■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。

【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

99 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/14(土) 02:21
>>97
「お金なんか払う事ないです…」

100 :秘密主義者『AC』:2003/06/14(土) 02:22
>>95-96
(あ…間違えた…まあ2割だと思ってるし訂正しない方がいいか。)

>>97
「こうなったら男らしく払うべきですね。」

>>98
(げっ気づきやがった)

101 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/14(土) 02:26
>>99
「……詠美、えーとだな………」
しどろもどろになっている。
 
>>100
(マジで殺すかこいつ)

102 :犬神『S・C』:2003/06/14(土) 02:27
(´ー`)y─~~
秘密が殺されたら1000万丸儲けだな

とか考えていた

103 :秘密主義者『AC』:2003/06/14(土) 02:29
>>101
「とにかく、絶対に払ってもらうからね。明日行くから待ってろ猫耳早坂」
冷蔵庫を持って帰る。

104 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/14(土) 02:31
>>101
「達夫さん…私は気にしないです」

105 :犬神『S・C』:2003/06/14(土) 02:34
(´ー`)y─~~
「達夫さん…私は気にします」
笑いながら茶化した

106 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/14(土) 02:35
>>104
「……帰るぞ」
帰った。

107 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/14(土) 02:39
>>105
「はい」
帰った。

108 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 23:19
駅前をキョロキョロしながら歩いている。

109 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/14(土) 23:19
古書店に本を探しに来た。

110 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 23:21
>>108
「あれ?どこにあったんでしたっけ?」
変わらずキョロキョロと歩いている。

111 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/14(土) 23:23
>>109
ボンテージスーツの上に白衣を羽織った女が古本屋に入る。
 
「……さて。」

112 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/14(土) 23:26
>>111
「………君はこの前会ったな。まだそのような格好をしているのか」
思いがけず話しかけた。古本屋で。だ。

113 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/14(土) 23:27
>>112
「…あ?…ああ。アンタか。
…悪いかよ。いいじゃん…暑いし…。」
 
不機嫌そうにする。

114 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/14(土) 23:32
>>113
「いつ私が悪いなどと言った?心外だな。ところで何の本を探しているんだ?」
特に気に触った様子も無い。

115 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/14(土) 23:36
>>114
「ケッ!」
 
「なんでもいいだろ。」
…小説が置いてある場所に向かっている。

116 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/14(土) 23:37
>>115
「その通りだ」

自分は理工関係の古書コーナーに向かう。

117 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/14(土) 23:38
>>116
「ん。アンタ理工学系の学生?」

118 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/14(土) 23:42
>>117
「………それは本気の発言か?それとも私をからかっているのか?」
目の前で『トポロジー』と書いてある本を持つ男はどう見ても学生には見えない。
もっとおちついた雰囲気だ。

119 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/14(土) 23:45
>>118
「……あ、アンタ先公かよ。」
 
「…ふーん。」

120 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/14(土) 23:47
>>119
「何故教員だと思った?只の数学好きな一庶民の可能性もあるだろうに」

「まぁその通りだがな」
『線形代数学』と書かれた本を閲覧しながら対応した。

121 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/14(土) 23:51
>>120
「……数学好きな一庶民より、数学の先公の方が多いわよ。きっと。」
 
「……で?どこ?まさか、アタシの学校じゃあないわよね?」

122 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/14(土) 23:52
>>121
「……さぁ、君のような制服の学校は見た事ないな。違うんじゃないか?」

123 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/14(土) 23:55
>>122
「んな学校あったら怖いわよ。」
 
「それ以前に私のとこ制服ないし。」

124 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/15(日) 00:07
>>123
「ふむ………君の学校では無いようだな。
 時に数学は好きかい?」

125 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/15(日) 00:09
>>124
「結構好きよ。英語は嫌いだけどね。」
 
「…なにか?」

126 :水上もとや『OOPERTS』:2003/06/15(日) 00:10
>>125
「いい事だ。まだまだ捨てたものじゃ無いな」
独り言を言うと、さっさと本を買って帰った。

127 :アンペア『モーター・エース』:2003/06/15(日) 00:12
>>126
「あ…」
 
「ち。行っちゃった。」
…本を買って、アンペアも帰った。

128 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/15(日) 00:43
>>110
いまだに歩いている

129 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/15(日) 01:23
そのままどこかへと歩いていった。

130 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/16(月) 22:45
そしてバイクに乗って来た。

キョロキョロ

131 :辰『龍』:2003/06/16(月) 22:53
街をブラブラ歩いている。

132 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/16(月) 22:56
>>131
キョロキョロ

目の前を横切った。

133 :辰『龍』:2003/06/16(月) 22:59
>>132
(キョロキョロしてんなー、コイツ)
 
とか思いながら、目で追った。
何か『美味い話』が転がっているかも知れないしな。

134 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/16(月) 23:01
>>133
キョロキョロしながら商店街を進んでいく。

(………バイク屋はどこだぁ?)

135 :辰『龍』:2003/06/16(月) 23:05
>>134
なんつーか、意味も無くついて行く……
何か興味出てきた。

136 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/16(月) 23:07
>>135


ダダダダダダダダダダダ・・・・・・・・・!!!!!

駆け出した。

137 :辰『龍』:2003/06/16(月) 23:10
>>136
シュオーーーーーーー
 
『風』に飛ばされてきた。

138 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/16(月) 23:12
>>137
キキィィィィィ!!

急に立ち止まった。

「やっと見つけたぜぇ!!!」

139 :辰『龍』:2003/06/16(月) 23:20
>>138
ドヒューーーーーーーーーーーーーン!!!!
 
車と一緒で『風も急には止まれない』
そのまま、スッ飛んで行った………
 
通り過ぎる際に、男の目的地がなんであったかは確認する。

140 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/16(月) 23:23
>>139
バイク屋だった。
中に入って行った。

結局辰には気付かなかった。

141 :辰『龍』:2003/06/16(月) 23:24
>>140
答えは割りとあっけなかった……
 
「んだよ!!ったく………」
悪態をつきながら去っていった。

142 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/16(月) 23:29
>>140
「んだぁ!?このロクデナシバイク屋が!」

数分後、バイク屋から悪態を吐きながら出てくると、
バイクとともに『弾んで』消えていった。

143 :『ザ・ウォール』:2003/06/17(火) 00:18
「せっかくミッションがんばったんだから自分に何か買おうかな」
スーツにサングラスをつけて、商店街をうろついている。

144 :犬っころ:2003/06/17(火) 00:22
わんわん

145 :『ザ・ウォール』:2003/06/17(火) 00:23
>>144
「ん?」
犬を観察する。

146 :『リヴァードッグス』:2003/06/17(火) 00:26
>>145
ドーベルマンのようなスタンドだった。

147 :『ザ・ウォール』:2003/06/17(火) 00:27
>>146
「こんな街中にもスタンドが徘徊してるのか…やな街だなぁ」
丁度すぐ近くにペットショップがあったので、犬用の缶詰を買ってみた。

「食べる?」
開けて出してみる。

148 :『リヴァードッグス』:2003/06/17(火) 00:31
>>147
食べるわけなかった。

ジロジロ

149 :『ザ・ウォール』:2003/06/17(火) 00:31
>>148
「…」
気まずいな。そういえば実体化している?

150 :『リヴァードッグス』:2003/06/17(火) 00:37
>>149
していない(おそらく)。

犬は君を噛むつもりらしい。

151 :『ザ・ウォール』:2003/06/17(火) 00:39
>>150
なんてこった。僕は何もない空中に缶詰を差し出すアホじゃあないか!
「おっと危ない」
『壁』を犬と自分の間に作成。
突っ込んでくるのならば、犬は思いっきり壁に頭をぶつけるぜ!

152 :『リヴァードッグス』:2003/06/17(火) 00:44
>>151
壁は見えるのだろうか?
だが、そんな事はお構いなしに犬は突っ込んでくる。
何故ならば倉庫の狂犬だからだ。

153 :『ザ・ウォール』:2003/06/17(火) 00:45
>>152
壁は『透明』。1m*1m*5cmの大きさ。
強度は木程度。
まあ、突き破ったとしてもそこからよけるけどね!

「やる気なのかな。こいつ」
『ザ・ウォール』を発現させる!

154 :『リヴァードッグス』:2003/06/17(火) 00:52
>>153
ドーン!
壁にぶつかった。
パスCAで破れるかはわからないがそのまま方向を変えて何処かへ走って行った。
犬はもう居ぬ。

155 :『ザ・ウォール』:2003/06/17(火) 00:57
>>154
多分破れるんじゃないかな。

「なんだったんだ」
そのまま買い物して帰った。

156 :辰『龍』:2003/06/18(水) 23:32
暇そうにぶらついている

157 :辰『龍』:2003/06/18(水) 23:34
>>156
「暇だなーー酒でものむか。」
 
16だろ、お前は

158 :辰『龍』:2003/06/19(木) 00:56
>>157
そこら辺の自販機でカップの日本酒を買って
そのまま何処かへ去っていった……

159 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 00:47
駅前を歩いている。
ヨレヨレのスーツを着たおっさん。

160 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/26(木) 01:26
変な男が歩いていた。酔っ払っているらしくふらふらしている。

161 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 01:34
>>160
「おやおや…?あちらもリストラでもされたんだろうか…。」

「もし、どうされました?」
近付いて話し掛けてみる。

162 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 01:38
>>161
変な男は応える。
「いえ…。ちょっと辛い事がありましてね。
『ヤケ酒』って奴ですか…」

163 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 01:40
>>162
(辛い事…?!やはり…!!)

「『ヤケ酒』ですか…、あまり良くないですな。
もしよければ理由など、聞かせてもらえるかな?
人に話して楽になることもありますから…。」

164 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 01:46
>>163
「……ですかね。いやどうも最近不幸続きで。
仕事はクビになるわ、泥棒にはあうわで大変なんですよ…」
男は切々と自分の状況を語った。
それをきくにかなり地味に不幸な境遇らしかった。
 
「…あなたの方はどうですかね」

165 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 01:51
>>164
「ふむ…、それは大変でしたなぁ…。
実は私もリストラされましてな…。『会社の為だ』とか言われて…。20年以上勤めてきたのに…。

恨むべきは『不況』ですか…、はー…。」

溜め息まじりに言った。

166 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 01:58
>>165
「そりゃ…大変ですね。
まあ、お互い頑張りましょう…。
えー、俺は見城と言いますが、貴方は?」

167 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 01:59
>>166
「そうですな…、しょぼくれていても仕方ないですからな。

これは失礼。私は門倉聡と申します。」

168 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:02
>>167
「門倉さんですか…。どうも。
 
やれやれ…。折角凄い試練に打ち勝ったと言うのに」

169 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:05
>>168
「よろしく。

ほう…、試練とおっしゃいましたな…。
一体どんな?」

170 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:07
>>169
「言っていいのかな…。まあいいか。
『超能力』ですよ。試練に打ち勝つと『超能力』が得られるんです」
普通の人なら何コイツ?おかしいんじゃないの、
と思われるような発言をした。

171 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:11
>>170
「ほう…、『超能力』…とな。
一体どんな試練だったのですか?あなたが打ち勝った
試練というのは?」

興味があるようだ。

172 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:13
>>171
「いや…、良くは分からないんですが『サロン』とかいう
ところで行われたんですよ…。記憶が曖昧だな」

173 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:16
>>172
「『サロン』…ですか。
なにかの集まりですかな?」

(『助手』殿とは別の人物による『目覚め』なのか…?
別に悪人ではなさそうではあるが…。)

174 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:20
>>173
「そんな感じだと思いますね…。
まあそこで『超能力』使えるようになったんですが…。
 
だからどうって事も無いですね。仕事にも役立たなかったし」

175 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:23
>>174
「『超能力』を手に入れたのに、役に立たなかったとは…。

