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ぜろちゃんねるプラス
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【場所】『公園』その30
1 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。
詳細は
>>2-3
131 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:01
>>129
「いえ、ちゃんと見てましたから。正樹を殴ったあなたのスタンドを」
132 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:02
>>130
「やっぱり……。
……少し、お話をしたことが。2、3度…。
…双葉ちゃんにとってはそれだけだったと思いますよォ…。」
133 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/14(土) 00:04
>>128
「今からあんたの家に行って金取って来るわよ。」
波紋荘にGO?
134 :
犬神『S・C』
:2003/06/14(土) 00:04
>>128
「今からあんたの家に行って金目の物取ってくるわよ。」
波紋荘にGO?
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/14(土) 00:06
>>133
>>134
「付き合ってられるかアホ!」
駅前に逃げた。
136 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/14(土) 00:08
>>135
「逃がさへんでー。借金取りなめ取ったらアカンで。
ホンマに内臓売らせてでも回収するど」
駅前に追いかけていった。
137 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:08
>>131
「……あなたも見えるのですか…?」
138 :
犬神『S・C』
:2003/06/14(土) 00:09
>>135
(´ー`)y─~~
「どさくさにまぎれて手伝い賃として2割くらいもらうか」
駅前に追いかけていった。
139 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:12
>>137
「………正確には『あなたたち』ですね。彼も私もスタンド使いです」
さらっと言った。
「私たちには今強いスタンドが必要なんです。
そこであなたを試してみたわけです…………」
140 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:14
>>132
「………………」
サラサラ
『そうでしたか。妹がお世話になりました。
ところで、あなたのお名前は?』
141 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:17
>>140
「いえ…お世話になったのは僕のほうで…。」
「申し遅れました…ボクは京極呪怨…。
京都の『京』、極限の『極』でキョウゴク。
そして、呪術の『呪』に怨念の『怨』でジュオンです。よろしく…。」
青白い顔で、微笑む。
彼としては普通に微笑んだつもりだったが、非常に不気味だった。
幼稚園児とかなら泣いてしまいそうだ。
142 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:18
>>139
「はあ、事情はよく分かりませんが、
俺のスタンドでは役に立たないでしょう」
143 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:21
>>142
「……勿論ですとも。神は私たちをお救い下さりました。あなたのスタンドでこのサファイアに触れてください。10分程」
144 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:23
>>141
「………………」
サラサラ
『私は雪下枯葉です。よろしくおねがいします。
ところで、お体の具合でも悪いのですか?』
顔色を見て言う。
145 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:26
>>143
「え?いやはい、いいですけど」
スタンドを出して触れる。
146 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:26
>>143
訂正×サファイア→○トパーズ
147 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:28
>>145-146
雨宮にトパーズを渡した。
10分経つまで田河の介抱(フリ)をする。
148 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:29
>>144
「元々、こんな顔色なんですよ…ハハ…
…こんなんだから、夜道であったら幽霊扱いされちゃって…」
(彼の表情としては精一杯)朗らかに笑う(それでもやはり不気味だったが)。
「…まあ、体が丈夫かといったらそうでもないですがね…
ひ弱なものでして……」
苦笑する。
149 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:30
>>147
(これをもし割ったりしたらどうなるんでしょう…)
ぼんやりとそんなことを考えながら待つ。
150 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:35
>>149
割れる。それだけ。それだけ。
10分は自己申告でどうぞ。触ってるのは間違いなくスタンドですね?
151 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:38
>>148
「…………」
京極の後ろにマイ・ブラッディ・ヴァレンタインを発動した。
そして、M.B.Vの肩から伸びるチューブと注射器を、京極の腕あたりに突き刺す。
152 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:40
>>151
「……!?うわあああああああああああ!?」
背後に振り返り、腰を抜かした。
「なななななななに!?何を!?
