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【場所】 『公園』その32

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な! 
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

399 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:19
>>398
「あぅ、く、クッキー…か?」

(食ったらヤバイ…この女はそこに付け入って次々とあんな事やこんな事をしはじめるだろう…
だが………こ、これを食わなかったら…食わなかったら 殺 さ れ る !)

包みを恐る恐る受け取る。

「はは、あ、ありがたいな…家で食べるとしよう……そろそろ帰っていいかな?」

400 :田村佑香里:2003/08/31(日) 02:25
>>399
「いえ。ケーキですよ〜。結構上手に出来たんですよ〜。」
 
ケーキらしい。
 
「…今食べないと悪くなるかも。夏だし〜。フルーツ使ってますから〜。」

401 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:28
>>400
「ケーキか……て、手間を掛けたんだろうな…
だが、通りすがりの私に渡してしまって…ほ、本当に良いのか?
もっと、普段から世話になってる知り合いとか……い、居るだろ?」

包みを返そうとする。

「わ、私は別に構わないぞ…家もここから近いし、
た、多分3分くらいで着くんじゃないかな。そ、それくらいなら……」

402 :田村佑香里:2003/08/31(日) 02:30
>>401
「いえいえ。私の知り合いで一番甘いもの好きそうなのが貴女ですから〜。」
 
「ふへぇ〜。近いんですね〜、お家。
…行ってみたいな〜☆」
墓穴を掘ったな…

403 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:35
>>402
「わ、私以外でも、きっと居るはずだぞ!女友達…とか」

(も、もしかして私、『女友達』として認識されてるのか!?)

かなり足元とかが震えている。

「あ、い、家?あ〜……あれェ〜?3分じゃなかったかもな……もしかしたら…
3時間の間違いだったかも…」

404 :田村佑香里:2003/08/31(日) 02:42
>>403
「…私は陸上部部長ですよ☆」
不適に微笑む。
 
「どうしたんです…おねーさん。
…そんなに怖がらなくてもいいじゃないですか…。
安心してください。おねーさん。…友達になりましょう。」
にっこりと微笑む。優しく囁く。

405 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 02:52
>>404
「だっ……」

(誰か助けて!!)

ガクガクガクガクガクガクガク


「と、友達というより………ま、まずは知り合いとして…
まだ友達には早いだろ?あと、わ、私は……そろそろ帰りたい…んだが…」

406 :田村佑香里:2003/08/31(日) 03:01
>>405
「…おねーさん。人は何のために生きるか考えたことありますか?」
 
「人は誰でも、不安や恐怖を克服して、安心を得るために生きるんですよ〜☆
名声を手に入れたり、人を支配したり、お金をもうけたりするのも安心するため。
結婚したり、友人を作ったりするのも安心するためです。
人のために役立つだとか愛と平和のためだとか、全て自分を安心させるためです。
…安心を求めることこそ人間の目的なんですよっ☆」
 
 
「そこでです。私と友達になることに何の不安があるんです?
…私を敵に回すことのほうが怖いと思いませんか?不安だと思いませんか?」
 
「おねーさんは美人です。敵に回すのは惜しい
…変なプライドは捨てて、私の友達になりましょー♪」
 
「永遠の安心感を与えますよっ☆」

407 :城崎『ジャグヘッド』:2003/08/31(日) 03:05
>>406
「ひぃぃぃぃぃぃ………」

ある意味背筋にツララが突き刺さったような気分になった。

(て、敵……になるのも怖い!この女を敵に回すと××されかねん!
友達は…………本当に後が怖い!こ、これは…どう選択すればいいのだ!)

「こ、ここは―――――――」

「逃げるッ!!!」

DIOを目の前にしたホル・ホースのごとく逃げ出した。

408 :田村佑香里:2003/08/31(日) 03:09
>>407
「…フフ。残念。」
佑香里は公園を後にする。
 
ちなみに、ケーキはかなり美味しかった。

409 :津田『テクトニックス』:2003/08/31(日) 23:59
ビニール袋を持って公園に入ってくる。

(あの二人に気を取られて砂を集めるのを忘れていた…)

そこら辺の砂をビニール袋に入れ始める。

410 :津田『テクトニックス』:2003/09/01(月) 01:15
砂を入れ終わる。

「やっぱりコンビニ袋じゃ多くは入れられないな…
どこかに丈夫で、2`位の砂が入る袋は無いかな…」

  …………………………

「……そんなもの無いか…。」


帰る

411 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:31
ベンチに座ってます。

「最近、暇だな。」

412 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:34
コンビニで買った『肉まん』を片手にやって来た。

「今度はこれで試してみようか…さて、誰に…」

ベンチに座る桜井を発見。

413 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:36
>>412
誰か来たみたいだ。

414 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:37
>>413
「…こんにちは。隣、座ってもいいかな?」

415 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:39
>>414
「どうぞ。
イイ天気ですね。どこかでは大雨らしいですけど。」

416 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:43
>>415
「ああ…本当にいい天気だね」

ベンチに座ると、肉まんの包みをコンビニ袋から取り出す。ちなみに2個買った。

417 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:45
>>416
(おいしそうだな。)
なんてことはおくびにも出さず、
「肉まんですか、ちょっと早くないですか?」

418 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:50
>>417
「ふふ…確かに季節外れだね。だがレジに並んでいるのを見て
 急に食べたくなってね…。時々、無性に食べたくなる事はないかい?」

419 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:54
>>418
「ありますね、確かに。
僕はおでんを見てそう思いました。」

どこからかプラスチックの容器をだし、ふたを開ける。

「それで買っちゃいました。」

おでんです。

420 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:59
>>419
「ほう…『おでん』か。それも美味そうだね」

ふたつのある肉まんを両手に持ち、
桜井に片方を差し出す。

「初対面でなんだが……良かったら少し分け合わないかね?」

421 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:12
>>420
「いいですよ、どうぞ。

いただきます。」

肉まんを受け取りました。そして割り箸とふたを渡します。
おでんは卵・大根・牛スジ×2・ちくわ・です。
味噌おでんですよ。

422 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:15
>>421
「有難う。しかし本当に美味そうだな…」

割り箸をとふたを受け取り、『肉まん』と『おでん』を食す。

423 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:18
>>422
「じゃあ僕も。」

肉まんを食べます。そしておでんも食べます。

「おいしいですね。ところで味噌おでんって平気ですか?
嫌いな人って意外と多いんですけど。」

424 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:22
>>423
「私は平気だよ、好き嫌いはしない方でね」

牛スジを頬張りながら答える。

425 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:24
>>424
「ならよかったです。
この牛スジもおいしいですよね。」

ムシャムシャと食べてます。

426 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:29
>>425
「この大根がまた堪らないな…」

黙々と食べ続ける。

427 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:30
>>426
「季節なんて関係ないですよね。」

負けずとちくわを食べます。

428 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:33
>>427
「まったくだな。こんな美味いものを冬だけだなんて…ムシャムシャ」

そしてあっという間に食べ終わった。

429 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:34
>>428
「おいしかったですね、ごちそうさまでした。」

430 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:43
>>429
「ごちそうさま。…本当に『美味かった』よ」

431 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:45
>>430
「こんな季節におでんと肉まんっていうのもいいもんですね。」

初めて会った人とおでんを食べるのもいいもんだ などと思っています。

432 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:48
>>431
「……本当にね。いい経験をしたよ」

『メニュー』を広げて微笑む。

433 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:49
>>432
「何ですか?『それ』…。」

突然現われた『メニュー』を見て驚く。

434 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:52
>>433
「…君も見えるのかね?この『スタンド』が」

少しだけ驚いた様子で答える。

435 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:54
>>434
「ええ、『見えますよ』。僕もですから。」

『ザ・ダットサンズ』発現。人型です。

436 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:01
>>435
「ほう…人の形をしたタイプか…少しうらやましいな」

『メニュー』にまだ変化がない事を確認してメニューを閉じる。
ふと、開いたおでんの容器が目に付いた。

「そうだ…ええと、まだ名前を聞いてなかったな。
 私の名はデルサラト。最近目覚めたばかりで『スタンド』の扱いに慣れなくてね。
 少し『実験』をしてみたいのだが……協力してもらえるかい?」

437 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:04
>>436
「『メニュー』がスタンドなんですか…。
たまに人型じゃない人がいるみたいですけどね。

あっ、自己紹介まだでしたね。桜井俊樹っていいます。
『実験』ですか?危険じゃなければいいですけど…。」

438 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:13
>>437
「それは大丈夫、危険はないよ桜井君…」

もう一度『メニュー』を開いて桜井氏に見せる。

「ほら、ここに『料理』の名前が書いてあるだろう?
 この『料理』を君が『注文』してくれれそれでいいんだ」

『メニュー』には、『ホット・ホット・ビート・カップラーメン』の文字が記されている。

439 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:17
>>438
「これですか…?
別にいいですけど。

えーと、『ホット・ホット・ビート・カップラーメン』を
お願いします。

これでいいんですかね?」

440 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:21
>>439
「ええ…『ホット・ホット・ヒート・カップラーメン』と呼んで頂ければそれで……」

『メニュー』をじっとみつめる……すると!

ズォオオオオ

その上に丼に入った『ラーメン』が現れた!

441 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:23
>>440
「うわっ!なんだこれっ!!」

突然のことで驚いています。

「これが『ホット・ホット・ヒート・カップラーメン』ですか…。
カップラーメン…?!

食べれるんですか?」

442 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:26
>>441
「いや……この『スタンド』にはまだ続きが…ほら!見たまえ!」

ピシュンピシュン!!

丼の中から『ラーメン』の麺が飛び出して
食べ終わった『おでんの汁』に飛んでいく!

443 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:29
>>442
「うわわっ!!スゴイな…これは。」

見入ってます。
(とても食べることは出来なそうだけど…。)

444 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:32
>>443
  バリバリバリ!!
            バリバリバリバリ!!!

スチロール製の容器を『麺』が突き破り、


           ピシピシピシ……ピキーン!!

割れた『容器』を巻き込んで『おでんの汁』が『固まった』。


「……と、こういう訳なのですよ」

445 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:35
>>444
「はぁ…、『おでんの汁を固める』能力です…か?
そんなことはないか…。すいません。

食べ物ではないみたいですけど、なかなか不思議な能力ですね。」

驚きを越えてしまったかもしれません。

446 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:39
>>445
「ふふ、これだけでは分かり辛いですね。
 『40℃以上の液体』を『固める』という能力なのですよ…ま、それだけでもないのですが」

固まった『おでんの汁』を手にとって観察する。

「実のところ…能力を使ったのはこれが初めてなんですよ。
 なるほど…こうやって固まるのか…ふむ。それなりに硬いな」

447 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:42
>>446
「なるほど…。
上手く使うとなんか便利そうな感じですね。

しかし…、これはなんて言うか…。
戻るんですか?この『おでんの汁』って。」

448 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:46
>>447
「さて…どうでしょうか。
 戻るのかこれは…?」

『麺』が絡み付いてひどい事になってる『おでんの汁』を眺める。
『解除』は出来るのか…これもまだ試していない。

449 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:48
>>448
「これは蝿がたかったりするんですかね?
見た目がスゴイなこりゃ…。」

450 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:50
>>449
「確かにこれは酷いな…」

ゴミ箱を探して捨てよう。

451 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:58
>>450
「そこにありますね。
僕がやりますよ、僕が持って来たおでんですし。」

『ザ・ダットサンズ』で『おでんの汁』をゴミ箱まで持って行き捨てました。

「それにしても変わった名前でしたけど、自分で決めてるんですか?」

452 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:01
>>451
「いや、勝手に浮かび上がってくるんだ。
 どうしてこんなネーミングなのかは見当もつかないね…」

453 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:03
>>452
「なかなか大変というか変わってるというか…。
でも人型じゃない人は少ないみたいなんで、貴重ですね。」

454 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:06
>>453
「そういうものなのか…まあ試行錯誤するのは楽しいけどね。
 それより今日は有難う。君のおかげで楽しいときを過ごせたよ」

455 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:08
>>454
「いえいえ、こちらこそ。
おいしい肉まんありがとうございました。
それに不思議な体験もさせて貰えましたしね。」

456 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:12
>>455
「おでんも美味しかったよ。
 またいつか会う事があれば…その時にはもっと面白いものが
 見せられるかもしれないな。それではまた…」

そして立ち去る。

457 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:14
>>456
「本当ですか?期待してますよ。
また会いましょう。」

見送ってから返りました。

458 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/05(金) 23:59
紙袋を抱えてやってきた。
 
ベンチへ向かう。

459 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:04
>>458
サービスの悪い風呂屋からやってきた。

あの紙袋はなんなんだろう?とか思いながらそこら辺のベンチに座る。

460 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:12
>>459
ベンチに座り
 
ガサゴソ
紙袋からホットドックを取り出し、食べる。

461 :?『?』:2003/09/06(土) 00:14
ゴトン

公園の近くのマンホールのふたが少し開いた。
誰かの顔が見える。

「ここは公園。なるほどこう行きゃいいのか」

ふたが閉じる。

462 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:15
>>460
「・・・・・・なんだホットドックか。」

あくびをしながら適当に視線を逸らそう。

空とか雲とかのんびりと見ようかな。

463 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:18
>>462(シェア)
アイスコーヒーもあった。
 
のほほん
 
>>461
と思ったらマンホールが開いた音が聞こえた。
「ん?」
 
食事を中断してそちらへ向かう

464 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:19
>>463
「んー?」

>>461のマンホールへと向かう>>463を適当に見てる。

465 :?『?』:2003/09/06(土) 00:25
>>463-464
すでに居ない

466 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:28
>>465
「たしかこのマンホールだったと思いますが……」
?が顔を出したマンホールの前に立つ。

467 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:38
>>465-466
「見失いましたか。」
ベンチへ戻って食事再開。

468 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:22
無気力な私は仕事を探すフリをして公園にやってきた。
家からでないとウォールがうるさいのだ。
ひきこもっているのが一番楽なのだが…

>>467
私のベンチがとられていた。
しょうがないから木陰で雑草をむしりだす。

469 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:26
>>467
「どうかなさいましたか?」
食事も終わり、木陰で雑草をむしっているフーンに話し掛ける。

470 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:29
>>469
無気力な私にだれかが話しかけてきた。
誰かと思えば私のベンチをとっていた張本人だ。
口を開くカロリーを気にしながら私は答えた。
「ここに座ろうかと」

471 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:33
>>470
「ああ、すみません。どうぞ。」
席を譲った。
 
ゴミ箱に紙袋とかを捨ててこよう。

472 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:37
>>471
無気力な私はちょっと罪悪感を覚えながらもベンチに腰を下ろした。
空が綺麗だ。
こうしていると金を稼げと五月蝿いウォールの声が聞こえなくなる気がする。
私はしばらく思索に耽った後、素晴らしいアイデアをおもいついた。
別に私が働かなくても、働く人材を見つければいいのだ。
そうすれば組織に金が入り、私も暮らしていける。
私は辺りを見回しそれらしい人物を探してみた。

473 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:39
>>472
今、ゴミ箱に到着してゴミを捨てた所。
 
他の人がいるかどうかは知らない。

474 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:44
いつもは無気力な私だが今日の私はちょっと違う。
積極的に目についた人に声をかけてみようと思う。
まずはゴミ箱の人だ。
>>473
「あのー、ちょっといいですか?」
よれたスーツに身を包んだ無気力そうな男が近づいてきた。

475 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:46
>>474
「はい?なんでしょうか?」
声をかけられたので、振り向いて応えた。

476 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:49
さようなら無気力な私こんにちは無気力な私。
頑張ってみようとは思うがセールストークにもイマイチ気がのらない。
しかしウォールの手前いいかげん何かをしなければ。
>>475
「えーと。今お仕事は何をされてるんですか?
実はものすごく儲かる話があるんですが・・・」
我ながら胡散臭い切り出しかただ。

477 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:54
>>476
「いえ、結構です。」
にべも無かった。
 
『ものすごく儲かる話』
このフレーズが来たら避けて通るのが無難。
実際、本当に儲かるのならば『仕事内容』『具体的な収入』があって然るべき。
騙されてはかなわない。

478 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:58
ものすごい勢いで断れたことで
無気力な私の気力は限りなくゼロに近づいた。
>>477
「そうですか…」

ベンチに再び座り込み、次のターゲットを探す。
フリをしてダラダラと時間を費やす

479 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:59
>>478
「あ……まぁ……いいか」
 
流石に居辛い雰囲気になったので公園を出る。

480 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:00
巫女服を来て、やってきた。
 
「神をも恐れぬ悪霊使いはどこだ!?成敗してくれる!」
キョロキョロと辺りをうかがう。

481 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:05
無気力な私が空を見上げていると
声が聞こえてきた。
目をやると巫女服姿で騒いでいるようだ。
駄目モトで声をかけてみることにしよう。
>>480
「ちょっとお時間いいですか・・・?」
よれたスーツに身を包んだ無気力な男が声をかけてきた

482 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:06
>>478
悪霊使いらしき者は見あたらない。
…ベンチに無気力な人がいるので、声をかけてみる。
 
「もしもし、そこにおわす御仁。
近くで悪霊使いを見ませんでしたか?
面妖な雰囲気を持った者達です。すぐにわかるはず。」

483 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:08
>>481
「ええ、良いですとも。
清き民達の相談に乗り、正しき道に導くことこそ、
神に使える巫女である、ボクの役目ですからね。」
神妙に話を聞く。
 
「して、話とは?」

484 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:08
微妙に話が食い違っているようだが自前の無気力パワーが
そんなことは無視した。
>>482
「はい見ました。
きっとビルに向かったと思います」
とっさにウォールの事務所を答えた

485 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:14
>>484
「なんと!悪霊使いがビルに!
…純真な民達に危害を加える気なのでしょう…生かしておけぬ。」
 
護符を渡す。
 
「これは悪霊から身を守る護符です。
悪霊が多く集まるこの街で、身を守るにはこれが必須。
本来ならばタダで差し上げたいが、タダではあっという間になくなってしまいます。
これを1万円で売って差し上げましょう。10枚ほどあると安心ですよ。」

486 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:16
なんだかわからないが人をビルに連れて行けばウォールも
満足してくれるだろう。
>>485
「多分6階にいますよ」

無気力な私は幽霊などに取り付かれてもどうにも思わないのだが、
護符というものに少しだけ興味があった。
「悪霊を払える護符ということですが、実際に悪霊を払ってみせてもらえませんか?」

487 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:18
>>486
「悪霊がいなければどうにもなりませんな。
あ、いや、決して悪霊が居たらいいとかそんなことは思っておりません。
悪霊を祓うのがボクの役目ですから。」
 
「でも、どこかにいませんかね。悪霊。」

488 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:20
>>487
「悪霊を私は見たことはないですが、
噂でビルの6階に悪霊が住み着いていると聞いたことがあります。
一度行ってみるといいかもしれません」
無気力な私は適当に話をあわせておいた

489 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:25
>>488
「そうですね。明日にでも悪霊を祓ってきましょう。」
 
「じゃあ、10万円。」
手を差し出す。

490 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:26
>>489
「いや意味が」
無気力な足取りで差し出された手を避けた

491 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:28
>>490
「殺されますよ悪霊に。」
 
「それとも、悪霊使いだから護符があると困るんですか?
だとしたら、ボクは貴方をミンチにしなきゃいけないな。」
 
「10万円っ。」

492 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:30
>>491
「いや意味が」
ちょっと困った人に係わったのかもしれないと思いつつ口を開く。
「噂でビルの6階が怪しいって聞いただけですよ私は。
そこでなんで10万払う必要が」
無気力に避け続ける

493 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:32
>>492
「護符、買うんでしょう?買わないんですか?買わない人は悪霊使いですよね。
だって、10万円で悪霊を祓えるんですよ。普通の人は買いますよね。得だもの。
買わないってことは悪霊がいなくなったら困る人ですよね。悪霊使いですよね。
悪霊使いはミンチにしなきゃいけませんよね。はい、10万円。」

494 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:35
無気力な私は頑張って言い返した
>>493
「護符を買わない=悪霊使いって間違ってますよ
お金が無かったり悪霊を信じてない人は買わないでしょう?
別に貴方が悪霊をミンチにするのを止めたりはしませんが・・・
そもそも悪霊使いってなんなんですか・・・」
無気力避け

495 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:38
>>494
「お金がない人には値下げしてます。
悪霊を信じない人はいずれ死ぬのでせめて聖なる手でと、殺すつもりですが。
大体最後には信じてくれます。だから殺したことはないです。」
 
「悪霊を使う人のことです。悪霊というのは…」

496 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:40
>>495
無気力に話を聞く

497 :『ジュリエット』:2003/09/06(土) 02:42
>>496
>>495
「あれ、フーンだ」
 
面識は無い気がしたけど同じ組織なんだからきっと顔くらい知ってるよね。
トラブってる事なんか全く気付かずに近づいていく。

498 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:43
>>496
「悪霊というのは『すたんど』とか呼ばれてるそうです。
その力で人を殺したり、金を稼いだり、猫耳を生やしたり、
死んだのに生き返ったり、筋肉を操作したり、押したりするそうです。
怖いですね。凶悪です。」
 
「私はこの護符で聖なる力を得ました。
この力なら、悪霊を祓えます!」

499 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:47
h
無気力な私は人の顔などおぼえないが
メンバーの顔写真をウォールから渡されていたので判別が付いた。
>>497
「ジュリエットか。ちょうどいいところにきた。
こちらの方がビル6階まで案内して欲しいそうだ」

>>498
「へぇ。じゃあ払ってみてください悪霊とやらを。
それで満足したらビル6階へ行ってください。」
私は無気力げにどこかで聞いたような言葉を口にした。

500 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:51
>>499
「運が良かったですね。今日はPLが眠たいみたいです。」

501 :『ジュリエット』:2003/09/06(土) 02:51
>>499
「え、ひょっとして志願者?うっそお」
 
目を丸くした。

502 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:53
>>500
キリ番だ
「じゃあまた今度」

>>501
「私が見つけたんだ。ウォールにはそこのところを
はっきり伝えるように」

503 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:55
>>502
「また今度。」
帰った。

504 :『ジュリエット』:2003/09/06(土) 02:56
>>502>>503
「いや、まあなんでもいいけど。って帰ったし」
 
俺も帰っちゃおう。

505 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:57
「・・・・・」

無気力に家路についた

506 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:04
無気力な私が2日連続で外に出るとは明日は雷が落ちるかもしれない。

お気に入りのベンチで日差しを避けてだらだらと時間を潰そう

507 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:06
ガシガシ・・・ ガシガシ・・・

508 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:08
無気力な私がベンチで呆けていると何か音が聞こえてきた
耳をすましてみよう

509 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:10
>>508
( ´_ゝ`) フーン の座っているベンチをブラシで掃除している。
いつの間にか背後にいた。

510 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:12
無気力に音の方向に目をやるとブラシで掃除をしている人がいた。
いつの間にか背後に立っていたことにちょっと驚きながらも
ここで私は得意の決めセリフを言った

「フーン」

511 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:13
>>510
手から生えたブラシでベンチを磨き続ける。
「このベンチ・・・ひどく汚れてる。・・・そうでしょ?」

512 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:16
無気力な私はベンチが汚れていようがどうしようがあまり関係がないのだが
ウォールの五月蝿い小言を思い出して営業スマイルを作ることにした。
>>511
よれたスーツに身を包んだ男が力なく笑いながら話しかけた
「そうですね、とても汚れているように思います
ところでちょっとお時間いいですか?」

513 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:17
>>511
手からブラシ生えてるよ!
私はとても驚いたがとりあえず営業スマイルだ

514 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:19
>>512-513
「話なら、このベンチを掃除しながら、でもいいかい?」
ベンチを磨き続ける。

515 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:23
掴みは上々のようだった。
手に生えたブラシに気付かないように立ち上がる
>>514
「おっと、掃除の邪魔になるみたいだから私も席を外しますか」
立ち上がり再び口を開く
最近の私は随分積極的だ。これもウォールのせいか。死ね。
「今保険には入ってらっしゃいますか?
実は私達が始めた相互扶助の機関があるので、そのメンバーを募集しているのですが…」

516 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:27
>>515
「俺はこの街の掃除をしなくちゃあならない。
なぜかって?それは俺にもわからない。」
 
「保険のことだとか、相互扶助のことは俺の掃除を邪魔するのか?」

517 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:30
どうやらこの男は掃除が得意なようだ。
多分手から生えてるのもそんな精神から来ているんだろう。
なんか似たタイプだな。
無気力な私はダラダラとそんなことを考えた。
>>516
「貴方の邪魔にはならないでしょう。
それどころか貴方のお力になれると思います。
例えば貴方が病気や怪我で掃除が出来なくなった場合、我々の組織が
その間のフォローを行ないます。逆に私達がアクシデントで助けが必要な
場合には貴方にもお手伝いしていただくことになるでしょう。
簡単に言えば寄り合いのようなものです」

518 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:34
>>517
「・・・俺は雨の日も風の日も、たとえ槍が降ろうが掃除を敢行するッ!!!
それは絶対だッ!掃除が出来なくなることはありえないッ!!!」
語気を強めて( ´_ゝ`) フーンにくってかかる。

519 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:38
なんかまた困った人に当たったみたいだ。
これもみんなウォールのせいだ。死ねウォール。
>>518
「フ、フーン
自由意志での参加ですのでもし気が変わられたらビルの6階にお越しください。」
無気力に下がりながら答えた

520 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:45
>>519
「・・・あ、それじゃあそのうち伺います。どうも」
ベンチの掃除を終え、その場を立ち去るヤンであった。

521 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:48
>>520
「・・・くるのか」
とりあえず2人ゲットした。事務所に帰って寝よう。
その場を立ち去るフーンであった。

522 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 10:39
 紙袋と傘を持った若い女。駅の方からやってくる。
近くにあったベンチに座り、荷物を隣に置く。
 早速袋の中から取り出した。輸入菓子の袋のようだ。
あけた途端に独特の甘い匂いが広がる。

「チェダーズはおいしいなあ〜。」
しばらくぼけっとおやつの時間のようだ。

523 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/07(日) 10:48
>>522
こんな朝はやくに公園きちゃったよ。超眠い。小学生だって眠い。
僕の夏休みは終わったけど、終わってないんだよ上位世界では。

「少し曇りっぽいね今日。じゃあカサもっててもおかしくないな」

524 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/07(日) 11:08
「あ゛あ゛―――――ッ!!頭ん中ざらざらするゥ――――ッ!」



というわけで寝に行った。再来。

525 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 12:53
>>524
あ、どこかでみたような子だなあ。
・・・!!頭の中が『ざらざら』!?

「小学生の表現は奇抜でかっこいいなあ」

見送り、またお菓子の時間。可愛らしいかたちのマシュマロだ。

526 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/07(日) 13:23
「WOW!WO〜W!」
いつの間にか噴水で水浴びをしていた。
水浴びを十分に堪能して、水浸しの髪の毛と共に帰った。

527 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 20:39
>>526

・・・・(いつの間にか寝ていたようだ)
「ゆ・・・夢の中で・・・、人が噴水から?」
夢と現実の区別がつかなくなっているようだ。

528 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:06
ベンチに座っている。

(久しぶりだな、ここも。)

529 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:18
ベンチに座っている。

(久しぶりだな、ここも。)

530 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:19
>>529
誰ですか?

といった感じで見ますよ。

531 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 23:23
>>529
>>530
を少し遠くからしげしげ眺める。
(何だろうあの人たちは・・・。)

532 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:23
>>530
誰ですか?

といった感じで見ますよ。

533 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:24
>>532
フー 溜め息をついて立ち上がり近寄ります。

534 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:26
>>533
フー 溜め息をついて立ち上がり近寄ります。

535 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 23:29
>>533
>>534
突然ため息をつき、近寄りあう二人を見て。
(!!なに、コレは喧嘩ってやつぅ!?初めて見る!!)
興奮して茂みに身を寄せ覗き見ようとする。

536 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:34
>>534
近付きました。
「何かありました?溜め息をついていらっしゃったみたいですが。」

537 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:44
>>536
近付きました。
「『何かありました?溜め息をついていらっしゃったみたいですが。』」

まだ残暑も厳しい上に、雨でも何でも無いのに黒いレインコートを着ている。

538 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 23:52
>>534
>>536
「ボソボソ・・・ちがう・・・なんかもっと怒気というか、殺伐というか、
 そういうものが足りないわ・・・、って言うか、物まね・・・?ボソボソ」
(自分の考えていた展開にならず、不満をこぼしているようだ。)

539 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:53
>>537
「なんだか暑そうな格好してらっしゃますね。」

こちらは半袖シャツにジーンズ。

540 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:57
>>537
「『なんだか涼しそうな格好してらっしゃますね。』」

フードのせいで顔は見えない。
マスクをしているらしくて、声もくぐもって聞こえる。

541 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 00:02
>>539
>>540
なんて普通の会話なんだろう。半ば呆れるが
確かにレインコートの人は『暑そう』だ。
「顔が確認したいな。」

 更に二人に近づこうと、近くの木陰に移ろうとする。

542 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 00:03
>>540
「いえ、失礼しました。服装は自由ですね。
座って話しませんか?」

543 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 00:14
>>542
「いえ、失礼しました。
座って話しませんか?」

544 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 00:16
公園に来た。

おもむろに>>542-543がいる方向に歩いていこう。

545 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 00:18
>>543
「では。」
と言ってベンチに座ります。が、あなたはそのまま座るとドシン!ですね。
ちょうど僕のところでベンチ切れてるので。
言い切りで恐縮ですが。

546 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 00:19
>>544
むむむ、真打登場!?
警戒して木陰に身を隠す。

547 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 00:27
>>545
「では。」
あなたはそのまま座るとガオン!ですね。
ちょうど影がベンチにかかってるので。
言い切りで恐縮ですが。

548 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 00:28
>>545>>547

ヒロセ、陰陽から2,3m程の場所に立ち、正面から2人を黙って見つめる。

「・・・・・・・・・・・・。」

549 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 00:30
>>547
じゃあ座るのやめますよ。
「何とかしてもらえませんか?」

>>548
「こんにちは。」

挨拶は基本ですから。

550 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 00:31
>>548
その更に後ろの木陰から様子を覗っている。
(何が起こるのかな・・・!!?)

551 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 00:47
>>549
じゃあガオンするのやめますよ。
「『何とかしてもらえませんか?』」

>>548
「『こんにちは。』」

挨拶は基本ですから。

552 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 00:48
>>549>>551
無視。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
険しい表情で2人を見つめる。

553 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 00:54
>>549
>>551
>>552
何だか少し緊張。
なぜレインコートの人は真似ばかりなのか、
三人目はなぜ挨拶を返さなかったのかなど、
頭に疑問が浮かぶ。

554 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 00:55
>>551
じゃああなたの為にスペースを空けますよ。
「どうぞ。」

>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
見つめ返します。

555 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 01:04
>>554
じゃああなたの為のスペースも空けますよ。
「『どうぞ。』」

>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
見つめ返します。

556 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 01:06
>>554>>555
2人を見つめた険しい表情のまま、スタンドを発現させる。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

557 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 01:11
>>555
「では。」
座りました。

>>556
相性良くないんだな、ここは。

「何でしょうか?」

558 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 01:13
>>556
!!発現したスタンドに驚き、その拍子に足元の
小枝を強く踏んでしまった。
     『バキッ』
それなりに周囲に聞こえる音がした。はず。

559 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 01:37
>>556
相性良くないんだな、ここは。

「『何でしょうか?』」

560 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 01:38
>>557>>559
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
無言。

>>558
「・・・・・・・・・・・。」
スタンドの右手の手のひらを音のした方向に向ける。

561 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 01:41
>>558
「誰ですか?」

>>559
「僕はヒロセといいます。お名前は?」

>>560
「用がないなら帰りますけど。」

562 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 01:49
>>561
「・・・・・・・・・・・・・。」
無言のまま2人に笑いかける。

563 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 01:51
>>560
>>561
 しまった。今のたった一つの行動で、『傍観者』から一気に『当事者』
になったしまった。明らかに警戒されている。
仕方が無いので木陰から三人の近くに出てくる。
「どうも・・・。あなたたちは何してるの?」
手には大きな紙袋と、傘。

564 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 01:56
>>563
「・・・・・・・・・・・・・・・・別に。」

スタンドの手のひらをゆっくりとこの男の顔あたりまで上げる。

565 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 01:58
>>562
「怖いですよ…。」

>>563
「はじめまして。」

566 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 02:02
>>564
(いや、してるじゃないか)と心の中で思いつつ
こっそり自分の持っている傘に手をかける。

>>565
「どうも。」
普通の人と認識しているようだ。

567 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:08
>>566
「へへへ・・・・」

いきなり伍実の顔を『エラスティカ』の右手で殴りつける!
スピードAで!

568 :『ホットクチュール』:2003/09/08(月) 02:11
やってきました。

569 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 02:14
>>566-567
(あっ!)
と思いましたが、そちらで何かやってる間に帰ります。

570 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 02:14
かえりました。

571 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 02:17
>>567
「うわぁっ!!?」
傘を開いてガードしようとするがスピードBなので間に合わない。

572 :『ホットクチュール』:2003/09/08(月) 02:21
なにかみんな帰っていくので私も帰りました。

573 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:24
>>571
「!」
ビリビリビリッ!!!

エラスティカの左手で傘を強引に掴み、傘を開かないようにしたい。
右手の拳はメール予告通り伍実の目の前で停止させる。

「・・・なんだ?てめーはただの一般人か?」

574 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:26
>>573
ビリビリビリが意味不明なのでそこらへんカット

575 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 02:36
>>574
了解。

「あぁっ!!駄目だよ『傘』の『外側』」に触っちゃぁああ!!」
何かしら仕掛けがあるようだが、動揺しているため上手く作動しない。

「い、一般人・・・?何の基準で言ってるの??」

576 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:41
>>575
「・・・・・・・・・・」
(・・・なんなんだ?なんなんだこいつ?)

傘から左手を離し、一歩後ろに下がる。

「落ち着けって・・・お前が一般人じゃないって言うなら・・・それ証明して見せろや、
 ほれ・・攻撃して来いよ。」

ノーガードでその場に立つ。

577 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 02:50
>>576
「あ・・・っ!」

さっきの右手がスタンドのものだったと気付く。動揺は収まったようだ。
同時に『一般人』の基準も・・・。傘を開く。

「スタンド使いかどうかってことだよね?その認識で正しいよ。
 でも、攻撃はしない。・・・ところで、なんでいきなり殴ってきたの?」

578 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:55
>>577
「・・・・・・・・・・・・・・ハァ」
(・・・こいつは、喧嘩売られてることに気が付いてないのか?)
と心の中で思った。

「・・・もういいよ、帰っても。
 はぁ・・・なんでこんなヤツしかいねーんだろーな。ここは。」

ベンチに腰掛ける。

579 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 03:06
>>578
「『ハァ』って・・・!突然『女』の顔殴ろうとしておいて、ひどいなあ」
どうやら喧嘩は『傍観』する側しか知らなかった模様。
傘を綺麗にたたむ。
(『傘』に触るななんて警告しなければよかったな)

 「いいもん、帰りますよ〜。」
 帰り際、腰掛けたシェアに向かって紙袋から輸入菓子を投げる。
ミミズみたいな形をした、硬くて不味い毒々しい色のグミだ。

「コレでも食べて、おなか壊しちゃえ!!」
 公園の出口へ向かっていくようだ。

580 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 03:12
>>579
「いや、女だったのかよ・・・まあいいか。」

グミをキャッチして、数分迷った挙句、そこら辺に捨てた。

「・・・スタンド使いにはホントろくなのいないよな。」

581 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 19:47
世界の中心で愛を叫んだ獣のように惰眠を貪るつもりで
ぐうぐうぐう。

582 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 20:27
ガコン!

公園近くのマンホールが持ち上がった。
中から一人の少年が飛び出す。

「ああーっ、久しぶりの陽の光!サイコー!」

大きな袋を抱えて公園まで移動。

583 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:03
>>582
「うわぁ…なんかマンホールから出てきた…」
 
駄目なものを見るような目で見ていた。

584 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:09
公園内の水道まで移動。
袋から服とせっけんを取り出し、洗いはじめた。

>>583
気付きません。

585 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:12
>>584
じゃあ生暖かく見守っていようかな。
ところでどっから出したよその石鹸!と心の中で突っ込んでも?

586 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:16
>>585
どうぞどうぞ。

ザブザブ…

服を洗い続ける。
服は山のようにある。

587 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:19
>>586
許可されたのでじゃあそれで。
 
顔を洗っている隙にさり気なく横を通りかかり、
服を一枚盗ってみよう!

588 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:19
>>587
あ、ごめん顔じゃなくて服だね。ともかく下向いているならその隙に。

589 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:25
>>587
ザブザブザブ…
ハッ!

「あんた!僕の服に何をする!」

スタンド発現。腕を掴む。

590 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:41
>>589
「何のことかなー、これ私の服なんだけどー」
 
こっちも『オルセン・オルセン』能力発動(スタンド像無し)で。
 
説明しよう!『オルセン・オルセン』の能力は
同一種の認識阻害だ!
シベリアンハスキーがいっぱいいたら
その個体認識ができなくなる!
人がいっぱいいたら個人が認識できなくなる!『男』と『男(偽』の区別も付かないぞ!すごいや!
というわけで服がいっぱいあるけど、私の服か自分の服か分からなくなってください。

591 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:46
>>590
「え、これは僕の服ではない……じゃあ誰の服?」

ばっちりハマった。

592 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:48
>>591
「私の服ー」
 
言い切って上条の服を持っていった。

593 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:55
>>592
「なんか納得いかん!」

と、いうわけで嫌がらせ。
懐からマッチを取り出し、火をつけて左子の足下に放る。
そして!スタンドに『弾丸』をこぼさせる!
『弾丸』は足下めがけて吹っ飛ぶ!

594 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 22:01
>>593
ズガァン!!!
 
おもしろいくらいに直撃して吹っ飛んだ。
「ばたんきゅ〜」
 
倒れましたが何か。

595 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 22:06
>>594
「当たっちゃった……どーしよ………」

呆然としつつも服は回収。ちゃっかりしている。

596 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 22:10
>>595
おんな を ふっとは゛すとは なんて やろうた゛!


まあ気絶してます。

597 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 22:19
左子はそのあと2日くらい放置された。
そして、起きてから少し泣いた。

598 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 22:20
>>596
「治療した方がいいよなぁ」

スタンドに服を掻き集めさせ、自分は左子を抱えた。
そのままマンホールへ向かう。

599 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 22:22
>>597
放置した方がいいですか?

600 :某スタンド使い:2003/09/08(月) 22:29
600ゲット。口で言うほど簡単じゃあない。

もう何千回と600ゲットに挑戦したことか。
もう何万回とF5キーで599のスレが立っているかチェックしたことか。
すでに俺のキーボードの6と0のキーは磨り減って印字が消えている。
他の奴らが600をゲットしているのを見てくやしくて枕を濡らした夜。
よっしゃあ600ゲット!と思い書き込みボタンを押したら回線が重くて
600ゲットに失敗したあの暑い夏の日。

600を取るために光回線を導入した。
600を取るために指の力が上がるように特訓した。
600を取るために動体視力を上げる本を熟読した。

600が取れたならもう死んでもいい。
寝ても覚めても600ゲットの事しか思い浮かばない。
600ゲット。ああ好きさ。結婚したい。

今度こそ600ゲットできると信じてる。
さあ、書き込みボタンだ。600get!!!!!

601 :『レッド・アイ』:2003/09/08(月) 22:31
>>600
誰だか知らないがおめでとう。
念願の600GETだ。

602 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 22:35
>>600
おめでとう。

603 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/08(月) 22:36
>>600
おめでとう。

604 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/08(月) 22:37
>>600
めでてぇぜぇ〜!おめでとう!

605 :『幸福病院』:2003/09/08(月) 22:40
>>600
おめでとう

606 :エルネスト@18歳『ファウスト』:2003/09/08(月) 22:44
>>600
やるな。おめでとう。

607 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/08(月) 22:44
>>600
おめでとうございます。

で、なんかの祭りですか?

608 :松本武弘『キング・リア』:2003/09/08(月) 22:45
>>600
すごかったね。おめでとう。

609 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 23:07
>>59
返事がないのは元気の証って事で、

ベシィィィッ!

左子を地面に放り出した。
一応、金めの物は貰っとく。
そしてマンホールの中に帰っていった。

610 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 23:30
ガコーン!

店の前のマンホールが開いた。
中から少年が飛び出す。

「この店なら……」

入っていった。

611 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 23:31
>>620
語爆で〜す。すいませ〜ん

612 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/09(火) 13:01
>>609
ごめん、>>597はメール欄ね。
 
金目の物などもっているくらいなら段ボールハウスガールなぞやっとらんわ!
と言うわけで特に盗られる物もなく、放り出された体勢でそのまま寝てた。
 
ぐうぐう

613 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/09(火) 13:54
>>612
公園に水浴びしに来て見付けた。

「何ダロ?何ダロ?」
近付いた。

614 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/09(火) 16:44
「モシモ〜シ?オゲンキデスカ〜?」
左子の体を揺すって声をかけてみた。

615 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/09(火) 17:10


……

………


つまらなくなったので、水浴びして帰った。

616 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/09(火) 18:15
「・・・暑い、暑いぃ〜〜。」
 学校帰りなのかシャツにスカートとラフな格好でやって来る。
日傘だろうか、白い傘を差している。

>>612
「・・・・!!(うっわあ、また怪しい場面に出くわしたよ〜ぉっ!!)」
先日公園で絡まれたのを気にしてか素通り。

 でも日射病で倒れているんだったら可愛そうなので10mくらい離れて観察している。

617 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 18:49
>>612
アイ(仮称)「今日もいい天気ね、私」
『Zanzibar』『いい天気はいいけどさ、あの神父さんのお話長すぎない?
       あたしいつも眠っちゃいそうになるんだけど』
アイ(仮称)「神父さまのありがたいお言葉はちゃんと聴かなくちゃだめよ、私」
『Zanzibar』『だってね〜、眠くなるのはしょうがないよね。
       ん?あれなんだろ?ほら、あの変なの』
アイ(仮称)「え?………もしかして病気かしら?行ってみましょう」
『Zanzibar』『そうだね、面白そうだしね!』

アイ(仮称)と『Zanzibar』が駆け寄った。

アイ(仮称)「大丈夫ですか?」
『Zanzibar』『………ねぇ、寝てるんじゃないこの人】

618 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/09(火) 19:48
>>617
『Zanzibar』は見えるように発現してるのかな?
612に近づく人を見つけ、遠くから声をかける。

「ね〜ぇ!さっきからずーッと倒れたまんまなんだよぉッ!その人」
面倒に巻き込まれたくないので、その場は動かない。

619 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/09(火) 19:54
ガゴンッ!

「乾くわきゃねえよなァ。下水道の中じゃ。」

公園近くのマンホールから一人の少年が飛び出した。
傍らにはスタンドが発現。生乾きの洗濯物を持っている。

公園まで移動。

620 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 19:59
>>618
『Zanzibar』は常に発現しっぱなしの垂れ流し状態です。
スタンド使いなら見えますね。非スタンド使いには見えません。

アイ(仮称)「………そうなんですか……どうしましょう」
『Zanzibar』『だーかーらー、寝てるだけだって、決まってるよね。ホラホラ』
『Zanzibar』は左子の顔を引っ張った。

ちなみにアイ(仮称)は『修道服』『Zanzibar』はブランド物の都会的な服装。
双子のようにそっくり。

621 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/09(火) 20:40
「木に引っ掛けてと……ん、あれは…」

>>612>>618>>620に気づく。
一人は昨日狙撃してしまった相手だがまあいいだろう。
公園内の木にロープをかけ、そこに洗濯物をスタンドと一緒にかけていく。

622 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 20:48
>>621
アイ(仮称)は左子の容態を見るので一杯で意識がそちらに向いている。
『Zanzibar』は気づいた。

『Zanzibar』((……まぁいっか。ちょっと遠いしね))

上条を一端見たがまた左子の顔を引っ張り始めた。

623 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/09(火) 21:47
>>622
「よし、あとは水の確保しなきゃ。」

背中に背負ったザックから2?のペットボトルをニ本取り出す。
水道があるそちらに移動。

624 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/09(火) 23:06
>>620
そっくりだな〜、位しか思わないのか、そのまま二人を見ている。
「ねえねえぇ、病院とか連れて行くの?」

>>623
ペットボトルをもった少年が視界に入る。
面倒はあまり好きではない。気づかれない程度に観察。

625 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 23:10
>>624
アイ(仮称)「………どうしましょうか?
       でも、動かすと危険かも知れませんし、救急車を呼びましょう」
『Zanzibar』『病気だよ、病気。こんなに引っ張っても起きないもん』

左子の顔はもう驚くほど伸びている。

626 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/09(火) 23:11
やってきた。
身長150センチ程度の男。

ジュースを買ってちょっと遠くで612周辺を観察。

627 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/09(火) 23:23
>>625 
 左子の顔が伸びたのはスタンドの能力?
それともほっぺたをつねって最大限伸ばした位?
「ねえ、その人の顔何だかやばくない??
  うん救急車呼んだほうがいいかも、119番」
 少し怪しんでいるようだ。

>>626
  遠くてまだ気づかないようだ。

628 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/09(火) 23:24
>>625
「!!」

走って近づく。野次馬大好き。

629 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 23:26
>>627
後者。『ほっぺたをつねって最大限伸ばしたくらい』

アイ(仮称)「そうですね、連絡しましょうか」
『Zanzibar』『はいはい、携帯電話ね』
『Zanzibar』はアイ(仮称)の修道服の中から携帯電話を取り出した。

630 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 23:45
そして救急車を呼びました。
多分そのうち来るでしょう。


アイ(仮称)「もうだいじょうぶね」
『Zanzibar』『じゃ、帰ろっか、何かして遊ぼうあたし』
アイ(仮称)「それじゃあ聖書の朗読をしましょうね」
『Zanzibar』『ええー!』

帰って行った。

631 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:01
>>628
「うわあ、誰か来たっ!」
突然の登場にびっくり。

>>630
「コレで安心だねぇ。」
手を振り見送る。
(聖書の朗読が遊びなのか・・・?)

632 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 00:03
>>631
>伍実
「そんなに驚かないでくださいよ。ただの野次馬なんですから。」

633 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:08
>>632
「そっか、それならいいや。」
自分に迷惑がかからないことはどうでも良いらしい。

「救急車来るまでは存分に野次れるね」

634 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 00:09
>>633
「思ったよりたいしたことないのが残念ですけどね。」

635 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 00:11
救急車を見送って帰った。

636 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:13
>>634
「あ〜、あなた結構火事とか電車の飛び込み事故とか好きなタイプでしょ?
 私の友達にもいるもん。怖いけど見に行きたくなるって人ッ。」

637 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:14
>>635
現場の人に迷惑をかけない、すばらしい野次馬だった(キラリ)

638 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:30
 一人残されちょっと寂しい。手に入れた能力の応用方法を
考えているようだ。
「・・・!そうか、ペットボトル・・・・。ああしたら・・・つなぎ合わせられるか?」
『妙案』ひらめいたか・・・・。

639 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 00:37
チャリンコで公園を通りがかる。

640 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:40
>>639
公園内で雨も降っていないのに傘を広げる女がいる。

641 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 00:44
>>640
「あれっ雨降ってる?」
傘を差してるのにつられ頭を天に向ける。

642 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:51
>>641
空からは一滴も雨粒が降っていない。

こちらが気付く距離にいるなら、そちらに視線を移す。

643 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 00:56
>>642
空を見上げながらチャリを飛ばしている男の姿が見えた。
顔を上げながらでいるためか、その運転はどこか不安定だ。
「……何だ、雨なんか降ってねえじゃんよ……ウワッ!」
そのまま伍実のもとに滑り込むようにすッ転んだ。

644 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:02
>>643
ガオン!考え事で回りに目が行っていなかったらしい。
「うおわあぁッ・・・!!?」
もろに自転車にぶつかり傘が吹っ飛んだ。
ズッコケて左膝を擦りむき、頭にたんこぶが出来る。
タテヤマにも幾分かダメージがあるのでは?

645 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:08
>>644
当然こちらも唯ではすまない。
「ギャッ!」
右ふくらはぎをすりむき右ひじ強打、頬にも軽い切り傷ついでに口腔内にも傷(おそらく口内炎になる)。

「あいててててて……ス、スミマセン(あぁあぁおいおいこれでこの町に来て自転車で転ぶの2回目だよ)」
横転した自転車から這い出しながらまずは謝る。

646 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:13
>>645
「あたたたた・・・・」
面倒ごとに巻き込まれたかぁ!?っと思ったが、ボーっとしていた
自分が悪いので謝る。
「ごめんなさ〜い!・・うわぁッ、あなた頬から血が出てるよぉ!!コレを!」
ポケットからティッシュを取り出し、突きつける。

647 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:18
>>646
「あ、ど、どーも」
頬にペタペタ押し付ける。

「それよりあんたのだよなあの傘。こんな微妙な天気の日に(言い切り)
 傘なんか差してんなよな、まぎらわしい。まったくもう」

648 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:24
>>647
関係ないが右ひじを強打するとやっぱり『ビーン』ってつっぱった
感じになるだろうか?

「あ・・・ごめんねぇ。でもアレは差していたというか考えていたというか・・・
 あれ?私の『傘』どこにいった?」

服などについた埃を払い周囲を見回す。本人、『傘』を見失ったようである。

649 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:30
>>648
なるだろう、よく知らんが。だからしばらく左手を使う頬にティッシュを当てている。

「そこにあるじゃないの。ほら」

傘はタテヤマのすぐ近くにあった。取ってやろうとしてるのだろう、
痺れの取れた右手をゆっくりと傘へと伸ばすタテヤマ。

650 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:38
>>649
「!。さわっちゃだめっ」
スピードBで先に『傘』を拾いあげたい。
それとタテヤマは傘のどこを触ろうとしている?『柄』?『布の部分』?

651 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:43
>>650
柄を掴んで渡そうとしていたが、その前にスピードBで拾い上げる事ができた。
「あっ。いや、別に盗みやしないよ、ちょいと渡そうとしただけでさ」

よろよろと立ち上がり自転車を起こすと、
「ともかくどうもね、それじゃあ」
と言ってまた自転車に乗って走り出す。

652 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:48
>>651
内心冷や汗をかいた。
「あ、ごめんね。お気に入りだったから。」

不安定な運転のタテヤマを見送る。
「消毒しておいたほうが良いよ〜〜」

653 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:51
>>652
公園出口の方でまたドタンという音とともにすっ転んだ。

またふらふらと起き上がり公園を出て行くのを見送った。

654 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:54
「消毒しなきゃ。」
小学校以来であろう膝小僧の怪我を軽く水場で洗い、家路につく。
 
 奇妙なことに傘の色は『白』から『青』に変化していた。
(帰宅。)

655 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:08
「あれ………また寝てたのか。」

ペットボトルに水は満杯になっていた。
ふたを閉めザックに入れる。

「乾くまでまだかかりそうだな。」

ベンチに座って文庫本を取り出し、読みはじめた。

656 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:11
やってきた

>>655
なんとなく奇妙な雰囲気だったので遠目で観察している。
なんかサバイバル?な感じがした。

657 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:17
「野獣死すべしはいいなぁ……」
ふと呟く。

>>656
気づきません

658 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:19
>>657
近づいた。隣のベンチでジュースを飲みつつ観察する。

659 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:24
>>658
「……………………」

本の世界に没頭中。まだまだ気づきそうにない。

660 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:28
>>659
(相手に迷惑をかけるのは僕の野次馬魂に反する…。)

なんか近くにものを置いてたりする?

661 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:36
>>660
自分の傍らに二リットル入りのペットボトル二本が入ったザックがあります。
あと少し離れたとこに木にロープをかけて乾かしている洗濯物が。

「………………」

まだまだ没頭中。

662 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:38
>>661
(うぉ。まさにサバイヴァル。)
洗濯物に近づく。

663 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:46
>>662
「………………ん、あれは……」

洗濯物に近づく西郷に気づいた。

「あんた!僕の洗濯物になにすんだ!」

664 :『マンド・バドレーナ』:2003/09/10(水) 22:46
以下の『スタンド』が一人でやってきた。

 〜〜妖怪『チキチキ』〜〜

顔は青年、頭は親父、身体は狒狒で尻尾は短い
胴体が不自然に長いが足が短いため背丈は中の上
チキチキという不気味な笑い声は一度聞いたら忘れられない
夜子供が一人で勉強している最中にドアから現れ
背中から「今日はどのように?」と聞いてくる
どのように答えようとも彼奴のとる行動はただひとつ
右手にもった短いハサミで子供の髪を切りはじめる
たまに「もみあげはどうしますか?」
「顔そりどうしましょう?」と聞いてくるが
これを無視してはいけない。無視するとそのまま殺される
恐怖で逃げようとしてももの凄い怪力で椅子に戻される
ただ母親が部屋にはいってくると途端に慌てだし
獣のごとき素早さで窓から逃げ出し、夜の闇に消える
主に夕方に現れるが、蝉の小便を部屋にかけておくと現れない

665 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:48
>>663
「!」

「あ、いや、別に盗る気なんてないですよ…。」
軽く怯えている。

666 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:57
>>664
今、とりこんでます。

>>665
「あ、すいません、勘違いですね……」

立ち上がって、非礼を詫びるため頭を下げる。

667 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:59
>>666
「いや、謝らないでください。どっちかっていうと、悪いの僕ですから。」

頭を下げる。

>>664
取り込み中です。

668 :『マンド・バドレーナ』:2003/09/10(水) 23:01
「チキチキチキ・・・・・」

ヒョコヒョコと物凄い勢いで公園を後にする。
スピード:A

669 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:03
>>667
「そうですか……あっ、洗濯物乾いてますか?」
聞いてみる。

670 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:10
>>669
触ってみる
「もうすこしってところですね…。」

「ここで暮らしてらっしゃるんですか?」

671 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:13
>>670
「そうですか、ありがとうございます。」

「ここじゃありません、下水道の中です。」

672 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:17
>>671
「げっ下水道ですか…。

 なんかいません?鼠とか。そういうの。」

673 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:20
>>672
「ええ、いますよ。まあ人間たいがいの事には馴れますから。」
さらりと言った。

674 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/10(水) 23:21
「うわー…すごく久しぶりだなぁ……」
 
公園にやってきた。

675 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:24
>>673
「人間って素晴らしいですね。」

ということは体臭は・・・?

676 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:28
>>675
「ははは……」

少し苦笑。体臭は御想像にお任せします。

>>674
気づいた。ちらりと見る。

677 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/10(水) 23:31
>>676
身長130程度の小柄な銀髪の少女だった。
右目に眼帯をつけている。
 
こちらも上条をちらりと見た。目が合う。

678 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:40
>>675
「ははは……」
あわせた。

>>677
気が付いた。
(また奇妙なのが・・・)

679 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:42
>>677
「あ、こんにちは。」

挨拶する。
内心、(銀髪がきれいだなぁ)なんて考えていた。

>>678
「馴れると楽ですよ。電気代も地下のケーブルからいただくからタダだし。」

680 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/10(水) 23:46
>>678
「(この公園も奇妙な奴が増えたなぁ…)」
 
>>679
「こんにちは。おにいさん。」
挨拶を返す。

681 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:54
>>680
「こんにちは。」
割って入った。
自分より身長が低い人に対してはすこし強気になります。
春海の身長153cm

682 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/10(水) 23:57
>>681
中学一年生相手に…
 
「こんにちは。」
挨拶をする。
 
「最近この町に来た方ですか?」

683 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:58
>>682
「そうだね。つい1週間くらい前だったかな?」

こんな身長だが高校一年生。

684 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:02
>>683
「へぇ〜…あ、私、トレント・Dっていいます。お兄さんは?」

685 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 00:03
>>681-684
「お二人とも立って話さないで、こちらに座って話しませんか?」
そう言って自分の座っているベンチを指差した。

686 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 00:03
>>684
「トレント・D。変わった名前だね。
 僕は西郷春海。呼ぶんなら名前で。
 苗字。あんまり好きじゃないんだ。」

687 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:09
怪我も完治した!
ついにこの公園に帰ってきた!

俺が支配者なんだ!

ということで偉そうに歩き回ります。

688 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:11
>>685
「はい。」
座る。
 
>>686
「フランス人ですから。」
 
「じゃあ、春海さん。…で、いいですか?」
 
>>687
「(あ、ヘタレ所長。)」
蔑んだような目で佐藤を見る。

689 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:24
>>688
「なんだ」
ガキに蔑みの目で見られたのでちょっとムカついた。

690 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:27
>>689
すぐに、愛らしい笑顔を作る。
「え?何?」
 
「この公園の所長さんだっけ?久しぶり。」

691 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 00:29
>>689-690
(この二人……何?それに所長って。)

興味深そうな目で見る。

692 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:32
>>690
「…変わり身早いなお前」
一瞬の表情って記憶に残るんだぜ

>>691
「どうもー! ここの所長の佐藤です」
挨拶した。

693 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:35
>>692
「…何のこと?私わかんないや。」
とぼける。

694 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 00:39
>>692
「所長さんですか。僕は上条です。」
立ち上がって挨拶。

>>693
「あなたの名前は?」
聞いてみた。

695 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:40
>>694
「トレント・Dっていいます。」

696 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:44
>>693
「ふてえ野郎だ…」

>>694
「上条さんですか。よろしく」
握手を求めた。

697 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:46
>>696
「ひどいよぅ…」
上条に泣きつく。
 
「あのおじさんが睨んでくるの……怖い…」

698 :上条『ホット・ホット・ヒート』と:2003/09/11(木) 00:51
>>696
「よろしく」

と手を差し出した時、>>697に泣きつかれた。

「あの、ちょっと、その……」

困っている。

699 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:54
>>697
「いや、おじさんじゃないっつーの!」

「あ、そういえば仕事すんの忘れてたな」

ポケットから袋を出して黒い粒を地面にまき始めた。

>>698
「はっはっは、仲の良い兄弟みたいですねー」
なんとかごまかそうとしている。

700 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:54
>>698
「怖いよぅ〜」
泣きつく。
上条には見えないように、そして、佐藤には見えるように舌を出す。

701 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 01:01
>>699
「植物でも育てるんですか?」
種をまく姿を見て聞いてみる。

>>700
「所長さんそんなに怖く見えないけど…」
まだ困っている。

(そういや、洗濯物とりこまなきゃ)
スタンド発現、洗濯物をとりこまさせる。

702 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 01:05
>>700
(…こいつッ! だが! スタンドが出てくるまで我慢だ!)
怒りをこらえてにこやかな笑顔を演出。
だがひきつっている。

>>701
「いや、これが僕のスタンドですから」
種をまだまだ撒く!

その数は約50個!

703 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 01:10
>>701
「最近のワイドショーを見て!
近所で評判とか優しそうとか言われている人が犯罪を犯す時代なの!」
泣きつく。
 
>>702
ヘラヘラ笑いを見せる。

704 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 01:15
>>702
「へえ、変わったすたんどですね。」
(簡単にスタンド使いってことばらしたよこの人。)

>>703
「それもそうなんだけどね…」
スタンド使いってこと簡単に言う人がそんな事をするとは思えない。

「あ、洗濯取込み終わったね。」

スタンドを呼び戻した。
乾いた洗濯物をザックから取り出した袋に入れていく。

705 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 01:32
「では、お二人とも僕はこれで。」

そう言って公園から出ると近くのマンホールに飛び込んだ。

706 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 01:33
>>705
佐藤の中の人がぼけーっとしてる間に逃走。

707 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 01:44
「…しまった。寝てた」

生えてきた『サニー・サイド』と一緒に帰った。

708 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:11
「………」

何となく公園にやってきた。

自販機でジュースを買う。

709 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 23:11
昨日はいきなり帰って皆ごめんって気持ちで公園にやってきた。

710 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:16
>>708
ジュースを飲み干した。

「………このカンの時を戻したらジュースがもう一本ってのは……」

飲み終わったカンをじっと見つめる。

711 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 23:19
ガコンッ

ジュースを買ってベンチに座って飲む。

>>710
空の空き缶をじっと見ているのでなんか変だと思った

712 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:33
>>710
能力発動。

ブルッ!

空き缶が軽く震えると…………

グォォブォゥォォォオオオオ!!!!!

崗岐の口の中からさっきまで飲んでいたジュースが出てきてカンに戻った。

ピシィッ!

カンは再びプルトップで封じられた。


「………ハァ…ハァ……やっぱこうなんのね」

713 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 23:36
>>712
(うわぉ!キモッ!)

面白そうなので近づきます。
「面白い能力ですね。それ。『スタンド能力』ですか?」

714 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:46
>>712
「まぁ人生こんなもんさね」
もう一回ジュースを飲み干した。

>>713
「……ああ、そうかも知れないね」

715 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 23:47
>>713
「へー。やっぱり。この街に来て初めて見ましたよ。」

716 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:48
>>715
「いや、あんただってスタンド使いでしょうが。
 自分の能力見たこと無いんですかねぇ?」

717 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/12(金) 00:05
>>716
「僕もスタンド使いですが、使ったことはないんですよ。
 とくに意味はないんですが。」

718 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/12(金) 00:10
>>717
「じゃあ使いましょうよ、今ここで。何か気になりますから」

719 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/12(金) 00:16
>>718
「じゃ、リクエストにお答えして。
 『キャロル・キング』!
 空き缶を『切り開く』ッ!」

相上の持っている空き缶を『キャロル・キング』の『カッターナイフ』で『切り開く』
すると空き缶から血か滲み出してきた…。

720 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/12(金) 00:20
>>719
「……何これ?トマトジュースですかね?」

721 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/12(金) 00:22
>>720
「『血』です。あと空き缶をそこにおいてくれません?」

相上が空き缶を地面に置いたあとすぐに。
『C・K』で殴る。パワーC

しかし、空き缶はヘコむことすらなかった。

722 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/12(金) 00:25
「これが僕の能力(みたい)。」

春海は時計に眼をやった。
「やべっ。もう帰んないと。」

春海は帰った。
帰りがけに
「あ、そう。僕の名前は西郷春海。春海ってよんでください。」
と言った。

723 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/12(金) 00:28
>>722
「ああ、さようなら」

空き缶を元に戻した。

724 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/12(金) 00:35
空き缶は分別してゴミ箱へ捨てた。


帰った。

725 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/12(金) 02:20
「なんか気が付いたらほっぺが伸びてたり、病院に行ってたりしたので
謝罪と賠償を要求したい」
 
バイト求人雑誌を買ってきた。

726 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/12(金) 02:59
ごろごろして読み切って寝た。
ぐうぐう。

727 :浅見『ククルカン』:2003/09/13(土) 22:42
公園にやってきた。
ベンチに座り、
チーズ&トマト入りのサンドイッチに胡椒をかけながら食べている。

728 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 22:46
トコトコトコ
 
やってきた。

>>727(浅見)
気付いた。
サンドイッチを見た。
 
「………むー」
対抗意識を燃やした………が、手元には何も無い。
 
「………あぅ」
困った

729 :浅見『ククルカン』:2003/09/13(土) 22:55
「たべるかい?」
一つ差し出す。

730 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 22:59
>>729(浅見)
「………うん」
コクリ
 
一つ貰った。
 
ムシャムシャ

731 :浅見『ククルカン』:2003/09/13(土) 23:00
「胡椒かけるかい?」
ビンを差し出す。

732 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 23:03
>>731(浅見)
「………うん」
「………かける」
 
胡椒のビンを貰った。
 
パッパッ
 
ムシャムシャ

733 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/13(土) 23:07
ガコン

公園近くのマンホールが持ち上がる。

「水とってこなきゃ」

中から一人の少年が飛び出した。
公園に入る。

734 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/13(土) 23:09
来た。

>>733
「あの人は確か・・・。」

735 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/13(土) 23:13
公園に入った。

>>732
「あれ、あの人は前に一緒に中華を食べた……」

>>734
「こんにちは?」

水場に向かいながら挨拶。

736 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 23:14
ムシャムシャ……ゴクン
『サンドイッチ』→『完食』

>>733(上条)
ガコン
「………へ?」
「………わ」
 
マンホールから出てきた上条に驚いた。

>>734(西郷)
気付いていない。

737 :キキキリン(大):2003/09/13(土) 23:14
キキキリーン!!

キキキキキキキキキキキキリーン!!

何か叫びながらやってきた。
そこら辺を歩き回っている。

738 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/13(土) 23:16
>>735
「こんにちは。あの時はいきなり帰っちゃってすみません。」
謝った。

>>736
特に気にしていない。

>>737
「なんだ?」
見た。

739 :キキキリン(大):2003/09/13(土) 23:18
>>738
見られた。

キキキリーン!!

まとわりついてきた。

根のような物が長くうねっている。

740 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/13(土) 23:19
>>739
「うわ、ウザッ。コイツウザッ」
見たことを後悔した。

741 :浅見『ククルカン』:2003/09/13(土) 23:19
>>733
「マンホールから?」
驚いて残りのサンドイッチを落とす。
「ああぁ〜!もったいねぇ!」

>>737
「なんだこりゃ・・・」
キキキリン(大) をみて驚く。

キキキリンの外見は?

742 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 23:20
>>735(上条)
トコトコトコ
 
「………こんにちわ」
ぺこり
 
挨拶
 
>>738(西郷)
上条の近くに居たので
 
「こんにちわ」
一緒に挨拶された。
 
>>737(キキキリン)
「………えい」
 
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で捕まえてみる。
パス精:CCA

743 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 23:22
>>741(浅見)
「………あ」
 
トコトコトコ
『ヤー・ヤーー・ヤーズ』で落ちたサンドイッチを拾った。
 
「………あーん」

744 :キキキリン(大):2003/09/13(土) 23:23
>>741
外見。植物のような、動物のような………
根の様な物が沢山うねっている。

>>740
さらにまとわりつこうとしたが……

>>742
キキキリーン!

捕らえられた。

745 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/13(土) 23:26
>>740
「気にしてませんからって、大丈夫ですか?」

>>741
「あ、ごめんなさい驚かせましたね」

>>742
「お久しぶりです。あなたもスタンド使いだったんですね」

>>744
「こいつはいったい……?」
全くの余談だが、キキキリンと聞いて岸田森を思い出した。

746 :浅見『ククルカン』:2003/09/13(土) 23:26
>>747
「なんかわからんが!襲ってくるなら容赦せんっ!」
『ククルカン』を身に纏う。

747 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/13(土) 23:28
>>742-743
「こんにちは。きもスタンド使いなんだ。
 助けてくれてありがとう。」

748 :キキキリン(大):2003/09/13(土) 23:29
>>747
>>746に敵視されましたよ。

749 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 23:30
>>744(キキキリン)
「あーーーん」
 
>>745(上条)
「………うん」
 
『ヤー・ヤー・ヤーズ』の
右手は『落ちたサンドイッチ』
左手は『キキキリン』
 
>>746(浅見)
「………?」
首をかしげる。
多分、よく分かっていない。

750 :浅見『ククルカン』:2003/09/13(土) 23:33
>>749
「そのサンドイッチなら好きにしていいよ。」
>>748
「おめーだよ!」

751 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/13(土) 23:33
>>746-747
「あなた方もスタンド使い……」

>>749
「そいつをちょっと渡してくれませんか?」
キキキリンを指差す。

752 :キキキリン(大):2003/09/13(土) 23:37
>>749
右手の落ちたサンドイッチに向かって根をゆっくりと伸ばす

キキキリーン!

>>750
だってレス番号が………

いやだなぁ、最初ッからそう言ってくれれば………

だが断るッ!

>>751
指差された。警戒した。

キキキリーン!

753 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 23:40
>>747(西郷)
「………うん」
 
>>750
パク
 
『落ちたサンドイッチ』を『食 べ た』
 
>>751(上条)
「………?」
「………はい」
よく分からないが渡した。

754 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/13(土) 23:44
>>752
警戒された。

>>753
「ありがとうございます。」

受け取る。

「うん、なんか知らんけど食えない事はなさそうだ。」

ジュル
涎が出る。

755 :浅見『ククルカン』:2003/09/13(土) 23:47
>>753
「落ちたサンドだけど・・・よかったのか?」
>>754
「それ、食べ物なんですか?ウゲッ」

756 :キキキリン(大):2003/09/13(土) 23:48
>>753から>>754に手渡された。

キ・キキキ・・・・・・・・キキキリーン!!

恐怖を感じた。

暴れる。根が伸びる伸びる。どんどん伸びる。

757 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/13(土) 23:50
>>754(上条)
琴との距離は?
 
>>755(浅見)
ムシャムシャ
「………うん」
 
パクパク
「………大丈夫」
 
あらかじめ『ヤー・ヤー・ヤーズ』で『食材化』しておいた。
>>753メール欄)
『食材化』による『無害化』により、マジで大丈夫。

758 :浅見『ククルカン』:2003/09/13(土) 23:53
>>757
「へぇ〜。でも食いたくないなぁ。」
感心して見つめる。

759 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/13(土) 23:58
「なんかいっぱい人がいるなあ」
 
近くのダンボールハウスから起きて、その光景を見ていた。

760 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/13(土) 23:59
>>757
1メートル弱。

「ちょっと、食べないで!」

説明しよう!
上条は下水道暮しになって以来、乾パンと水ぐらいしかマトモなものを食べていないのだ!

>>758
必死な様子を見せる。

761 :キキキリン(大):2003/09/14(日) 00:02
>>760
根をどんどん伸ばして本体に絡まってきた。

まるで蛸のように。

でもキキキリン。

762 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/14(日) 00:06
>>758(浅見)
「………えっへん」
訳も分からずに胸を張ってみた。
 
>>759(左子)
トコトコトコ
「………こんにちわ」
ペコリ
 
ダンボールハウスまで歩いてきて挨拶した。
 
>>760
『ヤー・ヤー・ヤーズ』の能力射程は『2m』
『キキキリン』の『食材化』は継続中。
 
………のはずが、琴が左子のところまで歩いたので『能力解除』された。
  
「………?」
首をかしげた。
 
>>761(キキキリン)
「………わ」
驚いた。

763 :『ジュリエット』:2003/09/14(日) 00:07
「おっと、たくさん人がいるね」
 
人の集まっている方に歩いて行く。

764 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/14(日) 00:10
>>759
「あのひとは……」

狙撃してしまった事を思い出した。

>>761
「『ホット・ホット・ヒート』!こいつ押さえとけ!」

スタンド発現。両手で掴ませて押さえ付けさせる。
その間にマッチとポケットビンを取り出した。

765 :浅見『ククルカン』:2003/09/14(日) 00:14
>>759、763
チラッと見た。
>>764
興味深げに手元を覗き込む。

766 :キキキリン(大):2003/09/14(日) 00:15
>>764
キキキリーン!!

バシィッ!

どんなに力を込めても伸びてくる根(脚?)の進行を止める事は不可能だった。
マッチを弾き飛ばした。

根はどんどん上条の腕を締め付けながら登ってゆく。スD

767 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/14(日) 00:21
>>766
「てめェ、ホームレスをなめんな!」

スタンドに根元を殴りつけさせる。パス精BCC
その好きにこっちはジッポを取り出す。

768 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/14(日) 00:25
>>762
「こんにちはー」
ダンボールハウスの中から挨拶を返した。
 
「ナニかあるのかな、これ」
キキキリンとか指さして聞いてみる。

>>767
「あ、この間の人だ」
狙撃されたのを思い出した。

769 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/14(日) 00:26
>>766-767(キキキリン、

770 :キキキリン(大):2003/09/14(日) 00:26
>>767
パシィ!

パンチはすだれ状になった根が受け止めた。

ジッポはシッポを伸ばして弾いた。パス精AAB

キキキリーン!!
(ヤセイノショクブツナメンナヨ!)

771 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 00:27
>>765-769
「とめたほうがいいのかなー。」

772 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/14(日) 00:27
途中送信、申し訳ない

>>766-767 >>770(キキキリン、上条)
「………ほぇー」
見物している。

773 :浅見『ククルカン』:2003/09/14(日) 00:30
>>767
「ヤバそーっすけど・・・助太刀しましょうかぁ?久々の食事なんでしょ?」
>>768
「ども。」あいさつする。

774 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/14(日) 00:33
>>770
「うるせェ、岸田森と離婚したくせによぉ!」

マニアにしか分からない事を叫んだ。
スタンドに体から引っ張がそうとさせる。

>>771-773
「手伝って!このままじゃオレ、ねずみ喰わなきゃいけないんです!」

775 :キキキリン(大):2003/09/14(日) 00:36
>>774
問答無用で拉致した。


波紋荘へ→

776 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/14(日) 00:36
>>774(上条)
「………お腹」
「………すいた?」
 
トコトコトコ
 
上条のところまで歩いていき……
 
「………はい」
 
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で『食材化』した『石ころ』を渡す。
 
モグモグ
『別の石ころ』を食べながら。

777 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 00:37
>>775
「あ”」
見送った。

778 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/14(日) 00:40
>>773
「どもども」
挨拶し返した。

>>775
「うわ、UMAに拉致られてる」
 
可哀相なものを見る目でやさしく見守った。

779 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/14(日) 00:40
>>775(キキキリン)
「………あ」
連れて行かれた上条を呆然と見送る。

780 :『ジュリエット』:2003/09/14(日) 00:41
>>778
とりあえず邪魔にならないように傍観者っぽい人に話しかけよう。
 
「あのーすいません」

781 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/14(日) 00:42
>>775
「なんでこんな目にーーーーーーーーーーー!」

もう半泣きです。

782 :浅見『ククルカン』:2003/09/14(日) 00:42
>>775
「間に合わんかった〜」
地団駄をふむ。
>>776
「石っておいしいのかい?一つおくれよ。」

783 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 00:44
>>779
「ん?なんです?」

784 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/14(日) 00:44
>>782(浅見)
「………うん」
「………はい」
 
渡しそびれた『石』を渡す。

785 :浅見『ククルカン』:2003/09/14(日) 00:52
>>784
「ありがとう。カリ。」かじってみる。

786 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/14(日) 00:56
>>785(浅見)
『石』は『歯ごたえが楽しめる』位の硬さだった。
あと、『梅おにぎり味』

787 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/14(日) 00:58
>>780
「はーいなんでしょう」
 
話しかけられた。

788 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 00:59
>>783
アンカーミス。
>>780

789 :『ジュリエット』:2003/09/14(日) 00:59
>>787
「生活に困ってる人に最適なお仕事があるんですけど」

790 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/09/14(日) 04:04
「………ばいばい」
そんなこんなで帰りました

791 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/14(日) 21:30
>>789
「板重かったので寝てました、ごめんね。お話また今度ー」

そしてまた寝た。

792 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/14(日) 22:15
>>791
「僕も寝ちゃいました。ごめんなさいー。」

駅周辺に行った。

793 :西園寺『バウハウス』:2003/09/14(日) 23:21
(………春眠暁を覚えずとは言ったものだが……これは病気だな)
>>791を見てそう思った。

ベンチに座って買ってきたサンドイッチを食べる。

794 :西園寺『バウハウス』:2003/09/14(日) 23:51
(眠いな。…伝染ったか?)
>>791を見ていたら眠くなったので帰った。

795 :縄谷:2003/09/15(月) 23:36
俺の名前は縄谷。とある新聞社に勤めている。
最近この街で異常な現象が起こりまくってるらしい。

796 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/15(月) 23:43
公園にやってきた。

797 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/15(月) 23:51
のそ・・・・・

ベンチの下から這い出てきた。

798 :縄谷:2003/09/15(月) 23:51
>>796
公園には普通に人がやってくるだろう。
当然それら全てに気を配る人間はまずいない。
タバコでも吸うか

「ふう・・・。この街で起きてる『超常現象』を調べろったって
 そんなもんすぐ見つかるわけねえだろが・・・」

799 :縄谷:2003/09/15(月) 23:52
>>797
何だってーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!

「んsばk\\\////・・・・・ッッッ!!」

びっくりしすぎてタバコとライターを落とした。

「なっ、何してるんだよアンタ!」

800 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/15(月) 23:57
>>799
「ん?なんだ?どうした。」

煙草とライターを拾った。

「一本貰うぜ。」

シュボ

801 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/15(月) 23:59
ゴトン

公園近くのマンホールが持ち上がる。

「ジッポ、探さなきゃ」

公園に入り、前の騒ぎのあった辺りを探す。

802 :騎馬香具師:2003/09/15(月) 23:59
俺の名前は騎馬香具師。とある新聞社に勤めている。
この街で起こる異常な現象の調査をしている。
そして今日もいつものように調査のため公園に来たのだが・・・

「おい、縄谷!こっちに来てくれ!!」

803 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/15(月) 23:59
>>798-800
(本当に退屈しな街だなぁ)

ちょっと離れて観察。

804 :縄谷:2003/09/16(火) 00:01
>>800
「・・・い、いきなりベンチの下から出たら誰だってびっくりするだろが!
 なんなんだよアンタ!」

落ち着きを取り戻そうとタバコをもう一本だす

「まあ、ライター拾ってくれたのはありがとよ」

805 :縄谷:2003/09/16(火) 00:02
>>802
「あ、騎馬香具師さん!(いつもながら変な名前だな)
 ちょっと待っててください。すぐ行きます」

ライターを返してもらったらすぐ行こう

806 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/16(火) 00:05
>>804
「あ?ああ、ベンチの下な。たまたま通り道だっただけだ。」

スパー 煙草を吸いながらライターを放って渡す。

>>802
「何かうるさいのがいるな。」

807 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 00:06
>>805
「縄谷、この石(>>776)を見てくれ
 この石の形、なにか変だと思わないか?」

808 :縄谷:2003/09/16(火) 00:07
>>806
「通り道ってアンタ・・・・・」

(はっ!?まさかこの男・・・俺達の仕事を・・・)

ライターを返してもらったから上司であり先輩でる騎馬香具師のところへ向かう

809 :縄谷:2003/09/16(火) 00:08
>>807
「いえ・・・。見た目はちょっと変わってると思いますけど、
 そこまでおかしくはないんでは?これが何か?」

810 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/16(火) 00:08
>>802-808
「相変わらず妙なのがいるなぁ」

見ていてもしょうがないのでジッポを探す。

811 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/16(火) 00:09
>>807-808
「確かに変だよな。」

縄谷について行き、覗き込んだ。


「でも結局は石コロだろ?」

812 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 00:11
>>809-811
「この断面をよく見てみろ!
 まるで柔らかいバターを齧ったような断面になっている!
 普通に削られたんじゃこんな痕は残るはずがない!!」

813 :縄谷:2003/09/16(火) 00:13
>>812
「・・・・・な、こんな馬鹿なことが・・・・!」

ツルツルした断面を触ってみる。

「じゃあ、まさかこの現象は一連の事件の一部とでも言うのですか!?」

814 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/16(火) 00:15
>>812-813
「そうかあ?」

815 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/16(火) 00:18
「あったァー!」

ジッポを見つけた。
そのまま水場に移動。
ペットボトルに水をいれはじめる。

>>812-814
横目でちらちら見た。

816 :『啓示』:2003/09/16(火) 00:28
>>815
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1061389028

817 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/16(火) 00:29
帰った。

818 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 00:30
>>813
「そうだ。では順を追って話そう。
 この石の断面をまるで齧られた痕だといったな?

 『石を齧る』・・・・・・『石食い』と呼ばれる人間が存在する・・・
 中世にはフランシス・バタリヤという男がいたそうだ。
 その男は毎日4リットルもの石を食べていたらしい・・・
 このように歯が丈夫で消化の力が強い人間なら石を食べることができる・・・
 そして、『サーカス』では芸として石を食べるものは存在する・・・

 縄谷、『サーカス』のスペルは知っているな?」

819 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/16(火) 00:32
>>815
なんだこいつ っていう目で見た。
>>818
黙って聞いてる。

820 :縄谷:2003/09/16(火) 00:32
>>818
「ああ、その話なら聞いたことがありますよ」

「サーカス?エス・・・じゃなくて『Circus』?」

821 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 00:41
「その通り。サーカスのスペルは『Circus』だ!

abcdefghijklmnopqrstuvwxyz
一文字ずつアルファベットの順番を数えていくと
Cは3番目、iは9番目、rは18番目・・・

『C  i  r  c  u  s』
 3 9 18 3 21 18となる・・・
そこの男(>>819)、何か共通点が浮かび上がってこないか?」

822 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/16(火) 00:44
>>821
「へ?俺?」


「えーと・・・サンキュウ18サンニイイチ8・・・?」

823 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 00:50
   騎馬香具師→    \●   
                ■ ̄
             ●<  \
            /■ヽ
              」 >    ←マサオ
「そうじゃない・・・・おい、縄谷、おまえならわかるな!」

824 :縄谷:2003/09/16(火) 00:52
>>821
「いや、高卒の俺には何がなんだか」

さっぱりだった

825 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/16(火) 00:56
>>823
「おぶッ!」

なんかされた。

「いてえな!ブッ殺すぞ!」

826 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 01:09
夏の終わりに現れる、『蝉』の『死体』。
この『公園』には全部で『211体』の『死体』が放置されている。

827 :『リヴァードッグス』:2003/09/16(火) 01:18
>>826
状況を見守る。

828 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/16(火) 01:19
>>826
状況を見守る。

829 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 01:23
>>827
>>828
それら全てに、『キノコ』が生えていた。
白くて細長い『キノコ』が。

830 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 01:27
>>824-825
「チ、全く・・・いいか!
3 9 18 3 21 18…すべて3の倍数だ。そして『Circus』に他の3の倍数
 6、12、15、24番目に対応するアルファベット、f l o xを足し二つあるCの片方を取り除くと・・・

Cirusflox

並べ替えると
cox rifl us

coxとは舵手のこと、
riflとはRIFL、RIFLE、ライフル銃のこと
usはWeの目的格、『我われに/を』

意味がわかるように訳すと
『舵手が我われにライフル銃を撃つ』
舵手とは舟の行き先を決定する者・・・つまりリーダーのこと!
この石は、リーダーに狙われている者が仲間に警告を発する暗号文書なんだよ!


831 :『リヴァードッグス』:2003/09/16(火) 01:28
>>829
最初に『キノコ』を食べた犬を尊敬する。

一つ食べた。

832 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 01:28
やってきた。ベンチに置かれている。

833 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/16(火) 01:30
>>829
最初に『キノコ』を食べた犬を尊敬する。

それとは全く関係が無いが蝉の死骸をキノコごと暗黒空間に『ガオン!』した。

834 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 01:31
>>831
苦かったが、特に毒等は無かった。
漢方として使われる事もある『キノコ』の様だ。

835 :縄谷:2003/09/16(火) 01:33
>>830
「なんだってーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」





「で、ですが騎馬香具師さん・・・・・









 
 『S』は19番目じゃないでしょうか・・・・押忍・・。」

836 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 01:35
>>833
蝉とキノコが消えた。

837 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 01:36
>>832
ミーンミーン 
 
季節外れの蝉の声が聞こえる。

838 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 01:38
>>837
セミの鳴き声を聞いている。

839 :『リヴァードッグス』:2003/09/16(火) 01:41
>>834
『冬虫夏草』の知識は犬には無かった。

840 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 01:42
>>838
グシャァア! 
 
蝉と蝉が空中で衝突し、地面に落ちた。

841 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/16(火) 01:43
>>837
セミの鳴き声を聞いている。

842 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/16(火) 01:45
>>837
セミの鳴き声を聞いている。

843 :『裏切り者』:2003/09/16(火) 01:46
公園にやってきた。

844 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 01:47
>>840
・・・・・?
様子を見ている。

845 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 01:48
>>841
>>842
今まで『死体』だった蝉が動き出した。
 
ミーンミーン 
 
グシャァ! 
グシャア! 
 
そして空中でぶつかり合う。
落ちた蝉には、一層大きい『キノコ』が生え出した。

846 :『裏切り者』:2003/09/16(火) 01:50
>>844
無表情の仮面を被った男が近づく。

847 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 01:52
>>846
その様子を見守る。

848 :『リヴァードッグス』:2003/09/16(火) 01:53
犬は居ぬ。

何処かに行った。

849 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/09/16(火) 01:53
「なんかやべえな。俺は帰るぞ。」

ベンチの下へ消えた。

850 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/16(火) 01:55
「WOW!ブクブクブクブク………」
噴水に消えた。

851 :『裏切り者』:2003/09/16(火) 01:56
>>846
仮面の男は大小様々なリングを取り出した。
 
大きなリングに小さなリングをくぐらせると…小さいリングが消えた。

852 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 01:57
>>847
何時しか・・・・・・・・・蝉の混ざったものと、それに生えている巨大な一本の『キノコ』という図になった。

853 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 01:57
>>851
・・・・・・手品か・・・・・・

854 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 01:59
>>852
・・・・『異常事態』・・・・・
まあ・・・・・今から起こる事態に比べれば軽いものか・・・・・

855 :『裏切り者』:2003/09/16(火) 01:59
>>853
そのリングをさらに大きなリングに入れる。…消えた。
  
男はフラフープを取り出した。

856 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 02:00
>>855
・・・・なんだか楽しいな。

857 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/16(火) 02:02
>>852
『ガオン!』した。

858 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 02:03
>>835
「確かにSは19番目だ。
 だが、この暗号を記した物は紙や電子媒体ではなく石を直接加工していることを忘れるな。

石は英語でSTONE、二つに分けるとST ONEとなる。 
前半のSTはアルファベット順でSTの次はUであることを示す。
後半のONEはUの後ろのアルファベット順を一つ前後することを示す。

CircusのスペルはUの後ろにSがあるな。
Sは19番目のアルファベットだが一つ手前の18番目として扱うことをこの石は指示している!!」

859 :『裏切り者』:2003/09/16(火) 02:04
>>856
男はフラフープをくぐる。
 
男は消えてなくなった。

860 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 02:05
そしてあの蝉(>>829)の屍骸を見ろ!
あの蝉の屍骸は全部で211体ある・・・211体のセミの屍骸・・・
セミはアメリカ英語でlocust
これを並べ替えると
cut los losと言えばロサンゼルズ・・・
ロサンゼルスで211人の粛清が行われることを示しているんだよ!!

861 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 02:05
>>859
『パチパチパチ・・・・・』
拍手をした。

862 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/16(火) 02:06
混沌としているこの状況を遠くから見守った。

863 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/16(火) 02:07
>>859
ああ、マサオと被っているなと見守った。

864 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 02:10
>>833
「何ィィーーーーーーー!!セミの屍骸が消えた!!
クッ・・・既に証拠は消されたか・・・・・
縄谷!これからも調査を続けるぞ。この公園には何かある!」

865 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 02:11
>>857
『ガオン!』された。
 
暗黒空間系がいてほっと一安心した公園。

866 :『帰って来た世界中の虫ども』:2003/09/16(火) 02:13
しかし、まだ『キノコ』の『根』が残っていた。
再び生える『キノコ』。
 
シワシワ・・・・・・・。

『キノコ』に養分を取られ、公園の木々が枯れ始めた。

867 :縄谷:2003/09/16(火) 02:13
>>860
「な、なんだってぇーーー!!」

「じゃ、じゃあこれは後の大災害を現してると!?」


「むっ、キバヤシさん。
 ここは人目につきます。一度本社に戻ってから再検討しましょう!」 

本社へ戻ろう

868 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/16(火) 02:15
>>865
『ガオン!』したことに意味は無い・・・・。
しかし人は、それが『できる』ということをしないではいられないように出来ているものだ。
それが他人にはできないようなことならば尚更。


そしてお腹がすいたので帰った。

869 :『ゆりかご』:2003/09/16(火) 02:18
・・・・・だれもこんな『ゆりかご』が置いてあるのに関心を示さないか・・・・
不自然だがな・・・・普通に考えて・・・・・・行くか・・・・・・

その場から忽然と『消滅』した。

870 :騎馬香具師:2003/09/16(火) 02:19
>>867
「ああ、今日のところは本社に戻ろう。
 この街には・・・秘密が隠されている・・・!俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ!」
本社へ戻ろう。

871 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/16(火) 14:25
      _人人人人人人人人人人人人人人_
        >   >>860 な なんだってー!! <
        ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
        _,,.-‐-..,,_       _,,..--v--..,_
    /     `''.v'ν Σ´        `、_,.-'""`´""ヽ
    i'   / ̄""''--i 7   | ,.イi,i,i,、 、,、 Σ          ヽ
.     !ヘ /‐- 、u.   |'     |ノ-、 ' ` `,_` | /i'i^iヘ、 ,、、   |
    |'' !゙ i.oニ'ー'〈ュニ!     iiヽ~oj.`'<_o.7 !'.__ ' ' ``_,,....、 .|
.   ,`| u       ..ゝ!     ‖  .j     (} 'o〉 `''o'ヽ |',`i
_,,..-<:::::\   (二> /      !  _`-っ  / |  7   ̄ u |i'/
. |、 \:::::\ '' /        \ '' /〃.ヽ `''⊃  , 'v>、
 !、\  \. , ̄        γ/| ̄ 〃   \二-‐' //`

872 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/17(水) 22:30
>>817-871
「…………………………………」

目の前に行われていた事柄についてけませんでした。
しばし呆然。

873 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 22:44
>>872
名前欄入れ忘れ

874 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 22:56
だらだらと現れた。

875 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:01
ぶらぶらと現れた。

876 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:03
走りながら現れた。

877 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:05
>>874-876
ハッ!

「急に人増えたな」

呆然モードが解除された。

878 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/17(水) 23:05
それぞれの方向から来た3人がすれ違う

879 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:16
(上条さんは見たことあるけど、もう一人は知らないなぁ。)

少し休む。

880 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:17
首をぐるぐる回す。

ゴキゴキゴキ

普通じゃ考えられないくらい酷い音がした。

881 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:21
(何なんですかあの音は。)

不思議そうな目で見つめる。

882 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:22
(ここに来たのは初めてだな・・・。
 誰か、からかいがいのありそうな奴はいないか)
その辺のベンチへ。

883 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:24
(肩こってんなー。俺。長い間運動とは無縁の生活だったからなぁ。

 そうだ。)

スタンドペンで地面に腕を一組描く。
すると、『腕』が浮かび上がった。

(よし。)
ベンチに座るとその『腕』に肩揉みをさせた。
(あー、いいな。これ)

884 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:27
(便利な能力だなぁ・・・。)

感心している。

885 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:28
>>883
>スタンドペンで地面に腕を一組描く。
>すると、『腕』が浮かび上がった。

「ブッ!」
公園に入る前に買っておいたコーラを一飲み。
その時たまたま目がいっていた男が取った行動に
思わずコーラをぶちまける。
(な、あいつもかよ・・・どうなってんだこの『街』は・・・)

886 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:29
「さて、水も手に入れたし。」

立ち上がってのびをした。

>>882
そちらのベンチに向かう。

>>883
「へえ、あの人もスタンド使い。」

ちらっと見た。

887 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:30
(じゃあ、私も何かやってみようか。)

近くに岩でもあればそれを拳で砕く。
岩を殴ったときの音は岩同士をぶつけた音に似ている。

888 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:30
>>884
(…見えてんのか?いや、俺の表情が怪しいだけかもしれない…。)

ニル・ヴァーナが『スタンド使い』か確かめるために、
再びペンを出現。
☆をベンチに描き、浮き上がらせ、ニル・ヴァーナを中心に衛星のように回らせる。

889 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:34
>>888
(なんだろう、これは・・・。)

触れてみる。

890 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:34
畔戸の方を見唖然としていると
今度は別の方向から岩を砕くような音が聞こえた。
何事かとそちらを見ると別の男が砕けた岩の前で立っている。
「・・・(・・・)」

891 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:35
>>887-889
「面白そうなことやってるな」

ベンチに座って観察。

892 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:35
>>889
特に何もなかった。
(やっぱり彼も『スタンド使い』か。)
ただそれだけ。

☆を解除した。

893 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:37
岩を砕いても平然としている。
腕は結構細い。岩を砕けそうにないほどに。

>>892
「何だったんだろう?あれは。」

894 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:38
>>888-889 892-893
(゚ロ゚;三;゚ロ゚)
>>891
いつの間にか隣にいた男に
ビックリ!(゚Д゚)

895 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:39
>>893
(別になんでもない。)
と言いたかったが言えなかった。

896 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:43
>>892-893
「はァ、あの人も」

>>894
「ああ、驚かせちゃいましたね。」

ペコッと頭を下げた。

897 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:44
上条さん達が座っているベンチに近づく。
座れるなら座る。

898 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:48
>>896
「え、あぁ、これはどうも」
(まさか・・・な。コイツもなんて・・・・・・はは、いかんいかん。
 何弱きになってんだ俺は。たかだかスタンド使いの一人や二人。
 俺の『M・O・M』にかかればどうてことないしな。ふふふ)

899 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:54
>>897
「こんにちは?、あなたもだったんですね。」

にこやかに挨拶。

>>898
「どうかなさいました?」

首をかしげた。

900 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:56
首の調子がよくなったので上機嫌で帰った。

901 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:57
「ええ、こんにちは。中華料理、どうでした?」

挨拶。

902 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:00
>>899
「ふふふ。いえ、別に。それにしてもいい天気ですね今日は。ふふふふ」
(今、あなたもっていったぞ。あなた『も』やっぱりこいつもスタンド使いか。
 まぁ、だから何だって感じだがな。この俺の知恵と『M・O・M』があれば
 スタンド使いの3人や4人・・・・・・問題はないはずだ・・・うん。)

>>901
(こいつら知り合いか・・・。まぁ関係ないな)
二人から目をはずし残りのコーラを飲む。

903 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 00:02
>>901
「ええ、最高でしたよ」

琴の食べっぷりに関して多くを伝えたいが、女性の名誉に関わるので言わない。

>>903
「そうですよね。」

空を見上げた

904 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 00:03
>>902
(この目は・・・何か企んでいそうだ・・・。)

心の目が疑いの眼差しをむける。

905 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 00:08
「では、さようなら。」

素早く去る。

906 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:12
>>904
明後日の方を見て。
(うふふふ、俺は特別なんだよ。一般人より遙に上位の人間なんだ。
 たとえ他のスタンド使いがいたとしても、俺のスタンドに勝てる奴なんぞ
 そうはいない筈だ。そう、さっきは偶々気を抜いてる時にあんなもん
 見ちまったから驚いただけだ。どんな大物にも隙ぐらいあるのさ。ふふふ)

何て事考えながら薄ら笑っている。

907 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 00:15
>>905
「さようなら。」
見送った。

>>906
「あなたは何をしてらっしゃるんですか?」

聞いてみた。

908 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:23
>>907
「ん、俺ですか?ああ、学生ですよ。
 最近越してきましてね。今はこの『街』の大学に通ってます。
 そう言うあなたは?」

909 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 00:30
>>908
「ええ、高校生兼組織の人間兼ホームレスってとこでしょうか。」

910 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:41
>>909
「へ、へぇ〜。それはまた、何だか大変ですね。俺より若い身空で
 組織だとかホームレスとか・・・ははは、・・・が、がんばってくださいね」

(ふっ。今更、高校生が組織だのホームレスだのになっていようと
 俺はその程度で動じない・・・うん。漫画とかではよくある事だ。
 それがちょっと現実でも起こっただけじゃないか。そう、その程度だよ、うん)

「さて、そろそろ行こうかな」
そういい上条とあまり目を合わせないようにそそくさと立ち上がる。

911 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 00:45
>>910
「帰るんですか、じゃあ僕も。」

公園の外に出てマンホールに飛び込んだ。

912 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:52
>>911
「・・・はっ?」
マンホールに飛び込んだ上条を見て一時唖然。
(・・・そうなのか?最近はそう言うのが主流なのか?
 高校生で凄腕の暗殺組織の一員で(?)ホームレスで
 下水道に住んでいる様な人間がごろごろいる時代なのか?
 ・・・っははは)

勝手な想像をしながら公園から出て行った

913 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/20(土) 02:01
新スレですよ

【場所】 『公園』その33
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1063990695

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