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【場所】『公園』その31

1 :佐藤『サニー・サイド』:2003/07/05(土) 02:11
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な! 

ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。

詳細は>>2-3

274 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/07/06(日) 21:51
スパァァッ!

自らの腕をスタンドで傷つけて大量の血を噴出させる。

「……………………」

カタカタカタカタカタ

『 アンタタチ ガキノ アツカイカタ カンガエタホウガ イイワヨ 』

『血液操作』により、枯葉と子供の周りを血の結界のようなもので包み込む。

>>268
「………………」

サラサラ
『怖がらないでください。何もしませんから』

と描いた紙を見せる。

275 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 21:52
>>273
「言葉が伝わらないようで…残念です。」
 
…ヴァージニアを発現させ、子供に直に触れる。
……急激に恐怖を与え……そのまま廃人同然になるのを待つ…

276 :ヴェセック『ステップス』:2003/07/06(日) 21:54
>>274
「そこの『女男』に言ってやんな。
 残念ながら俺の故郷じゃガキはこう丁重に扱うんでな」
 特に驚きもせず答えた。

(………………………『ギれる』かねぇ?南京錠)

277 :子供:2003/07/06(日) 21:55
>>274
子供は、虚ろな目で紙を見つめた・・・・・・・・・。
>>275
「キャアアアァァ━━━━━━━━━ッ!!!」
 
絶叫した。

278 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 21:55
>>274>>276
銀髪を振り乱し、狂気を帯びた笑みを浮かべる。
 
「…ん?…何か?」

279 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/07/06(日) 22:01
結界をより強くする。
その分血はなくなるが。

「……………………」

『 フタリ トカ イッテタケドサー カレハチャン コイツラ イルト
ハナシコジレルンジャナイノ? 』

「………………」

>>277
『落ち着いて。痛みはもうすぐなくなります。』

少年が話しに応じたら鍵と南京錠を調べよう。

280 :ヴェセック『ステップス』:2003/07/06(日) 22:02
>>278
「さてね………」

(………………こいつは簡単に済ませられそうだな。
 ………あっちの『血液野郎』の方が手間取りそうだ)

281 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:04
>>277
スタンドを解除した。…脚も離す。
「…フフフフフ…」
 
>>279
「非難の目といったところですか…
嫌われてしまいましたかね。フフ。」
 
>>280
「…フフフ。失礼。楽しくて、つい。」

282 :ヴェセック『ステップス』:2003/07/06(日) 22:04
>>279
「いや、だからよ、『南京錠』って何なんだ?」

283 :子供:2003/07/06(日) 22:08
>>279
子供は、恐怖で放心状態になっていた。
『南京錠』からは、手を離している。
>>281
子供は、動かなくなっていた。

284 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:08
>>282
「彼女(枯葉)が不思議な鍵を持っていましてね。」
 
「その鍵にあう鍵穴を探していて。
この子供がそれらしき南京錠を持っていたのです。」
 
「まあ、逃げるものなので掴まえてみたわけです。」

285 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:10
>>283
「…死んでしまったか…それとも…精神が崩壊してしまったか。」
 
「…フフ。」
ニタリと笑う。

286 :ヴェセック『ステップス』:2003/07/06(日) 22:11
>>284
「へえ、って事はてめぇは何も関係なかったのかぃ」

「ほっとけばガキは逃げれたってのによ、いい趣味してんぜ本当に」

キシシシシ!

笑った。

287 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:13
>>286
「ええ。全く関係なかったのですね。」
 
「フフフ。貴方こそ。…気が合いますねえぇ…」
 
ヒーッヒッヒッヒッヒ!
 
笑った。

288 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/07/06(日) 22:25
>>283
「………………」

サラサラ
『落ち着いて。ごめんなさい』

南京錠に鍵を差し込む。

289 :子供:2003/07/06(日) 22:27
>>288
子供は、反応しない。
 
『カチャッ』
 
『鍵』は、『南京錠』にピッタリはまった。

290 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:28
>>289
「ビンゴ…ですね。」

291 :ヴェセック『ステップス』:2003/07/06(日) 22:28
>>288-289
(お!………っと。しゃぁねぇ、何が出るか分からんが、出てきた物を『盗る』か………)
待機。

292 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/07/06(日) 22:33
>>289
「…………」

子供を抱きかかえ、『血の結界』を解除する。
そして、次に何が起きるのかを見守る。

293 :子供:2003/07/06(日) 22:36
『カチャリ』
 
『鍵』を回す。
 
「もう、おしまいだ・・・・・・・・・」
 
子供が呟いた。
白目を向いた子供は、口を開けたまま動かなくなった。

294 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:37
>>293
「…おや。死んでしまいましたか。」
 
枯葉に。
「救う…どころか…殺してしまったわけですね。お嬢さん?」

295 :ヴェセック『ステップス』:2003/07/06(日) 22:38
>>293
「………おしまい?………何の事だぁ?」

何かヤバイ雰囲気を感じたのでバイクのエンジンを入れる。

296 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:39
>>295
「おや。…これからが面白くなりそうなのに。」

297 ::2003/07/06(日) 22:39
『翼』は、公園の片隅で目を覚ました。
周囲を見回して状況を把握するまで、少しの時間を要する・・・・・・・・・・。
自分の身に何が起きたのか、それを知る術は無かった。

298 :翼『スカイ・ファイアー』:2003/07/06(日) 22:41
>>297
「・・・・ここは・・・」

立ち上がり、自分の今の状態を確認した後周囲を見回す。

299 :枯葉『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』:2003/07/06(日) 22:42
>>293
「… …… ………… ………」

『 アーラアラ シンジャッタワヨ コノコ
カレハチャン ドウテイ ステタノネ…… アラ ショジョ ヲ
ステタト イウベキカシラ 』

その後の行方を見守る。

300 :『3DD』:2003/07/06(日) 22:44
>>295
『ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・』
 
子供の『口の中』に、何かが見えた。
『ヴェセック』は━━━━━━━━
『それ』が、とても『大切なもの』に思えた。
バイクのエンジンを切り、見守る。

301 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:44
>>299
「…」
 
枯葉の顎を掴み、こちらに向ける。
 
「…絶望に歪んだ顔というものは…なかなかに美しいものですね。」
ニタァ。

302 ::2003/07/06(日) 22:45
>>298
公園は、いつもと変わり無い情景だった。
身体に異変は認められず、周囲に怪しいものも無い。

303 :翼『スカイ・ファイアー』:2003/07/06(日) 22:46
>>302
腕時計を見る。
・・・念の為、『スカイ・ファイアー』も発現させた。

304 :ヴェセック『ステップス』:2003/07/06(日) 22:46
>>300
「………………………やべぇ………こりゃ居るっきゃねぇな」

『それ』を見てバイクのエンジンを切り、見守る事にした。

305 :『3DD』:2003/07/06(日) 22:50
>>299
『口の中』から、何かが出て来た。
 
『ドドドドドドドドド』
 
『スタンド』━━━━━━━━━━
>>301
子供の『口の中』から、何かが出て来た。
『レイム』は━━━━━━━━
『それ』が、とても『大切なもの』に思えた。
その様子を見守る。

306 :レイム『ヴァージニア』:2003/07/06(日) 22:52
>>305
「…………」
 
見守るしかない。

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