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ぜろちゃんねるプラス
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【場所】『公園』その30
1 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。
詳細は
>>2-3
27 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/13(金) 00:11
>>26
「大丈夫ですよ…好みじゃないから…」
「生意気な娘とか、凛としたお姉さまとか…好きですね…。
そう…貴女みたいな……。」
28 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 00:15
「ん?」
空耳を聞いた
29 :
風の囁きターイム!
:2003/06/13(金) 00:24
>>27
『………近づいたら蹴り飛ばすわよ』
>>28
また聞こえたかも知れない。
30 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/13(金) 00:27
>>29
「あは。ヒィヒィ鳴くのは貴女の方ですよ。
私、テクニシャンなんですから…。でも、今日は見逃してあげます。」
31 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 00:31
>>29
『姿を見せて話すのが正しいあり方だ』
『威厳ある声』が響く。
聞いた者にはそれが『真実』。
32 :
風とともに去りぬ
:2003/06/13(金) 00:34
>>30
『………』
そして声は聞こえなくなった。
>>31
聞こえなかったのでそれは『偽り』になった。
空耳アワー→『終了』
33 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/13(金) 00:39
>>32
「帰りますね。」
ダメ人間は帰路に着く。
そして…
モグワイ:
「どうも〜。こんにちわー。」
モグワイが残った。
34 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 00:44
>>33
「なんだね?キミは?」
35 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 00:47
>>34
「ゆかりん…
ああ、さっきの女の子(佑香里のこと)のスタンドです。はじめましてー。」
天使のような姿。
佑香里とノリが一緒だ。
「『モグワイ』って言います。」
36 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 00:56
>>35
「挨拶をきちんとするのは若いのに感心だね。」
和装の女性が会釈をする。
37 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 00:57
>>36
「いえいえそんなー。」
「あはー。和服ですねぇ…」
外見を観察。どのくらいの年齢か。
38 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 00:57
散歩のついでにやって来た。
39 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 00:59
>>38
羽根を生やした天使のような女性がベンチに座っていた。
スタンドだ。
40 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 01:02
>>37
「ふふん…日本人なら当然だろう。」
20代後半と思われる。
41 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:03
>>39
「…………『スタンド』?」
その場で、スタンドをもうちょっと良く見る。
42 :
枯葉
:2003/06/13(金) 01:03
「………………」
やってきた。
>>39
「…………?」
43 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:04
>>40
「!…20代後半!」
「あはは〜…お姉さま。このモグワイと『イイコト』しませんか?」
性格は一緒だ。
44 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:06
>>41
「…?」
気付いた。
天使をデザインしたような、女性型スタンド。
温厚そうで、人間並みに表情が豊かだ。
>>42
「…?どうしました?」
スタンドが話しかけてきました。
45 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:07
>>43
「!!…襲われているのか?」
少し、近づく。
46 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:08
>>45
「どうしました?」
モグワイが話しかける。
「誰か襲われてるんですか?」
47 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:09
>>46
「あ、いえ、こちらの勘違いのようです。」
お茶を濁した。
(遠隔操作なのかな?)
48 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:10
>>47
「ああ。勘違いですか。良かった。」
「最近物騒ですものねー。
あはー。ああ、私、モグワイって言います。
本体は田村佑香里。今きっと帰宅中です。」
49 :
枯葉
:2003/06/13(金) 01:11
>>44
「………………」
ボタボタ……
枯葉の背後から、血塗れになって壊れている少女の形をしたマリオネットが現れた。
「アナタ ダレ」
マリオネットがモグワイを虚ろに見ながらしゃべった。
50 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 01:11
>>43
「私はそういう趣味はないね。
勿論、『スタンドと』という事だ。」
51 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:13
>>49
「あはー。大丈夫ですか?血出てますよ?
羽毛で止血しましょうか?」
「私はモグワイ。本体は田村佑香里…。」
スAで枯葉に迫る。
52 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:14
>>48
「それはご丁寧にどうも。
私は砂衣と言います。」
自己紹介で返した。
>>49
「………スタンド?」
(彼女もか……やはり多いですね)
>>50
「あ、こんにちわ」
挨拶した。
53 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:14
>>50
「ちぇ。じゃあ、佑香里の餌食にでもなってください。ふん。」
へそを曲げた。
54 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:16
>>52
「私が見えるって事はスタンド使いさんですよねー?
あははー。貴方のスタンドさんはなんてお名前なんですか?」
55 :
枯葉
:2003/06/13(金) 01:17
>>51
「!」
びっくりした。枯葉は驚いている。
マリオネットさん「トテモ……ハヤイ……
ケンコウ……イイコト」
シュルシュル……
マリオネットの肩からのびるチューブと注射器のようなものが、
モグワイに向かってのび始めた。
56 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:19
>>55
「長いものには巻かれませんよ!」
スAでチューブを回避、マリオネットの背後に回る。
そして!
傷口をそっと、撫でる。
…羽毛が生え、止血が行われた…
「お大事にー。」
57 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:20
>>54
「え?『オリジナル・シン』ですけど………」
急に言われたので、つい喋ってしまった。
>>55
「え?スタンド攻撃?」
反射的に身構えた。
『モグワイ』に向かってくると言う事は、
近くにいる砂衣にも向かってくるように見えますか?
58 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:23
>>57
「『オリジナル・シン』さんですかー。
お2人とも、よろしくお願いしますねー。」
59 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 01:24
『暴力反対』
和装の女性の手の上『スタンド生首』が『威厳ある声』を発した。
60 :
枯葉
:2003/06/13(金) 01:26
>>56
生えた羽毛が真っ赤に染まり、また血が噴き出してきた。
どうやら、怪我とは違うらしい。
マリオネットさん「止血……ワタシノ……18番……」
カタカタいいながら、またモグワイに注射器をそっと刺そうとする。
61 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:28
>>58
「はぁ……よろしくお願いします」
何となく、気が抜けた。
62 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:29
>>59
暴力行為なんてしていないからOKですよね。
>>60
「おっと!私は健康ですよッ!…たあッ!」
新体操みたいに華麗な連続とんぼ返りで注射器を回避(スA)。
「注射は痛いから嫌いです!」
63 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:30
>>59
暴力はしません。
(……スタンドなのかな?あの首………でなければ怖すぎます。)
64 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:34
>>61
「どうしましたー。元気ないですよー。」
「ぐっすり眠ってますか?あはー。
貴方の布団を無料で羽毛布団に致しますよー。」
65 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 01:36
非暴力主義の記憶が遡って生まれる。
66 :
枯葉
:2003/06/13(金) 01:38
>>59
「………………?」
>>62
マリオネットさん「ハヤイ……オ注射……デキナイ」
壊れたマリオネットは注射器を降ろした。
マリオネットさん「ワタシノナマエ……『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』……
本体ノナマエ、雪下枯葉………
ワタシト本体……イシキ……半分イッショ、半分ベツベツ。」
マリオネットさん「アナタノナマエ……『モグワイ』。 オボエタ」
枯葉はモグワイを見ている……
67 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:41
>>64
「あ、それはあり難いですね。」
>>66
「いきなり『注射』しようとしたら、誰だって身構えますよ。
なんで『注射』しようとしたのですか?」
やんわりと質問する。
68 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:41
>>66
「『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』さんですねー。
名前、長いですねー。枯葉さんも、よろしくお願いしますねー。」
投げキッスをした。
「本体は田村佑香里。この前カレー屋でお会いしましたね?」
69 :
枯葉
:2003/06/13(金) 01:42
>>67
「………………」
オロオロしている。
マリオネットさん「アナタ 血 ナガレテルカ
チョットダケ ミテミタカッタノ。」
70 :
枯葉
:2003/06/13(金) 01:43
>>68
「…………」
コクコクと首を縦に振った。
71 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/13(金) 01:46
>>67
「では、今度うかがいますよ。
そうですねえ、公園で、私かブルマー穿いた女の子に話しかけてくれればOKですので。」
「あははー。そろそろゆかりんのところに帰りますね。では。」
スAで走って帰った。
72 :
枯葉
:2003/06/13(金) 01:48
>>69
間違えた。
「………………」
砂衣に一礼して去っていった。
73 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:50
>>69
「本体……人間は大抵流れていると思いますけども、
血が流れる『スタンド』は少ないと思いますよ」
『オリジナル・シン』を傷つけると、傷口から『体液』は出ますが……
『血液』か?と聞かれると首を傾げるだろうし
>>71
「ええ、さようなら」
見送った
74 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/13(金) 01:51
嘘の『記憶』は時間と共に無くなる。
75 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/13(金) 01:55
>>72
「さようなら」
見送った。
そして、帰った。
76 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 22:33
公園に来た。
ベンチに座って本を読んでいる。
77 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/13(金) 22:37
久しぶりに公園に来た。
ジュース飲んでる
78 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 22:39
>>76
本に熱中している。
79 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 22:48
>>77
(´ー`)y─~~
77を取ってご満悦の秘密に煙草の煙を吹きかけた
80 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/13(金) 22:49
「熱い…熱い…まだ六月だってのに…そうだ!あれがあったんだ。」
公園から出て行く。
しばらくするとロボットと一緒にやってきた。
81 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/06/13(金) 22:51
>>77-79
その様子を遠くから見てた。
(………もう一つスタンドコピーしたいのよね………
………………………………………何かいいのあるかしら?)
公園の人々全員を傍観している。
82 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 22:53
>>81
中学生くらいの男が本を読んでいるのが見える。
83 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 22:54
>>80
(´ー`)y─~~
機械をヤニで故障させようとしている
84 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 22:54
>>82
のメール欄は関係ありません。
85 :
秘密主義者『AC/冷蔵庫』
:2003/06/13(金) 22:58
>>83
「うわっ、いたのか犬神。ヤニ臭っ」
冷蔵庫の冷気で周囲がちょとt冷たくなった
86 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:00
>>82
(………あのボーヤもスタンド使いかしらね?)
田河(コピー)を発現。
田河(コピー)を雨宮の側まで行かせる。田中と雨宮の距離は15m位をキープ
87 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 23:00
>>85
(´ー`)y─~~
「犬神様だろクソ餓鬼
こんなとこで遊んでないで額に汗して働けボケ」
88 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:04
>>86
「………」
全く気づいていない。
89 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:05
>>88
田河(コピー)が雨宮の本を取り上げた。
90 :
秘密主義者『AC/冷蔵庫』
:2003/06/13(金) 23:08
>>87
「昨日まで仕事していたつーの。そっちこそ『店』ヤニ臭くて追い出されたのかなー」
自販機の電源からパワーを吸って射程距離UP。結構広範囲を冷やす。
91 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:08
>>89
「…あっ!なにするんですか!」
取り上げられたほうを向く。
92 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:10
>>91
エレガントな雰囲気の青年がエレガントに取り上げた本を読み始めた。
(………さて、どうくるかしら?)
93 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 23:11
>>90
(´ー`)y─~~
「就職試験とかゼミ論とか忙しいんだよ
店は煙草吸うヤツがほとんどだろボケ
あ、お子ちゃまには難しかったかなぁ
その粗大ゴミちゃんと持って帰れよ」
94 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:15
>>92
本の題名は「はてしない物語」。かなり大きい。
「そこの方、本返してくださいよ!」
歩いて近づく。
95 :
秘密主義者『AC/冷蔵庫』
:2003/06/13(金) 23:17
>>93
「面接で特技はスタンドとかいって電波と思われそうですね。
これは最新型の持ち運びできるクーラーですよ。
あ、ごめーん。老婆さんは扇風機しか見たことないからわかんなかったかなー?」
96 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 23:20
>>95
(´ー`)y─~~
「特技は美貌と優れた知能と豊富な知識だから
採用しないほうが馬鹿だね
持ち運びクーラーって…電気どこから持ってきてんだチビっ子」
97 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:20
>>94
田河(コピー)はエレガントに本を1Pづつめくって読んでいる(フリ)
近づいてきた雨宮をエレガントにかわすと、
エレガントに雨宮の足を引っ掛ける。
98 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/13(金) 23:23
根暗そうで陰気な青白い顔の青年が公園にやってきた。
髑髏の模様の学生服。右肩には『怨』の字。左肩には『Resentment』の綴り。
「………はあ…」
公園の喧騒を遠くから眺めている。
99 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:26
>>97
べちゃっと転ぶ。
100 :
秘密主義者『AC/冷蔵庫』
:2003/06/13(金) 23:27
>>96
「美貌…優れた知能…豊富な知識(プ
そうだねー馬鹿だねー
スタンドパワーに決まってるじゃん。
それより早坂見なかった?アイツに金貸してるんだけど」
101 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:27
>>99
雨宮をよそ目にエレガントにベンチに座ると読書(フリ)を続ける。
(………スタンド使いじゃ無いのかしらね?)
102 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 23:30
>>100
(´ー`)y─~~
100とって嬉しそうな秘密に煙草のry
「そんなスタンドパワー使ってたら死ぬんじゃないの
経験上あと1年持たないね」
脅した
「早坂?ああ、中卒でネコミミ好きでパンツ泥棒のチンピラか。
そういや最近店にも顔出さないな
どっかで死んでんじゃないの」
103 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:33
>>101
「ですから返してくださいと…言っているのです!
アンダーニース!」
近づくと同時にスタンドで殴りかかる。パス精ABC
104 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/13(金) 23:35
公園を歩いている。
105 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 23:36
>>103
(´ー`)y─~~
「あっ!」
>>104
(´ー`)y─~~
「あっ!!」
106 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:37
>>103
バキィッ!!
エレガントに腹に攻撃を喰らうと、田河は後ろに倒れた。
パチパチパチ!
後ろから拍手の音が聞こえた。
107 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/13(金) 23:37
>>104
…すれ違う。
「こんにちはァ……」
ボソボソと喋る。ミツアミの男子学生。
108 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/13(金) 23:37
>>102
「マジで!?ヤバイヤバイよ。
そういえば…園田やロロがハゲてるのもスタンドのせいかな…」
脅かされてスタンドを切った。熱くなった。
「中卒!?マジでー。しかもパンツ泥棒だったなんて…そういえば頭おかしかったような気がするな。
あいつに1000万貸してるんだけど…」
109 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 23:39
>>106
(´ー`)y─~~
「あぁっ!」
>>107
(´ー`)y─~~
「達夫はやっぱりホモだったのか」
>>108
(´ー`)y─~~
「一千万が歩いてるぞあそこ」
110 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/13(金) 23:39
>>104
「あっ!!」
111 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/13(金) 23:41
>>107
「……はぁ!?」
いきなり良く知らん相手に声をかけられた。
112 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:41
>>106
「…はっ!申し訳ありません。間に合いませんでした。
お体は大丈夫ですか?」
拍手は無視して田河に駆け寄る。
113 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:43
>>112
(………あまちゃんね。まあ大丈夫かしら)
「………大丈夫?正樹?」
田中が田河(コピー)に駆け寄ると助け上げる。
114 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/13(金) 23:43
>>112
「?」
そのまま素通りする。
別に挨拶しただけだし。
「…」
そのまま、雨宮達の近く(10m離れている場所)まで。
115 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/13(金) 23:44
「……」
公園内を見物。
今日も何やら騒がしい。
116 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/13(金) 23:44
>>111
「金出せ早坂!報酬返してもらうわよ。」
117 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 23:46
>>111
「金出せホモ早坂!報酬返してもらうわよ。」
118 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:46
>>113
「この方のお連れ様ですか?
つい手が出てしまいました。ごめんなさい」
謝る。
119 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/13(金) 23:46
>>115
「こんにちはァ…」
すれ違い様に、ボソボソ…っと挨拶。
「!?」
…少し進んでから、何かに気付いたように引き返す。
「…ま、まさか!」
枯葉の顔を確認する。
どこかで見た顔じゃあないか。
120 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/13(金) 23:48
>>116
>>117
「はあぁ!?何いってんだテメエら」
121 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:49
>>118
「………いえ、いいんです。恐らく正樹があなたをからかったのでしょう?」
修道女の服装(首から下だけ)をした田中が田河(コピー)をベンチで膝枕する。
122 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/13(金) 23:52
>>119
「………………」
顔はそのままだが雰囲気と髪型が違う。
123 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:52
>>121
「……それでも俺が手を出したのは事実ですから。
その方の状態はどうですか?」
124 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/13(金) 23:53
>>120
「はあぁ!?じゃないっつーの。Mで手に入れた私の報酬食べたじゃない。
吐き出せコノヤロー」
ボディに強力なパンチをいれる。
125 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/13(金) 23:54
>>122
「…双葉ちゃん?…の、兄弟…かな…?」
痩せた長身を屈め、目線を合わせる。
長い髪を少し横に分け、目を見せて話しかけた。
「…君の名前は?」
126 :
犬神『S・C』
:2003/06/13(金) 23:54
>>120
「はあぁ!?じゃないっつーの。Mで手に入れた秘密の報酬食べたじゃない。
吐き出せコノヤロー」
顔に強力なパンチをいれる。
127 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/13(金) 23:55
>>123
「………」
田中が田河の腹を撫でると、田河は少し落ち着いた表情を浮かべた。
「………大丈夫みたいです。ところで、あなたお強いのですね」
128 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/13(金) 23:56
>>124
>>126
「ぐぼっ! 吐き出せるかボケえ!」
いうまでも無く出なかった。
129 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/13(金) 23:59
>>127
「…ああ、よかったです」
ほっと胸を撫で下ろす。
「俺が…強いですって?そんなわけありませんよ」
130 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:00
>>125
「!」
サラサラ
『妹のお知り合いの方ですか?』
131 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:01
>>129
「いえ、ちゃんと見てましたから。正樹を殴ったあなたのスタンドを」
132 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:02
>>130
「やっぱり……。
……少し、お話をしたことが。2、3度…。
…双葉ちゃんにとってはそれだけだったと思いますよォ…。」
133 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/14(土) 00:04
>>128
「今からあんたの家に行って金取って来るわよ。」
波紋荘にGO?
134 :
犬神『S・C』
:2003/06/14(土) 00:04
>>128
「今からあんたの家に行って金目の物取ってくるわよ。」
波紋荘にGO?
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/14(土) 00:06
>>133
>>134
「付き合ってられるかアホ!」
駅前に逃げた。
136 :
秘密主義者『AC』
:2003/06/14(土) 00:08
>>135
「逃がさへんでー。借金取りなめ取ったらアカンで。
ホンマに内臓売らせてでも回収するど」
駅前に追いかけていった。
137 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:08
>>131
「……あなたも見えるのですか…?」
138 :
犬神『S・C』
:2003/06/14(土) 00:09
>>135
(´ー`)y─~~
「どさくさにまぎれて手伝い賃として2割くらいもらうか」
駅前に追いかけていった。
139 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:12
>>137
「………正確には『あなたたち』ですね。彼も私もスタンド使いです」
さらっと言った。
「私たちには今強いスタンドが必要なんです。
そこであなたを試してみたわけです…………」
140 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:14
>>132
「………………」
サラサラ
『そうでしたか。妹がお世話になりました。
ところで、あなたのお名前は?』
141 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:17
>>140
「いえ…お世話になったのは僕のほうで…。」
「申し遅れました…ボクは京極呪怨…。
京都の『京』、極限の『極』でキョウゴク。
そして、呪術の『呪』に怨念の『怨』でジュオンです。よろしく…。」
青白い顔で、微笑む。
彼としては普通に微笑んだつもりだったが、非常に不気味だった。
幼稚園児とかなら泣いてしまいそうだ。
142 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:18
>>139
「はあ、事情はよく分かりませんが、
俺のスタンドでは役に立たないでしょう」
143 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:21
>>142
「……勿論ですとも。神は私たちをお救い下さりました。あなたのスタンドでこのサファイアに触れてください。10分程」
144 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:23
>>141
「………………」
サラサラ
『私は雪下枯葉です。よろしくおねがいします。
ところで、お体の具合でも悪いのですか?』
顔色を見て言う。
145 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:26
>>143
「え?いやはい、いいですけど」
スタンドを出して触れる。
146 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:26
>>143
訂正×サファイア→○トパーズ
147 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:28
>>145-146
雨宮にトパーズを渡した。
10分経つまで田河の介抱(フリ)をする。
148 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:29
>>144
「元々、こんな顔色なんですよ…ハハ…
…こんなんだから、夜道であったら幽霊扱いされちゃって…」
(彼の表情としては精一杯)朗らかに笑う(それでもやはり不気味だったが)。
「…まあ、体が丈夫かといったらそうでもないですがね…
ひ弱なものでして……」
苦笑する。
149 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:30
>>147
(これをもし割ったりしたらどうなるんでしょう…)
ぼんやりとそんなことを考えながら待つ。
150 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:35
>>149
割れる。それだけ。それだけ。
10分は自己申告でどうぞ。触ってるのは間違いなくスタンドですね?
151 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:38
>>148
「…………」
京極の後ろにマイ・ブラッディ・ヴァレンタインを発動した。
そして、M.B.Vの肩から伸びるチューブと注射器を、京極の腕あたりに突き刺す。
152 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:40
>>151
「……!?うわあああああああああああ!?」
背後に振り返り、腰を抜かした。
「なななななななに!?何を!?
うぎゃああああ痛い!ヒイィィィィィィ!?」
恐怖のあまり錯乱した。
153 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:42
>>150
ではもう10分ちょうどということで。
触っているのは絶対にスタンドです。
「そろそろいいのではないですか?」
154 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:45
>>153
「………そうですね。そのトパーズを返してもらえますか?」
田河と田中は立ち上がった。
田中は雨宮に片手を伸ばした。
155 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 00:47
>>152
「………………」
慌てた。
マリオネットさん「ワタシ オ注射 得意……痛クナイ………安心。
血液……京極 呪怨ト 認識…………
血……少シ 血液 ワルイ 綺麗ニスル……
動クト ……危ナイ」
壊れた少女の姿をしたマリオネットは、呪怨から血を吸収し始めた。
(もう一本、もう片方の腕に注射器が刺さっている)
156 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:47
>>154
「はい、どうぞ」
渡す。
157 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:52
>>156
「ありがとうございます」
受け取った。
「今日この日、あなたと言う優しいお方に会えたことを神に感謝します。アーメン」
胸の上で十字を切った。二人そろって。
158 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 00:55
>>155
「…ヒィィィ!?…」
蛇女に睨まれた犠牲者のように硬直する呪怨。
159 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 00:56
>>157
「お体には気をつけてくださいませ」
こちらも礼をする。
160 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/14(土) 00:57
>>159
「それでは………」
公園から田河と共に去っていった。
161 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/14(土) 01:01
>>160
見送る。
そしてすっかり忘れていた地面に落ちている本を拾い、帰った。
162 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 01:01
>>158
「……………」
マリオネットさん「ソレデ イイノ……」
見ていると、もう片方のチューブから血が送り戻されてきた。
どうやら吸収する傍らで送り戻しているらしい。
そうして、10分後にはマリオネットはチューブを呪怨の腕から抜いた。
マリオネットさん「血ガ 少シダケ ヨゴレテタカラ………
ワタシ ノ チカラ デ キレイニシタノ……ツイデニ、
栄養剤ノテンテキ モ シテオイタカラ ゲンキ ニ ナルノ……」
マリオネットはふっと姿をけした。
163 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 01:08
>>162
「な…なんだったんだ……」
まだ腰を抜かして、立てないでいる。情けない。
「あ…アレは…スタンド…?」
『デッド・シー・アップル』が呪怨を立たせるのを手伝っているが、
力が足りていないのか苦戦している。
164 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 01:10
>>163
枯葉が京極に手を貸して立ち上がるのを助けた。
165 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 01:11
>>164
「あ…ありがとう…?(ってゆうか、この娘のせいだよね…?)」
「今のは…一体?」
酷い汗だ。膝も小刻みに震えている。
166 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/14(土) 01:16
>>165
「…………」
サラサラ
『驚かせてしまってごめんなさい。
私の能力で、血液を綺麗にしたんです。
攻撃したわけではないんです』
『今日は、もう帰りますね。
またお会いしましょう』
枯葉は一通り筆談で説明すると、帰っていった。
167 :
京極呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/06/14(土) 01:21
>>166
「……枯葉…ちゃんか…
双葉ちゃんのお姉さん……」
「兄弟が死んだら…辛いんだろうね…やっぱり。
…ボクは……それを姉さんや霊怨に味わわせる事になるのかぁ…」
「「時」が、おそかれ、はやかれ
夢なき睡をもたらして死者を鎮めるとき
忘却よ、我がいまわの床の上に
その懶い翼を、やわらかくはためかせよ。」
立ち去った。
168 :
アマモト&環
:2003/06/14(土) 23:30
ベンチに座って環と遊んでいる。
「ファイトクラブだ! ウリウリウリ」
環の頬をプニプニしていた。
169 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/14(土) 23:32
>>168
児童虐待だ!
170 :
アマモト&環
:2003/06/14(土) 23:41
>>169
それはあなたの心が歪んでいるからそう見えるのです。
素直な視点で見てみよう。
171 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/14(土) 23:51
>>168
「第一のルール.クラブの話をするな」
172 :
W『フェイク』
:2003/06/14(土) 23:54
>>170
「貧乏なカレーの屋台引きが金欲しさに赤子誘拐ですか?」
173 :
アマモト&環
:2003/06/14(土) 23:57
>>171
「うわびっくりしたぁ。はぁ、すいません」
びっくりした。
>>172
「失礼な。というか誰だあんた」
初めて見た。
174 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/14(土) 23:57
>>170
ぺ○フィリアだ!
175 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/14(土) 23:58
>>173
「ぐわああああ!!」
吹っ飛んできた。
176 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:00
>>174
>>175
「うわっ 危ない」
サッと避けた。
177 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/15(日) 00:00
>>176
ドガシャアア!!
ベンチに突っ込んだ。
178 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:01
>>173
「これは失礼…市井の方の暮らしぶりを拝見しようかと…。」
公園を散策していたらあなたに会ったわけですが…。
「私の名はW…ウォンとおよびください。」
179 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/15(日) 00:04
>>177
ベンチの破片を見て…。
「おや、こんなところにちょうどいい炊きつけが…。」
火を付ける。
「キャンプ・ファイヤーとかいうらしいですが楽しいものですな」
180 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:05
>>177
「うわわわわ………なんなんだ一体。なんだろね環」
足でつっついた。
>>178
「はぁ、ウォンさんですか。どうも。
しかしいただけないな人をいきなり誘拐犯呼ばわりなんて」
予想外に丁寧に話し掛けられたのでちょっと驚いた。
181 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/15(日) 00:06
>>179-180
「ぐわああああああああ!」
火が燃え移った。
182 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:07
>>179
「うわうわうわうわ! なにやってんだあんた! 放火か!
何言ってんだ一体! うっわ! うっわ!」
逃げる。
183 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:09
>>181
大変な事態になっているようですが、
誰か助けようとしないのでしょうか?
そのまま状況を見守ります。
184 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:09
>>180
「ははは…これは失礼…軽い冗談でございます。」
お噂はかねがね伺っております…。
「屋台をやらせておくにもったいない腕前とか…。」
料理人の間では『カレーのタマモト』といえば知らないものはないかと?
185 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:10
>>181
「ああもう! 話ややこしくするなよ!」
上着でバフバフ燃えている男を叩く。
186 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:11
>>182
「ギャアアアアアアアアアア!」
>>183
助けてくれ
>>184
「ああああああああああああ!!」
しがみついた。
187 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:12
>>183
「そこの人! あなたも手伝って!
燃えてますよ人が!」
>>184
「評価してくれるのは嬉しいんですが今はとりあえず人命救助を!」
男を上着で叩きつづける バフバフバフ
188 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:13
>>186
まさに地獄絵図だなぁ………。
>>185
赤ん坊を連れていた人が助けようとしています。
がんばれ。
心の中で応援しました。
189 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:14
>>187
「おや…いつのまに…。」
火が燃え移り暴れる人影を見つけ消火を手伝う。
「たかが、焚き火で燃えるほどはしゃぐとは…大人気ない。」
190 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:16
>>187-189
「ゲホゲホゲホ。」
消えただろうか
191 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:16
>>184
抱きついた人影は白いマネキンのようなビジョンに変わるとパワーBで
リタを放りだす。
傍らの木からWが現れ…。
「焼身自殺に付き合う趣味はありませんが…。」
192 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:17
>>191
「遅いよ」
遅いから
193 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:20
>>190
「…」
「なんで燃えてんですか」
消火活動を中断した。
消化できたかどうかはGM判定で。
194 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:20
>>192
なにかいってはいけないことを…。
らっしゅする。
195 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:22
>>192
>>194
おやおや、どうやらファイトクラブの始まりのようです。
ポップコーンとコーラを手に持ち、ベンチでくつろぎながら観戦します。
196 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:24
>>195
らっしゅする…とりあえず…。
「第一のルールでございます…。」
197 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:25
>>193
「誰かが火をつけたんだ!」
>>194
そこにはもう誰も居ない。
198 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:27
>>197
「災難ですな…この陽気、いきなり火がついても不思議では無いですな?」
199 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:30
>>194
「まーその辺にしときましょうよ。
ここは俺の顔に免じて」
なだめる。
>>197
「そういえばキャンプファイヤーとか言いながらベンチに放火したサイコさんがいたかな。
いや、まずもってベンチに突っ込んでくるリタさんもおかしい」
200 :
181=リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:31
>>198
「というか
・火をつけられ助けをすがる罪のない人間を放り出そうとした
>>191
・2レスに渡りいきなり殴りかかってきた。
>>194
>>196
この人暴漢だよ!暴行魔!チカン!エッチ!」
201 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:33
>>196
空へ向かってシャドーボクシングのような事をしたかと思うとこちらへ向かってきました。
これは勘ですが、このままだと僕が殴られるような気がします。
ボグシャァッ!
ああ、やっぱり殴られました………。
色々なものをぶちまけながら倒れこみます。
202 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:36
>>201
「そしてまた『第二の犠牲者』がァァァーーーーッ!!」
203 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:36
>>201
ご心配なく峰撃ちでございます。
寸前で止めております。
204 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:39
>>200
「まぁまぁ、そう珍しいことでもないじゃないですか」
なだめた。
>>201
「うわっ…酷いなぁ……」
目を背けた。
205 :
W『フェイク』
:2003/06/15(日) 00:39
そして…逃げ去る。
スッタカタッタタァ〜!!
軽やかで華麗な逃げ足!!
206 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:41
>>203
当たる寸前にくしゃみをしたせいか、
カウンター気味に入ってしまったようです。
フラフラしながらも立ち上がりました。
207 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:42
>>204
「公園で一人ファイトクラブしてたらベンチにぶつかって
火をつけられて殴られそうになったのが珍しくないとでも言うのか!」
>>205
「『逃亡者』が『逃走』したァァァァーーーーーッ!!」
わめく。
208 :
ピエストロ
:2003/06/15(日) 00:46
「あ………鼻血が」
とりあえず家に帰って少し泣こうと思います。
帰宅します。
209 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:47
>>208
「元気出せよ」
半分くらい使ったポケットティッシュを渡して見送ります。
210 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:47
>>205
「あ、逃げちゃった。ウェイさんとかいったかな。
なんか微妙に怖いっぽい人だ」
>>206
そっちを見る。
「良かった、生きてた」
>>207
「うーん、日常ですねすこぶる。
ああもう、わめかないで下さいよ、環の機嫌悪くなっちゃうじゃないすか」
たしなめた。
211 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:49
>>208
「お大事に、今日はたまたまついてなかっただけですよ」
後姿に声をかけた。
>>209
ちょっと見直した。
212 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:50
>>210
「タマキンの期限なんざすこぶるどうでもいいよ。
タマキンの起源って何だよ意味わかんねえし。」
わめくのをやめた
213 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 00:55
>>212
「いやリタさんの方が意味分からない。
やっぱりリタさんにとっては日常ですよさっきのが」
環は不機嫌にならずに済んだ。
214 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 00:59
>>212
「世の中の全てが意味あるもので形作られているとは限らないからね。
それ本来が意味を持ってるのではなくそれはただたんに我々が意味
付けているだけなのかもしれないのだ。」
215 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:03
>>214
「それは、うん、確かにそうだ。
意味なんて人によって結構あやふやだったりするもんだし…。
でも適当言ってますよねリタさん」
ちょっと感心した。
216 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:06
>>215
「僕が適当なんじゃなくて世の中が曖昧なんだ。」
「で、何をしていたんだっけ」
217 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:11
>>216
「同じですねどっちでも」
「さあ、でもさっき燃えてましたよね。多分そこらへんに関係ありますよ」
218 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:13
>>217
「格闘訓練をしていたのだったかな。上着が燃えてしまった。」
219 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 01:14
「ファイトクラブだ!」
七期生に志願した。
220 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:17
>>218
「あれ訓練だったんですか。
燃えたものはしょうがないですね、火つけた人もどっか行っちゃったし。
ところで俺は一体何をしにきたんでしょうかね」
221 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:20
>>219
「第八のルール 会員は入会第一夜に必ず一回戦う 。」
>>220
「じゃあファイッ!」
戦いのゴングがなった。
222 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:22
>>219
「うわっ、憂さんじゃないですか。
いきなりなんですかファイトクラブって」
「アブブブブブブブブ」
環はエキサイトしてきた。
223 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 01:23
>>221
「セイヤッ!」
砂の目潰しだ!
224 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:25
>>223
「違う違う僕はさっき戦ったから・・・・グワァーッ!」
目潰しを喰らった
225 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/15(日) 01:27
公園についてしまった。
>>223-
「ふれーふれーがんばってくださいー」
応援する
226 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:27
>>221
「はい? いやなんなんですかじゃあって…」
>>223
「うわっ!」
腕で目を覆いつつ横に跳んだ。
「何するんですか! 危ないな!」
「アブゥッ ブゥアッ」
環はおぶさったままシャドーボクシングをしている。
227 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 01:28
>>222
砂の目潰しだ!
>>224
「お前に乗っ取られてたまるかーーーッ
リタイラーッ!!」
228 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:30
>>223
と思ったらリタに砂をかけてたので適度に距離をおいて眺める。
「こういうのも社会勉強のうちだよね環」
「ブゥゥーッ」
>>225
(何を頑張ればいいんだろうな…この二人…)
とか思った。
229 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:30
>>227
「クソッ・・・『気配』を探れ・・・。」
>>226
「そこかぁぁーーーっ!?」
そっちの方へ拳を突き出した。
230 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:32
>>227
「おわっ! ヤベッ、目に砂がイタタタタタ」
食らった、バタバタする。
「酷いな憂さん!」
231 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:34
>>229
ガンッ 当った。
「痛ッ! もう怒りましたよ! えーと…そこだくらえッ!」
拳の来た方に殴り返す。
232 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 01:35
>>229-230
「そして!これでも喰らえいッ!!」
液体石鹸の目潰しだ!
233 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:37
>>231
バギャッ!鼻っ柱に喰らった。
「やるなアマモト!」
別に間違えたわけじゃなくわざと殴ったらしい。
>>232
「うわッ! しかし既に目は閉じられているぜ・・・」
「そして目が見えていようが関係ない処刑方法を思いついた」
234 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:39
>>232
さらに食らった。
「イタタタタタタ! うわこれちょっとうわっシミるシミるいてててててててマジ痛い
いやマジ痛いこれはマジいていたたたた」
のたうちまわる。しかしのたうちまわりつつも環を潰さないよう配慮する、これが父性。
235 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:42
>>233
「あんた見えてたのか! ひどいな! あいててててて」
石鹸が目に染みている。怖いので腕をブンブン回した。
236 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 01:43
>>233-234
「これで、とどめだッ!」
水の目潰しだ!
この方法で綺麗になりました。
237 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:45
>>235
「ハハハハハハハ!見えなくても解るさ!」
「そして『ドロレス・ヘイズ』・・・半径1mをッ!」
>>236
「冷たッ!!」
238 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:49
>>236
「ひゃっこい!」
まばたきする。
「イテテテ、まだシミるなー」
>>237
「なんでそんなノリノリなんすか!
イテテ、うわギター落としちゃったぞ、どこだどこだ」
どさくさで『ギターケース』を落とした、ウロウロ探し始める。
239 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:53
>>238
ガン! うろうろしてたらギターケースに脛をぶつけた。
「痛デデデデデ!殺ッ!誰だ!!」
240 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 01:57
>>239
「イテテ…よしよし、見えてきたぞ…」
ガン! ぶつかったところを見た。
「あ、ぶつかってやんのハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ」
笑った
241 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 01:59
>>240
「・・・・・・・・・・・・・・。」
目が見えるようになった。
逃げ出した。
242 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 02:02
「逃げ出したらタマを切るように言われています」
243 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 02:03
>>241
「ハハハハハハハハハハ……あれ、あのリタさんが普通に帰っちゃった…。
笑いすぎたか…いや、なにか仕掛けてるかもしれないぞ…」
ギターケースを拾おう。
244 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 02:04
>>242-243
ブロロロロロロ・・・・原チャリで突っ込んできた。
245 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 02:07
>>242
「ハハハハ、そりゃああんまりってもんでしょう、せめてタマを…」
>>244
「…やっぱり来たァーッ! 逃げろォーッ!」
ジグザグ走って逃げる。
246 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/15(日) 02:09
>>244
「なにーーー!?」
逃げるんだよーー!
247 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 02:09
>>245
面白いのでこのまま波紋荘まで追いかけて帰ることにした。
248 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/15(日) 02:09
>>246
面白いのでこのまま波紋荘まで追いかけて帰ることにした。
249 :
アマモト&環
:2003/06/15(日) 02:10
>>247
ズダダダァー
波紋荘まで疾走(はし)る。
250 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 22:19
リタ・アマモト&環・憂が走っていくのを見ている。
「・・・・アレがスタンドバトルというものか。」
251 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/06/17(火) 22:24
>>250
公園の鳩を網で乱獲している少女がいた。
252 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/06/17(火) 22:26
>>250
流石に数日前の出来事は見えないと思いますよ。
そういうスタンド能力ならともかく。
253 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 22:31
>>251
少女に気づいた。
「何をしている....?」
少し腹を立てているようだ。
254 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 22:33
>>252
日時を見ていていなかった....。すまない。
適当につったっていたと脳内変換してくれないか?
255 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/06/17(火) 22:33
>>253
「見てわからない?鳩を捕ってるの。」
正直に答えた。
銀髪、隻眼の少女。
黒いセーラー服を着ている。
右手にはぐったりとした鳩を数匹持っていた。
256 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/06/17(火) 22:35
>>254
了解
257 :
辰『龍』
:2003/06/17(火) 22:37
相変わらずブラブラしている。
>>255
鳩を取っている少女と
>>254
その少女に話し掛けている人が見えた。
「鳩とってんのか?変なやつだな」
適当にベンチに座ってタバコをふかしながら見物する。
258 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/06/17(火) 22:39
>>257
捕ったそばから首を絞めて殺している。
鳩は暫く暴れていたが、すぐにぐったりとする。
259 :
木戸荒太
:2003/06/17(火) 22:41
>>255
「弱肉強食。その概念は間違いではないと思うが、
鳩が殺されるのを見るのはいい気分になれない。
鳩を捕るのをやめてもらおうか。」
近くの高校の制服を着ている。
銀淵の眼鏡をかけている。
それ以外はとくに目をつける場所はない。
260 :
辰『龍』
:2003/06/17(火) 22:43
258
「ふーん、鳩狩りね。面白いんかな?」
ためしにそこら辺を跳んでいる雀を『龍』で2,3落としてみる
>>259
距離の関係で何を言っているのか聞き取れない
261 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/06/17(火) 22:44
>>259
「……ち。五月蝿い奴…。わかったよ。」
文句たれながら止める。
外見年齢は9歳ほど。
「……」
262 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 22:46
>>260
260の存在に気づく。
「今。何をした!」
怒っている。
263 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 22:48
>>261
「五月蠅いやつで結構。それよりも辞めてくれてありがとう。」
264 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 22:49
―――セーラー服のわりには幼すぎるような・・?
265 :
辰『龍』
:2003/06/17(火) 22:51
>>262
怒鳴られた
「ん?どうかしたか?」
しらばっくれる
注)『龍』=『ザ・チャイニーズ・マジシャン』は『無色透明』の『空気の塊』のスタンド。
『龍』の『体躯』が何かに接触し、通過した場合、
通過された物は『風が吹いた』と認識する。
特殊な状況でもない限り、視認は困難。
266 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/06/17(火) 22:52
>>263
「ふん。」
殺した鳩たちを適当に布袋に詰める。
「…じゃあ、私はこれで。」
公園から立ち去る。
267 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 22:53
>>265
「今!雀になにかしたんじゃないか?」
一応)
『ファビュラス』
物体の『速度』を操作する。
『スタンド』の手が触れている限り、その物体の速度を自由に変える事が出来る。
268 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/06/17(火) 22:54
>>264
あくまで外見年齢。実年齢は12歳。
269 :
辰『龍』
:2003/06/17(火) 22:59
>>267
「しらねーな、『突風』にでも煽られたんじゃねーのか?」
270 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 23:00
少女に軽く会釈をするがすぐにタバコをふかしている男を睨む。
271 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 23:01
>>267
「『突風』?私には感じられなかったが...?」
272 :
辰『龍』
:2003/06/17(火) 23:04
>>271
「オレだって感じなかったぜ?
『突風』云々は憶測だっつの……とにかく、変な言いがかりはやめとけ?」
273 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 23:06
>>272
「たしかにそうだな...。すまない。」
口ではそういいながらもスタンド像を出してみる。
―――能力者ならなにかしら反応があるはず!
274 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/17(火) 23:07
公園にスタンドだけ参上(本体は補習中)。
公園を見渡す。
275 :
辰『龍』
:2003/06/17(火) 23:13
>>273
別段気にした様子はない。
あるがままに受け止めている……そんな感じ。
「まあいいや……じゃあな」
そう言って、公園を去ろうとする。
276 :
辰『龍』
:2003/06/17(火) 23:15
>>274
もしかしたら鉢合わせするかも
277 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 23:17
>>275
―――特に反応はない...。
しばらく男が去っていくのをみたが、
時機やめ、雀の元に駆け寄る。
「大丈夫そうだな。」
278 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/17(火) 23:17
>>276
「…」
スタンド使いだと思っていないので話しかけないモグワイ。
背中の小さな羽根をパタパタ動かしながら、公園の中央に。
でも、浮かんだりはしていない。
羽根なんてただの飾りです。偉い人にはそれがわからんのです。
279 :
辰『龍』
:2003/06/17(火) 23:25
>>278
「浮かびもしねーのに、ばたつかせて意味あんのか?」
すれ違いざまに一言言ってから公園を去る
280 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/17(火) 23:26
>>276
「な!?貴方、見えているな!?」
…だからどうこう言うわけじゃないので、見送った。
281 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/17(火) 23:26
>>280
は
>>279
に対してのレス
282 :
木戸荒太『ファビュラス』
:2003/06/17(火) 23:39
そろそろ親にどやされそうなので帰る。
『モグワイ』の方向とは逆なので会うことはないだろう。
雀は飛び立ったようだ。
283 :
『モグワイ』だけ
:2003/06/17(火) 23:43
>>282
ばいばい。
284 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/17(火) 23:57
>>283
ブルマー姿の少女が、へろへろになって公園にやってきた。
『補習終わったんですかー?』
「はい…なんとか〜」
『…今日は女の人いないですよ〜。』
「ふぇ〜…そんな〜」
『今日は帰ります?』
「はい…そうします…」
「おぶってください。」
『いやです。』
「けち。」
…帰った。
285 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/20(金) 23:24
散歩をしている。
286 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/20(金) 23:35
「ほ〜ら、今度は何色かな〜?」
久しぶりに子供に大道芸(?)を見せてる。
287 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/20(金) 23:39
>>286
(一体何をなさってるのでしょう……)
中学生くらいの男が寄ってきた。
288 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/20(金) 23:40
>>287
289 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/20(金) 23:42
>>287
「いいか〜い、良く見てるんだよ………」
手に持ったスプーンに砂がよそってあり、
それにライターの火を近づけた。
ボシュッ!
突然『砂』がオレンジ色を出して燃え上がった。
290 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/20(金) 23:44
>>289
「おお〜〜」
見入っている。
291 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/20(金) 23:46
>>290
「はい、それじゃあ今日はこの辺で終わりね。ちゃんとお家に帰るんだよ」
子供を家に帰すと、ヘッドホンをつけてリュックを背負った。
292 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/20(金) 23:48
>>291
(お終いですか…)
見つめている
293 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/20(金) 23:50
>>292
(………)
視線に気付いた。
「………うっす!」
挨拶した。
294 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/20(金) 23:52
>>293
「あ…えと、こんにちわ」
挨拶を返す。
「素晴らしかったです、さっきの」
295 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/20(金) 23:55
>>294
「………そっすか?………う〜ん」
照れた。
「……そんな大したもんじゃないんすけどね………」
左肩の上からスタンドの左腕を出してみた。
296 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/20(金) 23:58
>>295
「……あなたもそうなのですか?」
しげしげと手を見つめている。
(本当に多いのですね、この町は…)
297 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/20(金) 23:59
風邪も治ったので、公園に散歩。
298 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/21(土) 00:01
>>296
「………ん?……何の話っすか?」
手は引っ込んだ。
>>297
「………あれ、あれは………」
気付いた。手、振ってみた。
299 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/21(土) 00:01
>>298
気付いた。
「あ、こんにちわ。」
近寄った。
300 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/21(土) 00:03
>>298
(あれ?勘違いでしたかね?)
「とにかく先ほどはありがとうございました。」
公園を去った。
301 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/21(土) 00:06
>>300
「………はぁ、さよなら………」
見送った。
>>299
「ども、久しぶりっす。その後どうっすか?」
302 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/21(土) 00:12
>>301
「うーん、一度骨董品店で活動したのを見たくらいですね。
あと………神社でツカサ君に持っていかれたナイフを
何故か妹が持って帰ってきたんですよねぇ……」
近況報告。
303 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/21(土) 00:16
>>302
「えっと、司の事じゃ無くって、砂衣さんの近況のつもりだったんっすけどねぇ」
「骨董品の件は支部長から聞いてますよ。結局何が盗まれたんでしたっけ?」
304 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/21(土) 00:24
>>303
「そうだったんですか」
恥ずかしそうに頭をポリポリと。
「私の方は、昨日一昨日と風邪を引いて寝込んでしまいましたよ。
駄目ですね、季節の変わり目は。
盗まれた物ですか?そうですね……確か何かの仏像だったと思いますが。」
305 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/21(土) 00:26
>>304
「そっすか。お大事に。あまり動いちゃだめっすよ。病み上がりは」
「………へぇ……仏像か。司の趣味……じゃ無いな。良く分からないな……」
悩み始める。
306 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/21(土) 00:28
>>305
「日本刀……たしか『ヨハン』でしたっけ?……彼も一緒にいましたし、
どうやら『他のメンバー』も一枚噛んでいたようですしね」
307 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/21(土) 00:32
>>306
「………どうもっす。
それと、一つ分かったんっすけど、
この前言った『風』使いですが、『旋風』を使うらしいっす」
「自分は砂衣さんのスタンド知らないっすけど、
もし苦手なら、対策は必要だと思うっす」
308 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/21(土) 00:35
>>307
「『旋風』ですか……
『360度全域』カバーされると辛いかも知れませんね。」
しばし、思考する。
309 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/21(土) 00:38
>>308
「そっすか。………すみません。自分兄弟のいざこざに巻き込んじゃって」
「………それじゃあ、すまないっすけど、
自分は菜園の手入れがあるのでこのへんで………」
310 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/21(土) 00:43
>>309
「いえいえ、構いませんよ。
ええ、では。また菜園の野菜を譲ってもらいに伺いますよ。」
見送る。
311 :
千鳥勇勢『ムーターボア』
:2003/06/21(土) 00:44
>>310
「いつでもどうぞ。自分がいない時にはキキキリンが居ますんで」
公園を去った。
312 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/21(土) 01:02
>>311
「ええ、では。」
見送った。
そのまま、暫くベンチでポケーとしている。
313 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/21(土) 01:49
>>312
帰った。
養生しよう。
314 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/22(日) 23:08
モゾモゾ………
公園をうろうろしている。
315 :
田村佑香里
:2003/06/22(日) 23:27
「ふぇ〜…補習続きで散々な一週間でした…」
ベンチに座る。
316 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/22(日) 23:29
>>315
周囲を見渡すならば『鉄仮面』を被った小麦色の肌の女性が視界に入るだろう。
「ウロウロ………」
317 :
田村佑香里
:2003/06/22(日) 23:31
>>316
「はう!カロッゾ・ロナです!」
近づく。
318 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/22(日) 23:37
>>317
「………ダレ?」
『鉄仮面』を被ったまま田村の方を振り向いた。
319 :
田村佑香里
:2003/06/22(日) 23:38
>>318
「あ、田村佑香里ともうします。はじめまして。」
自己紹介
320 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/22(日) 23:39
>>319
「ハジメマシテ」
ペコォ〜!
お辞儀した。
クンクン
鼻を近づけた。犬のように。
321 :
田村佑香里
:2003/06/22(日) 23:51
>>320
「わあ。なんですか?何かにおいます?」
322 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/22(日) 23:54
>>321
「………オボエタ……」
ボソッと呟いた。聞こえないほど小さな声で。
「………コンチワ!アタシマヌエル。ヨロシクネ〜」
『鉄仮面』に『露出度の高い服』ミスマッチだ。
323 :
辰『龍』
:2003/06/22(日) 23:54
公園にやって来た。
ドッカとベンチに座る。
324 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:04
>>323
クルゥー!
辰のほうに首を向けたが、すぐに田村に戻した。
325 :
田村佑香里
:2003/06/23(月) 00:05
>>322
鉄仮面を脱がせようとする。
「ダメです!日本では人に会うときは帽子を脱ぐんです!」
ぐいぐい
「エゴを強化したり、バグを飛ばしたりしちゃダメです!」
ぐりぐり
「機械による無作為の粛清。誰の良心も痛める事の無い、いい作戦です!」
ぐいぐい
>>323
「こんにちわー」
今日はセーラー服だ。
326 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:07
>>325
「おう」
馴れ馴れしく答える。
Tシャツにジャケットを着ている。
「………」
ちょいと『龍』で『そよ風』を出してみた。
パE
327 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:09
>>324
「?なんだありゃ」
普通に疑問に思った。
328 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:09
>>325
ぐいぐい スカッ!
ぐりぐり ブスッ
ぐいぐい 「イタイタイタイタイタッ!」
ガブゥ!
田村は突然片手に痛みを感じた。
329 :
田村佑香里
:2003/06/23(月) 00:11
>>326
「きゃ。」
スカートがめくれた。
でも、スパッツをはいていた。残念賞。
>>328
「ひゃあ!」
手を見る。
330 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:15
>>329
『そよ風』なので、スパッツすら見れなかった。
でも太もも見れたので、鼻の下を伸ばす。
331 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:16
>>329
「ナニスルノ!イケナイコ!」
怒った。
手には歯型が付いてた。
『鉄仮面』はスタンドなので田村の手はすり抜け顔に指が突き刺さったのだった。
だから腹を立てて噛んだ。
332 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:19
>>330
「スケベダ!ヘンタイ!」
最近覚えた言葉を面白半分に使ってみた。
333 :
田村佑香里
:2003/06/23(月) 00:19
>>330
「はう…」
顔を赤くする。
>>331
「ご。ごめんなさい。」
謝った。
334 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:21
>>333
赤くなった顔を見てニヤニヤしている。
「へっへっ役得♪」
335 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:22
>>322
「テメ!!
事故だろ、事故。」
突っかかった。
336 :
田村佑香里
:2003/06/23(月) 00:24
>>334
「むう…」
「…えっちですね〜。男の人って。」
337 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:24
>>333
「……ヨシヨシ」
頭を撫でた。
>>335
ササァー!
「ウソダウソダ!」
田村の後ろに隠れながら言った。
338 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:26
>>376-337
「じゃあ、事故じゃねー証拠でもあんのか?」
マヌエル&田村に向かってズンズンと歩く
339 :
田村佑香里
:2003/06/23(月) 00:30
>>337
「あはは〜」
笑った。
>>338
「事故でも、見ちゃダメですよぅ。
せめて、目をそらして、『申し訳ない、お嬢さん!』くらいの態度じゃないと。」
340 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:32
>>338
「アッカンベー!」
舌だけでアカンベーした。
田村に隠れながら。
>>339
「アレ、ワルイヒトダヨ。ミチャダメデスヨゥ」
341 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:33
>>339
「モウシワケナイ、オジョウサン?」
メッチャ棒読みで返した。
しかも疑問符ついてるし。
342 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:34
>>340
「てめ、ちょっと面だせ!!」
田村を挟んで追い掛け回す。
343 :
田村佑香里
:2003/06/23(月) 00:35
>>340
「そうですねえ…」
ピッポッパ。
「あ。モグワイ?いますぐ公園に来て。スAで。」
モグワイを電話で呼んだ。
>>341
「くは。演技が下手ですね!
こんなことでスターになれるとでも思っているんですか!マヤ!」
憤慨。
344 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:38
>>343
「思ってねーよ!!」
逆ギレ
345 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:38
>>342
「ホイッ!」
スタンド解除して『素顔』を出した。
そして田村を挟んで逃げ回る。
>>343
「ダレニデンワシテルノ?」
「ヘタデスネェ!マヤ!」
部分部分真似してみた。
346 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:40
>>345
そんなこんなで、追い掛け回した挙句……
押し倒しました。
言い切りました。
反論あればどうぞ。
347 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 00:44
『モグワイ』が歌いながら+バク転を繰り返しながら+スAでやってきた。
『ドナドナド〜ナ〜ド〜ナ〜孔子をの〜せ〜て〜』
『呼びましたか、ゆかりん。』
「呼びましたよ〜。」
>>344
「マヤ…恐ろしい子…」
畏怖。
>>345
「あ!人間に戻った!」
348 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:44
>>346
そんなこんなで、追い掛け回された挙句……
押し倒されました。
言い切られました。
反論無いのでどうぞ。
「ウワァーン!マヌエルコロサレルー!!ワルイヒトニコロサレルゥー!」
悲鳴はまだ余裕がありそうだ。
349 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 00:45
>>346
>>348
「きゃああああああああああああああああ!」
『のびたさんのえっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!』
佑香里とモグワイは大騒ぎ。
350 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:46
>>348
反論がないようなので、続けます。
「へっへーー」
その服に手をかける……
>>347
「いまさら気付いたかよ」
得意絶頂
351 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:48
>>349
「ウワァーン!コロサレルゥー!」
目の前でもがいてるマヌエルを見た。
>>350
「ヒトゴロシハイケナイヨー!」
もがいてみた。
352 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:51
>>351
「殺しゃしねーよ。勿体ねーだろうが。
っと、暴れるなっての。」
抵抗に抗いながら、マウントポジションに。
353 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 00:53
>>350
「…モグワイ!」
『…ゆかりん!』
モグワイは辰の後に回り込むように移動(スA)
…そして…
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁー!」
2人で挟み込んでポカポカ殴る。(佑香里パス精CCC)(モグワイパス精CAC)
354 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 00:56
>>352
抵抗して上着が脱げた。露出度が高い=殆ど水着状態。
ブラジャーが見えた。
言い切りました。
何か問題あればどうぞ。
「スケベ!ヘンタイ!」
暴れる。
>>353
「ポカポカポカポカ!!!」
355 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:56
>>353
「のわーーーーー」
背中をしたたかに殴られた。
思わず、吹っ飛ぶ。
「何しやがる!!」
356 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 00:58
>>354
眼福はほんの一瞬だった。
>>355
のように吹っ飛ぶ。
357 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 00:58
>>355
吹っ飛んだ先には佑香里がいる!(挟み込んだし)
辰の顔面に膝蹴り!
「…目の中に…突っ込んで!…蹴りぬけますッ!」
358 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 01:00
>>356
上着が脱げた=辰はそれを持ったまま吹っ飛んだ。
>>357
「ウワワワワワワワワ!!!」
目の前で起こる事態に驚いて逃げ出せないでいる。
小麦色の肌に白いブラがよく映える。
359 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 01:01
>>357
流石にそれは喰らってやれない。
「くそ!!」
突如、突風が吹き(実際は『龍』の突撃)
辰と由香里を吹き飛ばそうとする!!
パスDC
360 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 01:02
>>358
「大丈夫ですか!?…モグワイ!」
モグワイがマヌエルの体を撫でる。
羽毛の服を作り上げる!
『大丈夫ですよー。』
361 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 01:02
>>358
「ラッキー♪」
眼福眼福
362 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 01:04
>>359
「あわわわ」
片足を上げていたため、バランスを崩ししりもちをつく。
流石にDじゃ飛ばされない。
「きゃん。」
363 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 01:05
>>358
状況がよく分からないので、落ち着くまでこのまま。
「アワワワワワワ………」
364 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 01:07
>>362
こちらは飛ばされる気マンマンだったので、飛ばされる。
一旦距離をおく。
「いきなり殴りやがって。どういうつもりだよ?」
自分の凶行を棚に上げて、突っかかる。
365 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 01:10
>>364
人間以下の力で人間が飛ぶとは思えないが。
『「…あなたがエッチなことしようとしてたから!」』
本体とスタンドのハーモニー
366 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 01:15
>>365
飛ばされると言うよりは、風に乗って転げ回るとかそんな感じかも。
「この女が馬鹿にするのがワリーんじゃねーかよ!!」
367 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 01:21
>>366
「馬鹿を馬鹿にして何が悪いんです!
『そうですよ!やーい、バカー!』
『「そして、今ので解かりましたよ!」』
「貴方のスタンドは、私のスタンドの敵ではないと!」
『貴方のスタンドは、私の敵ではないと!』
368 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 01:25
大丈夫そうなので立ち上がった。
>>366
「ヤーイ、バカー!エッチー!」
田村の真似した。
369 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 01:31
>>367-368
ブチブチブチ……
「よし!テメェラ底動くな!!」
怒鳴りつつ『龍』を最大サイズ(20m)にして、
由香里&モグワイ&マヌエスの周囲を暴れまわさせる。
370 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 01:33
>>369
シーン……
動かない。
371 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 01:37
>>369
『「言った筈です。貴方は…」』
「モグワイの敵ではないと!」
『私の敵ではないと!』
羽毛をあたりに撒き散らし、気流の流れを目視できるようにするモグワイ。
『「…そして」』
佑香里自身に羽毛を生やし、浮力を生み出す!
