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【場所】『公園』その30

1 :レイム『ヴァージニア』:2003/06/12(木) 01:55
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場所でございます。
何でもアリなのですけれど、殺し合いとか死体放置はご遠慮下さい。

詳細は>>2-3

82 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 22:53
>>81
中学生くらいの男が本を読んでいるのが見える。

83 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 22:54
>>80
(´ー`)y─~~
機械をヤニで故障させようとしている

84 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 22:54
>>82のメール欄は関係ありません。

85 :秘密主義者『AC/冷蔵庫』:2003/06/13(金) 22:58
>>83
「うわっ、いたのか犬神。ヤニ臭っ」
冷蔵庫の冷気で周囲がちょとt冷たくなった

86 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:00
>>82
(………あのボーヤもスタンド使いかしらね?)
田河(コピー)を発現。

田河(コピー)を雨宮の側まで行かせる。田中と雨宮の距離は15m位をキープ

87 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:00
>>85
(´ー`)y─~~
「犬神様だろクソ餓鬼
 こんなとこで遊んでないで額に汗して働けボケ」

88 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:04
>>86
「………」
全く気づいていない。

89 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:05
>>88
田河(コピー)が雨宮の本を取り上げた。

90 :秘密主義者『AC/冷蔵庫』:2003/06/13(金) 23:08
>>87
「昨日まで仕事していたつーの。そっちこそ『店』ヤニ臭くて追い出されたのかなー」
自販機の電源からパワーを吸って射程距離UP。結構広範囲を冷やす。

91 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:08
>>89
「…あっ!なにするんですか!」
取り上げられたほうを向く。

92 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:10
>>91
エレガントな雰囲気の青年がエレガントに取り上げた本を読み始めた。

(………さて、どうくるかしら?)

93 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:11
>>90
(´ー`)y─~~
「就職試験とかゼミ論とか忙しいんだよ
 店は煙草吸うヤツがほとんどだろボケ
 あ、お子ちゃまには難しかったかなぁ
 その粗大ゴミちゃんと持って帰れよ」

94 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:15
>>92
本の題名は「はてしない物語」。かなり大きい。
 
「そこの方、本返してくださいよ!」
歩いて近づく。

95 :秘密主義者『AC/冷蔵庫』:2003/06/13(金) 23:17
>>93
「面接で特技はスタンドとかいって電波と思われそうですね。
 これは最新型の持ち運びできるクーラーですよ。
 あ、ごめーん。老婆さんは扇風機しか見たことないからわかんなかったかなー?」

96 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:20
>>95
(´ー`)y─~~
「特技は美貌と優れた知能と豊富な知識だから
 採用しないほうが馬鹿だね
 持ち運びクーラーって…電気どこから持ってきてんだチビっ子」

97 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:20
>>94
田河(コピー)はエレガントに本を1Pづつめくって読んでいる(フリ)

近づいてきた雨宮をエレガントにかわすと、
エレガントに雨宮の足を引っ掛ける。

98 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/13(金) 23:23
根暗そうで陰気な青白い顔の青年が公園にやってきた。
髑髏の模様の学生服。右肩には『怨』の字。左肩には『Resentment』の綴り。
 
「………はあ…」
 
公園の喧騒を遠くから眺めている。

99 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:26
>>97
べちゃっと転ぶ。

100 :秘密主義者『AC/冷蔵庫』:2003/06/13(金) 23:27
>>96
「美貌…優れた知能…豊富な知識(プ
 そうだねー馬鹿だねー
 スタンドパワーに決まってるじゃん。
 それより早坂見なかった?アイツに金貸してるんだけど」

101 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:27
>>99
雨宮をよそ目にエレガントにベンチに座ると読書(フリ)を続ける。

(………スタンド使いじゃ無いのかしらね?)

102 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:30
>>100
(´ー`)y─~~
100とって嬉しそうな秘密に煙草のry
「そんなスタンドパワー使ってたら死ぬんじゃないの
 経験上あと1年持たないね」
脅した
「早坂?ああ、中卒でネコミミ好きでパンツ泥棒のチンピラか。
 そういや最近店にも顔出さないな
 どっかで死んでんじゃないの」

103 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:33
>>101
「ですから返してくださいと…言っているのです!
 アンダーニース!」
近づくと同時にスタンドで殴りかかる。パス精ABC

104 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/13(金) 23:35
公園を歩いている。

105 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:36
>>103
(´ー`)y─~~
「あっ!」
>>104
(´ー`)y─~~
「あっ!!」

106 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:37
>>103
バキィッ!!

エレガントに腹に攻撃を喰らうと、田河は後ろに倒れた。

パチパチパチ!

後ろから拍手の音が聞こえた。

107 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/13(金) 23:37
>>104
…すれ違う。
 
「こんにちはァ……」
ボソボソと喋る。ミツアミの男子学生。

108 :秘密主義者『AC』:2003/06/13(金) 23:37
>>102
「マジで!?ヤバイヤバイよ。
 そういえば…園田やロロがハゲてるのもスタンドのせいかな…」
脅かされてスタンドを切った。熱くなった。
「中卒!?マジでー。しかもパンツ泥棒だったなんて…そういえば頭おかしかったような気がするな。
 あいつに1000万貸してるんだけど…」

109 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:39
>>106
(´ー`)y─~~
「あぁっ!」
>>107
(´ー`)y─~~
「達夫はやっぱりホモだったのか」
>>108
(´ー`)y─~~
「一千万が歩いてるぞあそこ」

110 :秘密主義者『AC』:2003/06/13(金) 23:39
>>104
「あっ!!」

111 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/13(金) 23:41
>>107
「……はぁ!?」
 
いきなり良く知らん相手に声をかけられた。

112 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:41
>>106
「…はっ!申し訳ありません。間に合いませんでした。
 お体は大丈夫ですか?」
拍手は無視して田河に駆け寄る。

113 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:43
>>112
(………あまちゃんね。まあ大丈夫かしら)

「………大丈夫?正樹?」
田中が田河(コピー)に駆け寄ると助け上げる。

114 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/13(金) 23:43
>>112
「?」
 
そのまま素通りする。
別に挨拶しただけだし。
 
「…」
そのまま、雨宮達の近く(10m離れている場所)まで。

115 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/13(金) 23:44
「……」

公園内を見物。
今日も何やら騒がしい。

116 :秘密主義者『AC』:2003/06/13(金) 23:44
>>111
「金出せ早坂!報酬返してもらうわよ。」

117 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:46
>>111
「金出せホモ早坂!報酬返してもらうわよ。」

118 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:46
>>113
「この方のお連れ様ですか?
 つい手が出てしまいました。ごめんなさい」
謝る。

119 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/13(金) 23:46
>>115
「こんにちはァ…」
すれ違い様に、ボソボソ…っと挨拶。
 
「!?」
…少し進んでから、何かに気付いたように引き返す。
 
「…ま、まさか!」
枯葉の顔を確認する。
どこかで見た顔じゃあないか。

120 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/13(金) 23:48
>>116
>>117
「はあぁ!?何いってんだテメエら」

121 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:49
>>118
「………いえ、いいんです。恐らく正樹があなたをからかったのでしょう?」
修道女の服装(首から下だけ)をした田中が田河(コピー)をベンチで膝枕する。

122 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/13(金) 23:52
>>119
「………………」

顔はそのままだが雰囲気と髪型が違う。

123 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:52
>>121
「……それでも俺が手を出したのは事実ですから。
 その方の状態はどうですか?」

124 :秘密主義者『AC』:2003/06/13(金) 23:53
>>120
「はあぁ!?じゃないっつーの。Mで手に入れた私の報酬食べたじゃない。
 吐き出せコノヤロー」
ボディに強力なパンチをいれる。

125 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/13(金) 23:54
>>122
「…双葉ちゃん?…の、兄弟…かな…?」
痩せた長身を屈め、目線を合わせる。
長い髪を少し横に分け、目を見せて話しかけた。
 
「…君の名前は?」

126 :犬神『S・C』:2003/06/13(金) 23:54
>>120
「はあぁ!?じゃないっつーの。Mで手に入れた秘密の報酬食べたじゃない。
 吐き出せコノヤロー」
顔に強力なパンチをいれる。

127 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/13(金) 23:55
>>123
「………」
田中が田河の腹を撫でると、田河は少し落ち着いた表情を浮かべた。

「………大丈夫みたいです。ところで、あなたお強いのですね」

128 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/13(金) 23:56
>>124
>>126
「ぐぼっ! 吐き出せるかボケえ!」
 
いうまでも無く出なかった。

129 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/13(金) 23:59
>>127
「…ああ、よかったです」
ほっと胸を撫で下ろす。
 
「俺が…強いですって?そんなわけありませんよ」

130 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/14(土) 00:00
>>125
「!」

サラサラ
『妹のお知り合いの方ですか?』

131 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:01
>>129
「いえ、ちゃんと見てましたから。正樹を殴ったあなたのスタンドを」

132 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/14(土) 00:02
>>130
「やっぱり……。
……少し、お話をしたことが。2、3度…。
…双葉ちゃんにとってはそれだけだったと思いますよォ…。」

133 :秘密主義者『AC』:2003/06/14(土) 00:04
>>128
「今からあんたの家に行って金取って来るわよ。」
波紋荘にGO?

134 :犬神『S・C』:2003/06/14(土) 00:04
>>128
「今からあんたの家に行って金目の物取ってくるわよ。」
波紋荘にGO?

135 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/14(土) 00:06
>>133
>>134
「付き合ってられるかアホ!」
駅前に逃げた。

136 :秘密主義者『AC』:2003/06/14(土) 00:08
>>135
「逃がさへんでー。借金取りなめ取ったらアカンで。
 ホンマに内臓売らせてでも回収するど」
駅前に追いかけていった。

137 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 00:08
>>131
「……あなたも見えるのですか…?」

138 :犬神『S・C』:2003/06/14(土) 00:09
>>135
(´ー`)y─~~
「どさくさにまぎれて手伝い賃として2割くらいもらうか」
駅前に追いかけていった。

139 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:12
>>137
「………正確には『あなたたち』ですね。彼も私もスタンド使いです」
さらっと言った。

「私たちには今強いスタンドが必要なんです。
 そこであなたを試してみたわけです…………」

140 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/14(土) 00:14
>>132
「………………」

サラサラ
『そうでしたか。妹がお世話になりました。
ところで、あなたのお名前は?』

141 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/14(土) 00:17
>>140
「いえ…お世話になったのは僕のほうで…。」
 
「申し遅れました…ボクは京極呪怨…。
京都の『京』、極限の『極』でキョウゴク。
そして、呪術の『呪』に怨念の『怨』でジュオンです。よろしく…。」
青白い顔で、微笑む。
彼としては普通に微笑んだつもりだったが、非常に不気味だった。
幼稚園児とかなら泣いてしまいそうだ。

142 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 00:18
>>139
「はあ、事情はよく分かりませんが、
 俺のスタンドでは役に立たないでしょう」

143 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:21
>>142
「……勿論ですとも。神は私たちをお救い下さりました。あなたのスタンドでこのサファイアに触れてください。10分程」

144 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/14(土) 00:23
>>141
「………………」

サラサラ
『私は雪下枯葉です。よろしくおねがいします。
ところで、お体の具合でも悪いのですか?』

顔色を見て言う。

145 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 00:26
>>143
「え?いやはい、いいですけど」
スタンドを出して触れる。

146 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:26
>>143
訂正×サファイア→○トパーズ

147 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:28
>>145-146
雨宮にトパーズを渡した。

10分経つまで田河の介抱(フリ)をする。

148 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/14(土) 00:29
>>144
「元々、こんな顔色なんですよ…ハハ…
…こんなんだから、夜道であったら幽霊扱いされちゃって…」
(彼の表情としては精一杯)朗らかに笑う(それでもやはり不気味だったが)。
 
「…まあ、体が丈夫かといったらそうでもないですがね…
ひ弱なものでして……」
苦笑する。

149 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 00:30
>>147
(これをもし割ったりしたらどうなるんでしょう…)
 
ぼんやりとそんなことを考えながら待つ。

150 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:35
>>149
割れる。それだけ。それだけ。

10分は自己申告でどうぞ。触ってるのは間違いなくスタンドですね?

151 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/14(土) 00:38
>>148
「…………」

京極の後ろにマイ・ブラッディ・ヴァレンタインを発動した。
そして、M.B.Vの肩から伸びるチューブと注射器を、京極の腕あたりに突き刺す。

152 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/14(土) 00:40
>>151
「……!?うわあああああああああああ!?」
背後に振り返り、腰を抜かした。
 
「なななななななに!?何を!?
うぎゃああああ痛い!ヒイィィィィィィ!?」
恐怖のあまり錯乱した。

153 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 00:42
>>150
ではもう10分ちょうどということで。
触っているのは絶対にスタンドです。
 
「そろそろいいのではないですか?」

154 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:45
>>153
「………そうですね。そのトパーズを返してもらえますか?」
田河と田中は立ち上がった。
田中は雨宮に片手を伸ばした。

155 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/14(土) 00:47
>>152
「………………」
慌てた。

マリオネットさん「ワタシ オ注射 得意……痛クナイ………安心。

血液……京極 呪怨ト 認識…………
血……少シ 血液 ワルイ 綺麗ニスル……
動クト ……危ナイ」

壊れた少女の姿をしたマリオネットは、呪怨から血を吸収し始めた。
(もう一本、もう片方の腕に注射器が刺さっている)

156 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 00:47
>>154
「はい、どうぞ」
渡す。

157 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:52
>>156
「ありがとうございます」
受け取った。

「今日この日、あなたと言う優しいお方に会えたことを神に感謝します。アーメン」
胸の上で十字を切った。二人そろって。

158 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/14(土) 00:55
>>155
「…ヒィィィ!?…」
蛇女に睨まれた犠牲者のように硬直する呪怨。

159 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 00:56
>>157
「お体には気をつけてくださいませ」
 
こちらも礼をする。

160 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/14(土) 00:57
>>159
「それでは………」
公園から田河と共に去っていった。

161 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/14(土) 01:01
>>160
見送る。
そしてすっかり忘れていた地面に落ちている本を拾い、帰った。

162 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/14(土) 01:01
>>158
「……………」

マリオネットさん「ソレデ イイノ……」

見ていると、もう片方のチューブから血が送り戻されてきた。
どうやら吸収する傍らで送り戻しているらしい。
そうして、10分後にはマリオネットはチューブを呪怨の腕から抜いた。

マリオネットさん「血ガ 少シダケ ヨゴレテタカラ………
ワタシ ノ チカラ デ キレイニシタノ……ツイデニ、
栄養剤ノテンテキ モ シテオイタカラ ゲンキ ニ ナルノ……」

マリオネットはふっと姿をけした。

163 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/14(土) 01:08
>>162
「な…なんだったんだ……」
まだ腰を抜かして、立てないでいる。情けない。
 
「あ…アレは…スタンド…?」
『デッド・シー・アップル』が呪怨を立たせるのを手伝っているが、
力が足りていないのか苦戦している。

164 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/14(土) 01:10
>>163
枯葉が京極に手を貸して立ち上がるのを助けた。

165 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/14(土) 01:11
>>164
「あ…ありがとう…?(ってゆうか、この娘のせいだよね…?)」
 
「今のは…一体?」
酷い汗だ。膝も小刻みに震えている。

166 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/06/14(土) 01:16
>>165
「…………」

サラサラ
『驚かせてしまってごめんなさい。
私の能力で、血液を綺麗にしたんです。
攻撃したわけではないんです』

『今日は、もう帰りますね。
またお会いしましょう』

枯葉は一通り筆談で説明すると、帰っていった。

167 :京極呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/06/14(土) 01:21
>>166
「……枯葉…ちゃんか…
双葉ちゃんのお姉さん……」
 
「兄弟が死んだら…辛いんだろうね…やっぱり。
…ボクは……それを姉さんや霊怨に味わわせる事になるのかぁ…」
 
「「時」が、おそかれ、はやかれ
夢なき睡をもたらして死者を鎮めるとき
忘却よ、我がいまわの床の上に
その懶い翼を、やわらかくはためかせよ。」
立ち去った。

168 :アマモト&環:2003/06/14(土) 23:30
ベンチに座って環と遊んでいる。
「ファイトクラブだ! ウリウリウリ」
環の頬をプニプニしていた。

169 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/14(土) 23:32
>>168
児童虐待だ!

170 :アマモト&環:2003/06/14(土) 23:41
>>169
それはあなたの心が歪んでいるからそう見えるのです。
素直な視点で見てみよう。

171 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/14(土) 23:51
>>168
「第一のルール.クラブの話をするな」

172 :W『フェイク』:2003/06/14(土) 23:54
>>170
「貧乏なカレーの屋台引きが金欲しさに赤子誘拐ですか?」

173 :アマモト&環:2003/06/14(土) 23:57
>>171
「うわびっくりしたぁ。はぁ、すいません」
びっくりした。
 
>>172
「失礼な。というか誰だあんた」
初めて見た。

174 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/14(土) 23:57
>>170
ぺ○フィリアだ!

175 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/14(土) 23:58
>>173
「ぐわああああ!!」

吹っ飛んできた。

176 :アマモト&環:2003/06/15(日) 00:00
>>174

>>175
「うわっ 危ない」
サッと避けた。

177 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/15(日) 00:00
>>176
ドガシャアア!!

ベンチに突っ込んだ。

178 :W『フェイク』:2003/06/15(日) 00:01
>>173
「これは失礼…市井の方の暮らしぶりを拝見しようかと…。」
公園を散策していたらあなたに会ったわけですが…。

「私の名はW…ウォンとおよびください。」

179 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/15(日) 00:04
>>177
ベンチの破片を見て…。
「おや、こんなところにちょうどいい炊きつけが…。」
火を付ける。
「キャンプ・ファイヤーとかいうらしいですが楽しいものですな」

180 :アマモト&環:2003/06/15(日) 00:05
>>177
「うわわわわ………なんなんだ一体。なんだろね環」
足でつっついた。
  
>>178
「はぁ、ウォンさんですか。どうも。
しかしいただけないな人をいきなり誘拐犯呼ばわりなんて」
予想外に丁寧に話し掛けられたのでちょっと驚いた。

181 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/15(日) 00:06
>>179-180
「ぐわああああああああ!」

火が燃え移った。

182 :アマモト&環:2003/06/15(日) 00:07
>>179
「うわうわうわうわ! なにやってんだあんた! 放火か!
何言ってんだ一体! うっわ! うっわ!」
逃げる。

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