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【場所】駅周辺 その23
1 :
前スレ900
:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
詳細は
>>2-3
488 :
高山(21)
:2003/08/15(金) 02:08
>>486
「五千円をお預かりいたします。
1010円のお返しになります、毎度ありがとうございましたー」
489 :
『パーフェクト・バランス』
:2003/08/15(金) 02:10
>>488
「領収書もOKだな?」
領収書も受け取った。
「んじゃぁ、また今度来るぜ。楽しみにな!」
愛の募金箱に10¥入れて出てった。
「……『幸福病院事務様』ってなってるよな?ちゃんと」
一応確認。
490 :
高山(21)
:2003/08/15(金) 02:12
>>489
『口腹病院事務』
……には、なってなかった。大丈夫。
「次のお客様どうぞー」
491 :
『パーフェクト・バランス』
:2003/08/15(金) 02:15
>>490
「……よしッ!」
小さくガッツポーズして帰った。
492 :
高山(21)
:2003/08/15(金) 02:20
「次のお客様どうぞー?」
次のお客様の反応がない……
もはや琴は飢え死に寸前なのかーッ!?
493 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/15(金) 02:20
>>490
「………うん」
棚の菓子パン全部持って来た。
494 :
高山(21)
:2003/08/15(金) 02:24
>>493
「……。」
流石に唖然とした。
「ま、毎度ありがとうございます」
てきぱきとレジ打ち。
「合計で3360円になります。
お客様、ただ今『カルビ棒』が通常価格130円のところ100円と大変お安くなっておりますが
ご一緒にいかがですか?」
あくまでにこやかに。
495 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/15(金) 02:26
>>494
「………んーー」
考え中 考え中 考え中 おわり
「………10本」
「………下さい」
496 :
高山(21)
:2003/08/15(金) 02:30
「はい、ありがとうございまーす」
(セールで大量に作っておいた『カルビ棒』が、一本残らず……
だ、大丈夫か俺!なんか人生一回分の運全部使い切ってないか!?)
「しょ、消費税込みまして4410円になりまーす」
コンビニ店員7年目の高山君の顔が、心なしか引きつっていた。
497 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/15(金) 02:36
>>496
その身に降りかかった幸運に
店員が逆に戦慄している事実を他所に
ガサゴソ
「………はい」
5000円札と10円玉を渡した。
498 :
高山(21)
:2003/08/15(金) 02:39
「5010円からのお預かりで600円のお返しになります。
毎度ありがとうございましたー」
(もう大丈夫。大丈夫。この業界長いんだ、こんなことでビビってどうする)
過去の様々な珍客・珍事を思い返し、自分を取り戻していた。
高山君にもう迷いは見られない。
499 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/15(金) 02:40
>>498
「………うん」
お釣を貰った。
そして、大量の菓子パン(&カルビ棒)を抱えて帰っていった。
500 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/08/15(金) 02:44
(凄い買い物量だな、二人とも。。。まあどこかの買出しなんだろうが。。。)
(ひ、一人で全部食うなんてことは。。。そんなまさか。。。ハハ)
501 :
高山(21)
:2003/08/15(金) 02:48
ウイーン。
自動ドアが開く。
「いらっしゃいませー」
「あれ?」
誰もいなかった。
「おかしいな……故障かな。後で店長に言っておこう……」
502 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/08/15(金) 02:50
帰りは堂々と、自動ドアを開けて帰った。
(あ。しまった。。。不自然だ。
まあいいか。しょうがない。気付かれてはいないようだし)
503 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/15(金) 02:51
>>500
2日で食べ尽くされますけどね?
504 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/08/15(金) 02:55
>>503
ちんぴょろすぽーん!
505 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 00:49
公園→
やってきました。
506 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 01:00
風呂敷包みを背負ってうろうろしている。
507 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 01:01
「ヤッホーッ!」
公園の噴水で水浴びしてる。
508 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:02
>>506
シュバアッ!
毛玉が分解して、佑香里が出現、マコトに近づく。
「こんにちわ〜」
509 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 01:05
>>507
”公園”は”あっち”だぜ‥‥。
>>508
脱兎の如く逃げ出す。
510 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 01:08
>>508
「コンニチワー!」
マヌエルは振り向いた。花屋のホースで遊んでる。
ずぶぬれだ。
>>509
「………ナニアレ?」
分からなかった。
511 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:08
>>509
「甘いですよ!モグワイ!」
『はいはーい』
マコトを捉える『モグワイ』(ス:A)。
512 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 01:10
>>511
「離せってばよ!」
暴れた。
片腕が無い『エージェント・オレンジ』も。
513 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:10
>>510
「あ。この前の・・・こんにちわ〜☆」
挨拶。
514 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:11
>>512
「フフフ。」
マコトに近づく。
「…で、その風呂敷の中は何が入っているんです?」
515 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 01:13
>>513
「……コンニチハ、初メマシテ」
挨拶。田村の事は完全に忘れてる。
濡れたホット・パンツの裾を引っ張って調整した。
516 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:14
>>515
「…風邪引きますよ?いくら夏でも〜。」
517 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 01:15
>>514
「しっしっ!!」
足で田村を追い払おうとする。
風呂敷包みの中にはガラクタがいろいろと入っていた。
仏像だの古文書だの。
518 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:18
>>517
「おやおや〜。いけませんね〜悪いのはこの脚ですか?」
脚を掴んで持ち上げる。
モグワイはAOを掴まえる。
519 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 01:19
>>516
「大丈夫、ダイジョウブ」
あっけらかんと答えた。
それよりも花屋にばれないかが問題だ。
タンクトップもびしょびしょ。
ブルルルルルルッ!
水を猫のように払った。
>>517
「何コレ?」
仏像を拾った。
520 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:22
>>519
「…ふふ。」
舌なめずり。
521 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 01:23
>>518
つかまれた。
「離せよ馬鹿!!」
『きーきー!!』
『エージェント・オレンジ』もつかまった。
>>519
「知らねェよ。今から売りにいくんだから勝手にさわんな!」
ちなみに盗品。
522 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:25
>>521
「…ううっ。」
涙ぐむ。
「馬鹿馬鹿言わないで下さいよぅ…」
『モグワイ』は羽毛でAOをくすぐる。
523 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 01:25
>>520
「…フフ。」
舌なめずり。真似してみた。
>>521
「カッコイィーッ!」
マコトの話などけんもほろろに『仏像』を持ち上げて遊んでる。
524 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 01:30
>>522
「馬鹿に馬鹿って言ってなにが悪いんだよ」
涙ぐまれたので少し引いた。
『あははははは!』
くすぐられる『エージェント・オレンジ』。
>>523
ありがたそうな仏像だった。
525 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:33
>>523
「…体拭きます?」
羽毛タオルを渡す。
>>524
『あはは〜。かわい〜☆』
モグワイはAOを気に入ったようだ。
くすぐったり撫でたりして遊んでいる。
「ぐすっ…ぐすっ……そんなに…ぐすっ…はっきり言わなくても…」
俯いている。脚は掴んだまま。
526 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 01:38
>>524
「……コレ、アナタノ?」
>>525
「ン。アリガト」
羽毛タオルで体を拭いた。
シャワーを浴びた後のように、漆黒の髪の毛の上で水玉が光った。
527 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:39
>>526
「…(やはり…)」
「(…この街は素敵ですね…)」
至福の時を噛み締める。
528 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 01:40
>>525
「うっ‥‥‥」
さすがに後ろめたい。
>>526
「オレが拾ったんだからオレのだよ」
でも本当は盗品。
529 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:43
>>528
『それそれ〜☆』
モグワイはくすぐり続ける。
「ひどいです…折角会えたのに…」
そう一言言うと、佑香里は俯いたまま黙る。
530 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 01:43
>>527
「アリガト」
羽毛タオルを返すとまたホースを手に持った。
>>528
「ジャア今アタシガ拾ッタカラアタシノ?」
531 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 01:47
>>529
『A・O』はそろそろやめないと呼吸困難で死にそうだ。
「別にオレはその‥‥‥‥いいから手離せよ!!」
片足ではねた。
>>530
「ンなわけねえだろ!返せよ!!」