うぎゃああああ痛い!ヒイィィィィィィ!?」
恐怖のあまり錯乱した。
153 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:42
>>150
ではもう10分ちょうどということで。
触っているのは絶対にスタンドです。
「そろそろいいのではないですか?」
154 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:45
>>153
「………そうですね。そのトパーズを返してもらえますか?」
田河と田中は立ち上がった。
田中は雨宮に片手を伸ばした。
155 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:47
>>152
「………………」
慌てた。
マリオネットさん「ワタシ オ注射 得意……痛クナイ………安心。
血液……京極 呪怨ト 認識…………
血……少シ 血液 ワルイ 綺麗ニスル……
動クト ……危ナイ」
壊れた少女の姿をしたマリオネットは、呪怨から血を吸収し始めた。
(もう一本、もう片方の腕に注射器が刺さっている)
156 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:47
>>154
「はい、どうぞ」
渡す。
157 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:52
>>156
「ありがとうございます」
受け取った。
「今日この日、あなたと言う優しいお方に会えたことを神に感謝します。アーメン」
胸の上で十字を切った。二人そろって。
158 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:55
>>155
「…ヒィィィ!?…」
蛇女に睨まれた犠牲者のように硬直する呪怨。
159 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:56
>>157
「お体には気をつけてくださいませ」
こちらも礼をする。
160 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:57
>>159
「それでは………」
公園から田河と共に去っていった。
161 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 01:01
>>160
見送る。
そしてすっかり忘れていた地面に落ちている本を拾い、帰った。
162 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 01:01
>>158
「……………」
マリオネットさん「ソレデ イイノ……」
見ていると、もう片方のチューブから血が送り戻されてきた。
どうやら吸収する傍らで送り戻しているらしい。
そうして、10分後にはマリオネットはチューブを呪怨の腕から抜いた。
マリオネットさん「血ガ 少シダケ ヨゴレテタカラ………
ワタシ ノ チカラ デ キレイニシタノ……ツイデニ、
栄養剤ノテンテキ モ シテオイタカラ ゲンキ ニ ナルノ……」
マリオネットはふっと姿をけした。
163 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 01:08
>>162
「な…なんだったんだ……」
まだ腰を抜かして、立てないでいる。情けない。
「あ…アレは…スタンド…?」
『デッド・シー・アップル』が呪怨を立たせるのを手伝っているが、
力が足りていないのか苦戦している。
164 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 01:10
>>163
枯葉が京極に手を貸して立ち上がるのを助けた。
165 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 01:11
>>164
「あ…ありがとう…?(ってゆうか、この娘のせいだよね…?)」
「今のは…一体?」
酷い汗だ。膝も小刻みに震えている。
166 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 01:16
>>165
「…………」
サラサラ
『驚かせてしまってごめんなさい。
私の能力で、血液を綺麗にしたんです。
攻撃したわけではないんです』
『今日は、もう帰りますね。
またお会いしましょう』
枯葉は一通り筆談で説明すると、帰っていった。
167 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 01:21
>>166
「……枯葉…ちゃんか…
双葉ちゃんのお姉さん……」
「兄弟が死んだら…辛いんだろうね…やっぱり。
…ボクは……それを姉さんや霊怨に味わわせる事になるのかぁ…」
「「時」が、おそかれ、はやかれ
夢なき睡をもたらして死者を鎮めるとき
忘却よ、我がいまわの床の上に
その懶い翼を、やわらかくはためかせよ。」
立ち去った。
168 :
アマモト&環
:2003/06/14(土) 23:30
ベンチに座って環と遊んでいる。
「ファイトクラブだ! ウリウリウリ」
環の頬をプニプニしていた。
169 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/14(土) 23:32
>>168
児童虐待だ!
170 :
アマモト&環
:2003/06/14(土) 23:41
>>169
それはあなたの心が歪んでいるからそう見えるのです。
素直な視点で見てみよう。
171 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/14(土) 23:51
>>168
「第一のルール.クラブの話をするな」
172 :
W『フェイク』
:2003/06/14(土) 23:54
>>170
「貧乏なカレーの屋台引きが金欲しさに赤子誘拐ですか?」
173 :
アマモト&環
:2003/06/14(土) 23:57
>>171
「うわびっくりしたぁ。はぁ、すいません」
びっくりした。
>>172
「失礼な。というか誰だあんた」
初めて見た。
174 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/14(土) 23:57
>>170
ぺ○フィリアだ!
175 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/14(土) 23:58
>>173
「ぐわああああ!!」
吹っ飛んできた。
176 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:00
>>174
>>175
「うわっ 危ない」
サッと避けた。
177 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/15(日) 00:00
>>176
ドガシャアア!!
ベンチに突っ込んだ。
178 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:01
>>173
「これは失礼…市井の方の暮らしぶりを拝見しようかと…。」
公園を散策していたらあなたに会ったわけですが…。
「私の名はW…ウォンとおよびください。」
179 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/15(日) 00:04
>>177
ベンチの破片を見て…。
「おや、こんなところにちょうどいい炊きつけが…。」
火を付ける。
「キャンプ・ファイヤーとかいうらしいですが楽しいものですな」
180 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:05
>>177
「うわわわわ………なんなんだ一体。なんだろね環」
足でつっついた。
>>178
「はぁ、ウォンさんですか。どうも。
しかしいただけないな人をいきなり誘拐犯呼ばわりなんて」
予想外に丁寧に話し掛けられたのでちょっと驚いた。
181 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/15(日) 00:06
>>179-180
「ぐわああああああああ!」
火が燃え移った。
182 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:07
>>179
「うわうわうわうわ! なにやってんだあんた! 放火か!
何言ってんだ一体! うっわ! うっわ!」
逃げる。
183 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:09
>>181
大変な事態になっているようですが、
誰か助けようとしないのでしょうか?
そのまま状況を見守ります。
184 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:09
>>180
「ははは…これは失礼…軽い冗談でございます。」
お噂はかねがね伺っております…。
「屋台をやらせておくにもったいない腕前とか…。」
料理人の間では『カレーのタマモト』といえば知らないものはないかと?
185 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:10
>>181
「ああもう! 話ややこしくするなよ!」
上着でバフバフ燃えている男を叩く。
186 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:11
>>182
「ギャアアアアアアアアアア!」
>>183
助けてくれ
>>184
「ああああああああああああ!!」
しがみついた。
187 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:12
>>183
「そこの人! あなたも手伝って!
燃えてますよ人が!」
>>184
「評価してくれるのは嬉しいんですが今はとりあえず人命救助を!」
男を上着で叩きつづける バフバフバフ
188 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:13
>>186
まさに地獄絵図だなぁ………。
>>185
赤ん坊を連れていた人が助けようとしています。
がんばれ。
心の中で応援しました。
189 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:14
>>187
「おや…いつのまに…。」
火が燃え移り暴れる人影を見つけ消火を手伝う。
「たかが、焚き火で燃えるほどはしゃぐとは…大人気ない。」
190 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:16
>>187-189
「ゲホゲホゲホ。」
消えただろうか
191 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:16
>>184
抱きついた人影は白いマネキンのようなビジョンに変わるとパワーBで
リタを放りだす。
傍らの木からWが現れ…。
「焼身自殺に付き合う趣味はありませんが…。」
192 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:17
>>191
「遅いよ」
遅いから
193 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:20
>>190
「…」
「なんで燃えてんですか」
消火活動を中断した。
消化できたかどうかはGM判定で。
194 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:20
>>192
なにかいってはいけないことを…。
らっしゅする。
195 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:22
>>192
>>194
おやおや、どうやらファイトクラブの始まりのようです。
ポップコーンとコーラを手に持ち、ベンチでくつろぎながら観戦します。
196 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:24
>>195
らっしゅする…とりあえず…。
「第一のルールでございます…。」
197 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:25
>>193
「誰かが火をつけたんだ!」
>>194
そこにはもう誰も居ない。
198 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:27
>>197
「災難ですな…この陽気、いきなり火がついても不思議では無いですな?」
199 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:30
>>194
「まーその辺にしときましょうよ。
ここは俺の顔に免じて」
なだめる。
>>197
「そういえばキャンプファイヤーとか言いながらベンチに放火したサイコさんがいたかな。
いや、まずもってベンチに突っ込んでくるリタさんもおかしい」
200 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:31
>>198
「というか
・火をつけられ助けをすがる罪のない人間を放り出そうとした
>>191
・2レスに渡りいきなり殴りかかってきた。
>>194
>>196
この人暴漢だよ!暴行魔!チカン!エッチ!」
201 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:33
>>196
空へ向かってシャドーボクシングのような事をしたかと思うとこちらへ向かってきました。
これは勘ですが、このままだと僕が殴られるような気がします。
ボグシャァッ!
ああ、やっぱり殴られました………。
色々なものをぶちまけながら倒れこみます。
202 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:36
>>201
「そしてまた『第二の犠牲者』がァァァーーーーッ!!」
203 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:36
>>201
ご心配なく峰撃ちでございます。
寸前で止めております。
204 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:39
>>200
「まぁまぁ、そう珍しいことでもないじゃないですか」
なだめた。
>>201
「うわっ…酷いなぁ……」
目を背けた。
205 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:39
そして…逃げ去る。
スッタカタッタタァ〜!!
軽やかで華麗な逃げ足!!
206 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:41
>>203
当たる寸前にくしゃみをしたせいか、
カウンター気味に入ってしまったようです。
フラフラしながらも立ち上がりました。
207 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:42
>>204
「公園で一人ファイトクラブしてたらベンチにぶつかって
火をつけられて殴られそうになったのが珍しくないとでも言うのか!」
>>205
「『逃亡者』が『逃走』したァァァァーーーーーッ!!」
わめく。
208 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:46
「あ………鼻血が」
とりあえず家に帰って少し泣こうと思います。
帰宅します。
209 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:47
>>208
「元気出せよ」
半分くらい使ったポケットティッシュを渡して見送ります。
210 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:47
>>205
「あ、逃げちゃった。ウェイさんとかいったかな。
なんか微妙に怖いっぽい人だ」
>>206
そっちを見る。
「良かった、生きてた」
>>207
「うーん、日常ですねすこぶる。
ああもう、わめかないで下さいよ、環の機嫌悪くなっちゃうじゃないすか」
たしなめた。
211 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:49
>>208
「お大事に、今日はたまたまついてなかっただけですよ」
後姿に声をかけた。
>>209
ちょっと見直した。
212 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:50
>>210
「タマキンの期限なんざすこぶるどうでもいいよ。
タマキンの起源って何だよ意味わかんねえし。」
わめくのをやめた
213 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:55
>>212
「いやリタさんの方が意味分からない。
やっぱりリタさんにとっては日常ですよさっきのが」
環は不機嫌にならずに済んだ。
214 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:59
>>212
「世の中の全てが意味あるもので形作られているとは限らないからね。
それ本来が意味を持ってるのではなくそれはただたんに我々が意味
付けているだけなのかもしれないのだ。」
215 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:03
>>214
「それは、うん、確かにそうだ。
意味なんて人によって結構あやふやだったりするもんだし…。
でも適当言ってますよねリタさん」
ちょっと感心した。
216 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:06
>>215
「僕が適当なんじゃなくて世の中が曖昧なんだ。」
「で、何をしていたんだっけ」
217 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:11
>>216
「同じですねどっちでも」
「さあ、でもさっき燃えてましたよね。多分そこらへんに関係ありますよ」
218 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:13
>>217
「格闘訓練をしていたのだったかな。上着が燃えてしまった。」
219 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 01:14
「ファイトクラブだ!」
七期生に志願した。
220 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:17
>>218
「あれ訓練だったんですか。
燃えたものはしょうがないですね、火つけた人もどっか行っちゃったし。
ところで俺は一体何をしにきたんでしょうかね」
221 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:20
>>219
「第八のルール 会員は入会第一夜に必ず一回戦う 。」
>>220
「じゃあファイッ!」
戦いのゴングがなった。
222 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:22
>>219
「うわっ、憂さんじゃないですか。
いきなりなんですかファイトクラブって」
「アブブブブブブブブ」
環はエキサイトしてきた。
223 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 01:23
>>221
「セイヤッ!」
砂の目潰しだ!
224 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:25
>>223
「違う違う僕はさっき戦ったから・・・・グワァーッ!」
目潰しを喰らった
225 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/15(日) 01:27
公園についてしまった。
>>223-
「ふれーふれーがんばってくださいー」
応援する
226 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:27
>>221
「はい? いやなんなんですかじゃあって…」
>>223
「うわっ!」
腕で目を覆いつつ横に跳んだ。
「何するんですか! 危ないな!」
「アブゥッ ブゥアッ」
環はおぶさったままシャドーボクシングをしている。
227 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 01:28
>>222
砂の目潰しだ!
>>224
「お前に乗っ取られてたまるかーーーッ
リタイラーッ!!」
228 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:30
>>223
と思ったらリタに砂をかけてたので適度に距離をおいて眺める。
「こういうのも社会勉強のうちだよね環」
「ブゥゥーッ」
>>225
(何を頑張ればいいんだろうな…この二人…)
とか思った。
229 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:30
>>227
「クソッ・・・『気配』を探れ・・・。」
>>226
「そこかぁぁーーーっ!?」
そっちの方へ拳を突き出した。
230 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:32
>>227
「おわっ! ヤベッ、目に砂がイタタタタタ」
食らった、バタバタする。
「酷いな憂さん!」
231 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:34
>>229
ガンッ 当った。
「痛ッ! もう怒りましたよ! えーと…そこだくらえッ!」
拳の来た方に殴り返す。
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