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【場所】『公園』その30

1 :レイム『ヴァージニア』:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。

詳細は>>2-3

12 :『ザ・クラブ』:2003/06/12(木) 02:23
>>11
「喋ったって事実じゃなくて、喋った内容を聞けーッ!」
蟹は、怒った。

13 :辰『龍』:2003/06/12(木) 02:26
>>12
「つか、見た感じ丸々『カニ』じゃねーか
 これで『俺は人間だ』言われても信じられるかよ」
 
ロープ代わりになりそうなものが無かったので、
上着を脱いで、ロープ代わりにしようとする。

14 :『ザ・クラブ』:2003/06/12(木) 02:29
>>13
蟹は素早く起き上がる(スB)。
 
「常識的に考えて喋る蟹がいるかー!馬鹿ー!」
 
鋏を鳩尾に叩き込む(パス精BBB)。

15 :辰『龍』:2003/06/12(木) 02:37
>>14
ドグォーーー
 
「グホォ……カニって倒れたら起き上がれないんじゃねーのか?」
悶絶しながら主張は変えない。
 
ブォォン!!
『龍』が辰を吹き飛ばす形でカニから遠ざける。
パス:DC
 
※ 『龍』(=『ザ・チャイニーズ・マジシャン』は無色透明の『空気』のスタンド)
  『ザ・クラブ』には『風』が辰を吹き飛ばしたように見える……はず

16 :『ザ・クラブ』:2003/06/12(木) 02:42
>>15
「ぬお!……逃げる!」
 
辰と逆方向に逃げる(スB)。
逃げてる最中は蟹の姿だったが、
一分経ったら人間の姿になった。
 
長い赤髪で、全身に刺青のある女だった。
 
「これでわかったろ!あばよ!」

17 :辰『龍』:2003/06/12(木) 02:45
>>16
「なんだよ、人間か」
本当に残念そうな顔をした。
……しかし、女だったとは。
 
「興が削げちまった……帰るか」
帰っていった。

18 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/12(木) 23:24
「…♪」
 
ベンチで本を読んでいる。

19 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/12(木) 23:41
覗き込む。

20 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/12(木) 23:42
>>19
「本当は怖いグリム童話」だった。
シンデレラの姉が足の指切られている所を読んでケラケラ笑っている。

21 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/12(木) 23:48
>>20
『そんな本を読んで笑う人間は駄目人間だ』

『威厳ある声』が響いた。

田村は自分が駄目人間であると理解した。

22 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/12(木) 23:50
>>21
「ぐは」
 
「…あう…私はダメ人間ですね…」

23 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/12(木) 23:57
>>22
「ダメ人間は底辺。ならば、勝手が許される…」
 
「だって、ダメ人間だもの。
これ以上落ちぶれたりなんかしないです。」
 
「…好き勝手していいって事ですよね♪神様♪」

24 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 00:05
>>23
『駄目人間は何をするのも『駄目』なのだ』

25 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/13(金) 00:06
>>24
「そんなあ。」
 
「…女の人追い掛け回すのもダメですか?」

26 :空耳アワーのお時間です:2003/06/13(金) 00:08
>>25
『かまわないけど、あたしと琴ちゃんをストーキングしたら殺すわよ……』

27 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/13(金) 00:11
>>26
「大丈夫ですよ…好みじゃないから…」
 
「生意気な娘とか、凛としたお姉さまとか…好きですね…。
そう…貴女みたいな……。」

28 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 00:15
「ん?」
空耳を聞いた

29 :風の囁きターイム!:2003/06/13(金) 00:24
>>27
『………近づいたら蹴り飛ばすわよ』

>>28
また聞こえたかも知れない。

30 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/13(金) 00:27
>>29
「あは。ヒィヒィ鳴くのは貴女の方ですよ。
私、テクニシャンなんですから…。でも、今日は見逃してあげます。」

31 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 00:31
>>29
『姿を見せて話すのが正しいあり方だ』

『威厳ある声』が響く。
聞いた者にはそれが『真実』。

32 :風とともに去りぬ:2003/06/13(金) 00:34
>>30
『………』
そして声は聞こえなくなった。

>>31
聞こえなかったのでそれは『偽り』になった。


空耳アワー→『終了』

33 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/13(金) 00:39
>>32
「帰りますね。」
 
ダメ人間は帰路に着く。
そして…
 
モグワイ:
「どうも〜。こんにちわー。」
モグワイが残った。

34 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 00:44
>>33
「なんだね?キミは?」

35 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 00:47
>>34
「ゆかりん…
ああ、さっきの女の子(佑香里のこと)のスタンドです。はじめましてー。」
 
天使のような姿。
佑香里とノリが一緒だ。
 
「『モグワイ』って言います。」

36 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 00:56
>>35
「挨拶をきちんとするのは若いのに感心だね。」
和装の女性が会釈をする。

37 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 00:57
>>36
「いえいえそんなー。」
 
「あはー。和服ですねぇ…」
外見を観察。どのくらいの年齢か。

38 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 00:57
散歩のついでにやって来た。

39 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 00:59
>>38
羽根を生やした天使のような女性がベンチに座っていた。
スタンドだ。

40 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 01:02
>>37
「ふふん…日本人なら当然だろう。」
20代後半と思われる。

41 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:03
>>39
「…………『スタンド』?」
 
その場で、スタンドをもうちょっと良く見る。

42 :枯葉:2003/06/13(金) 01:03
「………………」

やってきた。

>>39
「…………?」

43 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:04
>>40
「!…20代後半!」
 
「あはは〜…お姉さま。このモグワイと『イイコト』しませんか?」
性格は一緒だ。

44 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:06
>>41
「…?」
気付いた。
 
天使をデザインしたような、女性型スタンド。
温厚そうで、人間並みに表情が豊かだ。
 
>>42
「…?どうしました?」
 
スタンドが話しかけてきました。

45 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:07
>>43
「!!…襲われているのか?」
少し、近づく。

46 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:08
>>45
「どうしました?」
モグワイが話しかける。
 
「誰か襲われてるんですか?」

47 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:09
>>46
「あ、いえ、こちらの勘違いのようです。」
お茶を濁した。
 
(遠隔操作なのかな?)

48 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:10
>>47
「ああ。勘違いですか。良かった。」
 
「最近物騒ですものねー。
あはー。ああ、私、モグワイって言います。
本体は田村佑香里。今きっと帰宅中です。」

49 :枯葉:2003/06/13(金) 01:11
>>44
「………………」

ボタボタ……

枯葉の背後から、血塗れになって壊れている少女の形をしたマリオネットが現れた。

「アナタ ダレ」

マリオネットがモグワイを虚ろに見ながらしゃべった。

50 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 01:11
>>43
「私はそういう趣味はないね。
 勿論、『スタンドと』という事だ。」

51 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:13
>>49
「あはー。大丈夫ですか?血出てますよ?
羽毛で止血しましょうか?」
 
「私はモグワイ。本体は田村佑香里…。」
スAで枯葉に迫る。

52 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:14
>>48
「それはご丁寧にどうも。
 私は砂衣と言います。」
自己紹介で返した。
 
>>49
「………スタンド?」
(彼女もか……やはり多いですね)
 
>>50
「あ、こんにちわ」
挨拶した。

53 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:14
>>50
「ちぇ。じゃあ、佑香里の餌食にでもなってください。ふん。」
 
へそを曲げた。

54 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:16
>>52
「私が見えるって事はスタンド使いさんですよねー?
あははー。貴方のスタンドさんはなんてお名前なんですか?」

55 :枯葉:2003/06/13(金) 01:17
>>51
「!」
びっくりした。枯葉は驚いている。

マリオネットさん「トテモ……ハヤイ……
ケンコウ……イイコト」
シュルシュル……

マリオネットの肩からのびるチューブと注射器のようなものが、
モグワイに向かってのび始めた。

56 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:19
>>55
「長いものには巻かれませんよ!」
 
スAでチューブを回避、マリオネットの背後に回る。
そして!
 
傷口をそっと、撫でる。
…羽毛が生え、止血が行われた…
 
「お大事にー。」

57 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:20
>>54
「え?『オリジナル・シン』ですけど………」
急に言われたので、つい喋ってしまった。
 
>>55
「え?スタンド攻撃?」
反射的に身構えた。
 
『モグワイ』に向かってくると言う事は、
近くにいる砂衣にも向かってくるように見えますか?

58 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:23
>>57
「『オリジナル・シン』さんですかー。
お2人とも、よろしくお願いしますねー。」

59 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 01:24
『暴力反対』
和装の女性の手の上『スタンド生首』が『威厳ある声』を発した。

60 :枯葉:2003/06/13(金) 01:26
>>56
生えた羽毛が真っ赤に染まり、また血が噴き出してきた。
どうやら、怪我とは違うらしい。

マリオネットさん「止血……ワタシノ……18番……」

カタカタいいながら、またモグワイに注射器をそっと刺そうとする。

61 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:28
>>58
「はぁ……よろしくお願いします」
何となく、気が抜けた。

62 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:29
>>59
暴力行為なんてしていないからOKですよね。
 
>>60
「おっと!私は健康ですよッ!…たあッ!」
新体操みたいに華麗な連続とんぼ返りで注射器を回避(スA)。
 
「注射は痛いから嫌いです!」

63 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:30
>>59
暴力はしません。
 
(……スタンドなのかな?あの首………でなければ怖すぎます。)

64 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:34
>>61
「どうしましたー。元気ないですよー。」
 
「ぐっすり眠ってますか?あはー。
貴方の布団を無料で羽毛布団に致しますよー。」

65 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 01:36
非暴力主義の記憶が遡って生まれる。

66 :枯葉:2003/06/13(金) 01:38
>>59
「………………?」

>>62
マリオネットさん「ハヤイ……オ注射……デキナイ」
壊れたマリオネットは注射器を降ろした。

マリオネットさん「ワタシノナマエ……『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』……
本体ノナマエ、雪下枯葉………
ワタシト本体……イシキ……半分イッショ、半分ベツベツ。」

マリオネットさん「アナタノナマエ……『モグワイ』。 オボエタ」

枯葉はモグワイを見ている……

67 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:41
>>64
「あ、それはあり難いですね。」
 
>>66
「いきなり『注射』しようとしたら、誰だって身構えますよ。
 なんで『注射』しようとしたのですか?」
 
やんわりと質問する。

68 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:41
>>66
「『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』さんですねー。
名前、長いですねー。枯葉さんも、よろしくお願いしますねー。」
 
投げキッスをした。
 
「本体は田村佑香里。この前カレー屋でお会いしましたね?」

69 :枯葉:2003/06/13(金) 01:42
>>67
「………………」
オロオロしている。

マリオネットさん「アナタ 血 ナガレテルカ
チョットダケ ミテミタカッタノ。」

70 :枯葉:2003/06/13(金) 01:43
>>68
「…………」

コクコクと首を縦に振った。

71 :『モグワイ』だけ:2003/06/13(金) 01:46
>>67
「では、今度うかがいますよ。
そうですねえ、公園で、私かブルマー穿いた女の子に話しかけてくれればOKですので。」
 
「あははー。そろそろゆかりんのところに帰りますね。では。」
スAで走って帰った。

72 :枯葉:2003/06/13(金) 01:48
>>69間違えた。

「………………」

砂衣に一礼して去っていった。

73 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:50
>>69
「本体……人間は大抵流れていると思いますけども、
 血が流れる『スタンド』は少ないと思いますよ」
 
『オリジナル・シン』を傷つけると、傷口から『体液』は出ますが……
『血液』か?と聞かれると首を傾げるだろうし
 
>>71
「ええ、さようなら」
見送った

74 :新手の言魂使いかッ!?:2003/06/13(金) 01:51
嘘の『記憶』は時間と共に無くなる。

75 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/13(金) 01:55
>>72
「さようなら」
見送った。
 
 
そして、帰った。

76 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 22:33
公園に来た。
ベンチに座って本を読んでいる。

77 :秘密主義者『AC』:2003/06/13(金) 22:37
久しぶりに公園に来た。
ジュース飲んでる

78 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 22:39
>>76
本に熱中している。

79 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 22:48
>>77
(´ー`)y─~~
77を取ってご満悦の秘密に煙草の煙を吹きかけた

80 :秘密主義者『AC』:2003/06/13(金) 22:49
「熱い…熱い…まだ六月だってのに…そうだ!あれがあったんだ。」
公園から出て行く。
しばらくするとロボットと一緒にやってきた。

81 :田中綾『プロメテウスバウンド』:2003/06/13(金) 22:51
>>77-79
その様子を遠くから見てた。

(………もう一つスタンドコピーしたいのよね………
 ………………………………………何かいいのあるかしら?)

公園の人々全員を傍観している。

82 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 22:53
>>81
中学生くらいの男が本を読んでいるのが見える。

83 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 22:54
>>80
(´ー`)y─~~
機械をヤニで故障させようとしている

84 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 22:54
>>82のメール欄は関係ありません。

85 :秘密主義者『AC/冷蔵庫』:2003/06/13(金) 22:58
>>83
「うわっ、いたのか犬神。ヤニ臭っ」
冷蔵庫の冷気で周囲がちょとt冷たくなった

86 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:00
>>82
(………あのボーヤもスタンド使いかしらね?)
田河(コピー)を発現。

田河(コピー)を雨宮の側まで行かせる。田中と雨宮の距離は15m位をキープ

87 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:00
>>85
(´ー`)y─~~
「犬神様だろクソ餓鬼
 こんなとこで遊んでないで額に汗して働けボケ」

88 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:04
>>86
「………」
全く気づいていない。

89 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:05
>>88
田河(コピー)が雨宮の本を取り上げた。

90 :秘密主義者『AC/冷蔵庫』:2003/06/13(金) 23:08
>>87
「昨日まで仕事していたつーの。そっちこそ『店』ヤニ臭くて追い出されたのかなー」
自販機の電源からパワーを吸って射程距離UP。結構広範囲を冷やす。

91 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:08
>>89
「…あっ!なにするんですか!」
取り上げられたほうを向く。

92 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:10
>>91
エレガントな雰囲気の青年がエレガントに取り上げた本を読み始めた。

(………さて、どうくるかしら?)

93 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:11
>>90
(´ー`)y─~~
「就職試験とかゼミ論とか忙しいんだよ
 店は煙草吸うヤツがほとんどだろボケ
 あ、お子ちゃまには難しかったかなぁ
 その粗大ゴミちゃんと持って帰れよ」

94 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:15
>>92
本の題名は「はてしない物語」。かなり大きい。
 
「そこの方、本返してくださいよ!」
歩いて近づく。

95 :秘密主義者『AC/冷蔵庫』:2003/06/13(金) 23:17
>>93
「面接で特技はスタンドとかいって電波と思われそうですね。
 これは最新型の持ち運びできるクーラーですよ。
 あ、ごめーん。老婆さんは扇風機しか見たことないからわかんなかったかなー?」

96 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:20
>>95
(´ー`)y─~~
「特技は美貌と優れた知能と豊富な知識だから
 採用しないほうが馬鹿だね
 持ち運びクーラーって…電気どこから持ってきてんだチビっ子」

97 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:20
>>94
田河(コピー)はエレガントに本を1Pづつめくって読んでいる(フリ)

近づいてきた雨宮をエレガントにかわすと、
エレガントに雨宮の足を引っ掛ける。

98 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/13(金) 23:23
根暗そうで陰気な青白い顔の青年が公園にやってきた。
髑髏の模様の学生服。右肩には『怨』の字。左肩には『Resentment』の綴り。
 
「………はあ…」
 
公園の喧騒を遠くから眺めている。

99 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:26
>>97
べちゃっと転ぶ。

100 :秘密主義者『AC/冷蔵庫』:2003/06/13(金) 23:27
>>96
「美貌…優れた知能…豊富な知識(プ
 そうだねー馬鹿だねー
 スタンドパワーに決まってるじゃん。
 それより早坂見なかった?アイツに金貸してるんだけど」

101 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:27
>>99
雨宮をよそ目にエレガントにベンチに座ると読書(フリ)を続ける。

(………スタンド使いじゃ無いのかしらね?)

102 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:30
>>100
(´ー`)y─~~
100とって嬉しそうな秘密に煙草のry
「そんなスタンドパワー使ってたら死ぬんじゃないの
 経験上あと1年持たないね」
脅した
「早坂?ああ、中卒でネコミミ好きでパンツ泥棒のチンピラか。
 そういや最近店にも顔出さないな
 どっかで死んでんじゃないの」

103 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:33
>>101
「ですから返してくださいと…言っているのです!
 アンダーニース!」
近づくと同時にスタンドで殴りかかる。パス精ABC

104 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/13(金) 23:35
公園を歩いている。

105 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:36
>>103
(´ー`)y─~~
「あっ!」
>>104
(´ー`)y─~~
「あっ!!」

106 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:37
>>103
バキィッ!!

エレガントに腹に攻撃を喰らうと、田河は後ろに倒れた。

パチパチパチ!

後ろから拍手の音が聞こえた。

107 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/13(金) 23:37
>>104
…すれ違う。
 
「こんにちはァ……」
ボソボソと喋る。ミツアミの男子学生。

108 :秘密主義者『AC』:2003/06/13(金) 23:37
>>102
「マジで!?ヤバイヤバイよ。
 そういえば…園田やロロがハゲてるのもスタンドのせいかな…」
脅かされてスタンドを切った。熱くなった。
「中卒!?マジでー。しかもパンツ泥棒だったなんて…そういえば頭おかしかったような気がするな。
 あいつに1000万貸してるんだけど…」

109 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:39
>>106
(´ー`)y─~~
「あぁっ!」
>>107
(´ー`)y─~~
「達夫はやっぱりホモだったのか」
>>108
(´ー`)y─~~
「一千万が歩いてるぞあそこ」

110 :秘密主義者『AC』:2003/06/13(金) 23:39
>>104
「あっ!!」

111 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/13(金) 23:41
>>107
「……はぁ!?」
 
いきなり良く知らん相手に声をかけられた。

112 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:41
>>106
「…はっ!申し訳ありません。間に合いませんでした。
 お体は大丈夫ですか?」
拍手は無視して田河に駆け寄る。

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