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【場所】『公園』その30

1 :レイム『ヴァージニア』:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。

詳細は>>2-3

331 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 00:16
>>329
「ナニスルノ!イケナイコ!」
怒った。

手には歯型が付いてた。

『鉄仮面』はスタンドなので田村の手はすり抜け顔に指が突き刺さったのだった。
だから腹を立てて噛んだ。

332 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 00:19
>>330
「スケベダ!ヘンタイ!」
最近覚えた言葉を面白半分に使ってみた。

333 :田村佑香里:2003/06/23(月) 00:19
>>330
「はう…」
顔を赤くする。
 
>>331
「ご。ごめんなさい。」
謝った。

334 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:21
>>333
赤くなった顔を見てニヤニヤしている。
 
「へっへっ役得♪」

335 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:22
>>322
「テメ!!
 事故だろ、事故。」
 
突っかかった。

336 :田村佑香里:2003/06/23(月) 00:24
>>334
「むう…」
 
「…えっちですね〜。男の人って。」

337 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 00:24
>>333
「……ヨシヨシ」
頭を撫でた。

>>335
ササァー!

「ウソダウソダ!」
田村の後ろに隠れながら言った。

338 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:26
>>376-337
「じゃあ、事故じゃねー証拠でもあんのか?」
 
マヌエル&田村に向かってズンズンと歩く

339 :田村佑香里:2003/06/23(月) 00:30
>>337
「あはは〜」
笑った。
 
>>338
「事故でも、見ちゃダメですよぅ。
せめて、目をそらして、『申し訳ない、お嬢さん!』くらいの態度じゃないと。」

340 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 00:32
>>338
「アッカンベー!」
舌だけでアカンベーした。
田村に隠れながら。

>>339
「アレ、ワルイヒトダヨ。ミチャダメデスヨゥ」

341 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:33
>>339
「モウシワケナイ、オジョウサン?」
 
メッチャ棒読みで返した。
しかも疑問符ついてるし。

342 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:34
>>340
「てめ、ちょっと面だせ!!」
 
田村を挟んで追い掛け回す。

343 :田村佑香里:2003/06/23(月) 00:35
>>340
「そうですねえ…」
 
ピッポッパ。
 
「あ。モグワイ?いますぐ公園に来て。スAで。」
モグワイを電話で呼んだ。
 
>>341
「くは。演技が下手ですね!
こんなことでスターになれるとでも思っているんですか!マヤ!」
憤慨。

344 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:38
>>343
「思ってねーよ!!」
 
逆ギレ

345 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 00:38
>>342
「ホイッ!」
スタンド解除して『素顔』を出した。
そして田村を挟んで逃げ回る。

>>343
「ダレニデンワシテルノ?」
「ヘタデスネェ!マヤ!」
部分部分真似してみた。

346 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:40
>>345
そんなこんなで、追い掛け回した挙句……
 
押し倒しました。
言い切りました。
反論あればどうぞ。

347 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 00:44
『モグワイ』が歌いながら+バク転を繰り返しながら+スAでやってきた。
 
『ドナドナド〜ナ〜ド〜ナ〜孔子をの〜せ〜て〜』
 
『呼びましたか、ゆかりん。』
「呼びましたよ〜。」
 
>>344
「マヤ…恐ろしい子…」
畏怖。
 
>>345
「あ!人間に戻った!」

348 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 00:44
>>346
そんなこんなで、追い掛け回された挙句……

押し倒されました。
言い切られました。
反論無いのでどうぞ。

「ウワァーン!マヌエルコロサレルー!!ワルイヒトニコロサレルゥー!」
悲鳴はまだ余裕がありそうだ。

349 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 00:45
>>346>>348
「きゃああああああああああああああああ!」
『のびたさんのえっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!』
 
佑香里とモグワイは大騒ぎ。

350 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:46
>>348
反論がないようなので、続けます。
 
