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【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

877 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 23:09
「ウノ!ドス!トレス!」

カスタネットを鳴らしながら道端で踊りだした。

878 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:13
>>876-877
「えっと、こんなもんかな。」

両手に多くの荷物を抱えながら歩いていた。

「あの人、大道芸人さんだったのか」

ニルを見てそう思った。

879 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:15
>>877
(何だアレ・・・。)

見とれている。
落ちたナイフで少し手を切ってしまった。

880 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/18(木) 23:18
カッカッカカカッ!

周囲に響くスタッカートの音。

両手につけたカスタネットを鳴らしながら踊る、褐色肌の外人女性。

881 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:20
>>878
「あ、また会った。」

上条を見つける。落ちたナイフを慣れた様子で懐にしまいこむ。

882 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:23
>>880
「凄いなぁ、どこの国の人だろ」

ポケーッと見ている。

>>881
「あ、こんちは」
挨拶した。

883 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 23:29
>>882
「確か昨日も会いましたよね。その荷物は一体何のために?」

怪我をした手から血を啜った後は平然と話す。

884 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 23:45
>>883
「ええ、食料がなくなってたんで買い出しにきたんです。」

そういって荷物を見せた。
中には大量の缶詰とその他色々の保存食が入っていた。

885 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 00:00
まだ踊っている

886 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 00:52
踊り終わった。

「フゥ〜ツカレタ。何カ飲モウ」
近くのファーストフード店に入っていった。

887 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/19(金) 01:19
「ウゥ〜ン、冷タクテ美味シイネ!」
シェイクを買ってそのまま帰った。

888 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/20(土) 23:40
「達夫さんの匂い……あっちっ!」

走り去った。

889 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/22(月) 20:18
>>884
「さて、帰るか」
近場のマンホールに飛び込む。

890 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:30
飲食店に入って定食を食ってる。

891 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:32
定食を食っている

892 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:34
>>891
怪しい男がそっちを見ている。
深く被った帽子に、サングラスという風体だが、その視線は確実に津田を捕らえている。

893 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:41
>>892
視線に気づいた。
(ん?誰だあの人。会ったことあったっけ…
定食を食ったら聞いてみよう。)

定食を食う。多分後1レス程度で食い終わる。

894 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:43
>>893
記憶にある限り、そのような人物に会った覚えはない。
男は注文もせずに、コップをいじりながら津田をそれとなく観察している。

895 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:46
>>894
(会ったこと無いよなァ…でもこっち見てるし…
まぁとりあえず話しかけてみるか。)

かちゃ。食い終えた。
『エリミネーター』の席に近づく

896 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:49
>>895
食事を終え、津田が席を立とうと手を机に置いた時に重なるように
その男は席を立ち、津田に近づいてきた。

「・・・・・・・・正道ランカーだな?」

897 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:52
>>896
(!?)
警戒する。
『テクトニックス』を発現して話しかける。

「確かに自分は正道ランカーですが…何か用でも?」

898 :エリミネーター:2003/09/28(日) 23:54
>>897
「・・・・・・・・ここもあれだ。ついてきてもらおうか・・・。」

男は出口に親指を向けると、そのままドアの前まで歩いていく。

899 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 23:58
>>898
(『ランカー狩り』…と言う奴か…?)

「はい。では…」

勘定を済ませて『エリミネーター』へ付いていく

900 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:03
>>899
津田は警戒しつつも、男の後ろをついていく・・・・。
歩いてるうちに人気は少なくなっていき、男が歩くのをやめた時には
周りに誰もいない薄暗いトンネルの入り口にいた。

「さて・・・・ついて来た以上もちろんその気なんだろうが・・・
 あえて言わせてもらおう。『俺と戦え』。」

男との距離は15m。

901 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:07
>>900
「一つ聞きたいのですが…」

テクトニックスは発現したまま。

「闘って自分になんのメリットがありますか?」

902 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:13
>>901
「さあな・・・・・。
 戦いをメリットで考えたことはない。」

男の後に人型のスタンドが発現する。一歩一歩近づいてくる男。

「・・・・・・そろそろ行くぞ?覚悟はいいか?」

903 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:18
>>902
(まぁいい…気絶させて身包み剥いでも罪にはならないだろう…
あっちから誘ってきたんだからな。)

「…いいでしょう。」

テクトニックスを発現したまま待機。
いつでも防御できる姿勢を

904 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:24
>>903
男はジャケットの裾から何かを取り出す。
『バタフライナイフ』。実物を見たことがあるかは知らないが、それであることはわかった。

男はナイフを持ったまま津田に向かって一気に駆け寄っていく。
その距離役10m。

905 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:31
>>904
(ナイフ!?スタンドで攻撃しないとは…パワーが低いスタンドか?
なら近接戦闘で行くぞ!)

『エリミネーター』に向かって走る。射程内に来たら殴る。パス精ABB

906 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:35
>>905
男のスタンドが本体の手からナイフを取った。
そして津田の射程内に入る。

ドシュンッ!

『テクトニックス』が男に向かって駆け寄るその時!
男のスタンドの手からナイフが投げ出される。
そのスピードは人間のそれより速い。

907 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:39
>>906
「何ッ!思ったよりも速ッ…」

男のスタンドはナイフをどこに向かって投げた?
『顔』『胸』『首』以外ならそのまま殴ろうとする。
その中のどれかだったら全力で防御。

908 :エリミネーター:2003/09/29(月) 00:48
>>907
ナイフの目標は確実に急所を目指している。
『テクトニックス』はすかさずナイフを手で払おうとする。

スカッ!

だが『テクトニックス』の手は空を切った。
困惑する津田は、その一瞬の隙によって男のスタンドの攻撃に対する対処が遅れる。

「遅い!」
ドゴドゴドゴッ!

『テクトニックス』の腹部に男のスタンドによる攻撃が叩き込まれる。

909 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 00:54
>>908

「ぐァァッ!!」

(…な…なんだ今のは…
これは思ったよりやばい相手かもしれない…)

男のスタンドのパワーはどれくらい?
もし反撃できる程度なら反撃したいがそうでなければ少しずつ後ろに下がりたい。

910 :エリミネーター:2003/09/29(月) 01:00
>>909
スタンドのパワーは人間のそれよりかは上だった。

ビチャビチャビチャ・・・

さっき食った弁当?を戻した。
痛みをこらえ、再度男に目を向ける津田。男とスタンドは約5m前で止まっている。

ドゴォッ!

男のスタンドが地面をサッカーボールのように蹴り砕く。
アスファルトの破片が津田に向かって散弾のように襲い掛かる。

911 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 01:06
>>910
「グッ!ォ…」

定食を吐いた。

「く…クソ…ッ」

散弾を『テクトニックス』で弾きたい

912 :エリミネーター:2003/09/29(月) 01:14
>>911
気力を振り絞って破片の散弾を弾こうとする。

スカッ!スカッ!

だが確実に触れたはずにも関わらず、実際に破片に触れることはなかった。
ガードに集中している隙に、男のスタンドが『テクトニックス』の頭部へ蹴りを放つ。

バゴォッ!!

「・・・・・・安心しろ。
 明日になればまたさっきの定食が食えるようになる。」

その言葉を最後に津田の意識は途絶えた。

           津田『テクトニックス』 → 『気絶』

913 :津田『テクトニックス』:2003/09/29(月) 01:24
(ぐ…こんなどこの馬の骨とも分からん奴に負けるとは…)

 『気絶』

914 :津田『テクトニックス』:2003/09/30(火) 22:35
「……ん…ここは…」

目覚めた。

「…そうか、よく分からんスタンド使いにやられて…
ってゲロくせぇ!早く家帰ろ。」

そして帰った。

915 :通りすがり:2003/10/03(金) 00:26
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