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【場所】 『公園』その32

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な! 
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

381 :佐伯『メタス・モーティス』:2003/08/30(土) 23:58
>>380
「おぅ〜〜〜〜〜い♪
 アレか?おめえもスタンド使いってか?
 なら俺もスタンドでやらしてもらうぜ!」

野バトル・・・・おっと満員じゃねーか!
ならここで闘るのみよ!

382 :津田『テクトニックス』:2003/08/31(日) 00:01
コンビニ袋を持って公園に入ってくる。

「さてと、砂、砂…」

>>379-381の光景を見る。

「む…スタンド使い同士の喧嘩か。見るのは初めてだな…」

少し離れたところで観戦

383 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:09
>>381
「!あなたもでしたか……」
(こりゃ、厄介だぞ……)

とりあえず距離を取る。約6メートル。

384 :佐伯『メタス・モーティス』:2003/08/31(日) 00:09
>>380
佐伯の体をスタンドが纏っていく

「よっしゃコイヤッ!来ないならコレいくぞ。
 右のストレート。ただのストレートだがな!」

385 :佐伯『メタス・モーティス』:2003/08/31(日) 00:15
>>383
わりいな。勝手に行動しちまって。
そっちから動いてくれや。
5秒動かないなら芸のないストレートがいくだけだ。

386 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:16
>>384
「纏うタイプか……」

スタンドで殴り掛かる。パス精BCC

387 :佐伯『メタス・モーティス』:2003/08/31(日) 00:20
>>386
ドゴッ!

「うごエッ………!ゴホェ、ゴホッ!
 やってくれるじゃねえか!(ニィ)
 そんじゃこっちの番だ?いくぜ?」

メコメコ……  佐伯のスタンドから大槌が産み出された。

「うっしゃァああああああああああああああ!!」

上条のスタンド胴体に向けての一撃!(もっとも死なないよう気はつけるがね)

388 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:26
>>387
ズゥゥン、グシャ!
腹におもいきり入った。

「ぐうぅ、なんだと……」

スタンドを急いでこっちに引き寄せる。

389 :佐伯『メタス・モーティス』:2003/08/31(日) 00:28
>>388
「へへッ、喧嘩にルールなんてねえが………
 次はおまえの番でいいぜ。食らってやるよ、ホレ。
 あんまし危なそうだったらかわさせてもらうがな。
 そんときゃ俺の負けにしていいぜ、小僧!」

両膝に手を置いてそのままの位置で待ち構えた。

390 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:33
>>389
「あんたもしかして……攻撃しないと能力を使えないんじゃないのか……」

少し歩をすすめ、タバコを手に持ちかえる。

391 :佐伯『メタス・モーティス』:2003/08/31(日) 00:37
>>390
「おっと………いいとこに気づくじゃねーか。
 まぁこっちゃただの殴りあいでもいいんだがよ!
 その通り俺の『メタス・モーティス』は受けた攻撃をそのまま武器にする。」

「気ィ悪くしたんならそのままそっちのスタンドと俺との殴りあいでも
 構わねえぜ。その場合武器ァ使わねえよ。
 ただ俺は喧嘩がしてえだけなんよ!趣味だ趣味!趣味喧嘩!」

392 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/08/31(日) 00:42
>>391
「喧嘩ですか…殴り合いは嫌いなんです…」

と、いうわけでニル・ヴァーナをならって、
『駅前』に『逃亡』

「別に追っかけてきてもいいですよ〜また逃げますから〜」

捨てぜりふを吐いて去っていく。

393 :佐伯『メタス・モーティス』:2003/08/31(日) 00:47
>>392
「ふん………そのわりにゃ憂さ晴らしが欲しいって面じゃねえか。
 なんもしないまま貯めこんでると気が重くなるだけだぜ。」

スタンドを解除し、去っていく上条にそれだけ言った。

「俺も帰るか。ハラへったしな!ひさびさにスカっとしたぜ!ハハ!」

公園から去る。

394 :津田『テクトニックス』:2003/08/31(日) 01:09
>>383-393を見ていた

「ふぅ…逃げるのも手、という事ですか…
…そして攻撃してこなければ能力を発動できないスタンドもある…と。
勉強になりました。」

砂を集めることは忘れて帰ってしまう

395 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:03
「殺(シャー)」

公園に来た。一時間限定で。

396 :田村佑香里:2003/08/31(日) 02:09
>>395
「おねーさん☆」
 
ひょこっと現れた。

397 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:15
>>396
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁあ!!!」

4mくらい飛び退く。

「き、貴様は………百合女!!」

恐怖のあまり滑り台に掴まって辛うじて立っている。

398 :田村佑香里:2003/08/31(日) 02:17
>>397
「あはは。この前私のクッキーおいしいって言ってくれてありがとうございました。」
 
包みを渡す。
「よかったらこれどうぞー☆」

399 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:19
>>398
「あぅ、く、クッキー…か?」

(食ったらヤバイ…この女はそこに付け入って次々とあんな事やこんな事をしはじめるだろう…
だが………こ、これを食わなかったら…食わなかったら 殺 さ れ る !)

包みを恐る恐る受け取る。

「はは、あ、ありがたいな…家で食べるとしよう……そろそろ帰っていいかな?」

400 :田村佑香里:2003/08/31(日) 02:25
>>399
「いえ。ケーキですよ〜。結構上手に出来たんですよ〜。」
 
ケーキらしい。
 
「…今食べないと悪くなるかも。夏だし〜。フルーツ使ってますから〜。」

401 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:28
>>400
「ケーキか……て、手間を掛けたんだろうな…
だが、通りすがりの私に渡してしまって…ほ、本当に良いのか?
もっと、普段から世話になってる知り合いとか……い、居るだろ?」

包みを返そうとする。

「わ、私は別に構わないぞ…家もここから近いし、
た、多分3分くらいで着くんじゃないかな。そ、それくらいなら……」

402 :田村佑香里:2003/08/31(日) 02:30
>>401
「いえいえ。私の知り合いで一番甘いもの好きそうなのが貴女ですから〜。」
 
「ふへぇ〜。近いんですね〜、お家。
…行ってみたいな〜☆」
墓穴を掘ったな…

403 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:35
>>402
「わ、私以外でも、きっと居るはずだぞ!女友達…とか」

(も、もしかして私、『女友達』として認識されてるのか!?)

かなり足元とかが震えている。

「あ、い、家?あ〜……あれェ〜?3分じゃなかったかもな……もしかしたら…
3時間の間違いだったかも…」

404 :田村佑香里:2003/08/31(日) 02:42
>>403
「…私は陸上部部長ですよ☆」
不適に微笑む。
 
「どうしたんです…おねーさん。
…そんなに怖がらなくてもいいじゃないですか…。
安心してください。おねーさん。…友達になりましょう。」
にっこりと微笑む。優しく囁く。

405 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:52
>>404
「だっ……」

(誰か助けて!!)

ガクガクガクガクガクガクガク


「と、友達というより………ま、まずは知り合いとして…
まだ友達には早いだろ?あと、わ、私は……そろそろ帰りたい…んだが…」

406 :田村佑香里:2003/08/31(日) 03:01
>>405
「…おねーさん。人は何のために生きるか考えたことありますか?」
 
「人は誰でも、不安や恐怖を克服して、安心を得るために生きるんですよ〜☆
名声を手に入れたり、人を支配したり、お金をもうけたりするのも安心するため。
結婚したり、友人を作ったりするのも安心するためです。
人のために役立つだとか愛と平和のためだとか、全て自分を安心させるためです。
…安心を求めることこそ人間の目的なんですよっ☆」
 
 
「そこでです。私と友達になることに何の不安があるんです?
…私を敵に回すことのほうが怖いと思いませんか?不安だと思いませんか?」
 
「おねーさんは美人です。敵に回すのは惜しい
…変なプライドは捨てて、私の友達になりましょー♪」
 
「永遠の安心感を与えますよっ☆」

407 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 03:05
>>406
「ひぃぃぃぃぃぃ………」

ある意味背筋にツララが突き刺さったような気分になった。

(て、敵……になるのも怖い!この女を敵に回すと××されかねん!
友達は…………本当に後が怖い!こ、これは…どう選択すればいいのだ!)

「こ、ここは―――――――」

「逃げるッ!!!」

DIOを目の前にしたホル・ホースのごとく逃げ出した。

408 :田村佑香里:2003/08/31(日) 03:09
>>407
「…フフ。残念。」
佑香里は公園を後にする。
 
ちなみに、ケーキはかなり美味しかった。

409 :津田『テクトニックス』:2003/08/31(日) 23:59
ビニール袋を持って公園に入ってくる。

(あの二人に気を取られて砂を集めるのを忘れていた…)

そこら辺の砂をビニール袋に入れ始める。

410 :津田『テクトニックス』:2003/09/01(月) 01:15
砂を入れ終わる。

「やっぱりコンビニ袋じゃ多くは入れられないな…
どこかに丈夫で、2`位の砂が入る袋は無いかな…」

  …………………………

「……そんなもの無いか…。」


帰る

411 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:31
ベンチに座ってます。

「最近、暇だな。」

412 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:34
コンビニで買った『肉まん』を片手にやって来た。

「今度はこれで試してみようか…さて、誰に…」

ベンチに座る桜井を発見。

413 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:36
>>412
誰か来たみたいだ。

414 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:37
>>413
「…こんにちは。隣、座ってもいいかな?」

415 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:39
>>414
「どうぞ。
イイ天気ですね。どこかでは大雨らしいですけど。」

416 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:43
>>415
「ああ…本当にいい天気だね」

ベンチに座ると、肉まんの包みをコンビニ袋から取り出す。ちなみに2個買った。

417 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:45
>>416
(おいしそうだな。)
なんてことはおくびにも出さず、
「肉まんですか、ちょっと早くないですか?」

418 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:50
>>417
「ふふ…確かに季節外れだね。だがレジに並んでいるのを見て
 急に食べたくなってね…。時々、無性に食べたくなる事はないかい?」

419 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:54
>>418
「ありますね、確かに。
僕はおでんを見てそう思いました。」

どこからかプラスチックの容器をだし、ふたを開ける。

「それで買っちゃいました。」

おでんです。

420 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:59
>>419
「ほう…『おでん』か。それも美味そうだね」

ふたつのある肉まんを両手に持ち、
桜井に片方を差し出す。

「初対面でなんだが……良かったら少し分け合わないかね?」

421 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:12
>>420
「いいですよ、どうぞ。

いただきます。」

肉まんを受け取りました。そして割り箸とふたを渡します。
おでんは卵・大根・牛スジ×2・ちくわ・です。
味噌おでんですよ。

422 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:15
>>421
「有難う。しかし本当に美味そうだな…」

割り箸をとふたを受け取り、『肉まん』と『おでん』を食す。

423 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:18
>>422
「じゃあ僕も。」

肉まんを食べます。そしておでんも食べます。

「おいしいですね。ところで味噌おでんって平気ですか?
嫌いな人って意外と多いんですけど。」

424 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:22
>>423
「私は平気だよ、好き嫌いはしない方でね」

牛スジを頬張りながら答える。

425 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:24
>>424
「ならよかったです。
この牛スジもおいしいですよね。」

ムシャムシャと食べてます。

426 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:29
>>425
「この大根がまた堪らないな…」

黙々と食べ続ける。

427 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:30
>>426
「季節なんて関係ないですよね。」

負けずとちくわを食べます。

428 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:33
>>427
「まったくだな。こんな美味いものを冬だけだなんて…ムシャムシャ」

そしてあっという間に食べ終わった。

429 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:34
>>428
「おいしかったですね、ごちそうさまでした。」

430 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:43
>>429
「ごちそうさま。…本当に『美味かった』よ」

431 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:45
>>430
「こんな季節におでんと肉まんっていうのもいいもんですね。」

初めて会った人とおでんを食べるのもいいもんだ などと思っています。

432 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:48
>>431
「……本当にね。いい経験をしたよ」

『メニュー』を広げて微笑む。

433 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:49
>>432
「何ですか?『それ』…。」

突然現われた『メニュー』を見て驚く。

434 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:52
>>433
「…君も見えるのかね?この『スタンド』が」

少しだけ驚いた様子で答える。

435 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:54
>>434
「ええ、『見えますよ』。僕もですから。」

『ザ・ダットサンズ』発現。人型です。

436 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:01
>>435
「ほう…人の形をしたタイプか…少しうらやましいな」

『メニュー』にまだ変化がない事を確認してメニューを閉じる。
ふと、開いたおでんの容器が目に付いた。

「そうだ…ええと、まだ名前を聞いてなかったな。
 私の名はデルサラト。最近目覚めたばかりで『スタンド』の扱いに慣れなくてね。
 少し『実験』をしてみたいのだが……協力してもらえるかい?」

437 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:04
>>436
「『メニュー』がスタンドなんですか…。
たまに人型じゃない人がいるみたいですけどね。

あっ、自己紹介まだでしたね。桜井俊樹っていいます。
『実験』ですか?危険じゃなければいいですけど…。」

438 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:13
>>437
「それは大丈夫、危険はないよ桜井君…」

もう一度『メニュー』を開いて桜井氏に見せる。

「ほら、ここに『料理』の名前が書いてあるだろう?
 この『料理』を君が『注文』してくれれそれでいいんだ」

『メニュー』には、『ホット・ホット・ビート・カップラーメン』の文字が記されている。

439 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:17
>>438
「これですか…?
別にいいですけど。

えーと、『ホット・ホット・ビート・カップラーメン』を
お願いします。

これでいいんですかね?」

440 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:21
>>439
「ええ…『ホット・ホット・ヒート・カップラーメン』と呼んで頂ければそれで……」

『メニュー』をじっとみつめる……すると!

ズォオオオオ

その上に丼に入った『ラーメン』が現れた!

441 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:23
>>440
「うわっ!なんだこれっ!!」

突然のことで驚いています。

「これが『ホット・ホット・ヒート・カップラーメン』ですか…。
カップラーメン…?!

食べれるんですか?」

442 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:26
>>441
「いや……この『スタンド』にはまだ続きが…ほら!見たまえ!」

ピシュンピシュン!!

丼の中から『ラーメン』の麺が飛び出して
食べ終わった『おでんの汁』に飛んでいく!

443 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:29
>>442
「うわわっ!!スゴイな…これは。」

見入ってます。
(とても食べることは出来なそうだけど…。)

444 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:32
>>443
  バリバリバリ!!
            バリバリバリバリ!!!

スチロール製の容器を『麺』が突き破り、


           ピシピシピシ……ピキーン!!

割れた『容器』を巻き込んで『おでんの汁』が『固まった』。


「……と、こういう訳なのですよ」

445 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:35
>>444
「はぁ…、『おでんの汁を固める』能力です…か?
そんなことはないか…。すいません。

食べ物ではないみたいですけど、なかなか不思議な能力ですね。」

驚きを越えてしまったかもしれません。

446 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:39
>>445
「ふふ、これだけでは分かり辛いですね。
 『40℃以上の液体』を『固める』という能力なのですよ…ま、それだけでもないのですが」

固まった『おでんの汁』を手にとって観察する。

「実のところ…能力を使ったのはこれが初めてなんですよ。
 なるほど…こうやって固まるのか…ふむ。それなりに硬いな」

447 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:42
>>446
「なるほど…。
上手く使うとなんか便利そうな感じですね。

しかし…、これはなんて言うか…。
戻るんですか?この『おでんの汁』って。」

448 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:46
>>447
「さて…どうでしょうか。
 戻るのかこれは…?」

『麺』が絡み付いてひどい事になってる『おでんの汁』を眺める。
『解除』は出来るのか…これもまだ試していない。

449 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:48
>>448
「これは蝿がたかったりするんですかね?
見た目がスゴイなこりゃ…。」

450 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:50
>>449
「確かにこれは酷いな…」

ゴミ箱を探して捨てよう。

451 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:58
>>450
「そこにありますね。
僕がやりますよ、僕が持って来たおでんですし。」

『ザ・ダットサンズ』で『おでんの汁』をゴミ箱まで持って行き捨てました。

「それにしても変わった名前でしたけど、自分で決めてるんですか?」

452 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:01
>>451
「いや、勝手に浮かび上がってくるんだ。
 どうしてこんなネーミングなのかは見当もつかないね…」

453 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:03
>>452
「なかなか大変というか変わってるというか…。
でも人型じゃない人は少ないみたいなんで、貴重ですね。」

454 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:06
>>453
「そういうものなのか…まあ試行錯誤するのは楽しいけどね。
 それより今日は有難う。君のおかげで楽しいときを過ごせたよ」

455 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:08
>>454
「いえいえ、こちらこそ。
おいしい肉まんありがとうございました。
それに不思議な体験もさせて貰えましたしね。」

456 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:12
>>455
「おでんも美味しかったよ。
 またいつか会う事があれば…その時にはもっと面白いものが
 見せられるかもしれないな。それではまた…」

そして立ち去る。

457 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:14
>>456
「本当ですか?期待してますよ。
また会いましょう。」

見送ってから返りました。

458 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/05(金) 23:59
紙袋を抱えてやってきた。
 
ベンチへ向かう。

459 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:04
>>458
サービスの悪い風呂屋からやってきた。

あの紙袋はなんなんだろう?とか思いながらそこら辺のベンチに座る。

460 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:12
>>459
ベンチに座り
 
ガサゴソ
紙袋からホットドックを取り出し、食べる。

461 :?『?』:2003/09/06(土) 00:14
ゴトン

公園の近くのマンホールのふたが少し開いた。
誰かの顔が見える。

「ここは公園。なるほどこう行きゃいいのか」

ふたが閉じる。

462 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:15
>>460
「・・・・・・なんだホットドックか。」

あくびをしながら適当に視線を逸らそう。

空とか雲とかのんびりと見ようかな。

463 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:18
>>462(シェア)
アイスコーヒーもあった。
 
のほほん
 
>>461
と思ったらマンホールが開いた音が聞こえた。
「ん?」
 
食事を中断してそちらへ向かう

464 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:19
>>463
「んー?」

>>461のマンホールへと向かう>>463を適当に見てる。

465 :?『?』:2003/09/06(土) 00:25
>>463-464
すでに居ない

466 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:28
>>465
「たしかこのマンホールだったと思いますが……」
?が顔を出したマンホールの前に立つ。

467 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:38
>>465-466
「見失いましたか。」
ベンチへ戻って食事再開。

468 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:22
無気力な私は仕事を探すフリをして公園にやってきた。
家からでないとウォールがうるさいのだ。
ひきこもっているのが一番楽なのだが…

>>467
私のベンチがとられていた。
しょうがないから木陰で雑草をむしりだす。

469 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:26
>>467
「どうかなさいましたか?」
食事も終わり、木陰で雑草をむしっているフーンに話し掛ける。

470 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:29
>>469
無気力な私にだれかが話しかけてきた。
誰かと思えば私のベンチをとっていた張本人だ。
口を開くカロリーを気にしながら私は答えた。
「ここに座ろうかと」

471 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:33
>>470
「ああ、すみません。どうぞ。」
席を譲った。
 
ゴミ箱に紙袋とかを捨ててこよう。

472 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:37
>>471
無気力な私はちょっと罪悪感を覚えながらもベンチに腰を下ろした。
空が綺麗だ。
こうしていると金を稼げと五月蝿いウォールの声が聞こえなくなる気がする。
私はしばらく思索に耽った後、素晴らしいアイデアをおもいついた。
別に私が働かなくても、働く人材を見つければいいのだ。
そうすれば組織に金が入り、私も暮らしていける。
私は辺りを見回しそれらしい人物を探してみた。

473 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:39
>>472
今、ゴミ箱に到着してゴミを捨てた所。
 
他の人がいるかどうかは知らない。

474 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:44
いつもは無気力な私だが今日の私はちょっと違う。
積極的に目についた人に声をかけてみようと思う。
まずはゴミ箱の人だ。
>>473
「あのー、ちょっといいですか?」
よれたスーツに身を包んだ無気力そうな男が近づいてきた。

475 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:46
>>474
「はい?なんでしょうか?」
声をかけられたので、振り向いて応えた。

476 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:49
さようなら無気力な私こんにちは無気力な私。
頑張ってみようとは思うがセールストークにもイマイチ気がのらない。
しかしウォールの手前いいかげん何かをしなければ。
>>475
「えーと。今お仕事は何をされてるんですか?
実はものすごく儲かる話があるんですが・・・」
我ながら胡散臭い切り出しかただ。

477 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:54
>>476
「いえ、結構です。」
にべも無かった。
 
『ものすごく儲かる話』
このフレーズが来たら避けて通るのが無難。
実際、本当に儲かるのならば『仕事内容』『具体的な収入』があって然るべき。
騙されてはかなわない。

478 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:58
ものすごい勢いで断れたことで
無気力な私の気力は限りなくゼロに近づいた。
>>477
「そうですか…」

ベンチに再び座り込み、次のターゲットを探す。
フリをしてダラダラと時間を費やす

479 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:59
>>478
「あ……まぁ……いいか」
 
流石に居辛い雰囲気になったので公園を出る。

480 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:00
巫女服を来て、やってきた。
 
「神をも恐れぬ悪霊使いはどこだ!?成敗してくれる!」
キョロキョロと辺りをうかがう。

481 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:05
無気力な私が空を見上げていると
声が聞こえてきた。
目をやると巫女服姿で騒いでいるようだ。
駄目モトで声をかけてみることにしよう。
>>480
「ちょっとお時間いいですか・・・?」
よれたスーツに身を包んだ無気力な男が声をかけてきた

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