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【場所】 『公園』その32
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な!
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
482 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:06
>>478
悪霊使いらしき者は見あたらない。
…ベンチに無気力な人がいるので、声をかけてみる。
「もしもし、そこにおわす御仁。
近くで悪霊使いを見ませんでしたか?
面妖な雰囲気を持った者達です。すぐにわかるはず。」
483 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:08
>>481
「ええ、良いですとも。
清き民達の相談に乗り、正しき道に導くことこそ、
神に使える巫女である、ボクの役目ですからね。」
神妙に話を聞く。
「して、話とは?」
484 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:08
微妙に話が食い違っているようだが自前の無気力パワーが
そんなことは無視した。
>>482
「はい見ました。
きっとビルに向かったと思います」
とっさにウォールの事務所を答えた
485 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:14
>>484
「なんと!悪霊使いがビルに!
…純真な民達に危害を加える気なのでしょう…生かしておけぬ。」
護符を渡す。
「これは悪霊から身を守る護符です。
悪霊が多く集まるこの街で、身を守るにはこれが必須。
本来ならばタダで差し上げたいが、タダではあっという間になくなってしまいます。
これを1万円で売って差し上げましょう。10枚ほどあると安心ですよ。」
486 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:16
なんだかわからないが人をビルに連れて行けばウォールも
満足してくれるだろう。
>>485
「多分6階にいますよ」
無気力な私は幽霊などに取り付かれてもどうにも思わないのだが、
護符というものに少しだけ興味があった。
「悪霊を払える護符ということですが、実際に悪霊を払ってみせてもらえませんか?」
487 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:18
>>486
「悪霊がいなければどうにもなりませんな。
あ、いや、決して悪霊が居たらいいとかそんなことは思っておりません。
悪霊を祓うのがボクの役目ですから。」
「でも、どこかにいませんかね。悪霊。」
488 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:20
>>487
「悪霊を私は見たことはないですが、
噂でビルの6階に悪霊が住み着いていると聞いたことがあります。
一度行ってみるといいかもしれません」
無気力な私は適当に話をあわせておいた
489 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:25
>>488
「そうですね。明日にでも悪霊を祓ってきましょう。」
「じゃあ、10万円。」
手を差し出す。
490 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:26
>>489
「いや意味が」
無気力な足取りで差し出された手を避けた
491 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:28
>>490
「殺されますよ悪霊に。」
「それとも、悪霊使いだから護符があると困るんですか?
だとしたら、ボクは貴方をミンチにしなきゃいけないな。」
「10万円っ。」
492 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:30
>>491
「いや意味が」
ちょっと困った人に係わったのかもしれないと思いつつ口を開く。
「噂でビルの6階が怪しいって聞いただけですよ私は。
そこでなんで10万払う必要が」
無気力に避け続ける
493 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:32
>>492
「護符、買うんでしょう?買わないんですか?買わない人は悪霊使いですよね。
だって、10万円で悪霊を祓えるんですよ。普通の人は買いますよね。得だもの。
買わないってことは悪霊がいなくなったら困る人ですよね。悪霊使いですよね。
悪霊使いはミンチにしなきゃいけませんよね。はい、10万円。」
494 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:35
無気力な私は頑張って言い返した
>>493
「護符を買わない=悪霊使いって間違ってますよ
お金が無かったり悪霊を信じてない人は買わないでしょう?
別に貴方が悪霊をミンチにするのを止めたりはしませんが・・・
そもそも悪霊使いってなんなんですか・・・」
無気力避け
495 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:38
>>494
「お金がない人には値下げしてます。
悪霊を信じない人はいずれ死ぬのでせめて聖なる手でと、殺すつもりですが。
大体最後には信じてくれます。だから殺したことはないです。」
「悪霊を使う人のことです。悪霊というのは…」
496 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:40
>>495
無気力に話を聞く
497 :
『ジュリエット』
:2003/09/06(土) 02:42
>>496
>>495
「あれ、フーンだ」
面識は無い気がしたけど同じ組織なんだからきっと顔くらい知ってるよね。
トラブってる事なんか全く気付かずに近づいていく。
498 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:43
>>496
「悪霊というのは『すたんど』とか呼ばれてるそうです。
その力で人を殺したり、金を稼いだり、猫耳を生やしたり、
死んだのに生き返ったり、筋肉を操作したり、押したりするそうです。
怖いですね。凶悪です。」
「私はこの護符で聖なる力を得ました。
この力なら、悪霊を祓えます!」
499 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:47
h
無気力な私は人の顔などおぼえないが
メンバーの顔写真をウォールから渡されていたので判別が付いた。
>>497
「ジュリエットか。ちょうどいいところにきた。
こちらの方がビル6階まで案内して欲しいそうだ」
>>498
「へぇ。じゃあ払ってみてください悪霊とやらを。
それで満足したらビル6階へ行ってください。」
私は無気力げにどこかで聞いたような言葉を口にした。
500 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:51
>>499
「運が良かったですね。今日はPLが眠たいみたいです。」
501 :
『ジュリエット』
:2003/09/06(土) 02:51
>>499
「え、ひょっとして志願者?うっそお」
目を丸くした。
502 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:53
>>500
キリ番だ
「じゃあまた今度」
>>501
「私が見つけたんだ。ウォールにはそこのところを
はっきり伝えるように」
503 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:55
>>502
「また今度。」
帰った。
504 :
『ジュリエット』
:2003/09/06(土) 02:56
>>502
>>503
「いや、まあなんでもいいけど。って帰ったし」
俺も帰っちゃおう。
505 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:57
「・・・・・」
無気力に家路についた
506 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:04
無気力な私が2日連続で外に出るとは明日は雷が落ちるかもしれない。
お気に入りのベンチで日差しを避けてだらだらと時間を潰そう
507 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:06
ガシガシ・・・ ガシガシ・・・
508 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:08
無気力な私がベンチで呆けていると何か音が聞こえてきた
耳をすましてみよう
509 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:10
>>508
( ´_ゝ`) フーン の座っているベンチをブラシで掃除している。
いつの間にか背後にいた。
510 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:12
無気力に音の方向に目をやるとブラシで掃除をしている人がいた。
いつの間にか背後に立っていたことにちょっと驚きながらも
ここで私は得意の決めセリフを言った
「フーン」
511 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:13
>>510
手から生えたブラシでベンチを磨き続ける。
「このベンチ・・・ひどく汚れてる。・・・そうでしょ?」
512 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:16
無気力な私はベンチが汚れていようがどうしようがあまり関係がないのだが
ウォールの五月蝿い小言を思い出して営業スマイルを作ることにした。
>>511
よれたスーツに身を包んだ男が力なく笑いながら話しかけた
「そうですね、とても汚れているように思います
ところでちょっとお時間いいですか?」
513 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:17
>>511
手からブラシ生えてるよ!
私はとても驚いたがとりあえず営業スマイルだ
514 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:19
>>512-513
「話なら、このベンチを掃除しながら、でもいいかい?」
ベンチを磨き続ける。
515 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:23
掴みは上々のようだった。
手に生えたブラシに気付かないように立ち上がる
>>514
「おっと、掃除の邪魔になるみたいだから私も席を外しますか」
立ち上がり再び口を開く
最近の私は随分積極的だ。これもウォールのせいか。死ね。
「今保険には入ってらっしゃいますか?
実は私達が始めた相互扶助の機関があるので、そのメンバーを募集しているのですが…」
516 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:27
>>515
「俺はこの街の掃除をしなくちゃあならない。
なぜかって?それは俺にもわからない。」
「保険のことだとか、相互扶助のことは俺の掃除を邪魔するのか?」
517 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:30
どうやらこの男は掃除が得意なようだ。
多分手から生えてるのもそんな精神から来ているんだろう。
なんか似たタイプだな。
無気力な私はダラダラとそんなことを考えた。
>>516
「貴方の邪魔にはならないでしょう。
それどころか貴方のお力になれると思います。
例えば貴方が病気や怪我で掃除が出来なくなった場合、我々の組織が
その間のフォローを行ないます。逆に私達がアクシデントで助けが必要な
場合には貴方にもお手伝いしていただくことになるでしょう。
簡単に言えば寄り合いのようなものです」
518 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:34
>>517
「・・・俺は雨の日も風の日も、たとえ槍が降ろうが掃除を敢行するッ!!!
それは絶対だッ!掃除が出来なくなることはありえないッ!!!」
語気を強めて( ´_ゝ`) フーンにくってかかる。
519 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:38
なんかまた困った人に当たったみたいだ。
これもみんなウォールのせいだ。死ねウォール。
>>518
「フ、フーン
自由意志での参加ですのでもし気が変わられたらビルの6階にお越しください。」
無気力に下がりながら答えた
520 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:45
>>519
「・・・あ、それじゃあそのうち伺います。どうも」
ベンチの掃除を終え、その場を立ち去るヤンであった。
521 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:48
>>520
「・・・くるのか」
とりあえず2人ゲットした。事務所に帰って寝よう。
その場を立ち去るフーンであった。
522 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 10:39
紙袋と傘を持った若い女。駅の方からやってくる。
近くにあったベンチに座り、荷物を隣に置く。
早速袋の中から取り出した。輸入菓子の袋のようだ。
あけた途端に独特の甘い匂いが広がる。
「チェダーズはおいしいなあ〜。」
しばらくぼけっとおやつの時間のようだ。
523 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/09/07(日) 10:48
>>522
こんな朝はやくに公園きちゃったよ。超眠い。小学生だって眠い。
僕の夏休みは終わったけど、終わってないんだよ上位世界では。
「少し曇りっぽいね今日。じゃあカサもっててもおかしくないな」
524 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/09/07(日) 11:08
「あ゛あ゛―――――ッ!!頭ん中ざらざらするゥ――――ッ!」
というわけで寝に行った。再来。
525 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 12:53
>>524
あ、どこかでみたような子だなあ。
・・・!!頭の中が『ざらざら』!?
「小学生の表現は奇抜でかっこいいなあ」
見送り、またお菓子の時間。可愛らしいかたちのマシュマロだ。
526 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/09/07(日) 13:23
「WOW!WO〜W!」
いつの間にか噴水で水浴びをしていた。
水浴びを十分に堪能して、水浸しの髪の毛と共に帰った。
527 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 20:39
>>526
・・・・(いつの間にか寝ていたようだ)
「ゆ・・・夢の中で・・・、人が噴水から?」
夢と現実の区別がつかなくなっているようだ。
528 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:06
ベンチに座っている。
(久しぶりだな、ここも。)
529 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:18
ベンチに座っている。
(久しぶりだな、ここも。)
530 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:19
>>529
誰ですか?
といった感じで見ますよ。
531 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 23:23
>>529
>>530
を少し遠くからしげしげ眺める。
(何だろうあの人たちは・・・。)
532 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:23
>>530
誰ですか?
といった感じで見ますよ。
533 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:24
>>532
フー 溜め息をついて立ち上がり近寄ります。
534 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:26
>>533
フー 溜め息をついて立ち上がり近寄ります。
535 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 23:29
>>533
>>534
突然ため息をつき、近寄りあう二人を見て。
(!!なに、コレは喧嘩ってやつぅ!?初めて見る!!)
興奮して茂みに身を寄せ覗き見ようとする。
536 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:34
>>534
近付きました。
「何かありました?溜め息をついていらっしゃったみたいですが。」
537 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:44
>>536
近付きました。
「『何かありました?溜め息をついていらっしゃったみたいですが。』」
まだ残暑も厳しい上に、雨でも何でも無いのに黒いレインコートを着ている。
538 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 23:52
>>534
>>536
「ボソボソ・・・ちがう・・・なんかもっと怒気というか、殺伐というか、
そういうものが足りないわ・・・、って言うか、物まね・・・?ボソボソ」
(自分の考えていた展開にならず、不満をこぼしているようだ。)
539 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:53
>>537
「なんだか暑そうな格好してらっしゃますね。」
こちらは半袖シャツにジーンズ。
540 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:57
>>537
「『なんだか涼しそうな格好してらっしゃますね。』」
フードのせいで顔は見えない。
マスクをしているらしくて、声もくぐもって聞こえる。
541 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 00:02
>>539
>>540
なんて普通の会話なんだろう。半ば呆れるが
確かにレインコートの人は『暑そう』だ。
「顔が確認したいな。」
更に二人に近づこうと、近くの木陰に移ろうとする。
542 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 00:03
>>540
「いえ、失礼しました。服装は自由ですね。
座って話しませんか?」
543 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 00:14
>>542
「いえ、失礼しました。
座って話しませんか?」
544 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 00:16
公園に来た。
おもむろに
>>542-543
がいる方向に歩いていこう。
545 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 00:18
>>543
「では。」
と言ってベンチに座ります。が、あなたはそのまま座るとドシン!ですね。
ちょうど僕のところでベンチ切れてるので。
言い切りで恐縮ですが。
546 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 00:19
>>544
むむむ、真打登場!?
