■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

【場所】『公園』その30

1 :レイム『ヴァージニア』:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。

詳細は>>2-3

736 :アマモト&環:2003/07/02(水) 02:10
>>734
「グッ……アホだって…? あんたに何が分かるって言うんだよ!」
立ち上がって睨みつける。

737 :『魂のモノリス』:2003/07/02(水) 02:11
地面に、どこかで見た覚えのあるナイフが突き刺さっていた。
とてもつややかな刃を持ったナイフだった。

→アマモト:『スイサイダル・テンデンシーズ』を見つけた。

738 :『魂のモノリス』:2003/07/02(水) 02:16
→『スイサイダル・テンデンシーズ』は、
かつてアマモトがクルスに託したナイフが変化したものである。
そのうち使い方は分かるだろう。

739 :アマモト&環:2003/07/02(水) 02:16
>>737
「このナイフ……クルスさんに渡した…?
形見分けって…言いたいのかよ……ざけんな…ふざけんなってんだ…クソッ!」
『スイサイダル・テンデンシーズ』をポケットに突っ込んだ。

740 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:17
>>736
「テメエがみっともないってことだけは分かるぞ。
テメエの女の前でかっこわるい真似はしない方がいいんじゃねえの?」

741 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/07/02(水) 02:25
>>739

742 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/02(水) 02:26
>>741
なんだあれは!

743 :アマモト&環:2003/07/02(水) 02:28
>>740
「誰でもみんな…あなたみたいに強いわけじゃあないんです。
………でも、確かにみっともないことは、その通りですけど。
かっこわるい…なぁ、俺…」
涙は止まっていなかったが、顔は幾分かマシになった。
 
「すいませんね、なんか騒がしくしちゃって。もう大丈夫…とは言えませんけど。
少しだけ落ち着きました。それじゃあ、ちょっとまだ気分がアレなんで」
フラフラと公園の出口に歩いていった。

744 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:35
>>741
「何しに来たんだテメエは」

>>743
「まあ、どうでもいいけどな」
見送る。

745 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/07/02(水) 02:35
「アノ『ナイフ』・・・・・・・・・・・・・スゴクホシイナ。」 
「スバラシイ『ナイフ』ダ。」 
「ヌスミタイ。」 
『スタンド爪』をガリガリと噛みながら、ベンチに座っている。

746 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:47
>>745
「何であんなのが欲しいんだよ?」

747 :犬神『S・C』:2003/07/02(水) 02:48
>>746
(´ー`)y─~~
「そんなことはどうでもいいから1000万寄越せよ」
やってきた

748 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 02:49
>>747
「こいつから貰っとけ」
CMMを指差した。

749 :犬神『S・C』:2003/07/02(水) 02:50
>>748
(´ー`)y─~~
「くれるんならもらうけど」
>>747
「どうなんだ」

750 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/02(水) 03:01
>>749
「という訳で交渉はそいつとやってくれ。じゃあな!」
帰った。

751 :犬神『S・C』:2003/07/02(水) 03:02
>>750
(´ー`)y─~~
「アホかまだ了承もらってないだろ」

752 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/02(水) 23:42
公園内にある、小さな林に足を踏み入れた。
「うっわ…結構枯らしちゃってるんだな…。その内管理人から苦情来そう」
ブツブツ言いながら懐から『スイサイダル・テンデンシーズ』を取り出した。
 
「ナイフ持つと落ち着くってのは…なんかアレだよな」
クルクルと手の中で回してみた。

753 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/02(水) 23:49
>>752
ナイフ持った通り魔が赤ん坊を!!

754 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/02(水) 23:54
>>753
さすがに環は託児所に預けてたりした。
 
「環連れてこなくてよかったな…あんまり血なんか見せたくないし…」
言いながらそこらの細い枝をスパスパ切り始めた。

755 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/02(水) 23:55
>>752
「あの女の形見か……お前にはもったいないな。」

756 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/02(水) 23:57
>>755
「……………………誰だおまえ」
 
ギュリッ
 
枝を切るのを止めて、首だけ声のした方を向く。

757 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 00:01
>>754
託児所のリタです。
しっかり預かってますよ〜

758 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:01
>>756
「忘れたのか?俺を。」
無貌の青い仮面を被った青い服の人物がいた。

759 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 00:06
>>757
絶句した。
 
>>758
「質問に質問で返すな」
『スイサイダル・テンデンシーズ』を構える。
 
「お前は誰だ」

760 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:10
スイカサンダル・デンデンムシーズ?

