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【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

486 :『パーフェクト・バランス』:2003/08/15(金) 02:06
>>485
五千円出した。

487 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/15(金) 02:07
>>483-486
ポケーーと待っている。

488 :高山(21):2003/08/15(金) 02:08
>>486
「五千円をお預かりいたします。
1010円のお返しになります、毎度ありがとうございましたー」

489 :『パーフェクト・バランス』:2003/08/15(金) 02:10
>>488
「領収書もOKだな?」
領収書も受け取った。

「んじゃぁ、また今度来るぜ。楽しみにな!」
愛の募金箱に10¥入れて出てった。

「……『幸福病院事務様』ってなってるよな?ちゃんと」
一応確認。

490 :高山(21):2003/08/15(金) 02:12
>>489
『口腹病院事務』


……には、なってなかった。大丈夫。

「次のお客様どうぞー」

491 :『パーフェクト・バランス』:2003/08/15(金) 02:15
>>490
「……よしッ!」
小さくガッツポーズして帰った。

492 :高山(21):2003/08/15(金) 02:20
「次のお客様どうぞー?」
次のお客様の反応がない……


もはや琴は飢え死に寸前なのかーッ!?

493 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/15(金) 02:20
>>490
「………うん」
 
棚の菓子パン全部持って来た。

494 :高山(21):2003/08/15(金) 02:24
>>493
「……。」
流石に唖然とした。


「ま、毎度ありがとうございます」
てきぱきとレジ打ち。

「合計で3360円になります。
お客様、ただ今『カルビ棒』が通常価格130円のところ100円と大変お安くなっておりますが
ご一緒にいかがですか?」
あくまでにこやかに。

495 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/15(金) 02:26
>>494
「………んーー」
考え中  考え中  考え中  おわり
 
「………10本」
「………下さい」

496 :高山(21):2003/08/15(金) 02:30
「はい、ありがとうございまーす」

(セールで大量に作っておいた『カルビ棒』が、一本残らず……
だ、大丈夫か俺!なんか人生一回分の運全部使い切ってないか!?)

「しょ、消費税込みまして4410円になりまーす」
コンビニ店員7年目の高山君の顔が、心なしか引きつっていた。

497 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/15(金) 02:36
>>496
その身に降りかかった幸運に
店員が逆に戦慄している事実を他所に
 
ガサゴソ
「………はい」
5000円札と10円玉を渡した。

498 :高山(21):2003/08/15(金) 02:39
「5010円からのお預かりで600円のお返しになります。
毎度ありがとうございましたー」
(もう大丈夫。大丈夫。この業界長いんだ、こんなことでビビってどうする)
過去の様々な珍客・珍事を思い返し、自分を取り戻していた。
高山君にもう迷いは見られない。

499 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/15(金) 02:40
>>498
「………うん」
お釣を貰った。
 
そして、大量の菓子パン(&カルビ棒)を抱えて帰っていった。

500 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/15(金) 02:44
(凄い買い物量だな、二人とも。。。まあどこかの買出しなんだろうが。。。)


(ひ、一人で全部食うなんてことは。。。そんなまさか。。。ハハ)

501 :高山(21):2003/08/15(金) 02:48
ウイーン。
自動ドアが開く。

「いらっしゃいませー」

「あれ?」
誰もいなかった。
「おかしいな……故障かな。後で店長に言っておこう……」

502 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/15(金) 02:50
帰りは堂々と、自動ドアを開けて帰った。

(あ。しまった。。。不自然だ。
まあいいか。しょうがない。気付かれてはいないようだし)

503 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/15(金) 02:51
>>500
2日で食べ尽くされますけどね?

504 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/15(金) 02:55
>>503
ちんぴょろすぽーん!

505 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 00:49
公園→
やってきました。

506 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 01:00
風呂敷包みを背負ってうろうろしている。

507 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 01:01
「ヤッホーッ!」

公園の噴水で水浴びしてる。

508 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:02
>>506
シュバアッ!
毛玉が分解して、佑香里が出現、マコトに近づく。
 
「こんにちわ〜」

509 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 01:05
>>507
”公園”は”あっち”だぜ‥‥。
 
>>508
脱兎の如く逃げ出す。

510 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 01:08
>>508
「コンニチワー!」
マヌエルは振り向いた。花屋のホースで遊んでる。
ずぶぬれだ。
>>509
「………ナニアレ?」
分からなかった。

511 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:08
>>509
「甘いですよ!モグワイ!」
『はいはーい』
 
マコトを捉える『モグワイ』(ス:A)。

512 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 01:10
>>511
「離せってばよ!」

暴れた。
片腕が無い『エージェント・オレンジ』も。

513 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:10
>>510
「あ。この前の・・・こんにちわ〜☆」
挨拶。

514 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:11
>>512
「フフフ。」
マコトに近づく。
 
「…で、その風呂敷の中は何が入っているんです?」

515 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 01:13
>>513
「……コンニチハ、初メマシテ」
挨拶。田村の事は完全に忘れてる。

濡れたホット・パンツの裾を引っ張って調整した。

516 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:14
>>515
「…風邪引きますよ?いくら夏でも〜。」

517 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 01:15
>>514
「しっしっ!!」
足で田村を追い払おうとする。
 
風呂敷包みの中にはガラクタがいろいろと入っていた。
仏像だの古文書だの。

518 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:18
>>517
「おやおや〜。いけませんね〜悪いのはこの脚ですか?」
脚を掴んで持ち上げる。
 
モグワイはAOを掴まえる。

519 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 01:19
>>516
「大丈夫、ダイジョウブ」
あっけらかんと答えた。
それよりも花屋にばれないかが問題だ。
タンクトップもびしょびしょ。

ブルルルルルルッ!

水を猫のように払った。

>>517
「何コレ?」
仏像を拾った。

520 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:22
>>519
「…ふふ。」
舌なめずり。

521 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 01:23
>>518
つかまれた。
 
「離せよ馬鹿!!」
『きーきー!!』
『エージェント・オレンジ』もつかまった。
 
>>519
「知らねェよ。今から売りにいくんだから勝手にさわんな!」
ちなみに盗品。

522 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:25
>>521
「…ううっ。」
涙ぐむ。
 
「馬鹿馬鹿言わないで下さいよぅ…」
 
『モグワイ』は羽毛でAOをくすぐる。

523 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 01:25
>>520
「…フフ。」
舌なめずり。真似してみた。

>>521
「カッコイィーッ!」
マコトの話などけんもほろろに『仏像』を持ち上げて遊んでる。

524 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 01:30
>>522
「馬鹿に馬鹿って言ってなにが悪いんだよ」
 
涙ぐまれたので少し引いた。
『あははははは!』
くすぐられる『エージェント・オレンジ』。
 
>>523
ありがたそうな仏像だった。

525 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:33
>>523
「…体拭きます?」
羽毛タオルを渡す。
 
>>524
『あはは〜。かわい〜☆』
モグワイはAOを気に入ったようだ。
くすぐったり撫でたりして遊んでいる。
 
「ぐすっ…ぐすっ……そんなに…ぐすっ…はっきり言わなくても…」
俯いている。脚は掴んだまま。

526 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 01:38
>>524
「……コレ、アナタノ?」

>>525
「ン。アリガト」
羽毛タオルで体を拭いた。
シャワーを浴びた後のように、漆黒の髪の毛の上で水玉が光った。

527 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:39
>>526
「…(やはり…)」
 
「(…この街は素敵ですね…)」
 
至福の時を噛み締める。

528 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 01:40
>>525
「うっ‥‥‥」
さすがに後ろめたい。
 
>>526
「オレが拾ったんだからオレのだよ」
でも本当は盗品。

529 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:43
>>528
『それそれ〜☆』
モグワイはくすぐり続ける。
 
「ひどいです…折角会えたのに…」
そう一言言うと、佑香里は俯いたまま黙る。

530 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 01:43
>>527
「アリガト」
羽毛タオルを返すとまたホースを手に持った。

>>528
「ジャア今アタシガ拾ッタカラアタシノ?」

531 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 01:47
>>529
『A・O』はそろそろやめないと呼吸困難で死にそうだ。
 
「別にオレはその‥‥‥‥いいから手離せよ!!」
片足ではねた。
 
>>530
「ンなわけねえだろ!返せよ!!」

532 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:47
>>530
返そうとした羽毛タオルははらりはらりと崩れてゆく。
一陣の風が崩れた羽毛タオル…いや、既に数十枚の羽毛となったそれを、
遥か彼方へと吹き飛ばしていった…

533 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 01:49
>>531
「…名前も…聞いていないのに。
…好きな人の名前も、聞けないんですか…?」
俯いている。その表情は伺えない。
 
モグワイはAOをぐりぐり弄っている。
『ほ〜らほ〜ら』

534 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 01:49
>>531
「エエーッ」
あからさまに嫌そうな反応をしめした。
ホースを向けた。

>>532
「ア!」
それを見た。
「WOW!凄イ凄イ!」
小さくピョンピョン飛び跳ねた。

535 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 02:02
>>533
「訳のわからねェことを‥‥誰の話してんだ」
 
『きー、大きくなったらあんたなんかけちょんけちょんにのしてやるのにー!』
 
>>534
「拾ったもんは持ち主に届けるのが常識だろうが!ほら返せよ!」

536 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:06
>>534
モグワイがマヌエルの背中を撫でた 
 
>>535
「…名前、聞こうとしただけなんです…
なのにいきなり逃げるから…ぐすっ……」
 
『気に入りました。テイクアウトでお願いします。』
持ち帰る気満々。

537 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 02:06
>>535
「イヤ〜ン!」

ジュッパァァァ〜〜〜!
ホースの口を狭くして水をマコトに飛ばした。

538 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 02:07
>>536
「ウワァァァァァ……!」
のけぞった。
その影響で田村にも水がかかりました。

539 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:09
>>538
…マヌエルの背中に、天使のような羽根が生える。
ふかふかの羽毛だ。
 
「きゃ!」
びしょ濡れ。

540 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 02:13
>>536
「だーっ!教えるから手!離せよ!!」
 
『10億万円になります。さあ払え』
 
>>537
「ぶべらっ!」
水をかけられた。

541 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 02:14
>>539
「WOW!何コレェー!?」
羽を見て喜んだ。
褐色の肌、ピンクのホットパンツ、そして天使の羽。
「ゴメンネ、ゴメンネ」
田村の体の水を払おうと近付いた。

>>540
「WOW!」
喜んだ。『仏像』は田村の水を払うために地面に置いた。

542 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:16
>>540
『ふはははは〜☆タダに決まってるでしょうお小遣いないしー!』
さらう気だ。
 
佑香里は顔を上げる。笑顔だ。
「あは〜よかった〜☆
私、田村佑香里っていいます。貴女は?」

543 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:18
>>541
『大丈夫。気にしないでいいんですよ〜。ゆかりんは馬鹿ですから。
馬鹿は風邪引きませんから。』
 
「ひどい〜!」

544 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 02:20
>>541
手を伸ばして拾った。
 
>>542
「いいから先に手を離せっての!」
『おまわりさーん!助けて誘拐されるー!!』

545 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 02:21
>>543
「……ソウナノ?……バーカ、バーカ!」
何となく馬鹿にしてみた。

>>544
「アァ〜……」
膨れっ面した。

「バーカ、バーカ!」
マコトも馬鹿にした。

546 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:22
>>544
「あ、ごめんなさい。」
手を離した。
 
『おまわりなんて役に立ちませんよ。』
エージェント・オレンジにキスするモグワイ。

547 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:26
>>545
「ひどい〜!」
 
『ばーか、ばーか。やーいナイチチ〜ぺったんこ〜。』
図に乗るモグワイ。

548 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 02:28
>>547
「バーカ、バーカ!ヤーナイチチ〜ペッタンコ〜!」
何か楽しくなってきた。軽くステップを踏みながら歌うように喋った。

549 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 02:29
>>545
「てめー後でブン殴るからな
 
>>546
「ったく‥‥」
 
サイズの差があるのでキスは難しいと思われ。

550 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 02:30
>>549
「バーカ、バーカ!ヤ〜イナイチチ〜ペッタンコ〜!」
同じように馬鹿にした。

551 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:31
>>548
「ひどい!ひどすぎる!先生に言いますから!」
 
>>549
「…で、名前は?」
 
モグワイはAOの胸辺りにキス。

552 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 02:43
>>550
「後ではやめだッ!今すぐブン殴るッ!!」
 
マヌエルをグーで殴る。
 
>>551
「‥‥‥‥河本マコト」
 
ちなみに漢字で書くと真琴。
『はーなーせー!』
じたばた。

553 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/08/18(月) 02:44
>>551-552
ゴツンッ!
「痛〜イ!」

「先生〜ゴメンナサーイ!」
そのままホースを放り投げてどっかへ逃げってった。

554 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:46
>>552
「素敵な名前ですね。名前も可愛い…。」
 
「それじゃあ、また会いましょう。マコちゃん。」
帰って行った。
 
『あはは〜☆それではさようなら〜』
モグワイはAOをさらっていった。
 
マヌエルの羽根が崩れ落ち、風に流された。

555 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 02:54
>>554
「てめッ‥‥返せよコラ!」
 
走って追いかけた。

556 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/18(月) 02:58
>>555
佑香里に怒られて、モグワイはAOを解放した。
 
『ちぇ』
「ちぇ じゃないですよ〜」

557 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/08/18(月) 03:00
>>556
「油断も隙もねェぜ‥‥ッたくよ」
『べーだ!』
 
『A・O』は飛んで離れると『モグワイ』に向かって舌を出した。
 
その後風呂敷包みを背負って去った。
「質屋よりは‥‥研究室にでも持ってってみっか」

558 :八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』:2003/08/18(月) 23:01
「はぁ、どうしよう‥‥」

駅前に来た。
しかし一文無しな上、かなり空腹である。
しかも住んでいたアパートを追い出されたため寝るところすらない。

「スタンドに目覚めても金がなきゃなぁ‥‥」

559 :太平:2003/08/18(月) 23:18
「ほほ。そういえば今日は月曜日だったわい。」
駅前の本屋を目指している。

>>558
(・・・なんか陰気な男がいるのぉ。)

560 :太平:2003/08/18(月) 23:18
>>559
(と、思ったらあの男は八尾クン!
 さて、どうしようかの?)

561 :八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』:2003/08/18(月) 23:22
(腹減った‥‥)

朦朧としながらもベンチを見つけて座った。
生気がない。

562 :太平:2003/08/18(月) 23:24
>>561
ちらちら見てる。

563 :八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』:2003/08/18(月) 23:34
>>562
「あれは‥‥バーテンさん‥‥」

やっと気付いた。

564 :太平『JO』:2003/08/18(月) 23:35
>>561
思い切って話しかけることにした。
「これはこれは。八尾様。どうなさいました?
 なんというか、体中から生気が見えませんけど。」

565 :八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』:2003/08/18(月) 23:44
>>564
「いや、恥ずかしい話なんですが‥‥金がなくて何も食べてないんですよ‥」

566 :太平『JO』:2003/08/18(月) 23:49
>>565
「それはそれは。」
少し考えたあと
「どうです。店に来ませんか?サンドウィッチくらいなら出せますよ?」

567 : 八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』:2003/08/18(月) 23:59
>>566
「ありがとうございます!でもお金は‥‥」

さすがに一方的に恵んでもらうつもりはない。

568 :太平『JO』:2003/08/19(火) 00:03
>>567
「そのかわり、ちょっと手伝ってくれませんか?
 私の店、男手が不足してるんですよ。」

569 : 八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』:2003/08/19(火) 00:10
>>568
「それなら喜んで!」

ベンチから立ち上がった。

570 :太平『JO』:2003/08/19(火) 00:14
>>569
「では参りましょうか。」

→Bar SPRING
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1061046433

571 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/24(日) 23:09
アイ(仮称)「えっと……ここが本屋さんで、ここが美容室」
『Zanzibar』「へぇー、ここが日本なんだ。面白いねあたし」

