■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『基本』

1 :『依頼人A』:2003/08/12(火) 02:26
ヤバイ奴らに目をつけられた。
誰か家族に『遺書』を届けてくれないか? 
報酬は『300万』出す。

62 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 00:26
>>59
ピキ
「・・・・・・」
とりあえずなんとか当てようとラッシュ。それしか無いので。
あと、そんなにも遅いのか?確かにスピードはDという事にはなっているが・・・

63 :『基本』:2003/08/14(木) 00:29
>>61
数珠はガッとぶつかり、スタンドを弾き飛ばした。 
立ち上がると、スタンドは自分の手を見て慌てて何かを探し、見つけた。 
見つけたものは犬の首輪についてる紐だ。
それを握った。
犬が物凄い速さで数珠に襲いかかる。

64 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/14(木) 00:31
>>60
「ちっ奪われやがって……犬は任せたぞ。俺はスタンドを倒す。」
スタンドに殴りかかる。
殴る瞬間左手を伸ばす。いわゆるズームパンチだ!

65 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 00:33
>>63
「読めた…罪の無い畜生を操る…それがあのアヤカシ…。」
数珠は宙に舞い上がり犬の攻撃を避ける。

再度…敵スタンドを攻撃…狙いは紐を持った手…。
巻きつけ締め上げる。

66 :『基本』:2003/08/14(木) 00:36
>>62
とりあえず普通の人よりも遅い。
とてもラッシュとは言えない位。
スタンドはまたもマッド・ハニーの攻撃をけだるく避けた。

67 :『基本』:2003/08/14(木) 00:38
>>64
>>65
スタンドは二人の攻撃でボコボコにされて、気絶して消えた。 
それと同時に犬もおとなしくなった。
遺書がポトリと落ちた。

68 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 00:39
>>66
「・・・・」
涙が止めど無く溢れだしてきた。
もはや自分に出来る事は無い。二人の行動を傍観する事にした。

69 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 00:41
>>67
「ふむ…一件落着でござるか?」
周囲に気をつけつつ遺書を回収。

しかしさっきのアヤカシの本体は?
まだ終わってないでござるな…。キョロキョロ

70 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 00:42
>>68
殴れるくらい近距離なら泥つけれたと思うのでござるが?

71 :『基本』:2003/08/14(木) 00:46
>>69
遺書を拾おうとすると見知らぬ男の手がヌっと出てきて遺書を先に拾ってしまった。
「これは頂くぜ。」 
ボサボサの髪のその男は、いつのまにかそこにいた。

72 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 00:47
(って・・・終わってんな・・・畜生・・・今度こそは・・・)
バッグからワイヤーとナイフを取り出し、括り付けて右手に持ち
次の襲撃に備える。
>>70
泥・・・つけてもなぁ・・・泥の効果があるのは非生命体だけなわけだし・・・

73 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 00:52
>>71
「頂くといわれても…それは拙僧が預かりしもの!!」
錫杖で遺書を持った手を打ち据える。
「先ほどからの邪魔だて…おぬしの仕業か?」

『ランバ』は元の数珠に戻り…坊主屋の左手に
>>72
例えば犬の場合、首輪を狙えば水分奪って締め上げれたでござろう。
難しいでござろうががんばって使いこなしてくだされ。

74 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 00:56
>>71
「っておお、早速かよッ!」
手に持ってたワイヤーを首を狙って振りまわすように巻き付けようとする。
モチ素手で。
>>73
ああ、そっちの事ね。というか、あの速さだと泥の落ちるスピードよりも
速そうだから無理だと思う。

75 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/14(木) 00:56
>>71
「それを返さないと全員でリンチすることになるぞ。さっさとそれを返しな。」
ボサボサの男に掴みかかる。

76 :『基本』:2003/08/14(木) 00:58
>>73
「痛え!」 
男が痛みで反射的に遺書を離したが、落ちる前に男のスタンドが拾った。
「何すんだ手前!一発は一発だぞ!」 
男のスタンドが殴りかかって来た。 
先程の犬速くないし、力強くもない。
ただ危険な香りがした。

