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フリーミッション『Gymnopedie#3』
1 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/17(火) 23:59
とりあえず、速め、速めで。
610 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/09(水) 23:51
>>609
「ほら!工事現場から離れたからお前らもどっか行けよ!」
間合いを取って言う
611 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/09(水) 23:54
>>610
「・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
小人は土の上で動かなくなってしまった。
カネコの呼びかけにも答えない・・・・
イヤな臭いが辺りに漂う・・・
612 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 00:02
>>611
「え?こ、殺すつもりは・・何この臭い?」
臭いの元は?
613 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 00:05
>>612
カネコが『殺した』二匹の小人が臭いの元のようだ。
よく見ると、小人の関節がバキバキに折れ曲がっている。
再び、カネコの肩あたりから声が響く。
「・・・アーア・・・ヤッチャッタ・・・」
「・・・俺 殺人ッテ ハジメテ 見ルヨ。」
614 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 00:08
>>613
「殺人って人じゃないだろ!降りろよ!」
首の辺りを叩いて振り落とす
615 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 00:15
>>614
小人は平然としている。
「落チナイヨーーーー。」
「ガジガジガジガジ・・・・」
新たに現れた小人2匹は、再び首の辺りを噛み始めた。
「頚動・・・ナントカッテ ココラ辺 デ イインダッケ?」
「ワカンナイ。」
616 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 00:20
>>615
「やめろ!」
手で触れられるのなら払う。
「『ブラックバーズ』による指令ッ!『こいつらを啄ばめ』!」
スタンドでカラスに命令した
スタンドによる命令なので、スタンドにも効果があると思いたい方向
617 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 00:29
>>616
「ギャァァァァァァァ!!」
2匹の小人の内、一匹がカラスに啄ばまれ、そのまま絶命した・・・
残された一匹はカネコの手で払う攻撃と、
カラスの啄ばみ攻撃に耐え抜いたらしい。
「・・・イテテテテ。 ナニスルンダ! コノ ヒトデナシガ!」
618 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 00:32
>>617
「人でなしはそっちだろ!」
カネコは最後の一匹を叩き殺そうとする
パーで効かなければグーで
619 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 00:39
>>618
「ウゲ・・・・」
4匹目の小人も簡単に絶命し、
カネコの首筋の辺りでグチャグチャに叩き殺された。
カネコの首筋から魚とザリガニの腐った様な臭いが漂い始めた。
・・・カネコの居る、川辺の小道周辺が吐き気のするような臭いに包まれている。
臭いはどんどん濃くなっているように思える。
620 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/10(木) 00:40
>>601
校舎へ向かう。
暗闇は暗闇ではあるが『スタンド能力』を
発動中なので行動に影響は無い(暗くて視界が見えないという事は無い)
辺りに人の匂いはする?
621 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 00:43
>>619
「うえええー、この臭い川で落とせるかな・・」
急いで川へ向かい、水で首筋など血のついた部分を洗い流す
622 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 00:43
>>620
8/13
人の匂いそのものはしないが、
なにか、それに近い匂いが校舎の中から匂ってきている、気がする。
623 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 00:47
>>621
カネコは川の水で洗い落とそうとするが、
臭いも、血も、どちらも薄まる様子は無い。
チリンチリーン・・・・
どこからか、自転車の鐘の音が聞こえてきた。
624 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 00:49
>>623
「落ちないよ・・どうしよう・・何?」
困る
音のした方向を見る
625 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 00:52
>>624
この村の警官らしき人物が川の向こう側の道路を
呑気そうに自転車に乗って走っている。
626 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/10(木) 00:54
>>622
「この匂いはなんでしょう?」
校舎へ入る。
627 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 00:57
>>625
「呑気そうに走ってるけど・・普通の人には臭いしないのかな?」
ここから工事現場の方は見える?
628 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 00:58
>>626
校舎のすぐ側まで近づくが、
校舎の窓や扉には鍵が掛かっているらしく
簡単に入ることは出来ない。
匂いは校舎の中から匂ってきているようだ。
629 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 01:02
>>627
工事現場は、すぐ近くに見える。
先程と同様に作業員が工事を進めているようだ。
警官は普通に道を進んでいる。
630 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 01:04
明日以降に続く。
七瀬詠美は次回で終了。
631 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 23:05
GM待機。
632 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/10(木) 23:10
こんばんは。
633 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 23:13
あ。
634 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/10(木) 23:19
>>602
「もう勘弁して欲しいなあ」
足音はどんな音?
地面を踏みしめているような音だろうけど。
とりあえず明かりに向かって木から木をわたっていこう。
635 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 23:24
>>629
「うーんさっきみたく怖い目に遭うのもイヤだし、警察についていこうか。」
川沿いを警察の進む方向へ
636 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/10(木) 23:24
>>628
詠美は不法侵入をしたりしない良い子なので
鍵が掛かってなさそうなプールへ向かう。
637 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/10(木) 23:30
>>604
「んんんん…冷たい……
どこだろここ…」
冷たいものに手で触ってみる。(手があれば)
638 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 23:32
>>634
8/11
『ザ・ウォール』はどんどん山を下っていることに気が付く。
足音はさらに増え、『ザ・ウォール』を執拗に追いかけてくる。
「ザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッ・・・・」
足音はいくら逃げても追いかけてきている。
走る様子も無く、ただひたすら『ザ・ウォール』を追いかけてくる。
639 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 23:36
>>635
8/11
山に日が落ち、辺りが薄暗くなりつつある。
カネコは警官の下へと歩いていくが、
流石に自転車の方が移動速度が早いらしく、
警官はカネコに気が付かずに村の北側へと走っていく。
640 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/10(木) 23:37
>>638
「懐中電灯もってくればよかったな…」
木から木へとわたりながら、木を何本か折っていこう。
641 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 23:40
>>636
8/14
辺りを見渡すが、近くにプールらしき建築物は見当たらない。
642 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 23:43
>>637
8/8
「んんんんんんんん…冷たいたいたいたいたいたい……
どこここここだろろろここここここここここ…」
タシトの声が反響している。
手はあるようだ。
手に、水らしき液体が触れる。
643 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 23:44
>>639
「懐中電灯もってくればよかったな…」
警官を走って追う
勿論地図も記入
644 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/10(木) 23:48
>>641
「ここの人はどこで泳ぐのでしょうか?」
校舎の窓から中をのぞく。
645 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 23:49
>>640
・・・チュン
バシュバシュバシュバシュ!!
足音の軍勢から発砲音が聞こえ、
『ザ・ウォール』付近の木々からそれによる影響らしき破壊音が聞こえる。
一瞬、『ザ・ウォール』の頬に何かが掠めた・・・
頬から血が流れる。
646 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/10(木) 23:51
>>642
「うわ、声が響く……
水……?地下かな…?」
懐中電灯を点けてみる。
持ち物や怪我などしていないかを確認。
647 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 23:53
>>643
走ろうとすると、その場で勢いよく転んでしまった・・・
カネコは顔面を擦りむいてしまう。
警官はカネコに気が付く様子も無く、鼻歌混じりで
村の北側へと行ってしまった。
648 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/10(木) 23:55
>>645
(あれ…血…。血? えー? マジで?)
触って確認。
(こりゃ野犬どころじゃないよ。困ったな)
『ザ・ウォール』で上に壁を作り、それに乗り、更に上に作り乗る…
それを繰り返してある程度上に逃げた後!
「この木を叩き折るッ!!」
『ザ・ウォール』でがんばって叩き折ろうとしてみる。
見晴らしが少し良くなるよね。多分。
これで潰されてくれれば文句なし。
649 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/10(木) 23:58
>>644
校舎には古びた廊下が見え、
右斜めの方向に『1ねんせい』のプレートが掛けられた教室が見え、
左斜めの方向に『2ねんせい』のプレートが掛けられた教室が見えた。
『2ねんせい』の教室の扉は開いており、
中に3つほど並べられた机や、黒板、教卓、
また人の足のようなものが見えた。
650 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/10(木) 23:59
>>647
「畜生、何でこんな目に遭うんだ・・・」
歩き出す
651 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 00:03
>>646
おやつに持ってきたモナカ以外の物はどうやら、
全て揃っているようだ。
特に怪我も無い。
暗がりの中、手探りで懐中電灯を探し、数分の困惑の中、
そのスイッチを入れて辺りを照らすと、
そこは古びたトンネル、もしくはなにかの洞窟、
遺跡のような場所であることに気が付く。
652 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/11(金) 00:04
>>649
「こんな時間にあれは………!?」
窓に鍵が掛かっていればこじ開けて『2ねんせい』の教室へ向かう。
653 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 00:10
>>648
バギバギバギバギバギバギバギッ!!!!!!!
木が物凄い轟音を上げ、
辺りに生えている木々も巻き込みながら破壊される!
その破片は地面へと落下していく!
周辺の木々の破壊音後、『ザ・ウォール』周辺に沈黙が訪れる・・・
654 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/11(金) 00:12
>>651
>>591
で腕に彫った傷や、
>>597
で手に入れた10万円は?
「モナカがないな。食べてしまったっけ…
ここは何かの遺跡かな…?
村にこんなものが…というか、ここって本当に調べに来た村なのかな…
調査はこれからだって言うのに…」
足を滑らせないように、遺跡の中を歩いていく。
655 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 00:16
>>650
カネコは先程の橋の付近まで戻ってくる。
橋が架かっている道からは
右方向になる、村の北側には先程の警官の姿が小さく見え、
正面になる、村の西側には林と川沿いの小道、
左側になる、村の南側には公民館や、民家、それに
村の東側へ向かう道が見える。
また、カネコについた匂いは消えたわけではなく
地味にカネコを苦しめている。
656 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 00:21
>>652
バギンッ!
ガシャーーン・・・
ちいさな破壊音と共に七瀬詠美は校舎内へ侵入し
『2ねんせい』の教室へと向かうと、
『2ねんせい』の教室の扉のすぐ側に
男が倒れているのが目に入った。
657 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/11(金) 00:25
>>655
ポケットティッシュを丸めて鼻に詰める
そして警官の行った先、北へ向かう
658 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/11(金) 00:27
>>653
(動くなよ…動いたら奴らに居場所がバレる)
息を潜めて様子を見る。
こっそりと『壁』を三重にしておこう。折れて落っこちるのも嫌だし。
659 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 00:29
>>654
腕に彫った傷や、10万円は当然のように存在する。
だが、現在のタシトには何故、腕に傷があるのかという事や、
何故、10万円を持っているのかということについての事柄は
まったく思い出せていない。
しばらく暗闇の中を歩いていると、道の先に
微かにこの場所の外から漏れているらしき光が
タシトの目に飛び込んでくる。
660 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 00:35
>>657
北へ向かうと、先程ジャージを貸してくれた
男が家の前でミニクーパーを洗っているのが見えた。
男は実に楽しそうに車を洗っている。
661 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 00:39
>>658
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
「ザッザッザッザッザッザッ・・・・」
その一瞬の沈黙後、再び足音は『ザ・ウォール』に向かって
迷うことも無く歩き出してきているようだ。
662 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/11(金) 00:40
>>659
「この傷は…僕の筆跡だ…」
『レジ ムラ シラベサセナイ』
「『レジ』…?何のことだろう?
それにこのお金…村に来たばかりのはず…なのに…
おや、外かな?」
光の方に向かう。
663 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/11(金) 00:45
>>656
「大丈夫ですか!」
男に警戒しつつ駆け寄る。
664 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/11(金) 00:49
>>661
動きとかも見えない?
(弱ったな。何かで完全に僕の位置を判断しているとしか思えないな…。
攻撃…してみるか)
「くらえ、直下型ボム」
と呟いて、空間に固定しない『壁』を作成。一個落とす。
665 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 00:51
>>662
タシトはこの場所の出口らしき所に辿りつく。
そこにはシダ系の植物や、既に茎が木化した年代を感じさせる
植物等、様々な雑草が出口らしき場所を塞いでいた。
光はその植物の隙間から漏れている。
666 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/11(金) 00:51
>>660
「あ、こんばんは・・」
申し訳なさそうに挨拶する
667 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/11(金) 00:58
>>665
「うわ、草が塞いでる…
あれ?すると僕はどうやって中に入ったんだろう?
どこか別の入り口があったのかな…」
振り返り、脇道などなかったか調べながら
洞窟を引き返す。
668 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:02
>>663
男はぴくりとも動いていない。
男の顔面は土色で既に生気は失われているようにも思える。
七瀬詠美の選択。
8/14が終了間近ですので七瀬詠美は以下のどちらかを選択してください。
→このまま男を調べ、8/15以降も活動する。
→この男をこれ以上調べずにそのままこの村を後にする。
669 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:05
>>664
動きなどは見えない。
『壁』が一個落とされたが、足音の勢いが鳴り止む気配は無い。
「バシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュ!!」
「バシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュ!!」
「バシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュ!!」
「バシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュ!!」
「バシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュ!!」
足音の軍勢は先程以上の勢いで『ザ・ウォール』に対して発砲を
開始した!
670 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/11(金) 01:06
>>668
通報しますた。
8/15日以降の終了はどうなりますか?
671 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:10
>>666
男は水を止め、笑顔でタシトに向かって話しかけてきた。
「ありゃぁ・・・・またやっちゃった?
・・・もっかい風呂入るが?」
672 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:12
>>667
洞窟はほぼ一本道のようだ。
よく辺りを見渡してみると、石ころや雑草が辺りに
溢れている事に気が付く。
673 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/11(金) 01:13
タシト『ブラック・シープ』
カネコ『ブラックバーズ』
確かに良く似ていますね
>>671
「え?はい・・すいません」
(え?臭いがわかってる人!?)
674 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/11(金) 01:16
>>672
「ん?なんで洞窟の『中』にまで草があるんだろう?
明かりが差すのかな?」
雑草の生えている範囲を調べる。
また、天井に穴がないか、懐中電灯を上に向けて調べる。
675 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:22
>>670
自身の判断で帰ってもらうことになる。
どの状況に遭遇していようが、
『帰る』という趣旨のレスをすることにより
自動的に終了できる。
こちら側からは終了の判断はしない。
その場合、地図の自動筆記は行われず
手動で地図の筆記を行ってもバイト料へは加算されない。
七瀬詠美に支払われるバイト料は『92000円』
676 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/11(金) 01:26
>>675
では、続けると実質タダになるということ?
677 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:28
大丈夫、そんなに混乱してない。大丈夫。大丈夫だ。
>>673
小道で転んだことにより『カネコ』のジャージは土にまみれており、
首筋の細かな血がジャージを汚している。
「ははははは・・・はぁ・・・」
カネコは再び、男の家へ。
678 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/11(金) 01:31
>>677
「度々すいません、お邪魔します・・」
お風呂を借りて洗おう
679 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:32
>>674
雑草は洞窟らしきこの場所のあちこちに生えているようだ。
天井にはコンクリートのヒビ以外、穴は見当たらない。
680 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:33
>>676
その通り。
681 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:33
七瀬詠美以外は明日以降に続く?
682 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/07/11(金) 01:40
>>681
通報して帰りますた。
683 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 01:49
>>682
七瀬詠美は発見した男を村の派出所に通報し、
そのままJ村を後にする。
後日、
七瀬詠美の通帳に『ツバキ建設』から『92000円』が入金された。
『Gymnopedie#3』----------『ドント・トラスト・アンダー・エイティ』(1/4)
『終了』
684 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 23:16
>>678
辺りはもうとっぷりと日が落ち、
カネコはまた、その男の家のシャワーを借り、
また、赤い2本線ジャージを借りた。
「まあ、ちょっとまっでろや。
今、かあちゃん叩き起こして飯作らせッがら。」
685 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/11(金) 23:27
>>684
「いや、そんなにお世話になるわけには・・」
686 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 23:38
>>685
8/12
「いや、いいがらいいがら。
えんりょすんなって。
まあ、今日は泊まってげや。」
687 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/11(金) 23:46
>>686
「いいんですか?」
確認した
688 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/11(金) 23:50
>>687
「いいよいいよ。えんりょすんなって。
いま、酒もってぐっがらよ。」
そういうと男は台所の方へと消えていった。
カネコは今、男の家の居間に居る。
689 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/11(金) 23:54
>>688
「いや、お酒は飲めないので・・」
男の部屋をざっと見回してみる
写真とか目に付くものはないか
690 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 00:04
>>689
居間は、20畳以上もある大きめの部屋で、
大きなガラス窓から、外の縁側に出れるようになっている。
縁側では犬の吼えている声が聞こえている。
居間の中には大型の液晶テレビ、備え付けのヒーター
扇風機2台、大き目のテーブルが見える。
写真らしき物は何処にも見当たらない。
691 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/12(土) 00:09
>>690
ガラス窓から外を見る
692 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 00:14
>>691
外は小さな中庭のような造りになっており、
小さな池や、林、垣根が暗闇の中に見える。
犬の吼える声は聞こえるが、その姿は何処にも見えない。
台所から男の声が聞こえる。
「あれー?酒どこ置いたっけがなあ・・・」
693 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/12(土) 00:16
>>692
(おかしいな?犬は何処に?)
ガラス窓を開け、カラスを飛ばして犬を探させる
694 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/12(土) 00:18
>>669
(うわ、最悪)
『壁』があるから多少は耐えられるだろうけど。
(攻撃が意味なし。動きも見えない。スタンドですらないのか? こいつら)
もう音が出る事なんてかまやしない。
明かりに向けて急ぐ!
695 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 00:22
>>693
シュッ・・・・
カネコが窓を開けたその瞬間!
1匹の黒い犬が猛スピードで垣根を越え、
カネコの頬へと噛み付いてきた!
「ガルルルルルル・・・・・」
696 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 00:25
>>694
8/12
「パキュン!パキュン!!パキュン!!!」
「パキュン!パキュン!!パキュン!!!」
「パキュン!パキュン!!パキュン!!!」
壁に跳ね返る銃弾の音が聞こえる・・・
明かりに向かって木々を伝っていくと、
徐々に、山を下っているのが解る。
697 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/12(土) 00:31
>>696
(そもそも山をそんなに登っていたっけな…)
ひたすら降りていこう。
698 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/12(土) 00:33
>>695
「うわああッ!」
窓を開けた瞬間なら、恐らくカラスが黒犬の鼻に体当たりする格好になると思う
699 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 00:40
>>697
ひたすら降りていくと、目の前に音も無く流れる川が現れた。
暗闇のせいか、川と木々が生えているその場所とは
かなりの段差があるように思える。
向こう岸まではかなり遠い。
「ザッザッザッザッ・・・・」
後ろから足音が響く。
700 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 00:44
>>698
残念ながら、黒い犬はカラスを避けてカネコの頬に噛み付いてきた。
カネコの頬から血がドクドクと流れる。
台所からカネコの悲鳴を聞きつけた男が慌てて戻ってきた。
「・・・なんだなんだ?どうしだー!?」
701 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/12(土) 00:44
>>699
(川? マズイな。全然違う方向に来ちゃったみたいだ…)
三重の壁の上に座って、固定しない壁を作成。
川に投げ込む。
その音で…深さを判断してみよう。
702 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 00:49
>>701
バシャン!
壁を落として一秒もしない内に音が聞こえてきた。
・・・トン。
ふいに、『ザ・ウォール』は、なにかに背中を押された。
『ザ・ウォール』はバランスを崩し、川へと落ちていく。
703 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/12(土) 00:53
>>700
「犬!犬がーーーーーー!!」
犬のわき腹を膝で蹴り上げる
カラスが犬の耳をほじくる
704 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/12(土) 00:55
>>702
「うわ」
落っこちる。
だが!
その直前に!
地面に対して斜めに『壁』を作成し、そこを転がるようにする事によって減速とかしておきたい。
705 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 00:59
>>703
どちらも、黒い犬にダメージは与えられない!
黒い犬はカネコの頬の一部をその鋭い歯で噛み切った!
男にはこの黒い犬は見えていないようだ。
「い、犬?どこだっ!!どっかに居るのがっ!!
っていうかその頬はどうしたんだっ!?」
706 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 01:02
>>704
ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ!!!
『ザ・ウォール』は自ら発現させた『壁』を転がっていく。
川の底にはまだ到達しない・・・
707 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/12(土) 01:04
>>706
(え、なんで? どういう事だ?)
もうちょっと減速。というかとまろうとしてみよう。
708 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 01:08
>>707
転がりながらの減速、停止はなにかステキなアイディアを思い浮かばない
限り、かなり難しい。
『ザ・ウォール』は減速どころか少しづつ加速しながら、
下へと転がっていく。
709 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/12(土) 01:14
>>708
「えーと。これはどうだ」
転がる方向に『壁』を作る→それに思いっきりパンチ→反作用で少しは減速するかも
→繰り返し
これでどうだ。
710 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/12(土) 01:17
>>709
壁にパンチするのは自身のスタンドか本体か。
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