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【場所】 『公園』その32

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な! 
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

412 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:34
コンビニで買った『肉まん』を片手にやって来た。

「今度はこれで試してみようか…さて、誰に…」

ベンチに座る桜井を発見。

413 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:36
>>412
誰か来たみたいだ。

414 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:37
>>413
「…こんにちは。隣、座ってもいいかな?」

415 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:39
>>414
「どうぞ。
イイ天気ですね。どこかでは大雨らしいですけど。」

416 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:43
>>415
「ああ…本当にいい天気だね」

ベンチに座ると、肉まんの包みをコンビニ袋から取り出す。ちなみに2個買った。

417 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:45
>>416
(おいしそうだな。)
なんてことはおくびにも出さず、
「肉まんですか、ちょっと早くないですか?」

418 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:50
>>417
「ふふ…確かに季節外れだね。だがレジに並んでいるのを見て
 急に食べたくなってね…。時々、無性に食べたくなる事はないかい?」

419 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 00:54
>>418
「ありますね、確かに。
僕はおでんを見てそう思いました。」

どこからかプラスチックの容器をだし、ふたを開ける。

「それで買っちゃいました。」

おでんです。

420 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 00:59
>>419
「ほう…『おでん』か。それも美味そうだね」

ふたつのある肉まんを両手に持ち、
桜井に片方を差し出す。

「初対面でなんだが……良かったら少し分け合わないかね?」

421 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:12
>>420
「いいですよ、どうぞ。

いただきます。」

肉まんを受け取りました。そして割り箸とふたを渡します。
おでんは卵・大根・牛スジ×2・ちくわ・です。
味噌おでんですよ。

422 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:15
>>421
「有難う。しかし本当に美味そうだな…」

割り箸をとふたを受け取り、『肉まん』と『おでん』を食す。

423 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:18
>>422
「じゃあ僕も。」

肉まんを食べます。そしておでんも食べます。

「おいしいですね。ところで味噌おでんって平気ですか?
嫌いな人って意外と多いんですけど。」

424 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:22
>>423
「私は平気だよ、好き嫌いはしない方でね」

牛スジを頬張りながら答える。

425 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:24
>>424
「ならよかったです。
この牛スジもおいしいですよね。」

ムシャムシャと食べてます。

426 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:29
>>425
「この大根がまた堪らないな…」

黙々と食べ続ける。

427 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:30
>>426
「季節なんて関係ないですよね。」

負けずとちくわを食べます。

428 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:33
>>427
「まったくだな。こんな美味いものを冬だけだなんて…ムシャムシャ」

そしてあっという間に食べ終わった。

429 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:34
>>428
「おいしかったですね、ごちそうさまでした。」

430 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:43
>>429
「ごちそうさま。…本当に『美味かった』よ」

431 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:45
>>430
「こんな季節におでんと肉まんっていうのもいいもんですね。」

初めて会った人とおでんを食べるのもいいもんだ などと思っています。

432 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:48
>>431
「……本当にね。いい経験をしたよ」

『メニュー』を広げて微笑む。

433 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:49
>>432
「何ですか?『それ』…。」

突然現われた『メニュー』を見て驚く。

434 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 01:52
>>433
「…君も見えるのかね?この『スタンド』が」

少しだけ驚いた様子で答える。

435 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 01:54
>>434
「ええ、『見えますよ』。僕もですから。」

『ザ・ダットサンズ』発現。人型です。

436 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:01
>>435
「ほう…人の形をしたタイプか…少しうらやましいな」

『メニュー』にまだ変化がない事を確認してメニューを閉じる。
ふと、開いたおでんの容器が目に付いた。

「そうだ…ええと、まだ名前を聞いてなかったな。
 私の名はデルサラト。最近目覚めたばかりで『スタンド』の扱いに慣れなくてね。
 少し『実験』をしてみたいのだが……協力してもらえるかい?」

437 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:04
>>436
「『メニュー』がスタンドなんですか…。
たまに人型じゃない人がいるみたいですけどね。

あっ、自己紹介まだでしたね。桜井俊樹っていいます。
『実験』ですか?危険じゃなければいいですけど…。」

438 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:13
>>437
「それは大丈夫、危険はないよ桜井君…」

もう一度『メニュー』を開いて桜井氏に見せる。

「ほら、ここに『料理』の名前が書いてあるだろう?
 この『料理』を君が『注文』してくれれそれでいいんだ」

『メニュー』には、『ホット・ホット・ビート・カップラーメン』の文字が記されている。

439 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:17
>>438
「これですか…?
別にいいですけど。

えーと、『ホット・ホット・ビート・カップラーメン』を
お願いします。

これでいいんですかね?」

440 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:21
>>439
「ええ…『ホット・ホット・ヒート・カップラーメン』と呼んで頂ければそれで……」

『メニュー』をじっとみつめる……すると!

ズォオオオオ

その上に丼に入った『ラーメン』が現れた!

441 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:23
>>440
「うわっ!なんだこれっ!!」

突然のことで驚いています。

「これが『ホット・ホット・ヒート・カップラーメン』ですか…。
カップラーメン…?!

食べれるんですか?」

442 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:26
>>441
「いや……この『スタンド』にはまだ続きが…ほら!見たまえ!」

ピシュンピシュン!!

丼の中から『ラーメン』の麺が飛び出して
食べ終わった『おでんの汁』に飛んでいく!

443 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:29
>>442
「うわわっ!!スゴイな…これは。」

見入ってます。
(とても食べることは出来なそうだけど…。)

444 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:32
>>443
  バリバリバリ!!
            バリバリバリバリ!!!

スチロール製の容器を『麺』が突き破り、


           ピシピシピシ……ピキーン!!

割れた『容器』を巻き込んで『おでんの汁』が『固まった』。


「……と、こういう訳なのですよ」

445 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:35
>>444
「はぁ…、『おでんの汁を固める』能力です…か?
そんなことはないか…。すいません。

食べ物ではないみたいですけど、なかなか不思議な能力ですね。」

驚きを越えてしまったかもしれません。

446 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:39
>>445
「ふふ、これだけでは分かり辛いですね。
 『40℃以上の液体』を『固める』という能力なのですよ…ま、それだけでもないのですが」

固まった『おでんの汁』を手にとって観察する。

「実のところ…能力を使ったのはこれが初めてなんですよ。
 なるほど…こうやって固まるのか…ふむ。それなりに硬いな」

447 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:42
>>446
「なるほど…。
上手く使うとなんか便利そうな感じですね。

しかし…、これはなんて言うか…。
戻るんですか?この『おでんの汁』って。」

448 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:46
>>447
「さて…どうでしょうか。
 戻るのかこれは…?」

『麺』が絡み付いてひどい事になってる『おでんの汁』を眺める。
『解除』は出来るのか…これもまだ試していない。

449 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:48
>>448
「これは蝿がたかったりするんですかね?
見た目がスゴイなこりゃ…。」

450 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 02:50
>>449
「確かにこれは酷いな…」

ゴミ箱を探して捨てよう。

451 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 02:58
>>450
「そこにありますね。
僕がやりますよ、僕が持って来たおでんですし。」

『ザ・ダットサンズ』で『おでんの汁』をゴミ箱まで持って行き捨てました。

「それにしても変わった名前でしたけど、自分で決めてるんですか?」

452 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:01
>>451
「いや、勝手に浮かび上がってくるんだ。
 どうしてこんなネーミングなのかは見当もつかないね…」

453 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:03
>>452
「なかなか大変というか変わってるというか…。
でも人型じゃない人は少ないみたいなんで、貴重ですね。」

454 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:06
>>453
「そういうものなのか…まあ試行錯誤するのは楽しいけどね。
 それより今日は有難う。君のおかげで楽しいときを過ごせたよ」

455 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:08
>>454
「いえいえ、こちらこそ。
おいしい肉まんありがとうございました。
それに不思議な体験もさせて貰えましたしね。」

456 :デルサラト『トニオ・クレーゲル』:2003/09/04(木) 03:12
>>455
「おでんも美味しかったよ。
 またいつか会う事があれば…その時にはもっと面白いものが
 見せられるかもしれないな。それではまた…」

そして立ち去る。

457 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/04(木) 03:14
>>456
「本当ですか?期待してますよ。
また会いましょう。」

見送ってから返りました。

458 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/05(金) 23:59
紙袋を抱えてやってきた。
 
ベンチへ向かう。

459 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:04
>>458
サービスの悪い風呂屋からやってきた。

あの紙袋はなんなんだろう?とか思いながらそこら辺のベンチに座る。

460 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:12
>>459
ベンチに座り
 
ガサゴソ
紙袋からホットドックを取り出し、食べる。

461 :?『?』:2003/09/06(土) 00:14
ゴトン

公園の近くのマンホールのふたが少し開いた。
誰かの顔が見える。

「ここは公園。なるほどこう行きゃいいのか」

ふたが閉じる。

462 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:15
>>460
「・・・・・・なんだホットドックか。」

あくびをしながら適当に視線を逸らそう。

空とか雲とかのんびりと見ようかな。

463 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:18
>>462(シェア)
アイスコーヒーもあった。
 
のほほん
 
>>461
と思ったらマンホールが開いた音が聞こえた。
「ん?」
 
食事を中断してそちらへ向かう

464 :シェア『エラスティカ』:2003/09/06(土) 00:19
>>463
「んー?」

>>461のマンホールへと向かう>>463を適当に見てる。

465 :?『?』:2003/09/06(土) 00:25
>>463-464
すでに居ない

466 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:28
>>465
「たしかこのマンホールだったと思いますが……」
?が顔を出したマンホールの前に立つ。

467 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 00:38
>>465-466
「見失いましたか。」
ベンチへ戻って食事再開。

468 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:22
無気力な私は仕事を探すフリをして公園にやってきた。
家からでないとウォールがうるさいのだ。
ひきこもっているのが一番楽なのだが…

>>467
私のベンチがとられていた。
しょうがないから木陰で雑草をむしりだす。

469 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:26
>>467
「どうかなさいましたか?」
食事も終わり、木陰で雑草をむしっているフーンに話し掛ける。

470 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:29
>>469
無気力な私にだれかが話しかけてきた。
誰かと思えば私のベンチをとっていた張本人だ。
口を開くカロリーを気にしながら私は答えた。
「ここに座ろうかと」

471 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:33
>>470
「ああ、すみません。どうぞ。」
席を譲った。
 
ゴミ箱に紙袋とかを捨ててこよう。

472 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:37
>>471
無気力な私はちょっと罪悪感を覚えながらもベンチに腰を下ろした。
空が綺麗だ。
こうしていると金を稼げと五月蝿いウォールの声が聞こえなくなる気がする。
私はしばらく思索に耽った後、素晴らしいアイデアをおもいついた。
別に私が働かなくても、働く人材を見つければいいのだ。
そうすれば組織に金が入り、私も暮らしていける。
私は辺りを見回しそれらしい人物を探してみた。

473 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:39
>>472
今、ゴミ箱に到着してゴミを捨てた所。
 
他の人がいるかどうかは知らない。

474 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:44
いつもは無気力な私だが今日の私はちょっと違う。
積極的に目についた人に声をかけてみようと思う。
まずはゴミ箱の人だ。
>>473
「あのー、ちょっといいですか?」
よれたスーツに身を包んだ無気力そうな男が近づいてきた。

475 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:46
>>474
「はい?なんでしょうか?」
声をかけられたので、振り向いて応えた。

476 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:49
さようなら無気力な私こんにちは無気力な私。
頑張ってみようとは思うがセールストークにもイマイチ気がのらない。
しかしウォールの手前いいかげん何かをしなければ。
>>475
「えーと。今お仕事は何をされてるんですか?
実はものすごく儲かる話があるんですが・・・」
我ながら胡散臭い切り出しかただ。

477 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:54
>>476
「いえ、結構です。」
にべも無かった。
 
『ものすごく儲かる話』
このフレーズが来たら避けて通るのが無難。
実際、本当に儲かるのならば『仕事内容』『具体的な収入』があって然るべき。
騙されてはかなわない。

478 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 01:58
ものすごい勢いで断れたことで
無気力な私の気力は限りなくゼロに近づいた。
>>477
「そうですか…」

ベンチに再び座り込み、次のターゲットを探す。
フリをしてダラダラと時間を費やす

479 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/06(土) 01:59
>>478
「あ……まぁ……いいか」
 
流石に居辛い雰囲気になったので公園を出る。

480 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:00
巫女服を来て、やってきた。
 
「神をも恐れぬ悪霊使いはどこだ!?成敗してくれる!」
キョロキョロと辺りをうかがう。

481 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:05
無気力な私が空を見上げていると
声が聞こえてきた。
目をやると巫女服姿で騒いでいるようだ。
駄目モトで声をかけてみることにしよう。
>>480
「ちょっとお時間いいですか・・・?」
よれたスーツに身を包んだ無気力な男が声をかけてきた

482 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:06
>>478
悪霊使いらしき者は見あたらない。
…ベンチに無気力な人がいるので、声をかけてみる。
 
「もしもし、そこにおわす御仁。
近くで悪霊使いを見ませんでしたか?
面妖な雰囲気を持った者達です。すぐにわかるはず。」

483 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:08
>>481
「ええ、良いですとも。
清き民達の相談に乗り、正しき道に導くことこそ、
神に使える巫女である、ボクの役目ですからね。」
神妙に話を聞く。
 
「して、話とは?」

484 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:08
微妙に話が食い違っているようだが自前の無気力パワーが
そんなことは無視した。
>>482
「はい見ました。
きっとビルに向かったと思います」
とっさにウォールの事務所を答えた

485 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:14
>>484
「なんと!悪霊使いがビルに!
…純真な民達に危害を加える気なのでしょう…生かしておけぬ。」
 
護符を渡す。
 
「これは悪霊から身を守る護符です。
悪霊が多く集まるこの街で、身を守るにはこれが必須。
本来ならばタダで差し上げたいが、タダではあっという間になくなってしまいます。
これを1万円で売って差し上げましょう。10枚ほどあると安心ですよ。」

486 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:16
なんだかわからないが人をビルに連れて行けばウォールも
満足してくれるだろう。
>>485
「多分6階にいますよ」

無気力な私は幽霊などに取り付かれてもどうにも思わないのだが、
護符というものに少しだけ興味があった。
「悪霊を払える護符ということですが、実際に悪霊を払ってみせてもらえませんか?」

487 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:18
>>486
「悪霊がいなければどうにもなりませんな。
あ、いや、決して悪霊が居たらいいとかそんなことは思っておりません。
悪霊を祓うのがボクの役目ですから。」
 
「でも、どこかにいませんかね。悪霊。」

488 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:20
>>487
「悪霊を私は見たことはないですが、
噂でビルの6階に悪霊が住み着いていると聞いたことがあります。
一度行ってみるといいかもしれません」
無気力な私は適当に話をあわせておいた

489 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:25
>>488
「そうですね。明日にでも悪霊を祓ってきましょう。」
 
「じゃあ、10万円。」
手を差し出す。

490 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:26
>>489
「いや意味が」
無気力な足取りで差し出された手を避けた

491 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:28
>>490
「殺されますよ悪霊に。」
 
「それとも、悪霊使いだから護符があると困るんですか?
だとしたら、ボクは貴方をミンチにしなきゃいけないな。」
 
「10万円っ。」

492 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:30
>>491
「いや意味が」
ちょっと困った人に係わったのかもしれないと思いつつ口を開く。
「噂でビルの6階が怪しいって聞いただけですよ私は。
そこでなんで10万払う必要が」
無気力に避け続ける

493 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:32
>>492
「護符、買うんでしょう?買わないんですか?買わない人は悪霊使いですよね。
だって、10万円で悪霊を祓えるんですよ。普通の人は買いますよね。得だもの。
買わないってことは悪霊がいなくなったら困る人ですよね。悪霊使いですよね。
悪霊使いはミンチにしなきゃいけませんよね。はい、10万円。」

494 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:35
無気力な私は頑張って言い返した
>>493
「護符を買わない=悪霊使いって間違ってますよ
お金が無かったり悪霊を信じてない人は買わないでしょう?
別に貴方が悪霊をミンチにするのを止めたりはしませんが・・・
そもそも悪霊使いってなんなんですか・・・」
無気力避け

495 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:38
>>494
「お金がない人には値下げしてます。
悪霊を信じない人はいずれ死ぬのでせめて聖なる手でと、殺すつもりですが。
大体最後には信じてくれます。だから殺したことはないです。」
 
「悪霊を使う人のことです。悪霊というのは…」

496 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:40
>>495
無気力に話を聞く

497 :『ジュリエット』:2003/09/06(土) 02:42
>>496
>>495
「あれ、フーンだ」
 
面識は無い気がしたけど同じ組織なんだからきっと顔くらい知ってるよね。
トラブってる事なんか全く気付かずに近づいていく。

498 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:43
>>496
「悪霊というのは『すたんど』とか呼ばれてるそうです。
その力で人を殺したり、金を稼いだり、猫耳を生やしたり、
死んだのに生き返ったり、筋肉を操作したり、押したりするそうです。
怖いですね。凶悪です。」
 
「私はこの護符で聖なる力を得ました。
この力なら、悪霊を祓えます!」

499 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:47
h
無気力な私は人の顔などおぼえないが
メンバーの顔写真をウォールから渡されていたので判別が付いた。
>>497
「ジュリエットか。ちょうどいいところにきた。
こちらの方がビル6階まで案内して欲しいそうだ」

>>498
「へぇ。じゃあ払ってみてください悪霊とやらを。
それで満足したらビル6階へ行ってください。」
私は無気力げにどこかで聞いたような言葉を口にした。

500 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:51
>>499
「運が良かったですね。今日はPLが眠たいみたいです。」

501 :『ジュリエット』:2003/09/06(土) 02:51
>>499
「え、ひょっとして志願者?うっそお」
 
目を丸くした。

502 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:53
>>500
キリ番だ
「じゃあまた今度」

>>501
「私が見つけたんだ。ウォールにはそこのところを
はっきり伝えるように」

503 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/06(土) 02:55
>>502
「また今度。」
帰った。

504 :『ジュリエット』:2003/09/06(土) 02:56
>>502>>503
「いや、まあなんでもいいけど。って帰ったし」
 
俺も帰っちゃおう。

505 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/06(土) 02:57
「・・・・・」

無気力に家路についた

506 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:04
無気力な私が2日連続で外に出るとは明日は雷が落ちるかもしれない。

お気に入りのベンチで日差しを避けてだらだらと時間を潰そう

507 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:06
ガシガシ・・・ ガシガシ・・・

508 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:08
無気力な私がベンチで呆けていると何か音が聞こえてきた
耳をすましてみよう

509 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:10
>>508
( ´_ゝ`) フーン の座っているベンチをブラシで掃除している。
いつの間にか背後にいた。

510 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:12
無気力に音の方向に目をやるとブラシで掃除をしている人がいた。
いつの間にか背後に立っていたことにちょっと驚きながらも
ここで私は得意の決めセリフを言った

「フーン」

511 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:13
>>510
手から生えたブラシでベンチを磨き続ける。
「このベンチ・・・ひどく汚れてる。・・・そうでしょ?」

512 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:16
無気力な私はベンチが汚れていようがどうしようがあまり関係がないのだが
ウォールの五月蝿い小言を思い出して営業スマイルを作ることにした。
>>511
よれたスーツに身を包んだ男が力なく笑いながら話しかけた
「そうですね、とても汚れているように思います
ところでちょっとお時間いいですか?」

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