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ぜろちゃんねるプラス
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【場所】『公園』その30
1 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。
詳細は
>>2-3
656 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』
:2003/06/29(日) 23:44
>>654
「うわぁあああああああああ救護班担架タンカ!!!」
ピッチ外に向かって手招きをした。
657 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/29(日) 23:45
>>654
「かかったな!!」
キーワード:今日『な』に食べよう。『か』らいものか『あ』っさ『り』したものか・・・
なかあり → 中に蟻が!!!!!
なんと箱を受け取った拍子に中の蟻が園田の顔面にブチまけられたぞ!
あぁ・・・蟻どもはその恨みをはらすべく園田の髪を食い千切っているではないか!
園田の後頭部にいくつもの円形脱毛症が!!なんてことだ!!
あわててる隙に小太郎はどこかへ行ってしまった・・・ファック・・・
658 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/29(日) 23:48
>>655
「うわあああああ!?」
真っ二つになったダンゴ虫を放り投げた。
>>656
どこですかピッチ外って。
>>657
「ファッキン!マジ殺す!」
復讐を誓う。
659 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』
:2003/06/29(日) 23:50
>>658
空の彼方です。
そして曽戸は空へ飛んでいきました。
660 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/29(日) 23:54
>>658
「きゃあああああ!?」
奇声を上げる園田に驚き悲鳴。
661 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/29(日) 23:55
>>658
>>660
「………痴漢!!??」
寄生をあげる女性と、それを見つめる変な中年風の男
・・・・とくれば答えはひとつでしょう
662 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/29(日) 23:57
>>659
何しに来たんですか。
>>660
「酷いんですよみんながー」
メソメソ泣いている。
>>661
中年じゃないですよ。16歳だっつうの。
663 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/29(日) 23:58
>>661
悲鳴を上げたのは中学生くらいの少女。
664 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/29(日) 23:59
>>663
「………もしかしてこの人……痴漢?」
>>662
そんなもん見えやしねー
665 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:00
>>662
「そんな事知らないです…」
666 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 00:03
>>664
「いいところなんで邪魔しないでください」
>>665
「そうですよね。じゃあ慰めてください」
さっきまで虫を殺していた手で詠美の手を握った。
667 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:04
>>664
「いやらしい人です……この前も…(達夫さんがしめてくれました)」
668 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/30(月) 00:07
>>667
「………悪じゃん」
言い寄る痴漢(園田)に近寄った
669 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:07
>>666
「いやです!」
手を払った。
670 :
栄海海『クロスロード』
:2003/06/30(月) 00:08
>>666-667
「まあまあまあまあ」
男が割って入ってきた。
「そんなことより僕のチームに入らない?」
園田に言った。
目がキラキラ輝いている。
671 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 00:10
>>668
「いやなんですか一体」
>>669
「あ」
払った拍子に虫汁が手に付いた。
>>670
「はあ、よくわかりませんけど女の子はいますか?」
672 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/30(月) 00:11
>>666
「痴漢目撃!! ………悪決定、だな! 排除する!!」
スタンドが出現し、言い寄る園田にアタック!
「…………ここで心を清めるんだ」
ガオン!! 園田はここへ吹っ飛ぶ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1056538909&LAST=100
>>670
「あ、今そこに来られると………」
なぜか栄海海もガオン
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1056538909&LAST=100
673 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:14
>>671
「きゃっ!」
ティッシュで拭く。
674 :
栄海海『クロスロード』
:2003/06/30(月) 00:15
>>671
「女の子?女なんてどうでもいいじゃないですか」
にじりよって来た。距離50センチ。
「僕はあなたをずっと探してたんですよ。二人でパラダイス銀河でも歌いボゲッ!?」
>>672
によって吹っ飛ばされた。
675 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/30(月) 00:21
>>673
「………………………終わったよ」
痴漢を退治したのでちょっぴり満足気だ。
「帰るかな。」
上位世界が影響してきたので帰るそうだ。帰った。
676 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/30(月) 00:23
そして、公園に一人残された。
677 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:01
>>676
「あ、いた」
ビルから戻ってきた。
678 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:12
>>677
詠美は既にいなかった。
そこには猫の顔の黒いお面を付けた喪服の少女がいた。
679 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:29
>>678
「えーと、まあいいや」
近づいていく。
680 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/30(月) 01:30
公園の自販機のボタンを全て『ヘコまして』押せないようにする。
物陰に隠れジュースを買いにきた人の反応を見ることにしよう。
681 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:31
>>679
「………………」
奇妙な少女は詠美とそう変わらないように見える身長や体型だ。
無論、表情をうかがう事は出来ない。
682 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:34
>>681
「どうしたんですかお嬢さん?」
話しかける。
683 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:39
>>682
「赤ちゃんを知りませんか?」
猫のお面を被っている影響か声が無機質に聞こえた。
684 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:45
>>683
「え、誰の?」
ちょっとドキドキしつつ聞く。
685 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:48
>>684
「私とあの人の赤ちゃんの予定です」
奇妙な少女は何の感情も無く言った。
686 :
イシノ『アーバン・ハーベスト』
:2003/06/30(月) 01:51
誰も来ないので自販機を文字通りボコボコにして帰った。
687 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:52
>>685
「いやあの人って、しかも予定って。産まれて無いんならお腹の中じゃあ」
少女のお腹を見た。
688 :
安藤圭二
:2003/06/30(月) 01:55
>>686
「うわーなんだこりゃー」
通りすがりに驚きつつ1本ギッていった。
689 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/30(月) 01:56
>>687
「……………」
平坦な腹部だった。
いやらしい視線に気分を害したのか奇妙な少女は帰った。
690 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/06/30(月) 01:59
>>688
「あ、俺も俺も」
1本ギッた。
>>689
「あ、何で?」
疑問に思いつつ帰った。
691 :
『魂のモノリス』
:2003/07/01(火) 09:46
『魂のモノリス』の表面に、はっきりとした『雷鳥』の刻印が現れた。
692 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/01(火) 18:27
なんと
693 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/01(火) 21:27
マジで
694 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/01(火) 23:03
サンダーバード
695 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/01(火) 23:14
『雷鳥』の刻印を削り取る。
696 :
アマモト&環
:2003/07/01(火) 23:27
やってきた。
「なーんか…こう、調子悪いなー。
なんでだろね、環?」
フラフラ散歩。
697 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/01(火) 23:34
>>691
「なんだこれ?」
蹴飛ばした。
698 :
アマモト&環
:2003/07/01(火) 23:39
>>697
「あれ、早坂さんじゃないすか。何やってんです?」
「アブブゥ」
声をかけた。
699 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/01(火) 23:46
>>698
「なんか目的があるように見えんのか?暇つぶしだよ」
700 :
アマモト&環
:2003/07/01(火) 23:53
>>699
「いや、暇潰しに石蹴るってのも変な話でしょう。だから気になったんすよ。
あれ、なんか彫ってありますねその石。鳥みたいだ」
石に興味を持った。
701 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/01(火) 23:55
削り取ろうとしていたがやめた。
702 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:03
>>700
「転がってる空き缶とか蹴飛ばしたりするだろ。それと同じだよ」
「鳥?まあ、そう見えなくもないか」
703 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:11
「見た顔だな。マヌケ面に見覚えがある。」
早坂とアマモトを見た。
704 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:12
>>702
「なるほど、それならよく分かります。
しかし上手に彫ってあるなぁ…。
なんだろこれ、オブジェなのかな。どっかの彫刻家が置いてったとか。
…それじゃあ不法投棄だな…」
石をペシペシ叩く。
「あー、暇だー。環も触ってごらん」
「アダァー」
環もペシペシ触った。
705 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 00:18
>>702-704
『バシィィン』
周囲に光が飛び散る。
『魂のモノリス』は、魂を受け継ぐものを引き寄せる運命の力。
引き寄せられた魂は……
706 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:19
>>703
(なんかマヌケって言われたような気がするな。
ああいう目は大体そんな事考えてる目だ…)
千年を見た。
707 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:23
>>705
「何…!?」
708 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:23
>>705
「うわっ!? なんかしたか環!?」
「ブブブブゥー!」
環は首を横に振った。
「うわうわうわなんだこれ凄い光ってる!」
光の中で目を凝らす。
709 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:24
>>705
「なんだ!?」
710 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 00:29
>>707-709
周囲を、ほどばしる稲妻のような輝きが埋め尽くしていく。
その向こうに、誰かの人影があった。
711 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:31
>>710
「新手のスタンド使いか!?」
712 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:33
>>710
「なんかわからねえが…敵か?」
人影から距離を取る。
713 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:34
>>710
「うわわ、こんな光強いと目痛めちゃうよ。ハイ環、サングラス」
環にサングラスをかけさせた。
「俺の分もあればよかったな…まぶし……………んん? 誰かいる?
なんなんだ一体…?」
人影の正体を見極めたい。
714 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 00:37
>>711
人影が誰なのかわからないが、女性が立っていた。
>>712
どこかで見たような女性が立っている。
>>713
記憶があるのならばよく知っている人間が立っている。
715 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:42
>>714
トレントに関する記憶は失われているが、それ以外の記憶ならある。
「あなたは…もしかして……?」
人影に近づいていく。
716 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:42
>>714
「あん……?」
訝しげに観察。
717 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:43
>>714
「女か………?」
見ている。
718 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2003/07/02(水) 00:48
>>715-717
「お久し振りです。また会えてうれしい」
「しかし……」
719 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 00:52
>>718
「……………」
状況を見守る。
720 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 00:53
>>718
「え?」
「………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………
………………夢か。これは夢なんですか。……いや、どうでもいいやそんなこと。
夢でもなんでも、あなたがいるんだから、俺はもうそれでいいや」
直立不動のままボロボロ泣き始めた。
「しかし……? なんなんです? なんでも言ってくださいよ。
俺にできる事ならなんだってしますよ?」
721 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 00:54
>>718
「あ、ああ、あんたか。名前なんだっけ?」
722 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2003/07/02(水) 01:03
>>719-721
「クルスです」
「しかし……」
「ずっと考えていたことがありました」
「街を離れているときに、ふと街でゃってきたことはなんだったのかな、なんて」
「この街で起きた全てのことが……とても大切だと思っていたのに……けれど」
「全部、遅すぎたみたいです。気づくのも、行動することも、全て間に合ううちにできなかった」
723 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 01:08
>>722
「……何の話だ?」
724 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 01:11
>>722
「何を…言ってるんだい? ワケ分かんないよ。
ホラ、さ。前も言ったけど俺頭良くないからさ。
ちゃんと言ってよ、クルスは何を伝えたい? して欲しいことがあるならなんでもするよ。
だからさ、そんな顔やめようよ。嫌なこと想像しちゃうだろう? ね?」
涙が止まらない。
725 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2003/07/02(水) 01:18
>>723-724
「ありがとうございます」
「けれど、もう時間がなくて・・・あなたに私の心を伝えたかった。
それがこのモノリスに込めた想いなんです」
「私が街のことを思い出すたびに、少しずつ自分が消えていくのがわかりました」
「そして、やっと分かったことは、私なんて人間は最初からいなかったということでした」
「悔やんでも・・・悔やみきれない・・・もっとそれに早く気づけていればよかったのに」
「でも・・・わたしは間違いなくここにいた。色々あったけれどそれは真実(ほんとう)でした」
クルスの体が消えていく。
726 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 01:26
>>725
「…なんでそんな事言うんだよ。
やめろよ、やめろって! 黙れよ! もう喋るな!
クルスは今ここにいる! 俺もいる! どこにも行くな!
ふざけるなよ! 今まで散々心配させといて!
最初からいなかった!? 何言ってんだ!
これからも俺に思い出にすがって生きろって言うのか!?
待てよ! 行くんじゃあないッ! ここ以外に、クルスはどこに行くって言うんだよ!」
クルスに掴みかかる。
727 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 01:26
>>725
「いや言ってる意味が……って消えてる……?」
728 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2003/07/02(水) 01:39
>>726-727
「アマモトさん・・・あなたにはいつも助けられてばかりでしたね。
ごめんなさい・・・ありがとう」
「この街に生まれてくるはずだった少女の、消えてしまった未来・・・。
それが私でした。」
「いままで、そばにいてくれて・・・ありがとうございました。
これからは・・・私が・・・貴方のそばに・・・・」
クルスはアマモトを抱きしめ、そして消えた。
729 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 01:51
>>728
「謝らなくっていい…お礼なんていいから……。
ここにいるだけでいいんだ…クルス………だから……ッ」
微かな余韻を残して、クルスはアマモトの腕の中から消えた。
「…………………………………う………………。
うああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ」
地面に突っ伏して、大声を上げて泣いた。
環は、うるさそうに顔をしかめていた。
730 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 01:53
>>729
「私が最初から分かっていたなら」
「こんな悲しい想いを」
「しなくても・・・よかったのに・・・私・・・馬鹿ですね」
→そらからいかづちが走り、モノリスを粉々に打ちくだいた。
そのかけらの山に、何か光るものを見つけることができる。
731 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/07/02(水) 01:57
「人は死ぬ、だが意志は生きる。
だがしかし僕が今一番言いたいことは・・・・
『やべえ雷だ』!」
732 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2003/07/02(水) 02:00
「…………女からの別れ話か。悲しいな。」
帰った。
733 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 02:05
>>730
「なんだよ…なんなんだよッ!
最後までそんなこと言うんじゃねぇよ!
クソッ…クソッ! 何がなんだか…ワケわかんないよ…」
地面に拳を打ちつける。そして、いかづちがアマモトの目の前に落ちた。
「うわっ!? クルス!? クソッ! バラバラになっちまったじゃあないか!
元に戻さなきゃ…! …………………………………? なんだこれ…キレイだな…。
この中に…入ってたのか…?」
光るものを観察する。
734 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:06
>>729
「泣いてんじゃねえよアホ」
蹴飛ばした。
735 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/07/02(水) 02:09
なんかこの公園に来てる一般人って、物事にあまり感心しめさないよね。
アマモトが泣いてる20m向こうで談笑してる主婦達を見ながらそう思った。
736 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 02:10
>>734
「グッ……アホだって…? あんたに何が分かるって言うんだよ!」
立ち上がって睨みつける。
737 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 02:11
地面に、どこかで見た覚えのあるナイフが突き刺さっていた。
とてもつややかな刃を持ったナイフだった。
→アマモト:『スイサイダル・テンデンシーズ』を見つけた。
738 :
『魂のモノリス』
:2003/07/02(水) 02:16
→『スイサイダル・テンデンシーズ』は、
かつてアマモトがクルスに託したナイフが変化したものである。
そのうち使い方は分かるだろう。
739 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 02:16
>>737
「このナイフ……クルスさんに渡した…?
形見分けって…言いたいのかよ……ざけんな…ふざけんなってんだ…クソッ!」
『スイサイダル・テンデンシーズ』をポケットに突っ込んだ。
740 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:17
>>736
「テメエがみっともないってことだけは分かるぞ。
テメエの女の前でかっこわるい真似はしない方がいいんじゃねえの?」
741 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/07/02(水) 02:25
>>739
742 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/02(水) 02:26
>>741
なんだあれは!
743 :
アマモト&環
:2003/07/02(水) 02:28
>>740
「誰でもみんな…あなたみたいに強いわけじゃあないんです。
………でも、確かにみっともないことは、その通りですけど。
かっこわるい…なぁ、俺…」
涙は止まっていなかったが、顔は幾分かマシになった。
「すいませんね、なんか騒がしくしちゃって。もう大丈夫…とは言えませんけど。
少しだけ落ち着きました。それじゃあ、ちょっとまだ気分がアレなんで」
フラフラと公園の出口に歩いていった。
744 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:35
>>741
「何しに来たんだテメエは」
>>743
「まあ、どうでもいいけどな」
見送る。
745 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/07/02(水) 02:35
「アノ『ナイフ』・・・・・・・・・・・・・スゴクホシイナ。」
「スバラシイ『ナイフ』ダ。」
「ヌスミタイ。」
『スタンド爪』をガリガリと噛みながら、ベンチに座っている。
746 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:47
>>745
「何であんなのが欲しいんだよ?」
747 :
犬神『S・C』
:2003/07/02(水) 02:48
>>746
(´ー`)y─~~
「そんなことはどうでもいいから1000万寄越せよ」
やってきた
748 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 02:49
>>747
「こいつから貰っとけ」
CMMを指差した。
749 :
犬神『S・C』
:2003/07/02(水) 02:50
>>748
(´ー`)y─~~
「くれるんならもらうけど」
>>747
「どうなんだ」
750 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/02(水) 03:01
>>749
「という訳で交渉はそいつとやってくれ。じゃあな!」
帰った。
751 :
犬神『S・C』
:2003/07/02(水) 03:02
>>750
(´ー`)y─~~
「アホかまだ了承もらってないだろ」
752 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/02(水) 23:42
公園内にある、小さな林に足を踏み入れた。
「うっわ…結構枯らしちゃってるんだな…。その内管理人から苦情来そう」
ブツブツ言いながら懐から『スイサイダル・テンデンシーズ』を取り出した。
「ナイフ持つと落ち着くってのは…なんかアレだよな」
クルクルと手の中で回してみた。
753 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/02(水) 23:49
>>752
ナイフ持った通り魔が赤ん坊を!!
754 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/02(水) 23:54
>>753
さすがに環は託児所に預けてたりした。
「環連れてこなくてよかったな…あんまり血なんか見せたくないし…」
言いながらそこらの細い枝をスパスパ切り始めた。
755 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/02(水) 23:55
>>752
「あの女の形見か……お前にはもったいないな。」
756 :
アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』
:2003/07/02(水) 23:57
>>755
「……………………誰だおまえ」
ギュリッ
枝を切るのを止めて、首だけ声のした方を向く。
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