「へっへーー」
その服に手をかける……
 
>>347
「いまさら気付いたかよ」
得意絶頂

351 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 00:48
>>349
「ウワァーン!コロサレルゥー!」
目の前でもがいてるマヌエルを見た。
>>350
「ヒトゴロシハイケナイヨー!」
もがいてみた。

352 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:51
>>351
「殺しゃしねーよ。勿体ねーだろうが。
 っと、暴れるなっての。」
 
抵抗に抗いながら、マウントポジションに。

353 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 00:53
>>350
「…モグワイ!」
『…ゆかりん!』
 
モグワイは辰の後に回り込むように移動(スA)
 
…そして…
 
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁー!」
2人で挟み込んでポカポカ殴る。(佑香里パス精CCC)(モグワイパス精CAC)

354 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 00:56
>>352
抵抗して上着が脱げた。露出度が高い=殆ど水着状態。
ブラジャーが見えた。

言い切りました。
何か問題あればどうぞ。

「スケベ!ヘンタイ!」
暴れる。

>>353
「ポカポカポカポカ!!!」

355 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:56
>>353
「のわーーーーー」
背中をしたたかに殴られた。
 
思わず、吹っ飛ぶ。
 
「何しやがる!!」

356 :辰『龍』:2003/06/23(月) 00:58
>>354
眼福はほんの一瞬だった。
 
>>355のように吹っ飛ぶ。

357 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 00:58
>>355
吹っ飛んだ先には佑香里がいる!(挟み込んだし)
 
辰の顔面に膝蹴り!
 
「…目の中に…突っ込んで!…蹴りぬけますッ!」

358 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 01:00
>>356
上着が脱げた=辰はそれを持ったまま吹っ飛んだ。

>>357
「ウワワワワワワワワ!!!」
目の前で起こる事態に驚いて逃げ出せないでいる。

小麦色の肌に白いブラがよく映える。

359 :辰『龍』:2003/06/23(月) 01:01
>>357
流石にそれは喰らってやれない。
 
「くそ!!」
 
突如、突風が吹き(実際は『龍』の突撃)
辰と由香里を吹き飛ばそうとする!!
パスDC

360 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 01:02
>>358
「大丈夫ですか!?…モグワイ!」
 
モグワイがマヌエルの体を撫でる。
羽毛の服を作り上げる!
 
『大丈夫ですよー。』

361 :辰『龍』:2003/06/23(月) 01:02
>>358
「ラッキー♪」
眼福眼福

362 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 01:04
>>359
「あわわわ」
 
片足を上げていたため、バランスを崩ししりもちをつく。
流石にDじゃ飛ばされない。
 
「きゃん。」

363 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 01:05
>>358
状況がよく分からないので、落ち着くまでこのまま。

「アワワワワワワ………」

364 :辰『龍』:2003/06/23(月) 01:07
>>362
こちらは飛ばされる気マンマンだったので、飛ばされる。
 
一旦距離をおく。
「いきなり殴りやがって。どういうつもりだよ?」
 
自分の凶行を棚に上げて、突っかかる。

365 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 01:10
>>364
人間以下の力で人間が飛ぶとは思えないが。
 
『「…あなたがエッチなことしようとしてたから!」』
 
本体とスタンドのハーモニー

366 :辰『龍』:2003/06/23(月) 01:15
>>365
飛ばされると言うよりは、風に乗って転げ回るとかそんな感じかも。
 
 
「この女が馬鹿にするのがワリーんじゃねーかよ!!」

367 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 01:21
>>366
「馬鹿を馬鹿にして何が悪いんです!
『そうですよ!やーい、バカー!』
 
『「そして、今ので解かりましたよ!」』
「貴方のスタンドは、私のスタンドの敵ではないと!」
『貴方のスタンドは、私の敵ではないと!』

368 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 01:25
大丈夫そうなので立ち上がった。

>>366
「ヤーイ、バカー!エッチー!」
田村の真似した。

369 :辰『龍』:2003/06/23(月) 01:31
>>367-368
ブチブチブチ……
 
「よし!テメェラ底動くな!!」
 
怒鳴りつつ『龍』を最大サイズ(20m)にして、
由香里&モグワイ&マヌエスの周囲を暴れまわさせる。

370 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 01:33
>>369
シーン……

動かない。

371 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 01:37
>>369
『「言った筈です。貴方は…」』
「モグワイの敵ではないと!」
『私の敵ではないと!』
 
羽毛をあたりに撒き散らし、気流の流れを目視できるようにするモグワイ。
 
『「…そして」』
 
佑香里自身に羽毛を生やし、浮力を生み出す!
 
『「『浮く』ための最低条件は…体積に対する比重が軽いこと…」』
 
そのまま、気流の間に突っ込み、上空へ舞い上がる!

372 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 01:38
>>371
「WOW!」

パチパチパチ!

拍手した。

373 :辰『龍』:2003/06/23(月) 01:43
>>731
「あーそーかい!!」
 
ある程度まで由香里が舞い上がったら、
『龍』で由香里を捕えたまま、地面まで『急降下』させる!!!
 
 
>>370 >>371
「テメェは少し黙ってろ!!」

374 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 01:46
>>373
シーン………

黙った。

375 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 01:50
>>373
「やっぱり、敵ではない!」
 
羽毛を一気に離脱させる。ばいばい、羽毛。
そして、龍は羽毛だけを持って地面に激突するわけだ。
体勢を立て直すにも時間がかかる。
つまり…
 
「次の攻撃はかわせないでしょう!?ゆかりんキーック!」
落下したまま辰に向かって蹴りを放つ!
 
着地地点には既にモグワイが待機。

376 :辰『龍』:2003/06/23(月) 01:53
>>375
「うお!!」
ゴロゴロ転がって回避する。
 
「じゃぁよ……コレならどうだ!!」
『龍』が由香里&モグアイに向かって突進する。

377 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 01:58
>>376
『…ならばそれをも、利用するのみ…』
「どんな風も…空を羽ばたく鳥の翼を阻むことは出来ませんよ!」
 
モグワイが佑香里を羽毛でキャッチ。
そのまま佑香里とモグワイの背中に羽根を生やし、風に乗って辰に突っ込む!
 
「次はぱんちです!」
『ぱーんち!』
ダブルでぱーんち!です。

378 :辰『龍』:2003/06/23(月) 02:03
>>377
「そう来ると思ったぜ!!」
 
佑香里とモグワイが『風にのった』のを確認した後、
『龍』を『地面にぶつける』!!
 
当然、『風にのっている』佑香里&モグワイも
そのまま『地面に激突』すると思う。
 
そして、そのまま『龍』で『圧力』を掛けて、地面にこすりつける。

379 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 02:07
>>378
『くは。そろそろ堂々巡りですよ?どうしますゆかりん。』
「どうしましょうねえ…」
 
風を受け流す方法…それは『風の抵抗を受けない姿勢』になればいい。
……背中を、少し屈め、羽根は『風を切る』姿勢となる。
 
…龍は1人で地面に激突するであろう。
そして、佑香里&モグワイは慣性の法則で辰に突っ込んでゆく…

380 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 02:09
>>379
つまり、今までは『凧』で
今回は『紙飛行機』ということ。

381 :辰『龍』:2003/06/23(月) 02:13
>>379
「またかよ!!」
今度も横っ飛びで回避を試みる。
 
距離にもよるが、一直線軌道なので回避できるかも。
 
ガリガリガリガリ……
『地面』を擦り付けつつ進んだ為、
佑香里&モグワイは『龍』を追い越し、
『龍』は後ろから二人に突っ込む形となる
 
『地面の砂利や小石』などを巻き込みつつ………

382 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 02:19
>>381
「うえーん。そろそろ寝たいですー。」
 
モグワイは、追いつかれるまでに、
佑香里を球体になるように羽毛を生やし、地面に転がす。
 
「ふぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?」
 
『そして私は…』
背中の羽毛を解除し、今までの惰性を保ちながら、スピードAで、地面を疾走る!そのまま本体の辰の元へ!
 
「そして、必殺のぉぉぉ…」

383 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/23(月) 02:21
ササァッ!

その場から逃げ出した。

384 :辰『龍』:2003/06/23(月) 02:27
>>382
羽毛の球体と化した佑香里に
大量の砂利や小石を伴った『突風』が突っ込む!!
 
一方、辰はスAで疾走する『モグワイ』になす術も無く肉薄される!!
「クソッ!!」
とりあえずは生身でガードを固める。

385 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 02:31
>>384
ころころころころ…
ぼす。ぼす。
 
羽毛にさえぎられ、佑香里には衝撃が届かない。
彼女は既に目を回しているが。
 
『…スピードA…貴方に私の動きが見えますかーッ!?』
 
素早く背後に回り込み…
 
『ぱーんち!です。』
後頭部にぱーんち!(パス精CAC)
スピードが速ければやはり痛いだろう。気絶を狙う。

386 :辰『龍』:2003/06/23(月) 02:35
>>385
ドカァ
「グワ!!」

まともに喰らった。
気絶とまでは行かないが、脳震盪を起こした。
目の焦点が合っていない。

387 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 02:38
>>386
『ぱーんち!』
回り込んで顎にぱーんち!
立ち直る暇を与えない! 

「そして、逃げます。ゆかりん!大丈夫じゃなさそうですね!?」
 
佑香里入りの羽毛玉をドリブルしながら帰った。
一瞬脳震盪を起こしたなら、龍は消えてるはずだしね。

388 :辰『龍』:2003/06/23(月) 02:40
>>387
ゴンッ
 
更に殴られた。
 
 
………そして、気が付いたら誰も居なかった。
 
「……クソッ…………あのアマァ………」
イライラしながら去っていった。

389 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:07
「クソッ……まだ仕事が残ってるのか…」

スーツ姿の男が公園にやってきた。
男はベンチに座り、イライラしながら携帯電話を操作し始めた。

390 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:16
>>389
どこにでもいそうな学生がそっちを見てる(ように見える)

391 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:23
>>390
(フン…学生か……学生時代は良かったな…暇で。
今じゃいつでも仕事尽くしだッ!クソッ!)

男は学生を睨みつけるように見ると、手を振って追い払うような仕草をした。

「大体………あの学生は他にやる事はないのか……?
真昼間からこんな面白くもない公園なんかで立ってるだけか?」

男は何やらブツブツと呟き始めた。

392 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:27
>>391
「いや、1・2限終わったからもう学校はないだけなんだけどな・・・」

と、小声で呟く。そちらの声は聞こえちゃったようだ。
星野に構わず、隣のベンチに座った。

393 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:30
>>392
「…………よりにもよって学生がこの私に口答えを……
…なめたガキだ…私はエリートだ…貴様らとは格が違うんだ」

不機嫌さを隠そうともせず、男が呟く。

「私の学生時代はさっさと家に帰って読書をしたものだ……
今の学生はボケっと突っ立ってるだけが娯楽なのか?」

さらに男はイライラしてきたらしい。語調が荒くなっている。

394 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:33
>>393
「不況のせいか、この人の機嫌は悪そうだ。
 でもここで何しようと本人の自由だし僕はリラックスしてよう。」

一人言のつもりだが、声は漏れてしまった。うっかり。

395 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:37
>>394
「こ…のガキ……!」

物凄い形相で睨まれた。

「クソッ…いつも私はこんな馬鹿に会う…なんで私はいつもこんな奴らとしか……
何も考えていない馬鹿餓鬼が…失礼な奴だ!教育してやるッ!」

男がベンチから立ち上がり、鳴沢に近づいていく。

396 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:39
>>395
「あれ・・・?なにか御用でしょうか?」

学生はボケっとしながら星野を見つめている。

397 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:44
>>396
「………チッ…」

男は鳴沢に近づき、小さく舌打ちをした。
そして、ベンチに男が戻ろうとしたその時

突如男の体から機械的な形状の『スタンド』が現れ、鳴沢に殴りかかった。

398 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:49
>>397
スタンドの攻撃が当たる前に、鳴沢の身体が移動した。
身体が浮き上がり、鳴沢はベンチの横にある木(最初に立っていた位置)
まで移動していった。

「うわ!なんなんですかいったい!」

399 :見城:2003/06/24(火) 00:51
公園を歩いていた。

400 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:51
>>398
「貴様も…『スタンド使い』か!」

男が鳴沢を睨む。

「クソッ……何故エリートのこの私と!馬鹿学生の貴様が
同じ『スタンド使い』なんだッ!納得行かん!」

男の『スタンド』が鳴沢に直進する。
スB

401 :冠木:2003/06/24(火) 00:52
公園に歩いてきた。

402 :見城:2003/06/24(火) 00:57
>>401
「こんにちは」
20代前半の少し影のある男だった。
「お散歩ですか」

403 :鳴沢『       』:2003/06/24(火) 00:58
>>400
「ちょ、ちょっと待ってくださいよ!
 なんで俺が攻撃されなきゃなんないんですか!」

そのまま手を使わず、ありえない動きで木を登っていった。(スB)
3メートルくらい上から↑のセリフを吐く。

404 :冠木:2003/06/24(火) 01:00
>>402
「こんちわっす。はじめましてっす。」
素朴な田舎っぽい青年。20代中盤。
「ついついぶらぶらと来てしまいましたっす。あなたもお散歩ですか?」

405 :見城:2003/06/24(火) 01:01
>>404
「ええ、ところで」
鳴沢と星野を見た。
「あれについてどう思いますか」

406 :星野『?』:2003/06/24(火) 01:02
>>403
「煩い!黙れこのクソガキ……」

その時、男の持っていた携帯電話が鳴った。

「え?何ですか?……は?私以外に……あー、分かりましたよッ!」

男が携帯を切る。

「この…無能ども……!」

そして、ブツブツ文句を言いながら帰っていった。

407 :冠木:2003/06/24(火) 01:03
>>405
「スタンドバトルっすね。私には怖くてできないっす。」
「ということはあなたもスタンド使いっすか?」

408 :見城:2003/06/24(火) 01:04
>>407
「そうなりますね。奇遇ですね。
…おっと」
>>406
「どうやら一人帰るみたいですね」

409 :鳴沢『       』:2003/06/24(火) 01:05
>>406
「ふう、なんだったんだ?」

スルスルと木を降りて行く。猿よりも器用に。

>>405>>407

そんな当事者が木を降りて近づいてきた。

410 :見城:2003/06/24(火) 01:06
>>409
パチパチパチ。拍手で迎えた。
「凄いですね。戦いですか」

411 :冠木:2003/06/24(火) 01:07
>>408
「やっぱりっすね。私は・・・・実は自分のスタンドをまだ知らないっす。
2周年記念のパーティーみたいなところで射抜いてもらったっす!」

412 :冠木:2003/06/24(火) 01:08
>>409
「うわっす!はじめましてっす!」

413 :見城:2003/06/24(火) 01:09
>>411
「パーティーですか。なるほどねえ…」
感心している。
「僕はまだスタンド使った事が無いんで、
試しに戦ってみたいのはみたいんですけどね。
なかなか」

414 :鳴沢『       』:2003/06/24(火) 01:09
>>410-411
「へ?なにか御用ですか?」

拍手なんかされると、どっちかっつーと恥かしいみたいだ。この場合。

415 :見城:2003/06/24(火) 01:11
>>414
「いや用というほどの用はないんですが。
貴方はよくここに来るんですか?」

416 :冠木:2003/06/24(火) 01:12
>>414
「スタンドをもう使える人たちはカッコいいっす!」

417 :鳴沢『       』:2003/06/24(火) 01:15
>>415
「へ?・・・ええ、そりゃあそこの大学に通ってますからちょくちょく来ますけど 
 それが何か・・・・?」

>>416
「ええと・・・・・?
 確かに僕はスタンド使いですけど、なんでわかったんですか?
 さっきの変な人がスタンド出してたからですか?」

418 :冠木:2003/06/24(火) 01:17
>>417
「スタンド使いは引かれ合うらしいっす!さっきの人とのやりとりからして
あなたもスタンド使いに違いナイッす!!」

419 :見城:2003/06/24(火) 01:19
>>417
「いや折角だし友達にでもなろうかなと。
今度駅前にでも遊びに行きませんか」

420 :鳴沢『スライド・リング』:2003/06/24(火) 01:23
>>418
「ん〜〜。やっぱわかる人にはわかっちゃうのかな。
 別にそこまで隠すつもりはないんですけどね。」

木につけた磁力を解除した

>>419
「えっ?えー・・・・・と、あなたもスタンド使いですか?」

初めて会った人にいきなり友達になろうなんて言われたのでちょっとひいてる。
ところで男性ですか?女性ですか?

421 :見城:2003/06/24(火) 01:25
>>420
男です。
「そうですね」

422 :冠木:2003/06/24(火) 01:29
>>420
「自分もスタンド使えるようになったらよろしくっす!」

そのまま走って立去っていった。走るのが好きらしい。

423 :鳴沢『スライドリング』:2003/06/24(火) 01:30
>>421
「どんな能力なんですか?
 僕のはさっきちょっと見えたかもしれませんけど」

といっても普通あれだけじゃわからないだろうけど

424 :見城:2003/06/24(火) 01:33
>>423
「攻撃系って感じですかね」
見城の近くに『剣を持った人型スタンド』が現れる。
「危ないですから今は能力は使いませんけど」

425 :鳴沢『スライドリング』:2003/06/24(火) 01:35
>>424
「攻撃系ですか・・・。
 僕のはあんまり攻撃には使えなさそうだな
 あなたも『矢』で『男』に?」

426 :見城:2003/06/24(火) 01:38
>>425
「いや『男』ってのは知らないな。
謎の人物に目覚めさせてもらいましたね。
貴方のは良く分からないんですが、
どういう感じなのかな」

427 :鳴沢『スライドリング』:2003/06/24(火) 01:41
>>426
「一回触ったものに僕のスタンドが引き寄せられる
 ・・・とかそんな感じですね。磁石みたいなもんです。」

「あなたのはどんな能力で?」

428 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/24(火) 01:47
>>427
「いやね、この剣脆いんですよ。
その破片があたりに散らばるんですが、
それを自由に復活できるってだけですね」

429 :鳴沢『スライドリング』:2003/06/24(火) 01:50
>>428
「なるほどなるほど」

「あっと、いけない。そろそろバイトの時間だ。
 僕は鳴沢良太と言います。あなたは?」

名前を聞いたら帰ります

430 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/24(火) 01:52
>>429
「見城ですね。公園とか駅前にたまにいますのでまた会えればいいですね」

帰るのを見送った。

431 :『魂のモノリス』:2003/06/25(水) 02:10
公園の片隅のつちくれから、一枚の岩が顔を覗かせている。

人の記憶とは、脳の蛋白質だろうか?
……いいや、違う。

刻まれるのは魂。
忘れ去られるのは記憶。

モノリスは、触れるべき者をひきつけ、彼らに魂の記録を受け渡す。

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