77 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 00:59
>>74
例えばでござるが…腕振り回して泥の飛沫を当てるなんてできないのでござるか?
これならスピードD関係ないし…。

78 :『基本』:2003/08/14(木) 01:01
>>74
ワイヤーを振り回す手をガシっと後ろから掴まれた。
後ろを見ると黒服でグラサンをかけた怪しげな男が立っていた。
>>75
ボサボサの男に掴みかかったのはいいが、さらに後ろから掴みかかれた。 
中年太りをした中年男性だ。
太ってはいるが、それと別に筋肉があり、相撲取りの様だ。

79 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 01:03
>>76
「『ランバ』…。」
再び数珠が発現すると襲ってくるスタンドの足を払う。

どちらにせよ…罪のない者を操るお主の力…許せぬ。
さらに経を唱えると『ランバ』がブルブル震え始める。
ムジョウジンジンミミョウホウ ヒャクセンマンゴウナンソウグウ…『・・ビランバ』!!
数珠が人型に

80 :『基本』:2003/08/14(木) 01:07
>>79
ズルっとスタンドはこけた。
それと同時に、スタンドから粉が出て、その粉からモアっと立ち込める香りがした。
危険な香りとはこのことだった。
その香りは世界中の汚物を混ぜ合わせじっくり一年寝かしこんだような突き抜けるような香りだった。

81 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 01:08
「おいおい、囲まれてんのか?もしかして?」
そう言いながらスタンドで肘鉄を食らわす。
それも出来なそうならとにかく泥が男の服に着くよう頑張ってみる

82 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 01:09
>>80
「うわぁ〜なんでござるか…この匂い…。」
貴殿、毎日ちゃんと風呂に入らないと彼女に嫌われるでござるよ。

僧衣の袂で口と鼻を押さえ後ろに下がる。
こけたスタンドは『ビランバ』が滅多撃ち!!
パワー:C スピード:B

83 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/14(木) 01:10
>>78
「相撲取りだと!
 だが…クックックッ…後ろから掴みかかるとは愚かだな…
 『○ベギャ○○○○ボ○』は全身が武器なのだ!」
「デストローイダゼ!」

『○ベギャ○○○○ボ○』を背中から発現!
『○ベギャ○○○○ボ○』の背中には二本のツノがある!
そのまま貫いてやる!

84 :『基本』:2003/08/14(木) 01:17
>>81
黒服「遅っ。」 
スタンドによる肘鉄は当然避けられた。 
>>82
『ビランバ』がスタンドを滅多打ちにする。
ドガドガドガドガ 
ボサボサ「ぐおっ!」 
だが、だんだんとその拳に痛みを感じる様になってきた。 
ふと拳を見ると、腐っていた。 
それを見てボサボサはニヤニヤしながら「香りは鼻だけで感じるものじゃないぜ。」といった。

85 :『基本』:2003/08/14(木) 01:20
>>83
スタンドのツノがブス!と相撲取りに刺さった。
相撲取り「なんだこりゃあ!」 
スタンドを見て驚いた様子。
厚い脂肪と筋肉で致命傷にはならなかった模様。

86 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 01:21
>>84
なるほど…腐敗臭…というやつか。
「性根の腐ったお主に相応しい力…。」

攻撃の手を変え…ぼさぼさ頭へと向かう。
ボダイサッタ エハンニャハラミタコ シンムケイゲムケイゲコ ムウクフ オンリイッサイ
ブゥゥ〜ン…『ビランバ』の全身が高速で振動を始める。

87 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 01:23
>>84
泥なんか付く筈も無い?
だったら仕方がないので本体で敵のスネをカカトで蹴る
怯ませる事に成功したら顔に肘鉄。男から離れる。

