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【場所】駅周辺 その23
1 :
前スレ900
:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
詳細は
>>2-3
562 :
太平
:2003/08/18(月) 23:24
>>561
ちらちら見てる。
563 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/18(月) 23:34
>>562
「あれは‥‥バーテンさん‥‥」
やっと気付いた。
564 :
太平『JO』
:2003/08/18(月) 23:35
>>561
思い切って話しかけることにした。
「これはこれは。八尾様。どうなさいました?
なんというか、体中から生気が見えませんけど。」
565 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/18(月) 23:44
>>564
「いや、恥ずかしい話なんですが‥‥金がなくて何も食べてないんですよ‥」
566 :
太平『JO』
:2003/08/18(月) 23:49
>>565
「それはそれは。」
少し考えたあと
「どうです。店に来ませんか?サンドウィッチくらいなら出せますよ?」
567 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/18(月) 23:59
>>566
「ありがとうございます!でもお金は‥‥」
さすがに一方的に恵んでもらうつもりはない。
568 :
太平『JO』
:2003/08/19(火) 00:03
>>567
「そのかわり、ちょっと手伝ってくれませんか?
私の店、男手が不足してるんですよ。」
569 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/08/19(火) 00:10
>>568
「それなら喜んで!」
ベンチから立ち上がった。
570 :
太平『JO』
:2003/08/19(火) 00:14
>>569
「では参りましょうか。」
→Bar SPRING
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1061046433
571 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/24(日) 23:09
アイ(仮称)「えっと……ここが本屋さんで、ここが美容室」
『Zanzibar』「へぇー、ここが日本なんだ。面白いねあたし」
『Zanzibar』に街の案内をしている。
572 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:28
ここが駅か・・・。この周辺は賑わっているようだ。
いいナイフが見つかるかもしれないな。
しかし、昼型の私にとっては辛い事極まりない。
573 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/24(日) 23:36
>>572
双子らしき少女が見えた。
アイ(仮称)「ここが、レストランで、ここがデパート」
『Zanzibar』「あれ、ここは何?」
アイ(仮称)「ここは………気にしなくていいの。行きましょう」
『Zanzibar』「何なの?何で秘密にするの、あたし?」
刃物などを売っている店の前で立ち止まって話している。
574 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/24(日) 23:38
高校の指定ジャージを着た少女と、
天使を模したようなスタンドが並んで歩いてきた。
575 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/24(日) 23:46
自転車を走らせて駅前まで来たぞ。
>>574
「うわッ、なんだあれ」
天使のビジョンについ振り向く。
576 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:50
>>574
男は笑いながら刃物を眺めて思考にふけっている。
(・・・流石スタンド使いの集まる街だ。
道行く人々のほとんどがスタンドを持っているな。)
「え〜と、ここのナイフは・・・。
残念。ほとんど所持している物ばかりだな。」・・・ハッ!
(奴だ、奴の気配だ!・・・間違いない、公園に居るな!
極力近づかないようにしなければ!関わり合いにあうのは避けたい!)
577 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/24(日) 23:50
>>574
アイ(仮称)「……あれは……天使さま?」
『Zanzibar』「ええっ!天使って本当に居たの?」
気付いた。『モグワイ』に注目。
578 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:52
>>574
「珪素を集めている男を知らないか?
その男に会ったことがあれば、だが。」
(餌にされるのは絶対にごめんだ・・・。)
579 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/24(日) 23:53
>>575-576
スタンドは少女と口論している(というよりは一方的に少女が怒っている)。
>>576
「危ない人ですかね。」
『そうですね。気をつけないと襲われますよゆかりん。』
「大丈夫でしょう。」
『あーゆーのは大抵ロリコンだったりしますから。
そんでもって、ゆかりんみたいな抉れた胸が好きなマニアなんですよきっと。』
「…」
580 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:55
>>574
「よく見れば、あれは天使か・・・。
本でよく姿を見るが、実際に見たのは初めてだ。」
思考にふけっていたせいか、今更気付いたらしい。
581 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/24(日) 23:57
>>577
『おや。あの双子、私を見てますよゆかりん。』
「…まさかー。ただの双子でしょう。スタンド使いじゃないと見えませんよ。」
『スタンド使いかもしれませんよ〜?』
>>578
「しりません。」
『しりません。』
>>580
『やっぱりみんなみてますよ』
「スタンド使い多いですね」
『ゆかりんもその一部ですが。』
「ああ、そうですね。」
582 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/24(日) 23:57
>>579
「一体なんだあれは。スタンドか?あれもスタンドなのか?」
よそ見しながら自転車を走らせている。このままでは
>>577-578
あたりに突っ込んでいきそうだ。
583 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/24(日) 23:59
マズイ、気付かれたかッ!?
「そこに居る人たちにお願いがある、私が来た事を
珪素を使う男には秘密にしておいてくれ、さらばだッ!」
全力疾走で逃走開始。Bar SPRING
>>280
の橋へ。
584 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:00
>>581
近付いていった。話しかける。
アイ(仮称)「……あの、天使様……ですか?」
『Zanzibar』「あんた本当に天使なの?」
アイ(仮称)「静かにして、無作法よ」
『Zanzibar』「…えぇー、でも怪しいって絶対」
585 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:00
>>582
「あ、あぶないですよー」
『あぶないですよー』
注意を促す。
586 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:03
>>584
「ちがいますよこれは私のスタンド」
『汚れた人間に裁きを下すために天界からやってきました、ユカエルです。よろしく。』
モグワイが嘘をついた。
587 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:07
>>586
アイ(仮称)「……ユカエル……聖書に載ってたかしら?」
修道服の内ポケット(自作)から聖書を取り出した。
『Zanzibar』「スタンドだって言ってんじゃん、本当信じやすいんだから、あたし」
聖書を取り上げた。
アイ(仮称)「……あなたはスタンドなんですか?」
588 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:08
>>587
『ちがいますよ』
「彼女は『モグワイ』。私のスタンドです。」
モグワイはまた嘘をついた。
589 :
KYO『オール・アポロジーズ』
:2003/08/25(月) 00:09
「どこだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!
ガッデ――――――――――――z__________ム!!」
公園デビューを取りやめ、急いでやってきました。
厚底ブーツで走ったのでかなり足が痛いです。
590 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 00:11
>>585
「ん、なんだ、喋ったぞ?あ、あぶないって、何?俺が?わ、うわ、あぶなーいッ」
>>587
若い男の乗った自転車が真っ直ぐ向かって来る。
男はモグワイのほうを向いているためアイ達に気づいていない。
591 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:15
>>588
アイ(仮称)「え?え?えっと……」
混乱している。
『Zanzibar』「だから、この天使がスタンドで、こっちの変なのが本体で……
ああ、まどろっこしい、嘘つくなよ!そこの変なスタンド」
都会的な黒い服の方が『モグワイ』に悪態をついた。
>>590
二人とも気付いてない。
592 :
KYO『オール・アポロジーズ』
:2003/08/25(月) 00:18
>>588
>>591
「あのッ!お取り込み中すいません!
この編で珪素っぽい人見かけませんでした?」
聞いていたイメージとはかけ離れたコギャルっぽい子が『その質問』をしてきた。
593 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 00:19
>>591
「わ、うわ、あぶなーいッ」
の声と同時に自転車が2人へ突っ込んでいった。
ドッシャァァン!!
ついでにタテヤマも投げだされた。
594 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:22
>>593
アイ(仮称)「え……きゃあぁぁぁぁ!」
『Zanzibar』「何よこの変態!」
自転車『Zanzibar』が受け止めて、タテヤマの方を向いた。
アイ(仮称)「……ありがとう、私」
『Zanzibar』「何言ってるのよ、当然じゃないあたし」
595 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:23
>>591
「…へ、変なのって。」
『すいませーん。』
>>592
「あっちに行きました」
『あっちに行きました』
珪素が云々言っていた男が向かった方向を指差す。
596 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 00:25
>>594
「いってぇぇつつつ……おいおいちょっと待てよ誰が変態だって?…おーいたた」
すりむいたヒジに息を吹きかけながら体を起こす。
597 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:26
>>595
アイ(仮称)「は……はい。何ですか?……天使じゃないんですよね?」
『Zanzibar』「何よ、まだあたしに嘘つくつもり?
だまされやしないわよ。こんど吐いたら、殴ってやる!」
598 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:27
>>597
あやまっただけでした>『すいませーん。』
599 :
KYO『オール・アポロジーズ』
:2003/08/25(月) 00:28
>>595
「えーとあっちですね。あっちあっち……と。
…………どの辺かわかりませんか?」
>>596
「ち、痴漢!?」
『ささっ』
貞操の危機を感じた。
600 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:34
>>596
『Zanzibar』「あんたよ、自転車乗りの変態!」
アイ(仮称)「……いい加減に悪態を吐くのはやめなさい」
>>598
アイ(仮称)「あ、こちらこそすいません……」
『Zanzibar』「わかりゃぁ良いのよ、わかりゃぁ」
601 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:35
>>599
「よくわかりません。見つけたら連絡しますよ綺麗なお姉さん☆」
『なので住所と名前と電話番号を〜☆』
602 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 00:39
>>599
「アホか、これのどこが痴漢だよ、この哀れな自転車事故の被害者に向かってなんて事を」
>>600
「ごめんよごめんよ悪かったよハイハイごめんよ。
元はといえばあいつが悪いんだ!」
モグワイを指差した。
603 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:42
>>600
「いえいえ。うちのスタンドが迷惑かけまして…」
『ごめんなさい。』
>>602
『異議あり!』
「よそ見してたほうが悪いです!」
604 :
KYO『オール・アポロジーズ』
:2003/08/25(月) 00:43
>>601
「ああはいはい。名前は葉山キョウ・・・・17歳と。
えーと、メールでもいいですね?アドレスは・・・」
>>602
「そのハアハア荒い口調!泥だらけの服!
いやらしい目つき!そして決定的なのはいきなり若い女の子4人?
に向かって突進してきたことよ!状況証拠はこれだけそろってるわ!」
605 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:44
>>602
アイ(仮称)「あ……気にしないで下さい。あやまちなど、良くある事ですから」
『Zanzibar』「痴漢じゃ無くて変態だよ、絶対に。人のせいにしない!」
>>603
アイ(仮称)「とりあえず謝って!」
『Zanzibar』「……ごめんなさい」
606 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:49
>>604
教えてもらった。
「私、田村佑香里(たむら・ゆかり)っていいます!」
『私はモグワイっていいます!』
佑香里とモグワイはそれぞれの携帯のアドレスを送る。
>>605
「ああ、どうかお気になさらず。」
607 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 00:51
>>603
「ひでぇッ、ちょっと待ってくれ天使様よ、何のフォローもなしかよ!
確かによそ見をしてぶつかったのは俺のが悪いけどさ……」
>>604
「やかましいぞコギャル、なんだよその今時ダサいブーツ」
>>605
「ていうか、2人ともどこも怪我してないようだな……俺はヒジすりむいたのに。
もしかして……スタンド使いか?」
一瞬自分の人型スタンドのビジョンを見せてみる。
608 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 00:53
>>607
『天使とは常に公平で公正あるのです』
「ま〜た嘘つくー」
609 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 00:56
>>606
アイ(仮称)「すいませんでした」
もう一度謝った。
『Zanzibar』「もう良いってさ。それよりこっちの変態どうにかしようよ」
>>607
アイ(仮称)「あ、いえその……」
『Zanzibar』「あんたみたいなヘナチョコの自転車なんか、簡単に止められるわよ!」
スタンドのビジョンを見たが反応は無かった。
610 :
KYO『オール・アポロジーズ』
:2003/08/25(月) 00:58
>>606
「えーと、はいはい。
ってスタンドと本体が別々の携帯電話を!」
驚いた。
>>607
「うるさいわねー!人の趣味まで言ってんじゃないわよ!」
611 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 01:01
>>610
「独立型スタンドですから」
『ですから』
モグワイが発言を怠けた。
612 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 01:02
>>609
(反応なし。どうやらただの双子だったらしい。
このままここにいて女の子達に囲まれていては
俺が変態扱いされて示談に持ち込まれて多額の金を支払わなけりゃいけなくなって
この町にいられなくなっちまう!)
「ひとまず今日のところはこれで勘弁してやる!」
自転車に飛び乗って素早くペダルをこいで走り去る。
613 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 01:07
>>612
『Zanzibar』(逃がさないよ!)
自転車の下に能力で半径2m深さ50cmの穴を掘った。
614 :
KYO『オール・アポロジーズ』
:2003/08/25(月) 01:08
>>611
「えーーと。スタンド使いだからよくあることなのかな????」
よく理解できなかった。
今日帰ったら寝る前にスタンドと本体についての宇宙を考えずにはいられないかな。
「おっと!それじゃ私はこの辺で失礼しますね〜〜!じゃっ!」
去りました。
615 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 01:09
>>613
『ズボッ』
「ウゲッ」
穴にはまった。
616 :
田村佑香里と『モグワイ』
:2003/08/25(月) 01:11
>>614
「はい、さようなら!」
『またあいましょう!』
見送った。
617 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 01:13
>>615
アイ(仮称)「……あなたがやったの?」
『Zanzibar』「そうだよ、あたし」
ヒソヒソ声で話してる。タテヤマの方は見ていない。
618 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 01:16
>>617
ヒイヒイ言いながら穴から自転車を引きずって這い上がる。
「な、なんでこんなところに落とし穴が……近所のガキのイタズラか……?
えいくそ!」
再びペダルをこいで走り出す。
619 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 01:20
>>618
ヒソヒソ
アイ(仮称)「今日は神父さまのお話をたっぷり聞きましょうね」
『Zanzibar』「ええー!」
帰って行った。
620 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 01:33
無事走り去った。
621 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 23:01
「やっぱり夏は冷たいものが食べたい。
その中でもバニラアイスは最高だと思うな。」
歩きながらバニラアイスを食べている。
622 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 23:29
「人はいない・・・。
別の場所へ移ってみようかな。」
考えているようだ。
623 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 23:44
・・・誰もいない。
帰ろう。
624 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 21:11
「暇だね〜なんかないかなっと」
暇つぶしにやってきた。
625 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 21:26
コンビニでカップラーメンを買って来た。
お湯を入れてもらい、3分間待っている。
626 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 21:31
>>625
「こんにちは〜おいしそうですね。」
10代のやや陰気な男が話しかけてきた。
627 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 21:36
>>626
「…こんにちは。…待ち合わせか何かかね?」
駅前のベンチに座っているところに声をかけられた。
こちらもやや陰気な感じの、中年男性。
628 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 21:47
「いえいえ、暇なんですよ。横よろしいですか?」
629 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 21:54
>>628
「…どうぞ」
位置をずれて席を開ける。
630 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:01
>>629
「ありがとうございます‥‥」
座った。タバコを取り出し火をつける。
「あなたもですか?」
そういってスタンドを発現させた。
631 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:06
>>630
「……ほう。君もか」
そろそろ時間だろう。カップ麺の蓋を開ける。
「残念ながら、私の『スタンド』はまだ何も出来ないがね」
『メニュー』を発現。
632 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:09
>>631
「やっぱりそうか‥‥」
「『何もできない』ってどう言う事ですか?」
633 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:13
>>632
「…そのままの意味さ。
今の私はスタンドが見えるだけのただの一般人。
私の『トニオ・クレーゲル』を発現するための
『糸口』をまだ見つけてないからな………そうだ、君」
蓋を開けたカップ麺を上条に差し出す。
「よければこのラーメンを食べてはくれないか?
これが『糸口』となるかもしれない……」
634 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:15
やってきたッス。
「やあ、上条さん。お久しぶりッス。」
声をかけた。
635 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:18
>>633
「『糸口』ですか‥‥いいですよ、貰います。」
ズルズルズルズルズル………
636 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:21
>>634
顔を上げて冠木を一瞥。
「…お知り合いかね?」
>>635
「よく味わって食べるといい…」
上条が食べ終わるのを待つ。
637 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:23
>>636
「どうもッス。美味そうッスね。ラーメン。じゅるじゅる・・・・」
638 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:23
ズルズルズルズル……
「あれ、冠木さんお久しぶりです。ちょうど会いたいと思ってたんです。」
ズーッ(スープを啜る)
>>636
「美味しいですよ。」
約半分まで食べた。
639 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:24
>>638
「ども。」
640 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:27
>>637
「……君もなにか食べるかね?
大したものは奢ってやれないが」
>>638
「そうか、美味いか。それは良かった」
641 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:30
>>639
「どうもです。仕事に関してちょっと話したい事が。」
>>640
ズーッ、ゴクゴクン。
「食べ終わりました〜」
642 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:32
>>640
「小腹が空いたんでちょうどいいッスね。食いたいッス。」
>>641
「ええ。かまわないッスよ。」
うらやましそうに見るッス。
643 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:35
>>641
「良い食べっぷりだったな。
さて……これが『糸口』となるか否か…」
中年男が『メニュー』をじっと見詰める。
「…一応聞いておきたいのだが…そのラーメン、本当に美味かったか?」
644 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:39
>>642
「どんな料理がご所望だね?
お近づきの印だ、好きなものを奢ろう」
そして財布を取り出した。
中身を見てひとこと付け足す。
「……1000円以内ならね」
645 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:40
>>642
「『男(偽』さんに会いにいこうと思ったんですよ。仕事貰いに。」
>>643
「はい!」
元気よく答えた。
646 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:49
>>644
「じゃあサンマの塩焼きがイイッス!」
1000円以内で買えるッスかね?
>>645
「ああ、それがいいッスね!鷹月さんも喜ぶッスよ!」
647 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:52
>>645
「そうか…安心したよ」
安堵の表情を見せる。
>>646
「サ、サンマの塩焼きか…どこへ行けば買えるだろうか…」
少し困った。
648 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:55
>>647
「・・・・そうッスね。困らせたッス・・・それじゃあやっぱり自分もラーメンが良いッス!」
元気に答えた。
649 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:59
>>648
「ラーメン、か。まあ…仕方ない。
……カップ麺でいいかね?それとも近くのラーメン屋にでも行こうか?」
650 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:02
>>649
「カップがイイッス!グータがいいッス!」
腹減り顔ッス!
651 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 23:03
>>650
「…わかった。…グータだね?」
コンビニで買ってくる。お湯も入れてもらった。
652 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:10
>>651
「それではいただすッス!」
喜んで食べるッス。
653 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 23:12
>>652
「ああ、食べてくれたまえ…」
その様子を眺めていた。
654 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 23:15
>>646-653
一連の流れを見ていた。
「冠木さん、食べ終わったらいきましょう。」
655 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:17
>>653-654
あっと言う間に食べ尽くすッス。
「ごちそうさまッス!」
「上条さん、それじゃあいくッスかね?」
656 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 23:17
>>654-655
「手間取らせて悪かったね。機会があればまた会おう…」
冠木が食べ終わるのを待って、その場を立ち去った。
657 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 23:20
>>656
「いきましょう!」
はりきっている。
>>656
「またお会いしましょうねぇ〜」
見送った。
658 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:21
>>656
「ごちそうさまでしたッス!またお会いしましょうッス!」
見送るッス。
「いい人ッスねぇ。」
満腹のまま『男(偽』の元へ移動するッス。
659 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 23:28
>>658
「ホントですね‥‥」
冠木についていく。
660 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 00:40
「わりと誰もいないな。」
適当に駅前をふらふらと
661 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 00:51
>>660
なんとなく見つけたので近寄ってみる。
662 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 00:56
>>661
明らかにこっちに近寄ってきてる人間に気が付いた。
いきなりナイフで刺されたりすることも考えられる時代なので
『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』を発現。
常に自衛の体勢だ。
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