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フリーミッション『狂気のナイトスクール』

1 :『ゆりかご』:2003/08/16(土) 04:02
『私立 園町学園高校』
ここにいる『スタンド使い』=『危険人物』。

全員最低で『再起不能』にしてくること。

49 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/20(水) 01:21
>>47
「これがコイツの『スタンド』か?」
先ほどと同じ要領で回避する。
 
回避できたら、『浮き』に砂を掛けてみる。
その結果を確認した後、『剛田』を追う。

50 :『殺人野球部員』:2003/08/20(水) 01:27
>>48
『紀ノ国屋』は『バット』を探す・・・・
すぐに『バット』は見つかった。金属バットだ。

>>49
『菱丸』は簡単に『スタンド』を回避した。
『浮き』に砂をかける・・・・

・・・・特に変化は見られない。
『剛田』を追うことにした。

現在『剛田』は校舎に侵入。廊下は蛍光灯がともっていて明るい。
『1-A』という教室から『1-E』という教室までがある・・・が、
教室には明かりは灯っていない。『1-B』の扉が開いているのを確認した。

51 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/20(水) 01:31
>>50
シボッ    スゥーー   フゥーーー
煙草に火を付けた。
 
「『コイツ』を『アリュール』に掛けたらどうなるかね。」
自分でも聞こえない位の小声で呟く。
 
『1−A』前へ。
『扉』に鍵はかかっていそうか?

52 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/20(水) 01:34
>>50
「よし、待ってろ菱丸君」
バットを掴んで部室から出た。

53 :『殺人野球部員』:2003/08/20(水) 01:38
>>51
『菱丸』は小声で呟きつつ『1-A』前に向かった。
『扉』にカギはかかっていないようだ。

>>52
『紀ノ国屋』は『バット』を持って『菱丸』を追う・・・・
現在『菱丸』は『校舎』の『1-A』の前にいた。

54 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/20(水) 01:42
>>53
菱丸に近付く。
できれば合流したい。

55 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/20(水) 01:47
>>53
紀ノ国屋に『音を立てないように』というジェスチャーをし、
音を立てないように『1−A』の扉を開く。
『どうしても大きい音が出てしまう』ようなら中止。
音が出ないよう気を使っている以上、
『足音』『声』などの『その他』の音にも敏感になっているはず。

56 :『殺人野球部員』:2003/08/20(水) 01:52
>>54-55
『菱丸』は『紀ノ国屋』に音を立てないようにゼスチュアした。
音を立てないように『1-A』の扉を開く・・・・・
静かに扉に触れた瞬間・・・・『菱丸』はその『トラップ』に気付く。

『ズッギュゥゥゥーーーーン!!!』

ドアにかけた手に『浮き』がへばりついている!
どうやら『浮き』は『機雷』のごとく何かに埋めることが出来るようだ・・・・
痛みはない・・・・

57 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/20(水) 01:56
>>56
自分は『浮き』に接触したのか?
 
「………………ッ」
どちらにしろ、静かに手を離す。
 
『1−A』の扉に耳をつけ、室内の音を探る。
(当然『浮き』の有無は確認)

58 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/20(水) 01:59
>>55-56
(なに?静かに?わかった)
音を立てないように菱丸に近付く。

59 :『殺人野球部員』:2003/08/20(水) 02:06
>>57
『機雷』のように『ドアの取っ手』に仕組まれた『浮き』に『触れた』・・・・
扉から手を離したが『浮き』が手にくっついて離れない!!

室内の音を探るが、物音はしなかった。

>>58
『菱丸』に合流した。『菱丸』の左手に『浮き』のような『スタンド』がくっついていた。

60 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/20(水) 02:11
>>59
「先ほど、砂を掛けた時はこんな風にはならなかったな。
 どうやら、『くっ付ける条件』がありそうだ。
 ひとまずは『生物にのみくっ付く』と仮定しておくか。」
 
紀ノ国屋に『浮き』を見せながら小声で話す。
 
扉を静かに押すようにして開ける。
学校の教室の扉だ、別に取っ手に手を掛けないと開けられない構造では無いはず。
念の為、『浮き』の付いた手は使わない。

61 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/20(水) 02:21
>>59-60
「これが奴のスタンドか。」

(『破裂させる』効果に、トラップ。
あの不快な歌が関係している可能性もあるか。
くっついているだけではなにも起こらないようだし……
俺たちが罠に掛かったかどうか、自分で確認できないでいる?)