532 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:47
>>530
返そうとした羽毛タオルははらりはらりと崩れてゆく。
一陣の風が崩れた羽毛タオル…いや、既に数十枚の羽毛となったそれを、
遥か彼方へと吹き飛ばしていった…
533 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 01:49
>>531
「…名前も…聞いていないのに。
…好きな人の名前も、聞けないんですか…?」
俯いている。その表情は伺えない。
モグワイはAOをぐりぐり弄っている。
『ほ〜らほ〜ら』
534 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 01:49
>>531
「エエーッ」
あからさまに嫌そうな反応をしめした。
ホースを向けた。
>>532
「ア!」
それを見た。
「WOW!凄イ凄イ!」
小さくピョンピョン飛び跳ねた。
535 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 02:02
>>533
「訳のわからねェことを‥‥誰の話してんだ」
『きー、大きくなったらあんたなんかけちょんけちょんにのしてやるのにー!』
>>534
「拾ったもんは持ち主に届けるのが常識だろうが!ほら返せよ!」
536 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:06
>>534
モグワイがマヌエルの背中を撫でた
>>535
「…名前、聞こうとしただけなんです…
なのにいきなり逃げるから…ぐすっ……」
『気に入りました。テイクアウトでお願いします。』
持ち帰る気満々。
537 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 02:06
>>535
「イヤ〜ン!」
ジュッパァァァ〜〜〜!
ホースの口を狭くして水をマコトに飛ばした。
538 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 02:07
>>536
「ウワァァァァァ……!」
のけぞった。
その影響で田村にも水がかかりました。
539 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:09
>>538
…マヌエルの背中に、天使のような羽根が生える。
ふかふかの羽毛だ。
「きゃ!」
びしょ濡れ。
540 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 02:13
>>536
「だーっ!教えるから手!離せよ!!」
『10億万円になります。さあ払え』
>>537
「ぶべらっ!」
水をかけられた。
541 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 02:14
>>539
「WOW!何コレェー!?」
羽を見て喜んだ。
褐色の肌、ピンクのホットパンツ、そして天使の羽。
「ゴメンネ、ゴメンネ」
田村の体の水を払おうと近付いた。
>>540
「WOW!」
喜んだ。『仏像』は田村の水を払うために地面に置いた。
542 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:16
>>540
『ふはははは〜☆タダに決まってるでしょうお小遣いないしー!』
さらう気だ。
佑香里は顔を上げる。笑顔だ。
「あは〜よかった〜☆
私、田村佑香里っていいます。貴女は?」
543 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:18
>>541
『大丈夫。気にしないでいいんですよ〜。ゆかりんは馬鹿ですから。
馬鹿は風邪引きませんから。』
「ひどい〜!」
544 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 02:20
>>541
手を伸ばして拾った。
>>542
「いいから先に手を離せっての!」
『おまわりさーん!助けて誘拐されるー!!』
545 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 02:21
>>543
「……ソウナノ?……バーカ、バーカ!」
何となく馬鹿にしてみた。
>>544
「アァ〜……」
膨れっ面した。
「バーカ、バーカ!」
マコトも馬鹿にした。
546 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:22
>>544
「あ、ごめんなさい。」
手を離した。
『おまわりなんて役に立ちませんよ。』
エージェント・オレンジにキスするモグワイ。
547 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:26
>>545
「ひどい〜!」
『ばーか、ばーか。やーいナイチチ〜ぺったんこ〜。』
図に乗るモグワイ。
548 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 02:28
>>547
「バーカ、バーカ!ヤーナイチチ〜ペッタンコ〜!」
何か楽しくなってきた。軽くステップを踏みながら歌うように喋った。
549 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 02:29
>>545
「てめー後でブン殴るからな
>>546
「ったく‥‥」
サイズの差があるのでキスは難しいと思われ。
550 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 02:30
>>549
「バーカ、バーカ!ヤ〜イナイチチ〜ペッタンコ〜!」
同じように馬鹿にした。
551 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:31
>>548
「ひどい!ひどすぎる!先生に言いますから!」
>>549
「…で、名前は?」
モグワイはAOの胸辺りにキス。
552 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 02:43
>>550
「後ではやめだッ!今すぐブン殴るッ!!」
マヌエルをグーで殴る。
>>551
「‥‥‥‥河本マコト」
ちなみに漢字で書くと真琴。
『はーなーせー!』
じたばた。
553 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/08/18(月) 02:44
>>551-552
ゴツンッ!
「痛〜イ!」
「先生〜ゴメンナサーイ!」
そのままホースを放り投げてどっかへ逃げってった。
554 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:46
>>552
「素敵な名前ですね。名前も可愛い…。」
「それじゃあ、また会いましょう。マコちゃん。」
帰って行った。
『あはは〜☆それではさようなら〜』
モグワイはAOをさらっていった。
マヌエルの羽根が崩れ落ち、風に流された。
555 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 02:54
>>554
「てめッ‥‥返せよコラ!」
走って追いかけた。
556 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/18(月) 02:58
>>555
佑香里に怒られて、モグワイはAOを解放した。
『ちぇ』
「ちぇ じゃないですよ〜」
557 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/08/18(月) 03:00
>>556
「油断も隙もねェぜ‥‥ッたくよ」
『べーだ!』
『A・O』は飛んで離れると『モグワイ』に向かって舌を出した。
その後風呂敷包みを背負って去った。
「質屋よりは‥‥研究室にでも持ってってみっか」
558 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/18(月) 23:01
「はぁ、どうしよう‥‥」
駅前に来た。
しかし一文無しな上、かなり空腹である。
しかも住んでいたアパートを追い出されたため寝るところすらない。
「スタンドに目覚めても金がなきゃなぁ‥‥」
559 :
太平
:2003/08/18(月) 23:18
「ほほ。そういえば今日は月曜日だったわい。」
駅前の本屋を目指している。
>>558
(・・・なんか陰気な男がいるのぉ。)
560 :
太平
:2003/08/18(月) 23:18
>>559
(と、思ったらあの男は八尾クン!
さて、どうしようかの?)
561 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/18(月) 23:22
(腹減った‥‥)
朦朧としながらもベンチを見つけて座った。
生気がない。
562 :
太平
:2003/08/18(月) 23:24
>>561
ちらちら見てる。
563 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/18(月) 23:34
>>562
「あれは‥‥バーテンさん‥‥」
やっと気付いた。
564 :
太平『JO』
:2003/08/18(月) 23:35
>>561
思い切って話しかけることにした。
「これはこれは。八尾様。どうなさいました?
なんというか、体中から生気が見えませんけど。」
565 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/18(月) 23:44
>>564
「いや、恥ずかしい話なんですが‥‥金がなくて何も食べてないんですよ‥」
566 :
太平『JO』
:2003/08/18(月) 23:49
>>565
「それはそれは。」
少し考えたあと
「どうです。店に来ませんか?サンドウィッチくらいなら出せますよ?」
567 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/18(月) 23:59
>>566
「ありがとうございます!でもお金は‥‥」
さすがに一方的に恵んでもらうつもりはない。
568 :
太平『JO』
:2003/08/19(火) 00:03
>>567
「そのかわり、ちょっと手伝ってくれませんか?
私の店、男手が不足してるんですよ。」
569 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/19(火) 00:10
>>568
「それなら喜んで!」
ベンチから立ち上がった。
570 :
太平『JO』
:2003/08/19(火) 00:14
>>569
「では参りましょうか。」
→Bar SPRING
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1061046433
571 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/24(日) 23:09
アイ(仮称)「えっと……ここが本屋さんで、ここが美容室」
『Zanzibar』「へぇー、ここが日本なんだ。面白いねあたし」
『Zanzibar』に街の案内をしている。
572 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:28
ここが駅か・・・。この周辺は賑わっているようだ。
いいナイフが見つかるかもしれないな。
しかし、昼型の私にとっては辛い事極まりない。
573 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/24(日) 23:36
>>572
双子らしき少女が見えた。
アイ(仮称)「ここが、レストランで、ここがデパート」
『Zanzibar』「あれ、ここは何?」
アイ(仮称)「ここは………気にしなくていいの。行きましょう」
『Zanzibar』「何なの?何で秘密にするの、あたし?」
刃物などを売っている店の前で立ち止まって話している。
574 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/24(日) 23:38
高校の指定ジャージを着た少女と、
天使を模したようなスタンドが並んで歩いてきた。
575 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/24(日) 23:46
自転車を走らせて駅前まで来たぞ。
>>574
「うわッ、なんだあれ」
天使のビジョンについ振り向く。
576 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:50
>>574
男は笑いながら刃物を眺めて思考にふけっている。
(・・・流石スタンド使いの集まる街だ。
道行く人々のほとんどがスタンドを持っているな。)
「え〜と、ここのナイフは・・・。
残念。ほとんど所持している物ばかりだな。」・・・ハッ!
(奴だ、奴の気配だ!・・・間違いない、公園に居るな!
極力近づかないようにしなければ!関わり合いにあうのは避けたい!)
577 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/24(日) 23:50
>>574
アイ(仮称)「……あれは……天使さま?」
『Zanzibar』「ええっ!天使って本当に居たの?」
気付いた。『モグワイ』に注目。
578 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:52
>>574
「珪素を集めている男を知らないか?
その男に会ったことがあれば、だが。」
(餌にされるのは絶対にごめんだ・・・。)
579 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/24(日) 23:53
>>575-576
スタンドは少女と口論している(というよりは一方的に少女が怒っている)。
>>576
「危ない人ですかね。」
『そうですね。気をつけないと襲われますよゆかりん。』
「大丈夫でしょう。」
『あーゆーのは大抵ロリコンだったりしますから。
そんでもって、ゆかりんみたいな抉れた胸が好きなマニアなんですよきっと。』
「…」
580 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:55
>>574
「よく見れば、あれは天使か・・・。
本でよく姿を見るが、実際に見たのは初めてだ。」
思考にふけっていたせいか、今更気付いたらしい。
581 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/24(日) 23:57
>>577
『おや。あの双子、私を見てますよゆかりん。』
「…まさかー。ただの双子でしょう。スタンド使いじゃないと見えませんよ。」
『スタンド使いかもしれませんよ〜?』
>>578
「しりません。」
『しりません。』
>>580
『やっぱりみんなみてますよ』
「スタンド使い多いですね」
『ゆかりんもその一部ですが。』
「ああ、そうですね。」
582 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/24(日) 23:57
>>579
「一体なんだあれは。スタンドか?あれもスタンドなのか?」
よそ見しながら自転車を走らせている。このままでは
>>577-578
あたりに突っ込んでいきそうだ。
583 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:59
マズイ、気付かれたかッ!?
「そこに居る人たちにお願いがある、私が来た事を
珪素を使う男には秘密にしておいてくれ、さらばだッ!」
全力疾走で逃走開始。Bar SPRING
>>280
の橋へ。
584 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:00
>>581
近付いていった。話しかける。
アイ(仮称)「……あの、天使様……ですか?」
『Zanzibar』「あんた本当に天使なの?」
アイ(仮称)「静かにして、無作法よ」
『Zanzibar』「…えぇー、でも怪しいって絶対」
585 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:00
>>582
「あ、あぶないですよー」
『あぶないですよー』
注意を促す。
586 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:03
>>584
「ちがいますよこれは私のスタンド」
『汚れた人間に裁きを下すために天界からやってきました、ユカエルです。よろしく。』
モグワイが嘘をついた。
587 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:07
>>586
アイ(仮称)「……ユカエル……聖書に載ってたかしら?」
修道服の内ポケット(自作)から聖書を取り出した。
『Zanzibar』「スタンドだって言ってんじゃん、本当信じやすいんだから、あたし」
聖書を取り上げた。
アイ(仮称)「……あなたはスタンドなんですか?」
588 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:08
>>587
『ちがいますよ』
「彼女は『モグワイ』。私のスタンドです。」
モグワイはまた嘘をついた。
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