『Zanzibar』に街の案内をしている。

572 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/24(日) 23:28
ここが駅か・・・。この周辺は賑わっているようだ。
いいナイフが見つかるかもしれないな。

しかし、昼型の私にとっては辛い事極まりない。

573 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/24(日) 23:36
>>572
双子らしき少女が見えた。

アイ(仮称)「ここが、レストランで、ここがデパート」
『Zanzibar』「あれ、ここは何?」
アイ(仮称)「ここは………気にしなくていいの。行きましょう」
『Zanzibar』「何なの?何で秘密にするの、あたし?」

刃物などを売っている店の前で立ち止まって話している。

574 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/24(日) 23:38
高校の指定ジャージを着た少女と、
天使を模したようなスタンドが並んで歩いてきた。

575 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/24(日) 23:46
自転車を走らせて駅前まで来たぞ。

>>574
「うわッ、なんだあれ」
天使のビジョンについ振り向く。

576 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/24(日) 23:50
>>574
男は笑いながら刃物を眺めて思考にふけっている。

(・・・流石スタンド使いの集まる街だ。
 道行く人々のほとんどがスタンドを持っているな。)

「え〜と、ここのナイフは・・・。
 残念。ほとんど所持している物ばかりだな。」・・・ハッ!

(奴だ、奴の気配だ!・・・間違いない、公園に居るな!
 極力近づかないようにしなければ!関わり合いにあうのは避けたい!)

577 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/24(日) 23:50
>>574
アイ(仮称)「……あれは……天使さま?」
『Zanzibar』「ええっ!天使って本当に居たの?」

気付いた。『モグワイ』に注目。

578 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/24(日) 23:52
>>574
「珪素を集めている男を知らないか?
 その男に会ったことがあれば、だが。」

(餌にされるのは絶対にごめんだ・・・。)

579 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/24(日) 23:53
>>575-576
スタンドは少女と口論している(というよりは一方的に少女が怒っている)。
 
>>576
「危ない人ですかね。」
『そうですね。気をつけないと襲われますよゆかりん。』
「大丈夫でしょう。」
『あーゆーのは大抵ロリコンだったりしますから。
そんでもって、ゆかりんみたいな抉れた胸が好きなマニアなんですよきっと。』
「…」

580 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/24(日) 23:55
>>574
「よく見れば、あれは天使か・・・。
 本でよく姿を見るが、実際に見たのは初めてだ。」

思考にふけっていたせいか、今更気付いたらしい。

581 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/24(日) 23:57
>>577
『おや。あの双子、私を見てますよゆかりん。』
「…まさかー。ただの双子でしょう。スタンド使いじゃないと見えませんよ。」
『スタンド使いかもしれませんよ〜?』
 
>>578
「しりません。」
『しりません。』
 
>>580
『やっぱりみんなみてますよ』
「スタンド使い多いですね」
『ゆかりんもその一部ですが。』
「ああ、そうですね。」

582 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/24(日) 23:57
>>579
「一体なんだあれは。スタンドか?あれもスタンドなのか?」

よそ見しながら自転車を走らせている。このままでは>>577-578あたりに突っ込んでいきそうだ。

583 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/24(日) 23:59
マズイ、気付かれたかッ!?

「そこに居る人たちにお願いがある、私が来た事を
 珪素を使う男には秘密にしておいてくれ、さらばだッ!」

全力疾走で逃走開始。Bar SPRING>>280の橋へ。

584 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/25(月) 00:00
>>581
近付いていった。話しかける。

アイ(仮称)「……あの、天使様……ですか?」
『Zanzibar』「あんた本当に天使なの?」
アイ(仮称)「静かにして、無作法よ」
『Zanzibar』「…えぇー、でも怪しいって絶対」

585 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 00:00
>>582
「あ、あぶないですよー」
『あぶないですよー』
 
注意を促す。

586 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 00:03
>>584
「ちがいますよこれは私のスタンド」
『汚れた人間に裁きを下すために天界からやってきました、ユカエルです。よろしく。』
モグワイが嘘をついた。

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