開いた『1−A』の扉を覗き込む。

62 :『殺人野球部員』:2003/08/20(水) 02:41
>>60-61
『菱丸』は『紀ノ国屋』に状況を説明しつつ扉を静かに押すように開ける。
『紀ノ国屋』は『剛田』の『スタンド』を見つつ、『菱丸』とともに
『1-A』を覗いた・・・・
教室の中にはバットとボールを持った『剛田』の姿があった。

『剛田』「フン・・・!ひっかかりやがって!『野比』の言ってた通りだな。
俺たちを狙ってくるヤツラが現れるって!生きてかえさねーからな!」

『ボン!』

『菱丸』の左手の『小指』にひっついた『浮き』が軽く爆発した。軽く皮がむける。
『剛田』「次は手加減しねーからな!」
『剛田』は『ノック』のような構えをした。

63 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/21(木) 23:09
>>62
質問:
・手に付着した『浮き』は爆発してもので全てか?
・『バット』と『ボール』は(見た限りは)普通の物か?
・教室内に『机(&椅子)』は普通にあるか?
・現在の位置関係を教えてほしい。(机密集地帯も含む)

64 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/21(木) 23:18
>>62
アリュールを発現させ、『バット』に触れさせる。

(ノックの構え……
奴は、何かしらの飛び道具で責めてくるに違いない。
『打ち返す』……『飛んできたものを打ち返す』。
この方向性だ!)
『飛んできたものを打ち返す』方向性で『バット』の存在意義を引き出す。

65 :『殺人野球部員』:2003/08/21(木) 23:22
・手に付着した『浮き』は爆発してもので全てか?→『すべて』
・『バット』と『ボール』は(見た限りは)普通の物か?→『普通のもの』
・教室内に『机(&椅子)』は普通にあるか?→『通常の教室のように配置されている。
机もいすも固定されておらず、一個一個動かせる。』
・現在の位置関係を教えてほしい。(机密集地帯も含む)→『机は規則的に並んでいる。
その数60席程度。入り口正面にいる『菱丸』『紀ノ国屋』から『剛田』の位置関係は
お互いに黒板側に立っており、その距離『約10メートル』程度。』

66 :『殺人野球部員』:2003/08/22(金) 23:12
>>64
『紀ノ国屋』は『アリュール』で『バット』に触れた・・・・
『能力』が行使される・・・・・

『剛田』「なんだかまずはお前(『紀ノ国屋』)をぶっ殺したくなったぞ!
くらえ!華麗なる必殺1000本ノックをッ!」

『カキーーン!カキーーーーン!!!』

『剛田』のノックした『球』を『紀ノ国屋』はことごとく打ち返す!!
『バラ・・・ッ!バラバラッッ・・・・・!』
(ここまでは『能力』に強制された。この時点でいったん能力は解除される。)
打ち返した『球』にはどうやら『浮きのスタンド』がついていたらしい。
2球ほど打ち返したところで『紀ノ国屋』の周辺に『10コ程度』の『浮き』
がばら撒かれるような形になった・・・・・
(『紀ノ国屋』と『菱丸』の距離は2メートル程度。『紀ノ国屋』は教室に3歩ほど
入っており、『菱丸』は今だ入り口のところ。)

『ドゴドゴ!』『剛田』に打球が命中して窓に体がたたきつけられた。

67 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/22(金) 23:20
>>62
「ベラベラとよく喋る口だな。
 後もう一言なら聞いてやるぞ。」
 
『槍』で机を突き刺せる位置を持続させつつ『剛田』に接近。

68 :『殺人野球部員』:2003/08/22(金) 23:42
>>67
そのまま進むと>>66で散らばった『浮き』を踏むことになるがどうするか?

69 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/22(金) 23:43
>>68
足の踏み場も無いほど散乱しているのか?

70 :『殺人野球部員』:2003/08/22(金) 23:44
>>69
寝ぼけたりしていなければ普通に避けて通れるだろう。

71 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/22(金) 23:49
>>70
では、進行上『浮き』が邪魔なら避けて通るが、
邪魔じゃない場所では机の付近を通る。

72 :『殺人野球部員』:2003/08/22(金) 23:55
>>71
『菱丸』は机の付近を通り『浮き』を避けつつ『剛田』のほうに近づく・・・
現在『剛田』までの距離『4メートル』・・・・『剛田』は窓に打ちつけられて
膝をついている・・・・・

『キラ・・・ッ・・・・』

73 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/22(金) 23:58
>>72
「む?」
歩く速度を緩める。
 
『キラッ』は何処からか解るか?

74 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 00:05
>>73
『菱丸』が立ち止まり凝視すると、足元に細い『テグス』が貼りつけてあった。
イスから黒板消しのところまで伸びている。

そして、そのテグスの先(黒板消しのほう)には『浮き』がついている。

『剛田』「カンのいいヤツだな・・・!もうちょっとだったのによ!」

『ドガァン!!!』
『浮きのスタンド』が爆発し、黒板消しが『菱丸』に飛んでくる!!
『剛田』「俺に近いほど爆発の威力は上がるんだぜ!!」

75 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/23(土) 00:07
>>74
「ブービートラップと言う事か」
付近の机を『槍』で刺し、『黒板消し』に投げつける!!
パス精:BAA
 
『テグス』を乗り越え前進

76 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 00:18
>>75
『菱丸』は『机』で『黒板消し』を防御した!

『ドッゴォォォン!!』
机が天井まで吹っ飛ぶ!かなりの威力となっている!

『テグス』を乗り越えて『剛田』に接近する!
距離2メートルまで接近。『剛田』のそばの床に10コ程度の『浮き』を確認した。
『剛田』「俺はこのまま爆風で窓を突き破って外に逃げられる・・・・あんたは逃げられるかな?」

77 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/23(土) 00:22
>>76
「どうやら『爆破』のタイミングはお前が決められるようだな。」
『紀ノ国屋』にも聞こえるように話す。
 
「逃がす訳にもいかんのだがな。」
 
(2m……たった一歩踏み込めば『槍』の間合いだが……
 『紀ノ国屋』が上手く足止めをしてくれれば良いが……)
 
付近に机は有るか?

78 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 00:25
>>77
机はある。

79 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/23(土) 14:59
>>67-78
「なるほど、ボールに『機雷』をつけて投げつける作戦だったわけだ」
菱丸を横目に、機雷を避けながら『教壇』に駆け寄る。

80 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 22:20
>>77
「どうやら『爆破』のタイミングはお前が決められるようだな。」
「逃がす訳にもいかんのだがな。」
・・・『菱丸』は『紀ノ国屋』にコンタクトを送る。

>>79
『紀ノ国屋』は『浮き』をかわしつつ『教壇』へと向かい、たどり着いた。

『剛田』「バカめ!スキありだぜッッ!食らえ!『ヴェリノ』ッ・・・!」

『剛田』は『浮き』を『菱丸』のほうへ蹴飛ばした!そしてその最中に
激しい勢いで『浮き』が爆発する!『菱丸』の1メートル手前程度に爆風が迫る・・・・

『ドッゴォォォォ!!!!』

81 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/23(土) 22:35
>>80
教壇に『アリュール』が触れる。
『教壇』は、『教師』そのものの象徴である。
『教育を施すこと』――『教育』とは、知識としての学問だけではない。
教室の中で暴れ回るような生徒を『躾ける』ことも、立派な『教育』だ。
『教壇』の『教育を施す』という存在意義によって、俺はいま『教師』になった。
そして――

「着席!」
教師としての存在意義のままに、叫んだ。

82 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/23(土) 22:52
>>81
「グッ!!」
 
『槍』を地面に突き刺し、踏ん張る!!
 
爆風をやり過ごしたら、
『吹き飛んだと思っている』であろう『剛田』に向かいダッシュ!!
『槍』で貫く!!
パス精:BAA

83 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 22:59
>>82
『ドッゴォォォォ!!!』
逃げずに『槍』を突き刺したことがまずかった!

『ベギャァッッッ!!!』
鈍い音とともに地面に突き刺した『左の槍』が手首から10センチ程度のところから
『折れた』。ポッキリと。
左の拳に激しい痛みと出血が襲う!!

『レッド・ジーンズ』→『左腕の槍が大破』

>>81
『紀ノ国屋』はその爆発の直後に『教壇』に触れる・・・・・
『能力』が行使された・・・・・

『紀ノ国屋』「着席!」

『ガタガタ・・・・』
『剛田』「おっと、教科書もってないや。」『着席』した。
『菱丸』もその声にあわせて『着席』する。

84 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/23(土) 23:06
>>83
「!!…………ッ」
激しい痛みに耐えながら着席する。
 
『剛田』との距離は?

85 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/23(土) 23:11
>>83
まだ引き続き『教師』でいられるか?
『着席』させただけで終了、解除されてしまったのか?

86 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 23:16
>>84
『菱丸』は痛みに耐えて着席する・・・・
『剛田』との距離は現在6メートル程度。
4つ向こうの『机』に『剛田』は着席している。

>>85
自分の意思をは無関係に黒板に大きく『自習』とかいた瞬間に能力は解除された。

87 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/23(土) 23:26
>>86
『アリュール』が解除された次の瞬間に『机』を投げつける
パス精:BAA

88 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 23:34
>>87
『ドッゴォォォ!!!』
『レッド・ジーンズ』がすさまじい速度で『剛田』に『机』を投げつける!!
『左手』で掴んで『右手の槍』でフッ飛ばした!

『ガオオォォォンンン!!』
『剛田』「うわぁぁぁぁぁ!!!!」

『ガッゴォォォォ〜〜〜〜〜ンンン!!!!!』
窓を突き破り、外まで吹っ飛ばされた!!!

89 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/23(土) 23:34
>>86
チョークに『アリュール』が触れる。
黒板に『命令を記述する』存在意義を使って、
『自習』の文字に『※教室から出てはいけない』と書き加えた。

90 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 23:37
>>89
『剛田』が吹っ飛ばされた直後にその能力を使ってしまった。
『アリュール』の能力により『紀ノ国屋』『菱丸』には
『教室から出る』ことに非常な罪悪感を覚えた。

→『教室から出れなくなった。』能力はまだ解除されていない。

91 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/23(土) 23:38
>>88
『剛田』の席は窓側だったのか?
 
後、>>89によって結果は変わるのか?

92 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/23(土) 23:42
>>90
>>91に関しては失礼した。謝罪する。
 
「くそっ……出れない。仲間を呼ばれると厄介だな。」
窓から身を乗り出し、『剛田』の逃走先を確認する。

93 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 23:42
>>91
『窓際』。

94 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/23(土) 23:50
>>90
「まずったな」
とりあえず文字を『黒板消し』で消してみる。

95 :『殺人野球部員』:2003/08/23(土) 23:58
>>92
『菱丸』は『剛田』の逃走先を確認するために『窓際』に移った・・・・・
『剛田』は窓の外ですっかり伸びている・・・・・

『ザザザザ・・・・・ンンン・・・・・』
突如『菱丸』に何か『潮騒』のようなものが聞こえ始める・・・・・

>>94
『黒板消し』で文字を消した・・・しかし・・・・。
『紀ノ国屋』は『チョーク』で再び同じように『※教室から出てはいけない』
と記述した・・・・
(どうやら『能力解除』をしないと外に出れないようだ。)

『ザザザザ・・・・・ンンン・・・・・』
突如『紀ノ国屋』に何か『潮騒』のようなものが聞こえ始める・・・・・

96 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/24(日) 00:02
>>95
「出れさえすれば……」
再度文字をかく『チョーク』を見て、無意識的に歯軋りする。
 
自分には『潮騒』は聞こえない?

97 :『殺人野球部員』:2003/08/24(日) 00:06
>>96
聞こえる。

98 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/24(日) 00:08
>>95
『潮騒?』
海は嫌いじゃないが、ただ事じゃないと思った。
聞こえてくる方向はわかるだろうか?

99 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/24(日) 00:09
能力は任意に解除できないと思っていたが、
単なる思い込みかもしれないので、解除しようとしてみた。

100 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/24(日) 00:09
>>97
了解。
では>>96に以下を追記
 
「『潮騒』……新手か。」
『紀ノ国屋』に話し掛ける。

101 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 00:11
>>96-98
『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』

『潮騒』の方向は分からない。

『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』

102 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 00:12
>>99
能力の解除は随時可能。

103 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/24(日) 00:14
>>102
では解除した。

104 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 00:21
>>103
教室の外に出れるようになった。

105 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/24(日) 00:28
>>104
「よし!!」
窓から飛び降りる。
 
確認したいが、ここは『1階』?
そうでないならば飛び降りないが。

106 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 00:37
>>105
ここは『一階』だ。
『菱丸』は窓から飛び降りる。
『剛田』が3メートルほど先に倒れている・・・・

107 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/24(日) 00:39
>>106
菱丸を追って窓から飛び降りる。

108 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 00:50
>>107
『紀ノ国屋』は窓から飛び降りて『菱丸』を追う。

『ザザザザ・・・・ンンンンンン・・・・!』
今だ二人の耳には『潮騒』が聞こえている・・・・

109 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/24(日) 01:06
>>108
『剛田』に向かい走る!!
『潮騒』が直接的な被害をもたらす前に『剛田』にトドメを刺したい。

110 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 01:10
>>109
『ドグオッッ!!ザグゥゥ!!』

『剛田』「グアッハ・・・・!ぐ・・・クッソ・・・!」
『菱丸』は『剛田』にトドメを刺した・・・・

『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』
『剛田』「ふ・・・ふふ・・・・!この『潮騒』・・・・『骨川』か・・・・!
お前らもう終わりだよ・・・・!僕は死ぬけど・・・・お前らもじき死ぬ・・・・!」

111 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/24(日) 01:15
>>110
「やはり、よく喋る。
 俺が死ぬ道理が分からんな。説明でもしてくれるのか?」
 
「……『紀ノ国屋』、この『潮騒』は『骨川』の能力らしい。」
 
『志賀』の連絡先は聞いているか?
『携帯電話』は持ち物に明記していないので無いとして、
『公衆電話』は何処にあるか分かるか?

112 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/24(日) 01:19
>>110
「とりあえず一人片付いたか」

「この音、相手の能力は『音』なのか『水』なのか……」
とりあえず出てきた窓に再びもぐり、教室に戻った。

113 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 01:40
>>111
『菱丸』は『剛田』に問い詰める・・・・

『剛田』「ヘッ・・・!お前らは・・・・どうせ『ゆりかご』の雇った『殺し屋』だろ?
・・・・『シナリオ』も・・・・『プログラム』のことも・・・何も知らずに・・・
ガハッ・・・・!」
大量の血を吐き、『剛田』は目を閉じる・・・・・
『公衆電話』は校舎の玄関口にでもあるだろう。
『志賀』の連絡先は『聞いている』。

>>112
『紀ノ国屋』は『教室』に戻る・・・・

『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』
依然として二人の耳には『潮騒』が聞こえている・・・・

気分が少し、落ち着いてきた。

114 :『殺人野球部員』:2003/08/24(日) 01:42
スタンド:『ヴェリノ』  本体:『岸本一馬』(通称『剛田』)→『死亡』

115 :『殺人野球部員』:2003/08/24(日) 01:43
『ヴェリノ』
『器具型スタンド』。釣具の『浮き』のような外見をしておりその大きさは一つ『1センチ』程度。
その『先端』に触れた物体の内部に侵入し、本体の任意に『爆発』させることが出来る。
その物体の温度によって爆発の規模は違い、『40℃』で最大の『爆発』を起こす。
最大の爆発で人の腕が吹っ飛ぶ程度。最大で出せる数は『5個』まで。

パワー:C スピード:E 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:D

116 :『殺人野球部員』:2003/08/24(日) 01:45
『ヴェリノ』
『群体型器具型スタンド』。釣具の『浮き』のような外見をしておりその大きさは一つ『1センチ』程度。
その『先端』に触れた物体の内部に侵入し、本体の任意に『爆発』させることが出来る。
本体に近いほどその『爆発』の規模は大きくなる。

パワー:C スピード:E 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:D

117 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/24(日) 01:52
>>113
「『シナリオ』……『プログラム』……知らんな。」
 
「『骨川』の能力が解らない以上、此処にいても仕方が無いな。
 兎に角、行くぞ。」
『紀ノ国屋』を促して、『玄関口』まで移動する。 

118 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/24(日) 02:02
>>113
「ダウナー系の精神攻撃か……?
どうやら『音』のほうで間違いないようだな」

>>117
「菱丸くん!俺は別行動だ」
菱丸にそう告げて、校舎内の探索に移る。
『放送室』を探す。

119 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 04:47
>>117-118
『紀ノ国屋』と『菱丸』は別行動をとることとした。

>>117
『菱丸』は『玄関口』まで移動する。
『ザザザザ・・・・ンンン・・・・・』
『菱丸』は歩くのが少しつらくなってきた・・・・
理由は自分の着ている服装・・・・服が大きく感じる。

>>118
『紀ノ国屋』は公舎内の『放送室』を探した。
2階の真中あたりに『職員室』がありそのとなりに『放送室』があった。
夜間で人は少ない。問題無く『放送室』へいけるだろう。

『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』
夜の校舎のガラスに映った自分の顔を見て『紀ノ国屋』は異変を感じた。
自分が少し『精悍』になっている気がする・・・・・
そう、まるで『若くなっている』感じだ。

120 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/24(日) 20:11
すいません!
気温のせいか体調を崩してしまったので
明日に延期していただけないでしょうか、、申し訳ありません。

121 :『偏愛美術部員』:2003/08/24(日) 20:12
了解。

122 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/25(月) 23:07
>>119
「若返っている……!?
母なる海に帰れ、と、そういうことか」
放送機材、『マイク』に手を触れる。

「長引けばまずいな。探している暇はない。
だがこの使い方は、射程の解釈がどうなるか、だな……」

独り言を呟きながら、『アリュール』を『マイク』に触れさせる。
その存在意義は『人を呼び出すこと』。
『骨川』を『職員室』まで呼び出す……
呼び出す側の自分が能力の射程内であればよい、のだろうか。

マイクのスイッチをオンにして、
「『骨川』くん、『骨川』くん、『職員室』まで来なさい」
『呼び出した』。

123 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/25(月) 23:17
>>119
「おかしいな……」
妙に歩きづらい。見ると服がダブっとしてやがる……
 
近くに『鏡』(もしくは代用できそうなもの)があれば自分を映してみる。
 
『公衆電話』を使って『志賀』に電話をかける。
幾らなんでも『小銭』が無いとは思いたくない。

124 :『偏愛美術部員』:2003/08/25(月) 23:19
>>122
『紀ノ国屋』は『放送室』で『マイク』に能力を行使した・・・・・

『アリュール』「イエェェェェェーーーーーース!!」

『ギュオオォォ〜〜〜〜〜ン!!』

『紀ノ国屋』はマイクのスイッチをオンにして、
「『骨川』くん、『骨川』くん、『職員室』まで来なさい」と呼び出す・・・・


『ザザザザザ・・・・・ンンンン・・・・!』

・・・・自分の視線が『低くなる』感覚・・・・
体が小さくなっている・・・・身体的に『若返り始めている』・・・・
体が『高校生』程度にまで小さくなっている・・・・・

125 :『偏愛美術部員』:2003/08/25(月) 23:24
>>123
『菱丸』は自分の違和感に気付き、近くのガラス窓に自分の顔を映してみる・・・・
自分の顔が『幼くなっている』・・・・現在『中学校低学年』程度の体になっていた。

『ザザザザ・・・・ンンンンン・・・・!』
公衆電話が見つかる。

「『骨川』くん、『骨川』くん、『職員室』まで来なさい」
・・・・突然『紀ノ国屋』の声で『校内放送』が入った・・・・
『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』

『志賀』に連絡がついた・・・・・
『志賀』「もしもし。どうした?どうだい状況は?」

126 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/25(月) 23:31
>>124
放送室を漁る。
『ラジカセ』はないか。
『CD』や『カセットテープ』はないか。
『仰げば尊し』や『贈る言葉』のような
卒業、成長、大人になっていくことをテーマにしたような曲を探したい。

あと、先程の放送は『菱丸』には聞こえなかったのだろうか?

127 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/25(月) 23:33
>>125
「ああ、『剛田』は始末した。
 残りの2名の名前も判明した。『野比』と『骨川』だ。
 『骨川』の能力は『若返り』、『潮騒』のような音が関係しているらしいな。
 今現在、『骨川』の能力の影響下さらされ『中学生』まで戻された。
 以上だ、また何かあれば連絡する。」

128 :『偏愛美術部員』:2003/08/25(月) 23:36
>>126
『アリュール』「アガガガガガガアッガガガアッガガガガガガガッガガ
ガガガガガガガッガアガガガガガガg・・・・・!!!!!!!!!」

『アリュール』が苦しがっている・・・・・
『紀ノ国屋』は『送る言葉』のカセットを見つけた。
(先ほどの放送は『菱丸』にも聞こえた。)

129 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/25(月) 23:38
>>128
異変に気付く。
「どうしたアリュール、事情を説明しろ!」

130 :『偏愛美術部員』:2003/08/25(月) 23:41
>>127
『志賀』「そうか・・・・『野比』と『骨川』ね・・・・・
それに『潮騒』の能力者・・・・どうやらかなり広範な範囲にわたって影響するようだな。
本体を叩くしかないだろうな・・・・・気をつけてくれ。」

『ザザザザ・・・・ンンンンン・・・・・!』

131 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/25(月) 23:43
>>130
「ああ」
ガチャン!!
電話を切る。
 
「モタモタしていられんな。」
職員室へ。
 
途中に『鏡』があれば叩き割って手に持てる範囲で大きめの破片を持っておく。

132 :『偏愛美術部員』:2003/08/25(月) 23:46
>>129
『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』

『紀ノ国屋』は問いかける・・・・・『アリュール』はそのまま霧のように消え去った・・・・

『アリュール』→『消失』

『紀ノ国屋』の現在の年齢は『中学生』程度まで若返っている・・・・・
『がちゃり』

『ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・!!!』
「おいおい・・・・人の名前を気安くよぶんじゃぁないぜ・・・?」

133 :『偏愛美術部員』:2003/08/25(月) 23:51
>>131
『菱丸』は『職員室』へと急ぐ・・・・・
途中にあった『ガラス』を叩き割り、破片を手にした・・・・。

階段に指しかかったところで、一人の男が目の前に現れる・・・・
『ゴゴゴゴゴ・・・・・!!!!』
「キミは・・・『殺し屋』?・・・。世の中バカが多くて疲れるね。」

そこには学生服を着た身長『180センチ』はありそうな大柄だがスマートな
男がいた・・・・

134 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/25(月) 23:55
>>132
「なに!?」
突然の消失に驚く。

そして、訪問者に気がついた。
「『骨川』か?」
自分はいまだ放送室から移動していないが、訪問者は放送室に入ってきたのか?

135 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/25(月) 23:57
>>133
「まったくだ。」
一見まったく警戒していない様子でそのまま進む。
男が何かアクションを見せるまで。
 
現在の二人の距離は?

136 :『偏愛美術部員』:2003/08/26(火) 00:03
>>134
『紀ノ国屋』の問いに、その男は答える・・・・
『骨川』「・・・まあ本名じゃあないけれどね。でもまあ不思議な『能力』だね?
僕はずっと隠れていようと思ったのに・・・・フフ・・・・今この校内にいる人間は
ほとんどがもう『赤ん坊』になっているよ・・・・あんたはオッサンかい?まだかろうじて
『小学生』みたいだ・・・」

『骨川』は『放送室』の出入り口に寄りかかっている・・・・・

137 :『偏愛美術部員』:2003/08/26(火) 00:05
>>135
「・・・ふふ・・・キミは自信家だね・・・・近距離型だろう?」
その男はまったく動かない。

現在、二人の距離『4メートル』。

138 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/26(火) 00:11
>>137
「さあてね」
止まらない。進む。
 
『3m』まで進む。
 
現在の年齢は?

139 :『偏愛美術部員』:2003/08/26(火) 00:14
>>138
『菱丸』が『3メートル』まで距離を詰めると・・・・
突如、視界が『真っ暗』になった・・・・

「・・・・『クレアシオン』・・・・!」

『ドゴドゴドゴッッッ!!!!』
突如、殴り飛ばされる!
階段から転げ落ちると、視界が戻っていた。

「・・・・フン・・・・口ほどにもないな。よくやってられるねそれで。
『殺し屋』向いてないんじゃない?」

『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』
現在『菱丸』の年齢は『小学生』程度・・・・・・

140 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/26(火) 00:22
>>139
「ッ…………」
血液交じりの唾を吐き捨てる。
 
「………フン」
(『3m』といった所か。
 『近距離パワー型』……『骨川』では無さそうだな。
 何より問題なのは『時間』だ……
 『致命的』な『年齢』になる前に片をつけなければ。)
 
よろ付きながらも立ち上がり男に向かいゆっくり目に進む。
 
『視界不良』から殴られるまでのタイムラグ、
殴られた感じから相手のパワー、スピードなどを逆算したい。
 
現在の距離関係は?

141 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/26(火) 00:26
>>136
(何故『アリュール』が消えたんだ?無理な負担をかけたせいか?
それとも……こいつの能力のせいか?)
『送る言葉』を放送機材のテープレコーダーにかけた。
放送室の機材にかけるということは、放送室内を含む全校のスピーカーから
音楽が流れることとなる。
ついでに、音量の目盛りを最大まで上げた……。

「これでも聞こえるようなら、音は俺の内側から聞こえてるってことだな」

142 :『偏愛美術部員』:2003/08/26(火) 00:28
>>140
『菱丸』は唾を吐き捨てつつその男のほうにゆっくりと進む・・・・
現在はまだ『小学生』程度の年齢・・・・・

その体力的なことを考えると相手のパワー、スピードは人並みといったところだろう。
『視界不良』から殴られるまでのタイムラグは一瞬だけ『間』があった。

現在、二人の距離は『5メートル』程度・・・・・
「フン・・・・!分かってないな・・・・次で仕留めてやるよ・・・・!」

143 :『偏愛美術部員』:2003/08/26(火) 00:36
>>141
『ザザザザ・・・・ンンンン・・・・!』
『紀ノ国屋』はテープレコーダーに『送る言葉』をかけた。
全館に大音量の『送る言葉』が流れる・・・・・

「くれ〜〜〜〜〜〜なずむ〜〜〜〜〜まちの〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」

『骨川』「無駄だ・・・・『スタンド能力』・・・・『リメンバー・ミー』・・・・
無敵の能力だよ。もうそろそろキミも『お終い』だから教えてあげるね・・・・・
『母なる海』への『回帰』を体が希望するようになる『能力』・・・・

それが僕の『スタンド』さ・・・」

『骨皮』の背後に『海』のような色をした人型の『スタンド』を確認した。
『ザザザザ・・・・・ンンンン・・・・・!』

144 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/26(火) 00:40
>>142
質問:
『剛田』戦で負傷した『左手』はどんな状況?
『レッド・ジーンズ』の状況の含めて。

145 :『偏愛美術部員』:2003/08/26(火) 00:42
>>144
『左手』は相変わらず『怪我』をしている。痛みはもうない。
『レッド・ジーンズ』の『槍』はポッキリ『折れている』。

146 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/26(火) 00:46
>>145
回答感謝

>>142
(まあ、分の悪い賭けもたまには良いか。)
『4m』まで接近。

147 :『偏愛美術部員』:2003/08/26(火) 00:50
>>146
「・・・・何か企んでるのかな?」
男は動かない・・・・・・

148 :紀ノ国屋『アリュール』:2003/08/26(火) 00:59
>>143
「『アリュール』……どこへ行った?
たとえどれほど体が若返ろうと、精神の才能たるスタンドが無くなるわけはない……
精神までは若返らされちゃいない……俺の『存在意義』はどこへ消えたんだ!
……クソッ!アレが奴のスタンドか……
子供の体でスタンド無しなんてハンデ戦にも程がある……ん?

スタンドが見える?

『スタンドが見えている!』

『アリュール』はまだ消えたわけじゃない!
目覚める前に時間を巻き戻されて失われたわけじゃあないんだ!
よし、やってやる!
この命、わが『レーゾンデイトゥル』にかけて、戦ってやる!」

マイクを手に持ち、『骨川』に殴りかかる。
この非力な体で狙うべき急所は一つしかない。
男ならば誰でも防ぎようのない弱点……『金的』だ。

149 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/08/26(火) 01:00
>>147
「お互い様だろ?」
 
こちらも動かないで持久戦……と行きたい所だが、
『若返り』が絶好調進行中なのでそうも言ってられない。
 
そのまま前進。
 
『3m』に入る直前!!
『右腕』に持っている『ガラス片』で『左手』を切る!!
『左手』から吹き出る血を男に浴びせ、
怯む、拭うなどの何らかのリアクションをとり次第、
ガラス片を投げつつ、ダッシュで距離を詰め『槍』でなぎ払い、壁に叩きつける!!
その後余裕があれば『槍』を突き立てる!!
パス精:BAA (ただし、若返りによるマイナス補正付き)

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