そろそろパソのコンセントを抜かれそうなんで
できればTOBE希望

88 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/14(木) 01:24
>>84-85
「くっ、なんて厚い脂肪なんだ!さすがスモウレスラーといったところか…」
一旦ツノを抜こうとする。

「むっ?あいつら苦戦しているな…」

89 :『基本』:2003/08/14(木) 01:25
>>86
ボサボサ「おっと。」 
腐敗スタンドがビランバの足を掴み、思いっきり引っ張って自分へと引き寄せた。
ボサボサ「そいつと添い寝してくれ。」

90 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 01:31
>>89
それを待ってた…。拙僧の『ビランバ』の足を掴んでくると…。
「本体を狙えば必ずや取る行動!!」
ブゥゥゥン!!
今…貴殿が見ている振動は破壊のエネルギーのヴィジョン!!
『ビランバ』の足の珠が高速で弾かれるように腐敗スタンドの頭部へ!!
「名づけて…『坊主…スプラッシュ』!!」
更に…ボサボサ男に向けた手からも珠が放たれる。
男の顎にむかって!!

91 :『基本』:2003/08/14(木) 01:31
>>87
泥は黒服についたが、『効果が無い』。 
スネを蹴り、ガンっと肘鉄をかました。
それで黒服は手を離した。
黒服「痛いなあ君。いきなりこんなことやって‥‥常識がないんじゃないか?」

92 :『基本』:2003/08/14(木) 01:33
>>88
相撲取り「くそがあー!」 
ツノを引き抜くと、相撲取りが自分の右手で殴りかかって来た。



じゃあ今日はこれで終わり。
明日続き。

93 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 01:37
>91
「・・・?」
(服に着いたが・・・どうにも変化が無いよな・・・
 という事はスタンドを纏うタイプのスタンドなのか?)
大体2mぐらいの距離でキープして本体で首辺りを狙ってワイヤーで攻撃し
スタンドでボディーにラッシュ!

94 :『基本』:2003/08/14(木) 23:15
>>90
珠が高速でボサボサ頭に命中した。 
ボサボサ「ベシャグシャア!」 
ボサボサ頭は顎が外れ意識を失った。
>>93
黒服はワイヤー攻撃を左手で防いだ。 
ワイヤーが黒服の左腕に巻きつく。
黒服「今度は何をする気だ?」 
次にスタンドが黒服の腹に殴りかかったが、当てる前にバシッと黒服の拳によるカウンターがほほに決まってボキっと奥歯が折れる音がした。

95 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 23:22
>>94
「実は拙僧の『坊主スプラッシュ』にはいくつかのバリェーションが…。」
…?
倒したのじゃろうか…。倒したのなら
『ビランバ』はスプラッシュ2発のせいで人型を維持できず数珠型の
『ランバ』に戻っている。
「ふ〜いい供養をした後はおなかペコペコでござる。」
懐から出したおにぎりにかぶりつく…。
『ランバ』は解除…腐敗した赤樫の数珠が地面に落ちる。

96 :『基本』:2003/08/14(木) 23:26
>>95
ボサボサ頭が意識を失いスタンドが消えると、少し痛んだ遺書が地面に落ちた。

97 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 23:31
>>96
口の周りにごはん粒をつけながら遺書を回収…。
(遺書にの米粒やら海苔やらついたかもしれない。)

周囲の戦闘に気づく…。
「おお…拙僧の盾がピンチ!!」
僧衣のたすきを解くと海崎を襲う黒服にロープ投げの要領で
引っ掛ける…首ならベストじゃが…手足でももうけもの。

海崎殿逆転のチャンスを!!

98 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 23:31
>>94
「痛でェッ! 折れちまったじゃあねえかッ!俺の大事な歯がよぉおおッ!」
ワイヤーで『マッド・ハニ』ーの居る方向に引っ張り
『マッド・ハニー』に足にしがみつかませ動きを封じようとする。
(いやぁ・・・元々刺し歯だったとこで良かった・・・)

99 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/14(木) 23:32
>>92
「どうやってコイツに効果的な攻撃をするか…それが問題だな…」
ツノを取ったということは背中を相撲取りに向けているということ。
バネのついた足で相撲取りのふくよかな腹を蹴ってビヨーンと間合いを取る。

100 :『基本』:2003/08/14(木) 23:38
>>97
>>98
坊主屋のたすきが黒服の首にかかる。
『マッド・ハニー』が黒服の足にしがみつく。 
黒服「おやおや二人がかりかい?」 
黒服は動きが封じられたがニヤニヤしている。
>>99
バシっと蹴ってビヨーンと間合いを取った。
相撲取りの拳がからぶる。

101 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/14(木) 23:43
>>100
犬の時の海崎殿の攻撃で能力はおおざっぱに理解…でよろしいか?
「海崎殿…今じゃ貴殿の力ををををを!!」
麻で編んだ縄は強靭で程よく水分も含む…まして、たすきにしてたので
拙僧の汗も…。
「どこぞのインディアンは拷問に使ったそうじゃ…。」
首から全身を麻の縄で縛った捕虜を直射日光にさらしての…。
ほどよく…締まるはず…。

102 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/14(木) 23:45
「ああん?何がおかしいのかな〜?僕ちん?」
そう言いながらボディーに蹴りを食らわし
その隙に一旦スタンドを離れさせ泥を首輪に飛ばそうとする。

(ま〜だ余裕ってこたぁ・・・この状態を切りぬける事が
できるって事だよな・・・まぁお手並み拝見って事で)

103 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/14(木) 23:49
>>100
「俺の手でアイツを倒すとなると…道具に頼るしかないな。」
右手をハンマー状に変形させて大きく振りかぶって頭を狙う。

「頭は相撲取りでも鍛えられないはず!!」

104 :『基本』:2003/08/14(木) 23:53
>>102
黒服「とりゃ。」 
黒服の男が黒服をするりと抜けた。
黒服は脱ぎ捨てられたが、黒服の男はその下にも黒服を着ていた様でまだ黒服だ。
黒服「これが私の能力!『ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ』だ!」 
黒服はそのまま海崎に飛び蹴りをかました。
海崎は吹っ飛んだ。

105 :『基本』:2003/08/15(金) 00:00
>>103
相撲取り「いや俺は相撲取りではないわけだが。。。」 
大きく振りかぶったハンマーは相撲取りの拳にあわせられ、ガシッと弾かれて軌道がずれて地面に落ち、ズどーんと音が響き渡りコンクリートで舗装された市道にひび割れた。

106 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 00:00
>>104
黒服の能力を見て…。
「つまり…人間玉ねぎ…ということかありゃ?」
蹴り飛ばされた海崎を励ます!!
「しっかりじゃ海崎殿…敵はもうふらふらじゃぁ〜!!」

107 :『基本』:2003/08/15(金) 00:02
>>106
黒服「おっあなたが持っているのかアレを。」 
黒服「速やかによこせ!」
黒服は坊主屋に手を差し出して遺書を要求した。

108 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 00:05
>>107
「うむ…まさにそのとうりじゃ…。」
重々しく頷くと懐に手を入れおにぎりを取り出す。
「これかの?」
といいつつ男の顔面におにぎりを投げつける。
目潰し!!
「わははは…仏罰じゃ米粒にまみれ…餓鬼地獄に落ちるが良い!!」

109 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 00:08
>>104
「ゴファッ!」
ブッ飛んでいく。点数をつけるなら30点。
芸の道は厳しいのだ。
(だが・・・・これでアンタの『謎』は
 とけた・・・案外蓋を開けてみたらアホな能力
 だったな・・・・)
ズザァーー。黒服から6m離れた所で止まった。
とりあえず海崎は起きようとしてみる

110 :『基本』:2003/08/15(金) 00:09
>>108
黒服の男は黒服からバク転するように黒服からするりと抜け、おにぎりはビューングシャっと中身を失った黒服の上を通過して壁にぶつかった。 
黒服「渡す気がないのなら仕方がない。こちらも武力行使だ!」 
黒服の男が坊主屋に飛びかかった。

111 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/15(金) 00:10
>>105
「スモウレスラーじゃないのか?こいつ…実はスタンドか?」
今度は左手で掴みかかる。

112 :『基本』:2003/08/15(金) 00:14
>>111
相撲取り「何を言ってるのかわからん。とりあえず殴らせてもらう。」 
黒崎のスタンドのハンマーに拳が生えていた。
その拳が伸びてガキィン!っと黒崎のスタンドの顎を殴った。
殴られたので左手で掴みかかるは無効。

113 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 00:14
>>110
す〜っと横に避ける。
「やはり…法力には法力ということかの?」
左手に水晶の数珠を持つ…。
ゼショウホウクウソウ フショウフメツ フクフジョウ フゾウフゲン
数珠型の『ランバ』が発現…キラキラと美しい光を放つが
そこら中、米粒だらけ
とりあえず…宙を舞って男にぶち当てる。

114 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/15(金) 00:19
>>112
「何ッ!?うgぶげはぁっ」
顎にいいパンチを貰ってひっくり返った。

「この俺の顎にパンチを入れたのはお前がはじめてだぜ…」
左手で右手の拳を押さえる。

115 :『基本』:2003/08/15(金) 00:20
>>113
横に避けたが黒服の男はまたも黒服を空中で脱ぎ捨てて空中で方向転換した。 
そこで数珠が黒服にぶち当たるがまたも黒服の男は黒服を脱ぎ捨てて数珠を避けつつ空中をキープする。 
黒服の男は空中にいるまま坊主屋にたどり着きそのままかかと落しを放った。

116 :『基本』:2003/08/15(金) 00:22
>>114
相撲取り「じゃあもう一発行こうか。」 
黒崎の顎には新たな拳が生えていた。 
その拳が伸びてバシっと右手の拳を押さえている左手を殴った。
左手にも拳が生えた。

117 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 00:24
>>115
早い…避けられぬ。
錫杖を両手で頭の上に振り上げ受ける。
いくらかでもダメージ軽減。
「早い…これはあれ(スプラッシュver2)の出番かの?」

118 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 00:25
>>115
「ちっくしょう!一発でもいいからくらわしてやるッ!」
バッグから鉄パイプを取り出し。黒服に近付いて
できたら素手で鉄パイプで攻撃する。

119 :『基本』:2003/08/15(金) 00:26
>>109
ようやく起きれた。

120 :『基本』:2003/08/15(金) 00:29
>>117
>>118
黒服「とりゃ。」 
黒服の男は鉄パイプの攻撃を避けるため、またも黒服をするりと脱ぎ捨てた。
そして着地点は坊主屋の背後だった。
黒服「これが最後通告だよ。アレを渡せ。」 
坊主屋の背後でつぶやく黒服の男。

121 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 00:30
>>119
少しズレてるけど・・・まぁあんまり変わらないし大丈夫だろう。
駄目だと言うのなら取り消すけど。

122 :『基本』:2003/08/15(金) 00:32
>>121
めんどいのでよし。

123 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 00:34
>>120
ぬぬぬ…。
「仏に仕える拙僧…死にゆくものの願いを裏切る事は…できぬ!!」

坊主屋が不意におじぎするように上体を前に傾けると宙を飛ぶ『ランバ』が黒服を強襲!!

124 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 00:36
>>120
「クソッ、まるで下手な中国映画じゃあねぇか・・・・」
(動きを封じれるようにすればいいんだけどなぁ・・・・)
「どうせ避けられるだろうけど・・手が無いんだからしゃあないよなぁ・・・」
『マッド・ハニー』を発現させ、両腕を肩から激しく回した。
(脱ごうとする前に引っ付けばいいかもしれないんだけど・・・
 やっぱ無理だろうなぁ・・・・)

125 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/15(金) 00:37
>>116
「やれやれ…面倒な敵だな…だが、俺の右手は変形できることをわすれるなよ…」
右手をグニグニ変形させて斧状にし、左手の拳を切ろうとする。

126 :『基本』:2003/08/15(金) 00:39
>>123
数珠がバキンと黒服にぶつかった。
黒服「いててて‥‥。」 
黒服は鼻を押さえたが、指の間からとめどなく鼻血が出る。 
黒服「不意打ちとは、卑怯な。」 
黒服の男は左手で鼻を押さえながらも右ひじで坊主屋の背中を強打しようとしてきた。

127 :『基本』:2003/08/15(金) 00:46
>>124
両腕が激しく回っている。 
>>125
相撲取り「おっとそうはさせない。かけつけ三杯だ。食らっとけ!」 
右手と左手の拳が伸びてお互いを殴った。
そうして両手の距離を近付かせないようにしたのだ。
最後に黒崎の顎の拳が勢いよく伸びて地面を殴りつける。 
ガキン!と反作用で黒崎の首を痛めつけた。

128 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 00:46
>>126
さらに体を地面に投げ出すと腕立て伏せのような格好で
バタバタと前に逃げ出す。
「不意打ちもなにも…貴殿らも奇襲したでござろう!!」
再び経を唱えると地面に倒れた坊主屋を挟んだ上体で『ビランバ』発現!!
「お主…素早さに自信があるようじゃが…これをよけきれるかな?」
『ビランバ』は右拳を突き出し…その後ろに左拳を添えている。
キィ〜ン…『ビランバ』の全身が振動を始める。
「『坊主スプラッシュver2』…水晶曼荼羅!!」

129 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 00:50
>>128
上体は状態のあやまり…つまり坊主屋を挟んで『ビランバ』と黒服が対峙してる。

130 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 00:52
「いえ〜い楽しい〜」
(ハッ!、ヤベェ、またラリッてた。)
とりあえず坊主屋に近付いて耳打ち。
「このままじゃあブツを取られちまう。俺がなんとかそれを持って逃げるから
 アイツを食いとめてくれないか?」

131 :『基本』:2003/08/15(金) 00:53
>>128
黒服「フン!そんなのなんでもないな!」 
黒服の男はいつもと違い重そうに黒服を脱いだ。
黒服「重ね脱ぎだ。」 
黒服の男は厚い黒服で「『坊主スプラッシュver2』を防ぐ準備をした。

132 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 00:54
>>130
可能なら遺書を渡す…。
「おぬし…この場にいないほうが…多分、とんでもない事に」
自分から距離を取るようにすすめる。

133 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/15(金) 00:54
>>127
「ぐっ…なんて面倒な能力なんだ…ならば…『深緑色の左手』!!」
伸縮自在の左手を伸ばして尻の『尖った尾てい骨』で『左手に張り付いた拳』を突き刺す。

134 :『基本』:2003/08/15(金) 00:58
>>133
ブスっと尾てい骨で拳を突き刺した。 
相撲取り「ほ〜うそんなビックリ武器まであるのか。」 
「だがこっちは痛くも痒くもないな!くらえ無限に!」 
顎の拳は右ふとももを殴り、右手の拳は左肩を殴った。
もちろん殴られた箇所にはあらたな拳が生えた。

135 :『基本』:2003/08/15(金) 00:59
>>132
遺書を渡した。

136 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 01:01
>>131
「なるほど…良い心がけ…。」
貴殿をあの世に送るのは密教界の花京院と誉れ高い坊主屋じゃ…。
「地獄の鬼に伝えるが良い!!」
左拳が発射され右拳をいや互いを打ち砕くと広範囲に向かい鋭い水晶の
破片が発射される。散弾のように広範囲に発射されたスプラッシュが男に向かう。
「お主…この距離でこれを避けるか?いや…顔や手足までかばえるか…。」
まさにその様はきらきら光る水晶の曼荼羅…何本かは坊主屋に突き刺さる。
「いたたたたた…せ…拙僧の尻がぁ〜!」
尻から血がぴゅーぴゅー出ている。

137 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 01:02
「チキショウやってらんねーよこんちきしょうー」
どうせコソコソやっても無駄なので無駄な三文芝居をしながら逃げる。
ちなみに遺書はバッグに入れる。ついでにそのままバッグにスタンドの腕を
入れたまま必死に走って逃げる。

138 :『基本』:2003/08/15(金) 01:05
>>136
黒服「当然だ。私のスーツは一流だからな!」 
ブスブスブスっと脱いだ厚い黒服スーツに突き刺さる水晶。 
黒服「一方向からならばこの厚さなら確実に防げる!」 
こうなると期待できるのは壁からの挑弾だが、鋭い形のため壁に突き刺さってしまった。

139 :『基本』:2003/08/15(金) 01:08
>>137
黒服「おっと戦闘に夢中になりすぎた!おい!逃げるんじゃない!」 
坊主屋を尻目に海崎を追いかける黒服の男。 
目的地の赤い屋根の家まで残り200メートル。

140 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 01:12
>>138
「見事…貴殿の事でない…水晶曼荼羅は役割を果たした…。」
今、撃ったのは左拳の一発のみ!!
右拳は砕いて飛ばしただけ…。
右のシンプルなスプラッシュを打ち込む。
油断してる男はうけるはず…。
水晶はスーツのそこら中に刺さっているはず…ならば…。
「ベネツィアの偉人ミスタとやらのひそみにならう!!『坊主スプラッシュ!!』

141 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 01:12
>>139
「うおおおお」
走る、走る、走る。常人の足で頑張って走る。
ちなみにスタンドの腕はやっぱりバッグの中

142 :『基本』:2003/08/15(金) 01:15
>>140
黒服「何ィ!!」 
カーンカーンカーンブシュブシュブシュ 
黒服の男は体中に鋭利なものが刺さって血を流して失血死した。
>>141
相撲取り「うっ!不味いな!」 
黒服は死んだが、今度は相撲取りが追いかけてきた。 
だが遅いので安心だ。 
あと100メートル。

143 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/15(金) 01:18
>>134
「面倒なスタンドだ……さてどうしたものか…
 そうだな…アイツをぶちのめしてスタンドを解除させる!」
相撲取りに突っ込もうとする。

144 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 01:18
>>142
「よっしゃああ!・・・ってホント呆気ねぇな・・・
あと、ついでにコイツをっと」
一瞬だけ振り向き、スタンドでバッグの中の泥だらけのペッドボトルを
相撲取りに向かって投げる。トロいし、パワーはあるから当たるだろうなぁ。
とか思った。

145 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 01:19
>>142
「敵ながら…あっぱれ…拙僧をここまで…。」
シリアスな顔つきに尻から血がぴゅーぴゅー…。
「くっ…媒介を変えたとはいえ2度までのダブルスプラッシュ…。」
しばらく『ビランバ』の発現はできない。(自レスにて10レス)
『ランバ』は可、スプラッシュは不可。
尻を押さえつつ海崎の後を追う。

146 :『基本』:2003/08/15(金) 01:21
>>143
相撲取りは海崎を追いかけようとしていた。 
向かってくる黒崎のほうへ振り返り
相撲取り「うるせえ!邪魔するな!命があるだけありがたいと思え!」 
太ももの拳が黒崎の顎を殴って体制を崩し、肩の拳が黒崎のひざを殴って黒崎は転んだ。
また殴られた箇所には新たな拳ができた。

147 :『基本』:2003/08/15(金) 01:24
>>144
相撲取り「遅っ。」
ペットボトルは相撲取りの拳で弾かれた。 
 
だがもう関係ない。
家まで残り3メートル。
相撲取りとの距離は20メートルも離れた。 
ミッション成功の予感がする。

148 :『基本』:2003/08/15(金) 01:26
>>145
もう海崎は家の前だ。
だが海崎を追っている相撲取りの姿が見える。

149 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 01:27
>>147
「わーそうかースポーツ選手なみの肩で投げても遅いのかー
 もう俺のスタンドの遅さって、ホントありえないってゆーかー」
あまりのショックでちょっとイカレながらも家に向かってダッシュ。

150 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 01:27
>>147
血の流れる尻を押さえつつ『ランバ』で海崎を援護したい。
『ランバ』のスピードB 距離:Bなら可能かと…。
相撲取りの足に絡みつく。

151 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/15(金) 01:31
>>146
「ITTTUUUUUUUU!」
『伸縮自在の左手』を今度は縮める。
左手についた拳は尾てい骨に突き刺してある。
左手を縮めることで左手についた拳を引き裂く。

「まだだ…まだ…終わらないっ…」
転んだまま相撲取りを見据える。

152 :『基本』:2003/08/15(金) 01:32
>>149
赤い屋根の家についた。 
だが家の前には一人のスタンド使いがいた。 
スタンド使い「チッチッチ。」 
「こういうミッションは目的地に最後の敵がいる。」 
「それが『基本』だろ?」 
余裕しゃくしゃくのスタンド使いは海崎に講釈をたれながら人型のスタンドを発現する。 
もちろん近距離型だし、パワーもスピードAだ。当然だ。

153 :『基本』:2003/08/15(金) 01:34
>>150
数珠が相撲取りにからまり相撲取りを転ばした。 
相撲取り「いてっ!くそっ!」 
相撲取りは数珠を殴った。
数珠に拳が生えた。
坊主屋の腹にも拳が生えた。

154 :『基本』:2003/08/15(金) 01:35
>>151
ブチィ 
拳を引き裂いた。 
その間、相撲取りはかなり遠く離れた。

155 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 01:36
「すいませーんお届けものでーす」
そのままスピードを落とさずそう叫びながら吹っ飛びながら突っ込む。
バッグを胸に必死に抱きかかえながら。
フットボールの選手がタッチダウンする時のように。

156 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 01:38
>>153
「おお…手が増えた…便利でござるな。」
…といいつつ…拳?
なるほど…増やせるのは拳か…てことは…殴るしかできない。
絡みついた『ランバ』で可能なかぎり相撲取りを引きづりまわす。
パワー:Dだがうまくすれば起きれないよう牽制はできる。
とどめは黒崎殿に期待!
(まず1レス目)

157 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/08/15(金) 01:39
>>154
「これでよし…あとは…」
左手をグンと伸ばして匍匐全身で進む。

158 :『基本』:2003/08/15(金) 01:40
>>155
その無謀な行為はやっぱり悲惨な結末を呼んだ。 
バゴォッ!と海崎の顔面にスタンドの拳がめり込み、吹っ飛ばされ壁に後頭部を強打した。
海崎は気絶した。 
30レスほどお休み。

159 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/15(金) 01:41
>>158
海崎殿・・・・。(涙

160 :海崎『マッド・ハニー』:2003/08/15(金) 01:43
>>158
「ごばぁ・・・不条理すぎるう・・・・」
(第一、俺のスタンドのスピードでなにが出きるってんだ・・・)
そして気絶
ちなみにバッグの中に遺書が入っているわけだが
スタンドの腕がバッグの中につっこんだままだったのでバッグは泥でいっぱいだ。
結構探しにくいと思う。

161 :『基本』:2003/08/15(金) 01:44
>>156 
相撲取り「うおっ!なかなか邪魔くさいな!」 
数珠を3回ほど殴打される。 
坊主屋には3つの内出血と3つの拳が生えた。 
>>157
匍匐全身で相撲取りまで残り10メートルまで近付いた。

162 :『基本』:2003/08/15(金) 01:45
>>160
スタンド使いは四苦八苦しながらも1レスで遺書を見つけた。
スタンド使い「さて、これで帰れるな。」

47KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス