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フリーミッション『Gymnopedie#3』
1 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/17(火) 23:59
とりあえず、速め、速めで。
750 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/17(木) 00:37
>>747
「まあ、そんなもんですね。
この村…のどかでいいところみたいだ。
こういう土地が残ってるのは安心しますよね。
ん?村に向かうバスも一緒に来るのかな?
じゃあそれに乗ろう。」
藤原温泉行きのバスを待つ。
751 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/17(木) 00:42
>>748
(相手はスタンドだ!どうすればいい?僕のスタンドは・・?)
犬の動きをよく見る
一瞬で
752 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 00:45
>>749
『ザ・ウォール』は左側の岸へと近づき、
その岸へとよっていく。
岸の土はボロボロと崩れやすかったが、何とか掴むことができたようだ。
『ザ・ウォール』は思っていたより流されていたらしく、
対岸に民家が見え2軒ほど見える。
対岸にある民家の明かりは既に消えている。
753 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 00:53
>>750
「ああ・・・それ、信用できませんよ。
村に向かうバスは1,2時間くらい平気で遅れてきますから。
街へ向かうバスは時間にきっちりなんですけどね。」
ブロロロロ・・・・
村中へと続く道路より、バスらしき大型車のヘッドライトが見えた。
754 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/17(木) 00:57
>>753
「そうなのか…
じゃあ、歩いていくとするかな。
……君は…町へ行くの?」
学生の顔を見て尋ねた。
755 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/17(木) 00:58
>>752
「今どこかも分からないな…」
掴んだまま周囲を見回した後、登ろう。
756 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 01:02
>>751
『3匹の犬』は一様にカネコの右側から頬へと攻撃をしかけてくる!
「「「ウガァッ!!」」」
犬の牙があと数センチまで迫る!
ちなみに、男が出て行った部屋のドアは部屋の反対側にあり、
ちょうど、カネコの対角線上にある。
犬が侵入してきた窓はカネコの左側にあり、一見、簡単に移動できそうだが
そこへたどり着くためには確実に犬の攻撃を覚悟しなければならない。
757 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 01:06
>>754
「・・・ええ、どうです?もし、よろしかったら御一緒に街までいきませんか?
そろそろ日が落ちます。真っ暗な村中を一人で歩くのって結構勇気がいりますよ?」
ブロロロロロ・・・・・
758 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/17(木) 01:12
>>757
「いや、村に行ってみたいもんで…
それに、歩いてるうちにバスも来るでしょう。
ところで…そんな格好で今から町に?
今日中に帰ってこれるの?」
学生の服を見た。何か荷物など持っていないかも見よう。
759 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 01:13
>>755
ザバァ・・・・
『ザ・ウォール』側の岸には、山々と林がずっと続いている。
対岸には先程と同様に2軒ほど明かりの消えた民家が見える。
『ザ・ウォール』は岸へと登ると、ボロボロと近くの土が川へとこぼれ落ちた。
辺りに先程のスタンド達の姿は見えない。
760 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/17(木) 01:14
>>789
「今回ばかりは疲れたよ」
座り込んで少し休む。
『ザ・ウォール』が発現できるか試してみよう。
761 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 01:18
>>758
何処にでもあるような学生服だ。
制服に付いているボタンや、背格好などから、
高校生のようにみえる。
また、荷物は特に何も持っていない。
「・・・ええと、僕はこの町の人間じゃないんですよ。
数週間前から隣町からアルバイトで来てまして。
この村の地図を作るっていう・・・
あ、学校には内緒なんですけどね。」
ブロロロロ・・・・
バスのヘッドライトはどんどん近づいてきた。
762 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 01:23
>>760
ガサガサッ!ガサガサッ!
ガルルルルルル・・・・
『ザ・ウォール』が岸で休んでいると、
林の中から草々が擦れる音と犬らしき獣のうなり声が聞こえてきた。
『ザ・ウォール』は普通に発現できる。
763 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 01:25
ロロ > なんかさっきからふつーにレス番間違えてるんら 7/17(木) 01:20
『ザ・ウォール』のPLがなんかやばげなので
GMサイドの判断により、GMストップを掛けさせていただきます。
明日以降に続く。
764 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/17(木) 22:59
GM>GM待機なんら 7/17(木) 22:58
765 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/18(金) 22:56
今日こそ待機。
766 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/18(金) 23:08
足は動かしづらい?
走れないだけ?
767 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/18(金) 23:10
8/14 最終日
>>766
走れないだけ。
動かしにくいとか、動けないということではない。
ただ、『走る』という動作を行うことが出来ないというだけ。
768 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/18(金) 23:12
>>767
できないのは【走る】だけ?
769 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/18(金) 23:23
>>768
現在、制限されている行動は以下の4つ。
『走る』『振り落す』『カラスによる攻撃』『叩き殺す』
770 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/18(金) 23:25
>>762
(最悪だ…こんな時に野犬か)
足元を探して何か棒のような物が無いか探す。
771 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/18(金) 23:31
>>769
ギリギリまで引き付けて、窓の方へ飛んでかわす。
772 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/18(金) 23:31
>>770
8/14 最終日
木の枝であればそこらじゅうに落ちている。
・・・・野犬らしきうなり声が突然、一斉に止んだ。
773 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/18(金) 23:33
>>772
木の枝を拾う。
『ザ・ウォール』を発現、『壁』で自分の背後と横をガードするようにさせたい。
774 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/18(金) 23:39
>>771
カネコは窓のほうへ飛ぶが、窓まであと数cmというところで
『3匹の犬』の二匹がカネコの『肩』、『わき腹』に齧り付く!
「「「ガウガウガウガウガウ!!!」」」
カネコの『肩』と『わき腹』に鋭い痛みが襲った!
775 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/18(金) 23:42
>>773
『壁』を発現しようとするが、『壁』は発現しない・・・
・・・・グイ。
『ザ・ウォール』は何かに川の中へと引きずり込まれる。
『ザ・ウォール』はバランスを崩し、
足元のボロボロした土と共に、再び川の流れの中に。
776 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/18(金) 23:48
>>775
「え…?」
落ちた瞬間に『ザ・ウォール』で本体をガードさせて衝撃を防ぐ。
「こうやってじりじりとやるのが趣味なのかな…流石に疲れてきたよ」
777 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/18(金) 23:53
>>774
「ああああああ痛いッ!離せ馬鹿!」
犬を引きずりながら窓から出る。
「本体が・・本体が近くに居るはずだ!探せ黒瞥!」
カラスを外へ飛ばせる。
この近辺に居る怪しい人物を探せ!
778 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/18(金) 23:55
>>776
ガボガボガボ・・・・
『ザ・ウォール』を発現しその衝撃を防ぐが、
『ザ・ウォール』は川底へと沈んでいく・・・
『ザ・ウォール』の腹の上にいつのまにか『レジ』が発現している。
『ザ・ウォール』の『眼前』にレシートが見えた。
----------------------
キオク カイトリ
Y/N ?
----------------------
779 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/18(金) 23:59
>>778
「キオク…カイトリ?」
レシートの文字を手でなぞってみる。
780 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/18(金) 23:59
>>777
カラスが外へと飛び立っていく・・・・
カラスに対して『3匹の犬』は反応していないようだ。
3匹目の『犬』はカネコの頬へと噛み付いた。
カネコの意識が遠くなっていく・・・・
・・・・カラスは・・・まだ・・戻って・・こない。
781 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/07/19(土) 00:07
>>780
「クソッ・・早く・・早・・・・・・・。」
782 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/19(土) 00:08
>>779
『ザ・ウォール』の体は川の上層へと浮かび上がり、
どんどん川下へと流されていく。
『ザ・ウォール』はレシートの文字をなぞると、
指の先に乾いた紙の感触がある。
『ザ・ウォール』の耳元で何者かの声が聞こえた。
「・・・そのままの意味だ。記憶と言っても君の全てを奪おうって訳じゃあない。
押してしまえば、それでこの忌々しい状況から開放されるだけ・・・」
783 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/19(土) 00:19
>>780
カネコはそのまま意識を失う・・・
・
・
・
気が付くとカネコは、何処かの病院のベッドの中にいた。
カネコはJ村に関わる全ての記憶を失っていた。
黒瞥がどこにも居ない事に気が付くのにそう時間は掛からなかった。
なぜか、黒瞥のことを考えるとカネコの目から涙が流れた。
・・・その理由は誰にも解らなかった。
カネコは数日後、そのままその病院を後にする。
バイト料----『0円』
『Gymnopedie#3』----------『ドント・トラスト・アンダー・エイティ』(2/4)
『終了』
784 :
『ザ・ウォール』
:2003/07/19(土) 00:24
>>752
(こんな奴に関わるよか押した方がマシ、かな…)
「分かったよ。僕の負けだ。どうせその記憶も無くなるだろうけど…最後に教えてくれないかな。
どうしてこんな事を?」
彼が返答してもしなくてもYを押そう。
785 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/19(土) 00:38
>>784
「・・・・『12』。それが理由だ。この意味は・・そのうち解る。」
レジの音がけたたましく鳴った。
カシャーーーン!!
『ザ・ウォール』はJ村に関わる全ての記憶を『買い取られ』、
街の片隅のゴミ捨て場の中で目を覚ました。
『ザ・ウォール』は2週間ほど自身の記憶が失われていることに疑問を持ったが、
いくら考えても、いつまで考えてもその答えは浮かんでこなかった。
ただ一つ、『12』という単語を除いて・・・・
バイト料----『0円』
『Gymnopedie#3』----------『ドント・トラスト・アンダー・エイティ』(3/4)
『終了』
786 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/20(日) 23:39
GM待機
787 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/20(日) 23:44
>>761
「へえ、地図…ぜひ見せてもらいたいなあ。
…おっと、バスが…」
道の端にどく。
788 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/20(日) 23:54
>>787
8/10
バスが2人の目の前に止まり、ドアが開く。
「・・・地図を?・・・どうしてですか?」
ボッボッボッボッボッ・・・・
バスの年季の入ったアイドリングが暗闇に響く。
789 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/21(月) 00:02
>>788
「…パンフすら読んでこなかったんで。
何があるのか、知っときたいなあ、なんて…ハハ。」
790 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/21(月) 00:05
>>789
「・・・パンフ?あれ、家にあったかもな。
あれ?どうだっけ?」
そう言いながら学生らしき男はバスへと乗っていく。
791 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/21(月) 00:11
>>790
「ああ、ちょっと…」
学生を追ってバスに乗り込む。
792 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/21(月) 00:16
>>791
プシューー・・・・・バタン。
バスのドアが閉まる。
バスの運転手が次の行き先を案内している・・・
学生は前あたりの席に座り、タシトを眺めている。
「・・・・ん?どうしました?
旅館に行かないんですか?」
793 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/21(月) 00:22
>>792
「ふぅ…いや、どうせなら村について少し教えて貰いたいな…
もう遅いから出直してもいいし。」
バスの中を見渡した。
794 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/21(月) 00:28
>>793
バスの中には学生とタシト以外誰も乗っていない。
バスはかなりの年代物らしく、あちらこちらにガタがきている。
ふと、学生の足元辺りから・・・
『カシャーーン』
と、どこかで聞いた事のある音が聞こえた・・・
795 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/21(月) 00:33
>>794
「?……
この音は、なにか…」
反射的に学生から距離を置いて身がまえた。
796 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/21(月) 00:40
>>795
「・・・ん?なんか聞こえました?」
ブロロロロ・・・・
どうやら、バスは隣町の向けて出発し始めたようだ。
『カシャッ』
『カシャッ』
『カシャッ』
学生の足元は前の座席で隠れており、タシトから見ることは出来ないが、
その音は確実に聞こえている・・・
「僕の横に座りませんか?そんな所に突っ立ってないで・・・」
797 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/21(月) 00:50
>>796
「音が…聞こえてない?スタンド?(ボソボソ)
それとも、とぼけている?本体かも?(ボソボソ)
どちらにせよ…この音は…」
ブツブツとつぶやきながら
学生の足元を覗き込める位置に回りこむ。
『ブラック・シープ』が側に現れる。
798 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/21(月) 00:56
>>797
学生の足元に『レジ』が見えた。
学生が笑いながら話しかける。
「そんなに警戒しなくてもいいですよ。
・・・別にあなたに危害を加えようとか・・・そういうんじゃないんですから。
本体同士の接触は久しぶりですね。元気でした?」
799 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/21(月) 01:01
>>798
「『レジ』…!!
僕がこの傷を残したのは…お前が原因かッ!
僕と同じように地図を描いていたなんて…」
近くの手すりにつかまる。
記憶は回復する?
800 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/21(月) 01:06
>>799
残念ながら回復はしない。
だが、『レジ』の事は思い出している。
「ククク・・・・人の言うことなんて一々信用しない方がいいぜ。おっさん。
地図?そんなもん書いてるわきゃねーだろ。嘘だよ、 う そ 。
10万貰っただろ?それでいいじゃん。もう素直に帰ろうぜ」
学生はバスのシートに座りながら答える。
801 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/07/21(月) 01:19
>>800
「なるほど…まんまと騙されたよ。
でも…このお金は本物?」
10万円をマジマジと見た。
「まあ…いまさら信用なんて出来ないな。
10万を返すから僕の記憶を返してよ。
そしたら帰る。
そして調べた分の報酬を貰えばそれでいい。
それとも…いっさい地図は描かせないつもりかな?」
802 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/21(月) 01:28
>>801
10万円はどう見ても本物。
「だから、記憶はやれねーんだよ。
この村の地図書くこと自体NGなんだ。
いま良い子にしてないとまた何かが消えることになるんだぜ?
いいのかそれで。
今俺とアンタがこうして話してること自体、
俺らからの最大最後のサービスなんだぞ。」
803 :
『Gymnopedie#3』
:2003/07/21(月) 01:29
居残りタシトは一人明日以降に続く!
804 :
『Gymnopedie#3』
:2003/08/11(月) 23:12
空の二の舞は踏みたくないので久しぶりの再開age
805 :
『Gymnopedie#3』
:2003/08/12(火) 23:41
GMレス待ちage
806 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/08/12(火) 23:44
>>802
「うーん…それも困るね。帰ろうか…
なんでNGなのか、それを聞くのもNG?」
その場を動かず聞く。
807 :
『Gymnopedie#3』
:2003/08/12(火) 23:49
8/11
>>806
学生はおもむろに学生服の内ポケットから煙草を取り出し、
煙草に火をつける。
車内に煙草の煙が漂い始める。
「NGだよ。」
808 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/08/12(火) 23:58
>>807
「そうか…しょうがないな。
わかった。帰るとするよ。」
学生とは通路を挟んで反対側の座席に座る。
「ところで…おいしいのかい?
タバコって。吸ったことないんだけど…」
809 :
『Gymnopedie#3』
:2003/08/13(水) 00:07
>>808
「・・・アンタは損得が解ってるな。それでいいんだ、それで。」
反対側の座席に座ると、学生の足元にレジが見えた。
レジはタシトに興味無いといった感じで座席の下でじっと沈黙している。
「吸ったことないなら吸わないほうがいいぜ。
一回吸うと癖になるからよ。」
810 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/08/13(水) 00:19
>>809
「ん…そうらしいね。」
レジを見ながら答えた。
(記憶か…そういや今日は何日だっけ…)
バスの中に日付が分かるものがないか、探す。
811 :
『Gymnopedie#3』
:2003/08/13(水) 00:27
>>810
タシトの斜め後ろに『昭和40年』と記されている
日に焼けたどこかの風景を写し取ったポスターが
寂しく貼ってあるだけで、
それ以外にバスの中で日付が判るものは何もない。
学生は煙草をふかしながら、横目でタシトの動きを観察している。
・・・バスがトンネルに入った。
812 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/08/13(水) 00:29
>>811
「うわ、古いポスターだな…。
ねえ、あのポスターの風景は今の村かい?」
トンネルの中、学生に尋ねる。
813 :
『Gymnopedie#3』
:2003/08/13(水) 00:37
>>812
学生は本当にめんどくさそうに答える。
「・・・さあ。そんなもんに興味ねえからしらねえな。
それと・・・あんたちょっとうるさいから黙ってろよ。」
814 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/08/13(水) 00:40
>>813
「そんなこと言ったってねえ。」
不満げに窓の外、トンネル内を眺めた。
815 :
『Gymnopedie#3』
:2003/08/13(水) 00:44
>>814
車内に気まずい空気が流れたまま、
タシトはトンネルを抜け、あの村を後にした・・・・・
『Gymnopedie#3』----------『ドント・トラスト・アンダー・エイティ』(4/4)
『終了』
タシト『ブラック・シープ』------バイト代0円+10万円ゲット
816 :
『Gymnopedie#3』
:2003/08/13(水) 00:45
『Gymnopedie#3』----------『ドント・トラスト・アンダー・エイティ』
『完』
参加者の4名お疲れ様。
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