なかなか人生うまくいかないものですな…。」

176 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:25
>>175
「本当そうですね…。上手く行かないものですよ。
ではまあ、このへんで」
見城は帰ろうとする。

177 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:31
>>176
「あっ、少しだけおつき合いくだされ。

あなたの『超能力』とは、こんな感じですかな…?」

『イレ・シャルマン』発現。
茶色を基調とした色彩の人型スタンドが現われる。

178 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:34
>>177
「あ…!!貴方もそうだったんですか」
見城の傍らにガラスのような質感の、剣を持った人型スタンドが登場する。
「人が悪いな…。言ってくれれば良かったのに」

179 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:39
>>178
「別に隠すつもりはなかったのですがな…、タイミングを
逃してしまいまして…。

なかなかに格好がよろしいですな。
『何が出来るか』は次の再会まで伏せておいてもよろしい…かな?」

180 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:41
>>179
「うーん、少々『危険』なんですよね。俺のは。
この能力を使って何かやってみたいとは思ってますけど。
『何が出来るか』は、またの機会という形にしておきましょうか」

181 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:45
>>180
「『何をすべきか』はそのうち、おのずと分かるのではないだろうか?
正直言って、私も少々持て余しているのでね…。

まあ、『それ』を探しながら過ごしてゆくのもなかなか趣きがあって
良いのでは無いかな…?」

182 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:47
>>181
「なるほど…。考え方次第ですね。
では、また…。会えたら会いましょう」

183 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:51
>>182
「そうですな。我々には『可能性』があるはずですからな。

また色々と語り合いましょうぞ。
では、失礼。」

去って行った。

184 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/27(金) 23:59
駅前でぶらぶらする。

185 :『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:02
駅から出てきた。

186 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:05
>>184
隻腕の男が駅前をうろついている。

187 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:08
>>186
「うわっ スゲェ腕。」
つい声に出した。聞こえたかもしれない。

ちなみに私は普通の男子高校生。
カバンを持っている。

188 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:10
>>187
隻腕の男はその声に気付くと一瞥して物陰に隠れた。

そこから出てきたときには『片足も無くなっていた』。
服もうって変わり、ボロを着て浮浪者のようだ。
男は駅前に座り込んだ。その手前には開いたギターケースが置かれている。
金を恵んでくれということなんだろう。

189 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:15
>>188
「?!」
(さっきは確かに足があったはず・・・。それに服も・・。能力者か?)

興味をそそられたので財布から100円玉を取り出して
ギターゲースに放ってみた。

190 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:17
>>189
「ありがとうよ」
ギターケースに投げ込まれた100円玉をちらっと見て男はそういった。

191 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:21
「いえ。今日はバイト代が入ったんで。」


「それよりも。あ、もしかしたら失礼かもしれませんが、
その腕。一体どうしたんです?あ、答えたくないのならいいんですが。」

192 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:23
>>191
「・・・交通事故でね。
右肘から先が吹っ飛んじまった。」

193 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:26
「そうですか・・・。」


「ではその『片足』も交通事故で?」

194 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:27
>>193
「ああそうだぜ。右腕と左足が仲良く吹っ飛んじまった。」

195 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:32
>>194
「気のせいだと思うんですが。さっきは片足があったように見えたんですが・・・。
 あと服装も違ったような・・・。」

性格柄、強く言い出せないようだ

196 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:36
>>195
「・・・おかしいことを言い出す学生さんだぜ。
じゃあこの片足はどう説明つけるんだい?」
男がすっかすかのズボンをさして言う。
一瞬男の目が鋭くなった気がした。

197 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:42
>>196
「それもそうですね・・・。」

(見間違いか?だが・・・。ちょっとけん制してみるか。)

『ファビュラス』の能力を使って『ハルマ』の『左親指の爪』を3センチのど伸ばしてみた。

198 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:45
>>197
「・・・あんた・・・親指の爪だけ伸ばす趣味でもあるのかい?」
伸びた親指の爪を見て言う。男は『ファビュラス』を目視したようだ。

199 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:49
>>198

「爪?別に爪は普通ですよ。」
イシノに爪を見せる。

174KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス