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【場所】駅周辺 その23
1 :
前スレ900
:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
詳細は
>>2-3
618 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 01:16
>>617
ヒイヒイ言いながら穴から自転車を引きずって這い上がる。
「な、なんでこんなところに落とし穴が……近所のガキのイタズラか……?
えいくそ!」
再びペダルをこいで走り出す。
619 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/08/25(月) 01:20
>>618
ヒソヒソ
アイ(仮称)「今日は神父さまのお話をたっぷり聞きましょうね」
『Zanzibar』「ええー!」
帰って行った。
620 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/25(月) 01:33
無事走り去った。
621 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 23:01
「やっぱり夏は冷たいものが食べたい。
その中でもバニラアイスは最高だと思うな。」
歩きながらバニラアイスを食べている。
622 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 23:29
「人はいない・・・。
別の場所へ移ってみようかな。」
考えているようだ。
623 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 23:44
・・・誰もいない。
帰ろう。
624 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 21:11
「暇だね〜なんかないかなっと」
暇つぶしにやってきた。
625 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 21:26
コンビニでカップラーメンを買って来た。
お湯を入れてもらい、3分間待っている。
626 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 21:31
>>625
「こんにちは〜おいしそうですね。」
10代のやや陰気な男が話しかけてきた。
627 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 21:36
>>626
「…こんにちは。…待ち合わせか何かかね?」
駅前のベンチに座っているところに声をかけられた。
こちらもやや陰気な感じの、中年男性。
628 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 21:47
「いえいえ、暇なんですよ。横よろしいですか?」
629 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 21:54
>>628
「…どうぞ」
位置をずれて席を開ける。
630 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:01
>>629
「ありがとうございます‥‥」
座った。タバコを取り出し火をつける。
「あなたもですか?」
そういってスタンドを発現させた。
631 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:06
>>630
「……ほう。君もか」
そろそろ時間だろう。カップ麺の蓋を開ける。
「残念ながら、私の『スタンド』はまだ何も出来ないがね」
『メニュー』を発現。
632 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:09
>>631
「やっぱりそうか‥‥」
「『何もできない』ってどう言う事ですか?」
633 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:13
>>632
「…そのままの意味さ。
今の私はスタンドが見えるだけのただの一般人。
私の『トニオ・クレーゲル』を発現するための
『糸口』をまだ見つけてないからな………そうだ、君」
蓋を開けたカップ麺を上条に差し出す。
「よければこのラーメンを食べてはくれないか?
これが『糸口』となるかもしれない……」
634 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:15
やってきたッス。
「やあ、上条さん。お久しぶりッス。」
声をかけた。
635 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:18
>>633
「『糸口』ですか‥‥いいですよ、貰います。」
ズルズルズルズルズル………
636 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:21
>>634
顔を上げて冠木を一瞥。
「…お知り合いかね?」
>>635
「よく味わって食べるといい…」
上条が食べ終わるのを待つ。
637 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:23
>>636
「どうもッス。美味そうッスね。ラーメン。じゅるじゅる・・・・」
638 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:23
ズルズルズルズル……
「あれ、冠木さんお久しぶりです。ちょうど会いたいと思ってたんです。」
ズーッ(スープを啜る)
>>636
「美味しいですよ。」
約半分まで食べた。
639 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:24
>>638
「ども。」
640 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:27
>>637
「……君もなにか食べるかね?
大したものは奢ってやれないが」
>>638
「そうか、美味いか。それは良かった」
641 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:30
>>639
「どうもです。仕事に関してちょっと話したい事が。」
>>640
ズーッ、ゴクゴクン。
「食べ終わりました〜」
642 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:32
>>640
「小腹が空いたんでちょうどいいッスね。食いたいッス。」
>>641
「ええ。かまわないッスよ。」
うらやましそうに見るッス。
643 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:35
>>641
「良い食べっぷりだったな。
さて……これが『糸口』となるか否か…」
中年男が『メニュー』をじっと見詰める。
「…一応聞いておきたいのだが…そのラーメン、本当に美味かったか?」
644 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:39
>>642
「どんな料理がご所望だね?
お近づきの印だ、好きなものを奢ろう」
そして財布を取り出した。
中身を見てひとこと付け足す。
「……1000円以内ならね」
645 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 22:40
>>642
「『男(偽』さんに会いにいこうと思ったんですよ。仕事貰いに。」
>>643
「はい!」
元気よく答えた。
646 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:49
>>644
「じゃあサンマの塩焼きがイイッス!」
1000円以内で買えるッスかね?
>>645
「ああ、それがいいッスね!鷹月さんも喜ぶッスよ!」
647 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:52
>>645
「そうか…安心したよ」
安堵の表情を見せる。
>>646
「サ、サンマの塩焼きか…どこへ行けば買えるだろうか…」
少し困った。
648 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 22:55
>>647
「・・・・そうッスね。困らせたッス・・・それじゃあやっぱり自分もラーメンが良いッス!」
元気に答えた。
649 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 22:59
>>648
「ラーメン、か。まあ…仕方ない。
……カップ麺でいいかね?それとも近くのラーメン屋にでも行こうか?」
650 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:02
>>649
「カップがイイッス!グータがいいッス!」
腹減り顔ッス!
651 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 23:03
>>650
「…わかった。…グータだね?」
コンビニで買ってくる。お湯も入れてもらった。
652 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:10
>>651
「それではいただすッス!」
喜んで食べるッス。
653 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 23:12
>>652
「ああ、食べてくれたまえ…」
その様子を眺めていた。
654 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 23:15
>>646-653
一連の流れを見ていた。
「冠木さん、食べ終わったらいきましょう。」
655 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:17
>>653-654
あっと言う間に食べ尽くすッス。
「ごちそうさまッス!」
「上条さん、それじゃあいくッスかね?」
656 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/08/27(水) 23:17
>>654-655
「手間取らせて悪かったね。機会があればまた会おう…」
冠木が食べ終わるのを待って、その場を立ち去った。
657 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 23:20
>>656
「いきましょう!」
はりきっている。
>>656
「またお会いしましょうねぇ〜」
見送った。
658 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:21
>>656
「ごちそうさまでしたッス!またお会いしましょうッス!」
見送るッス。
「いい人ッスねぇ。」
満腹のまま『男(偽』の元へ移動するッス。
659 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 23:28
>>658
「ホントですね‥‥」
冠木についていく。
660 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 00:40
「わりと誰もいないな。」
適当に駅前をふらふらと
661 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 00:51
>>660
なんとなく見つけたので近寄ってみる。
662 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 00:56
>>661
明らかにこっちに近寄ってきてる人間に気が付いた。
いきなりナイフで刺されたりすることも考えられる時代なので
『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』を発現。
常に自衛の体勢だ。
663 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:01
>>662
なんか警戒されてるっぽいな。
でも、組織に突然勧誘したら変な奴だと思われるしな。
どうしようかな、と僕は思った。
考えた僕はこう聞いてみた。
「すいません、火ありませんか?」
僕はタバコなんて吸わないけどね。
664 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:05
>>663
ああ、なんだ客か。
そういえば自分が行商人だってことをすっかり忘れてたな、と思った。
「ありますよ。はい、こちらのライター一本100円になります。」
すかさず、赤、青、黄、緑、黄緑の5色の100円ライターを
『ザ・ウォール』の目の前に並べる。
665 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:06
>>664
「…え」
なんてこった。
この人は商売人だったのか。
えーとお金あったかな。
僕はとりあえずポケットからなけなしの100円玉を取り出すと、彼に渡した。
「そこの緑の奴を一つ下さい」
666 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:09
>>665
「はい、ありがとうございましたァー!!」
緑色のライターを渡し、100円ゲット。
「またご利用の程よろしくお願いします!」
そして100円を『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』にチャリーンと入れよう。
667 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:10
>>666
「それってもしかして『スタンド』ですか?」
まあバレバレなんだけど聞いてみよう。
668 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:14
>>667
「いえ、違います。これはただの財布です。
それより、まだなにか御用ですか?あ、リンゴどうです?
普段は300円でお分けしているところ今日は爆安価格100円での
ご提供サービス中ですよ。」
まあバレバレなんだけどとぼけてみよう。
669 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:17
>>668
「それよりもマツタケどうですか?」
逆に商売を仕掛けてみる!
「なんか知りませんけど、土に入れると勝手に増える奴なんですが、
今回はお得にたったの1000円で貴方にプレゼント!」
670 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:25
>>669
「・・・・おい。」
『ザ・ウォール』の頭を掴もうとする。
「今は俺がココで商売してんじゃねえか・・・・?
商売してえんだったら場所変えな。
ショバ代とんぞボケ!!
第一・・・いらねえよ、そんな怪しすぎるキノコなんざよ!」
思いっきり毒づいて、今や客から商売敵に変貌しようとしている
このバカを一喝する。
671 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:28
>>670
「ショバ代…? 貴方ここで物を売る覚悟があるんだったら、
売られる覚悟もあってここに来ているんじゃあないんですか…?」
ドドドドドドドドド
『ザ・ウォール』を発現させ、その手を弾こうとする!
672 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:34
「と思ったが忙しいからやめとこ!」
走って帰っていった。
673 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:34
>>671
パシッ!
手が弾かれた。
「意味わかんねえ御託並べてんじゃねえよ!
殺すぞ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
睨む。
674 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:36
「・・・・・勝った!」
久々の満足感に溢れた体で駅前を闊歩しよう。
675 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/28(木) 23:11
オープンカフェで珈琲を飲みながら道行く人々を観察している。
676 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/28(木) 23:42
>>675
(………暇ね…平和すぎるわ………嵐の前の静けさならいいのに……)
食事を終えて、カフェを出た。
677 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/28(木) 23:44
外は嵐だった。
678 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/28(木) 23:54
>>677
「……変ねぇ、オープンカフェのテラスで飲んでたのに?」
一端近くの建物の中に入る。
「何か釈然としないわね………何か良い事が起こりそうね……フフフ」
679 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:06
「うわ、酷い雨だ」
しかし、僕には雨などかからない!
僕の上に常に『屋根』があるかのように、雨はかからないッ!
という事で雨で周りの人が右往左往している中を僕は余裕綽々で歩くよ。
680 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:06
>>678
「………何も………無いって事でいいのかしら?」
嵐吹きすさぶ中公園へ向かった。
→公園
681 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:12
何となく道のど真ん中で空気椅子をしている(ように見える)
682 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/29(金) 00:20
>>681
はねられた。
683 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:23
>>682
道といっても『道路』じゃあない! 『歩道』だッ!
とりあえずスタンドでガードだ!着地の時もガードだ!
684 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/29(金) 00:26
>>683
ガードレールにぶつかったがガードしたので痛くなかった。
「あ!」
685 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/29(金) 00:27
>>681
「危ない!!」
スタンド能力で飛び込んでつきとばした。
686 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:27
>>684
よっしゃ! ガード成功!
で、「あ」って何ですか。
>>685
誰だよ!
687 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/08/29(金) 00:31
>>686
ドップラー効果でダダダダダダダッと聞こえてきた。
688 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:40
>>687
「うわ、なんか来る」
とりあえず進行方向から避けた。
689 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/08/29(金) 00:47
>>688
既にはねた後で詠美は遠ざかっていた。
690 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:53
なんで音の前に来てるんだ!
光かよおめーはよぉー!
と思ったがそこはぐっとこらえて休憩した。
691 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 00:54
>>688
>>689
「うわ、なんだったんだろうねあれ」
実は今までずっと『ザ・ウォール』の能力で一緒に雨宿りしてたよ。
692 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:01
>>691
「なんだったんだろうね」
いたのかよ!
ストーカーか!?
「ところで組織として何もやってないんだけど何か良いアイディアないかな」
693 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:06
>>692
いいじゃない仲間なんだし。
「最近の流行に乗って誰かに借金を作ってそれを返す為に頑張るってのはどうかな?」
694 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:08
>>693
「それってどっかの組織と被ると思うんだけど。
それに借金する必要が無いしねえ…」
空を見上げる。
そういえばフーンもいた気がするなあ。
695 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:15
>>694
「じゃあ金を貸すとか、なんかこの街は高利貸しが多い気がするから
利息が安ければ需要はあるんじゃないかな」
696 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:21
>>695
「それだ! 金貸し組織になろう」
「とりあえず元金を溜めなくちゃね。ミッション頑張って」
697 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:22
>>696
「頑張ろう。でも俺が出ると報酬より治療費の方が高くなる気がするんだ」
698 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:24
>>697
「ロミオをどうにかして引き込んだ方がいいよね。どこにいるか分からないけど」
699 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:25
>>698
「いや、ロミオはキモイから……」
700 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:27
>>699
「でもロミオがいないと君の能力って…」
「とりあえず僕はまたミッション探すから、君も何かお金を集める方法を探してみて。
フーンにも会ったらそう伝えておいてね」
701 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:32
>>700
「スタンドだけが人間の全てじゃないよ……」
「まあ頑張ってみるけど、仲間に仕事紹介するくらいしようよリーダー」
702 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:35
>>701
「分かったよ。とりあえず調べとく」
「じゃあ僕は仕事探しに行くから。バーイ」
去っていった。
703 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:39
>>702
「仕事かあ、メンドイなあ」
同じく去った。
704 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:07
「さて・・・しばらくしたら初陣だ、
ダガーの手入れしなきゃな・・・。」
道端でダガーを磨いている。
・・・あの気配には気付いていないようだ。
705 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:31
何か起こりそうな予感がしたので町を歩いていたところで
>>704
の場面に遭遇した。
「あ、あんたこんなところでなにやってんだ!」
706 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:36
「・・・ダガーの手入れをしているだけですよ。
何か変なところでもありますか?」
満面の笑みを浮かべて手入れをしている。
707 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:41
>>706
(うわっ何じゃこの怪しい奴!どうしよう変な奴に声かけちゃったよ俺!)
満面の笑みにちょっと引いた、でもめげない。
「手入れしてんのは見りゃわかるよでもなぁ、その包丁でこれから何するつもりだ言ってみろ
ハイ3,2,1、キュー!?」
708 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:46
「包丁ではなくダガーです。今度のミッションに持っていく予定です。
私の敵となる者に投げて刺して斬りつけます。
これで何人目の犠牲者が出るやら・・・。楽しみです。」
恍惚の表情でダガーを舐めている。蒼い瞳が妖しげだ。
709 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:53
>>708
「うそつけ!お前ミッションと称して通り魔事件でも起こしてみたいお年頃なんだろ!
さもなくばそこのビル強盗か!?ともかく怪しいぞテメェー!」
710 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:02
「コレクターの端くれである以上、変な目で見られるのには慣れてますからねェ。
それでも切り裂きジャックまがいの事はしませんよ・・・。
彼のナイフは欲しいですけどね、是非。
強盗をするにも『能力』を身につけて間もないのに
この街で紛争を起こそうなんて考えませんよ。」
いたって普通に回答。しかも落ち着き払った状態で。
711 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:04
>>710
ゴゴゴゴゴ……
「『能力』だって……スタンド使いか……あんたも」
ドドドドドドドドドドド
『ギュイィィィィィン!!』
ゆっくりと『スクリュー・ドライバー』を発動した。
712 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:05
そして、すぐにスタンドをしまった。
713 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:11
「わッ!いきなり戦闘をする趣味はありませんよ。
喰らえ、煙幕弾ッ!」
煙幕を使ってかなりの速さで逃げる。
なお、煙幕弾はスタンド能力ではない。
714 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:14
>>713
「うわッな、何故ッ!」
もろに煙幕弾を受けた。
715 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:18
「逃げ足は特技の一つでしてね・・・。
それと、この煙幕弾は私の能力を応用して家で作ったものですよ。
軍事用の煙幕として使われる『四塩化ケイ素』を!
・・・皮膚をかなり削る必要がありましたが、ね!」
逃げながら解説。
716 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:23
>>715
「ケホッケホッ……おかしいな、今みたいに自分のスタンドを相手に見せて警戒心を解くというのは
この町のスタンド使い独特の挨拶じゃあなかったのか?
……ハハーンさてはあの人何気にシャイで内気なニクい奴だったのかもしれないな……怪しいがな」
どうやら追う気は無いらしい。
717 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:25
「・・・逃げ切ったようですね。
そろそろ帰りますか。さっきの人には悪いけど。」
全く疲れていないようだ。息切れもしていない。
718 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:28
「……行ってしまった。もう少し、ブラブラしてようかな。」
再び町を歩き始める。
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