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【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

597 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/25(月) 00:26
>>595
アイ(仮称)「は……はい。何ですか?……天使じゃないんですよね?」
『Zanzibar』「何よ、まだあたしに嘘つくつもり?
       だまされやしないわよ。こんど吐いたら、殴ってやる!」

598 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 00:27
>>597
あやまっただけでした>『すいませーん。』

599 :KYO『オール・アポロジーズ』:2003/08/25(月) 00:28
>>595
「えーとあっちですね。あっちあっち……と。
 …………どの辺かわかりませんか?」

>>596
「ち、痴漢!?」
『ささっ』
貞操の危機を感じた。

600 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/25(月) 00:34
>>596
『Zanzibar』「あんたよ、自転車乗りの変態!」
アイ(仮称)「……いい加減に悪態を吐くのはやめなさい」

>>598
アイ(仮称)「あ、こちらこそすいません……」
『Zanzibar』「わかりゃぁ良いのよ、わかりゃぁ」

601 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 00:35
>>599
「よくわかりません。見つけたら連絡しますよ綺麗なお姉さん☆」
『なので住所と名前と電話番号を〜☆』

602 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/25(月) 00:39
>>599
「アホか、これのどこが痴漢だよ、この哀れな自転車事故の被害者に向かってなんて事を」

>>600
「ごめんよごめんよ悪かったよハイハイごめんよ。
 元はといえばあいつが悪いんだ!」
モグワイを指差した。

603 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 00:42
>>600
「いえいえ。うちのスタンドが迷惑かけまして…」
『ごめんなさい。』
 
>>602
『異議あり!』
「よそ見してたほうが悪いです!」

604 :KYO『オール・アポロジーズ』:2003/08/25(月) 00:43
>>601
「ああはいはい。名前は葉山キョウ・・・・17歳と。
 えーと、メールでもいいですね?アドレスは・・・」

>>602
「そのハアハア荒い口調!泥だらけの服!
 いやらしい目つき!そして決定的なのはいきなり若い女の子4人?
 に向かって突進してきたことよ!状況証拠はこれだけそろってるわ!」

605 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/25(月) 00:44
>>602
アイ(仮称)「あ……気にしないで下さい。あやまちなど、良くある事ですから」
『Zanzibar』「痴漢じゃ無くて変態だよ、絶対に。人のせいにしない!」

>>603
アイ(仮称)「とりあえず謝って!」
『Zanzibar』「……ごめんなさい」

606 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 00:49
>>604
教えてもらった。
「私、田村佑香里(たむら・ゆかり)っていいます!」
『私はモグワイっていいます!』
佑香里とモグワイはそれぞれの携帯のアドレスを送る。
 
>>605
「ああ、どうかお気になさらず。」

607 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/25(月) 00:51
>>603
「ひでぇッ、ちょっと待ってくれ天使様よ、何のフォローもなしかよ!
 確かによそ見をしてぶつかったのは俺のが悪いけどさ……」

>>604
「やかましいぞコギャル、なんだよその今時ダサいブーツ」

>>605
「ていうか、2人ともどこも怪我してないようだな……俺はヒジすりむいたのに。
 もしかして……スタンド使いか?」
一瞬自分の人型スタンドのビジョンを見せてみる。

608 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 00:53
>>607
『天使とは常に公平で公正あるのです』
「ま〜た嘘つくー」

609 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/25(月) 00:56
>>606
アイ(仮称)「すいませんでした」
もう一度謝った。
『Zanzibar』「もう良いってさ。それよりこっちの変態どうにかしようよ」
>>607
アイ(仮称)「あ、いえその……」
『Zanzibar』「あんたみたいなヘナチョコの自転車なんか、簡単に止められるわよ!」

スタンドのビジョンを見たが反応は無かった。

610 :KYO『オール・アポロジーズ』:2003/08/25(月) 00:58
>>606
「えーと、はいはい。
 ってスタンドと本体が別々の携帯電話を!」

驚いた。

>>607
「うるさいわねー!人の趣味まで言ってんじゃないわよ!」

611 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 01:01
>>610
「独立型スタンドですから」
『ですから』
モグワイが発言を怠けた。

612 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/25(月) 01:02
>>609
(反応なし。どうやらただの双子だったらしい。
 
 このままここにいて女の子達に囲まれていては
 俺が変態扱いされて示談に持ち込まれて多額の金を支払わなけりゃいけなくなって
 この町にいられなくなっちまう!)

「ひとまず今日のところはこれで勘弁してやる!」

自転車に飛び乗って素早くペダルをこいで走り去る。

613 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/25(月) 01:07
>>612
『Zanzibar』(逃がさないよ!)
自転車の下に能力で半径2m深さ50cmの穴を掘った。

614 :KYO『オール・アポロジーズ』:2003/08/25(月) 01:08
>>611
「えーーと。スタンド使いだからよくあることなのかな????」

よく理解できなかった。
今日帰ったら寝る前にスタンドと本体についての宇宙を考えずにはいられないかな。

「おっと!それじゃ私はこの辺で失礼しますね〜〜!じゃっ!」

去りました。

615 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/25(月) 01:09
>>613
『ズボッ』

「ウゲッ」

穴にはまった。

616 :田村佑香里と『モグワイ』:2003/08/25(月) 01:11
>>614
「はい、さようなら!」
『またあいましょう!』
見送った。

617 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/25(月) 01:13
>>615
アイ(仮称)「……あなたがやったの?」
『Zanzibar』「そうだよ、あたし」

ヒソヒソ声で話してる。タテヤマの方は見ていない。

618 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/25(月) 01:16
>>617
ヒイヒイ言いながら穴から自転車を引きずって這い上がる。
「な、なんでこんなところに落とし穴が……近所のガキのイタズラか……?
 えいくそ!」
再びペダルをこいで走り出す。

619 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/08/25(月) 01:20
>>618
ヒソヒソ

アイ(仮称)「今日は神父さまのお話をたっぷり聞きましょうね」
『Zanzibar』「ええー!」

帰って行った。

620 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/25(月) 01:33

無事走り去った。

621 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/26(火) 23:01
「やっぱり夏は冷たいものが食べたい。
 その中でもバニラアイスは最高だと思うな。」

歩きながらバニラアイスを食べている。

622 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/26(火) 23:29
「人はいない・・・。
 別の場所へ移ってみようかな。」

考えているようだ。

623 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/26(火) 23:44
・・・誰もいない。
帰ろう。

624 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 21:11
「暇だね〜なんかないかなっと」

暇つぶしにやってきた。

625 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 21:26
コンビニでカップラーメンを買って来た。
お湯を入れてもらい、3分間待っている。

626 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 21:31
>>625
「こんにちは〜おいしそうですね。」

10代のやや陰気な男が話しかけてきた。

627 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 21:36
>>626
「…こんにちは。…待ち合わせか何かかね?」

駅前のベンチに座っているところに声をかけられた。
こちらもやや陰気な感じの、中年男性。

628 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 21:47
「いえいえ、暇なんですよ。横よろしいですか?」

629 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 21:54
>>628
「…どうぞ」
位置をずれて席を開ける。

630 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 22:01
>>629
「ありがとうございます‥‥」

座った。タバコを取り出し火をつける。

「あなたもですか?」

そういってスタンドを発現させた。

631 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 22:06
>>630
「……ほう。君もか」

そろそろ時間だろう。カップ麺の蓋を開ける。

「残念ながら、私の『スタンド』はまだ何も出来ないがね」

『メニュー』を発現。

632 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 22:09
>>631
「やっぱりそうか‥‥」

「『何もできない』ってどう言う事ですか?」

633 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 22:13
>>632
「…そのままの意味さ。
今の私はスタンドが見えるだけのただの一般人。
私の『トニオ・クレーゲル』を発現するための
『糸口』をまだ見つけてないからな………そうだ、君」

蓋を開けたカップ麺を上条に差し出す。

「よければこのラーメンを食べてはくれないか?
これが『糸口』となるかもしれない……」

634 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 22:15
やってきたッス。
「やあ、上条さん。お久しぶりッス。」
声をかけた。

635 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 22:18
>>633
「『糸口』ですか‥‥いいですよ、貰います。」

ズルズルズルズルズル………

636 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 22:21
>>634
顔を上げて冠木を一瞥。

「…お知り合いかね?」

>>635
「よく味わって食べるといい…」
上条が食べ終わるのを待つ。

637 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 22:23
>>636
「どうもッス。美味そうッスね。ラーメン。じゅるじゅる・・・・」

638 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 22:23
ズルズルズルズル……

「あれ、冠木さんお久しぶりです。ちょうど会いたいと思ってたんです。」

ズーッ(スープを啜る)

>>636
「美味しいですよ。」

約半分まで食べた。

639 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 22:24
>>638
「ども。」

640 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 22:27
>>637
「……君もなにか食べるかね?
大したものは奢ってやれないが」

>>638
「そうか、美味いか。それは良かった」

641 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 22:30
>>639
「どうもです。仕事に関してちょっと話したい事が。」

>>640
ズーッ、ゴクゴクン。

「食べ終わりました〜」

642 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 22:32
>>640
「小腹が空いたんでちょうどいいッスね。食いたいッス。」

>>641
「ええ。かまわないッスよ。」
うらやましそうに見るッス。

643 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 22:35
>>641
「良い食べっぷりだったな。
さて……これが『糸口』となるか否か…」

中年男が『メニュー』をじっと見詰める。

「…一応聞いておきたいのだが…そのラーメン、本当に美味かったか?」

644 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 22:39
>>642
「どんな料理がご所望だね?
お近づきの印だ、好きなものを奢ろう」

そして財布を取り出した。
中身を見てひとこと付け足す。

「……1000円以内ならね」

645 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 22:40
>>642
「『男(偽』さんに会いにいこうと思ったんですよ。仕事貰いに。」

>>643
「はい!」
元気よく答えた。

646 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 22:49
>>644
「じゃあサンマの塩焼きがイイッス!」
1000円以内で買えるッスかね?

>>645
「ああ、それがいいッスね!鷹月さんも喜ぶッスよ!」

647 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 22:52
>>645
「そうか…安心したよ」
安堵の表情を見せる。
>>646
「サ、サンマの塩焼きか…どこへ行けば買えるだろうか…」
少し困った。

648 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 22:55
>>647
「・・・・そうッスね。困らせたッス・・・それじゃあやっぱり自分もラーメンが良いッス!」
元気に答えた。

649 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 22:59
>>648
「ラーメン、か。まあ…仕方ない。
 ……カップ麺でいいかね?それとも近くのラーメン屋にでも行こうか?」

650 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 23:02
>>649
「カップがイイッス!グータがいいッス!」
腹減り顔ッス!

651 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 23:03
>>650
「…わかった。…グータだね?」

コンビニで買ってくる。お湯も入れてもらった。

652 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 23:10
>>651
「それではいただすッス!」
喜んで食べるッス。

653 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 23:12
>>652
「ああ、食べてくれたまえ…」

その様子を眺めていた。

654 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 23:15
>>646-653
一連の流れを見ていた。

「冠木さん、食べ終わったらいきましょう。」

655 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 23:17
>>653-654
あっと言う間に食べ尽くすッス。

「ごちそうさまッス!」

「上条さん、それじゃあいくッスかね?」

656 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/08/27(水) 23:17
>>654-655
「手間取らせて悪かったね。機会があればまた会おう…」

冠木が食べ終わるのを待って、その場を立ち去った。

657 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 23:20
>>656
「いきましょう!」

はりきっている。

>>656
「またお会いしましょうねぇ〜」

見送った。

658 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/08/27(水) 23:21
>>656
「ごちそうさまでしたッス!またお会いしましょうッス!」
見送るッス。
「いい人ッスねぇ。」
満腹のまま『男(偽』の元へ移動するッス。

659 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/27(水) 23:28
>>658
「ホントですね‥‥」

冠木についていく。

660 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/08/28(木) 00:40
「わりと誰もいないな。」

適当に駅前をふらふらと

661 :『ザ・ウォール』:2003/08/28(木) 00:51
>>660
なんとなく見つけたので近寄ってみる。

662 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/08/28(木) 00:56
>>661
明らかにこっちに近寄ってきてる人間に気が付いた。
いきなりナイフで刺されたりすることも考えられる時代なので
『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』を発現。
常に自衛の体勢だ。

663 :『ザ・ウォール』:2003/08/28(木) 01:01
>>662
なんか警戒されてるっぽいな。
でも、組織に突然勧誘したら変な奴だと思われるしな。
どうしようかな、と僕は思った。
考えた僕はこう聞いてみた。

「すいません、火ありませんか?」
僕はタバコなんて吸わないけどね。

664 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/08/28(木) 01:05
>>663
ああ、なんだ客か。
そういえば自分が行商人だってことをすっかり忘れてたな、と思った。
「ありますよ。はい、こちらのライター一本100円になります。」

すかさず、赤、青、黄、緑、黄緑の5色の100円ライターを
『ザ・ウォール』の目の前に並べる。

665 :『ザ・ウォール』:2003/08/28(木) 01:06
>>664
「…え」
なんてこった。
この人は商売人だったのか。
えーとお金あったかな。

僕はとりあえずポケットからなけなしの100円玉を取り出すと、彼に渡した。
「そこの緑の奴を一つ下さい」

666 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/08/28(木) 01:09
>>665
「はい、ありがとうございましたァー!!」

緑色のライターを渡し、100円ゲット。

「またご利用の程よろしくお願いします!」

そして100円を『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』にチャリーンと入れよう。

667 :『ザ・ウォール』:2003/08/28(木) 01:10
>>666
「それってもしかして『スタンド』ですか?」
まあバレバレなんだけど聞いてみよう。

668 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/08/28(木) 01:14
>>667
「いえ、違います。これはただの財布です。
 それより、まだなにか御用ですか?あ、リンゴどうです?
 普段は300円でお分けしているところ今日は爆安価格100円での
 ご提供サービス中ですよ。」
まあバレバレなんだけどとぼけてみよう。

669 :『ザ・ウォール』:2003/08/28(木) 01:17
>>668
「それよりもマツタケどうですか?」
逆に商売を仕掛けてみる!

「なんか知りませんけど、土に入れると勝手に増える奴なんですが、
 今回はお得にたったの1000円で貴方にプレゼント!」

670 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/08/28(木) 01:25
>>669
「・・・・おい。」

『ザ・ウォール』の頭を掴もうとする。

「今は俺がココで商売してんじゃねえか・・・・?
 商売してえんだったら場所変えな。
 ショバ代とんぞボケ!!
 第一・・・いらねえよ、そんな怪しすぎるキノコなんざよ!」

思いっきり毒づいて、今や客から商売敵に変貌しようとしている
このバカを一喝する。

671 :『ザ・ウォール』:2003/08/28(木) 01:28
>>670
「ショバ代…? 貴方ここで物を売る覚悟があるんだったら、
 売られる覚悟もあってここに来ているんじゃあないんですか…?」
ドドドドドドドドド

『ザ・ウォール』を発現させ、その手を弾こうとする!

