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【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

313 :『月夜の絵本』:2003/07/07(月) 23:44
>>312
一番最初に思い浮かぶのは早坂達夫かもしれない。
 
…差出人の欄には、住所はなかった。
…電話番号が記されている。

314 :アマモト&環:2003/07/07(月) 23:45
>>313
「早坂さん…て、ありえないだろそれ。
電話番号があるな、よし」
携帯でその番号にかけてみる。

315 :木崎『バンブー』:2003/07/07(月) 23:45
駅周辺に竹を生やしながら進む。

「ええと次は波紋荘かな。」

そのまま波紋荘へ。

316 :『月夜の絵本』:2003/07/07(月) 23:47
>>314
プルルルルル…
 
『……どなたです…?』
男の声だ。

317 :アマモト&環:2003/07/07(月) 23:52
>>315
「なんだありゃあ…。しかし季節感のあるスタンドだな」
横目で眺めた。
 
>>316
「翔影さんの知り合いです。手紙を見ました。
ああいう下らないイタズラはやめてもらえませんか。正直言って不快です」
嫌悪感をあらわにして話す。

318 :『月夜の絵本』:2003/07/07(月) 23:55
>>317
『…ああ。みていただけましたか…。』
 
『残念ですが、これは事実です。
……仇堂紫朗をご存知ですか?…彼の手の者に殺害されたのです…。』
 
『私の力が及ばなかったために…申し訳ありません。』

319 :アマモト&環:2003/07/08(火) 00:04
>>318
「黙れ」
 
「あの人が死ぬはずがない。あんないい人が死ぬなんて有り得ない。
犬好きで、美人で、女性の割にいやに男らしくて。切れてるようでどこか間が抜けてて。
憎めなくて、強そうだけど変なところで脆かったりで……………………………
………………………………………………………とにかく。俺は信じない。
証拠もないのに、こんなこと信じられるわけがない」
携帯を握る手は微かに震えていた。

320 :『月夜の絵本』:2003/07/08(火) 00:08
>>319
『…信じない…それもまた、一つの選択かも知れません…。』
 
『真実の事実を認識する勇気があるのならば……』
 
…電話の声の男は、ボソボソとある住所を告げた。
 
『ここに来れば…』
 
…電話は切れた。
→来るならば『月夜の絵本』スレに

321 :アマモト&環:2003/07/08(火) 00:12
>>320
「いいだろう、行ってやるよ。
証拠なんてあるハズがないんだ」
携帯をしまう。
 
「環を預けてこなくちゃな…、いつもの託児所……でいいか。
漠然と不安はあるけど」
環を預けに戻って、その後言われた住所へ向かった。

322 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 01:58
波紋荘から少女を連れて逃げてきた。

323 :『胎動』〜体験版〜:2003/07/08(火) 02:02
>>322
「これが愛の逃避行です」

わぷーーーーーーーーーーん

喪服少女の『スタンド』の掌中に現れた『箱』から展開した空間が早坂と少女を包んでいった。

『胎動』〜体験版〜 →『継続』

324 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 23:22
>>323
「何だその箱……って何だこりゃ!?」

325 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/08(火) 23:26
>>324
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1057674164

326 :瓜田龍刀:2003/07/11(金) 22:49
地図を片手に電車から降り、周りを見回しながら広場へ。
見た目は普通の高校生。中背の眼鏡。

327 :瓜田龍刀:2003/07/11(金) 22:51
追加・服は学ラン。

328 :瓜田龍刀:2003/07/11(金) 23:02
人がいないので去る。

329 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/12(土) 01:11
『狂った試練』→駅周辺

「ミルクですから。。。スーパーですかね。」
スーパーを探して、歩いている。

330 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/12(土) 01:21
スーパーを見つけて、入った。

331 :ピエストロ:2003/07/12(土) 01:26
>>330
「いらっしゃいませ。」

ただいまスーパーでアルバイト中です。

332 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/12(土) 01:29
>>331
「ミルク、ありますか?」

333 :ピエストロ:2003/07/12(土) 01:31
>>332
「もちろん、ありますよ。
 あちらの方に………。」

牛乳を探しているお客さんがいたので、場所をお教えしました。

334 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/12(土) 01:34
>>333
「ありがとうございます。。。」

「あった。これでいいのかな。。。」
カゴに入れてレジに向かった。

335 :ピエストロ:2003/07/12(土) 01:36
>>334
「牛乳が一点、お会計214円になります。」

336 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/12(土) 01:37
>>335
お金を払った。

店を出る。

337 :ピエストロ:2003/07/12(土) 01:41
>>336
「ありがとうございました、またお越しくださいませー。」

見送りました。

338 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/12(土) 01:43
『ゆりかご』の元へ、帰っていった。

→『狂った試練』へ

339 :185&友人:2003/07/17(木) 02:33
帰路。

友人「…死ぬかと思ったぞ」
185「私もびっくりした」
友人「スタンド使い?ってやつになっちまったのか俺は?
  スタンド使いって何だ」
185「スタンドって力を使う、特殊能力者のことよ」
友人「君の目尻に変なトゲトゲが見えるようになったのも、その力のせいか?」
185「まあね。……ごめん、無理言って」
友人「まあいいさ。刺激的な毎日になりそうだ……」


夕焼けが沈む。今日ももう、終わりだ。
二つの影は、夕闇の中に消えていった……

340 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/07/17(木) 22:35
昨日のことだった。
友人───185こと『蔦屋』が電話をかけてきて
仕事を紹介してやるから来いという。
命のやり取りのある『裏』の仕事だというから困ったが
とにかく金がなく、このままではどのみち借金取りに殺されかねないので
とりあえず行ってみることにした。
ところが着いてみると、仕事はすでに別のやつが受けた後のようだった。
まあ、この仕事はするなという御告げだろう───信心深い私は帰ることにした。
ところが帰り際、突然私の体に『矢』が放たれた。
要らぬ事を知った奴は消すとか、そういうアレなのだろうと思った。
くだらない人生だったな、と思った。
だが私は生きていた。
無傷だった。
混乱していた。
オマエはスタンド使いとして目覚めた、とか、スタンドの名前は『アリュール』だとか言われたが
スタンドとは何か知らなかったし、言っている意味が良くわからなかった。
帰路、『蔦屋』にいろいろ聞いた。
彼女もスタンド使いというやつだったのだ。
だが肝心の、私が目覚めたという能力がまったく不明で、どうしたものか───

341 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/17(木) 22:39
>>340
目の前に『本』が落ちていた。

342 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/07/17(木) 22:42
もともと定職などない私は、今日も暇だった。
長いこと家賃を払っていない駅前の安ボロアパートを後にし、
『蔦屋』から昨日のお詫びにともらった10000円を手に
空腹を満たすべく駅前を彷徨っていた。

やがて、一軒のスーパーに入店した。

343 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/07/17(木) 22:45
>>341
スーパーに入ると、無造作に本が落ちていた。
商品かとも思ったが、気になったので拾い上げ、
通行人の邪魔にならぬよう店の隅に移動した。
そして読み始めた。

344 :『深きところにあるもの』:2003/07/17(木) 22:49
>>343
『本』を手に取り、店のすみに移動をした・・・・
頭の中に『声』が聞こえた・・・・

『世ノ中ノスベテニハレーゾンディトゥル・・・・存在意義ガアリマス。
ソノ本ヲアナタハ手ニ取リマシタ・・・ナゼ、ソノ本ヲ手ニトッタノデスカ?』

345 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/07/17(木) 22:54
>>344
「わからない───何故か気になった」
「この本を読まなければならない気がした」
「レーゾンディトゥル───本の、読まれて知識を伝えるという存在意義が、私を誘ったのか?」

346 :『深きところにあるもの』:2003/07/17(木) 23:00
>>345
『ワタシハアナタの『精神ノパワー』・・・!ソシテソレガ『スタンド』トイウ存在!
ソシテアナタノ『能力』ハッ・・・!』

『シュゥゥゥゥ・・・・・!』

『コノ本ノ『読マレテ知識ヲ伝エル』トイウ存在意義ヲ最大限ニ引出シマシタ!』
『紀伊国屋』の手がぶれて見える・・・もうひとつの『手』が『本』に触れていた。

347 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/07/17(木) 23:02
>>346
「精神の、パワー───『アリュール』!!」
スタンドの名を呼んだ。無意識の行動だった。

348 :『深きところにあるもの』:2003/07/17(木) 23:13
>>347
・・・・その『本』のタイトルは『就職ジャーナル』という、就職関連のものであった。
丁度見開いているページに載っていた求人情報が、『紀伊国屋』の条件に完全に一致していた。
そして、普段の『紀伊国屋』の性格などを抜きに『就職をしなくてはならない』という
強烈な不安や希望があふれてくる・・・・・

349 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/07/17(木) 23:17
>>348
「───行かなければ」
スーパーの文房具売り場で履歴書を買うと、
携帯からその就職先に電話をかけた。

「すいません、『就職ジャーナル』を読んで電話したんですが。
是非雇っていただきたくて」

350 :『深きところにあるもの』:2003/07/17(木) 23:27
>>349
電話をかけると、感じの良い対応で女性の担当者からの声がする。
その場で後日面接の約束を取りつけられた・・・・・

『・・・コレガアナタノ『能力』・・・!アナタガ望ンダ『本』ノ『存在意義』ヲ
『最大限』ニヒキダシマシタ!・・・タダ、ソノ先ノ『就職』ガウマク行クカハ
別問題デスガネ・・・・『本』ノ『読マレテ知識ヲ伝エル』トイウ『存在意義』ガ
引キ出サレ、ソレヲ果タシタコトマデガ『能力』デスノデ・・・』

『ソシテ、モクテキヲ果タシタノデ『本』ヘノ『効果』ガ『解除』サレマス!』

『シュゥゥゥゥ・・・・・』

351 :『深きところにあるもの』:2003/07/17(木) 23:37
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1055596755&START=206&END=208&NOFIRST=TRUE

後日の経験から、『紀伊国屋』は自らの『スタンド能力』を知ることとなる。
そして、『アリュール』が話しをしたのはこの『スーパー』の時だけである。
『紀伊国屋』の『精神のパワー』

『スタンド』の名は『アリュール』

to be continued.....................

352 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/01(金) 00:32
ふらふらと駅前を歩いている。

「仕事…何か仕事はないのか…」

353 :エルネスト『ファウスト』:2003/08/01(金) 00:37
>>352
「ヒマそうですね。」
声をかけた。

354 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/01(金) 00:38
>>353
「暇だ………ところで君は何だ」

不健康そうな顔を向けた。

355 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/01(金) 00:39
>>352
「仕事を探してるのかい。」 
男が話しかけて来た。  
年は30半ばと言った所だ。

356 :エルネスト『ファウスト』:2003/08/01(金) 00:41
>>254
「私はエルネストだ。文句があるか?」

こちらも青白い顔をしている。

357 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/01(金) 00:44
>>355
「当然だ!ところで君は何だ。馴れ馴れしいな」

男を不機嫌そうな表情で睨む。

>>356
「あるな。突然現れて人を暇人呼ばわりするなど失礼だと思わないのか?」

358 :エルネスト『ファウスト』:2003/08/01(金) 00:48
>>357
いきなり上半身が『スタンド』になった。
「さて・・・・どうするかな。」

359 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/01(金) 00:48
>>357
「何だと聞かれても難しいが・・・・・・・・あえて言うなら『仕事』だな。」 
「『仕事』探してるんだろ?なら俺を見つけて、『ハッピーエンド』と言った所じゃねえか。」 
「もっと喜んだらどうだい。」

と明るい表情で答えた。

360 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/01(金) 00:51
>>357
「な、何だこいつはァァ―――ッ!!?」

思いっきり後ずさりした。

「こ、この私をどうするつもりだ!?わ、私を殺しても…何の得にもならんぞ!」

>>359
「そ、そうか…あとこいつを何とかしてくれたまえ」

エルネストを指差した。

361 :エルネスト『ファウスト』:2003/08/01(金) 00:53
>>360
「どれどれ・・・・」
城崎の胸ぐらをつかんでなんか『紙切れ(契約書)』を取り出してながめてみた。

362 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/01(金) 00:53
>>360
「いや・・・・・・・・・・『先客』の用件が『終わる』まで待つとするよ。」 
「『マナー』は大事だからな。」 
 
男は姿を消した。

363 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/01(金) 00:57
>>361
「や、や…やめてくれ!
そ、そしてその紙切れは何だ!訴えるぞ!」

かなり弱気になっている。

>>362
「薄情者ー!」

叫んだ。

364 :エルネスト『ファウスト』:2003/08/01(金) 01:06
>>363
「ふう〜〜〜ん。」
ニヤニヤしながらその『紙切れ』を眺める。ちょっとやらしい目で城崎を見てくすっと笑う。
「へえぇ〜、そんな蚊も殺さないような顔でねぇ・・・・ヘヘヘ・・・」

そのまま『紙切れ』を城崎に戻した。

365 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/01(金) 01:11
>>364
「な、何だ!何を見ているんだ…や、止めたまえ!」

貞操の危機を感じた。

「って、うわぁ!」

紙切れを戻された。

366 :エルネスト『ファウスト』:2003/08/01(金) 01:15
>>365
「ふふ・・・・キミのことは全てわかった・・・本当、人は見かけによらないというか・・・!」

そのまま立ち去る。

367 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/01(金) 01:19
>>366
「や、ヤバイ……何を見られたんだ…
殺されなくて良かったが……も、もしかして…」

来た時以上にフラフラになって立ち去った。

368 :千鳥司『D・1000』:2003/08/04(月) 23:45
暇なので駅前をぶらぶらしてる。

本屋に入っていった。

369 :『カーリー・スー』:2003/08/04(月) 23:54
同じく本屋に入っていった。

迷うことなく立ち読みを始め、店員に嫌な顔をされる。

370 :千鳥司『D・1000』:2003/08/04(月) 23:57
>>369
迷う事なく立ち読みして店員に嫌な顔をされた『かーりー・すー』を見た。

『カーリー・スー』は実体化してる?外見は人間と同じ?

371 :『カーリー・スー』:2003/08/05(火) 00:00
>>370
いやすまん。いるのはスタンドじゃなく本体だ。

だが意味も無くスタンドを出している。
外見は多分人型で実体化はしていない。

372 :千鳥司『D・1000』:2003/08/05(火) 00:01
>>371
(………なんだありゃぁ……?)

「……あんちゃんあんちゃん」
話しかけた。

373 :『カーリー・スー』:2003/08/05(火) 00:04
>>372
「あ、何だ?」
本に向けていた視線を千鳥に注ぐ。

374 :千鳥司『D・1000』:2003/08/05(火) 00:06
>>373
「何読んでんの?」
じっ……と本を見る。

375 :『カーリー・スー』:2003/08/05(火) 00:14
>>374
「これだよ、それがどうした?」

見せた本はどうも物理関係の本らしかった。

376 :千鳥司『D・1000』:2003/08/05(火) 00:15
>>375
「うわっ!あんちゃんよくこんなの読めるね」
感嘆した。

「それとさ、これ何?これあんちゃんの?」
『カーリー・スー』を指差した。

377 :『カーリー・スー』:2003/08/05(火) 00:19
>>376
「いや読んでみたがよくわからん。
って、こいつ見えるのかお前?」

378 :千鳥司『D・1000』:2003/08/05(火) 01:16
>>377
「……見えるよ」
『カーリー・スー』を掴もうとした。

379 :『カーリー・スー』:2003/08/05(火) 01:18
>>378
「ん、何だよ?」
掴もうとしたのはスタンドで?

380 :千鳥司『D・1000』:2003/08/05(火) 01:22
>>379
素手で。スタンドなのですり抜けた。
「……やっぱスタンドか」
再認するように呟いた。

381 :『カーリー・スー』:2003/08/05(火) 01:37
>>380
「いや、見りゃわかるだろ。何がしたいんだよ?」

382 :千鳥司『D・1000』:2003/08/05(火) 01:39
>>381
「え?いや、この街ってスタンド使い多いなぁーって思っただけだよ」

「それじゃぁね、さよならあんちゃん」
本屋を出て行った。

383 :『カーリー・スー』:2003/08/05(火) 01:52
「ああ、ってなんだったんだありゃ」

結局本は買わずに帰った。

384 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/10(日) 23:13
食料品を買いにやってきた

385 :白井(弟)『スタンドなし』:2003/08/10(日) 23:20
>>384
「いらっしゃいませ。」
スーパーの店員をやっていた。

386 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/10(日) 23:22
>>385
「えーと………今日は玉子の特売日だから………」
 
商品の物色中………

387 :白井(弟)『スタンドなし』:2003/08/10(日) 23:27
>>386
玉子のコーナーに案内した。
「こちらになります。まだ商品はいっぱいありますよ。」

388 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/10(日) 23:29
>>387
「ああ、ありがとう御座います」
店員に礼を言う。
 
名札とかある?

389 :白井(弟)『スタンドなし』:2003/08/10(日) 23:31
>>388
名札はもちろんあります。
『白井』と書いてありますよ。

390 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/10(日) 23:34
>>389
「『白井』………?」
何気なく店員の顔を見る。
 
(白井さん………
 名前が同じだからって血縁があるとは限らないのに……
 何をやっているんだろう……私は)

391 :白井(弟)『スタンドなし』:2003/08/10(日) 23:36
>>390
顔は『あの白井』そっくりだった。年齢は二十歳だから『あの白井』よりかなり若いが。

392 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/08/10(日) 23:38
やってきてみよう

393 :ピエストロ:2003/08/10(日) 23:40
やってきてみた

394 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/10(日) 23:41
>>390
「白井…………さん?
 いや、似てはいるが……彼よりはまだ若いし………」
 
少し驚いた表情で呟く
 
(第一………彼は死んだはず……………)

395 :白井(弟)『スタンドなし』:2003/08/10(日) 23:43
>>392
>>393
「いらっしゃいませー。」
普通に挨拶した。

>>394
「?・・・・どこかでお会いしましたか?私のことご存知なんですね?」

396 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/08/10(日) 23:47
>>393
誰だろう………?どっかで見たことあるような人だけど……まあいいや。

>>395
………誰だっけ?こっちは確実に会ったことあるような……

試食コーナーで食べあるき

397 :ピエストロ:2003/08/10(日) 23:49
>>395
>>331を見ての通り、スーパーのアルバイターです。

>>396
顔は『あのピエール』そっくりだった。

商品の陳列を始めます。

398 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/10(日) 23:49
>>395
「あの……失礼ですけども、
 身内の方に『白井貴大』という人がいらっしゃいますか?」
恐る恐る聞いてみた。

399 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/10(日) 23:51
>>396(鏡橋)
まだ気付いていない。
 
>>397(ピエストロ)
『ピエール』との面識は無かったはずなので。

400 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/08/10(日) 23:52
>>394
この人なら知ってる。よく行ってたゲーセンの人だ。
…………潰れちゃったけど。

>>397
あのピエール………?知らないな……。
………………………。

401 :ピエストロ:2003/08/10(日) 23:55
>>400
何言ってるんですか!
途中までは一緒に手を組んだり、最期には死闘を繰り広げたじゃないですか!

幻聴が聞こえました。

寂しげな背中を見せて棚に商品を並べています。

402 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/08/11(月) 00:00
>>398
ピクンッ    聞こえた

(白井貴大………?どっかで聞いたことあるような………
 えーーと………、、、いいや……忘れた。)

>>401
手を組んだ?セレスさん以外そんな記憶ないな。
敵対してたような気はするけど。

403 :白井(弟)『スタンドなし』:2003/08/11(月) 00:02
>>396
軽く会釈をした。

>>397
「おはようございます。」
挨拶した。

>>398
「ああ・・・・兄です。もう他界しましたが・・・・ああ、兄とお知り合いでしたか。」

404 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/11(月) 00:06
>>403
「なるほど。弟さんでしたか。」
 
納得
 
「『時田砂衣』と言います、お兄さんとは生前親しくさせて頂きました。」
自己紹介

405 :ピエストロ:2003/08/11(月) 00:11
>>402
もういい……もう忘れ去られててもいいですよ。
『過ぎ去った過去は、二度と戻らない』。

>>403
「おはようございまーす!」

バイトに求められるのは元気の良さぐらいです。
目一杯の声で挨拶。

406 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/08/11(月) 00:13
簡単に買い物を済まして帰ることにしよう

407 :白井(弟)『スタンドなし』:2003/08/11(月) 00:32
>>404
「あ、そうなんですか。どうも兄がお世話になりまして・・・・
私は白井優次(ゆうじ)といいます。よろしくお願いします。」

自己紹介した。

>>405
気分が良くなった。

>>406
「ありがとうございました!」

408 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/11(月) 00:34
>>407
「ええ、よろしくお願いしますね。」
会釈。
 
そんで、玉子を2パック購入。
後、肉類とか色々……

409 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/08/11(月) 00:34
外に出てからスーパーを振り返った。

「………そうか……。
 『白井』と………あの時『伊達』さんに敵対してた奴か……。
 まったくの別人として存在してるって話だったけど……
 こんなに近くにいたとはね………」

「またスタンドに目覚めてる可能性は少ないだろうけど………
 そうだな…………いずれまた………」

窓から見える二人を一瞥したあと、自宅に向けて帰っていった。

410 :白井(弟)『スタンドなし』:2003/08/11(月) 00:36
>>408
再び仕事にもどっていった。
「いらっしゃいませー!」

>>409
(敵対してはいない。)

411 :ピエストロ:2003/08/11(月) 00:37
そのまま店の奥へと消えていきました。
仕事に勤しみます。

412 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/11(月) 00:40
>>410
飲み物とか、日用雑貨とかも一緒に購入して帰宅。
 
店員の目には、
食べ物の量がやけに多かったのが印象的だった

413 :カーツ『アディエマス』:2003/08/11(月) 22:28
夜のコンビニから出て、ビールを開けてゴクリと飲んだ。
ゆっくりと煙草をすって、月を見上げた。ふーっと煙を吐いた。

「静かな夜だ…」

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