『「『浮く』ための最低条件は…体積に対する比重が軽いこと…」』
そのまま、気流の間に突っ込み、上空へ舞い上がる!
372 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 01:38
>>371
「WOW!」
パチパチパチ!
拍手した。
373 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 01:43
>>731
「あーそーかい!!」
ある程度まで由香里が舞い上がったら、
『龍』で由香里を捕えたまま、地面まで『急降下』させる!!!
>>370
>>371
「テメェは少し黙ってろ!!」
374 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 01:46
>>373
シーン………
黙った。
375 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 01:50
>>373
「やっぱり、敵ではない!」
羽毛を一気に離脱させる。ばいばい、羽毛。
そして、龍は羽毛だけを持って地面に激突するわけだ。
体勢を立て直すにも時間がかかる。
つまり…
「次の攻撃はかわせないでしょう!?ゆかりんキーック!」
落下したまま辰に向かって蹴りを放つ!
着地地点には既にモグワイが待機。
376 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 01:53
>>375
「うお!!」
ゴロゴロ転がって回避する。
「じゃぁよ……コレならどうだ!!」
『龍』が由香里&モグアイに向かって突進する。
377 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 01:58
>>376
『…ならばそれをも、利用するのみ…』
「どんな風も…空を羽ばたく鳥の翼を阻むことは出来ませんよ!」
モグワイが佑香里を羽毛でキャッチ。
そのまま佑香里とモグワイの背中に羽根を生やし、風に乗って辰に突っ込む!
「次はぱんちです!」
『ぱーんち!』
ダブルでぱーんち!です。
378 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 02:03
>>377
「そう来ると思ったぜ!!」
佑香里とモグワイが『風にのった』のを確認した後、
『龍』を『地面にぶつける』!!
当然、『風にのっている』佑香里&モグワイも
そのまま『地面に激突』すると思う。
そして、そのまま『龍』で『圧力』を掛けて、地面にこすりつける。
379 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 02:07
>>378
『くは。そろそろ堂々巡りですよ?どうしますゆかりん。』
「どうしましょうねえ…」
風を受け流す方法…それは『風の抵抗を受けない姿勢』になればいい。
……背中を、少し屈め、羽根は『風を切る』姿勢となる。
…龍は1人で地面に激突するであろう。
そして、佑香里&モグワイは慣性の法則で辰に突っ込んでゆく…
380 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 02:09
>>379
つまり、今までは『凧』で
今回は『紙飛行機』ということ。
381 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 02:13
>>379
「またかよ!!」
今度も横っ飛びで回避を試みる。
距離にもよるが、一直線軌道なので回避できるかも。
ガリガリガリガリ……
『地面』を擦り付けつつ進んだ為、
佑香里&モグワイは『龍』を追い越し、
『龍』は後ろから二人に突っ込む形となる
『地面の砂利や小石』などを巻き込みつつ………
382 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 02:19
>>381
「うえーん。そろそろ寝たいですー。」
モグワイは、追いつかれるまでに、
佑香里を球体になるように羽毛を生やし、地面に転がす。
「ふぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?」
『そして私は…』
背中の羽毛を解除し、今までの惰性を保ちながら、スピードAで、地面を疾走る!そのまま本体の辰の元へ!
「そして、必殺のぉぉぉ…」
383 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/06/23(月) 02:21
ササァッ!
その場から逃げ出した。
384 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 02:27
>>382
羽毛の球体と化した佑香里に
大量の砂利や小石を伴った『突風』が突っ込む!!
一方、辰はスAで疾走する『モグワイ』になす術も無く肉薄される!!
「クソッ!!」
とりあえずは生身でガードを固める。
385 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 02:31
>>384
ころころころころ…
ぼす。ぼす。
羽毛にさえぎられ、佑香里には衝撃が届かない。
彼女は既に目を回しているが。
『…スピードA…貴方に私の動きが見えますかーッ!?』
素早く背後に回り込み…
『ぱーんち!です。』
後頭部にぱーんち!(パス精CAC)
スピードが速ければやはり痛いだろう。気絶を狙う。
386 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 02:35
>>385
ドカァ
「グワ!!」
まともに喰らった。
気絶とまでは行かないが、脳震盪を起こした。
目の焦点が合っていない。
387 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/23(月) 02:38
>>386
『ぱーんち!』
回り込んで顎にぱーんち!
立ち直る暇を与えない!
「そして、逃げます。ゆかりん!大丈夫じゃなさそうですね!?」
佑香里入りの羽毛玉をドリブルしながら帰った。
一瞬脳震盪を起こしたなら、龍は消えてるはずだしね。
388 :
辰『龍』
:2003/06/23(月) 02:40
>>387
ゴンッ
更に殴られた。
………そして、気が付いたら誰も居なかった。
「……クソッ…………あのアマァ………」
イライラしながら去っていった。
389 :
星野『?』
:2003/06/24(火) 00:07
「クソッ……まだ仕事が残ってるのか…」
スーツ姿の男が公園にやってきた。
男はベンチに座り、イライラしながら携帯電話を操作し始めた。
390 :
鳴沢
:2003/06/24(火) 00:16
>>389
どこにでもいそうな学生がそっちを見てる(ように見える)
391 :
星野『?』
:2003/06/24(火) 00:23
>>390
(フン…学生か……学生時代は良かったな…暇で。
今じゃいつでも仕事尽くしだッ!クソッ!)
男は学生を睨みつけるように見ると、手を振って追い払うような仕草をした。
「大体………あの学生は他にやる事はないのか……?
真昼間からこんな面白くもない公園なんかで立ってるだけか?」
男は何やらブツブツと呟き始めた。
392 :
鳴沢
:2003/06/24(火) 00:27
>>391
「いや、1・2限終わったからもう学校はないだけなんだけどな・・・」
と、小声で呟く。そちらの声は聞こえちゃったようだ。
星野に構わず、隣のベンチに座った。
393 :
星野『?』
:2003/06/24(火) 00:30
>>392
「…………よりにもよって学生がこの私に口答えを……
…なめたガキだ…私はエリートだ…貴様らとは格が違うんだ」
不機嫌さを隠そうともせず、男が呟く。
「私の学生時代はさっさと家に帰って読書をしたものだ……
今の学生はボケっと突っ立ってるだけが娯楽なのか?」
さらに男はイライラしてきたらしい。語調が荒くなっている。
394 :
鳴沢
:2003/06/24(火) 00:33
>>393
「不況のせいか、この人の機嫌は悪そうだ。
でもここで何しようと本人の自由だし僕はリラックスしてよう。」
一人言のつもりだが、声は漏れてしまった。うっかり。
395 :
星野『?』
:2003/06/24(火) 00:37
>>394
「こ…のガキ……!」
物凄い形相で睨まれた。
「クソッ…いつも私はこんな馬鹿に会う…なんで私はいつもこんな奴らとしか……
何も考えていない馬鹿餓鬼が…失礼な奴だ!教育してやるッ!」
男がベンチから立ち上がり、鳴沢に近づいていく。
396 :
鳴沢
:2003/06/24(火) 00:39
>>395
「あれ・・・?なにか御用でしょうか?」
学生はボケっとしながら星野を見つめている。
397 :
星野『?』
:2003/06/24(火) 00:44
>>396
「………チッ…」
男は鳴沢に近づき、小さく舌打ちをした。
そして、ベンチに男が戻ろうとしたその時
突如男の体から機械的な形状の『スタンド』が現れ、鳴沢に殴りかかった。
398 :
鳴沢
:2003/06/24(火) 00:49
>>397
スタンドの攻撃が当たる前に、鳴沢の身体が移動した。
身体が浮き上がり、鳴沢はベンチの横にある木(最初に立っていた位置)
まで移動していった。
「うわ!なんなんですかいったい!」
399 :
見城
:2003/06/24(火) 00:51
公園を歩いていた。
400 :
星野『?』
:2003/06/24(火) 00:51
>>398
「貴様も…『スタンド使い』か!」
男が鳴沢を睨む。
「クソッ……何故エリートのこの私と!馬鹿学生の貴様が
同じ『スタンド使い』なんだッ!納得行かん!」
男の『スタンド』が鳴沢に直進する。
スB
401 :
冠木
:2003/06/24(火) 00:52
公園に歩いてきた。
402 :
見城
:2003/06/24(火) 00:57
>>401
「こんにちは」
20代前半の少し影のある男だった。
「お散歩ですか」
403 :
鳴沢『 』
:2003/06/24(火) 00:58
>>400
「ちょ、ちょっと待ってくださいよ!
なんで俺が攻撃されなきゃなんないんですか!」
そのまま手を使わず、ありえない動きで木を登っていった。(スB)
3メートルくらい上から↑のセリフを吐く。
404 :
冠木
:2003/06/24(火) 01:00
>>402
「こんちわっす。はじめましてっす。」
素朴な田舎っぽい青年。20代中盤。
「ついついぶらぶらと来てしまいましたっす。あなたもお散歩ですか?」
405 :
見城
:2003/06/24(火) 01:01
>>404
「ええ、ところで」
鳴沢と星野を見た。
「あれについてどう思いますか」
406 :
星野『?』
:2003/06/24(火) 01:02
>>403
「煩い!黙れこのクソガキ……」
その時、男の持っていた携帯電話が鳴った。
「え?何ですか?……は?私以外に……あー、分かりましたよッ!」
男が携帯を切る。
「この…無能ども……!」
そして、ブツブツ文句を言いながら帰っていった。
407 :
冠木
:2003/06/24(火) 01:03
>>405
「スタンドバトルっすね。私には怖くてできないっす。」
「ということはあなたもスタンド使いっすか?」
408 :
見城
:2003/06/24(火) 01:04
>>407
「そうなりますね。奇遇ですね。
…おっと」
>>406
「どうやら一人帰るみたいですね」
409 :
鳴沢『 』
:2003/06/24(火) 01:05
>>406
「ふう、なんだったんだ?」
スルスルと木を降りて行く。猿よりも器用に。
>>405
>>407
そんな当事者が木を降りて近づいてきた。
410 :
見城
:2003/06/24(火) 01:06
>>409
パチパチパチ。拍手で迎えた。
「凄いですね。戦いですか」
411 :
冠木
:2003/06/24(火) 01:07
>>408
「やっぱりっすね。私は・・・・実は自分のスタンドをまだ知らないっす。
2周年記念のパーティーみたいなところで射抜いてもらったっす!」
412 :
冠木
:2003/06/24(火) 01:08
>>409
「うわっす!はじめましてっす!」
413 :
見城
:2003/06/24(火) 01:09
>>411
「パーティーですか。なるほどねえ…」
感心している。
「僕はまだスタンド使った事が無いんで、
試しに戦ってみたいのはみたいんですけどね。
なかなか」
414 :
鳴沢『 』
:2003/06/24(火) 01:09
>>410-411
「へ?なにか御用ですか?」
拍手なんかされると、どっちかっつーと恥かしいみたいだ。この場合。
415 :
見城
:2003/06/24(火) 01:11
>>414
「いや用というほどの用はないんですが。
貴方はよくここに来るんですか?」
416 :
冠木
:2003/06/24(火) 01:12
>>414
「スタンドをもう使える人たちはカッコいいっす!」
417 :
鳴沢『 』
:2003/06/24(火) 01:15
>>415
「へ?・・・ええ、そりゃあそこの大学に通ってますからちょくちょく来ますけど
それが何か・・・・?」
>>416
「ええと・・・・・?
確かに僕はスタンド使いですけど、なんでわかったんですか?
さっきの変な人がスタンド出してたからですか?」
418 :
冠木
:2003/06/24(火) 01:17
>>417
「スタンド使いは引かれ合うらしいっす!さっきの人とのやりとりからして
あなたもスタンド使いに違いナイッす!!」
419 :
見城
:2003/06/24(火) 01:19
>>417
「いや折角だし友達にでもなろうかなと。
今度駅前にでも遊びに行きませんか」
420 :
鳴沢『スライド・リング』
:2003/06/24(火) 01:23
>>418
「ん〜〜。やっぱわかる人にはわかっちゃうのかな。
別にそこまで隠すつもりはないんですけどね。」
木につけた磁力を解除した
>>419
「えっ?えー・・・・・と、あなたもスタンド使いですか?」
初めて会った人にいきなり友達になろうなんて言われたのでちょっとひいてる。
ところで男性ですか?女性ですか?
421 :
見城
:2003/06/24(火) 01:25
>>420
男です。
「そうですね」
422 :
冠木
:2003/06/24(火) 01:29
>>420
「自分もスタンド使えるようになったらよろしくっす!」
そのまま走って立去っていった。走るのが好きらしい。
423 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 01:30
>>421
「どんな能力なんですか?
僕のはさっきちょっと見えたかもしれませんけど」
といっても普通あれだけじゃわからないだろうけど
424 :
見城
:2003/06/24(火) 01:33
>>423
「攻撃系って感じですかね」
見城の近くに『剣を持った人型スタンド』が現れる。
「危ないですから今は能力は使いませんけど」
425 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 01:35
>>424
「攻撃系ですか・・・。
僕のはあんまり攻撃には使えなさそうだな
あなたも『矢』で『男』に?」
426 :
見城
:2003/06/24(火) 01:38
>>425
「いや『男』ってのは知らないな。
謎の人物に目覚めさせてもらいましたね。
貴方のは良く分からないんですが、
どういう感じなのかな」
427 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 01:41
>>426
「一回触ったものに僕のスタンドが引き寄せられる
・・・とかそんな感じですね。磁石みたいなもんです。」
「あなたのはどんな能力で?」
428 :
見城『グラス・サンクチュアリ』
:2003/06/24(火) 01:47
>>427
「いやね、この剣脆いんですよ。
その破片があたりに散らばるんですが、
それを自由に復活できるってだけですね」
429 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 01:50
>>428
「なるほどなるほど」
「あっと、いけない。そろそろバイトの時間だ。
僕は鳴沢良太と言います。あなたは?」
名前を聞いたら帰ります
430 :
見城『グラス・サンクチュアリ』
:2003/06/24(火) 01:52
>>429
「見城ですね。公園とか駅前にたまにいますのでまた会えればいいですね」
帰るのを見送った。
431 :
『魂のモノリス』
:2003/06/25(水) 02:10
公園の片隅のつちくれから、一枚の岩が顔を覗かせている。
人の記憶とは、脳の蛋白質だろうか?
……いいや、違う。
刻まれるのは魂。
忘れ去られるのは記憶。
モノリスは、触れるべき者をひきつけ、彼らに魂の記録を受け渡す。
432 :
『魂のモノリス』
:2003/06/25(水) 02:11
このモノリスに触れることが出来る者は『2人』。
これらの者が、現実世界に於いて、只今この時より一週間以内にモノリスに触れたならば、
しかるべき魂の言伝は、彼らに受け継がれることであろう。
※注
ミッションではない。さらに、このモノリスは、一週間が過ぎると消滅し、
二度と姿を見せることはない。
なお、触れるべき者ではない者が触れても、何も起こることはない。
触れるべき人間は、既に決定している。そこに、恣意的要素は含まれていない。
したがって、自らに心当たり無き者は、このモノリスに用件はないであろう。
433 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/06/25(水) 02:17
>>432
触れてみる。
434 :
一般人
:2003/06/25(水) 02:17
>>432
「なにこれー?」
見えるなら触れる。
435 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/25(水) 02:45
>>432
「誰だよこんな所に邪魔なものを置いて」
撤去した
436 :
『魂のモノリス』
:2003/06/25(水) 08:08
注・モノリスは一般人にも触れるし見ることかできる。
何も起きなかった場合は何のレスもない。
>>435
モノリスは公園の敷地の隅に埋まっていて、ほんの頭だけ
土から顔を出している岩の塊である。
常識的な人間ならば、撤去しようとする気持ちなど微塵も感じることは
ないだろう。
437 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/25(水) 11:32
>>436
非常識な人間なら撤去してもいいんですね
438 :
『魂のモノリス』
:2003/06/25(水) 12:55
2名のうち1名がすでに死亡していることが発覚したため、
触れるべき人間はただ1名となった。
439 :
栄海海『クロスロード』
:2003/06/25(水) 13:11
>>438
「あなたは神を信じますか?それともあなたは神ですか?」
『あなたは神を信じますかー?それともあなたは神ですかー?』
二人組の男が、何度も何度も岩相手に問い掛けていた。
440 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/25(水) 13:48
>>438
その『何か』の前に落とし穴を仕掛けとくよ。
落ちた人は泥まみれになるね。
>>439
なんだこの変なおっさんは。
こういうのがいるから日本がだめになっていくよね。
帰った
441 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 22:49
「?……なんだこれ?」
『モノリス』に触ってみた。
442 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 22:59
「モノリースッ!!」
2001年宇宙の旅のテーマを鼻歌しながら『モノリス』に触れた。
443 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/25(水) 23:10
>>441-442
落とし穴 発動
444 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 23:12
>>443
「え?おわ!!」
ドシン!!
落っこちた。
「いてて……」
445 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 23:13
>>443
砂衣を踏み台にして落ちなかった。
446 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 23:15
>>445
「ムギュ」
踏み台にされた。
「ひどい……」
447 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 23:17
>>446
「チッチッチッ。台詞はオレを踏み台にしただとーーッ!? で」
448 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 23:19
>>447
『ベタ』だったので。
449 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/25(水) 23:23
>>448
泥まみれになったわけで。以上落とし穴イベント終了
450 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 23:24
>>449
ドロだらけになった。
「はぁ……酷い目にあった」
改めて『モノリス』に触れる。
451 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 23:24
>>448
「この世を『ベタ』で真っ黒に塗りつぶすんだ!」
452 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/25(水) 23:31
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・
モノリスの上に『何か』が鎮座している!
453 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/25(水) 23:34
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・
『何か』の上に更に『何か』が鎮座している!
454 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 23:34
>>452
「なんだあれはッ!?」
455 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 23:36
>>454
「なんだあれはのうえのはなんだッ!?」
456 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/25(水) 23:37
公園が騒がしいな。なんだろ。
457 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 23:37
>>452-453
「!!…………」
前眼の光景に戦慄する。
458 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/25(水) 23:38
>>455
「ついに現れやがったか・・・
ここは危険だぜ・・・・こっからはシリアスになる・・・」
459 :
『何か』の上の『何か』
:2003/06/25(水) 23:40
ハエだった
ブ〜ン
460 :
柏餅
:2003/06/25(水) 23:41
>>452
下の方の『何か』とは───────
______
`=、;;;;;,,,,,,,:::,,,,,;;;;;,,,,`""''';;;;,, 、__
,.-'゙''''',='";;;;;;;;",-,,;;;;;;゙;;;;;;;;;l;;;;`,、
/ `ー-...,;;;;;;;;;;;;,-‐/;;;;;;';;;;;;;;;;;;
./ `''''''""i;;;;;;;;ヽ
l ■ |,,,____/ |;;;;}
| |.:::::/ ■ ノ;;;;}
ヽ、 |:::/ _,/;;;'゛
`ヽ、_ |/ _,,.,;‐';;;;゛゛
"'''=ー;‐---‐‐'';';"-''"゛
~~~~ ̄´
柏餅だった!
461 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/25(水) 23:41
「今度の公園は長くて熱くなる。でもストリートじゃ俺ら絶対負けねえから。」
462 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/25(水) 23:42
アホかい。
463 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 23:42
>>460
そのシュールな光景に戦慄した。
………脱力もしたが。
464 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/25(水) 23:43
>>461
「波紋の時代なんか終わったんだよ
この街はもう俺らのスタンドで染まってんだよ」
465 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/25(水) 23:45
>>464
「コラァ…この公園は『HAMON☆HAMON』のエリアだ。」
「わかってここにいるっつうことは…」
466 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 23:46
「賞味期限は切れていないかな?」
467 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/25(水) 23:47
>>465
「それ以外に何の目的があるんだヨ」
「俺ら『STAND』がこの公園もらってやんぜ」
468 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/06/25(水) 23:48
「ヒャァァアァァァハァァァァァァ!!」
ドルン!ドルン!
バイクで来た。
469 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/25(水) 23:48
>>467
「行くぞ!おめーー……」
470 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 23:48
>>464-467
ふと気付くと、不毛なナワバリ争いがおこっていた。
とりあえず、近くのベンチでのんびりしておこう。
「ぽーー」
のほほん
471 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/25(水) 23:49
>>465
>>467
なんか精神年齢低そうな人々がなんか始めそうだ。
「見物しよう。」
見物している。
472 :
柏餅(毒入り)
:2003/06/25(水) 23:49
>>463
「ヘイ¶!オレっちを食べてごらん!」
柏餅が喋った。
>>466
「オレはかびてなんかないよ!」
柏餅が喋った。
473 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/06/25(水) 23:50
「ヒャハァ!」
去ってった。
474 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/25(水) 23:51
>>468
「クク……『STAND』はこんなガイジンまで連れてきてんのか?」
>>473
「って行っちまった!!」
475 :
烏丸
:2003/06/25(水) 23:51
>>471
「………失礼ですが、ハクさんですか?」
長身のスーツ姿の男が話しかけてきた。
476 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 23:52
>>472
「いいや、腐っているのさ。ぷんぷん臭って来る…」
477 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/25(水) 23:54
>>474
「バカ言ってんじゃねえ
俺ら『偽スタ』だぜ! 戦争ん時そんなもん載るか」
「こんなガイジンはおめーらの波紋荘に腐るほどいるじゃねぇか」
478 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/25(水) 23:54
>>472
「いや、柏餅が喋っている時点で不自然だから」
突っ込んでおいた。
>>475
「あ、鳥丸さん。こんにちわ」
気付いたので挨拶。
479 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/25(水) 23:55
>>477
「じゃああいつ…誰だ?」
480 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/25(水) 23:55
>>475
「?ハクと呼ばれている者ですけど。
あなたどなたです?どっかでお会いした事ありましたっけ?」
初対面で名前を呼んだのでいぶかしんだ。
481 :
柏餅(毒入り)
:2003/06/25(水) 23:58
>>476
`=、;;;;;,,,,,,,:::,,,,,;;;;;,,,,`""''';;;;,, 、__
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/∵∵`ー-...,;;;;;;;;;;;;,-‐/;;;;;;';;;;;;;;;;;;
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~~~~ ̄´
「腐ってないよ。よーく見てみな」
>>478
「オレっちはスタンド使いなんだよ!」
顔のかいてある柏餅からスタンドがでてきた
482 :
烏丸
:2003/06/25(水) 23:59
>>478
「どうも、こんにちわ。お変わり無さそうで」
>>480
「失礼。自己紹介が先でしたね。
私の名前は『烏丸』と言います。とある団体のメンバーです。
………『砂男』この名前に覚えはありますか?」
483 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/25(水) 23:59
ところで蝿はどうなった。
484 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/26(木) 00:00
>>481
「とりあえず、怪しさが上昇しましたね。」
更に距離をとる。
「この時点で『食べてもらえる』とは思わないほうが……」
485 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 00:02
>>481
「なんかブツブツがある……キモッ!」
「ていうかスタンド出たーー!?」
486 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/26(木) 00:02
ピーポーピーポー
「やべーよ ポリだ ポリポリ」
「ヤベェヤベェマジヤベ―――って
聞いてねえー 聞いてねぇーよ」
そのまま帰って行った
487 :
ハエ
:2003/06/26(木) 00:04
>>483
死んだ
488 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/26(木) 00:04
>>482
「ええ、鳥丸さんもお変わりなく」
489 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 00:04
>>486
「おとといきやがれ!」
>>485
「何やってんだよ!」
490 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 00:05
>>487
ええー。
見知らぬハエの為に泣いた。
491 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/26(木) 00:05
>>482
「そりゃ特にお変わりないですけど。」
(何処であったんだっけ・・・?やべぇボケたかな。)
「『砂男』?んー窃盗団だっけ?それがどうしたの。」
492 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 00:08
>>490
目潰しした
493 :
烏丸
:2003/06/26(木) 00:08
>>491
「いえ、あなたと会うのは初めてですね。
あなたの事はよく存じていますが」
「単刀直入に言いましょう。あなたは以前『砂男』の撃退に成功しています。
われわれは『砂男』を追う者です。あなたにも協力を仰ぎたくやって来ました」
494 :
柏餅(毒入り)
:2003/06/26(木) 00:10
>>484
「まあ食べろってのは冗談だ。ホントに食べられるとヤバイからな。
アンパンマンって自分の顔食えなんてキモイよな。
あんなヤツよりオレっちの方が100万倍人気でそうだとおもわねー?」
>>485
「スタンドぐらいでるさ。ねずみやプランクトンにスタンドがめざめるんだ。
箱や餅にスタンドが出てもおかしくないだろ?」
喋ってるのはスタンド
495 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 00:10
>>492
「なにするだーーー」
痛くて泣いている。
496 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 00:12
>>494
「いや、おかしいって」
どんなスタンドなのだ。
497 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/26(木) 00:14
>>493
「あ、そういう用件か。ん〜『刀』の男にはちょいと指切られた因縁があるしなぁ。」
考える。
「ちょいと聞くけど。あなたが砂男を追ってるって証明は?」
498 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 00:15
>>495-496
「独り言ですか?」
499 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 00:18
>>498
「その声はリタさんじゃないですか!
柏餅が時期外れで大変なんです!」
500 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/26(木) 00:19
「500だけゲットしておこう」
501 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 00:20
>>499
「へえ。」
>>500
「ゆうきあるなお前!」
502 :
柏餅(毒入り)
:2003/06/26(木) 00:21
>>498
「スタンドみえてないみたいだな。こいつはスタンド使いじゃねー」
>>499
「時期はずれなんていうなよ……泣けてきた…」
503 :
烏丸
:2003/06/26(木) 00:22
>>497
「……ふむ。そうですね。『刀』の男の名前はヨハン。
あなたは他に『旋風』を使う男と、ナイフ使いの少年と遭遇していますね?
あなたと一緒に参加したのは『柘木』『B・J』『桜井』の三名。
私はあなた方と『砂男』の争いを美術館外で聞いていました。
後で彼らを追ったのですが、いかんせん、振り切られました」
「……これでは不十分かもしれませんが、彼が証人になってくれるかも知れません」
砂衣を指差した。
>>488
「砂衣さん、ちょっとよろしいですか?」
504 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 00:25
>>502
「紳士は見てみぬ振りをするものだから。」
505 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/26(木) 00:27
>>497
二人の会話に耳を傾けている。
>>503
「はい、何でしょうか?」
506 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 00:29
>>501
「1へぇは100円だよ」
>>502
「100円やるから泣くんじゃない!」
507 :
烏丸
:2003/06/26(木) 00:29
>>505
「私が『砂男を追っている者』だと今証明する物が無いのですが……
この方に何か証明できそうな方法はありますかね?」
508 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/26(木) 00:29
>>503
「ああ、警備の中にいたのか。警察関係者か?まぁ詳しくは聞かないけどね。
そういえばあの時、あいつら一つの絵にみょーにこだわっていたな。なんだったんだろ。」
509 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/26(木) 00:31
>>507
「要求されている証拠というのが『物証』というのなら、
かなり厳しいですが………」
>ハク
ここに来て、ようやく彼が『店』の人間であることを思い出す。
「えーと、この前、『店』に治療に来たのですが覚えていますか?」
510 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/26(木) 00:34
>>509
「忘れた!」
「と言うのは冗談でちゃんと覚えてる。
確か足の怪我。ロロ先生がいなかったから東先生(仮)が治療」
511 :
柏餅(毒入り)
:2003/06/26(木) 00:40
>>504
「紳士(ジェントルメン)だったらジェントルパンチしてみせろ」
>>506
「100円で売るほどオレっちの身体は安くないぞ」
スタンドが葉っぱの間に100円を挟んだ
512 :
烏丸
:2003/06/26(木) 00:41
>>508
「……ああ、あの外人女性の絵ですか!
その絵なら私達のもとにありますよ。今度お見せしましょうか?」
「……ふむ、信じてくださるのならありがたい事です。
今私達は『砂男』のアジトを探しています。
見つかりましたら連絡いたしますので、それまでは普通にお過ごしください」
513 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 00:42
>>511
「ジェントルパンチ!」
蹴った。
514 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/26(木) 00:42
>>510
「ええ、実はあれは『砂男』のメンバーにやられたんですよ。
胸の傷は『日本刀』……『ヨハン』に、
足のは……まあ、別のメンバーですけども。」
515 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/26(木) 00:44
>>513
「ジェントルパンチ!」
石を投げつける
516 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/26(木) 00:45
>>515
「おっと、間違えた」
>>511
あらためて柏餅に向かって石(今度は大きめ)を投げた
517 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 00:46
>>511
「大体、柏の葉なんて食べられないし無駄無駄だよ」
518 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/26(木) 00:46
>>512
「おっけー、でも前線に立つのは勘弁な。
相性の良さそうな近距離パワー型いるといいんだけどなぁ・・・」
>>515
「あー、あんたもあの日本刀野郎に因縁あるクチか。」
519 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 00:47
>>515
「あで!」
520 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/26(木) 00:49
>>518
「まあ、彼と彼を慕っている『扉』の少年ですね。」
521 :
小倉沢
:2003/06/26(木) 00:51
「何かやってるな…」
522 :
烏丸
:2003/06/26(木) 00:51
>>518
「ありがとうございます。
他の方々にも声を掛けていますので、適材適所になると思われますが、
それでは、今日は失礼させていただきます………」
>>514
「それでは、お骨折りありがとうございました。失礼します」
ペコォ〜!
深々とお辞儀をして帰って行った。
523 :
小倉沢
:2003/06/26(木) 00:53
>>522
こっそり後を追った。
524 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/26(木) 00:53
>>522
「いえ、ではまた。」
見送った。
525 :
烏丸
:2003/06/26(木) 00:55
>>523
公園を出ると、黒塗りの高級車に乗ってどこかへと走り去ってしまった。
Fin....
526 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/26(木) 00:55
>>520
「ふーん。『扉』か。」
>>522
「あ、なにかあったらまた連絡してね。」
527 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/26(木) 00:57
柏餅どこいった?
528 :
烏丸
:2003/06/26(木) 00:57
>>526
「こちらからも連絡はしますが、
そちらも何かあったらお願いします。
連絡先は『砂衣』さんに聞いてください」
去り際にそう言った。
529 :
柏餅(毒入り)
:2003/06/26(木) 00:59
>>513
「ジェントルパンチといいつつキックを放った・・・
オレっちの前で嘘をついたってことだね?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
スタンドがゆっくり近づく
>>517
「この柏は服だ!アンタは裸で街を歩くのか?
死に化粧も服も着ないで葬式されるのか?
柏とはイチジクの葉のように大事なものなんだ!」
530 :
小倉沢
:2003/06/26(木) 00:59
>>525
公園の中から見送ったあと、公園を散歩する。
531 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/26(木) 01:01
>>529
そこにでっかい石が降ってきた
さけられない!
柏餅は269のダメージをうけた!
532 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 01:02
>>529
「パンチが拳であると誰が決めた!パンチが蹴りであると見抜けない人は
(ジェントルパンチをするのは)難しい。」
ジェントル立ち
533 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/26(木) 01:04
>>526
「ええ……あ、鳥丸さんの連絡先教えておきますね。」
鳥丸の連絡先を教えた。
「では、私はこの辺で。」
公園から帰っていった。
534 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/06/26(木) 01:04
んでもって帰った!
535 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 01:06
>>529
「残されるは柏のみ……それがきみの『運命』」
536 :
柏餅(毒入り)『シンプル・ソウル』
:2003/06/26(木) 01:11
>>532
スゥゥゥ───────
リタの靴に乗り移った
靴の形を単純化して動きづらくした。
>>535
「柏だけが残るのか・・・オレの本質ってなんなんだーーー!」
リタの靴の中から声を出した
537 :
『魂のモノリス』
:2003/06/26(木) 01:12
岩の塊は、誰にも反応しなかった。
538 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/26(木) 01:13
>>536
おい!さっきから僕のこと無視かよ!
勇気あるな!餅!
>>532
いいか!この柏餅は全殺しにしろ!
今度こそ帰った
539 :
柏餅(毒入り)『シンプル・ソウル』
:2003/06/26(木) 01:16
>>538
「ごめんごめん。小さすぎて見えなかったよ。」
540 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 01:16
>>536
「何だと・・・怒りのパワーを我が靴に!!」
その状態で思いっきり走り出してみた。
>>538
「撤収か!?」
541 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/26(木) 01:20
>>539
悔しいので帰る寸前に 蟻のたくさんつまった箱を投げつけた。
昆虫採集はもっといい題材を選ぼう
542 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 01:21
>>536
「靴が喋ったーー」
>>537
はい。
543 :
柏餅(毒入り)『シンプル・ソウル』
:2003/06/26(木) 01:26
>>540
「痛ェッ痛いかもしれないっ」
すぐに靴から出ていった
>>541
「うわぁぁぁ蟻が!なんてことしやがる!クソガキ!」
スタンドが柏餅に集った蟻を払いのける。
>>542
「餅が喋れば靴だって喋るさ」
544 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 01:29
>>543
「根性見せろや餅!」
「というかもうこの餅食べられないな。」
545 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/26(木) 01:30
>>543
半日ほどエサを抜き、かつ、マザー・アースによってパワーアップした
ような気がする軍隊蟻達だ。
6分の1ほどかじられましたよ(柏23% 餅8% 餡子2%)
546 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 01:30
>>543
「そんなもんかな?」
547 :
柏餅(毒入り)『シンプル・ソウル』
:2003/06/26(木) 01:37
>>544
「オレっちを食べたら死ぬよ。ネコイラズ入ってるからな」
>>545
「ガーン!ヤバイ!体が崩れる!!
この近くに傷を治せる場所は無いか?」
リタと憂にたずねる
548 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 01:43
>>547
「そらならば『店』か『幸福病院』だ!手遅れにならないうちに急げ!!」
549 :
憂『リシストラータ』
:2003/06/26(木) 01:43
>>547
「『店』だね。そこなら格安で治してくれるよ」
550 :
柏餅(毒入り)『シンプル・ソウル』
:2003/06/26(木) 01:46
>>548-549
「『店』だって?どこにあるんだ?教えてくれ!?早く!早く!」
大事に柏餅を抱えている。
551 :
公園の蟻ども
:2003/06/26(木) 01:48
>>550
ムシャムシャムシャムシャ・・・・・・ ウブリャァアァアァァア・・・
552 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/26(木) 01:49
>>550
「そこを真っ直ぐ言って色々。」
教えた。
柏餅が柏餅を抱えているのか?
新しい疑問が出てきたが今日はここまでで帰る。
553 :
柏餅(毒入り)『シンプル・ソウル』
:2003/06/26(木) 01:51
>>551
「オレの身体を食うな!くそ蟻どもが!」
554 :
柏餅(毒入り)『シンプル・ソウル』
:2003/06/26(木) 01:56
>>552
スタンドが柏餅を抱えている。
「ありがとよ、この恩はいつか返すぜ!」
店までスピードAで走っていく。
555 :
『ファビュラス』
:2003/06/26(木) 22:48
「どうせ暇だしちょっと寄ってくか。」
公園に入った。
556 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:02
散歩に来た
557 :
『ファビュラス』
:2003/06/26(木) 23:07
ピッ
ガタン
ベンチに座ってコーラを飲むことにした。
オェ゛
558 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:10
>>557
ベンチに座ろうとしたが、その光景を見て引き返そうとする。
559 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:10
公園にやってくる。
今日もボンテージスーツに白衣。
560 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/26(木) 23:11
トコトコトコ
散歩に来た。
日向ぼっこともいう。
561 :
『ファビュラス』
:2003/06/26(木) 23:12
(あ、ゲップ見られたっぽい)
ちょっと落ち込んでる。
562 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:12
>>560
「おや。この前の子じゃないか。」
「琴ちゃんだっけ?…私、おぼえてないかい?」
ほら、弁当をあげた。
563 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/26(木) 23:14
>>562
「………こんにちわ」
挨拶した。
「………うん」
「………覚えてる」
564 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:15
>>563
「こ!と!ちゃーん!」
発見。ダッシュで駆け寄ってきた。
565 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:15
>>563
「今日も弁当作ったんだけどさ。食べるかい?」
「私、おなか空いてないしね。」
脚を屈め、目線を合わせて話す。
566 :
『ファビュラス』
:2003/06/26(木) 23:19
ベンチから三人を見ている。
「・・・なんか変わった感じの人たちだな」
とくに動く様子はない。
またコーラを一口飲む。
オェ゛
「・・・これからコーラを飲むのは控えよう。」
567 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/26(木) 23:24
>>564
聞こえた。気付いた。
手をブンブンと振る。
>>565
「………うん」
「………食べる」
「………有難う」
>>566
前眼の『弁当』に釣られて、ベンチの『ファビュラス』には気付かない。
568 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:27
>>567
弁当を出すアンペア。そこで、田中に気付く。
「アンタ、誰だい?」
569 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:27
>>565
>>567
ダダダダダ・・・・・・キキィィーッ!!
ドンッ!
琴の前に着いた時ちょうど近くに居たアンペアを弾き飛ばした。
「こんにちは、あら?おいしそうなお弁当ね?誰の?」
570 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:29
>>568
気付いたと同時に弾き飛ばされた。
気にしちゃいない。
571 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:29
>>569
「のわっ!」
「…ってぇ…!…てめえ!何しやがる!!」
白衣の下からムチを取り出す。
ピシィン!と、ムチを鳴らすアンペア。
572 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/26(木) 23:31
>>569
「………ん」
吹っ飛ばされたアンペアを指す。
「………おねーさん」
「………突き飛ばした。」
ちょっぴり非難の表情。
>>571
「………だめ」
田中とアンペアの間に入る。
「………けんか」
「………だめ」
573 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:32
>>572
「ち。」
流石に幼子の前でケンカは出来ない。
田中に
「しゃあない。琴ちゃんに免じて許してあげるわ。失せな。」
574 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:34
>>572
「………ん?ああ、あの子の。へぇ?」
大して気にも止めてない。
「……今暇?」
>>573
「………誰あんた?」
顔も見ずに応対した。
575 :
『ファビュラス』
:2003/06/26(木) 23:35
コーラを飲むのを忘れて三人を見ている。
オェ゛
576 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:36
>>574
「…さ。行こうか。」
弁当を拾い、琴の手をとり連れて行こうとする。
577 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/26(木) 23:37
>>573-574
「………けんか」
「………だめ」
「………お弁当」
「………いっしょ」
「………食べる」
一生懸命説得した。
578 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:39
>>577
「………あぁ、ごめんなさい。やめるわ。一緒に食べましょう」
(……そもそも喧嘩何てしてないんだけどね……)
>>576
「………だそうよ」
(誘拐犯さん)
579 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:41
>>578
「この弁当は私のだよ。アンタは?持ってるの?」
「…もって無いんじゃあ『一緒に食べる』はかなわないことよねえ?」
580 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:43
>>579
「………誰があんたと一緒に食べるなんて言ったの?
良いお医者様紹介しましょうか?」
あきれた顔で見た。
581 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:45
>>580
「……いこうか。琴ちゃん。」
空いてるベンチに琴を連れて歩いてゆく。
582 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/26(木) 23:46
>>581
「………わ」
アンペアに引っ張られる
>>580
「………うん」
綾を引っ張りながら
583 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:47
>>582
「……」
「この人は関係ないでしょう。琴ちゃん。」
584 :
『ファビュラス』
:2003/06/26(木) 23:48
「あ、こっちくる・・・。」
「またゲップしたら恥ずかしいな・・・。」
ヒック
(今度はシャックリ・・・)
585 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:49
>>581
「口で勝てないからって逃げるの?
………この前あんたが盗撮してる光景をカメラで撮ったんだけど……?」
とか言ってたら、
>>582
引っ張られた。
586 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/26(木) 23:51
>>585
「…何のこと?」
もしカメラで撮られていても、
アンペアが確実に盗撮を行ったという証拠には足らないだろう。
せいぜい『盗撮に見えなくもない』程度だ。
「……」
587 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/26(木) 23:55
>>585-586
「………だから」
「………けんか」
「………だめ」
「………口げんか」
「………だめ」
ムーっとした
「………食べ物」
「………作れる」
「………みんな」
「………食べる」
588 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:55
>>586
「……想像力と理解力の欠如した人間って悲しいわね……アーメン」
十字を切って哀れんだ。
589 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/26(木) 23:57
>>587
「……ああ、そうだったわね。でも琴ちゃん食べすぎよ。
そのうち相撲取りみたいになっちゃうかも………フフごめんなさい」
ちょっとからかった。
590 :
『ファビュラス』
:2003/06/26(木) 23:59
ヒック
「・・・なんかよく聞こえないけど
なんか・・・修羅場?」
ヒック
「・・・ポカリでも飲んで直すか。コーラじゃゲップするし。」
コーラを置いて自販に向かった。
ヒック
591 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/27(金) 00:00
>>588
「てめーっ!ぶっ殺すっ!」
いきなりスタンドを発現、田中の顔面目掛けて、
スタンドのボールを叩き込む。パス精ABA
592 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/27(金) 00:03
>>591
「………!!」
「………だめ」
必死に止める。
もう泣きそうだ。
593 :
『ファビュラス』
:2003/06/27(金) 00:04
自販の前に来た
「スタンド!!?」
ピッ
ガタン
「あ。」
デカビタがでてきた。
594 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/27(金) 00:04
>>590
「………むー」
頬を膨らませた。
595 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/27(金) 00:07
>>591
「えっ!?」
『アンダーニース・ザ・レイダー』のビジョン(両足)をトパーズから出す。
スタンドで顔面をボクサーの様にガードする。ただし腕の代わりに足だが。スB
596 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/27(金) 00:13
>>595
「甘くみたな、ババァ!やはり、てめーの負けだッ!」
かつて、ポルナレフと戦ったホル・ホースの『皇帝』の弾丸の如く、
そのボールは鋭利に軌道を変え、綾の顎を捉える!(パス精は相変わらずABA)
「(ボールだってスタンドなんだぜ…
アタシをナメきってそこんとこを予想しなかった
アンタの命取りなのさぁーっ!)」
「死にはしねえよ。
その、年増面が醜く歪んで、顎が砕けて…
脳震盪起して気絶するだけさァ〜!」
597 :
『ファビュラス』
:2003/06/27(金) 00:13
>>594
「あの二人をとめてあげようか?」
ヒック
「上手くいくかはわからないけど」」
598 :
『ファビュラス』
:2003/06/27(金) 00:16
>>597
デカビタを持って少女に近づいた
を追記
599 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/27(金) 00:17
>>595-596
「………あう」
オタオタしつつも、
そこら辺の砂を『胡椒』及び『唐辛子』にしてそこら中にばら撒く!!
琴の半径2mに居る者全員、『クシャミ』と『目の痛み』を覚える。
それは琴も例外ではない。
「………くしゅ」
「………すん」
600 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/27(金) 00:20
>>599
「くっ…」
「(…与えた命令は取り消せねーのさ…フフ)」
球威は落ちない。
601 :
公園の蟻ども
:2003/06/27(金) 00:22
600だけのために登場
602 :
公園の蟻ども
:2003/06/27(金) 00:23
>>600
FUCK YOU
603 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/27(金) 00:23
>>596
バキィッ!!
喰らった。遠慮無く。
顔面の正中線全体を縦に脚でガードしたにも関わらず、言い切りで喰らった。
ぶっ飛ぶ。
(………ったく、頭の足りない人間は力で押し切ろうとするから嫌いよ……
この前の邪魔男しかり、この………頭悪そーなお…ん…な…し……………)
気絶した。顎の骨が割れ、顔面が変形している。
604 :
『ファビュラス』
:2003/06/27(金) 00:24
クシュン!ヒック!クション!!
ひどい状態。
605 :
公園の蟻ども
:2003/06/27(金) 00:25
>>603
ワラワラワラワラ………
そんな死体にたかってやろうホトトギス
606 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/27(金) 00:26
>>605
気絶している間にたかられもてあそばれようとしている。
ちなみに気絶したので全てのビジョンは(多分宝石も)解除された。
607 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/27(金) 00:28
>>601
「ま!キリ番ゲットの失敗ってのはたいてーの場合、情けない幕切れよのォー。
キリ番ゲットを意識した一言を残したのに先にとられてたってのが普通なんだろーねえー。
フフ…悟ったよーなことゆーよーだがよぉ〜〜〜〜〜」
>>603
「……フフフ。」
608 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/27(金) 00:38
>>606
「………あう」
トコトコ
気絶している綾を介抱している。
「………くしゅ」
クシャミをしながら。
>>607
「………?」
訳の分からないことを言われたので首をかしげている。
609 :
『ファビュラス』
:2003/06/27(金) 00:41
・・・なんだかとてもいづらい空気。
「帰ろ。」
『ファビュラス』は帰った。
ヒック
610 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/27(金) 00:41
>>608
「いいって。ほっときな。」
「最初に手を出したのはこいつ。
暴言を吐きまくったのもこいつ。
ケンカ売ってたのもこいつ。自業自得なのさ。」
「まあ、アタシは優しいから…殺さずにはいてやるがね。」
611 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/27(金) 00:44
>>608
気絶している。顔は目も当てられないほどだ。
612 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/27(金) 00:50
>>610
「………喧嘩」
「………売る」
「………だめ」
「………買う」
「………だめ」
「………流す」
「………兄ぃ」
「………言ってた」
泣きながら訴えた。
>>611
「………んしょ」
綾を担いだ。
身長差があるので、足を引きずりながらだが。
「………『店』」
「………行く」
そのまま、『店』へ向かう
→ 『店』その12
613 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/27(金) 00:53
>>610
あ〜あ女の子な〜かした。
>>612
気絶したまま、引き摺られて『店』に。
→『店』12
614 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/06/27(金) 00:57
>>612
「…甘いねえ…そんな考えだから、
自分の身に降りかかる災いに何も出来ず屈するだけなのさ!」
…公園を出て、バイクに飛び乗る。
「また会おうね。もっとも、アンタ等兄妹が死んでなけりゃあな!」
「一つ忠告しておく!その女とはもう付き合わない方がいい!
さもないと、その女の起すトラブルに巻き込まれて、
この街の恐ろしさを改めて思い知るよ!じゃあーねーっ!」
バイクの爆音は、一気に遠ざかって行った…
安部愛(アンペア)『モーター・エース』…逃走
615 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/28(土) 01:34
ダダダダダダダダダダ
ガッ
モノリスに足をひっかけて転んだ。
616 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/28(土) 01:59
そして、触れて帰った。
617 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/28(土) 22:17
「………あの女………」
怒りを絶やさないために公園に来た。
ドカッ!
よく分からないそこにあったモノリスを蹴り飛ばしたり殴り飛ばしたりしてる。
618 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/06/28(土) 22:20
モノリスに触れて帰った。とりあえず、『老朽化』はさせなかった。
619 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/06/28(土) 22:20
そしてモノリスに触れて、パチンコを打ちに行った。
620 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/28(土) 22:22
>>618-619
変なのにさえ無視されたので、さらに苛立ちが募った。
ドカッ!ドゴッ!ガツァァン!
モノリス被害拡大。
621 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/28(土) 22:29
>>620
「………ふぅ……」
少々疲れたのでベンチに座って一休み。田河(コピー)とともに。
622 :
イリア
:2003/06/28(土) 22:34
派手な恰好をした長身の男がやってきた。
「……さて…」
公園を散歩している。
623 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/28(土) 22:37
>>621
「………クークー」
寝てる。田河(コピー)とともに。
624 :
イリア
:2003/06/28(土) 22:51
>>623
「…な!」
逃げた。
625 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/28(土) 22:52
>>624
クークー
気付いちゃ居なかった。
まだ寝てる。
626 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/28(土) 22:59
「………ん〜」
眠ったらリフレッシュした。体の柔軟をして帰った。
627 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/28(土) 23:56
公園で行き倒れている
628 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/28(土) 23:58
>>627
「………」
倒れているイシノのそばに近寄って彼の様子を見ている。
何かいいたげに。
629 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/29(日) 00:00
>>628
男がうつ伏せで倒れている
かすかだがうめき声が聞こえる
630 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/29(日) 00:03
>>629
「…………」
紙に「大丈夫ですか」と書いた。
そして、イシノを軽くゆすった。
631 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/29(日) 00:06
>>630
枯葉がイシノに触れた途端起き上がって
スタンドによって醜くへこんだ顔面を見せ付ける!
枯葉は女ですか?
632 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/29(日) 00:10
>>631
「!!」
ビックリした。
しりもちをついた。
女性です。
633 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/29(日) 00:11
>>632
「あひゃははははははははは!」
女性の驚く顔が見れて最高にハイ!な気分で走り去っていった。
634 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/29(日) 00:13
>>633
呆然とした。
ガックリとした。
「………………………」
ベンチに腰掛けた。
「……………」
635 :
西園寺『バウハウス』
:2003/06/29(日) 00:19
散歩に来た。
「………この街に奴らは居るのか……」
636 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/29(日) 00:19
ベンチに腰掛けながら、静かに緩慢に眠りの中へと
滑り落ちていった。
637 :
西園寺『バウハウス』
:2003/06/29(日) 00:21
>>636
「………平和な物だな……俺の住む世界とは全く違うな」
適当にそこらを歩いている。
638 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/29(日) 00:23
>>637
「今日はもう『1人』驚かした・・・しかも女をだ・・・」
ぶつぶつ言いながらすれ違った。
639 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/29(日) 00:25
「…………」
悪夢にうなされていた。
顔のへこんだミイラに追いかけられる夢だ。
640 :
西園寺『バウハウス』
:2003/06/29(日) 00:27
>>638
「………暑くなるとあんな人間が増えるものだな……」
無視した。
自販機でジュースを買った。
641 :
西園寺『バウハウス』
:2003/06/29(日) 00:40
ジュースを飲みながら公園から出て行った。
642 :
枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』
:2003/06/29(日) 00:44
「……………………」
目覚めた。
またさきほどのことが思い起こされて恐怖した。
今日はもう帰ろう。
そう思い、公園を後にした。
643 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/29(日) 23:07
公園で虫を潰して遊んでいる。
644 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』
:2003/06/29(日) 23:15
>>643
「ピピィー!レッドカード!」
レッドカードが提示された。
645 :
小太郎と蟻
:2003/06/29(日) 23:16
>>643
「ヘイ!てめー!なんてことしてやがるデストローイ!」
「ウブリャチギリャグ・・・テュッ!!」
たくさんの蟻と小学生だ
646 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/29(日) 23:16
遊んでいる園田をドーン
647 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/29(日) 23:18
>>644
「え、何ですか?」
ダンゴ虫をいじっている。
>>645
「何言われても、遊んでるんですけど」
>>646
もっと解りやすいレスを心がけてください。
648 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/29(日) 23:19
>>647
「虫を殺すってことは蟻を殺すってことだな?
ならば蟻がてめえを始末してもなんの問題もない・・・・違うか?
てめーは蟻を怒らせた・・・・」
649 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/29(日) 23:20
>>647
その後、ダダダダダッと走る音が聞こえた。
園田は、はねられた。
650 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』
:2003/06/29(日) 23:21
>>645
「ピピィー!イエローカード!」
イエローカードが提示された。
>>646
「ピピィー!イエローカード!」
イエローカードが提示された。
>>647
「どうみても悪質なファウルですよ!一発退場!さあ早くピッチの外に!」
ピッ!
651 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/29(日) 23:29
>>648
「駄目です。俺>>>>>蟻なので」
>>649
「うわ」
はねられた。
その拍子に蟻を沢山踏んだ。
>>650
「ピッチってどこですか?むしろあなたはビッチですよね」
652 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/29(日) 23:34
>>651
「ち、怪我人ならしょうがないな・・・
これどうぞ」
なんかパスした。箱なんだな。
653 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』
:2003/06/29(日) 23:36
>>651
「世界中がピッチだ!アンダスタン?」
654 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/29(日) 23:41
>>652
「はあどうも」
箱を受け取った。
>>653
「じゃあ俺はどこに行けばいいんでしょうか?
えい、キャメルクラッチ!」
言いながらダンゴ虫を丸まる方向とは逆方向にへし折った。
655 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/29(日) 23:43
>>651
「ごめんなさい。うっかりしていました」
656 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』
:2003/06/29(日) 23:44
>>654
「うわぁあああああああああ救護班担架タンカ!!!」
ピッチ外に向かって手招きをした。
657 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/29(日) 23:45
>>654
「かかったな!!」
キーワード:今日『な』に食べよう。『か』らいものか『あ』っさ『り』したものか・・・
なかあり → 中に蟻が!!!!!
なんと箱を受け取った拍子に中の蟻が園田の顔面にブチまけられたぞ!
あぁ・・・蟻どもはその恨みをはらすべく園田の髪を食い千切っているではないか!
園田の後頭部にいくつもの円形脱毛症が!!なんてことだ!!
あわててる隙に小太郎はどこかへ行ってしまった・・・ファック・・・
658 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/29(日) 23:48
>>655
「うわあああああ!?」
真っ二つになったダンゴ虫を放り投げた。
>>656
どこですかピッチ外って。
>>657
「ファッキン!マジ殺す!」
復讐を誓う。
659 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』
:2003/06/29(日) 23:50
>>658
空の彼方です。
そして曽戸は空へ飛んでいきました。
660 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/29(日) 23:54
>>658
「きゃあああああ!?」
奇声を上げる園田に驚き悲鳴。
661 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/29(日) 23:55
>>658
>>660
「………痴漢!!??」
寄生をあげる女性と、それを見つめる変な中年風の男
・・・・とくれば答えはひとつでしょう
662 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/29(日) 23:57
>>659
何しに来たんですか。
>>660
「酷いんですよみんながー」
メソメソ泣いている。
>>661
中年じゃないですよ。16歳だっつうの。
663 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/29(日) 23:58
>>661
悲鳴を上げたのは中学生くらいの少女。
664 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/29(日) 23:59
>>663
「………もしかしてこの人……痴漢?」
>>662
そんなもん見えやしねー
665 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:00
>>662
「そんな事知らないです…」
666 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 00:03
>>664
「いいところなんで邪魔しないでください」
>>665
「そうですよね。じゃあ慰めてください」
さっきまで虫を殺していた手で詠美の手を握った。
667 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:04
>>664
「いやらしい人です……この前も…(達夫さんがしめてくれました)」
668 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/30(月) 00:07
>>667
「………悪じゃん」
言い寄る痴漢(園田)に近寄った
669 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:07
>>666
「いやです!」
手を払った。
670 :
栄海海『クロスロード』
:2003/06/30(月) 00:08
>>666-667
「まあまあまあまあ」
男が割って入ってきた。
「そんなことより僕のチームに入らない?」
園田に言った。
目がキラキラ輝いている。
671 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 00:10
>>668
「いやなんですか一体」
>>669
「あ」
払った拍子に虫汁が手に付いた。
>>670
「はあ、よくわかりませんけど女の子はいますか?」
672 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/30(月) 00:11
>>666
「痴漢目撃!! ………悪決定、だな! 排除する!!」
スタンドが出現し、言い寄る園田にアタック!
「…………ここで心を清めるんだ」
ガオン!! 園田はここへ吹っ飛ぶ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1056538909&LAST=100
>>670
「あ、今そこに来られると………」
なぜか栄海海もガオン
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1056538909&LAST=100
673 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:14
>>671
「きゃっ!」
ティッシュで拭く。
674 :
栄海海『クロスロード』
:2003/06/30(月) 00:15
>>671
「女の子?女なんてどうでもいいじゃないですか」
にじりよって来た。距離50センチ。
「僕はあなたをずっと探してたんですよ。二人でパラダイス銀河でも歌いボゲッ!?」
>>672
によって吹っ飛ばされた。
675 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/30(月) 00:21
>>673
「………………………終わったよ」
痴漢を退治したのでちょっぴり満足気だ。
「帰るかな。」
上位世界が影響してきたので帰るそうだ。帰った。
676 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:23
そして、公園に一人残された。
677 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:01
>>676
「あ、いた」
ビルから戻ってきた。
678 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:12
>>677
詠美は既にいなかった。
そこには猫の顔の黒いお面を付けた喪服の少女がいた。
679 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:29
>>678
「えーと、まあいいや」
近づいていく。
680 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/30(月) 01:30
公園の自販機のボタンを全て『ヘコまして』押せないようにする。
物陰に隠れジュースを買いにきた人の反応を見ることにしよう。
681 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:31
>>679
「………………」
奇妙な少女は詠美とそう変わらないように見える身長や体型だ。
無論、表情をうかがう事は出来ない。
682 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:34
>>681
「どうしたんですかお嬢さん?」
話しかける。
683 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:39
>>682
「赤ちゃんを知りませんか?」
猫のお面を被っている影響か声が無機質に聞こえた。
684 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:45
>>683
「え、誰の?」
ちょっとドキドキしつつ聞く。
685 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:48
>>684
「私とあの人の赤ちゃんの予定です」
奇妙な少女は何の感情も無く言った。
686 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/30(月) 01:51
誰も来ないので自販機を文字通りボコボコにして帰った。
687 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:52
>>685
「いやあの人って、しかも予定って。産まれて無いんならお腹の中じゃあ」
少女のお腹を見た。
688 :
安藤圭二
:2003/06/30(月) 01:55
>>686
「うわーなんだこりゃー」
通りすがりに驚きつつ1本ギッていった。
689 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:56
>>687
「……………」
平坦な腹部だった。
いやらしい視線に気分を害したのか奇妙な少女は帰った。
690 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:59
>>688
「あ、俺も俺も」
1本ギッた。
>>689
「あ、何で?」
疑問に思いつつ帰った。
691 :
『魂のモノリス』
:2003/07/01(火) 09:46
『魂のモノリス』の表面に、はっきりとした『雷鳥』の刻印が現れた。
692 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/01(火) 18:27
なんと
693 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/01(火) 21:27
マジで
694 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/01(火) 23:03
サンダーバード
695 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/01(火) 23:14
『雷鳥』の刻印を削り取る。
696 :
アマモト&環
:2003/07/01(火) 23:27
やってきた。
「なーんか…こう、調子悪いなー。
なんでだろね、環?」
フラフラ散歩。
697 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/01(火) 23:34
>>691
「なんだこれ?」
蹴飛ばした。
698 :
アマモト&環
:2003/07/01(火) 23:39
>>697
「あれ、早坂さんじゃないすか。何やってんです?」
「アブブゥ」
声をかけた。
699 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/01(火) 23:46
>>698
「なんか目的があるように見えんのか?暇つぶしだよ」
700 :
アマモト&環
:2003/07/01(火) 23:53
>>699
「いや、暇潰しに石蹴るってのも変な話でしょう。だから気になったんすよ。
あれ、なんか彫ってありますねその石。鳥みたいだ」
石に興味を持った。
701 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/01(火) 23:55
削り取ろうとしていたがやめた。
702 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:03
>>700
「転がってる空き缶とか蹴飛ばしたりするだろ。それと同じだよ」
「鳥?まあ、そう見えなくもないか」
703 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:11
「見た顔だな。マヌケ面に見覚えがある。」
早坂とアマモトを見た。
704 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:12
>>702
「なるほど、それならよく分かります。
しかし上手に彫ってあるなぁ…。
なんだろこれ、オブジェなのかな。どっかの彫刻家が置いてったとか。
…それじゃあ不法投棄だな…」
石をペシペシ叩く。
「あー、暇だー。環も触ってごらん」
「アダァー」
環もペシペシ触った。
705 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 00:18
>>702-704
『バシィィン』
周囲に光が飛び散る。
『魂のモノリス』は、魂を受け継ぐものを引き寄せる運命の力。
引き寄せられた魂は……
706 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:19
>>703
(なんかマヌケって言われたような気がするな。
ああいう目は大体そんな事考えてる目だ…)
千年を見た。
707 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:23
>>705
「何…!?」
708 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:23
>>705
「うわっ!? なんかしたか環!?」
「ブブブブゥー!」
環は首を横に振った。
「うわうわうわなんだこれ凄い光ってる!」
光の中で目を凝らす。
709 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:24
>>705
「なんだ!?」
710 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 00:29
>>707-709
周囲を、ほどばしる稲妻のような輝きが埋め尽くしていく。
その向こうに、誰かの人影があった。
711 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:31
>>710
「新手のスタンド使いか!?」
712 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:33
>>710
「なんかわからねえが…敵か?」
人影から距離を取る。
713 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:34
>>710
「うわわ、こんな光強いと目痛めちゃうよ。ハイ環、サングラス」
環にサングラスをかけさせた。
「俺の分もあればよかったな…まぶし……………んん? 誰かいる?
なんなんだ一体…?」
人影の正体を見極めたい。
714 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 00:37
>>711
人影が誰なのかわからないが、女性が立っていた。
>>712
どこかで見たような女性が立っている。
>>713
記憶があるのならばよく知っている人間が立っている。
715 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:42
>>714
トレントに関する記憶は失われているが、それ以外の記憶ならある。
「あなたは…もしかして……?」
人影に近づいていく。
716 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:42
>>714
「あん……?」
訝しげに観察。
717 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:43
>>714
「女か………?」
見ている。
718 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2003/07/02(水) 00:48
>>715-717
「お久し振りです。また会えてうれしい」
「しかし……」
719 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:52
>>718
「……………」
状況を見守る。
720 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:53
>>718
「え?」
「………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………
………………夢か。これは夢なんですか。……いや、どうでもいいやそんなこと。
夢でもなんでも、あなたがいるんだから、俺はもうそれでいいや」
直立不動のままボロボロ泣き始めた。
「しかし……? なんなんです? なんでも言ってくださいよ。
俺にできる事ならなんだってしますよ?」
721 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:54
>>718
「あ、ああ、あんたか。名前なんだっけ?」
722 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2003/07/02(水) 01:03
>>719-721
「クルスです」
「しかし……」
「ずっと考えていたことがありました」
「街を離れているときに、ふと街でゃってきたことはなんだったのかな、なんて」
「この街で起きた全てのことが……とても大切だと思っていたのに……けれど」
「全部、遅すぎたみたいです。気づくのも、行動することも、全て間に合ううちにできなかった」
723 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 01:08
>>722
「……何の話だ?」
724 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 01:11
>>722
「何を…言ってるんだい? ワケ分かんないよ。
ホラ、さ。前も言ったけど俺頭良くないからさ。
ちゃんと言ってよ、クルスは何を伝えたい? して欲しいことがあるならなんでもするよ。
だからさ、そんな顔やめようよ。嫌なこと想像しちゃうだろう? ね?」
涙が止まらない。
725 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2003/07/02(水) 01:18
>>723-724
「ありがとうございます」
「けれど、もう時間がなくて・・・あなたに私の心を伝えたかった。
それがこのモノリスに込めた想いなんです」
「私が街のことを思い出すたびに、少しずつ自分が消えていくのがわかりました」
「そして、やっと分かったことは、私なんて人間は最初からいなかったということでした」
「悔やんでも・・・悔やみきれない・・・もっとそれに早く気づけていればよかったのに」
「でも・・・わたしは間違いなくここにいた。色々あったけれどそれは真実(ほんとう)でした」
クルスの体が消えていく。
726 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 01:26
>>725
「…なんでそんな事言うんだよ。
やめろよ、やめろって! 黙れよ! もう喋るな!
クルスは今ここにいる! 俺もいる! どこにも行くな!
ふざけるなよ! 今まで散々心配させといて!
最初からいなかった!? 何言ってんだ!
これからも俺に思い出にすがって生きろって言うのか!?
待てよ! 行くんじゃあないッ! ここ以外に、クルスはどこに行くって言うんだよ!」
クルスに掴みかかる。
727 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 01:26
>>725
「いや言ってる意味が……って消えてる……?」
728 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2003/07/02(水) 01:39
>>726-727
「アマモトさん・・・あなたにはいつも助けられてばかりでしたね。
ごめんなさい・・・ありがとう」
「この街に生まれてくるはずだった少女の、消えてしまった未来・・・。
それが私でした。」
「いままで、そばにいてくれて・・・ありがとうございました。
これからは・・・私が・・・貴方のそばに・・・・」
クルスはアマモトを抱きしめ、そして消えた。
729 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 01:51
>>728
「謝らなくっていい…お礼なんていいから……。
ここにいるだけでいいんだ…クルス………だから……ッ」
微かな余韻を残して、クルスはアマモトの腕の中から消えた。
「…………………………………う………………。
うああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ」
地面に突っ伏して、大声を上げて泣いた。
環は、うるさそうに顔をしかめていた。
730 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 01:53
>>729
「私が最初から分かっていたなら」
「こんな悲しい想いを」
「しなくても・・・よかったのに・・・私・・・馬鹿ですね」
→そらからいかづちが走り、モノリスを粉々に打ちくだいた。
そのかけらの山に、何か光るものを見つけることができる。
731 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/07/02(水) 01:57
「人は死ぬ、だが意志は生きる。
だがしかし僕が今一番言いたいことは・・・・
『やべえ雷だ』!」
732 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 02:00
「…………女からの別れ話か。悲しいな。」
帰った。
733 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 02:05
>>730
「なんだよ…なんなんだよッ!
最後までそんなこと言うんじゃねぇよ!
クソッ…クソッ! 何がなんだか…ワケわかんないよ…」
地面に拳を打ちつける。そして、いかづちがアマモトの目の前に落ちた。
「うわっ!? クルス!? クソッ! バラバラになっちまったじゃあないか!
元に戻さなきゃ…! …………………………………? なんだこれ…キレイだな…。
この中に…入ってたのか…?」
光るものを観察する。
734 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:06
>>729
「泣いてんじゃねえよアホ」
蹴飛ばした。
735 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/07/02(水) 02:09
なんかこの公園に来てる一般人って、物事にあまり感心しめさないよね。
アマモトが泣いてる20m向こうで談笑してる主婦達を見ながらそう思った。
736 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 02:10
>>734
「グッ……アホだって…? あんたに何が分かるって言うんだよ!」
立ち上がって睨みつける。
737 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 02:11
地面に、どこかで見た覚えのあるナイフが突き刺さっていた。
とてもつややかな刃を持ったナイフだった。
→アマモト:『スイサイダル・テンデンシーズ』を見つけた。
738 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 02:16
→『スイサイダル・テンデンシーズ』は、
かつてアマモトがクルスに託したナイフが変化したものである。
そのうち使い方は分かるだろう。
739 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 02:16
>>737
「このナイフ……クルスさんに渡した…?
形見分けって…言いたいのかよ……ざけんな…ふざけんなってんだ…クソッ!」
『スイサイダル・テンデンシーズ』をポケットに突っ込んだ。
740 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:17
>>736
「テメエがみっともないってことだけは分かるぞ。
テメエの女の前でかっこわるい真似はしない方がいいんじゃねえの?」
741 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/07/02(水) 02:25
>>739
742 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/02(水) 02:26
>>741
なんだあれは!
743 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 02:28
>>740
「誰でもみんな…あなたみたいに強いわけじゃあないんです。
………でも、確かにみっともないことは、その通りですけど。
かっこわるい…なぁ、俺…」
涙は止まっていなかったが、顔は幾分かマシになった。
「すいませんね、なんか騒がしくしちゃって。もう大丈夫…とは言えませんけど。
少しだけ落ち着きました。それじゃあ、ちょっとまだ気分がアレなんで」
フラフラと公園の出口に歩いていった。
744 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:35
>>741
「何しに来たんだテメエは」
>>743
「まあ、どうでもいいけどな」
見送る。
745 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/07/02(水) 02:35
「アノ『ナイフ』・・・・・・・・・・・・・スゴクホシイナ。」
「スバラシイ『ナイフ』ダ。」
「ヌスミタイ。」
『スタンド爪』をガリガリと噛みながら、ベンチに座っている。
746 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:47
>>745
「何であんなのが欲しいんだよ?」
747 :
犬神『S・C』
:2003/07/02(水) 02:48
>>746
(´ー`)y─~~
「そんなことはどうでもいいから1000万寄越せよ」
やってきた
748 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:49
>>747
「こいつから貰っとけ」
CMMを指差した。
749 :
犬神『S・C』
:2003/07/02(水) 02:50
>>748
(´ー`)y─~~
「くれるんならもらうけど」
>>747
「どうなんだ」
750 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 03:01
>>749
「という訳で交渉はそいつとやってくれ。じゃあな!」
帰った。
751 :
犬神『S・C』
:2003/07/02(水) 03:02
>>750
(´ー`)y─~~
「アホかまだ了承もらってないだろ」
752 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/02(水) 23:42
公園内にある、小さな林に足を踏み入れた。
「うっわ…結構枯らしちゃってるんだな…。その内管理人から苦情来そう」
ブツブツ言いながら懐から『スイサイダル・テンデンシーズ』を取り出した。
「ナイフ持つと落ち着くってのは…なんかアレだよな」
クルクルと手の中で回してみた。
753 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/02(水) 23:49
>>752
ナイフ持った通り魔が赤ん坊を!!
754 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/02(水) 23:54
>>753
さすがに環は託児所に預けてたりした。
「環連れてこなくてよかったな…あんまり血なんか見せたくないし…」
言いながらそこらの細い枝をスパスパ切り始めた。
755 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/02(水) 23:55
>>752
「あの女の形見か……お前にはもったいないな。」
756 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/02(水) 23:57
>>755
「……………………誰だおまえ」
ギュリッ
枝を切るのを止めて、首だけ声のした方を向く。
757 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/07/03(木) 00:01
>>754
託児所のリタです。
しっかり預かってますよ〜
758 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/03(木) 00:01
>>756
「忘れたのか?俺を。」
無貌の青い仮面を被った青い服の人物がいた。
759 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/03(木) 00:06
>>757
絶句した。
>>758
「質問に質問で返すな」
『スイサイダル・テンデンシーズ』を構える。
「お前は誰だ」
760 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/03(木) 00:10
スイカサンダル・デンデンムシーズ?
761 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/03(木) 00:12
>>759
「俺はお前だよ、アマモト。俺はお前自身の欠片。
『逆位置』の存在だ………。」
762 :
犬神『S・C』
:2003/07/03(木) 00:15
(´ー`)y─~~
「ナイフだ」
暇人がやってきた
763 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/07/03(木) 00:18
「ついにシリアスな方向へストーリーがゆがみだしたね。」
ポテトチップを食べながらちょっと離れた位置から鑑賞中
764 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/03(木) 00:19
>>761
「なんだと……!? ………いや、そうなのかも知れないな。
確かにおまえは…どこからどう見ても『俺』に見える。以前の事も含めて」
静かに体勢を沈めていく。
「お前はクルスさんを知っているのか? なんでお前は俺に接触しようとする?
『逆位置』だのとほざくなら、大人しく俺の影にでも収まっていろ」
765 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/03(木) 00:29
>>764
「お前が知っていることは何でも知っている。
クルスはいい女だったな……もっと味わいたかったな…ククク」
青い男は動かない。
「理由が欲しいのか?
ならば、それは『運命』だ……。」
766 :
犬神『S・C』
:2003/07/03(木) 00:39
(´ー`)y─~~
ヴァニラコーラを飲みだした
「マズイなコレ」
767 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/03(木) 00:39
>>765
ビキリ
アマモトの頭に血管が浮かんだ。
「理由か…いると言えばいる。いらないと言えばいらない。
『運命』だとほざくならそれもいい。
どうせ殺す。『ディーバ』も殺す。全て殺す。
それも含めて『運命』だ」
服の袖を細長く切り、ナイフを握る左手にグルグル巻きつける。
「やるなら、来い。殺してやる」
768 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/03(木) 00:44
>>767
「それでこそ、『俺』だ。
さあ、殺し殺されよう……全ては大いなる『凍れる刻』の為に。」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
769 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/03(木) 00:52
>>768
「ハッ…『凍れる時』…?
余分だ、余計だそんな事は。
これからより、今だけを考えろ。
行くぞ、『俺』」
ザザッ!
アマモトは『アマモト』に突進していく!
『スイサイダル・テンデンシーズ』を振り上げるが、下ろしはしない。
攻撃を『スイサイダル・テンデンシーズ』 の刃で受けることによってカウンターを狙う!
770 :
アマモト『オビチュアリー』
:2003/07/03(木) 01:02
>>769
「お前の物は『俺』の物。『俺』の物は俺の物。」
『スタンド』が青いアマモトの背後に現れる。
771 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/03(木) 01:07
>>770
「この距離…捌き切れるかよッ! くらえッ!」
カウンター狙いをやめ、『アマモト』の心臓目掛けナイフを突き出す!
772 :
アマモト『オビチュアリー』
:2003/07/03(木) 01:16
>>771
青いアマモトの胸に突き出したナイフが刺さった。
「なあ……『俺』。『死んでいる俺』は『生きているのか?』」
「『オビチュアリー』」
青いアマモトは地面に仰向けに倒れた。
773 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/03(木) 01:26
>>772
「『死』にも『生』にも理屈なんて無い。
死んでるなら死んでいる、生きてるなら、そりゃあ生きている。
シンプルで、分かり安いことだ。
でも、おまえの気持ちは分かるよ。
俺たちはその当たり前から『外れた』
多分この街の人間の中でも、相当人間らしくないんだと思う。
しかしな『俺』それは愚問だよ。『俺』に分からないことが俺に分かるはずないだろう?」
しゃがんで『アマモト』の頭に顔を近づける。
「理解したら死ね。俺が終わらせてやる。これが本物の『死』だ」
『アマモト』のこめかみにナイフを突き立て、そのナイフを思いきり蹴る。
774 :
アマモト『オビチュアリー』
:2003/07/03(木) 01:37
>>773
青いアマモトから発現していた無貌の『スタンド』が『歌』を歌い出した。
歌詞も無く抑揚も無かったが、それは紛れもない『歌』だった。
「死亡確認シマシタ。」
歌い終わると無貌の『スタンド』が喋った。
775 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/03(木) 01:44
>>774
「これは…『歌』……?」
不思議と、耳に残った気がした。
「本当に同じなんだな、『俺』が死んでも、『スタンド』は残る。
…これからどうするんだ? 俺を殺す?」
立ち上がって、ナイフを構えた。
776 :
アマモト『オビチュアリー』
:2003/07/03(木) 01:54
>>775
「我ガ能力ハ『彼岸』ヲ越エテイル。
全テノ『死』ハ過程ニ過ギナイ。」
青いアマモトが立ち上がる。
「時間だ……今の『死』…預けておくよ、『俺』。」
青いアマモトは去って行った。
777 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/03(木) 01:59
>>776
「なんだ…と!? 手応えは確かに!
……………クソがッ! さっさと行け『俺』ッ!
二度とその吐き気のするツラを俺の前に見せるなッ!」
唾を吐いて、アマモトも公園を去った。
778 :
ハルマ『ファビュラス』
:2003/07/03(木) 23:01
男子高校生風の男が公園に入る。
779 :
ハルマ『ファビュラス』
:2003/07/03(木) 23:21
ピッ!
ガタン
ハルマはアクエリアスを片手にベンチに座った。
780 :
ハルマ『ファビュラス』
:2003/07/03(木) 23:52
ハルマはゆっくりと時間をかけて飲み干し、帰った。
781 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/04(金) 23:12
公園に来た
782 :
『リヴァードッグス』
:2003/07/04(金) 23:15
公園に来た。
783 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/04(金) 23:16
公園にいた。
784 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/04(金) 23:18
>>782
「?」
見た。公園に来たのはスタンド?
>>783
メガネをかけた男が
>>782
を遠目に見ている。
785 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/04(金) 23:20
>>782
よく来るスタンド犬だ。別にどうでもいいし。
>>784
この前見た人か………。
ちらっと見てよう。
786 :
『リヴァードッグス』
:2003/07/04(金) 23:21
>>784
名前欄参照方。
『ドーベルマン』を思わせる姿だ。
787 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/04(金) 23:25
>>785
ちらっと見たが特に気にはしなかった。
>>786
(……スタンドか?………撫でてみるか)
バウハウス発現。『リヴァードッグス』をウリウリしてみようとする。
788 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/04(金) 23:29
>>786
「犬……?じゃなくてスタンドか」
リヴァードッグスを見つけた。
789 :
『リヴァードッグス』
:2003/07/04(金) 23:31
>>787
サッ
『リヴァードッグス』をウリウリしようとすると素早い動きで避けられた。
790 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/04(金) 23:31
>>788
「………このへんじゃ有名な犬スタンドだよ…」
ぼそっと呟いた
791 :
『リヴァードッグス』×2
:2003/07/04(金) 23:32
>>788
ガルルルル
背後で唸り声がした。
792 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/04(金) 23:34
>>789
(………本体は居ないのか?)
周囲を見渡してみる。
793 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/04(金) 23:35
>>790
「いやここには良く来るけど初めて見たんだけどよ」
呟きが聞こえた。
>>791
「何だ!?」
『リング』を作りつつ振返る。
794 :
『リヴァードッグス』×3
:2003/07/04(金) 23:39
>>792
周囲を見渡したが見える範囲にはそれらしき人物がいるかは判らなかった。
普通に利用している一般人がいるので。
>>793
2体の『リヴァードッグス』が『闘犬』をしていた。
795 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/04(金) 23:39
>>793
「……僕はけっこう見るけど……」
「本体見たことはないな……
しょっちゅう誰かと争ってたりするけど……」
796 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/04(金) 23:42
>>794
(………それらしき人物は見つけられないな………おや?)
早坂と鏡橋にゆっくりと歩み寄る。
797 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/04(金) 23:43
>>796
ベンチで本を読んでる帽子を被った青年。
近づくのに気づいてちらっと見る。
798 :
『リヴァードッグス』×3
:2003/07/04(金) 23:47
>>796
早坂の傍らで2体の『リヴァードッグス』が『闘犬』をしていた。
799 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/04(金) 23:47
>>797
(………本を読んでいるのか。この犬が見えてると思ったのは気のせいかな)
立ち止まった。
800 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/04(金) 23:48
ぶらぶら歩いて来たッス。
801 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/04(金) 23:49
「今日こそ金返せ!早坂!」
802 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/04(金) 23:51
>>795
「なんだそりゃ、自動操縦なのか?」
>>798
「何やってんだ?」
>>801
「げ、だから200万返すって言ってんだろうが」
803 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/04(金) 23:54
>>802
本を読んだまま答える
「たまに凄い精密な動きするし……違うんじゃないかな?
………どっかで本体が操作してるんじゃない?」
804 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/04(金) 23:56
>>802-803
(………どうやら違うようだな)
やり取りを聞いてそう判断した。
「……失礼。隣に座ってもよろしいかな?」
ベンチに座った鏡橋に尋ねる。
ちなみにスタンドはとっくに解除している。
805 :
『リヴァードッグス』×4
:2003/07/04(金) 23:57
>>802
『闘犬』。
更に新手の『リヴァードッグス』が現れた。
首に文章の書かれた板をぶら下げている。
806 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/04(金) 23:59
>>804
「………………どうぞ」
スッ 端っこに寄った
807 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/05(土) 00:00
>>802
「利子があるから200万じゃ足りないわよ。
あんたがいろいろミッションに出てることは知ってるわよ。
その全報酬の5割戴くわよ。」
808 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 00:06
>>803
「そうだとしたら意図がさっぱりだな、いや、そうでなくてもわかんねえが」
>>805
「……一般人が見たら浮いてるように見えるんじゃねえかそれ?」
>>807
「利子なんてつくわけねえだろアホか。いつ誰が了承したんだよ。
あんまり調子こいてるとマジで殺すぞテメエ」
『リング』を複数出し、縦に隙間無く重ねて『棒状』にした。
809 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/05(土) 00:06
賑やかで楽しいッスねぇ♪殺意にかられるッスね。
和んだ表情で。
810 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/05(土) 00:10
>>806
「……失礼する」
ベンチに座った。
>>807-808
やり取りをみた。そして思った。
(…この男、人間不適格者だな)
811 :
『リヴァードッグス』×4
:2003/07/05(土) 00:11
>>808
板にはこう書かれていた。
『拾って下さい。名前は辰男です。』
812 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/05(土) 00:14
>>808
「アハハハハ、既にあんたのリングの対策は講じているわよ。
力で訴えようとしても無駄よ。マグネットパゥワーーーースウィッチオン!」
周囲の砂鉄をくっ付けて大きな人型を形成するAC。
秘密の前に立ったACが早坂に向けて手を伸ばす。
813 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/05(土) 00:17
>>810
早坂と秘密主義者(名前知らないけど)の愚かな言い争いを無視しつつ
前前から気になってた隣の男に注目する
「……………あんた………カタギの人じゃないでしょ?」
814 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/05(土) 00:22
>>813
「………」
振り向いた。
「………質問の意図がよく分からないが、まぁ違うとだけ言っておこう」
メガネを掛けなおした。
815 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 00:23
>>811
「不可だ!」
>>812
「それがなんだボケが!」
後ろに飛びながら作った棒状リングをACの手に向けて振り下ろす。
816 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/05(土) 00:27
>>814
「…………………。」
「………まあ、どっちでもいいんだけどね。」
視線を再び本に戻した。
817 :
『男(偽』
:2003/07/05(土) 00:27
「此処が『公園』か・・・・・・・・・・。」
一人の男が、三人の取り巻きを連れて『公園』に足を踏み入れた。
818 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/05(土) 00:29
>>816
「そうか……邪魔したな」
立つと公園の出口に向かう。
819 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/05(土) 00:29
>>811
「拾ったら何かいい事あるの?」
>>815
「ウフフフフ…やれるものならやってみな。」
棒状リングを振り下ろされた。
820 :
『リヴァードッグス』×4
:2003/07/05(土) 00:31
>>815
『リヴァードッグス』は悲しそうな目で見つめた。
悲しさが新たな『リヴァードッグス』を呼ぶ。
821 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/05(土) 00:31
>>818
「……………………。」
(どう隠そうが この感じは『同族』のそれだよ…………)
>>817
一風変わった人キタ。
シリアスからネタに変わる瞬間。そんな空気。
822 :
『男(偽』
:2003/07/05(土) 00:32
四人は『砂場』へ向かって歩き出した。
『男(偽』「本当に此処にあるのか?」
『例』「それは確かです。手を突っ込んで見てください。」
『男(偽』は『砂場』に手を突っ込んだ。
823 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/05(土) 00:34
>>822
(………あれは、まさか………)
遠目に『男(偽』の顔を確認する。
824 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 00:35
>>819
振り下ろした棒状リングがACの手を束ねる。
というか今更のツッコミだが人間大の量の砂鉄をどうやって集めたんだ?
825 :
猫のウンチ
:2003/07/05(土) 00:35
>>822
砂場の中に手を突っ込むと……
ぐにゃりとイヤな感触が………
826 :
『男(偽』
:2003/07/05(土) 00:38
『男(偽』は『砂場』に手を突っ込むと、『何か』に触れたのか、驚いた表情を浮かべ、
取り巻きの一人一人に顔を移した。
『男(偽』はキョロキョロと周りを見ると、サッと『何か』を懐に隠した。
>>823
当然気付くだろう。
特に顔を隠してもいない。
827 :
『リヴァードッグス』×9
:2003/07/05(土) 00:40
>>826
じっと見ている。
828 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/05(土) 00:40
>>826
じっと見ている。
829 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/05(土) 00:40
>>826
(………奴は俺の顔を見ていないはずだ……今が好機!)
(………しかし4VS1か………分が悪いな。せめて美頭が居れば……)
悩む。
830 :
『男(偽』
:2003/07/05(土) 00:41
>>825
『男(偽』の懐は汚れたが、あまり気にしないタイプであった。
831 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/05(土) 00:44
>>824
次のうち質問者にとってもっとも都合のいいものを選べ
@もともとマグネットに砂鉄をつけていてさらに砂鉄をつけた。
元々くっついていたものは
脳内銀行スレ
>18で砂鉄10キロ(2000円)強力マグネット(8000円ぐらい)で買ったモノ
A公園の空き缶やくず鉄、砂場の砂鉄を全て磁力でくっつけた
B早坂の体内から奪った鉄分で体を形成した
C現実は非常、秘密主義者にとって大きな人型は一般的には小さいものだった。
832 :
『男(偽』
:2003/07/05(土) 00:44
>>827
>>828
視線に気付いた『男(偽』は慌てて視線を外した。
『常道』「何を見ているんだ手前ら!見世物じゃねえぞ!」
取り巻きの一人が怒鳴った。
『例』「静かにしろ。」
他の取り巻きがそれを制する。
833 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 00:47
>>831
容赦なく4を選ぶぞ。
834 :
『男(偽』
:2003/07/05(土) 00:48
『男(偽』「人に見られたが・・・・・・・・・まあいいだろう。」
『男(偽』「これで『ミッション成功』と言う訳だ。」
『男(偽』がボソボソと何かを喋る。
『東京』「そうですね!これでついに『黒字』です!」
取り巻きの一人がそれに過剰反応をする。
835 :
西園寺『バウハウス』
:2003/07/05(土) 00:51
>>834
(………まあいいだろう。『BD』から指令も無いことだしな……)
そのまま四人の顔を記憶すると公園から出て行った。
836 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/05(土) 00:53
>>834
なにか『運が悪い』ことがおこればいいなと鏡橋が思ってるかどうかはわからない
837 :
『男(偽』
:2003/07/05(土) 00:53
『例』「ではもう行きましょう。もうすぐ此処は『戦場』となるのですから。」
『男(偽』「ああ・・・・・・・・そうだったな。」
『男(偽』「走るか。」
四人は走って『公園』を後にした。
838 :
『リヴァードッグス』×9
:2003/07/05(土) 00:55
>>834
犬が人に見えたら末期。
839 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/05(土) 00:56
僕も帰ろうお家へ帰ろう でんでんスタンドだしてまた明日っ……!
ドヒュゥゥゥゥゥ―――――――z_________ッン!!
帰っていった。
840 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/05(土) 00:58
>>833
>>831
次のうち 『 質 問 者 』 にとってもっとも都合のいいものを選べ
「早坂はテストをよく見ないで解答して人生を失敗するタイプ。
人生失敗するのは中卒だからなのか
早坂自信の欠点なのかどっちだと思いますか?偽先生」
質問者にとって最も都合のいい解答はA。
束ねられたのは空き缶や砂鉄の集まりで作ったダミーの手。
束ねられた部分だけを切り取って早坂に猫パンチ!
841 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:01
東の方向からゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・
と地響きが聞こえる。
逆に、西の方向からドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・
と地響きが聞こえた。
どちらも『破滅』へと導く歌声だった・・・・・・。
842 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/05(土) 01:02
遠く彼方のビルよりその光景を見つめよう
そしてそれを写生してみようかな
843 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/07/05(土) 01:03
キョロキョロ
ササァァー
第六感で危険を感じ取ったので公園から脱出した。
844 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 01:04
>>840
「げ!」
棒状リングでパンチをガード。
衝撃でそのまま後ろに吹っ飛ぶ。
>>841
「ってなんだよオイ!?」
845 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:05
>>841
偶然通りかかった。
なんだこの音は!ついに僕が『切り札』を使う時がきたのか!?
846 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/05(土) 01:06
>>844
「さすが猫パンチ。軽く叩いただけなのに早坂にクリティカルヒットするな。」
>>841
「何?何?何何何なにぃぃぃぃぃぃーーー?????」
847 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:07
東より来たる『化け物』。
此処で何故『化け物』と表現するかと言うと・・・・・・・・体長が『100メートル』もあるからだ。
『ボォォォォォォッ!』
その『化け物』もとい『大きなスタンド』は雄叫びをあげた。
『威嚇』したのだが、それで止まる様な相手でも無かった様だ。
848 :
『リヴァードッグス』×9
:2003/07/05(土) 01:07
>>841
北へ遠吠えをする。
オォォーーーン
849 :
冠木
:2003/07/05(土) 01:07
慌てて公園を逃げ出すッス!
850 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/07/05(土) 01:09
>>847
「うわ、何か出てきた! つーかでか!」
筋肉ハウスから出ていてビビった。
とりあえず手持ちの『種』を全部撒く。
851 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:11
西より来たる『天災』。
此処で何故『天災』と表現するかと言うと・・・・・・・・数が多すぎて、まるで鉄砲水の様だからだ。
『キシャアアアアア』
その『天災』もとい『小さなスタンドたい』は金切り声をあげた。
威嚇したのだが、無論それで戦いは終わらない。
852 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 01:12
>>847
「何だよあのクソスタンドは!?」
逃げる。
853 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:13
>>847
バカめ、お前がどれだけ大きかろうが関係無いんだよ!!
チラチラ
『ラスト・トライブ』が『切り札』をちらつかせた。
いくらこの『化け物』が愚かでも解るだろう、この『切り札』がいかに危険なものかは!!
さあ、使われたくなければとっとと去れ!!
854 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/05(土) 01:13
>>847
「なんか大きいのキターーーーーーーー!」
>>851
「頑張れ!小さいの」
855 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:13
>>851
バカめ、お前がどれだけ多かろうが関係無いんだよ!!
チラチラ
『ラスト・トライブ』が『切り札』をちらつかせた。
いくらこの『化け物』が愚かでも解るだろう、この『切り札』がいかに危険なものかは!!
さあ、使われたくなければとっとと去れ!!
856 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:14
東は巨大な人型スタンド。
西は無数の虫型スタンド。
両者の体積は、偶然にも同じだ。
>>844
>>845
>>846
>>848
>>849
>>850
この『戦争』に、君はどっちに付くか・・・・・・・・・それが『問題』だ。
857 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/07/05(土) 01:16
>>856
争いは悲しみしか産み出さないよ
858 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/07/05(土) 01:17
>>851
>>856
「今度はこっちかよ! つーかなんで公園なんだよ! 駅に行けよ!」
叫んでみた。
『サニー・サイド』が生えてくるまで2分だか3分はかかる。
それまでは…様子見。
859 :
小太郎(12)『マザー・アース』
:2003/07/05(土) 01:17
>>857
みんな幸せになりたかっただけなのに・・・
860 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:17
>>856
どっちにもつかない!
僕は僕だ!!
『切り札』を使われたくなければどこか余所でやれ!!
861 :
秘密主義者『AC/マグネット』
:2003/07/05(土) 01:17
>>856
「もちろん小さい方につく!
でかいヤツラにでかい顔させるな。」
862 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:19
シィーーーーーン
これだけ混雑しているのに、とても静かだ。
嵐の前の静けさと言う奴だろう。
>>853
『3秒』程両者がビビって動きが止まったが、すぐにテンションは元通りだ。
863 :
『リヴァードッグス』×40
:2003/07/05(土) 01:19
公園の北、100メートル程先に幅10メートルの川が流れていた。
『リヴァードッグス』が31体来た。
864 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 01:20
>>856
付き合うわけねえだろうが!
865 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:22
>>863
両者は新たな戦力の存在に気付き、驚愕し、また相手と認めた。
『5』
866 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:23
『虫』どもは隊列を組み、『巨人』は準備運動を始めた。
『4』
867 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/07/05(土) 01:25
>>866
「………シュールな光景……かも」
はるか遠くのどっかのビル屋上からその光景を見つめていた
868 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:25
>>865-866
どうやら僕の言葉が聞こえないようだな。
『警告』はしたぞ?
あと『3レス』だけ待ってやる。
それでもやる気なら『切り札』をつかうことになるだろう。
869 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:26
>>861
西へと向かった。
>>all
どちらかに所属した方が良い結果になるかもしれない。
『3』
870 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/07/05(土) 01:27
「おいおいおいおいおいマジかよやる気かよまた崩壊かよまた修理すんのかよ」
時間がたったのなら『サニー・サイド』が生えてくる。
公園へと先に侵入した方へ攻撃を開始する。
生えてきた『サニー・サイド』は大体10cmかそこらの小人。
871 :
秘密主義者『AC/電線』
:2003/07/05(土) 01:28
>>865
AC/電線
巨人の足に電気ビリビリ大作戦決行
872 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:28
>>870
南に新手の敵が現れた事に、『巨人』と『虫』は驚愕し、敵と認めた。
『2』
873 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:30
>>872
あと『1レス』だ。
『覚悟』しろ。
874 :
『リヴァードッグス』
:2003/07/05(土) 01:30
>>869
群れ型のよしみで加勢する。
875 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 01:30
>>869
良い結果だろうがなんだろうが付き合う義理はねえ!
876 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:31
ドーーーーーーン!
>>871
の先制攻撃により『巨人』が倒れた。
それによって戦いが始まった!
そして思い出して欲しい。
巨人の身長は『100メートル』!
転んだ下には公園自慢の『ジャングルジム』があり、見事に潰れた。
『ジャングルジム』→『破壊』
877 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/07/05(土) 01:34
>>876
「ギャーーーッスッ!」
ジャングルジムを建てたあの日を思い出して泣いた。
「巨人を攻撃しろお前らァーッ!」
「ヤダ」
「ダルイ」
『サニー・サイド』は様子を見ている。
878 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:35
>>874
『虫』たちに加勢し、転んだ『巨人』へと群がる。
『巨人』は痒がり、痛がり、暴れ始める!
そうして、『公園』の木々は破壊されて行くのであった。
『森林』→『伐採』
879 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:36
>>876
やっちまったな、ついに。
『切り札』を使った。
880 :
『公園よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:39
このままでは『巨人』が一方的に『敗北』してしまうだろう。
そこで、思い出して欲しい。
『地震』で壊れた『公園』を・・・・・・・・・・『虫』が生き残ったら、あれの『再現』となるだろうな。
それは避けるべき『悲しい』事だ。
そうだろう?
881 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/07/05(土) 01:40
>>878
「ガッデム!!!」
森林を作るために整地したあの日を思い出し、涙が止まらなくなった。
「ちくしょーお前らでてけよー」
泣きながら本体は巨人と虫に石を投げる。
『サニー・サイド』はようすをみている!
882 :
秘密主義者『AC/電線』
:2003/07/05(土) 01:41
>>878
「あの巨人ひどい事するなー」
憤慨した。
巨人にビリビリ電気を流す。
>>879
キタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━ッ!!
883 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 01:41
>>881
「もっとマシなことやれよテメエは!」
逃げてきた。
884 :
『公園に住む人達よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:42
>>879
により、『戦争』は終わった。
885 :
『リヴァードッグス』×40
:2003/07/05(土) 01:44
ジャイアンツ愛。
今度は『巨人』に加勢する。
886 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:44
>>884
そうだそれでいい。
ちっぽけな僕だが、それでも全てを賭ければこれくらいのことはできるんだ。
これでもし死んだりしても悔いは無いね。
887 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/07/05(土) 01:46
>>883
「だって強すぎだろアイツラ! つーかスタンドが言うこときかねーよ!」
「コワイシー」
「シニタクナイシー」
>>884
「やったァーーーッ!」
地面に伏し、神に感謝した。
888 :
『リヴァードッグス』×40
:2003/07/05(土) 01:47
終わったのなら、北へ。
889 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 01:47
>>884
「終わったのかよ………」
脱力した。
>>887
「ヘタレかよテメエのスタンド」
890 :
王大人
:2003/07/05(土) 01:47
>>886
死亡確認!
891 :
『公園に住む人達よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:49
『ラスト・トライブ』は『切り札』を使った。
その『切り札』には、何も書かれていなかった。
『白紙』だった。
しかし、使った瞬間にその『札』は様々な模様で埋め尽くされた。
その模様の『絵の具』は『記憶』そのものだ。
『ラスト・トライブ』『ワールド・オブ・ワームス』『フォーエヴァー・インタイム』『その他』
→『記憶消失』
彼らは、口を半開きにして、体育座りをしながら何時までも何時までも『公園』に残った。
鐘が鳴っても、ずっとずっと・・・・・・・・・・。
892 :
『ラスト・トライブ』
:2003/07/05(土) 01:51
>>891
記憶なんてなくてもまた築けばいいさ。
口の端から垂れた涎を拭くと、公園を去って行った。
893 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/05(土) 01:52
>>891
……どこまでなくなったんだ記憶?
894 :
『公園に住む人達よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:53
『ラスト・トライブ』→悲しみの中『成長』
『ラスト・トライブ』
パワー:C スピード:C→B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:D→E
『0を1』にする能力だ。
895 :
『公園に住む人達よ、サヨウナラ』
:2003/07/05(土) 01:53
>>893
『全て』だ。
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