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【場所】駅周辺 その23
1 :
前スレ900
:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
詳細は
>>2-3
700 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:27
>>699
「でもロミオがいないと君の能力って…」
「とりあえず僕はまたミッション探すから、君も何かお金を集める方法を探してみて。
フーンにも会ったらそう伝えておいてね」
701 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:32
>>700
「スタンドだけが人間の全てじゃないよ……」
「まあ頑張ってみるけど、仲間に仕事紹介するくらいしようよリーダー」
702 :
『ザ・ウォール』
:2003/08/29(金) 01:35
>>701
「分かったよ。とりあえず調べとく」
「じゃあ僕は仕事探しに行くから。バーイ」
去っていった。
703 :
『ジュリエット』
:2003/08/29(金) 01:39
>>702
「仕事かあ、メンドイなあ」
同じく去った。
704 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:07
「さて・・・しばらくしたら初陣だ、
ダガーの手入れしなきゃな・・・。」
道端でダガーを磨いている。
・・・あの気配には気付いていないようだ。
705 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:31
何か起こりそうな予感がしたので町を歩いていたところで
>>704
の場面に遭遇した。
「あ、あんたこんなところでなにやってんだ!」
706 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:36
「・・・ダガーの手入れをしているだけですよ。
何か変なところでもありますか?」
満面の笑みを浮かべて手入れをしている。
707 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:41
>>706
(うわっ何じゃこの怪しい奴!どうしよう変な奴に声かけちゃったよ俺!)
満面の笑みにちょっと引いた、でもめげない。
「手入れしてんのは見りゃわかるよでもなぁ、その包丁でこれから何するつもりだ言ってみろ
ハイ3,2,1、キュー!?」
708 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/29(金) 23:46
「包丁ではなくダガーです。今度のミッションに持っていく予定です。
私の敵となる者に投げて刺して斬りつけます。
これで何人目の犠牲者が出るやら・・・。楽しみです。」
恍惚の表情でダガーを舐めている。蒼い瞳が妖しげだ。
709 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/29(金) 23:53
>>708
「うそつけ!お前ミッションと称して通り魔事件でも起こしてみたいお年頃なんだろ!
さもなくばそこのビル強盗か!?ともかく怪しいぞテメェー!」
710 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:02
「コレクターの端くれである以上、変な目で見られるのには慣れてますからねェ。
それでも切り裂きジャックまがいの事はしませんよ・・・。
彼のナイフは欲しいですけどね、是非。
強盗をするにも『能力』を身につけて間もないのに
この街で紛争を起こそうなんて考えませんよ。」
いたって普通に回答。しかも落ち着き払った状態で。
711 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:04
>>710
ゴゴゴゴゴ……
「『能力』だって……スタンド使いか……あんたも」
ドドドドドドドドドドド
『ギュイィィィィィン!!』
ゆっくりと『スクリュー・ドライバー』を発動した。
712 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:05
そして、すぐにスタンドをしまった。
713 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:11
「わッ!いきなり戦闘をする趣味はありませんよ。
喰らえ、煙幕弾ッ!」
煙幕を使ってかなりの速さで逃げる。
なお、煙幕弾はスタンド能力ではない。
714 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:14
>>713
「うわッな、何故ッ!」
もろに煙幕弾を受けた。
715 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:18
「逃げ足は特技の一つでしてね・・・。
それと、この煙幕弾は私の能力を応用して家で作ったものですよ。
軍事用の煙幕として使われる『四塩化ケイ素』を!
・・・皮膚をかなり削る必要がありましたが、ね!」
逃げながら解説。
716 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:23
>>715
「ケホッケホッ……おかしいな、今みたいに自分のスタンドを相手に見せて警戒心を解くというのは
この町のスタンド使い独特の挨拶じゃあなかったのか?
……ハハーンさてはあの人何気にシャイで内気なニクい奴だったのかもしれないな……怪しいがな」
どうやら追う気は無いらしい。
717 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 00:25
「・・・逃げ切ったようですね。
そろそろ帰りますか。さっきの人には悪いけど。」
全く疲れていないようだ。息切れもしていない。
718 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:28
「……行ってしまった。もう少し、ブラブラしてようかな。」
再び町を歩き始める。
719 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 00:58
コンビニから考え事をしながら出てきたところでタテヤマにぶつかってしまう。
そのときコンビニで買ったものが入ったと思われるビニール袋を落としてしまう。
「あっ…すいません。」
コンビニ袋を拾おうとする。
720 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 00:59
>>719
「おぉっと、気をつけなよ」
そう声をかけながら落としたコンビニ袋に何気なく目をやる。
721 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:05
>>720
何の変哲も無いコンビニ袋だ。何か小さなものが入ってるように見える。
コンビニ袋を拾う。
「あ、お詫びといっては何ですが、これいりますか?」
コンビニ袋から10円ガムを取り出す。袋にはそれ以外は入ってないようだ。
722 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:08
>>721
「そのガムは今お前が買って来た奴じゃあないか。俺にくれてどうすんだよ。
もともと、ガムはいらないよ。虫歯できてるんだ。」
723 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:16
>>722
「いえ、私が欲しかったのは『袋』であってガムじゃなかったんですよ。
しかしコンビニに「袋が欲しい」なんて言うのもどうかと思いましてね…」
ガムを自分のズボンのポケットに入れる。
「虫歯ですか…ではガムは食べれませんね。
失礼しました。」
724 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:19
>>723
「ああなるほどねェ、10円ガム1つくらいで
袋なんかもらって不自然だと思ったら、そういうことか」
「で、何に使うんだ?それ」
725 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:24
>>724
「砂を入れるんです。」
当然のようにさらりと言った。
「もっとも今日は昨日の嵐のせいで地面が濡れてるので明日にしますが…。」
726 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:28
>>725
「砂?砂ねぇ……」
とりあえずピーンと来たので自分のスタンドのビジョンをほんの一瞬お披露目する。
727 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:31
>>726
「!!」
(…今のは……)
「貴方も…スタンド使いなんですか…?」
こちらも『テクトニックス』を少しだけ見せてみる。
728 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:36
>>727
…………
「やったぞ!ついにこの町のスタンド使いと心が通じ合った」
心の中で右手を上げてガッツポーズ。そして
「いや、だからどーだこーだ言うわけじゃあないが、こうも次々スタンド使いに出会えるとはなあ……」
小さくつぶやいた。
729 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:39
>>728
「実は私は少し驚いているんです…。
私を目覚めさせてくれた人を除けば貴方が私がスタンド使いになってから
始めて会うスタンド使いですから…」
少し興奮した様子で言った。
730 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:47
>>729
「そいつはめでたいね、おめでとう。そんな君へ俺からもプレゼントをあげたいが、うーん、
お、ポケットになんか入ってるからこれやるよ。何かに役立ててくれ」
サイン欄がポツンとあるだけの、『契約書』と書かれた紙を手渡された。
731 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:49
>>730
「何ですか…これ?」
『契約書』について聞いてみた。
732 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/08/30(土) 01:54
>>731
「これは将来君を助けるものになるだろうよ。
そいつをどう役立てるかは君にかかっている。
俺では使いこなせそうに無いから、君に渡した。
ただそれだけさ。じゃあな」
言いたい事だけ言って去った。
733 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/30(土) 01:57
>>732
「どうもありがと…あっ」
礼を言おうとしたが去られた。
とりあえず『契約書』をコンビニ袋に入れて家に帰った。
734 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:43
「できるだけ喧嘩はしたくないものですね・・・。
『能力』についての理解をしてない今、特にね。」
駅前を歩いている。
735 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/30(土) 23:47
「………♪」
学校帰り。
ハグハグ
サンドイッチなんかパクつきながら歩いている。
736 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:50
「そういえば腹減ったなぁ・・・。葡萄食べたいよ。」
ため息ついて歩いている。歩くたびに金属音がする。
737 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/30(土) 23:50
>>735
「こ・と・ちゃ〜〜〜〜ん!」
いきなり現れて後ろから飛びついた。
738 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/30(土) 23:56
>>736
(ニル・ヴァーナ)
「………?」
金属音に疑問を覚えたが……
>>737
(綾)
「………え?」
飛びつかれた
ドゴシャーーーーーーン
その勢いを支えられる訳が無く、そのまま押し倒された。
ジタバタ
739 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:59
>>738
「大丈夫ですか?」
手を差し出す。服の中に鈍く光るものが見えた。
740 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:00
>>738
「久しぶり〜〜〜〜!!!!」
「ってあぁ!」
琴を押し倒した。このままではまた琴窒息死の危険!
741 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:02
>>739
「ああ、ごめんなさい」
先に手を取って立ち上がった。
>>740
そして危険は回避された。
「ねぇ、どっかに遊びに行かない?」
742 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:02
>>740
(・・・この女性、レズビアンか?
だとしたら止めるわけにもいかないし・・・。どう行動すべきか?)
悩んでいる。
743 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:03
>>739
(ニル・ヴァーナ)
ジタバタ
藁をも縋る勢いで手を掴もうとする。
>>740
(綾)
「………〜〜」
ジタバタ
「………〜〜!!」
ジタバタ
もがく
744 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:05
>>741
(綾)
解放された。
「………はぅ」
ちょっと涙目。
「………遊び?」
「………うん」
「………行く」
>>742
(ニル・ヴァーナ)
何を悩んでいるのか分からない。
「………?」
首を傾げた。
745 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:07
>>743
(考えてられない・・・か!)
強引に手を引っ張る。偶然懐に刃が見えた。
746 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:12
>>744
「…………えっと…刃物よね……フフフ」
>>745
「何がしたいの?
………って言ってる場合じゃ無いわ、この人琴ちゃんに怪我させる気よ!」
抱きかかえてニル・ヴァーナから琴を守ろうとする。
747 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:15
>>745-746
(ニル&綾)
「………あう」
なすがまま。
748 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:15
「あ・・・この短剣はコレクションの一つですよ。
基本的に街中での戦闘はしない主義ですが。」
言い方からして刃物は一つではなさそうだ。
749 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:18
>>747
「大丈夫よ、心配しないで」
>>748
「へぇ………その言葉の証拠に持っている刃物全部出してくれないかしら?」
冷ややかにニル・ヴァーナを見た。
750 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:21
「では・・・。」
白いタキシードの中に約20本のダガーナイフ。
他にククリが2本、バゼラートが2本、ダークが2本。
「普通に持ち歩いてるのはこれくらいですよ。」
751 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:23
>>749
(綾)
「………うん」
>>750
(ニル)
「………わ」
「………いっぱい」
『数』に驚いた。
『ナイフ自体』には驚いていない。
752 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:25
「家に帰ればそれこそ数百本くらいの短剣がありますよ。
・・・当然、短剣は『使ってこそ』と思っていますが。」
753 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:28
>>750
>>752
「………まぁいいわ、とりあえずその刃物を見えるように
出したままにしてくれないかしら?そうしたら一応信用しましょう」
>>751
「もういいわよ」
解放した。
754 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:32
>>753
「わかりましたよ・・・。」
短剣提出。
755 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:35
>>753
(綾)
「………ぷは」
解放された。
>>754
(ニル)
「………ほぇー」
短剣を一つ手に取る。
756 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:36
>>754
「OK、一応信用するわ………フフフ」
>>755
「危ないわよ」
短剣を取り上げる。
757 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:40
短剣はかなりよく手入れされている。
キラキラと妖しげに輝いている。
758 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:43
>>756
(綾)
「………あ」
取り上げられた。
>>757
(ニル)
仕方が無いので別のを『ヤー・ヤー・ヤーズ』で手にとる。
759 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 00:44
「はあぁ〜逃げ切れたかな……」
公園から駅前に移動
鬱なうえ、疲労まで貯まった。最悪。
760 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:45
>>758
「あ、刃には手を触れないでくださいね。
手入れは大変だし、少し触れたら切れますよ。」
761 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:48
>>758
「だから……あぁ………おなかすいてるんだったら、
そんな物よりも何か食べさせてあげるわよ。何がいい?」
>>760
「もう刃物しまってくれない?危ないから。あなたが危険じゃないのは分かったわ」
762 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 00:50
>>760
「あれ、あの人は」
さっき話しかけてきた人だ。
近付いていく。
763 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:53
>>760
「そうですか。ではしまわせて頂きますよ。」
スタンドを出して『ヤー・ヤー・ヤーズ』から短剣を取る。
服に収めるスピードは結構速い。
>>762
「確か、公園でイライラしてる人に喧嘩を売られた人ですね?」
764 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 00:53
>>761
(綾)
「………うん」
ナイフを置いた。
「………ん〜〜〜〜」
何を食べるか考え中。
必死だ。
>>762
(上条)
「………ん?」
気付いた。
765 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 00:58
>>763
「あなたも一緒に何か食べない?」
かなり機嫌がいいようだ。
>>764
「ゆっくり考えて、今日は時間も一杯あるから」
先日良い事(秘密主義者とのバトル)があって気分が良い。
>>762
一瞥した。
766 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 00:59
>>765
「ではご馳走になりましょうか。」
和やかな笑みを浮かべる。
767 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 01:02
>>763
「あ、はいそうです。あなたも絡まれてませんでしたか?」
>>764
ちらりと見た。
>>765
こちらもちらりと見た。
「げっ」
嫌な事が思い出される。
768 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 01:06
>>765
(綾)
「………ん〜〜〜」
「………中華」
決まったらしい。
>>766
(ニル)
「………うん」
「………食べる」
>>767
(上条)
「………こんにちわ」
ペコリ
769 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 01:06
>>767
「絡まれるのはかなり嫌いでしてね・・・。
まぁ、『やられる前に逃げろ』が私の人生哲学ですが。」
770 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 01:10
>>766
「決まりね」
>>767
一瞥=チラッと見て顔を戻した=覚えていない
「あら……今日は千客万来ね……フフフ………あなたも一緒に食事どうかしら?」
>>768
「じゃあ中華料理屋さん行きましょうか」
琴の手を掴んだ。
771 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 01:12
都合により本日は退場します。
・・・残念です。
772 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 01:13
>>768
「こんにちは……」
なにか不思議な空気を感じた。
>>769
「そうですか…
少しやり合っちゃいましたよ。能力知られなくて良かったけど……」
かなり鬱そうに見える。
>>770
!!!
「あ、はい、もうどこへでもお供します……」
予想しない反応に驚いた。
773 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 01:16
>>770
(綾)
手を繋いだ
「………♪」
嬉しそうだ。
774 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 01:18
>>771
「あら……行っちゃうの………」
見送った。
>>772
「…………まぁいいけどね」
敬語にあまり良い気分がしなかったらしい。
>>773
「じゃあ、行きましょうか」
琴の手をひいて駅の近くにある中華料理屋へ向かった。
(食事のシーンはとばしてOK?)
775 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 01:24
>>771
「さようなら…」
見送った。
>>772
(なんか変な感じするなぁ…)
なにか腑に落ちない感覚を覚える。
>>774
「はい。」
ついていく。
(OKです)
776 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 01:27
>>771
(ニル)
「………ばいばい」
見送った。
>>775
(上条)
「………中華♪」
嬉しそうだ。
>>775
(綾)
「………うん」
「………行く」
中華料理屋で。
(OK)
777 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 01:29
中華料理屋で三人で食事をした。
(とは言っても田中はほとんど琴しか相手にしていなかった)
そして出てきた。
>>琴
「美味しかったわね」
778 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 01:35
>>777
「………うん」
「………美味しかった」
すっかりご満悦。
どれ位食べたかは謎。
とりあえず、綾が支払いで引きつった顔を見せたくらい。
779 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 01:38
>>777
(この人、なんなんだろ……)
田村と言う人物がつかめなくなってきた。
「ごちそうさまでした」
礼を言っておく。
>>778
(この子も分からない……)
腑に落ちない感覚がさらに強くなった、
「そういえば、お二人の名前を伺ってませんでしたね…僕は上条です」
780 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 01:41
>>779
(上条)
「………琴」
「………霜柳 琴」
「………よろしく」
ぺこり
781 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 01:44
>>779
名前を間違えるとは良い度胸ね。
…………ゴゴゴゴゴゴゴゴ
「………田中よ」
サイフを覗き込み、眉をひそめながら答えた。
>>琴
「寂しいけど、そろそろお別れかしら?」
782 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 01:49
>>780
「霜柳琴さんですね。よろしく…」
こちらもぺこり。
>>781
「たっ田中さんですね……よろしく……」
嫌な空気を感じた。
「では、僕はここらで失礼させていただきます……」
逃げるようにして帰っていく。
783 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 01:55
>>781
(綾)
「………うん」
「………ご飯」
「………ありがとう」
ぺこり
>>782
(上条)
「………うん」
「………よろしく」と言おうとした時に逃げ帰られた
「………ばいばい」
呆然と見送った。
784 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/31(日) 02:18
>>783
「………それじゃあまたね」
琴に手を振って帰った。
785 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/08/31(日) 02:25
>>784
(綾)
「………ばいばい」
ブンブン手を振って見送った。
「………♪」
そして、上機嫌で帰っていった。
786 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/31(日) 14:33
「喰い損ねた・・・。くそッ!」
愚痴をこぼす。すぐに去る。
787 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 10:14
駅から出てくる若い女。手には傘と大きな紙袋。
紙袋からは輸入菓子のパッケージが覗いている。
「・・・重いっ!どっか座るところ・・・・」
キョロキョロと見回すと地図の看板を発見。『公園』を認識したようだ。
(移動。)
788 :
?『?』
:2003/09/07(日) 19:14
ゴトゴト…
駅前のマンホールが音を立てた。
789 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/09/07(日) 20:25
>>788
(………何だ?)
動くマンホールに近付いてみる。
790 :
?『?』
:2003/09/07(日) 20:31
ゴト…ゴト…
音が弱まっている。
791 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/09/07(日) 21:05
>>790
(………何だ?)
動くマンホールを持ち上げてみる。
792 :
?『?』
:2003/09/07(日) 21:10
>>791
ゴトン
ふたが持ち上がった。
中にはマンホール内のはしごにすがりつく少年がいた。
傍らにはスタンドが発現している。
793 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/09/07(日) 21:17
>>792
(………何だ?)
「おい、坊や、何をしているんだ?危ないぞ」
こちらもスタンドを発現してみる。
794 :
?『?』
:2003/09/07(日) 21:21
>>793
「………あ、ヤベ寝てた。え〜とここは……どこですか?」
開けようとしていて寝てしまったらしい。
795 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/09/07(日) 21:28
>>794
(………何だ、呑気な子供だな……)
「ここは駅前だよ、そこにぶら下がっていると危ないぞ」
子供に手を貸すために右手を子供の方に伸ばす。
796 :
?『?』
:2003/09/07(日) 21:33
>>795
(子供と言っても十代ぐらいです。)
「ああ、いいですよ。ここが駅前ならあらかた制覇したな……
確認のためにももう一度行って来よう。ありがとうございました。」
マンホールの奥へと降りていく。
797 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/09/07(日) 21:41
>>796
とりあえず見送る。
「何をしているんだ?君の名前は?何かそのスタンドと関係あるのか?」
とりあえず質問してみた。
798 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/07(日) 21:44
>>797
「僕は上条昴。こいつは『ホット・ホット・ヒート』です。
関係はありませんね。これはまあ、生活のためと言うか…ではこれで。」
奥へと消えていった。
799 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/09/07(日) 21:49
>>796
とりあえず見送った。
(………怪しいが……まぁいいか)
適当な買い物をして帰った。
800 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/09/07(日) 21:51
>>799
は
>>798
へのレス。
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