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【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

795 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:28
>>794
(………何だ、呑気な子供だな……)
「ここは駅前だよ、そこにぶら下がっていると危ないぞ」
子供に手を貸すために右手を子供の方に伸ばす。

796 :?『?』:2003/09/07(日) 21:33
>>795
(子供と言っても十代ぐらいです。)

「ああ、いいですよ。ここが駅前ならあらかた制覇したな……
確認のためにももう一度行って来よう。ありがとうございました。」

マンホールの奥へと降りていく。

797 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:41
>>796
とりあえず見送る。
「何をしているんだ?君の名前は?何かそのスタンドと関係あるのか?」
とりあえず質問してみた。

798 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/07(日) 21:44
>>797
「僕は上条昴。こいつは『ホット・ホット・ヒート』です。
関係はありませんね。これはまあ、生活のためと言うか…ではこれで。」

奥へと消えていった。

799 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:49
>>796
とりあえず見送った。

(………怪しいが……まぁいいか)
適当な買い物をして帰った。

800 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/09/07(日) 21:51
>>799
>>798へのレス。

801 :フィル:2003/09/14(日) 00:04
週末の大通りを歩く

802 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:15
コンビニに入った。

803 ::2003/09/14(日) 22:21
>>802
「いらっしゃいませ」
女の店員がいた。

804 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:29
「あ、ジャンプでてる。」

立ち読む。

805 ::2003/09/14(日) 22:45
>>804
しばらくレジに立っていたが、来客がすぐに買い物をする意思がないと見て
店員は棚の整理にかかる。

胸の名札には『蔦屋』と書かれていた。
(万引き率20パーセントってところかしらね……)

806 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:48
>>805
ぱらぱらっと読んで置いた。

酒売り場にいった。
じろじろ見ている。

807 ::2003/09/14(日) 22:53
>>806
店員も君をちらちら見ている。
目があった。

彼女の両目の淵に何か蠢くものが見える。

808 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:56
>>807
「?」
何かが見えた。
興味を持った。
かといってどうもできない。
とりあえず酒を買うのは辞めるべきだと思った。
目線は『蔦屋』にいっている。

809 :蔦屋『?』:2003/09/14(日) 22:58
>>808
よく見るとそれは『棘』のようだった。

(怪しい動きね……)
店員は西郷をちらちら見ながら作業を続ける。
近寄ってはこない。

810 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:09
>>809
(『スタンド使い』かなぁ。)

『キャロル・キング』の『カッターナイフ』で
取っ手を『切り開く』

(どんな反応するかな?
 観察観察っと。)

811 :蔦屋『?』:2003/09/14(日) 23:14
>>810
店員は目を細める。

そして君に話し掛けてきた。
「ちょっとあなた。それはスタンド?
いちおう、器物破損になるんだけど」

812 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:19
>>811
「やっぱり『スタンド使い』ですか。」

「『器物破損』?よく見て下さいよ。」

取っ手からは『血』が流れ出していた。

813 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:27
>>812
「よく見てるわよ?『何度もね』


現われたスタンドが手のカッターナイフでこの取っ手を切りつけて、そこから血が溢れ出した。
それがいま私の目の前で起きた出来事よ。
この血にどういう意味があるかわからないけど。

『ムーヴァー』の前でどさくさに紛れようなんて、甘いわね」

814 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:36
>>813
「だからよく見て下さいって。」

血はすぐに『凝固』し、消えた。
『傷』は全くなかった。

「ね。」

815 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:40
>>814
「なるほど……

たいへん失礼いたしました」
深々と頭を垂れる。
そして作業に戻った。

816 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:42
>>815
「いや、いいですよ。変なことしたのは僕のほうですし。」

パン売り場に行ってジャムパンを選んだ。
もってレジへ行く。

817 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:50
>>816
軽快にレジを打つ。
「84円になります」

818 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 23:54
>>817
(安ッ)

104円だした。

819 :蔦屋『ムーヴァー』:2003/09/14(日) 23:55
>>818
「20円のお返しになります。ありがとうございました」
会計が済んだ。

820 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/15(月) 00:01
コンビニから出た。

「この街は、本当に退屈しないなぁ。」

821 :『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/16(火) 02:34
某パチスロ店

「アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!」
スロット台の前で馬鹿笑いする男が一人。
その傍らにはこれでもかというほどのメダルが積まれている。
(すげぇ、出るぞ出るぞッ!まさかこれほど便利だとは
最高だぜ『メソッズ・オブ・メイハム』!
今までの負け分なんて屁でもねぇ。命掛けただけあったぜ)
男の体から半分顔を出しているスタンドと
奇妙に伸びたコードがスロットと結合していたが
それに気づくものはいない。

822 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/16(火) 16:44
両手にたくさんの袋を抱いて駅前に戻る。

はー、勝った勝った。最初は超能力なんて冗談かと思ってたが
(あの男(偽も胡散臭かったし)俺の人生これからは薔薇色だな。

そういえばあいつに聞きたい事がまだあったな。もう一度会いに行くか。

823 :キキキリン(大):2003/09/16(火) 16:46
>>822
後姿を見送った。

824 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/16(火) 23:31
「自転車どこかで売ってないかなァ」
ザ・ニュー自転車を求めて、街をぶらつく。

825 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/16(火) 23:31
age忘れ

826 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 00:48
駅前のオープンカフェで今日も田中の優雅な一日が始まる……

827 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 00:55
>>824-825の後も1時間以上も自転車を求め歩いていた。
「安くてgoodな自転車ってなかなかないもんだな。
 あー、疲れた。あそこのカフェで一休みするか」
>>826
オープンカフェに若い男が汗をかきながらやって来た。

828 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:01
>>827
(………何か汗臭いわね……こんな良い日に……
 ……まぁどうせ関係ないわね………)
一瞥して珈琲を飲んだ。
伊字新聞と英字新聞を読む修道女。

829 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:08
>>828
隣のテーブルに座り、注文を終えると
いかにも暑そうにシャツをパタパタはたく。
>>828を物珍しそうにちらちら見ながら。

830 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:09
今日も今日とて駅前をぶらぶら

まだ自分の能力を完全に把握しきってないからな。
早いとこ使いこなせるようにしないと。
金もパチンコやらでちょくちょく小銭を稼ぐ程度だし。
学校は・・・めんどくせぇな・・・。

オープンカフェへ

831 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:11
>>829
「……何か?」
睨み付けた。

832 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:14
>>831
「いえ、別に」
なんとなく面倒くさそうなタイプだと判断したので、視線を外す。パタパタ。

833 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:17
二人とは少しはなれたテーブルへ

さて何を注文するかな・・・

834 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:20
>>832
「あっそ」
珈琲を飲み終わった。
サンドウィッチと珈琲のおかわりを注文した。

835 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:29
「ん?」
少し離れた席にいる黒い服を着ている女が目に付いた。
(変な女・・・でも、結構美人だな・・・・・・・・・ふふん)
席を立ちトイレにいく振りをしてその女の前を通り過ぎる。
すれ違う瞬間スタンドの腕のみを発動し女のコードを抜き取ろうとする。
(この女の『縁』をもらう。ちょいとからかってやる)

836 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:32
>>835
良く分からないが気付かなかったのでコードは抜き取られました。

837 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:35
さてと。
注文したアイスコーシーも堪能したことだし出発するか、
と席を立ちお勘定を払いにいくところで
>>835その場に居合わせた。
「お、おい何やってんだアンタ」
とっさに自分の(本体の)腕を女のコードとやらに手を伸ばした。

838 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:43
>>837
「(こいつ見えてるのか?) は?どうしたんですか?私は何もしてませんけど?」
一瞬ビクッしたがすぐにスタンドを引っ込め
そ知らぬ顔に戻し怪訝そうに男を見る演技をする。

スタンドを引っ込めたのと同時にコードは消えうせた(元に戻った)

839 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:46
>>837-838
「………何やってるの?……よそでやってくれない?」
二人をにらみつけた。

840 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 01:49
>>838
「どうしただって?とぼけてんじゃあねえよ、
 ほらこの女から何かコードみたいなのを…エ?あ、あれ?ど、どこに消えた?確かに生えていたのに」
突然コードが消えたのに驚き
生えていた箇所を(即ち女の体・背中辺りになるだろう)他意はなくまさぐる。

841 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 01:54
「・・・」
ムッとした表情で一瞬女を見る。
そして何かわめき散らしているタテヤマには
目を合わせず横を通り過ぎた。

ドンッ!

すれ違うとき肩が(わざと)ぶつかる。
「あ、お客様ご注文は?」
「いらない」
ウエイトレスの問いかけに不機嫌そうな声でそう言い店の外へ出て行った

842 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 01:57
>>840
まさぐられた。

「………ふぅ」
ため息を吐くとタテヤマを見て微笑んだ。

>>841
もはや気にしていない。

843 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:01
>>842

844 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:02
>>842
「アッ!」
マヌケが見つかったときの偽船長の表情を見せた。
>>841
「お、おい!ちょい待ちなこの野郎!シブイ真似しやがって!」
この場を抜け出そうと長谷部を追いかけたい。

845 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:03
入店。
 
レジへ直行、ホットコーヒーとホットドックを注文。

846 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 02:08
カフェの近くの路上

チッ、あいつ(タテヤマ)完全に見えてやがったな。
この街には他にもスタンド使いがいるってことか。
まぁ、わからなくも無いな。
あの男(男(偽)ぽんぽん矢撃ってるみたいだし。
たくっ、ちったぁ自粛しろっての。
これじゃあ全然俺が有利にならないじゃないか。
一般人より特別ってのがいいのによぉ。

847 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:08
>>844
時既に遅し。>>843でトパーズをタテヤマの背後に転がしてある。
『アンダーニース・ザ・レイダー』発現!
タテヤマの前に『アンダーニース・ザ・レイダー』が立ちはだかる。

『アンダーニース・ザ・レイダー』がタテヤマの腹に攻撃。パス精ABC

>>845
↑の状況に気付いたかも知れない。気付かなかったかも知れない。

848 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:13
>>847(綾)
座席を探して辺りを見回していると。
『アンダーニース・ザ・レイダー』がボディーブローをかましている光景が飛び込んできた。
 
(あれは……田中さん?
 こんは白昼堂々と一体なにが?)
 
現場に向かう。

849 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:15
>>847
『ドッギャ―――z______ン!!!』

「ブゲェェェッ!!」

無駄に派手に吹っ飛ぶ。
直前スピードAの『スクリュー・ドライバー』でなんとかガードしたから死にはしないだろうが
モロに食らったので大きいダメージは避けられないか?

>>848
現場に向かおうとするところに前方からタテヤマが吹っ飛んできた。

850 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:19
>>849
「………………へ?」
 
ガシャーーーーーンン!!!!
 
人間サイズの質量弾をモロに直撃!!
お互いに『淹れたてのホットコーヒー』を引っかぶる。
 
「うう………一体なにが」
ヨロヨロと起き上がる。

851 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:21
タテヤマをぶっ飛ばし、気分を改めて食事を再開する。
『アンダーニース・ザ・レイダー』を戻し、サンドウィッチを一齧り。

>>848
気付かなかった。

>>849
そっちのパワーにもよるけど、
C以下だったらガードした所の骨の何本かはいってるかも。
Bなら凄い痛みとあと痣ができるかも。

もう興味を失った。

852 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:22
>>850
起き上がる砂衣の隣でブッ倒れている。

853 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:24
>>851
ヨロヨロ………ドサ
綾の隣の席に倒れこむように突っ伏す。
なんか、コーヒーを引っ被ったような感じもする。
 
「………こんにちわ。一体……何があったんですか?」
なんかヨロヨロしている。

854 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 02:25
「あん?」
後にしたカフェから結構大きい音と悲鳴が聞こえた、が。
「まぁ関係ないか。どうすっかな、まだ時間あるし。本屋にでも行くか」
そのままカフェ付近から姿を消す。

855 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:28
>>853
「あら、こんにちわ…………どうしたんですか?」
砂衣に気付いて珈琲を置いた。

「何が………?さぁ、さっき失礼な人が居たくらいで他には特に」

856 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:32
>>855
「いや、『吹っ飛んできた人間』の直撃を貰いまして……
 コーヒー。もう一回買ってきます。
 申し訳ないですけど、席取っておいてもらえますか?」
 
ヨロヨロと席を立つ。

857 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:33
>>856
「えぇ、それは構わないですけど……」
見送った。

(『吹っ飛んできた人間』?……残暑が厳しいとおかしなのが出るのね)
気付いていない。
そもそもタテヤマを殴り飛ばした時点で彼の事は記憶から消えた。

858 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:37
>>852(タテヤマ)
(あとで起こそう。)
そう思った。

>>857(綾)
現在レジ。
同じものを注文中。

859 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:38
「う、うう、あ、あんまりだ…」
気を取り戻し立ち上がると、レジまで行きボロボロの腕を何とか動かして勘定を払う。

『チャリンチャリーン』

ポロポロと財布から小銭が落ちる音が響いた。

860 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:39
>>858-859
のんびりと隣の席にルビーを置いたまま食事を続けた。

>>859
もはや意識の外。

861 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:42
>>859(タテヤマ)
偶然隣にいた。
 
「だ……大丈夫ですか?」
気遣う。

862 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:46
>>861
「あ、ど、どうも…」
腕は2本とも骨折しているらしく、大丈夫ではなさそうだ。

863 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:50
Now eating........

864 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:52
>>862(タテヤマ)
「ちょっ………本当ですか?急いで病院行かないと!!」
自分の注文をキャンセル!!
タテヤマの清算をかわりにさっさと済ませてる。
 
>>860(綾)
「田中さん。申し訳ないですけど、今から彼を病院に連れて行きます。」
綾に一言断って、タテヤマを病院に連れて行こう。
 
『店』じゃ高いしね。

865 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 02:55
>>864
?  いま、台詞じゃないところに反応した気が………
まぁ、良いか。

866 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/17(水) 02:56
>>864
(まったく、あのヤローのせいでひどい目にあった。見てろよクソッ)
病院に連れて行かれる。

867 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 02:58
>>864-866
(………何かせわしないわね……お兄さんもお人よしね)
見送った。

868 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/17(水) 03:03
>>866-867
『幸福病院』その3.5へ →
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043396181

869 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/17(水) 03:04
>>867
(…………それにしても…最近お客来てないけど大丈夫かしらね?)
清算して帰った。

(……また生活費切り詰めるのかしら………)
そんな事を思いながら帰って行った。

870 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 22:04
「WOW!WOW!WO〜W!」
駅前の商店街のショーウィンドウを片っ端から覗いている。

871 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 22:19
ガコン

「よっこいしょ、えっとここは……」

マンホールの中から一人の少年が現れた。

「駅前か、ちょうどいい買い物しなきゃ。」

872 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 22:21
>>870
玩具屋のショーウィンドウに見入っている。

「WOW!コレコレ!」

873 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 22:37
「さて、今日は何が起こるか・・・。」

白いタキシードの男が現れた。

874 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 22:39
商店街に入った。

「えっと、鍋と缶詰と…」

適当にふらつく。

875 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 22:41
>>872
店から『カスタネット』を二つ買って出てきた。

試しに鳴らしてみる。

カッカッ!

「ウンウン、コノ音オト似テル似テル」

876 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:03
「暇だな・・・。」

懐からナイフを取り出し、お手玉。

877 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 23:09
「ウノ!ドス!トレス!」

カスタネットを鳴らしながら道端で踊りだした。

878 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:13
>>876-877
「えっと、こんなもんかな。」

両手に多くの荷物を抱えながら歩いていた。

「あの人、大道芸人さんだったのか」

ニルを見てそう思った。

879 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:15
>>877
(何だアレ・・・。)

見とれている。
落ちたナイフで少し手を切ってしまった。

880 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 23:18
カッカッカカカッ!

周囲に響くスタッカートの音。

両手につけたカスタネットを鳴らしながら踊る、褐色肌の外人女性。

881 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:20
>>878
「あ、また会った。」

上条を見つける。落ちたナイフを慣れた様子で懐にしまいこむ。

882 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:23
>>880
「凄いなぁ、どこの国の人だろ」

ポケーッと見ている。

>>881
「あ、こんちは」
挨拶した。

883 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:29
>>882
「確か昨日も会いましたよね。その荷物は一体何のために?」

怪我をした手から血を啜った後は平然と話す。

884 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:45
>>883
「ええ、食料がなくなってたんで買い出しにきたんです。」

そういって荷物を見せた。
中には大量の缶詰とその他色々の保存食が入っていた。

885 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 00:00
まだ踊っている

886 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 00:52
踊り終わった。

「フゥ〜ツカレタ。何カ飲モウ」
近くのファーストフード店に入っていった。

887 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 01:19
「ウゥ〜ン、冷タクテ美味シイネ!」
シェイクを買ってそのまま帰った。

888 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/20(土) 23:40
「達夫さんの匂い……あっちっ!」

走り去った。

889 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/22(月) 20:18
>>884
「さて、帰るか」
近場のマンホールに飛び込む。

890 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:30
飲食店に入って定食を食ってる。

891 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:32
定食を食っている

892 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:34
>>891
怪しい男がそっちを見ている。
深く被った帽子に、サングラスという風体だが、その視線は確実に津田を捕らえている。

893 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:41
>>892
視線に気づいた。
(ん?誰だあの人。会ったことあったっけ…
定食を食ったら聞いてみよう。)

定食を食う。多分後1レス程度で食い終わる。

894 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:43
>>893
記憶にある限り、そのような人物に会った覚えはない。
男は注文もせずに、コップをいじりながら津田をそれとなく観察している。

895 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:46
>>894
(会ったこと無いよなァ…でもこっち見てるし…
まぁとりあえず話しかけてみるか。)

かちゃ。食い終えた。
『エリミネーター』の席に近づく

896 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:49
>>895
食事を終え、津田が席を立とうと手を机に置いた時に重なるように
その男は席を立ち、津田に近づいてきた。

「・・・・・・・・正道ランカーだな?」

897 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:52
>>896
(!?)
警戒する。
『テクトニックス』を発現して話しかける。

「確かに自分は正道ランカーですが…何か用でも?」

898 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:54
>>897
「・・・・・・・・ここもあれだ。ついてきてもらおうか・・・。」

男は出口に親指を向けると、そのままドアの前まで歩いていく。

899 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:58
>>898
(『ランカー狩り』…と言う奴か…?)

「はい。では…」

勘定を済ませて『エリミネーター』へ付いていく

900 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:03
>>899
津田は警戒しつつも、男の後ろをついていく・・・・。
歩いてるうちに人気は少なくなっていき、男が歩くのをやめた時には
周りに誰もいない薄暗いトンネルの入り口にいた。

「さて・・・・ついて来た以上もちろんその気なんだろうが・・・
 あえて言わせてもらおう。『俺と戦え』。」

男との距離は15m。

901 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:07
>>900
「一つ聞きたいのですが…」

テクトニックスは発現したまま。

「闘って自分になんのメリットがありますか?」

902 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:13
>>901
「さあな・・・・・。
 戦いをメリットで考えたことはない。」

男の後に人型のスタンドが発現する。一歩一歩近づいてくる男。

「・・・・・・そろそろ行くぞ?覚悟はいいか?」

903 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:18
>>902
(まぁいい…気絶させて身包み剥いでも罪にはならないだろう…
あっちから誘ってきたんだからな。)

「…いいでしょう。」

テクトニックスを発現したまま待機。
いつでも防御できる姿勢を

904 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:24
>>903
男はジャケットの裾から何かを取り出す。
『バタフライナイフ』。実物を見たことがあるかは知らないが、それであることはわかった。

男はナイフを持ったまま津田に向かって一気に駆け寄っていく。
その距離役10m。

905 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:31
>>904
(ナイフ!?スタンドで攻撃しないとは…パワーが低いスタンドか?
なら近接戦闘で行くぞ!)

『エリミネーター』に向かって走る。射程内に来たら殴る。パス精ABB

906 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:35
>>905
男のスタンドが本体の手からナイフを取った。
そして津田の射程内に入る。

ドシュンッ!

『テクトニックス』が男に向かって駆け寄るその時!
男のスタンドの手からナイフが投げ出される。
そのスピードは人間のそれより速い。

907 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:39
>>906
「何ッ!思ったよりも速ッ…」

男のスタンドはナイフをどこに向かって投げた?
『顔』『胸』『首』以外ならそのまま殴ろうとする。
その中のどれかだったら全力で防御。

908 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:48
>>907
ナイフの目標は確実に急所を目指している。
『テクトニックス』はすかさずナイフを手で払おうとする。

スカッ!

だが『テクトニックス』の手は空を切った。
困惑する津田は、その一瞬の隙によって男のスタンドの攻撃に対する対処が遅れる。

「遅い!」
ドゴドゴドゴッ!

『テクトニックス』の腹部に男のスタンドによる攻撃が叩き込まれる。

909 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:54
>>908

「ぐァァッ!!」

(…な…なんだ今のは…
これは思ったよりやばい相手かもしれない…)

男のスタンドのパワーはどれくらい?
もし反撃できる程度なら反撃したいがそうでなければ少しずつ後ろに下がりたい。

910 :エリミネーター:2003/09/29(月) 01:00
>>909
スタンドのパワーは人間のそれよりかは上だった。

ビチャビチャビチャ・・・

さっき食った弁当?を戻した。
痛みをこらえ、再度男に目を向ける津田。男とスタンドは約5m前で止まっている。

ドゴォッ!

男のスタンドが地面をサッカーボールのように蹴り砕く。
アスファルトの破片が津田に向かって散弾のように襲い掛かる。

911 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 01:06
>>910
「グッ!ォ…」

定食を吐いた。

「く…クソ…ッ」

散弾を『テクトニックス』で弾きたい

912 :エリミネーター:2003/09/29(月) 01:14
>>911
気力を振り絞って破片の散弾を弾こうとする。

スカッ!スカッ!

だが確実に触れたはずにも関わらず、実際に破片に触れることはなかった。
ガードに集中している隙に、男のスタンドが『テクトニックス』の頭部へ蹴りを放つ。

バゴォッ!!

「・・・・・・安心しろ。
 明日になればまたさっきの定食が食えるようになる。」

その言葉を最後に津田の意識は途絶えた。

           津田『テクトニックス』 → 『気絶』

913 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 01:24
(ぐ…こんなどこの馬の骨とも分からん奴に負けるとは…)

 『気絶』

914 :津田『テクトニックス』:2003/09/30(火) 22:35
「……ん…ここは…」

目覚めた。

「…そうか、よく分からんスタンド使いにやられて…
ってゲロくせぇ!早く家帰ろ。」

そして帰った。

915 :通りすがり:2003/10/03(金) 00:26
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