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フリーミッション『基本』
1 :
『依頼人A』
:2003/08/12(火) 02:26
ヤバイ奴らに目をつけられた。
誰か家族に『遺書』を届けてくれないか?
報酬は『300万』出す。
103 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/14(木) 23:49
>>100
「俺の手でアイツを倒すとなると…道具に頼るしかないな。」
右手をハンマー状に変形させて大きく振りかぶって頭を狙う。
「頭は相撲取りでも鍛えられないはず!!」
104 :
『基本』
:2003/08/14(木) 23:53
>>102
黒服「とりゃ。」
黒服の男が黒服をするりと抜けた。
黒服は脱ぎ捨てられたが、黒服の男はその下にも黒服を着ていた様でまだ黒服だ。
黒服「これが私の能力!『ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ』だ!」
黒服はそのまま海崎に飛び蹴りをかました。
海崎は吹っ飛んだ。
105 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:00
>>103
相撲取り「いや俺は相撲取りではないわけだが。。。」
大きく振りかぶったハンマーは相撲取りの拳にあわせられ、ガシッと弾かれて軌道がずれて地面に落ち、ズどーんと音が響き渡りコンクリートで舗装された市道にひび割れた。
106 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 00:00
>>104
黒服の能力を見て…。
「つまり…人間玉ねぎ…ということかありゃ?」
蹴り飛ばされた海崎を励ます!!
「しっかりじゃ海崎殿…敵はもうふらふらじゃぁ〜!!」
107 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:02
>>106
黒服「おっあなたが持っているのかアレを。」
黒服「速やかによこせ!」
黒服は坊主屋に手を差し出して遺書を要求した。
108 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 00:05
>>107
「うむ…まさにそのとうりじゃ…。」
重々しく頷くと懐に手を入れおにぎりを取り出す。
「これかの?」
といいつつ男の顔面におにぎりを投げつける。
目潰し!!
「わははは…仏罰じゃ米粒にまみれ…餓鬼地獄に落ちるが良い!!」
109 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 00:08
>>104
「ゴファッ!」
ブッ飛んでいく。点数をつけるなら30点。
芸の道は厳しいのだ。
(だが・・・・これでアンタの『謎』は
とけた・・・案外蓋を開けてみたらアホな能力
だったな・・・・)
ズザァーー。黒服から6m離れた所で止まった。
とりあえず海崎は起きようとしてみる
110 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:09
>>108
黒服の男は黒服からバク転するように黒服からするりと抜け、おにぎりはビューングシャっと中身を失った黒服の上を通過して壁にぶつかった。
黒服「渡す気がないのなら仕方がない。こちらも武力行使だ!」
黒服の男が坊主屋に飛びかかった。
111 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 00:10
>>105
「スモウレスラーじゃないのか?こいつ…実はスタンドか?」
今度は左手で掴みかかる。
112 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:14
>>111
相撲取り「何を言ってるのかわからん。とりあえず殴らせてもらう。」
黒崎のスタンドのハンマーに拳が生えていた。
その拳が伸びてガキィン!っと黒崎のスタンドの顎を殴った。
殴られたので左手で掴みかかるは無効。
113 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 00:14
>>110
す〜っと横に避ける。
「やはり…法力には法力ということかの?」
左手に水晶の数珠を持つ…。
ゼショウホウクウソウ フショウフメツ フクフジョウ フゾウフゲン
数珠型の『ランバ』が発現…キラキラと美しい光を放つが
そこら中、米粒だらけ
とりあえず…宙を舞って男にぶち当てる。
114 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 00:19
>>112
「何ッ!?うgぶげはぁっ」
顎にいいパンチを貰ってひっくり返った。
「この俺の顎にパンチを入れたのはお前がはじめてだぜ…」
左手で右手の拳を押さえる。
