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【場所】『公園』その30

1 :レイム『ヴァージニア』:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。

詳細は>>2-3

710 :『魂のモノリス』:2003/07/02(水) 00:29
>>707-709
周囲を、ほどばしる稲妻のような輝きが埋め尽くしていく。
その向こうに、誰かの人影があった。

711 :千年『グリップ・ミレニアム』:2003/07/02(水) 00:31
>>710
「新手のスタンド使いか!?」

712 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 00:33
>>710
「なんかわからねえが…敵か?」
人影から距離を取る。

713 :アマモト&環:2003/07/02(水) 00:34
>>710
「うわわ、こんな光強いと目痛めちゃうよ。ハイ環、サングラス」
環にサングラスをかけさせた。
 
「俺の分もあればよかったな…まぶし……………んん? 誰かいる?
なんなんだ一体…?」
人影の正体を見極めたい。

714 :『魂のモノリス』:2003/07/02(水) 00:37
>>711
人影が誰なのかわからないが、女性が立っていた。
>>712
どこかで見たような女性が立っている。
>>713
記憶があるのならばよく知っている人間が立っている。

715 :アマモト&環:2003/07/02(水) 00:42
>>714
トレントに関する記憶は失われているが、それ以外の記憶ならある。
「あなたは…もしかして……?」
人影に近づいていく。

716 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 00:42
>>714
「あん……?」
訝しげに観察。

717 :千年『グリップ・ミレニアム』:2003/07/02(水) 00:43
>>714
「女か………?」

見ている。

718 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2003/07/02(水) 00:48
>>715-717
「お久し振りです。また会えてうれしい」

「しかし……」

719 :千年『グリップ・ミレニアム』:2003/07/02(水) 00:52
>>718
「……………」

状況を見守る。

720 :アマモト&環:2003/07/02(水) 00:53
>>718
「え?」
 
「………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………
………………夢か。これは夢なんですか。……いや、どうでもいいやそんなこと。
夢でもなんでも、あなたがいるんだから、俺はもうそれでいいや」
直立不動のままボロボロ泣き始めた。
 
「しかし……? なんなんです? なんでも言ってくださいよ。
俺にできる事ならなんだってしますよ?」

721 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 00:54
>>718
「あ、ああ、あんたか。名前なんだっけ?」

722 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2003/07/02(水) 01:03
>>719-721
「クルスです」

「しかし……」

「ずっと考えていたことがありました」

「街を離れているときに、ふと街でゃってきたことはなんだったのかな、なんて」

「この街で起きた全てのことが……とても大切だと思っていたのに……けれど」

「全部、遅すぎたみたいです。気づくのも、行動することも、全て間に合ううちにできなかった」

723 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 01:08
>>722
「……何の話だ?」

724 :アマモト&環:2003/07/02(水) 01:11
>>722
「何を…言ってるんだい? ワケ分かんないよ。
ホラ、さ。前も言ったけど俺頭良くないからさ。
ちゃんと言ってよ、クルスは何を伝えたい? して欲しいことがあるならなんでもするよ。
だからさ、そんな顔やめようよ。嫌なこと想像しちゃうだろう? ね?」
涙が止まらない。

725 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2003/07/02(水) 01:18
>>723-724
「ありがとうございます」

「けれど、もう時間がなくて・・・あなたに私の心を伝えたかった。
それがこのモノリスに込めた想いなんです」

「私が街のことを思い出すたびに、少しずつ自分が消えていくのがわかりました」

「そして、やっと分かったことは、私なんて人間は最初からいなかったということでした」

「悔やんでも・・・悔やみきれない・・・もっとそれに早く気づけていればよかったのに」

「でも・・・わたしは間違いなくここにいた。色々あったけれどそれは真実(ほんとう)でした」

クルスの体が消えていく。

726 :アマモト&環:2003/07/02(水) 01:26
>>725
「…なんでそんな事言うんだよ。
やめろよ、やめろって! 黙れよ! もう喋るな!
クルスは今ここにいる! 俺もいる! どこにも行くな! 
ふざけるなよ! 今まで散々心配させといて!
最初からいなかった!? 何言ってんだ!
これからも俺に思い出にすがって生きろって言うのか!?
待てよ! 行くんじゃあないッ! ここ以外に、クルスはどこに行くって言うんだよ!」
クルスに掴みかかる。

727 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 01:26
>>725
「いや言ってる意味が……って消えてる……?」

728 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2003/07/02(水) 01:39
>>726-727
「アマモトさん・・・あなたにはいつも助けられてばかりでしたね。
ごめんなさい・・・ありがとう」

「この街に生まれてくるはずだった少女の、消えてしまった未来・・・。
それが私でした。」

「いままで、そばにいてくれて・・・ありがとうございました。
これからは・・・私が・・・貴方のそばに・・・・」

クルスはアマモトを抱きしめ、そして消えた。

729 :アマモト&環:2003/07/02(水) 01:51
>>728
「謝らなくっていい…お礼なんていいから……。
ここにいるだけでいいんだ…クルス………だから……ッ」
  
微かな余韻を残して、クルスはアマモトの腕の中から消えた。
 
「…………………………………う………………。
うああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ」
地面に突っ伏して、大声を上げて泣いた。
環は、うるさそうに顔をしかめていた。

730 :『魂のモノリス』:2003/07/02(水) 01:53
>>729
「私が最初から分かっていたなら」

「こんな悲しい想いを」

「しなくても・・・よかったのに・・・私・・・馬鹿ですね」


→そらからいかづちが走り、モノリスを粉々に打ちくだいた。
そのかけらの山に、何か光るものを見つけることができる。

731 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/02(水) 01:57



「人は死ぬ、だが意志は生きる。






  だがしかし僕が今一番言いたいことは・・・・





  『やべえ雷だ』!」

732 :千年『グリップ・ミレニアム』:2003/07/02(水) 02:00
「…………女からの別れ話か。悲しいな。」

帰った。

733 :アマモト&環:2003/07/02(水) 02:05
>>730
「なんだよ…なんなんだよッ!
最後までそんなこと言うんじゃねぇよ!
クソッ…クソッ! 何がなんだか…ワケわかんないよ…」
地面に拳を打ちつける。そして、いかづちがアマモトの目の前に落ちた。
 
「うわっ!? クルス!? クソッ! バラバラになっちまったじゃあないか!
元に戻さなきゃ…! …………………………………? なんだこれ…キレイだな…。
この中に…入ってたのか…?」
光るものを観察する。

734 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:06
>>729
「泣いてんじゃねえよアホ」
蹴飛ばした。

735 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/07/02(水) 02:09
なんかこの公園に来てる一般人って、物事にあまり感心しめさないよね。
アマモトが泣いてる20m向こうで談笑してる主婦達を見ながらそう思った。

736 :アマモト&環:2003/07/02(水) 02:10
>>734
「グッ……アホだって…? あんたに何が分かるって言うんだよ!」
立ち上がって睨みつける。

737 :『魂のモノリス』:2003/07/02(水) 02:11
地面に、どこかで見た覚えのあるナイフが突き刺さっていた。
とてもつややかな刃を持ったナイフだった。

→アマモト:『スイサイダル・テンデンシーズ』を見つけた。

738 :『魂のモノリス』:2003/07/02(水) 02:16
→『スイサイダル・テンデンシーズ』は、
かつてアマモトがクルスに託したナイフが変化したものである。
そのうち使い方は分かるだろう。

739 :アマモト&環:2003/07/02(水) 02:16
>>737
「このナイフ……クルスさんに渡した…?
形見分けって…言いたいのかよ……ざけんな…ふざけんなってんだ…クソッ!」
『スイサイダル・テンデンシーズ』をポケットに突っ込んだ。

740 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:17
>>736
「テメエがみっともないってことだけは分かるぞ。
テメエの女の前でかっこわるい真似はしない方がいいんじゃねえの?」

741 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/07/02(水) 02:25
>>739

742 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/02(水) 02:26
>>741
なんだあれは!

