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【場所】駅周辺 その23
1 :
前スレ900
:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
詳細は
>>2-3
657 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 23:20
>>656
「いきましょう!」
はりきっている。
>>656
「またお会いしましょうねぇ〜」
見送った。
658 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/08/27(水) 23:21
>>656
「ごちそうさまでしたッス!またお会いしましょうッス!」
見送るッス。
「いい人ッスねぇ。」
満腹のまま『男(偽』の元へ移動するッス。
659 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/27(水) 23:28
>>658
「ホントですね‥‥」
冠木についていく。
660 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 00:40
「わりと誰もいないな。」
適当に駅前をふらふらと
661 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 00:51
>>660
なんとなく見つけたので近寄ってみる。
662 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 00:56
>>661
明らかにこっちに近寄ってきてる人間に気が付いた。
いきなりナイフで刺されたりすることも考えられる時代なので
『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』を発現。
常に自衛の体勢だ。
663 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:01
>>662
なんか警戒されてるっぽいな。
でも、組織に突然勧誘したら変な奴だと思われるしな。
どうしようかな、と僕は思った。
考えた僕はこう聞いてみた。
「すいません、火ありませんか?」
僕はタバコなんて吸わないけどね。
664 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:05
>>663
ああ、なんだ客か。
そういえば自分が行商人だってことをすっかり忘れてたな、と思った。
「ありますよ。はい、こちらのライター一本100円になります。」
すかさず、赤、青、黄、緑、黄緑の5色の100円ライターを
『ザ・ウォール』の目の前に並べる。
665 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:06
>>664
「…え」
なんてこった。
この人は商売人だったのか。
えーとお金あったかな。
僕はとりあえずポケットからなけなしの100円玉を取り出すと、彼に渡した。
「そこの緑の奴を一つ下さい」
666 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:09
>>665
「はい、ありがとうございましたァー!!」
緑色のライターを渡し、100円ゲット。
「またご利用の程よろしくお願いします!」
そして100円を『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』にチャリーンと入れよう。
667 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:10
>>666
「それってもしかして『スタンド』ですか?」
まあバレバレなんだけど聞いてみよう。
668 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:14
>>667
「いえ、違います。これはただの財布です。
それより、まだなにか御用ですか?あ、リンゴどうです?
普段は300円でお分けしているところ今日は爆安価格100円での
ご提供サービス中ですよ。」
まあバレバレなんだけどとぼけてみよう。
669 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:17
>>668
「それよりもマツタケどうですか?」
逆に商売を仕掛けてみる!
「なんか知りませんけど、土に入れると勝手に増える奴なんですが、
今回はお得にたったの1000円で貴方にプレゼント!」
670 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:25
>>669
「・・・・おい。」
『ザ・ウォール』の頭を掴もうとする。
「今は俺がココで商売してんじゃねえか・・・・?
商売してえんだったら場所変えな。
ショバ代とんぞボケ!!
第一・・・いらねえよ、そんな怪しすぎるキノコなんざよ!」
思いっきり毒づいて、今や客から商売敵に変貌しようとしている
このバカを一喝する。
671 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:28
>>670
「ショバ代…? 貴方ここで物を売る覚悟があるんだったら、
売られる覚悟もあってここに来ているんじゃあないんですか…?」
ドドドドドドドドド
『ザ・ウォール』を発現させ、その手を弾こうとする!
672 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/28(木) 01:34
「と思ったが忙しいからやめとこ!」
走って帰っていった。
673 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:34
>>671
パシッ!
手が弾かれた。
「意味わかんねえ御託並べてんじゃねえよ!
殺すぞ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
睨む。
674 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/08/28(木) 01:36
「・・・・・勝った!」
久々の満足感に溢れた体で駅前を闊歩しよう。
675 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/28(木) 23:11
オープンカフェで珈琲を飲みながら道行く人々を観察している。
676 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/28(木) 23:42
>>675
(………暇ね…平和すぎるわ………嵐の前の静けさならいいのに……)
食事を終えて、カフェを出た。
677 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/28(木) 23:44
外は嵐だった。
678 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/28(木) 23:54
>>677
「……変ねぇ、オープンカフェのテラスで飲んでたのに?」
一端近くの建物の中に入る。
「何か釈然としないわね………何か良い事が起こりそうね……フフフ」
679 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:06
「うわ、酷い雨だ」
しかし、僕には雨などかからない!
僕の上に常に『屋根』があるかのように、雨はかからないッ!
という事で雨で周りの人が右往左往している中を僕は余裕綽々で歩くよ。
680 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:06
>>678
「………何も………無いって事でいいのかしら?」
嵐吹きすさぶ中公園へ向かった。
→公園
681 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:12
何となく道のど真ん中で空気椅子をしている(ように見える)
682 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/29(金) 00:20
>>681
はねられた。
683 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:23
>>682
道といっても『道路』じゃあない! 『歩道』だッ!
とりあえずスタンドでガードだ!着地の時もガードだ!
684 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/29(金) 00:26
>>683
ガードレールにぶつかったがガードしたので痛くなかった。
「あ!」
685 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/29(金) 00:27
>>681
「危ない!!」
スタンド能力で飛び込んでつきとばした。
686 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:27
>>684
よっしゃ! ガード成功!
で、「あ」って何ですか。
>>685
誰だよ!
687 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/08/29(金) 00:31
>>686
ドップラー効果でダダダダダダダッと聞こえてきた。
688 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:40
>>687
「うわ、なんか来る」
とりあえず進行方向から避けた。
689 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/08/29(金) 00:47
>>688
既にはねた後で詠美は遠ざかっていた。
690 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 00:53
なんで音の前に来てるんだ!
光かよおめーはよぉー!
と思ったがそこはぐっとこらえて休憩した。
691 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 00:54
>>688
>>689
「うわ、なんだったんだろうねあれ」
実は今までずっと『ザ・ウォール』の能力で一緒に雨宿りしてたよ。
692 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:01
>>691
「なんだったんだろうね」
いたのかよ!
ストーカーか!?
「ところで組織として何もやってないんだけど何か良いアイディアないかな」
693 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:06
>>692
いいじゃない仲間なんだし。
「最近の流行に乗って誰かに借金を作ってそれを返す為に頑張るってのはどうかな?」
694 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:08
>>693
「それってどっかの組織と被ると思うんだけど。
それに借金する必要が無いしねえ…」
空を見上げる。
そういえばフーンもいた気がするなあ。
695 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:15
>>694
「じゃあ金を貸すとか、なんかこの街は高利貸しが多い気がするから
利息が安ければ需要はあるんじゃないかな」
696 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:21
>>695
「それだ! 金貸し組織になろう」
「とりあえず元金を溜めなくちゃね。ミッション頑張って」
697 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:22
>>696
「頑張ろう。でも俺が出ると報酬より治療費の方が高くなる気がするんだ」
698 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:24
>>697
「ロミオをどうにかして引き込んだ方がいいよね。どこにいるか分からないけど」
699 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:25
>>698
「いや、ロミオはキモイから……」
700 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:27
>>699
「でもロミオがいないと君の能力って…」
「とりあえず僕はまたミッション探すから、君も何かお金を集める方法を探してみて。
フーンにも会ったらそう伝えておいてね」
701 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:32
>>700
「スタンドだけが人間の全てじゃないよ……」
「まあ頑張ってみるけど、仲間に仕事紹介するくらいしようよリーダー」
702 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:35
>>701
「分かったよ。とりあえず調べとく」
「じゃあ僕は仕事探しに行くから。バーイ」
去っていった。
703 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:39
>>702
「仕事かあ、メンドイなあ」
同じく去った。
704 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:07
「さて・・・しばらくしたら初陣だ、
ダガーの手入れしなきゃな・・・。」
道端でダガーを磨いている。
・・・あの気配には気付いていないようだ。
705 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:31
何か起こりそうな予感がしたので町を歩いていたところで
>>704
の場面に遭遇した。
「あ、あんたこんなところでなにやってんだ!」
706 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:36
「・・・ダガーの手入れをしているだけですよ。
何か変なところでもありますか?」
満面の笑みを浮かべて手入れをしている。
707 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:41
>>706
(うわっ何じゃこの怪しい奴!どうしよう変な奴に声かけちゃったよ俺!)
満面の笑みにちょっと引いた、でもめげない。
「手入れしてんのは見りゃわかるよでもなぁ、その包丁でこれから何するつもりだ言ってみろ
ハイ3,2,1、キュー!?」
708 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:46
「包丁ではなくダガーです。今度のミッションに持っていく予定です。
私の敵となる者に投げて刺して斬りつけます。
これで何人目の犠牲者が出るやら・・・。楽しみです。」
恍惚の表情でダガーを舐めている。蒼い瞳が妖しげだ。
709 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:53
>>708
「うそつけ!お前ミッションと称して通り魔事件でも起こしてみたいお年頃なんだろ!
さもなくばそこのビル強盗か!?ともかく怪しいぞテメェー!」
710 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:02
「コレクターの端くれである以上、変な目で見られるのには慣れてますからねェ。
それでも切り裂きジャックまがいの事はしませんよ・・・。
彼のナイフは欲しいですけどね、是非。
強盗をするにも『能力』を身につけて間もないのに
この街で紛争を起こそうなんて考えませんよ。」
いたって普通に回答。しかも落ち着き払った状態で。
711 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:04
>>710
ゴゴゴゴゴ……
「『能力』だって……スタンド使いか……あんたも」
ドドドドドドドドドドド
『ギュイィィィィィン!!』
ゆっくりと『スクリュー・ドライバー』を発動した。
712 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:05
そして、すぐにスタンドをしまった。
713 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:11
「わッ!いきなり戦闘をする趣味はありませんよ。
喰らえ、煙幕弾ッ!」
煙幕を使ってかなりの速さで逃げる。
なお、煙幕弾はスタンド能力ではない。
714 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:14
>>713
「うわッな、何故ッ!」
もろに煙幕弾を受けた。
715 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:18
「逃げ足は特技の一つでしてね・・・。
それと、この煙幕弾は私の能力を応用して家で作ったものですよ。
軍事用の煙幕として使われる『四塩化ケイ素』を!
・・・皮膚をかなり削る必要がありましたが、ね!」
逃げながら解説。
716 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:23
>>715
「ケホッケホッ……おかしいな、今みたいに自分のスタンドを相手に見せて警戒心を解くというのは
この町のスタンド使い独特の挨拶じゃあなかったのか?
……ハハーンさてはあの人何気にシャイで内気なニクい奴だったのかもしれないな……怪しいがな」
どうやら追う気は無いらしい。
717 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:25
「・・・逃げ切ったようですね。
そろそろ帰りますか。さっきの人には悪いけど。」
全く疲れていないようだ。息切れもしていない。
718 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:28
「……行ってしまった。もう少し、ブラブラしてようかな。」
再び町を歩き始める。
719 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 00:58
コンビニから考え事をしながら出てきたところでタテヤマにぶつかってしまう。
そのときコンビニで買ったものが入ったと思われるビニール袋を落としてしまう。
「あっ…すいません。」
コンビニ袋を拾おうとする。
720 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:59
>>719
「おぉっと、気をつけなよ」
そう声をかけながら落としたコンビニ袋に何気なく目をやる。
721 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:05
>>720
何の変哲も無いコンビニ袋だ。何か小さなものが入ってるように見える。
コンビニ袋を拾う。
「あ、お詫びといっては何ですが、これいりますか?」
コンビニ袋から10円ガムを取り出す。袋にはそれ以外は入ってないようだ。
722 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:08
>>721
「そのガムは今お前が買って来た奴じゃあないか。俺にくれてどうすんだよ。
もともと、ガムはいらないよ。虫歯できてるんだ。」
723 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:16
>>722
「いえ、私が欲しかったのは『袋』であってガムじゃなかったんですよ。
しかしコンビニに「袋が欲しい」なんて言うのもどうかと思いましてね…」
ガムを自分のズボンのポケットに入れる。
「虫歯ですか…ではガムは食べれませんね。
失礼しました。」
724 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:19
>>723
「ああなるほどねェ、10円ガム1つくらいで
袋なんかもらって不自然だと思ったら、そういうことか」
「で、何に使うんだ?それ」
725 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:24
>>724
「砂を入れるんです。」
当然のようにさらりと言った。
「もっとも今日は昨日の嵐のせいで地面が濡れてるので明日にしますが…。」
726 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:28
>>725
「砂?砂ねぇ……」
とりあえずピーンと来たので自分のスタンドのビジョンをほんの一瞬お披露目する。
727 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:31
>>726
「!!」
(…今のは……)
「貴方も…スタンド使いなんですか…?」
こちらも『テクトニックス』を少しだけ見せてみる。
728 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:36
>>727
…………
「やったぞ!ついにこの町のスタンド使いと心が通じ合った」
心の中で右手を上げてガッツポーズ。そして
「いや、だからどーだこーだ言うわけじゃあないが、こうも次々スタンド使いに出会えるとはなあ……」
小さくつぶやいた。
729 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:39
>>728
「実は私は少し驚いているんです…。
私を目覚めさせてくれた人を除けば貴方が私がスタンド使いになってから
始めて会うスタンド使いですから…」
少し興奮した様子で言った。
730 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:47
>>729
「そいつはめでたいね、おめでとう。そんな君へ俺からもプレゼントをあげたいが、うーん、
お、ポケットになんか入ってるからこれやるよ。何かに役立ててくれ」
サイン欄がポツンとあるだけの、『契約書』と書かれた紙を手渡された。
731 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:49
>>730
「何ですか…これ?」
『契約書』について聞いてみた。
732 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:54
>>731
「これは将来君を助けるものになるだろうよ。
そいつをどう役立てるかは君にかかっている。
俺では使いこなせそうに無いから、君に渡した。
ただそれだけさ。じゃあな」
言いたい事だけ言って去った。
733 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:57
>>732
「どうもありがと…あっ」
礼を言おうとしたが去られた。
とりあえず『契約書』をコンビニ袋に入れて家に帰った。
734 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:43
「できるだけ喧嘩はしたくないものですね・・・。
『能力』についての理解をしてない今、特にね。」
駅前を歩いている。
735 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/30(土) 23:47
「………♪」
学校帰り。
ハグハグ
サンドイッチなんかパクつきながら歩いている。
736 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:50
「そういえば腹減ったなぁ・・・。葡萄食べたいよ。」
ため息ついて歩いている。歩くたびに金属音がする。
737 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/30(土) 23:50
>>735
「こ・と・ちゃ〜〜〜〜ん!」
いきなり現れて後ろから飛びついた。
738 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/30(土) 23:56
>>736
(ニル・ヴァーナ)
「………?」
金属音に疑問を覚えたが……
>>737
(綾)
「………え?」
飛びつかれた
ドゴシャーーーーーーン
その勢いを支えられる訳が無く、そのまま押し倒された。
ジタバタ
739 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:59
>>738
「大丈夫ですか?」
手を差し出す。服の中に鈍く光るものが見えた。
740 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:00
>>738
「久しぶり〜〜〜〜!!!!」
「ってあぁ!」
琴を押し倒した。このままではまた琴窒息死の危険!
741 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:02
>>739
「ああ、ごめんなさい」
先に手を取って立ち上がった。
>>740
そして危険は回避された。
「ねぇ、どっかに遊びに行かない?」
742 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:02
>>740
(・・・この女性、レズビアンか?
だとしたら止めるわけにもいかないし・・・。どう行動すべきか?)
悩んでいる。
743 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:03
>>739
(ニル・ヴァーナ)
ジタバタ
藁をも縋る勢いで手を掴もうとする。
>>740
(綾)
「………〜〜」
ジタバタ
「………〜〜!!」
ジタバタ
もがく
744 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:05
>>741
(綾)
解放された。
「………はぅ」
ちょっと涙目。
「………遊び?」
「………うん」
「………行く」
>>742
(ニル・ヴァーナ)
何を悩んでいるのか分からない。
「………?」
首を傾げた。
745 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:07
>>743
(考えてられない・・・か!)
強引に手を引っ張る。偶然懐に刃が見えた。
746 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:12
>>744
「…………えっと…刃物よね……フフフ」
>>745
「何がしたいの?
………って言ってる場合じゃ無いわ、この人琴ちゃんに怪我させる気よ!」
抱きかかえてニル・ヴァーナから琴を守ろうとする。
747 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:15
>>745-746
(ニル&綾)
「………あう」
なすがまま。
748 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:15
「あ・・・この短剣はコレクションの一つですよ。
基本的に街中での戦闘はしない主義ですが。」
言い方からして刃物は一つではなさそうだ。
749 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:18
>>747
「大丈夫よ、心配しないで」
>>748
「へぇ………その言葉の証拠に持っている刃物全部出してくれないかしら?」
冷ややかにニル・ヴァーナを見た。
750 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:21
「では・・・。」
白いタキシードの中に約20本のダガーナイフ。
他にククリが2本、バゼラートが2本、ダークが2本。
「普通に持ち歩いてるのはこれくらいですよ。」
751 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:23
>>749
(綾)
「………うん」
>>750
(ニル)
「………わ」
「………いっぱい」
『数』に驚いた。
『ナイフ自体』には驚いていない。
752 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:25
「家に帰ればそれこそ数百本くらいの短剣がありますよ。
・・・当然、短剣は『使ってこそ』と思っていますが。」
753 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:28
>>750
>>752
「………まぁいいわ、とりあえずその刃物を見えるように
出したままにしてくれないかしら?そうしたら一応信用しましょう」
>>751
「もういいわよ」
解放した。
754 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:32
>>753
「わかりましたよ・・・。」
短剣提出。
755 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:35
>>753
(綾)
「………ぷは」
解放された。
>>754
(ニル)
「………ほぇー」
短剣を一つ手に取る。
756 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:36
>>754
「OK、一応信用するわ………フフフ」
>>755
「危ないわよ」
短剣を取り上げる。
757 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:40
短剣はかなりよく手入れされている。
キラキラと妖しげに輝いている。
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