761 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:12
>>759
「俺はお前だよ、アマモト。俺はお前自身の欠片。
 『逆位置』の存在だ………。」

762 :犬神『S・C』:2003/07/03(木) 00:15
(´ー`)y─~~
「ナイフだ」
暇人がやってきた

763 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 00:18
「ついにシリアスな方向へストーリーがゆがみだしたね。」

ポテトチップを食べながらちょっと離れた位置から鑑賞中

764 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 00:19
>>761
「なんだと……!? ………いや、そうなのかも知れないな。
確かにおまえは…どこからどう見ても『俺』に見える。以前の事も含めて」
静かに体勢を沈めていく。
 
「お前はクルスさんを知っているのか? なんでお前は俺に接触しようとする?
『逆位置』だのとほざくなら、大人しく俺の影にでも収まっていろ」

765 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:29
>>764
「お前が知っていることは何でも知っている。
 クルスはいい女だったな……もっと味わいたかったな…ククク」
青い男は動かない。

「理由が欲しいのか?
 ならば、それは『運命』だ……。」

766 :犬神『S・C』:2003/07/03(木) 00:39
(´ー`)y─~~
ヴァニラコーラを飲みだした
「マズイなコレ」

767 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 00:39
>>765
ビキリ
 
アマモトの頭に血管が浮かんだ。
「理由か…いると言えばいる。いらないと言えばいらない。
『運命』だとほざくならそれもいい。
どうせ殺す。『ディーバ』も殺す。全て殺す。
それも含めて『運命』だ」
服の袖を細長く切り、ナイフを握る左手にグルグル巻きつける。
 
「やるなら、来い。殺してやる」

768 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 00:44
>>767
「それでこそ、『俺』だ。
 さあ、殺し殺されよう……全ては大いなる『凍れる刻』の為に。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

769 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 00:52
>>768
「ハッ…『凍れる時』…?
余分だ、余計だそんな事は。
これからより、今だけを考えろ。
行くぞ、『俺』」
 
ザザッ!
 
アマモトは『アマモト』に突進していく!
『スイサイダル・テンデンシーズ』を振り上げるが、下ろしはしない。
攻撃を『スイサイダル・テンデンシーズ』 の刃で受けることによってカウンターを狙う!

770 :アマモト『オビチュアリー』:2003/07/03(木) 01:02
>>769
「お前の物は『俺』の物。『俺』の物は俺の物。」

『スタンド』が青いアマモトの背後に現れる。

771 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 01:07
>>770
「この距離…捌き切れるかよッ! くらえッ!」
カウンター狙いをやめ、『アマモト』の心臓目掛けナイフを突き出す!

772 :アマモト『オビチュアリー』:2003/07/03(木) 01:16
>>771
青いアマモトの胸に突き出したナイフが刺さった。

「なあ……『俺』。『死んでいる俺』は『生きているのか?』」

「『オビチュアリー』」

青いアマモトは地面に仰向けに倒れた。

773 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 01:26
>>772
「『死』にも『生』にも理屈なんて無い。
死んでるなら死んでいる、生きてるなら、そりゃあ生きている。
シンプルで、分かり安いことだ。
でも、おまえの気持ちは分かるよ。
俺たちはその当たり前から『外れた』 
多分この街の人間の中でも、相当人間らしくないんだと思う。
しかしな『俺』それは愚問だよ。『俺』に分からないことが俺に分かるはずないだろう?」
しゃがんで『アマモト』の頭に顔を近づける。
 
「理解したら死ね。俺が終わらせてやる。これが本物の『死』だ」
『アマモト』のこめかみにナイフを突き立て、そのナイフを思いきり蹴る。

774 :アマモト『オビチュアリー』:2003/07/03(木) 01:37
>>773
青いアマモトから発現していた無貌の『スタンド』が『歌』を歌い出した。
歌詞も無く抑揚も無かったが、それは紛れもない『歌』だった。

