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【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

744 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:05
>>741(綾)
解放された。
「………はぅ」
ちょっと涙目。
 
「………遊び?」
「………うん」
「………行く」
 
>>742(ニル・ヴァーナ)
何を悩んでいるのか分からない。

「………?」
首を傾げた。

745 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:07
>>743
(考えてられない・・・か!)

強引に手を引っ張る。偶然懐に刃が見えた。

746 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:12
>>744
「…………えっと…刃物よね……フフフ」

>>745
「何がしたいの?
 ………って言ってる場合じゃ無いわ、この人琴ちゃんに怪我させる気よ!」
抱きかかえてニル・ヴァーナから琴を守ろうとする。

747 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:15
>>745-746(ニル&綾)
「………あう」
なすがまま。

748 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:15
「あ・・・この短剣はコレクションの一つですよ。
 基本的に街中での戦闘はしない主義ですが。」

言い方からして刃物は一つではなさそうだ。

749 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:18
>>747
「大丈夫よ、心配しないで」

>>748
「へぇ………その言葉の証拠に持っている刃物全部出してくれないかしら?」
冷ややかにニル・ヴァーナを見た。

750 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:21
「では・・・。」

白いタキシードの中に約20本のダガーナイフ。
他にククリが2本、バゼラートが2本、ダークが2本。

「普通に持ち歩いてるのはこれくらいですよ。」

751 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:23
>>749(綾)
「………うん」
 
>>750(ニル)
「………わ」
「………いっぱい」
『数』に驚いた。
 
『ナイフ自体』には驚いていない。

752 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:25
「家に帰ればそれこそ数百本くらいの短剣がありますよ。
 ・・・当然、短剣は『使ってこそ』と思っていますが。」

753 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:28
>>750>>752
「………まぁいいわ、とりあえずその刃物を見えるように
 出したままにしてくれないかしら?そうしたら一応信用しましょう」

>>751
「もういいわよ」
解放した。

754 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:32
>>753
「わかりましたよ・・・。」

短剣提出。

755 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:35
>>753(綾)
「………ぷは」
解放された。
 
>>754(ニル)
「………ほぇー」
短剣を一つ手に取る。

756 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:36
>>754
「OK、一応信用するわ………フフフ」

>>755
「危ないわよ」
短剣を取り上げる。

757 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:40
短剣はかなりよく手入れされている。
キラキラと妖しげに輝いている。

758 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:43
>>756(綾)
「………あ」
取り上げられた。
 
>>757(ニル)
仕方が無いので別のを『ヤー・ヤー・ヤーズ』で手にとる。

759 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:44
「はあぁ〜逃げ切れたかな……」

公園から駅前に移動
鬱なうえ、疲労まで貯まった。最悪。

760 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:45
>>758
「あ、刃には手を触れないでくださいね。
 手入れは大変だし、少し触れたら切れますよ。」

761 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:48
>>758
「だから……あぁ………おなかすいてるんだったら、
 そんな物よりも何か食べさせてあげるわよ。何がいい?」

>>760
「もう刃物しまってくれない?危ないから。あなたが危険じゃないのは分かったわ」

762 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:50
>>760
「あれ、あの人は」
さっき話しかけてきた人だ。
近付いていく。

763 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:53
>>760
「そうですか。ではしまわせて頂きますよ。」

スタンドを出して『ヤー・ヤー・ヤーズ』から短剣を取る。
服に収めるスピードは結構速い。

>>762
「確か、公園でイライラしてる人に喧嘩を売られた人ですね?」

764 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 00:53
>>761(綾)
「………うん」
ナイフを置いた。
 
「………ん〜〜〜〜」
何を食べるか考え中。
必死だ。
 
>>762(上条)
「………ん?」
気付いた。

765 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 00:58
>>763
「あなたも一緒に何か食べない?」
かなり機嫌がいいようだ。

>>764
「ゆっくり考えて、今日は時間も一杯あるから」
先日良い事(秘密主義者とのバトル)があって気分が良い。

>>762
一瞥した。

766 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 00:59
>>765
「ではご馳走になりましょうか。」

和やかな笑みを浮かべる。

767 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:02
>>763
「あ、はいそうです。あなたも絡まれてませんでしたか?」

>>764
ちらりと見た。

>>765
こちらもちらりと見た。

「げっ」

嫌な事が思い出される。

768 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:06
>>765(綾)
「………ん〜〜〜」
「………中華」
決まったらしい。
 
>>766(ニル)
「………うん」
「………食べる」
 
>>767(上条)
「………こんにちわ」
ペコリ

769 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 01:06
>>767
「絡まれるのはかなり嫌いでしてね・・・。
 まぁ、『やられる前に逃げろ』が私の人生哲学ですが。」

770 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 01:10
>>766
「決まりね」
>>767
一瞥=チラッと見て顔を戻した=覚えていない

「あら……今日は千客万来ね……フフフ………あなたも一緒に食事どうかしら?」
>>768
「じゃあ中華料理屋さん行きましょうか」
琴の手を掴んだ。

771 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 01:12
都合により本日は退場します。
・・・残念です。

772 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:13
>>768
「こんにちは……」
なにか不思議な空気を感じた。

>>769
「そうですか…
少しやり合っちゃいましたよ。能力知られなくて良かったけど……」

かなり鬱そうに見える。

>>770
!!!

「あ、はい、もうどこへでもお供します……」

予想しない反応に驚いた。

773 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:16
>>770(綾)
手を繋いだ
 
「………♪」
嬉しそうだ。

774 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 01:18
>>771
「あら……行っちゃうの………」
見送った。
>>772
「…………まぁいいけどね」
敬語にあまり良い気分がしなかったらしい。
>>773
「じゃあ、行きましょうか」

琴の手をひいて駅の近くにある中華料理屋へ向かった。


(食事のシーンはとばしてOK?)

775 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:24
>>771
「さようなら…」
見送った。

>>772
(なんか変な感じするなぁ…)
なにか腑に落ちない感覚を覚える。

>>774
「はい。」
ついていく。

(OKです)

776 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:27
>>771(ニル)
「………ばいばい」
見送った。
 
>>775(上条)
「………中華♪」
嬉しそうだ。
 
>>775(綾)
「………うん」
「………行く」
中華料理屋で。
 
(OK)

777 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 01:29
中華料理屋で三人で食事をした。
(とは言っても田中はほとんど琴しか相手にしていなかった)

そして出てきた。

>>琴
「美味しかったわね」

778 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:35
>>777
「………うん」
「………美味しかった」
すっかりご満悦。
 
どれ位食べたかは謎。
とりあえず、綾が支払いで引きつった顔を見せたくらい。

779 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:38
>>777
(この人、なんなんだろ……)
田村と言う人物がつかめなくなってきた。

「ごちそうさまでした」
礼を言っておく。

>>778
(この子も分からない……)
腑に落ちない感覚がさらに強くなった、

「そういえば、お二人の名前を伺ってませんでしたね…僕は上条です」

780 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:41
>>779(上条)
「………琴」
「………霜柳 琴」
「………よろしく」
ぺこり

781 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 01:44
>>779
名前を間違えるとは良い度胸ね。

…………ゴゴゴゴゴゴゴゴ

「………田中よ」
サイフを覗き込み、眉をひそめながら答えた。


>>琴
「寂しいけど、そろそろお別れかしら?」

782 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 01:49
>>780
「霜柳琴さんですね。よろしく…」

こちらもぺこり。

>>781
「たっ田中さんですね……よろしく……」

嫌な空気を感じた。

「では、僕はここらで失礼させていただきます……」

逃げるようにして帰っていく。

783 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 01:55
>>781(綾)
「………うん」
「………ご飯」
「………ありがとう」
ぺこり
 
>>782(上条)
「………うん」
 
「………よろしく」と言おうとした時に逃げ帰られた
 
「………ばいばい」
呆然と見送った。

784 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/08/31(日) 02:18
>>783
「………それじゃあまたね」

琴に手を振って帰った。

785 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/08/31(日) 02:25
>>784(綾)
「………ばいばい」
ブンブン手を振って見送った。
 
「………♪」
そして、上機嫌で帰っていった。

786 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/08/31(日) 14:33
「喰い損ねた・・・。くそッ!」

愚痴をこぼす。すぐに去る。

787 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 10:14
 駅から出てくる若い女。手には傘と大きな紙袋。
紙袋からは輸入菓子のパッケージが覗いている。

「・・・重いっ!どっか座るところ・・・・」

キョロキョロと見回すと地図の看板を発見。『公園』を認識したようだ。
(移動。)

788 :?『?』:2003/09/07(日) 19:14
ゴトゴト…

駅前のマンホールが音を立てた。

789 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 20:25
>>788
(………何だ?)
動くマンホールに近付いてみる。

790 :?『?』:2003/09/07(日) 20:31
ゴト…ゴト…

音が弱まっている。

791 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:05
>>790
(………何だ?)
動くマンホールを持ち上げてみる。

792 :?『?』:2003/09/07(日) 21:10
>>791
ゴトン

ふたが持ち上がった。
中にはマンホール内のはしごにすがりつく少年がいた。
傍らにはスタンドが発現している。

793 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:17
>>792
(………何だ?)
「おい、坊や、何をしているんだ?危ないぞ」
こちらもスタンドを発現してみる。

794 :?『?』:2003/09/07(日) 21:21
>>793
「………あ、ヤベ寝てた。え〜とここは……どこですか?」

開けようとしていて寝てしまったらしい。

795 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:28
>>794
(………何だ、呑気な子供だな……)
「ここは駅前だよ、そこにぶら下がっていると危ないぞ」
子供に手を貸すために右手を子供の方に伸ばす。

796 :?『?』:2003/09/07(日) 21:33
>>795
(子供と言っても十代ぐらいです。)

「ああ、いいですよ。ここが駅前ならあらかた制覇したな……
確認のためにももう一度行って来よう。ありがとうございました。」

マンホールの奥へと降りていく。

797 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:41
>>796
とりあえず見送る。
「何をしているんだ?君の名前は?何かそのスタンドと関係あるのか?」
とりあえず質問してみた。

798 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/07(日) 21:44
>>797
「僕は上条昴。こいつは『ホット・ホット・ヒート』です。
関係はありませんね。これはまあ、生活のためと言うか…ではこれで。」

奥へと消えていった。

799 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:49
>>796
とりあえず見送った。

(………怪しいが……まぁいいか)
適当な買い物をして帰った。

800 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:51
>>799
>>798へのレス。

801 :フィル:2003/09/14(日) 00:04
週末の大通りを歩く

802 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:15
コンビニに入った。

803 ::2003/09/14(日) 22:21
>>802
「いらっしゃいませ」
女の店員がいた。

804 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:29
「あ、ジャンプでてる。」

立ち読む。

805 ::2003/09/14(日) 22:45
>>804
しばらくレジに立っていたが、来客がすぐに買い物をする意思がないと見て
店員は棚の整理にかかる。

胸の名札には『蔦屋』と書かれていた。
(万引き率20パーセントってところかしらね……)

806 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:48
>>805
ぱらぱらっと読んで置いた。

酒売り場にいった。
じろじろ見ている。

807 ::2003/09/14(日) 22:53
>>806
店員も君をちらちら見ている。
目があった。

彼女の両目の淵に何か蠢くものが見える。

808 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:56
>>807
「?」
何かが見えた。
興味を持った。
かといってどうもできない。
とりあえず酒を買うのは辞めるべきだと思った。
目線は『蔦屋』にいっている。

809 :蔦屋『?』:2003/09/14(日) 22:58
>>808
よく見るとそれは『棘』のようだった。

(怪しい動きね……)
店員は西郷をちらちら見ながら作業を続ける。
近寄ってはこない。

810 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:09
>>809
(『スタンド使い』かなぁ。)

『キャロル・キング』の『カッターナイフ』で
取っ手を『切り開く』

(どんな反応するかな?
 観察観察っと。)

811 :蔦屋『?』:2003/09/14(日) 23:14
>>810
店員は目を細める。

そして君に話し掛けてきた。
「ちょっとあなた。それはスタンド?
いちおう、器物破損になるんだけど」

812 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:19
>>811
「やっぱり『スタンド使い』ですか。」

「『器物破損』?よく見て下さいよ。」

取っ手からは『血』が流れ出していた。

813 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:27
>>812
「よく見てるわよ?『何度もね』


現われたスタンドが手のカッターナイフでこの取っ手を切りつけて、そこから血が溢れ出した。
それがいま私の目の前で起きた出来事よ。
この血にどういう意味があるかわからないけど。

『ムーヴァー』の前でどさくさに紛れようなんて、甘いわね」

814 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:36
>>813
「だからよく見て下さいって。」

血はすぐに『凝固』し、消えた。
『傷』は全くなかった。

「ね。」

815 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:40
>>814
「なるほど……

たいへん失礼いたしました」
深々と頭を垂れる。
そして作業に戻った。

816 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:42
>>815
「いや、いいですよ。変なことしたのは僕のほうですし。」

パン売り場に行ってジャムパンを選んだ。
もってレジへ行く。

817 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:50
>>816
軽快にレジを打つ。
「84円になります」

818 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:54
>>817
(安ッ)

104円だした。

819 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:55
>>818
「20円のお返しになります。ありがとうございました」
会計が済んだ。

820 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/15(月) 00:01
コンビニから出た。

「この街は、本当に退屈しないなぁ。」

821 :『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/16(火) 02:34
某パチスロ店

「アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!」
スロット台の前で馬鹿笑いする男が一人。
その傍らにはこれでもかというほどのメダルが積まれている。
(すげぇ、出るぞ出るぞッ!まさかこれほど便利だとは
最高だぜ『メソッズ・オブ・メイハム』!
今までの負け分なんて屁でもねぇ。命掛けただけあったぜ)
男の体から半分顔を出しているスタンドと
奇妙に伸びたコードがスロットと結合していたが
それに気づくものはいない。

822 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/16(火) 16:44
両手にたくさんの袋を抱いて駅前に戻る。

はー、勝った勝った。最初は超能力なんて冗談かと思ってたが
(あの男(偽も胡散臭かったし)俺の人生これからは薔薇色だな。

そういえばあいつに聞きたい事がまだあったな。もう一度会いに行くか。

823 :キキキリン(大):2003/09/16(火) 16:46
>>822
後姿を見送った。

824 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/16(火) 23:31
「自転車どこかで売ってないかなァ」
ザ・ニュー自転車を求めて、街をぶらつく。

825 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/16(火) 23:31
age忘れ

826 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 00:48
駅前のオープンカフェで今日も田中の優雅な一日が始まる……

827 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 00:55
>>824-825の後も1時間以上も自転車を求め歩いていた。
「安くてgoodな自転車ってなかなかないもんだな。
 あー、疲れた。あそこのカフェで一休みするか」
>>826
オープンカフェに若い男が汗をかきながらやって来た。

828 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:01
>>827
(………何か汗臭いわね……こんな良い日に……
 ……まぁどうせ関係ないわね………)
一瞥して珈琲を飲んだ。
伊字新聞と英字新聞を読む修道女。

829 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:08
>>828
隣のテーブルに座り、注文を終えると
いかにも暑そうにシャツをパタパタはたく。
>>828を物珍しそうにちらちら見ながら。

830 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:09
今日も今日とて駅前をぶらぶら

まだ自分の能力を完全に把握しきってないからな。
早いとこ使いこなせるようにしないと。
金もパチンコやらでちょくちょく小銭を稼ぐ程度だし。
学校は・・・めんどくせぇな・・・。

オープンカフェへ

831 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:11
>>829
「……何か?」
睨み付けた。

832 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:14
>>831
「いえ、別に」
なんとなく面倒くさそうなタイプだと判断したので、視線を外す。パタパタ。

833 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:17
二人とは少しはなれたテーブルへ

さて何を注文するかな・・・

834 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:20
>>832
「あっそ」
珈琲を飲み終わった。
サンドウィッチと珈琲のおかわりを注文した。

835 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:29
「ん?」
少し離れた席にいる黒い服を着ている女が目に付いた。
(変な女・・・でも、結構美人だな・・・・・・・・・ふふん)
席を立ちトイレにいく振りをしてその女の前を通り過ぎる。
すれ違う瞬間スタンドの腕のみを発動し女のコードを抜き取ろうとする。
(この女の『縁』をもらう。ちょいとからかってやる)

836 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:32
>>835
良く分からないが気付かなかったのでコードは抜き取られました。

837 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:35
さてと。
注文したアイスコーシーも堪能したことだし出発するか、
と席を立ちお勘定を払いにいくところで
>>835その場に居合わせた。
「お、おい何やってんだアンタ」
とっさに自分の(本体の)腕を女のコードとやらに手を伸ばした。

838 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:43
>>837
「(こいつ見えてるのか?) は?どうしたんですか?私は何もしてませんけど?」
一瞬ビクッしたがすぐにスタンドを引っ込め
そ知らぬ顔に戻し怪訝そうに男を見る演技をする。

スタンドを引っ込めたのと同時にコードは消えうせた(元に戻った)

839 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:46
>>837-838
「………何やってるの?……よそでやってくれない?」
二人をにらみつけた。

840 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:49
>>838
「どうしただって?とぼけてんじゃあねえよ、
 ほらこの女から何かコードみたいなのを…エ?あ、あれ?ど、どこに消えた?確かに生えていたのに」
突然コードが消えたのに驚き
生えていた箇所を(即ち女の体・背中辺りになるだろう)他意はなくまさぐる。

841 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:54
「・・・」
ムッとした表情で一瞬女を見る。
そして何かわめき散らしているタテヤマには
目を合わせず横を通り過ぎた。

ドンッ!

すれ違うとき肩が(わざと)ぶつかる。
「あ、お客様ご注文は?」
「いらない」
ウエイトレスの問いかけに不機嫌そうな声でそう言い店の外へ出て行った

842 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:57
>>840
まさぐられた。

「………ふぅ」
ため息を吐くとタテヤマを見て微笑んだ。

>>841
もはや気にしていない。

843 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:01
>>842

844 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:02
>>842
「アッ!」
マヌケが見つかったときの偽船長の表情を見せた。
>>841
「お、おい!ちょい待ちなこの野郎!シブイ真似しやがって!」
この場を抜け出そうと長谷部を追いかけたい。

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