743 :アマモト&環:2003/07/02(水) 02:28
>>740
「誰でもみんな…あなたみたいに強いわけじゃあないんです。
………でも、確かにみっともないことは、その通りですけど。
かっこわるい…なぁ、俺…」
涙は止まっていなかったが、顔は幾分かマシになった。
 
「すいませんね、なんか騒がしくしちゃって。もう大丈夫…とは言えませんけど。
少しだけ落ち着きました。それじゃあ、ちょっとまだ気分がアレなんで」
フラフラと公園の出口に歩いていった。

744 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:35
>>741
「何しに来たんだテメエは」

>>743
「まあ、どうでもいいけどな」
見送る。

745 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/07/02(水) 02:35
「アノ『ナイフ』・・・・・・・・・・・・・スゴクホシイナ。」 
「スバラシイ『ナイフ』ダ。」 
「ヌスミタイ。」 
『スタンド爪』をガリガリと噛みながら、ベンチに座っている。

746 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:47
>>745
「何であんなのが欲しいんだよ?」

747 :犬神『S・C』:2003/07/02(水) 02:48
>>746
(´ー`)y─~~
「そんなことはどうでもいいから1000万寄越せよ」
やってきた

748 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:49
>>747
「こいつから貰っとけ」
CMMを指差した。

749 :犬神『S・C』:2003/07/02(水) 02:50
>>748
(´ー`)y─~~
「くれるんならもらうけど」
>>747
「どうなんだ」

750 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 03:01
>>749
「という訳で交渉はそいつとやってくれ。じゃあな!」
帰った。

751 :犬神『S・C』:2003/07/02(水) 03:02
>>750
(´ー`)y─~~
「アホかまだ了承もらってないだろ」

752 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/02(水) 23:42
公園内にある、小さな林に足を踏み入れた。
「うっわ…結構枯らしちゃってるんだな…。その内管理人から苦情来そう」
ブツブツ言いながら懐から『スイサイダル・テンデンシーズ』を取り出した。
 
「ナイフ持つと落ち着くってのは…なんかアレだよな」
クルクルと手の中で回してみた。

753 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/02(水) 23:49
>>752
ナイフ持った通り魔が赤ん坊を!!

754 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/02(水) 23:54
>>753
さすがに環は託児所に預けてたりした。
 
「環連れてこなくてよかったな…あんまり血なんか見せたくないし…」
言いながらそこらの細い枝をスパスパ切り始めた。

755 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/02(水) 23:55
>>752
「あの女の形見か……お前にはもったいないな。」

756 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/02(水) 23:57
>>755
「……………………誰だおまえ」
 
ギュリッ
 
枝を切るのを止めて、首だけ声のした方を向く。

757 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 00:01
>>754
託児所のリタです。
しっかり預かってますよ〜

758 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:01
>>756
「忘れたのか?俺を。」
無貌の青い仮面を被った青い服の人物がいた。

759 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 00:06
>>757
絶句した。
 
>>758
「質問に質問で返すな」
『スイサイダル・テンデンシーズ』を構える。
 
「お前は誰だ」

760 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:10
スイカサンダル・デンデンムシーズ?

761 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:12
>>759
「俺はお前だよ、アマモト。俺はお前自身の欠片。
 『逆位置』の存在だ………。」

762 :犬神『S・C』:2003/07/03(木) 00:15
(´ー`)y─~~
「ナイフだ」
暇人がやってきた

763 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 00:18
「ついにシリアスな方向へストーリーがゆがみだしたね。」

ポテトチップを食べながらちょっと離れた位置から鑑賞中

764 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 00:19
>>761
「なんだと……!? ………いや、そうなのかも知れないな。
確かにおまえは…どこからどう見ても『俺』に見える。以前の事も含めて」
静かに体勢を沈めていく。
 
「お前はクルスさんを知っているのか? なんでお前は俺に接触しようとする?
『逆位置』だのとほざくなら、大人しく俺の影にでも収まっていろ」

765 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:29
>>764
「お前が知っていることは何でも知っている。
 クルスはいい女だったな……もっと味わいたかったな…ククク」
青い男は動かない。

「理由が欲しいのか?
 ならば、それは『運命』だ……。」

766 :犬神『S・C』:2003/07/03(木) 00:39
(´ー`)y─~~
ヴァニラコーラを飲みだした
「マズイなコレ」

767 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 00:39
>>765
ビキリ
 
アマモトの頭に血管が浮かんだ。
「理由か…いると言えばいる。いらないと言えばいらない。
『運命』だとほざくならそれもいい。
どうせ殺す。『ディーバ』も殺す。全て殺す。
それも含めて『運命』だ」
服の袖を細長く切り、ナイフを握る左手にグルグル巻きつける。
 
「やるなら、来い。殺してやる」

768 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:44
>>767
「それでこそ、『俺』だ。
 さあ、殺し殺されよう……全ては大いなる『凍れる刻』の為に。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

769 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 00:52
>>768
「ハッ…『凍れる時』…?
余分だ、余計だそんな事は。
これからより、今だけを考えろ。
行くぞ、『俺』」
 
ザザッ!
 
アマモトは『アマモト』に突進していく!
『スイサイダル・テンデンシーズ』を振り上げるが、下ろしはしない。
攻撃を『スイサイダル・テンデンシーズ』 の刃で受けることによってカウンターを狙う!

770 :アマモト『オビチュアリー』:2003/07/03(木) 01:02
>>769
「お前の物は『俺』の物。『俺』の物は俺の物。」

『スタンド』が青いアマモトの背後に現れる。

771 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 01:07
>>770
「この距離…捌き切れるかよッ! くらえッ!」
カウンター狙いをやめ、『アマモト』の心臓目掛けナイフを突き出す!

772 :アマモト『オビチュアリー』:2003/07/03(木) 01:16
>>771
青いアマモトの胸に突き出したナイフが刺さった。

「なあ……『俺』。『死んでいる俺』は『生きているのか?』」

「『オビチュアリー』」

青いアマモトは地面に仰向けに倒れた。

773 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 01:26
>>772
「『死』にも『生』にも理屈なんて無い。
死んでるなら死んでいる、生きてるなら、そりゃあ生きている。
シンプルで、分かり安いことだ。
でも、おまえの気持ちは分かるよ。
俺たちはその当たり前から『外れた』 
多分この街の人間の中でも、相当人間らしくないんだと思う。
しかしな『俺』それは愚問だよ。『俺』に分からないことが俺に分かるはずないだろう?」
しゃがんで『アマモト』の頭に顔を近づける。
 
「理解したら死ね。俺が終わらせてやる。これが本物の『死』だ」
『アマモト』のこめかみにナイフを突き立て、そのナイフを思いきり蹴る。

774 :アマモト『オビチュアリー』:2003/07/03(木) 01:37
>>773
青いアマモトから発現していた無貌の『スタンド』が『歌』を歌い出した。
歌詞も無く抑揚も無かったが、それは紛れもない『歌』だった。

「死亡確認シマシタ。」
歌い終わると無貌の『スタンド』が喋った。

775 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 01:44
>>774
「これは…『歌』……?」
不思議と、耳に残った気がした。
 
「本当に同じなんだな、『俺』が死んでも、『スタンド』は残る。
…これからどうするんだ? 俺を殺す?」
立ち上がって、ナイフを構えた。

776 :アマモト『オビチュアリー』:2003/07/03(木) 01:54
>>775
「我ガ能力ハ『彼岸』ヲ越エテイル。
 全テノ『死』ハ過程ニ過ギナイ。」

青いアマモトが立ち上がる。

「時間だ……今の『死』…預けておくよ、『俺』。」

青いアマモトは去って行った。

777 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 01:59
>>776
「なんだ…と!? 手応えは確かに!
 
……………クソがッ! さっさと行け『俺』ッ!
二度とその吐き気のするツラを俺の前に見せるなッ!」
唾を吐いて、アマモトも公園を去った。

778 :ハルマ『ファビュラス』:2003/07/03(木) 23:01
男子高校生風の男が公園に入る。

779 :ハルマ『ファビュラス』:2003/07/03(木) 23:21
ピッ!
ガタン

ハルマはアクエリアスを片手にベンチに座った。

780 :ハルマ『ファビュラス』:2003/07/03(木) 23:52
ハルマはゆっくりと時間をかけて飲み干し、帰った。

781 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:12
公園に来た

782 :『リヴァードッグス』:2003/07/04(金) 23:15
公園に来た。

783 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:16
公園にいた。

784 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:18
>>782
「?」
見た。公園に来たのはスタンド?

>>783
メガネをかけた男が>>782を遠目に見ている。

785 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:20
>>782
よく来るスタンド犬だ。別にどうでもいいし。

>>784
この前見た人か………。
ちらっと見てよう。

786 :『リヴァードッグス』:2003/07/04(金) 23:21
>>784
名前欄参照方。

『ドーベルマン』を思わせる姿だ。

787 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:25
>>785
ちらっと見たが特に気にはしなかった。

>>786
(……スタンドか?………撫でてみるか)
バウハウス発現。『リヴァードッグス』をウリウリしてみようとする。

788 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/04(金) 23:29
>>786
「犬……?じゃなくてスタンドか」
リヴァードッグスを見つけた。

789 :『リヴァードッグス』:2003/07/04(金) 23:31
>>787
サッ

『リヴァードッグス』をウリウリしようとすると素早い動きで避けられた。

790 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:31
>>788
「………このへんじゃ有名な犬スタンドだよ…」

ぼそっと呟いた

791 :『リヴァードッグス』×2:2003/07/04(金) 23:32
>>788
ガルルルル

背後で唸り声がした。

792 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:34
>>789
(………本体は居ないのか?)
周囲を見渡してみる。

793 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/04(金) 23:35
>>790
「いやここには良く来るけど初めて見たんだけどよ」
呟きが聞こえた。
 
>>791
「何だ!?」
『リング』を作りつつ振返る。

794 :『リヴァードッグス』×3:2003/07/04(金) 23:39
>>792
周囲を見渡したが見える範囲にはそれらしき人物がいるかは判らなかった。
普通に利用している一般人がいるので。

>>793
2体の『リヴァードッグス』が『闘犬』をしていた。

795 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:39
>>793
「……僕はけっこう見るけど……」

「本体見たことはないな……   
 しょっちゅう誰かと争ってたりするけど……」

796 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:42
>>794
(………それらしき人物は見つけられないな………おや?)
早坂と鏡橋にゆっくりと歩み寄る。

797 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:43
>>796
ベンチで本を読んでる帽子を被った青年。
近づくのに気づいてちらっと見る。

798 :『リヴァードッグス』×3:2003/07/04(金) 23:47
>>796
早坂の傍らで2体の『リヴァードッグス』が『闘犬』をしていた。

799 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:47
>>797
(………本を読んでいるのか。この犬が見えてると思ったのは気のせいかな)
立ち止まった。

800 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/04(金) 23:48
ぶらぶら歩いて来たッス。

801 :秘密主義者『AC/マグネット』:2003/07/04(金) 23:49
「今日こそ金返せ!早坂!」

802 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/04(金) 23:51
>>795
「なんだそりゃ、自動操縦なのか?」

>>798
「何やってんだ?」

>>801
「げ、だから200万返すって言ってんだろうが」

803 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:54
>>802
本を読んだまま答える

「たまに凄い精密な動きするし……違うんじゃないかな?
 ………どっかで本体が操作してるんじゃない?」

804 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:56
>>802-803
(………どうやら違うようだな)
やり取りを聞いてそう判断した。

「……失礼。隣に座ってもよろしいかな?」
ベンチに座った鏡橋に尋ねる。

ちなみにスタンドはとっくに解除している。

805 :『リヴァードッグス』×4:2003/07/04(金) 23:57
>>802
『闘犬』。
更に新手の『リヴァードッグス』が現れた。
首に文章の書かれた板をぶら下げている。

806 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:59
>>804
「………………どうぞ」

スッ   端っこに寄った

807 :秘密主義者『AC/マグネット』:2003/07/05(土) 00:00
>>802
「利子があるから200万じゃ足りないわよ。
 あんたがいろいろミッションに出てることは知ってるわよ。
 その全報酬の5割戴くわよ。」

808 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/05(土) 00:06
>>803
「そうだとしたら意図がさっぱりだな、いや、そうでなくてもわかんねえが」

>>805
「……一般人が見たら浮いてるように見えるんじゃねえかそれ?」

>>807
「利子なんてつくわけねえだろアホか。いつ誰が了承したんだよ。
あんまり調子こいてるとマジで殺すぞテメエ」

『リング』を複数出し、縦に隙間無く重ねて『棒状』にした。

809 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/05(土) 00:06
賑やかで楽しいッスねぇ♪殺意にかられるッスね。

和んだ表情で。

810 :西園寺『バウハウス』:2003/07/05(土) 00:10
>>806
「……失礼する」
ベンチに座った。

>>807-808
やり取りをみた。そして思った。

(…この男、人間不適格者だな)

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