「死亡確認シマシタ。」
歌い終わると無貌の『スタンド』が喋った。

775 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 01:44
>>774
「これは…『歌』……?」
不思議と、耳に残った気がした。
 
「本当に同じなんだな、『俺』が死んでも、『スタンド』は残る。
…これからどうするんだ? 俺を殺す?」
立ち上がって、ナイフを構えた。

776 :アマモト『オビチュアリー』:2003/07/03(木) 01:54
>>775
「我ガ能力ハ『彼岸』ヲ越エテイル。
 全テノ『死』ハ過程ニ過ギナイ。」

青いアマモトが立ち上がる。

「時間だ……今の『死』…預けておくよ、『俺』。」

青いアマモトは去って行った。

777 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 01:59
>>776
「なんだ…と!? 手応えは確かに!
 
……………クソがッ! さっさと行け『俺』ッ!
二度とその吐き気のするツラを俺の前に見せるなッ!」
唾を吐いて、アマモトも公園を去った。

778 :ハルマ『ファビュラス』:2003/07/03(木) 23:01
男子高校生風の男が公園に入る。

779 :ハルマ『ファビュラス』:2003/07/03(木) 23:21
ピッ!
ガタン

ハルマはアクエリアスを片手にベンチに座った。

780 :ハルマ『ファビュラス』:2003/07/03(木) 23:52
ハルマはゆっくりと時間をかけて飲み干し、帰った。

781 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:12
公園に来た

782 :『リヴァードッグス』:2003/07/04(金) 23:15
公園に来た。

783 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:16
公園にいた。

784 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:18
>>782
「?」
見た。公園に来たのはスタンド?

>>783
メガネをかけた男が>>782を遠目に見ている。

785 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:20
>>782
よく来るスタンド犬だ。別にどうでもいいし。

>>784
この前見た人か………。
ちらっと見てよう。

786 :『リヴァードッグス』:2003/07/04(金) 23:21
>>784
名前欄参照方。

『ドーベルマン』を思わせる姿だ。

787 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:25
>>785
ちらっと見たが特に気にはしなかった。

>>786
(……スタンドか?………撫でてみるか)
バウハウス発現。『リヴァードッグス』をウリウリしてみようとする。

788 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/04(金) 23:29
>>786
「犬……?じゃなくてスタンドか」
リヴァードッグスを見つけた。

789 :『リヴァードッグス』:2003/07/04(金) 23:31
>>787
サッ

『リヴァードッグス』をウリウリしようとすると素早い動きで避けられた。

790 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:31
>>788
「………このへんじゃ有名な犬スタンドだよ…」

ぼそっと呟いた

791 :『リヴァードッグス』×2:2003/07/04(金) 23:32
>>788
ガルルルル

背後で唸り声がした。

792 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:34
>>789
(………本体は居ないのか?)
周囲を見渡してみる。

793 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/04(金) 23:35
>>790
「いやここには良く来るけど初めて見たんだけどよ」
呟きが聞こえた。
 
>>791
「何だ!?」
『リング』を作りつつ振返る。

794 :『リヴァードッグス』×3:2003/07/04(金) 23:39
>>792
周囲を見渡したが見える範囲にはそれらしき人物がいるかは判らなかった。
普通に利用している一般人がいるので。

>>793
2体の『リヴァードッグス』が『闘犬』をしていた。

795 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:39
>>793
「……僕はけっこう見るけど……」

「本体見たことはないな……   
 しょっちゅう誰かと争ってたりするけど……」

796 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:42
>>794
(………それらしき人物は見つけられないな………おや?)
早坂と鏡橋にゆっくりと歩み寄る。

797 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:43
>>796
ベンチで本を読んでる帽子を被った青年。
近づくのに気づいてちらっと見る。

798 :『リヴァードッグス』×3:2003/07/04(金) 23:47
>>796
早坂の傍らで2体の『リヴァードッグス』が『闘犬』をしていた。

799 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:47
>>797
(………本を読んでいるのか。この犬が見えてると思ったのは気のせいかな)
立ち止まった。

800 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/04(金) 23:48
ぶらぶら歩いて来たッス。

801 :秘密主義者『AC/マグネット』:2003/07/04(金) 23:49
「今日こそ金返せ!早坂!」

802 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/04(金) 23:51
>>795
「なんだそりゃ、自動操縦なのか?」

>>798
「何やってんだ?」

>>801
「げ、だから200万返すって言ってんだろうが」

803 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:54
>>802
本を読んだまま答える

「たまに凄い精密な動きするし……違うんじゃないかな?
 ………どっかで本体が操作してるんじゃない?」

804 :西園寺『バウハウス』:2003/07/04(金) 23:56
>>802-803
(………どうやら違うようだな)
やり取りを聞いてそう判断した。

「……失礼。隣に座ってもよろしいかな?」
ベンチに座った鏡橋に尋ねる。

ちなみにスタンドはとっくに解除している。

805 :『リヴァードッグス』×4:2003/07/04(金) 23:57
>>802
『闘犬』。
更に新手の『リヴァードッグス』が現れた。
首に文章の書かれた板をぶら下げている。

806 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/04(金) 23:59
>>804
「………………どうぞ」

スッ   端っこに寄った

807 :秘密主義者『AC/マグネット』:2003/07/05(土) 00:00
>>802
「利子があるから200万じゃ足りないわよ。
 あんたがいろいろミッションに出てることは知ってるわよ。
 その全報酬の5割戴くわよ。」

808 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/05(土) 00:06
>>803
「そうだとしたら意図がさっぱりだな、いや、そうでなくてもわかんねえが」

>>805
「……一般人が見たら浮いてるように見えるんじゃねえかそれ?」

>>807
「利子なんてつくわけねえだろアホか。いつ誰が了承したんだよ。
あんまり調子こいてるとマジで殺すぞテメエ」

『リング』を複数出し、縦に隙間無く重ねて『棒状』にした。

809 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/05(土) 00:06
賑やかで楽しいッスねぇ♪殺意にかられるッスね。

和んだ表情で。

810 :西園寺『バウハウス』:2003/07/05(土) 00:10
>>806
「……失礼する」
ベンチに座った。

>>807-808
やり取りをみた。そして思った。

(…この男、人間不適格者だな)

811 :『リヴァードッグス』×4:2003/07/05(土) 00:11
>>808
板にはこう書かれていた。

『拾って下さい。名前は辰男です。』

812 :秘密主義者『AC/マグネット』:2003/07/05(土) 00:14
>>808
「アハハハハ、既にあんたのリングの対策は講じているわよ。
 力で訴えようとしても無駄よ。マグネットパゥワーーーースウィッチオン!」

周囲の砂鉄をくっ付けて大きな人型を形成するAC。
秘密の前に立ったACが早坂に向けて手を伸ばす。

813 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/05(土) 00:17
>>810
早坂と秘密主義者(名前知らないけど)の愚かな言い争いを無視しつつ
前前から気になってた隣の男に注目する

「……………あんた………カタギの人じゃないでしょ?」

814 :西園寺『バウハウス』:2003/07/05(土) 00:22
>>813
「………」
振り向いた。

「………質問の意図がよく分からないが、まぁ違うとだけ言っておこう」
メガネを掛けなおした。

815 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/05(土) 00:23
>>811
「不可だ!」
 
>>812
「それがなんだボケが!」
後ろに飛びながら作った棒状リングをACの手に向けて振り下ろす。

816 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/05(土) 00:27
>>814
「…………………。」

「………まあ、どっちでもいいんだけどね。」

視線を再び本に戻した。

817 :『男(偽』:2003/07/05(土) 00:27
「此処が『公園』か・・・・・・・・・・。」 
一人の男が、三人の取り巻きを連れて『公園』に足を踏み入れた。

818 :西園寺『バウハウス』:2003/07/05(土) 00:29
>>816
「そうか……邪魔したな」
立つと公園の出口に向かう。

819 :秘密主義者『AC/マグネット』:2003/07/05(土) 00:29
>>811
「拾ったら何かいい事あるの?」

>>815
「ウフフフフ…やれるものならやってみな。」
棒状リングを振り下ろされた。

820 :『リヴァードッグス』×4:2003/07/05(土) 00:31
>>815
『リヴァードッグス』は悲しそうな目で見つめた。

悲しさが新たな『リヴァードッグス』を呼ぶ。

821 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/05(土) 00:31
>>818
「……………………。」

(どう隠そうが この感じは『同族』のそれだよ…………)


>>817
一風変わった人キタ。
シリアスからネタに変わる瞬間。そんな空気。

822 :『男(偽』:2003/07/05(土) 00:32
四人は『砂場』へ向かって歩き出した。
『男(偽』「本当に此処にあるのか?」 
『例』「それは確かです。手を突っ込んで見てください。」
『男(偽』は『砂場』に手を突っ込んだ。

823 :西園寺『バウハウス』:2003/07/05(土) 00:34
>>822
(………あれは、まさか………)
遠目に『男(偽』の顔を確認する。

824 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/05(土) 00:35
>>819
振り下ろした棒状リングがACの手を束ねる。
というか今更のツッコミだが人間大の量の砂鉄をどうやって集めたんだ?

825 :猫のウンチ:2003/07/05(土) 00:35
>>822
砂場の中に手を突っ込むと……
ぐにゃりとイヤな感触が………

826 :『男(偽』:2003/07/05(土) 00:38
『男(偽』は『砂場』に手を突っ込むと、『何か』に触れたのか、驚いた表情を浮かべ、 
取り巻きの一人一人に顔を移した。
『男(偽』はキョロキョロと周りを見ると、サッと『何か』を懐に隠した。 
>>823
当然気付くだろう。
特に顔を隠してもいない。

827 :『リヴァードッグス』×9:2003/07/05(土) 00:40
>>826
じっと見ている。

828 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/05(土) 00:40
>>826
じっと見ている。

829 :西園寺『バウハウス』:2003/07/05(土) 00:40
>>826
(………奴は俺の顔を見ていないはずだ……今が好機!)
(………しかし4VS1か………分が悪いな。せめて美頭が居れば……)
悩む。

830 :『男(偽』:2003/07/05(土) 00:41
>>825
『男(偽』の懐は汚れたが、あまり気にしないタイプであった。

831 :秘密主義者『AC/マグネット』:2003/07/05(土) 00:44
>>824
次のうち質問者にとってもっとも都合のいいものを選べ
@もともとマグネットに砂鉄をつけていてさらに砂鉄をつけた。
 元々くっついていたものは
 脳内銀行スレ
 >18で砂鉄10キロ(2000円)強力マグネット(8000円ぐらい)で買ったモノ

A公園の空き缶やくず鉄、砂場の砂鉄を全て磁力でくっつけた
B早坂の体内から奪った鉄分で体を形成した
C現実は非常、秘密主義者にとって大きな人型は一般的には小さいものだった。

832 :『男(偽』:2003/07/05(土) 00:44
>>827
>>828
視線に気付いた『男(偽』は慌てて視線を外した。 
『常道』「何を見ているんだ手前ら!見世物じゃねえぞ!」 
取り巻きの一人が怒鳴った。
『例』「静かにしろ。」
他の取り巻きがそれを制する。

833 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/05(土) 00:47
>>831
容赦なく4を選ぶぞ。

834 :『男(偽』:2003/07/05(土) 00:48
『男(偽』「人に見られたが・・・・・・・・・まあいいだろう。」 
『男(偽』「これで『ミッション成功』と言う訳だ。」 
『男(偽』がボソボソと何かを喋る。
『東京』「そうですね!これでついに『黒字』です!」 
取り巻きの一人がそれに過剰反応をする。

835 :西園寺『バウハウス』:2003/07/05(土) 00:51
>>834
(………まあいいだろう。『BD』から指令も無いことだしな……)
そのまま四人の顔を記憶すると公園から出て行った。

836 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/05(土) 00:53
>>834
なにか『運が悪い』ことがおこればいいなと鏡橋が思ってるかどうかはわからない

164KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス