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【場所】『公園』その30

1 :レイム『ヴァージニア』:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。

詳細は>>2-3

384 :辰『龍』:2003/06/23(月) 02:27
>>382
羽毛の球体と化した佑香里に
大量の砂利や小石を伴った『突風』が突っ込む!!
 
一方、辰はスAで疾走する『モグワイ』になす術も無く肉薄される!!
「クソッ!!」
とりあえずは生身でガードを固める。

385 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 02:31
>>384
ころころころころ…
ぼす。ぼす。
 
羽毛にさえぎられ、佑香里には衝撃が届かない。
彼女は既に目を回しているが。
 
『…スピードA…貴方に私の動きが見えますかーッ!?』
 
素早く背後に回り込み…
 
『ぱーんち!です。』
後頭部にぱーんち!(パス精CAC)
スピードが速ければやはり痛いだろう。気絶を狙う。

386 :辰『龍』:2003/06/23(月) 02:35
>>385
ドカァ
「グワ!!」

まともに喰らった。
気絶とまでは行かないが、脳震盪を起こした。
目の焦点が合っていない。

387 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/23(月) 02:38
>>386
『ぱーんち!』
回り込んで顎にぱーんち!
立ち直る暇を与えない! 

「そして、逃げます。ゆかりん!大丈夫じゃなさそうですね!?」
 
佑香里入りの羽毛玉をドリブルしながら帰った。
一瞬脳震盪を起こしたなら、龍は消えてるはずだしね。

388 :辰『龍』:2003/06/23(月) 02:40
>>387
ゴンッ
 
更に殴られた。
 
 
………そして、気が付いたら誰も居なかった。
 
「……クソッ…………あのアマァ………」
イライラしながら去っていった。

389 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:07
「クソッ……まだ仕事が残ってるのか…」

スーツ姿の男が公園にやってきた。
男はベンチに座り、イライラしながら携帯電話を操作し始めた。

390 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:16
>>389
どこにでもいそうな学生がそっちを見てる(ように見える)

391 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:23
>>390
(フン…学生か……学生時代は良かったな…暇で。
今じゃいつでも仕事尽くしだッ!クソッ!)

男は学生を睨みつけるように見ると、手を振って追い払うような仕草をした。

「大体………あの学生は他にやる事はないのか……?
真昼間からこんな面白くもない公園なんかで立ってるだけか?」

男は何やらブツブツと呟き始めた。

392 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:27
>>391
「いや、1・2限終わったからもう学校はないだけなんだけどな・・・」

と、小声で呟く。そちらの声は聞こえちゃったようだ。
星野に構わず、隣のベンチに座った。

393 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:30
>>392
「…………よりにもよって学生がこの私に口答えを……
…なめたガキだ…私はエリートだ…貴様らとは格が違うんだ」

不機嫌さを隠そうともせず、男が呟く。

「私の学生時代はさっさと家に帰って読書をしたものだ……
今の学生はボケっと突っ立ってるだけが娯楽なのか?」

さらに男はイライラしてきたらしい。語調が荒くなっている。

394 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:33
>>393
「不況のせいか、この人の機嫌は悪そうだ。
 でもここで何しようと本人の自由だし僕はリラックスしてよう。」

一人言のつもりだが、声は漏れてしまった。うっかり。

395 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:37
>>394
「こ…のガキ……!」

物凄い形相で睨まれた。

「クソッ…いつも私はこんな馬鹿に会う…なんで私はいつもこんな奴らとしか……
何も考えていない馬鹿餓鬼が…失礼な奴だ!教育してやるッ!」

男がベンチから立ち上がり、鳴沢に近づいていく。

396 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:39
>>395
「あれ・・・?なにか御用でしょうか?」

学生はボケっとしながら星野を見つめている。

397 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:44
>>396
「………チッ…」

男は鳴沢に近づき、小さく舌打ちをした。
そして、ベンチに男が戻ろうとしたその時

突如男の体から機械的な形状の『スタンド』が現れ、鳴沢に殴りかかった。

398 :鳴沢:2003/06/24(火) 00:49
>>397
スタンドの攻撃が当たる前に、鳴沢の身体が移動した。
身体が浮き上がり、鳴沢はベンチの横にある木(最初に立っていた位置)
まで移動していった。

「うわ!なんなんですかいったい!」

399 :見城:2003/06/24(火) 00:51
公園を歩いていた。

400 :星野『?』:2003/06/24(火) 00:51
>>398
「貴様も…『スタンド使い』か!」

男が鳴沢を睨む。

「クソッ……何故エリートのこの私と!馬鹿学生の貴様が
同じ『スタンド使い』なんだッ!納得行かん!」

男の『スタンド』が鳴沢に直進する。
スB

401 :冠木:2003/06/24(火) 00:52
公園に歩いてきた。

402 :見城:2003/06/24(火) 00:57
>>401
「こんにちは」
20代前半の少し影のある男だった。
「お散歩ですか」

403 :鳴沢『       』:2003/06/24(火) 00:58
>>400
「ちょ、ちょっと待ってくださいよ!
 なんで俺が攻撃されなきゃなんないんですか!」

そのまま手を使わず、ありえない動きで木を登っていった。(スB)
3メートルくらい上から↑のセリフを吐く。

404 :冠木:2003/06/24(火) 01:00
>>402
「こんちわっす。はじめましてっす。」
素朴な田舎っぽい青年。20代中盤。
「ついついぶらぶらと来てしまいましたっす。あなたもお散歩ですか?」

405 :見城:2003/06/24(火) 01:01
>>404
「ええ、ところで」
鳴沢と星野を見た。
「あれについてどう思いますか」

406 :星野『?』:2003/06/24(火) 01:02
>>403
「煩い!黙れこのクソガキ……」

その時、男の持っていた携帯電話が鳴った。

「え?何ですか?……は?私以外に……あー、分かりましたよッ!」

男が携帯を切る。

「この…無能ども……!」

そして、ブツブツ文句を言いながら帰っていった。

407 :冠木:2003/06/24(火) 01:03
>>405
「スタンドバトルっすね。私には怖くてできないっす。」
「ということはあなたもスタンド使いっすか?」

408 :見城:2003/06/24(火) 01:04
>>407
「そうなりますね。奇遇ですね。
…おっと」
>>406
「どうやら一人帰るみたいですね」

409 :鳴沢『       』:2003/06/24(火) 01:05
>>406
「ふう、なんだったんだ?」

スルスルと木を降りて行く。猿よりも器用に。

>>405>>407

そんな当事者が木を降りて近づいてきた。

410 :見城:2003/06/24(火) 01:06
>>409
パチパチパチ。拍手で迎えた。
「凄いですね。戦いですか」

411 :冠木:2003/06/24(火) 01:07
>>408
「やっぱりっすね。私は・・・・実は自分のスタンドをまだ知らないっす。
2周年記念のパーティーみたいなところで射抜いてもらったっす!」

412 :冠木:2003/06/24(火) 01:08
>>409
「うわっす!はじめましてっす!」

413 :見城:2003/06/24(火) 01:09
>>411
「パーティーですか。なるほどねえ…」
感心している。
「僕はまだスタンド使った事が無いんで、
試しに戦ってみたいのはみたいんですけどね。
なかなか」

414 :鳴沢『       』:2003/06/24(火) 01:09
>>410-411
「へ?なにか御用ですか?」

拍手なんかされると、どっちかっつーと恥かしいみたいだ。この場合。

415 :見城:2003/06/24(火) 01:11
>>414
「いや用というほどの用はないんですが。
貴方はよくここに来るんですか?」

416 :冠木:2003/06/24(火) 01:12
>>414
「スタンドをもう使える人たちはカッコいいっす!」

417 :鳴沢『       』:2003/06/24(火) 01:15
>>415
「へ?・・・ええ、そりゃあそこの大学に通ってますからちょくちょく来ますけど 
 それが何か・・・・?」

>>416
「ええと・・・・・?
 確かに僕はスタンド使いですけど、なんでわかったんですか?
 さっきの変な人がスタンド出してたからですか?」

418 :冠木:2003/06/24(火) 01:17
>>417
「スタンド使いは引かれ合うらしいっす!さっきの人とのやりとりからして
あなたもスタンド使いに違いナイッす!!」

419 :見城:2003/06/24(火) 01:19
>>417
「いや折角だし友達にでもなろうかなと。
今度駅前にでも遊びに行きませんか」

420 :鳴沢『スライド・リング』:2003/06/24(火) 01:23
>>418
「ん〜〜。やっぱわかる人にはわかっちゃうのかな。
 別にそこまで隠すつもりはないんですけどね。」

木につけた磁力を解除した

>>419
「えっ?えー・・・・・と、あなたもスタンド使いですか?」

初めて会った人にいきなり友達になろうなんて言われたのでちょっとひいてる。
ところで男性ですか?女性ですか?

421 :見城:2003/06/24(火) 01:25
>>420
男です。
「そうですね」

422 :冠木:2003/06/24(火) 01:29
>>420
「自分もスタンド使えるようになったらよろしくっす!」

そのまま走って立去っていった。走るのが好きらしい。

423 :鳴沢『スライドリング』:2003/06/24(火) 01:30
>>421
「どんな能力なんですか?
 僕のはさっきちょっと見えたかもしれませんけど」

といっても普通あれだけじゃわからないだろうけど

424 :見城:2003/06/24(火) 01:33
>>423
「攻撃系って感じですかね」
見城の近くに『剣を持った人型スタンド』が現れる。
「危ないですから今は能力は使いませんけど」

425 :鳴沢『スライドリング』:2003/06/24(火) 01:35
>>424
「攻撃系ですか・・・。
 僕のはあんまり攻撃には使えなさそうだな
 あなたも『矢』で『男』に?」

426 :見城:2003/06/24(火) 01:38
>>425
「いや『男』ってのは知らないな。
謎の人物に目覚めさせてもらいましたね。
貴方のは良く分からないんですが、
どういう感じなのかな」

427 :鳴沢『スライドリング』:2003/06/24(火) 01:41
>>426
「一回触ったものに僕のスタンドが引き寄せられる
 ・・・とかそんな感じですね。磁石みたいなもんです。」

「あなたのはどんな能力で?」

428 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/24(火) 01:47
>>427
「いやね、この剣脆いんですよ。
その破片があたりに散らばるんですが、
それを自由に復活できるってだけですね」

429 :鳴沢『スライドリング』:2003/06/24(火) 01:50
>>428
「なるほどなるほど」

「あっと、いけない。そろそろバイトの時間だ。
 僕は鳴沢良太と言います。あなたは?」

名前を聞いたら帰ります

430 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/24(火) 01:52
>>429
「見城ですね。公園とか駅前にたまにいますのでまた会えればいいですね」

帰るのを見送った。

431 :『魂のモノリス』:2003/06/25(水) 02:10
公園の片隅のつちくれから、一枚の岩が顔を覗かせている。

人の記憶とは、脳の蛋白質だろうか?
……いいや、違う。

刻まれるのは魂。
忘れ去られるのは記憶。

モノリスは、触れるべき者をひきつけ、彼らに魂の記録を受け渡す。

432 :『魂のモノリス』:2003/06/25(水) 02:11
このモノリスに触れることが出来る者は『2人』。
これらの者が、現実世界に於いて、只今この時より一週間以内にモノリスに触れたならば、
しかるべき魂の言伝は、彼らに受け継がれることであろう。

※注
ミッションではない。さらに、このモノリスは、一週間が過ぎると消滅し、
二度と姿を見せることはない。
なお、触れるべき者ではない者が触れても、何も起こることはない。
触れるべき人間は、既に決定している。そこに、恣意的要素は含まれていない。
したがって、自らに心当たり無き者は、このモノリスに用件はないであろう。

433 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/06/25(水) 02:17
>>432
触れてみる。

434 :一般人:2003/06/25(水) 02:17
>>432
「なにこれー?」
見えるなら触れる。

435 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/25(水) 02:45
>>432
「誰だよこんな所に邪魔なものを置いて」
撤去した

436 :『魂のモノリス』:2003/06/25(水) 08:08
注・モノリスは一般人にも触れるし見ることかできる。
何も起きなかった場合は何のレスもない。

>>435
モノリスは公園の敷地の隅に埋まっていて、ほんの頭だけ
土から顔を出している岩の塊である。
常識的な人間ならば、撤去しようとする気持ちなど微塵も感じることは
ないだろう。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/25(水) 11:32
>>436
非常識な人間なら撤去してもいいんですね

438 :『魂のモノリス』:2003/06/25(水) 12:55
2名のうち1名がすでに死亡していることが発覚したため、
触れるべき人間はただ1名となった。

439 :栄海海『クロスロード』:2003/06/25(水) 13:11
>>438
「あなたは神を信じますか?それともあなたは神ですか?」
『あなたは神を信じますかー?それともあなたは神ですかー?』
二人組の男が、何度も何度も岩相手に問い掛けていた。

440 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/06/25(水) 13:48
>>438
その『何か』の前に落とし穴を仕掛けとくよ。
落ちた人は泥まみれになるね。

>>439
なんだこの変なおっさんは。
こういうのがいるから日本がだめになっていくよね。

帰った

441 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 22:49
「?……なんだこれ?」
 
『モノリス』に触ってみた。

442 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 22:59
「モノリースッ!!」
2001年宇宙の旅のテーマを鼻歌しながら『モノリス』に触れた。

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/25(水) 23:10
>>441-442
落とし穴 発動

444 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 23:12
>>443
「え?おわ!!」
 
ドシン!!
 
落っこちた。
「いてて……」

445 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 23:13
>>443
砂衣を踏み台にして落ちなかった。

446 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 23:15
>>445
「ムギュ」
 
踏み台にされた。
 
「ひどい……」

447 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 23:17
>>446
「チッチッチッ。台詞はオレを踏み台にしただとーーッ!? で」

448 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 23:19
>>447
『ベタ』だったので。

449 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/25(水) 23:23
>>448
泥まみれになったわけで。以上落とし穴イベント終了

450 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 23:24
>>449
ドロだらけになった。
 
「はぁ……酷い目にあった」
 
改めて『モノリス』に触れる。

451 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 23:24
>>448
「この世を『ベタ』で真っ黒に塗りつぶすんだ!」

452 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/25(水) 23:31
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・
モノリスの上に『何か』が鎮座している!

453 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/25(水) 23:34
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・
『何か』の上に更に『何か』が鎮座している!

454 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 23:34
>>452
「なんだあれはッ!?」

455 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 23:36
>>454
「なんだあれはのうえのはなんだッ!?」

456 :ハク『アリス・クーパー』:2003/06/25(水) 23:37
公園が騒がしいな。なんだろ。

457 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 23:37
>>452-453
「!!…………」
 
前眼の光景に戦慄する。

458 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/06/25(水) 23:38
>>455
「ついに現れやがったか・・・
 ここは危険だぜ・・・・こっからはシリアスになる・・・」

459 :『何か』の上の『何か』:2003/06/25(水) 23:40
ハエだった
ブ〜ン

460 :柏餅:2003/06/25(水) 23:41
>>452
下の方の『何か』とは───────

     ______
    `=、;;;;;,,,,,,,:::,,,,,;;;;;,,,,`""''';;;;,, 、__
     ,.-'゙''''',='";;;;;;;;",-,,;;;;;;゙;;;;;;;;;l;;;;`,、
   /   `ー-...,;;;;;;;;;;;;,-‐/;;;;;;';;;;;;;;;;;;
  ./             `''''''""i;;;;;;;;ヽ  
  l  ■  |,,,____/           |;;;;}
  |     |.:::::/  ■        ノ;;;;}   
  ヽ、   |:::/          _,/;;;'゛
    `ヽ、_ |/        _,,.,;‐';;;;゛゛
      "'''=ー;‐---‐‐'';';"-''"゛
          ~~~~ ̄´        
柏餅だった!

461 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/25(水) 23:41
「今度の公園は長くて熱くなる。でもストリートじゃ俺ら絶対負けねえから。」

462 :ハク『アリス・クーパー』:2003/06/25(水) 23:42
アホかい。

463 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 23:42
>>460
そのシュールな光景に戦慄した。
 
………脱力もしたが。

464 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/06/25(水) 23:43
>>461
「波紋の時代なんか終わったんだよ
 この街はもう俺らのスタンドで染まってんだよ」

465 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/25(水) 23:45
>>464
「コラァ…この公園は『HAMON☆HAMON』のエリアだ。」


「わかってここにいるっつうことは…」

466 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 23:46
「賞味期限は切れていないかな?」

467 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/06/25(水) 23:47
>>465
「それ以外に何の目的があるんだヨ」

「俺ら『STAND』がこの公園もらってやんぜ」

468 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/25(水) 23:48
「ヒャァァアァァァハァァァァァァ!!」
ドルン!ドルン!
バイクで来た。

469 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/25(水) 23:48
>>467
「行くぞ!おめーー……」

470 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 23:48
>>464-467
ふと気付くと、不毛なナワバリ争いがおこっていた。
 
 
とりあえず、近くのベンチでのんびりしておこう。
 
「ぽーー」
のほほん

471 :ハク『アリス・クーパー』:2003/06/25(水) 23:49
>>465>>467
なんか精神年齢低そうな人々がなんか始めそうだ。
「見物しよう。」
見物している。

472 :柏餅(毒入り):2003/06/25(水) 23:49
>>463
「ヘイ¶!オレっちを食べてごらん!」
柏餅が喋った。
>>466
「オレはかびてなんかないよ!」
柏餅が喋った。

473 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/25(水) 23:50
「ヒャハァ!」

去ってった。

474 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/25(水) 23:51
>>468
「クク……『STAND』はこんなガイジンまで連れてきてんのか?」

>>473
「って行っちまった!!」

475 :烏丸:2003/06/25(水) 23:51
>>471
「………失礼ですが、ハクさんですか?」
長身のスーツ姿の男が話しかけてきた。

476 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 23:52
>>472
「いいや、腐っているのさ。ぷんぷん臭って来る…」

477 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/06/25(水) 23:54
>>474
「バカ言ってんじゃねえ
 俺ら『偽スタ』だぜ! 戦争ん時そんなもん載るか」

「こんなガイジンはおめーらの波紋荘に腐るほどいるじゃねぇか」

478 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/25(水) 23:54
>>472
「いや、柏餅が喋っている時点で不自然だから」
突っ込んでおいた。
 
>>475
「あ、鳥丸さん。こんにちわ」
気付いたので挨拶。

479 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/25(水) 23:55
>>477
「じゃああいつ…誰だ?」

480 :ハク『アリス・クーパー』:2003/06/25(水) 23:55
>>475
「?ハクと呼ばれている者ですけど。
あなたどなたです?どっかでお会いした事ありましたっけ?」

初対面で名前を呼んだのでいぶかしんだ。

481 :柏餅(毒入り):2003/06/25(水) 23:58
>>476
    `=、;;;;;,,,,,,,:::,,,,,;;;;;,,,,`""''';;;;,, 、__
     ,.-'゙''''',='";;;;;;;;",-,,;;;;;;゙;;;;;;;;;l;;;;`,、
   /∵∵`ー-...,;;;;;;;;;;;;,-‐/;;;;;;';;;;;;;;;;;;
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      "'''=ー;‐---‐‐'';';"-''"゛
          ~~~~ ̄´        
「腐ってないよ。よーく見てみな」

>>478
「オレっちはスタンド使いなんだよ!」
顔のかいてある柏餅からスタンドがでてきた

482 :烏丸:2003/06/25(水) 23:59
>>478
「どうも、こんにちわ。お変わり無さそうで」
>>480
「失礼。自己紹介が先でしたね。
 私の名前は『烏丸』と言います。とある団体のメンバーです。
 ………『砂男』この名前に覚えはありますか?」

483 :憂『リシストラータ』:2003/06/25(水) 23:59
ところで蝿はどうなった。

484 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/26(木) 00:00
>>481
「とりあえず、怪しさが上昇しましたね。」
 
更に距離をとる。
 
「この時点で『食べてもらえる』とは思わないほうが……」

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