115 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:20
>>113
横に避けたが黒服の男はまたも黒服を空中で脱ぎ捨てて空中で方向転換した。
そこで数珠が黒服にぶち当たるがまたも黒服の男は黒服を脱ぎ捨てて数珠を避けつつ空中をキープする。
黒服の男は空中にいるまま坊主屋にたどり着きそのままかかと落しを放った。
116 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:22
>>114
相撲取り「じゃあもう一発行こうか。」
黒崎の顎には新たな拳が生えていた。
その拳が伸びてバシっと右手の拳を押さえている左手を殴った。
左手にも拳が生えた。
117 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 00:24
>>115
早い…避けられぬ。
錫杖を両手で頭の上に振り上げ受ける。
いくらかでもダメージ軽減。
「早い…これはあれ(スプラッシュver2)の出番かの?」
118 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 00:25
>>115
「ちっくしょう!一発でもいいからくらわしてやるッ!」
バッグから鉄パイプを取り出し。黒服に近付いて
できたら素手で鉄パイプで攻撃する。
119 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:26
>>109
ようやく起きれた。
120 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:29
>>117
>>118
黒服「とりゃ。」
黒服の男は鉄パイプの攻撃を避けるため、またも黒服をするりと脱ぎ捨てた。
そして着地点は坊主屋の背後だった。
黒服「これが最後通告だよ。アレを渡せ。」
坊主屋の背後でつぶやく黒服の男。
121 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 00:30
>>119
少しズレてるけど・・・まぁあんまり変わらないし大丈夫だろう。
駄目だと言うのなら取り消すけど。
122 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:32
>>121
めんどいのでよし。
123 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 00:34
>>120
ぬぬぬ…。
「仏に仕える拙僧…死にゆくものの願いを裏切る事は…できぬ!!」
坊主屋が不意におじぎするように上体を前に傾けると宙を飛ぶ『ランバ』が黒服を強襲!!
124 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 00:36
>>120
「クソッ、まるで下手な中国映画じゃあねぇか・・・・」
(動きを封じれるようにすればいいんだけどなぁ・・・・)
「どうせ避けられるだろうけど・・手が無いんだからしゃあないよなぁ・・・」
『マッド・ハニー』を発現させ、両腕を肩から激しく回した。
(脱ごうとする前に引っ付けばいいかもしれないんだけど・・・
やっぱ無理だろうなぁ・・・・)
125 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 00:37
>>116
「やれやれ…面倒な敵だな…だが、俺の右手は変形できることをわすれるなよ…」
右手をグニグニ変形させて斧状にし、左手の拳を切ろうとする。
126 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:39
>>123
数珠がバキンと黒服にぶつかった。
黒服「いててて‥‥。」
黒服は鼻を押さえたが、指の間からとめどなく鼻血が出る。
黒服「不意打ちとは、卑怯な。」
黒服の男は左手で鼻を押さえながらも右ひじで坊主屋の背中を強打しようとしてきた。
127 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:46
>>124
両腕が激しく回っている。
>>125
相撲取り「おっとそうはさせない。かけつけ三杯だ。食らっとけ!」
右手と左手の拳が伸びてお互いを殴った。
そうして両手の距離を近付かせないようにしたのだ。
最後に黒崎の顎の拳が勢いよく伸びて地面を殴りつける。
ガキン!と反作用で黒崎の首を痛めつけた。
128 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 00:46
>>126
さらに体を地面に投げ出すと腕立て伏せのような格好で
バタバタと前に逃げ出す。
「不意打ちもなにも…貴殿らも奇襲したでござろう!!」
再び経を唱えると地面に倒れた坊主屋を挟んだ上体で『ビランバ』発現!!
「お主…素早さに自信があるようじゃが…これをよけきれるかな?」
『ビランバ』は右拳を突き出し…その後ろに左拳を添えている。
キィ〜ン…『ビランバ』の全身が振動を始める。
「『坊主スプラッシュver2』…水晶曼荼羅!!」
129 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 00:50
>>128
上体は状態のあやまり…つまり坊主屋を挟んで『ビランバ』と黒服が対峙してる。
130 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 00:52
「いえ〜い楽しい〜」
(ハッ!、ヤベェ、またラリッてた。)
とりあえず坊主屋に近付いて耳打ち。
「このままじゃあブツを取られちまう。俺がなんとかそれを持って逃げるから
アイツを食いとめてくれないか?」
131 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:53
>>128
黒服「フン!そんなのなんでもないな!」
黒服の男はいつもと違い重そうに黒服を脱いだ。
黒服「重ね脱ぎだ。」
黒服の男は厚い黒服で「『坊主スプラッシュver2』を防ぐ準備をした。
132 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 00:54
>>130
可能なら遺書を渡す…。
「おぬし…この場にいないほうが…多分、とんでもない事に」
自分から距離を取るようにすすめる。
133 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 00:54
>>127
「ぐっ…なんて面倒な能力なんだ…ならば…『深緑色の左手』!!」
伸縮自在の左手を伸ばして尻の『尖った尾てい骨』で『左手に張り付いた拳』を突き刺す。
134 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:58
>>133
ブスっと尾てい骨で拳を突き刺した。
相撲取り「ほ〜うそんなビックリ武器まであるのか。」
「だがこっちは痛くも痒くもないな!くらえ無限に!」
顎の拳は右ふとももを殴り、右手の拳は左肩を殴った。
もちろん殴られた箇所にはあらたな拳が生えた。
135 :
『基本』
:2003/08/15(金) 00:59
>>132
遺書を渡した。
136 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 01:01
>>131
「なるほど…良い心がけ…。」
貴殿をあの世に送るのは密教界の花京院と誉れ高い坊主屋じゃ…。
「地獄の鬼に伝えるが良い!!」
左拳が発射され右拳をいや互いを打ち砕くと広範囲に向かい鋭い水晶の
破片が発射される。散弾のように広範囲に発射されたスプラッシュが男に向かう。
「お主…この距離でこれを避けるか?いや…顔や手足までかばえるか…。」
まさにその様はきらきら光る水晶の曼荼羅…何本かは坊主屋に突き刺さる。
「いたたたたた…せ…拙僧の尻がぁ〜!」
尻から血がぴゅーぴゅー出ている。
137 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 01:02
「チキショウやってらんねーよこんちきしょうー」
どうせコソコソやっても無駄なので無駄な三文芝居をしながら逃げる。
ちなみに遺書はバッグに入れる。ついでにそのままバッグにスタンドの腕を
入れたまま必死に走って逃げる。
138 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:05
>>136
黒服「当然だ。私のスーツは一流だからな!」
ブスブスブスっと脱いだ厚い黒服スーツに突き刺さる水晶。
黒服「一方向からならばこの厚さなら確実に防げる!」
こうなると期待できるのは壁からの挑弾だが、鋭い形のため壁に突き刺さってしまった。
139 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:08
>>137
黒服「おっと戦闘に夢中になりすぎた!おい!逃げるんじゃない!」
坊主屋を尻目に海崎を追いかける黒服の男。
目的地の赤い屋根の家まで残り200メートル。
140 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 01:12
>>138
「見事…貴殿の事でない…水晶曼荼羅は役割を果たした…。」
今、撃ったのは左拳の一発のみ!!
右拳は砕いて飛ばしただけ…。
右のシンプルなスプラッシュを打ち込む。
油断してる男はうけるはず…。
水晶はスーツのそこら中に刺さっているはず…ならば…。
「ベネツィアの偉人ミスタとやらのひそみにならう!!『坊主スプラッシュ!!』
141 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 01:12
>>139
「うおおおお」
走る、走る、走る。常人の足で頑張って走る。
ちなみにスタンドの腕はやっぱりバッグの中
142 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:15
>>140
黒服「何ィ!!」
カーンカーンカーンブシュブシュブシュ
黒服の男は体中に鋭利なものが刺さって血を流して失血死した。
>>141
相撲取り「うっ!不味いな!」
黒服は死んだが、今度は相撲取りが追いかけてきた。
だが遅いので安心だ。
あと100メートル。
143 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 01:18
>>134
「面倒なスタンドだ……さてどうしたものか…
そうだな…アイツをぶちのめしてスタンドを解除させる!」
相撲取りに突っ込もうとする。
144 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 01:18
>>142
「よっしゃああ!・・・ってホント呆気ねぇな・・・
あと、ついでにコイツをっと」
一瞬だけ振り向き、スタンドでバッグの中の泥だらけのペッドボトルを
相撲取りに向かって投げる。トロいし、パワーはあるから当たるだろうなぁ。
とか思った。
145 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 01:19
>>142
「敵ながら…あっぱれ…拙僧をここまで…。」
シリアスな顔つきに尻から血がぴゅーぴゅー…。
「くっ…媒介を変えたとはいえ2度までのダブルスプラッシュ…。」
しばらく『ビランバ』の発現はできない。(自レスにて10レス)
『ランバ』は可、スプラッシュは不可。
尻を押さえつつ海崎の後を追う。
146 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:21
>>143
相撲取りは海崎を追いかけようとしていた。
向かってくる黒崎のほうへ振り返り
相撲取り「うるせえ!邪魔するな!命があるだけありがたいと思え!」
太ももの拳が黒崎の顎を殴って体制を崩し、肩の拳が黒崎のひざを殴って黒崎は転んだ。
また殴られた箇所には新たな拳ができた。
147 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:24
>>144
相撲取り「遅っ。」
ペットボトルは相撲取りの拳で弾かれた。
だがもう関係ない。
家まで残り3メートル。
相撲取りとの距離は20メートルも離れた。
ミッション成功の予感がする。
148 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:26
>>145
もう海崎は家の前だ。
だが海崎を追っている相撲取りの姿が見える。
149 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 01:27
>>147
「わーそうかースポーツ選手なみの肩で投げても遅いのかー
もう俺のスタンドの遅さって、ホントありえないってゆーかー」
あまりのショックでちょっとイカレながらも家に向かってダッシュ。
150 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 01:27
>>147
血の流れる尻を押さえつつ『ランバ』で海崎を援護したい。
『ランバ』のスピードB 距離:Bなら可能かと…。
相撲取りの足に絡みつく。
151 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 01:31
>>146
「ITTTUUUUUUUU!」
『伸縮自在の左手』を今度は縮める。
左手についた拳は尾てい骨に突き刺してある。
左手を縮めることで左手についた拳を引き裂く。
「まだだ…まだ…終わらないっ…」
転んだまま相撲取りを見据える。
152 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:32
>>149
赤い屋根の家についた。
だが家の前には一人のスタンド使いがいた。
スタンド使い「チッチッチ。」
「こういうミッションは目的地に最後の敵がいる。」
「それが『基本』だろ?」
余裕しゃくしゃくのスタンド使いは海崎に講釈をたれながら人型のスタンドを発現する。
もちろん近距離型だし、パワーもスピードAだ。当然だ。
153 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:34
>>150
数珠が相撲取りにからまり相撲取りを転ばした。
相撲取り「いてっ!くそっ!」
相撲取りは数珠を殴った。
数珠に拳が生えた。
坊主屋の腹にも拳が生えた。
154 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:35
>>151
ブチィ
拳を引き裂いた。
その間、相撲取りはかなり遠く離れた。
155 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 01:36
「すいませーんお届けものでーす」
そのままスピードを落とさずそう叫びながら吹っ飛びながら突っ込む。
バッグを胸に必死に抱きかかえながら。
フットボールの選手がタッチダウンする時のように。
156 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 01:38
>>153
「おお…手が増えた…便利でござるな。」
…といいつつ…拳?
なるほど…増やせるのは拳か…てことは…殴るしかできない。
絡みついた『ランバ』で可能なかぎり相撲取りを引きづりまわす。
パワー:Dだがうまくすれば起きれないよう牽制はできる。
とどめは黒崎殿に期待!
(まず1レス目)
157 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 01:39
>>154
「これでよし…あとは…」
左手をグンと伸ばして匍匐全身で進む。
158 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:40
>>155
その無謀な行為はやっぱり悲惨な結末を呼んだ。
バゴォッ!と海崎の顔面にスタンドの拳がめり込み、吹っ飛ばされ壁に後頭部を強打した。
海崎は気絶した。
30レスほどお休み。
159 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 01:41
>>158
海崎殿・・・・。(涙
160 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 01:43
>>158
「ごばぁ・・・不条理すぎるう・・・・」
(第一、俺のスタンドのスピードでなにが出きるってんだ・・・)
そして気絶
ちなみにバッグの中に遺書が入っているわけだが
スタンドの腕がバッグの中につっこんだままだったのでバッグは泥でいっぱいだ。
結構探しにくいと思う。
161 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:44
>>156
相撲取り「うおっ!なかなか邪魔くさいな!」
数珠を3回ほど殴打される。
坊主屋には3つの内出血と3つの拳が生えた。
>>157
匍匐全身で相撲取りまで残り10メートルまで近付いた。
162 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:45
>>160
スタンド使いは四苦八苦しながらも1レスで遺書を見つけた。
スタンド使い「さて、これで帰れるな。」
163 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 01:48
>>161
殴られる…内出血やらコブやらぼこぼこ…。
「え〜ん…痛いでござるぅ〜」
『ランバ』はうねうね動きつつ相撲取りの脛を締め付ける。
ギュ〜…脛なら痛いはず…。
(2レス目)
164 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:51
>>163
相撲取り「いてててて‥‥おらっ!」
相撲取りの手によって数珠は外された。
165 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 01:52
>>162
海崎は夢を見ていた。
13人の変なおばさんにどどめ色のゼリーを食わされる夢をだ。
一応レス。ってかもう終了までしなくていいのかな。
166 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 01:53
>>164
今度は手に絡みつく両手に…。但し引きちぎられない様に
輪の形にはならない…。
(うわぁ〜ん…3レス目)
黒崎殿ぉ〜!!
167 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:55
スタンド使いが道での戦闘を無視して撤退を始めた。
道にいる坊主屋と黒崎には遺書を持っているスタンド使いの姿が見えた。
168 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 01:57
>>161
「テイク・ザット・ユー・フィーンド!(これでも食らえ!)」
右手に握りこんだ石を左手に渡す。
石を握った左手を背中側に思いっきり伸ばし、
そのまま左手を縮ませながら投石機のように腕を回して石を投げつける。
縮むスピードと投石器のようなフォームで相撲取り目掛けて突き進む。
169 :
『基本』
:2003/08/15(金) 01:58
>>166
絡みつく形のない数珠に苛立つ相撲取り。
相撲取り「くそっ‥‥ならば本体だ!」
坊主屋に生えた4つの拳 腰腹頭足首が勢いよく伸びて壁や地面にぶつかる。
坊主屋は腰と首を傷めた。
足首は脱臼した。
いわゆる捻挫。
170 :
『基本』
:2003/08/15(金) 02:00
>>168
ガツン!とその石は相撲取り後ろ首に当たる。
相撲取り「うおっ‥‥‥っと。」
一瞬意識を失うが、すぐに立て直した。
そして黒崎の接近に気付く。
171 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 02:01
>>169
そこら中痛めつけられまくる。
「いたたたた…仏に仕える拙僧をこんな目に…。」
でも両手には絡みつく。これ以上殴って拳を増やせぬよう
仏罰がくだるでござるぞ!!
172 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 02:06
すみません…そろそろ落ちます。
173 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/15(金) 02:07
>>167
すっぱい、すっぱいと言いながら食べてたら
今度は真っ黒な液体を口にそそがれ始めた
・・・もしかして書かないと進まないとか?
174 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/15(金) 02:16
>>170-171
「おい、坊主!こうなったら連携でなんとかするしかない!
俺が一瞬アイツを怯ませる…その隙に一撃で仕留められるか?」
175 :
『基本』
:2003/08/15(金) 02:20
今日はこれで終わり。
次回は三日後ね。
176 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/15(金) 02:26
>>174
『ビランバ』ならともかく『ランバ』にそんな攻撃力は・・・。(泣
いや・・・一撃ならぬ一撃・・・可能かも
>>175
らじゃ
177 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/18(月) 22:48
待機age
ところで拙僧達の位置関係は?
数珠とスモウレスラー…拙僧と黒崎殿の?
黒崎殿と拙僧は近いと思うが
178 :
『基本』
:2003/08/18(月) 23:03
>>174
>>177
数珠は相撲取りを抜けて12メートル先。
黒崎は1メートル先。
相撲取りは11メートル先。
179 :
『基本』
:2003/08/18(月) 23:07
はい始まり
180 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/18(月) 23:08
>>178
了解…黒崎殿のほうが近いのじゃな?
黒崎殿にだけ聞こえるよう話す。
「残念ながら『ランバ』ではあれが精一杯…。」
お主の先ほどのハンマー攻撃…あの勢いなら当たればあるいは!!
…もう一度…できるかの…。
(5レス目)
181 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/18(月) 23:35
ううん、黒いよー黒いよー
その辺で急に夢は止まった。
(『一応』4レス目)
182 :
『基本』
:2003/08/18(月) 23:39
>>181
30レス休みはスレで30レス進んだら起きていいってこと。
183 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/18(月) 23:40
>>182
そうか。分かった。
184 :
『基本』
:2003/08/18(月) 23:44
一人来ないけどどうする?
185 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/18(月) 23:45
では延期でどうでしょ?
この状況での戦闘は厳しいし
186 :
『基本』
:2003/08/18(月) 23:46
では三日後また会おう。
187 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/22(金) 00:12
>>186
なぁ・・・三日後って、今日じゃないのか?
188 :
海崎『マッド・ハニー』
:2003/08/22(金) 00:13
あ、age忘れた。
189 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/22(金) 00:21
今日なのか?
190 :
『基本』
:2003/08/22(金) 07:13
昨日これなくてごめん。
出来れば今日やりたい。
191 :
『基本』
:2003/08/22(金) 22:50
できるか?
192 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/22(金) 23:04
拙者はいます。待機…。
193 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/22(金) 23:22
待機
194 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/22(金) 23:28
>>191
では…改めて…。
黒崎殿にだけ聞こえるよう話す。
「残念ながら『ランバ』ではあれが精一杯…。」
お主の先ほどのハンマー攻撃…あの勢いなら当たればあるいは!!
…もう一度…できるかの…。
(5レス目)
195 :
『基本』
:2003/08/22(金) 23:30
>>194
いや、まだ一人足りていないが。
196 :
『基本』
:2003/08/22(金) 23:35
海崎はもう30レスたったので動いていいぞ
197 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/22(金) 23:37
>>194
「しかし…さっきのハンマーも効かなかった…
お前こそさっきの弾丸みたいに打ち出す攻撃…もう一度できるか?」
198 :
『基本』
:2003/08/22(金) 23:41
スタンド使いが道での戦闘を放置して撤退をしている。
坊主屋と黒崎と海崎には遺書を持っているスタンド使いの後ろ姿が見えた。
199 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/22(金) 23:50
>>197
「残念ながら・・・あれができるまで時間が…パワーが足りぬ。」
さっきのハンマーは避けられた…当たりさえすれば…。
>>198
それはスモウレスラーが撤退し遺書を奪った奴が見えてるってこと?
200 :
『基本』
:2003/08/22(金) 23:53
>>199
相撲取りは関係ない。
遺書を持った男の後ろ姿が突き当たりに見えたってこと。
距離は100メートル離れてる。
今壁をよじのぼってる。
201 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/22(金) 23:59
>>200
「ぬ…あれは…遺書が持ち逃げされる…。」
しかし…こいつ(スモウレスラー)をなんとかしないと…。
やるしかないか…。
「黒崎殿…いま一度、貴殿のハンマー攻撃を…。」
『策』は…ある!!
202 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/23(土) 00:03
>>201
「策があるのか…?わかった…やってみよう…しかし、この拳が邪魔だ…
不意を撃てるのも一度だけだぞ…」
左手をぐっと伸ばして電柱にしがみつく
右手をハンマー状に変化させる
203 :
『基本』
:2003/08/23(土) 00:13
>>201
>>202
相撲取り「んぎぎ‥‥。」
相撲取りは両手の数珠をひきはがそうとしている。
相撲取り「ん?なんだ」
相撲取りは坊主屋の方を見ていたため、黒崎の行動に気付く。
204 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/23(土) 00:18
>>203
気づく…かまわん…一向にかまわん!!
「黒崎殿…やるでござるぅ〜!!」
スモウレスラーは先ほどのように黒崎殿の攻撃をずらさせようとするはず…。
だが…ずれた分のリーチはハンマーの先端に巻きついた『ランバ』が補う。
>>201
(メール欄)
振り下ろされた勢いのままに蛇のように頭部を狙う!!
205 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/23(土) 00:19
>>203-204
「おらぁぁぁぁぁぁぶッ潰れろ!」
右手ハンマーを叩きつける
206 :
『基本』
:2003/08/23(土) 00:21
>>204
ランバは相撲取りの手に巻きついてるんじゃないの?
207 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/23(土) 00:24
>>206
>>180
のメール欄でも書いてたのでござるが…。
『その瞬間…男の手から離れ…ハンマーに絡みつく』
わかりずらい書き方申し訳ない…。
208 :
『基本』
:2003/08/23(土) 00:27
>>204
>>205
ドグシャァァァといった風に相撲取りの頭は潰れた。
相撲取りは頭が潰れて死んだ。
209 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/23(土) 00:40
>>208
「死んだか…またつまらぬものを潰してしまった……」
拳は解除されたか?
「さて、遺書はどこに消えた?」
210 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/23(土) 00:42
>>208
「逝ったでござるか…南無南無…。」
手を合わせおがむ。
「化けてでないでほしいでござる…。」
…てこんな事してる場合ではなかった。
遺書を持ち逃げした男を追う。
211 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/23(土) 00:49
すまん…PC不調…落ちます。
212 :
『基本』
:2003/08/23(土) 00:49
>>209
>>210
男が塀の上で振り返って黒崎たちを見る。
スタンド使い「うおっ気付きやがったか。
しょうがねえ‥‥決着だ!」
その声で海崎が起きた。
3対1になった。
今回はこれで終わり。
だらだらするのも駄目なので次回は四日後。
これなかったらレスくれ。
213 :
『基本』
:2003/08/26(火) 23:02
今日できるか?
214 :
『基本』
:2003/08/26(火) 23:51
あと少し待つが多分無理だろうな。
次回は三日後。
金曜日だな。
それで終わりだ。
もう延長もしない。
215 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/27(水) 18:35
>>214
すまなんだ4日後と書いてたのでてっきり27日開始かと思ってた。
216 :
坊主屋『ランバ・ビランバ』
:2003/08/29(金) 23:01
待機…。
217 :
『基本』
:2003/08/30(土) 21:19
遺書は届けられた。
報酬の『300万円』は参加者達に均等に分けられた。
218 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/30(土) 23:56
すんません…
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