672 :『ザ・ウォール』:2003/08/28(木) 01:34
「と思ったが忙しいからやめとこ!」
走って帰っていった。

673 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/08/28(木) 01:34
>>671
パシッ!
手が弾かれた。

「意味わかんねえ御託並べてんじゃねえよ!
 殺すぞ!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・

睨む。

674 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/08/28(木) 01:36
「・・・・・勝った!」

久々の満足感に溢れた体で駅前を闊歩しよう。

675 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/28(木) 23:11
オープンカフェで珈琲を飲みながら道行く人々を観察している。

676 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/28(木) 23:42
>>675
(………暇ね…平和すぎるわ………嵐の前の静けさならいいのに……)
食事を終えて、カフェを出た。

677 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/28(木) 23:44
外は嵐だった。

678 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/28(木) 23:54
>>677
「……変ねぇ、オープンカフェのテラスで飲んでたのに?」
一端近くの建物の中に入る。

「何か釈然としないわね………何か良い事が起こりそうね……フフフ」

679 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 00:06
「うわ、酷い雨だ」
しかし、僕には雨などかからない!
僕の上に常に『屋根』があるかのように、雨はかからないッ!

という事で雨で周りの人が右往左往している中を僕は余裕綽々で歩くよ。

680 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/29(金) 00:06
>>678
「………何も………無いって事でいいのかしら?」

嵐吹きすさぶ中公園へ向かった。

→公園

681 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 00:12
何となく道のど真ん中で空気椅子をしている(ように見える)

682 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/29(金) 00:20
>>681
はねられた。

683 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 00:23
>>682
道といっても『道路』じゃあない! 『歩道』だッ!

とりあえずスタンドでガードだ!着地の時もガードだ!

684 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/29(金) 00:26
>>683
ガードレールにぶつかったがガードしたので痛くなかった。

「あ!」

685 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/29(金) 00:27
>>681
「危ない!!」

スタンド能力で飛び込んでつきとばした。

686 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 00:27
>>684
よっしゃ! ガード成功!

で、「あ」って何ですか。

>>685
誰だよ!

687 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/29(金) 00:31
>>686
ドップラー効果でダダダダダダダッと聞こえてきた。

688 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 00:40
>>687
「うわ、なんか来る」

とりあえず進行方向から避けた。

689 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/29(金) 00:47
>>688
既にはねた後で詠美は遠ざかっていた。

690 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 00:53
なんで音の前に来てるんだ!
光かよおめーはよぉー!
と思ったがそこはぐっとこらえて休憩した。

691 :『ジュリエット』:2003/08/29(金) 00:54
>>688>>689
「うわ、なんだったんだろうねあれ」
 
実は今までずっと『ザ・ウォール』の能力で一緒に雨宿りしてたよ。

692 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 01:01
>>691
「なんだったんだろうね」
いたのかよ!
ストーカーか!?

「ところで組織として何もやってないんだけど何か良いアイディアないかな」

693 :『ジュリエット』:2003/08/29(金) 01:06
>>692
いいじゃない仲間なんだし。
 
「最近の流行に乗って誰かに借金を作ってそれを返す為に頑張るってのはどうかな?」

694 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 01:08
>>693
「それってどっかの組織と被ると思うんだけど。
 それに借金する必要が無いしねえ…」
空を見上げる。
そういえばフーンもいた気がするなあ。

695 :『ジュリエット』:2003/08/29(金) 01:15
>>694
「じゃあ金を貸すとか、なんかこの街は高利貸しが多い気がするから
利息が安ければ需要はあるんじゃないかな」

696 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 01:21
>>695
「それだ! 金貸し組織になろう」


「とりあえず元金を溜めなくちゃね。ミッション頑張って」

697 :『ジュリエット』:2003/08/29(金) 01:22
>>696
「頑張ろう。でも俺が出ると報酬より治療費の方が高くなる気がするんだ」

698 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 01:24
>>697
「ロミオをどうにかして引き込んだ方がいいよね。どこにいるか分からないけど」

699 :『ジュリエット』:2003/08/29(金) 01:25
>>698
「いや、ロミオはキモイから……」

700 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 01:27
>>699
「でもロミオがいないと君の能力って…」

「とりあえず僕はまたミッション探すから、君も何かお金を集める方法を探してみて。
 フーンにも会ったらそう伝えておいてね」

701 :『ジュリエット』:2003/08/29(金) 01:32
>>700
「スタンドだけが人間の全てじゃないよ……」
 
「まあ頑張ってみるけど、仲間に仕事紹介するくらいしようよリーダー」

702 :『ザ・ウォール』:2003/08/29(金) 01:35
>>701
「分かったよ。とりあえず調べとく」

「じゃあ僕は仕事探しに行くから。バーイ」
去っていった。

703 :『ジュリエット』:2003/08/29(金) 01:39
>>702
「仕事かあ、メンドイなあ」
同じく去った。

704 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/29(金) 23:07
「さて・・・しばらくしたら初陣だ、
 ダガーの手入れしなきゃな・・・。」

道端でダガーを磨いている。
・・・あの気配には気付いていないようだ。

705 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/29(金) 23:31
何か起こりそうな予感がしたので町を歩いていたところで>>704の場面に遭遇した。

「あ、あんたこんなところでなにやってんだ!」

706 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/29(金) 23:36
「・・・ダガーの手入れをしているだけですよ。
 何か変なところでもありますか?」

満面の笑みを浮かべて手入れをしている。

707 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/29(金) 23:41
>>706

(うわっ何じゃこの怪しい奴!どうしよう変な奴に声かけちゃったよ俺!)
満面の笑みにちょっと引いた、でもめげない。

「手入れしてんのは見りゃわかるよでもなぁ、その包丁でこれから何するつもりだ言ってみろ
 ハイ3,2,1、キュー!?」

708 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/29(金) 23:46
「包丁ではなくダガーです。今度のミッションに持っていく予定です。
 私の敵となる者に投げて刺して斬りつけます。
 これで何人目の犠牲者が出るやら・・・。楽しみです。」

恍惚の表情でダガーを舐めている。蒼い瞳が妖しげだ。

709 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/29(金) 23:53
>>708
「うそつけ!お前ミッションと称して通り魔事件でも起こしてみたいお年頃なんだろ!
 さもなくばそこのビル強盗か!?ともかく怪しいぞテメェー!」

710 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/30(土) 00:02
「コレクターの端くれである以上、変な目で見られるのには慣れてますからねェ。
 それでも切り裂きジャックまがいの事はしませんよ・・・。
 彼のナイフは欲しいですけどね、是非。
 強盗をするにも『能力』を身につけて間もないのに
 この街で紛争を起こそうなんて考えませんよ。」

いたって普通に回答。しかも落ち着き払った状態で。

711 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 00:04
>>710
ゴゴゴゴゴ……

「『能力』だって……スタンド使いか……あんたも」

ドドドドドドドドドドド
『ギュイィィィィィン!!』

ゆっくりと『スクリュー・ドライバー』を発動した。

712 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 00:05
そして、すぐにスタンドをしまった。

713 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/30(土) 00:11
「わッ!いきなり戦闘をする趣味はありませんよ。
 喰らえ、煙幕弾ッ!」

煙幕を使ってかなりの速さで逃げる。
なお、煙幕弾はスタンド能力ではない。

714 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 00:14
>>713
「うわッな、何故ッ!」
もろに煙幕弾を受けた。

715 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/30(土) 00:18
「逃げ足は特技の一つでしてね・・・。
 それと、この煙幕弾は私の能力を応用して家で作ったものですよ。
 軍事用の煙幕として使われる『四塩化ケイ素』を!
 ・・・皮膚をかなり削る必要がありましたが、ね!」

逃げながら解説。

716 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 00:23
>>715
「ケホッケホッ……おかしいな、今みたいに自分のスタンドを相手に見せて警戒心を解くというのは
 この町のスタンド使い独特の挨拶じゃあなかったのか?
 ……ハハーンさてはあの人何気にシャイで内気なニクい奴だったのかもしれないな……怪しいがな」
どうやら追う気は無いらしい。

717 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/30(土) 00:25
「・・・逃げ切ったようですね。
 そろそろ帰りますか。さっきの人には悪いけど。」

全く疲れていないようだ。息切れもしていない。

718 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 00:28
「……行ってしまった。もう少し、ブラブラしてようかな。」
再び町を歩き始める。

719 :津田『テクトニックス』:2003/08/30(土) 00:58
コンビニから考え事をしながら出てきたところでタテヤマにぶつかってしまう。
そのときコンビニで買ったものが入ったと思われるビニール袋を落としてしまう。

「あっ…すいません。」

コンビニ袋を拾おうとする。

720 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 00:59
>>719
「おぉっと、気をつけなよ」

そう声をかけながら落としたコンビニ袋に何気なく目をやる。

721 :津田『テクトニックス』:2003/08/30(土) 01:05
>>720
何の変哲も無いコンビニ袋だ。何か小さなものが入ってるように見える。


コンビニ袋を拾う。

「あ、お詫びといっては何ですが、これいりますか?」

コンビニ袋から10円ガムを取り出す。袋にはそれ以外は入ってないようだ。

722 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 01:08
>>721
「そのガムは今お前が買って来た奴じゃあないか。俺にくれてどうすんだよ。
 もともと、ガムはいらないよ。虫歯できてるんだ。」

723 :津田『テクトニックス』:2003/08/30(土) 01:16
>>722

「いえ、私が欲しかったのは『袋』であってガムじゃなかったんですよ。
しかしコンビニに「袋が欲しい」なんて言うのもどうかと思いましてね…」

ガムを自分のズボンのポケットに入れる。

「虫歯ですか…ではガムは食べれませんね。
失礼しました。」

724 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 01:19
>>723
「ああなるほどねェ、10円ガム1つくらいで
 袋なんかもらって不自然だと思ったら、そういうことか」

「で、何に使うんだ?それ」

725 :津田『テクトニックス』:2003/08/30(土) 01:24
>>724

「砂を入れるんです。」

当然のようにさらりと言った。

「もっとも今日は昨日の嵐のせいで地面が濡れてるので明日にしますが…。」

726 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 01:28
>>725
「砂?砂ねぇ……」

とりあえずピーンと来たので自分のスタンドのビジョンをほんの一瞬お披露目する。

727 :津田『テクトニックス』:2003/08/30(土) 01:31
>>726

「!!」

(…今のは……)

「貴方も…スタンド使いなんですか…?」

こちらも『テクトニックス』を少しだけ見せてみる。

728 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 01:36
>>727
…………
「やったぞ!ついにこの町のスタンド使いと心が通じ合った」
心の中で右手を上げてガッツポーズ。そして
「いや、だからどーだこーだ言うわけじゃあないが、こうも次々スタンド使いに出会えるとはなあ……」
小さくつぶやいた。

729 :津田『テクトニックス』:2003/08/30(土) 01:39
>>728

「実は私は少し驚いているんです…。
私を目覚めさせてくれた人を除けば貴方が私がスタンド使いになってから
始めて会うスタンド使いですから…」

少し興奮した様子で言った。

730 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 01:47
>>729
「そいつはめでたいね、おめでとう。そんな君へ俺からもプレゼントをあげたいが、うーん、
 お、ポケットになんか入ってるからこれやるよ。何かに役立ててくれ」
サイン欄がポツンとあるだけの、『契約書』と書かれた紙を手渡された。

731 :津田『テクトニックス』:2003/08/30(土) 01:49
>>730
「何ですか…これ?」

『契約書』について聞いてみた。

732 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/08/30(土) 01:54
>>731
「これは将来君を助けるものになるだろうよ。
 そいつをどう役立てるかは君にかかっている。
 俺では使いこなせそうに無いから、君に渡した。
 ただそれだけさ。じゃあな」
言いたい事だけ言って去った。

733 :津田『テクトニックス』:2003/08/30(土) 01:57
>>732
「どうもありがと…あっ」

礼を言おうとしたが去られた。
とりあえず『契約書』をコンビニ袋に入れて家に帰った。

734 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/30(土) 23:43
「できるだけ喧嘩はしたくないものですね・・・。
 『能力』についての理解をしてない今、特にね。」

駅前を歩いている。

735 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/30(土) 23:47
「………♪」
学校帰り。
 
ハグハグ
サンドイッチなんかパクつきながら歩いている。

736 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/30(土) 23:50
「そういえば腹減ったなぁ・・・。葡萄食べたいよ。」

ため息ついて歩いている。歩くたびに金属音がする。

737 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/30(土) 23:50
>>735
「こ・と・ちゃ〜〜〜〜ん!」
いきなり現れて後ろから飛びついた。

738 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/30(土) 23:56
>>736(ニル・ヴァーナ)
「………?」
金属音に疑問を覚えたが……
 
>>737(綾)
「………え?」
飛びつかれた
  
ドゴシャーーーーーーン
その勢いを支えられる訳が無く、そのまま押し倒された。
 
ジタバタ

739 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/30(土) 23:59
>>738
「大丈夫ですか?」

手を差し出す。服の中に鈍く光るものが見えた。

740 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:00
>>738
「久しぶり〜〜〜〜!!!!」
「ってあぁ!」

琴を押し倒した。このままではまた琴窒息死の危険!

741 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:02
>>739
「ああ、ごめんなさい」
先に手を取って立ち上がった。

>>740
そして危険は回避された。

「ねぇ、どっかに遊びに行かない?」

742 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:02
>>740
(・・・この女性、レズビアンか?
 だとしたら止めるわけにもいかないし・・・。どう行動すべきか?)

悩んでいる。

743 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:03
>>739(ニル・ヴァーナ)
ジタバタ
藁をも縋る勢いで手を掴もうとする。
 
>>740(綾)
「………〜〜」
ジタバタ
「………〜〜!!」
ジタバタ
 
もがく

744 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:05
>>741(綾)
解放された。
「………はぅ」
ちょっと涙目。
 
「………遊び?」
「………うん」
「………行く」
 
>>742(ニル・ヴァーナ)
何を悩んでいるのか分からない。

「………?」
首を傾げた。

745 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:07
>>743
(考えてられない・・・か!)

強引に手を引っ張る。偶然懐に刃が見えた。

746 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:12
>>744
「…………えっと…刃物よね……フフフ」

>>745
「何がしたいの?
 ………って言ってる場合じゃ無いわ、この人琴ちゃんに怪我させる気よ!」
抱きかかえてニル・ヴァーナから琴を守ろうとする。

747 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:15
>>745-746(ニル&綾)
「………あう」
なすがまま。

748 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:15
「あ・・・この短剣はコレクションの一つですよ。
 基本的に街中での戦闘はしない主義ですが。」

言い方からして刃物は一つではなさそうだ。

749 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:18
>>747
「大丈夫よ、心配しないで」

>>748
「へぇ………その言葉の証拠に持っている刃物全部出してくれないかしら?」
冷ややかにニル・ヴァーナを見た。

750 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:21
「では・・・。」

白いタキシードの中に約20本のダガーナイフ。
他にククリが2本、バゼラートが2本、ダークが2本。

「普通に持ち歩いてるのはこれくらいですよ。」

751 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:23
>>749(綾)
「………うん」
 
>>750(ニル)
「………わ」
「………いっぱい」
『数』に驚いた。
 
『ナイフ自体』には驚いていない。

752 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:25
「家に帰ればそれこそ数百本くらいの短剣がありますよ。
 ・・・当然、短剣は『使ってこそ』と思っていますが。」

753 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:28
>>750>>752
「………まぁいいわ、とりあえずその刃物を見えるように
 出したままにしてくれないかしら?そうしたら一応信用しましょう」

>>751
「もういいわよ」
解放した。

754 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:32
>>753
「わかりましたよ・・・。」

短剣提出。

755 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:35
>>753(綾)
「………ぷは」
解放された。
 
>>754(ニル)
「………ほぇー」
短剣を一つ手に取る。

756 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:36
>>754
「OK、一応信用するわ………フフフ」

>>755
「危ないわよ」
短剣を取り上げる。

757 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:40
短剣はかなりよく手入れされている。
キラキラと妖しげに輝いている。

758 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:43
>>756(綾)
「………あ」
取り上げられた。
 
>>757(ニル)
仕方が無いので別のを『ヤー・ヤー・ヤーズ』で手にとる。

759 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:44
「はあぁ〜逃げ切れたかな……」

公園から駅前に移動
鬱なうえ、疲労まで貯まった。最悪。

760 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:45
>>758
「あ、刃には手を触れないでくださいね。
 手入れは大変だし、少し触れたら切れますよ。」

761 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:48
>>758
「だから……あぁ………おなかすいてるんだったら、
 そんな物よりも何か食べさせてあげるわよ。何がいい?」

>>760
「もう刃物しまってくれない?危ないから。あなたが危険じゃないのは分かったわ」

762 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:50
>>760
「あれ、あの人は」
さっき話しかけてきた人だ。
近付いていく。

763 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:53
>>760
「そうですか。ではしまわせて頂きますよ。」

スタンドを出して『ヤー・ヤー・ヤーズ』から短剣を取る。
服に収めるスピードは結構速い。

>>762
「確か、公園でイライラしてる人に喧嘩を売られた人ですね?」

764 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:53
>>761(綾)
「………うん」
ナイフを置いた。
 
「………ん〜〜〜〜」
何を食べるか考え中。
必死だ。
 
>>762(上条)
「………ん?」
気付いた。

765 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:58
>>763
「あなたも一緒に何か食べない?」
かなり機嫌がいいようだ。

>>764
「ゆっくり考えて、今日は時間も一杯あるから」
先日良い事(秘密主義者とのバトル)があって気分が良い。

>>762
一瞥した。

766 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:59
>>765
「ではご馳走になりましょうか。」

和やかな笑みを浮かべる。

767 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:02
>>763
「あ、はいそうです。あなたも絡まれてませんでしたか?」

>>764
ちらりと見た。

>>765
こちらもちらりと見た。

「げっ」

嫌な事が思い出される。

768 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:06
>>765(綾)
「………ん〜〜〜」
「………中華」
決まったらしい。
 
>>766(ニル)
「………うん」
「………食べる」
 
>>767(上条)
「………こんにちわ」
ペコリ

769 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 01:06
>>767
「絡まれるのはかなり嫌いでしてね・・・。
 まぁ、『やられる前に逃げろ』が私の人生哲学ですが。」

770 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 01:10
>>766
「決まりね」
>>767
一瞥=チラッと見て顔を戻した=覚えていない

「あら……今日は千客万来ね……フフフ………あなたも一緒に食事どうかしら?」
>>768
「じゃあ中華料理屋さん行きましょうか」
琴の手を掴んだ。

771 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 01:12
都合により本日は退場します。
・・・残念です。

772 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:13
>>768
「こんにちは……」
なにか不思議な空気を感じた。

>>769
「そうですか…
少しやり合っちゃいましたよ。能力知られなくて良かったけど……」

かなり鬱そうに見える。

>>770
!!!

「あ、はい、もうどこへでもお供します……」

予想しない反応に驚いた。

773 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:16
>>770(綾)
手を繋いだ
 
「………♪」
嬉しそうだ。

774 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 01:18
>>771
「あら……行っちゃうの………」
見送った。
>>772
「…………まぁいいけどね」
敬語にあまり良い気分がしなかったらしい。
>>773
「じゃあ、行きましょうか」

琴の手をひいて駅の近くにある中華料理屋へ向かった。


(食事のシーンはとばしてOK?)

775 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:24
>>771
「さようなら…」
見送った。

>>772
(なんか変な感じするなぁ…)
なにか腑に落ちない感覚を覚える。

>>774
「はい。」
ついていく。

(OKです)

776 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:27
>>771(ニル)
「………ばいばい」
見送った。
 
>>775(上条)
「………中華♪」
嬉しそうだ。
 
>>775(綾)
「………うん」
「………行く」
中華料理屋で。
 
(OK)

777 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 01:29
中華料理屋で三人で食事をした。
(とは言っても田中はほとんど琴しか相手にしていなかった)

そして出てきた。

>>琴
「美味しかったわね」

778 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:35
>>777
「………うん」
「………美味しかった」
すっかりご満悦。
 
どれ位食べたかは謎。
とりあえず、綾が支払いで引きつった顔を見せたくらい。

779 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:38
>>777
(この人、なんなんだろ……)
田村と言う人物がつかめなくなってきた。

「ごちそうさまでした」
礼を言っておく。

>>778
(この子も分からない……)
腑に落ちない感覚がさらに強くなった、

「そういえば、お二人の名前を伺ってませんでしたね…僕は上条です」

780 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:41
>>779(上条)
「………琴」
「………霜柳 琴」
「………よろしく」
ぺこり

781 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 01:44
>>779
名前を間違えるとは良い度胸ね。

…………ゴゴゴゴゴゴゴゴ

「………田中よ」
サイフを覗き込み、眉をひそめながら答えた。


>>琴
「寂しいけど、そろそろお別れかしら?」

782 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:49
>>780
「霜柳琴さんですね。よろしく…」

こちらもぺこり。

>>781
「たっ田中さんですね……よろしく……」

嫌な空気を感じた。

「では、僕はここらで失礼させていただきます……」

逃げるようにして帰っていく。

783 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:55
>>781(綾)
「………うん」
「………ご飯」
「………ありがとう」
ぺこり
 
>>782(上条)
「………うん」
 
「………よろしく」と言おうとした時に逃げ帰られた
 
「………ばいばい」
呆然と見送った。

784 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 02:18
>>783
「………それじゃあまたね」

琴に手を振って帰った。

785 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 02:25
>>784(綾)
「………ばいばい」
ブンブン手を振って見送った。
 
「………♪」
そして、上機嫌で帰っていった。

786 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 14:33
「喰い損ねた・・・。くそッ!」

愚痴をこぼす。すぐに去る。

787 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 10:14
 駅から出てくる若い女。手には傘と大きな紙袋。
紙袋からは輸入菓子のパッケージが覗いている。

「・・・重いっ!どっか座るところ・・・・」

キョロキョロと見回すと地図の看板を発見。『公園』を認識したようだ。
(移動。)

788 :?『?』:2003/09/07(日) 19:14
ゴトゴト…

駅前のマンホールが音を立てた。

789 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 20:25
>>788
(………何だ?)
動くマンホールに近付いてみる。

790 :?『?』:2003/09/07(日) 20:31
ゴト…ゴト…

音が弱まっている。

791 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:05
>>790
(………何だ?)
動くマンホールを持ち上げてみる。

792 :?『?』:2003/09/07(日) 21:10
>>791
ゴトン

ふたが持ち上がった。
中にはマンホール内のはしごにすがりつく少年がいた。
傍らにはスタンドが発現している。

793 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:17
>>792
(………何だ?)
「おい、坊や、何をしているんだ?危ないぞ」
こちらもスタンドを発現してみる。

794 :?『?』:2003/09/07(日) 21:21
>>793
「………あ、ヤベ寝てた。え〜とここは……どこですか?」

開けようとしていて寝てしまったらしい。

795 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:28
>>794
(………何だ、呑気な子供だな……)
「ここは駅前だよ、そこにぶら下がっていると危ないぞ」
子供に手を貸すために右手を子供の方に伸ばす。

796 :?『?』:2003/09/07(日) 21:33
>>795
(子供と言っても十代ぐらいです。)

「ああ、いいですよ。ここが駅前ならあらかた制覇したな……
確認のためにももう一度行って来よう。ありがとうございました。」

マンホールの奥へと降りていく。

797 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:41
>>796
とりあえず見送る。
「何をしているんだ?君の名前は?何かそのスタンドと関係あるのか?」
とりあえず質問してみた。

798 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/07(日) 21:44
>>797
「僕は上条昴。こいつは『ホット・ホット・ヒート』です。
関係はありませんね。これはまあ、生活のためと言うか…ではこれで。」

奥へと消えていった。

799 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:49
>>796
とりあえず見送った。

(………怪しいが……まぁいいか)
適当な買い物をして帰った。

800 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:51
>>799
>>798へのレス。

801 :フィル:2003/09/14(日) 00:04
週末の大通りを歩く

802 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:15
コンビニに入った。

803 ::2003/09/14(日) 22:21
>>802
「いらっしゃいませ」
女の店員がいた。

804 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:29
「あ、ジャンプでてる。」

立ち読む。

805 ::2003/09/14(日) 22:45
>>804
しばらくレジに立っていたが、来客がすぐに買い物をする意思がないと見て
店員は棚の整理にかかる。

胸の名札には『蔦屋』と書かれていた。
(万引き率20パーセントってところかしらね……)

806 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:48
>>805
ぱらぱらっと読んで置いた。

酒売り場にいった。
じろじろ見ている。

807 ::2003/09/14(日) 22:53
>>806
店員も君をちらちら見ている。
目があった。

彼女の両目の淵に何か蠢くものが見える。

808 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:56
>>807
「?」
何かが見えた。
興味を持った。
かといってどうもできない。
とりあえず酒を買うのは辞めるべきだと思った。
目線は『蔦屋』にいっている。

809 :蔦屋『?』:2003/09/14(日) 22:58
>>808
よく見るとそれは『棘』のようだった。

(怪しい動きね……)
店員は西郷をちらちら見ながら作業を続ける。
近寄ってはこない。

810 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:09
>>809
(『スタンド使い』かなぁ。)

『キャロル・キング』の『カッターナイフ』で
取っ手を『切り開く』

(どんな反応するかな?
 観察観察っと。)

811 :蔦屋『?』:2003/09/14(日) 23:14
>>810
店員は目を細める。

そして君に話し掛けてきた。
「ちょっとあなた。それはスタンド?
いちおう、器物破損になるんだけど」

812 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:19
>>811
「やっぱり『スタンド使い』ですか。」

「『器物破損』?よく見て下さいよ。」

取っ手からは『血』が流れ出していた。

813 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:27
>>812
「よく見てるわよ?『何度もね』


現われたスタンドが手のカッターナイフでこの取っ手を切りつけて、そこから血が溢れ出した。
それがいま私の目の前で起きた出来事よ。
この血にどういう意味があるかわからないけど。

『ムーヴァー』の前でどさくさに紛れようなんて、甘いわね」

814 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:36
>>813
「だからよく見て下さいって。」

血はすぐに『凝固』し、消えた。
『傷』は全くなかった。

「ね。」

815 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:40
>>814
「なるほど……

たいへん失礼いたしました」
深々と頭を垂れる。
そして作業に戻った。

816 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:42
>>815
「いや、いいですよ。変なことしたのは僕のほうですし。」

パン売り場に行ってジャムパンを選んだ。
もってレジへ行く。

817 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:50
>>816
軽快にレジを打つ。
「84円になります」

818 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:54
>>817
(安ッ)

104円だした。

819 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:55
>>818
「20円のお返しになります。ありがとうございました」
会計が済んだ。

820 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/15(月) 00:01
コンビニから出た。

「この街は、本当に退屈しないなぁ。」

821 :『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/16(火) 02:34
某パチスロ店

「アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!」
スロット台の前で馬鹿笑いする男が一人。
その傍らにはこれでもかというほどのメダルが積まれている。
(すげぇ、出るぞ出るぞッ!まさかこれほど便利だとは
最高だぜ『メソッズ・オブ・メイハム』!
今までの負け分なんて屁でもねぇ。命掛けただけあったぜ)
男の体から半分顔を出しているスタンドと
奇妙に伸びたコードがスロットと結合していたが
それに気づくものはいない。

822 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/16(火) 16:44
両手にたくさんの袋を抱いて駅前に戻る。

はー、勝った勝った。最初は超能力なんて冗談かと思ってたが
(あの男(偽も胡散臭かったし)俺の人生これからは薔薇色だな。

そういえばあいつに聞きたい事がまだあったな。もう一度会いに行くか。

823 :キキキリン(大):2003/09/16(火) 16:46
>>822
後姿を見送った。

824 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/16(火) 23:31
「自転車どこかで売ってないかなァ」
ザ・ニュー自転車を求めて、街をぶらつく。

825 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/16(火) 23:31
age忘れ

826 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 00:48
駅前のオープンカフェで今日も田中の優雅な一日が始まる……

827 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 00:55
>>824-825の後も1時間以上も自転車を求め歩いていた。
「安くてgoodな自転車ってなかなかないもんだな。
 あー、疲れた。あそこのカフェで一休みするか」
>>826
オープンカフェに若い男が汗をかきながらやって来た。

828 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:01
>>827
(………何か汗臭いわね……こんな良い日に……
 ……まぁどうせ関係ないわね………)
一瞥して珈琲を飲んだ。
伊字新聞と英字新聞を読む修道女。

829 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:08
>>828
隣のテーブルに座り、注文を終えると
いかにも暑そうにシャツをパタパタはたく。
>>828を物珍しそうにちらちら見ながら。

830 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:09
今日も今日とて駅前をぶらぶら

まだ自分の能力を完全に把握しきってないからな。
早いとこ使いこなせるようにしないと。
金もパチンコやらでちょくちょく小銭を稼ぐ程度だし。
学校は・・・めんどくせぇな・・・。

オープンカフェへ

831 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:11
>>829
「……何か?」
睨み付けた。

832 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:14
>>831
「いえ、別に」
なんとなく面倒くさそうなタイプだと判断したので、視線を外す。パタパタ。

833 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:17
二人とは少しはなれたテーブルへ

さて何を注文するかな・・・

834 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:20
>>832
「あっそ」
珈琲を飲み終わった。
サンドウィッチと珈琲のおかわりを注文した。

835 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:29
「ん?」
少し離れた席にいる黒い服を着ている女が目に付いた。
(変な女・・・でも、結構美人だな・・・・・・・・・ふふん)
席を立ちトイレにいく振りをしてその女の前を通り過ぎる。
すれ違う瞬間スタンドの腕のみを発動し女のコードを抜き取ろうとする。
(この女の『縁』をもらう。ちょいとからかってやる)

836 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:32
>>835
良く分からないが気付かなかったのでコードは抜き取られました。

837 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:35
さてと。
注文したアイスコーシーも堪能したことだし出発するか、
と席を立ちお勘定を払いにいくところで
>>835その場に居合わせた。
「お、おい何やってんだアンタ」
とっさに自分の(本体の)腕を女のコードとやらに手を伸ばした。

838 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:43
>>837
「(こいつ見えてるのか?) は?どうしたんですか?私は何もしてませんけど?」
一瞬ビクッしたがすぐにスタンドを引っ込め
そ知らぬ顔に戻し怪訝そうに男を見る演技をする。

スタンドを引っ込めたのと同時にコードは消えうせた(元に戻った)

839 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:46
>>837-838
「………何やってるの?……よそでやってくれない?」
二人をにらみつけた。

840 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:49
>>838
「どうしただって?とぼけてんじゃあねえよ、
 ほらこの女から何かコードみたいなのを…エ?あ、あれ?ど、どこに消えた?確かに生えていたのに」
突然コードが消えたのに驚き
生えていた箇所を(即ち女の体・背中辺りになるだろう)他意はなくまさぐる。

841 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:54
「・・・」
ムッとした表情で一瞬女を見る。
そして何かわめき散らしているタテヤマには
目を合わせず横を通り過ぎた。

ドンッ!

すれ違うとき肩が(わざと)ぶつかる。
「あ、お客様ご注文は?」
「いらない」
ウエイトレスの問いかけに不機嫌そうな声でそう言い店の外へ出て行った

842 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:57
>>840
まさぐられた。

「………ふぅ」
ため息を吐くとタテヤマを見て微笑んだ。

>>841
もはや気にしていない。

843 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:01
>>842

844 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:02
>>842
「アッ!」
マヌケが見つかったときの偽船長の表情を見せた。
>>841
「お、おい!ちょい待ちなこの野郎!シブイ真似しやがって!」
この場を抜け出そうと長谷部を追いかけたい。

845 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:03
入店。
 
レジへ直行、ホットコーヒーとホットドックを注文。

846 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 02:08
カフェの近くの路上

チッ、あいつ(タテヤマ)完全に見えてやがったな。
この街には他にもスタンド使いがいるってことか。
まぁ、わからなくも無いな。
あの男(男(偽)ぽんぽん矢撃ってるみたいだし。
たくっ、ちったぁ自粛しろっての。
これじゃあ全然俺が有利にならないじゃないか。
一般人より特別ってのがいいのによぉ。

847 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:08
>>844
時既に遅し。>>843でトパーズをタテヤマの背後に転がしてある。
『アンダーニース・ザ・レイダー』発現!
タテヤマの前に『アンダーニース・ザ・レイダー』が立ちはだかる。

『アンダーニース・ザ・レイダー』がタテヤマの腹に攻撃。パス精ABC

>>845
↑の状況に気付いたかも知れない。気付かなかったかも知れない。

848 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:13
>>847(綾)
座席を探して辺りを見回していると。
『アンダーニース・ザ・レイダー』がボディーブローをかましている光景が飛び込んできた。
 
(あれは……田中さん?
 こんは白昼堂々と一体なにが?)
 
現場に向かう。

849 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:15
>>847
『ドッギャ―――z______ン!!!』

「ブゲェェェッ!!」

無駄に派手に吹っ飛ぶ。
直前スピードAの『スクリュー・ドライバー』でなんとかガードしたから死にはしないだろうが
モロに食らったので大きいダメージは避けられないか?

>>848
現場に向かおうとするところに前方からタテヤマが吹っ飛んできた。

850 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:19
>>849
「………………へ?」
 
ガシャーーーーーンン!!!!
 
人間サイズの質量弾をモロに直撃!!
お互いに『淹れたてのホットコーヒー』を引っかぶる。
 
「うう………一体なにが」
ヨロヨロと起き上がる。

851 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:21
タテヤマをぶっ飛ばし、気分を改めて食事を再開する。
『アンダーニース・ザ・レイダー』を戻し、サンドウィッチを一齧り。

>>848
気付かなかった。

>>849
そっちのパワーにもよるけど、
C以下だったらガードした所の骨の何本かはいってるかも。
Bなら凄い痛みとあと痣ができるかも。

もう興味を失った。

852 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:22
>>850
起き上がる砂衣の隣でブッ倒れている。

853 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:24
>>851
ヨロヨロ………ドサ
綾の隣の席に倒れこむように突っ伏す。
なんか、コーヒーを引っ被ったような感じもする。
 
「………こんにちわ。一体……何があったんですか?」
なんかヨロヨロしている。

854 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 02:25
「あん?」
後にしたカフェから結構大きい音と悲鳴が聞こえた、が。
「まぁ関係ないか。どうすっかな、まだ時間あるし。本屋にでも行くか」
そのままカフェ付近から姿を消す。

855 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:28
>>853
「あら、こんにちわ…………どうしたんですか?」
砂衣に気付いて珈琲を置いた。

「何が………?さぁ、さっき失礼な人が居たくらいで他には特に」

856 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:32
>>855
「いや、『吹っ飛んできた人間』の直撃を貰いまして……
 コーヒー。もう一回買ってきます。
 申し訳ないですけど、席取っておいてもらえますか?」
 
ヨロヨロと席を立つ。

857 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:33
>>856
「えぇ、それは構わないですけど……」
見送った。

(『吹っ飛んできた人間』?……残暑が厳しいとおかしなのが出るのね)
気付いていない。
そもそもタテヤマを殴り飛ばした時点で彼の事は記憶から消えた。

858 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:37
>>852(タテヤマ)
(あとで起こそう。)
そう思った。

>>857(綾)
現在レジ。
同じものを注文中。

859 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:38
「う、うう、あ、あんまりだ…」
気を取り戻し立ち上がると、レジまで行きボロボロの腕を何とか動かして勘定を払う。

『チャリンチャリーン』

ポロポロと財布から小銭が落ちる音が響いた。

860 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:39
>>858-859
のんびりと隣の席にルビーを置いたまま食事を続けた。

>>859
もはや意識の外。

861 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:42
>>859(タテヤマ)
偶然隣にいた。
 
「だ……大丈夫ですか?」
気遣う。

862 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:46
>>861
「あ、ど、どうも…」
腕は2本とも骨折しているらしく、大丈夫ではなさそうだ。

863 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:50
Now eating........

864 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:52
>>862(タテヤマ)
「ちょっ………本当ですか?急いで病院行かないと!!」
自分の注文をキャンセル!!
タテヤマの清算をかわりにさっさと済ませてる。
 
>>860(綾)
「田中さん。申し訳ないですけど、今から彼を病院に連れて行きます。」
綾に一言断って、タテヤマを病院に連れて行こう。
 
『店』じゃ高いしね。

865 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:55
>>864
?  いま、台詞じゃないところに反応した気が………
まぁ、良いか。

866 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:56
>>864
(まったく、あのヤローのせいでひどい目にあった。見てろよクソッ)
病院に連れて行かれる。

867 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:58
>>864-866
(………何かせわしないわね……お兄さんもお人よしね)
見送った。

868 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 03:03
>>866-867
『幸福病院』その3.5へ →
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043396181

869 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 03:04
>>867
(…………それにしても…最近お客来てないけど大丈夫かしらね?)
清算して帰った。

(……また生活費切り詰めるのかしら………)
そんな事を思いながら帰って行った。

870 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 22:04
「WOW!WOW!WO〜W!」
駅前の商店街のショーウィンドウを片っ端から覗いている。

871 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 22:19
ガコン

「よっこいしょ、えっとここは……」

マンホールの中から一人の少年が現れた。

「駅前か、ちょうどいい買い物しなきゃ。」

872 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 22:21
>>870
玩具屋のショーウィンドウに見入っている。

「WOW!コレコレ!」

873 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 22:37
「さて、今日は何が起こるか・・・。」

白いタキシードの男が現れた。

874 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 22:39
商店街に入った。

「えっと、鍋と缶詰と…」

適当にふらつく。

875 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 22:41
>>872
店から『カスタネット』を二つ買って出てきた。

試しに鳴らしてみる。

カッカッ!

「ウンウン、コノ音オト似テル似テル」

876 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:03
「暇だな・・・。」

懐からナイフを取り出し、お手玉。

877 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 23:09
「ウノ!ドス!トレス!」

カスタネットを鳴らしながら道端で踊りだした。

878 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:13
>>876-877
「えっと、こんなもんかな。」

両手に多くの荷物を抱えながら歩いていた。

「あの人、大道芸人さんだったのか」

ニルを見てそう思った。

879 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:15
>>877
(何だアレ・・・。)

見とれている。
落ちたナイフで少し手を切ってしまった。

880 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 23:18
カッカッカカカッ!

周囲に響くスタッカートの音。

両手につけたカスタネットを鳴らしながら踊る、褐色肌の外人女性。

881 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:20
>>878
「あ、また会った。」

上条を見つける。落ちたナイフを慣れた様子で懐にしまいこむ。

882 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:23
>>880
「凄いなぁ、どこの国の人だろ」

ポケーッと見ている。

>>881
「あ、こんちは」
挨拶した。

883 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:29
>>882
「確か昨日も会いましたよね。その荷物は一体何のために?」

怪我をした手から血を啜った後は平然と話す。

884 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:45
>>883
「ええ、食料がなくなってたんで買い出しにきたんです。」

そういって荷物を見せた。
中には大量の缶詰とその他色々の保存食が入っていた。

885 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 00:00
まだ踊っている

886 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 00:52
踊り終わった。

「フゥ〜ツカレタ。何カ飲モウ」
近くのファーストフード店に入っていった。

887 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 01:19
「ウゥ〜ン、冷タクテ美味シイネ!」
シェイクを買ってそのまま帰った。

888 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/20(土) 23:40
「達夫さんの匂い……あっちっ!」

走り去った。

889 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/22(月) 20:18
>>884
「さて、帰るか」
近場のマンホールに飛び込む。

890 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:30
飲食店に入って定食を食ってる。

891 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:32
定食を食っている

892 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:34
>>891
怪しい男がそっちを見ている。
深く被った帽子に、サングラスという風体だが、その視線は確実に津田を捕らえている。

893 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:41
>>892
視線に気づいた。
(ん?誰だあの人。会ったことあったっけ…
定食を食ったら聞いてみよう。)

定食を食う。多分後1レス程度で食い終わる。

894 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:43
>>893
記憶にある限り、そのような人物に会った覚えはない。
男は注文もせずに、コップをいじりながら津田をそれとなく観察している。

895 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:46
>>894
(会ったこと無いよなァ…でもこっち見てるし…
まぁとりあえず話しかけてみるか。)

かちゃ。食い終えた。
『エリミネーター』の席に近づく

896 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:49
>>895
食事を終え、津田が席を立とうと手を机に置いた時に重なるように
その男は席を立ち、津田に近づいてきた。

「・・・・・・・・正道ランカーだな?」

897 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:52
>>896
(!?)
警戒する。
『テクトニックス』を発現して話しかける。

「確かに自分は正道ランカーですが…何か用でも?」

898 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:54
>>897
「・・・・・・・・ここもあれだ。ついてきてもらおうか・・・。」

男は出口に親指を向けると、そのままドアの前まで歩いていく。

899 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:58
>>898
(『ランカー狩り』…と言う奴か…?)

「はい。では…」

勘定を済ませて『エリミネーター』へ付いていく

900 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:03
>>899
津田は警戒しつつも、男の後ろをついていく・・・・。
歩いてるうちに人気は少なくなっていき、男が歩くのをやめた時には
周りに誰もいない薄暗いトンネルの入り口にいた。

「さて・・・・ついて来た以上もちろんその気なんだろうが・・・
 あえて言わせてもらおう。『俺と戦え』。」

男との距離は15m。

901 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:07
>>900
「一つ聞きたいのですが…」

テクトニックスは発現したまま。

「闘って自分になんのメリットがありますか?」

902 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:13
>>901
「さあな・・・・・。
 戦いをメリットで考えたことはない。」

男の後に人型のスタンドが発現する。一歩一歩近づいてくる男。

「・・・・・・そろそろ行くぞ?覚悟はいいか?」

903 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:18
>>902
(まぁいい…気絶させて身包み剥いでも罪にはならないだろう…
あっちから誘ってきたんだからな。)

「…いいでしょう。」

テクトニックスを発現したまま待機。
いつでも防御できる姿勢を

904 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:24
>>903
男はジャケットの裾から何かを取り出す。
『バタフライナイフ』。実物を見たことがあるかは知らないが、それであることはわかった。

男はナイフを持ったまま津田に向かって一気に駆け寄っていく。
その距離役10m。

905 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:31
>>904
(ナイフ!?スタンドで攻撃しないとは…パワーが低いスタンドか?
なら近接戦闘で行くぞ!)

『エリミネーター』に向かって走る。射程内に来たら殴る。パス精ABB

906 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:35
>>905
男のスタンドが本体の手からナイフを取った。
そして津田の射程内に入る。

ドシュンッ!

『テクトニックス』が男に向かって駆け寄るその時!
男のスタンドの手からナイフが投げ出される。
そのスピードは人間のそれより速い。

907 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:39
>>906
「何ッ!思ったよりも速ッ…」

男のスタンドはナイフをどこに向かって投げた?
『顔』『胸』『首』以外ならそのまま殴ろうとする。
その中のどれかだったら全力で防御。

908 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:48
>>907
ナイフの目標は確実に急所を目指している。
『テクトニックス』はすかさずナイフを手で払おうとする。

スカッ!

だが『テクトニックス』の手は空を切った。
困惑する津田は、その一瞬の隙によって男のスタンドの攻撃に対する対処が遅れる。

「遅い!」
ドゴドゴドゴッ!

『テクトニックス』の腹部に男のスタンドによる攻撃が叩き込まれる。

909 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:54
>>908

「ぐァァッ!!」

(…な…なんだ今のは…
これは思ったよりやばい相手かもしれない…)

男のスタンドのパワーはどれくらい?
もし反撃できる程度なら反撃したいがそうでなければ少しずつ後ろに下がりたい。

910 :エリミネーター:2003/09/29(月) 01:00
>>909
スタンドのパワーは人間のそれよりかは上だった。

ビチャビチャビチャ・・・

さっき食った弁当?を戻した。
痛みをこらえ、再度男に目を向ける津田。男とスタンドは約5m前で止まっている。

ドゴォッ!

男のスタンドが地面をサッカーボールのように蹴り砕く。
アスファルトの破片が津田に向かって散弾のように襲い掛かる。

911 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 01:06
>>910
「グッ!ォ…」

定食を吐いた。

「く…クソ…ッ」

散弾を『テクトニックス』で弾きたい

912 :エリミネーター:2003/09/29(月) 01:14
>>911
気力を振り絞って破片の散弾を弾こうとする。

スカッ!スカッ!

だが確実に触れたはずにも関わらず、実際に破片に触れることはなかった。
ガードに集中している隙に、男のスタンドが『テクトニックス』の頭部へ蹴りを放つ。

バゴォッ!!

「・・・・・・安心しろ。
 明日になればまたさっきの定食が食えるようになる。」

その言葉を最後に津田の意識は途絶えた。

           津田『テクトニックス』 → 『気絶』

913 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 01:24
(ぐ…こんなどこの馬の骨とも分からん奴に負けるとは…)

 『気絶』

914 :津田『テクトニックス』:2003/09/30(火) 22:35
「……ん…ここは…」

目覚めた。

「…そうか、よく分からんスタンド使いにやられて…
ってゲロくせぇ!早く家帰ろ。」

そして帰った。

915 :通りすがり:2003/10/03(金) 00:26
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