警戒して木陰に身を隠す。
547 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 00:27
>>545
「では。」
あなたはそのまま座るとガオン!ですね。
ちょうど影がベンチにかかってるので。
言い切りで恐縮ですが。
548 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 00:28
>>545
>>547
ヒロセ、陰陽から2,3m程の場所に立ち、正面から2人を黙って見つめる。
「・・・・・・・・・・・・。」
549 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 00:30
>>547
じゃあ座るのやめますよ。
「何とかしてもらえませんか?」
>>548
「こんにちは。」
挨拶は基本ですから。
550 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 00:31
>>548
その更に後ろの木陰から様子を覗っている。
(何が起こるのかな・・・!!?)
551 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 00:47
>>549
じゃあガオンするのやめますよ。
「『何とかしてもらえませんか?』」
>>548
「『こんにちは。』」
挨拶は基本ですから。
552 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 00:48
>>549
>>551
無視。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
険しい表情で2人を見つめる。
553 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 00:54
>>549
>>551
>>552
何だか少し緊張。
なぜレインコートの人は真似ばかりなのか、
三人目はなぜ挨拶を返さなかったのかなど、
頭に疑問が浮かぶ。
554 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 00:55
>>551
じゃああなたの為にスペースを空けますよ。
「どうぞ。」
>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
見つめ返します。
555 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 01:04
>>554
じゃああなたの為のスペースも空けますよ。
「『どうぞ。』」
>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
見つめ返します。
556 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 01:06
>>554
>>555
2人を見つめた険しい表情のまま、スタンドを発現させる。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
557 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 01:11
>>555
「では。」
座りました。
>>556
相性良くないんだな、ここは。
「何でしょうか?」
558 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 01:13
>>556
!!発現したスタンドに驚き、その拍子に足元の
小枝を強く踏んでしまった。
『バキッ』
それなりに周囲に聞こえる音がした。はず。
559 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 01:37
>>556
相性良くないんだな、ここは。
「『何でしょうか?』」
560 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 01:38
>>557
>>559
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
無言。
>>558
「・・・・・・・・・・・。」
スタンドの右手の手のひらを音のした方向に向ける。
561 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 01:41
>>558
「誰ですか?」
>>559
「僕はヒロセといいます。お名前は?」
>>560
「用がないなら帰りますけど。」
562 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 01:49
>>561
「・・・・・・・・・・・・・。」
無言のまま2人に笑いかける。
563 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 01:51
>>560
>>561
しまった。今のたった一つの行動で、『傍観者』から一気に『当事者』
になったしまった。明らかに警戒されている。
仕方が無いので木陰から三人の近くに出てくる。
「どうも・・・。あなたたちは何してるの?」
手には大きな紙袋と、傘。
564 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 01:56
>>563
「・・・・・・・・・・・・・・・・別に。」
スタンドの手のひらをゆっくりとこの男の顔あたりまで上げる。
565 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 01:58
>>562
「怖いですよ…。」
>>563
「はじめまして。」
566 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 02:02
>>564
(いや、してるじゃないか)と心の中で思いつつ
こっそり自分の持っている傘に手をかける。
>>565
「どうも。」
普通の人と認識しているようだ。
567 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:08
>>566
「へへへ・・・・」
いきなり伍実の顔を『エラスティカ』の右手で殴りつける!
スピードAで!
568 :
『ホットクチュール』
:2003/09/08(月) 02:11
やってきました。
569 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 02:14
>>566-567
(あっ!)
と思いましたが、そちらで何かやってる間に帰ります。
570 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 02:14
かえりました。
571 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 02:17
>>567
「うわぁっ!!?」
傘を開いてガードしようとするがスピードBなので間に合わない。
572 :
『ホットクチュール』
:2003/09/08(月) 02:21
なにかみんな帰っていくので私も帰りました。
573 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:24
>>571
「!」
ビリビリビリッ!!!
エラスティカの左手で傘を強引に掴み、傘を開かないようにしたい。
右手の拳はメール予告通り伍実の目の前で停止させる。
「・・・なんだ?てめーはただの一般人か?」
574 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:26
>>573
ビリビリビリが意味不明なのでそこらへんカット
575 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 02:36
>>574
了解。
「あぁっ!!駄目だよ『傘』の『外側』」に触っちゃぁああ!!」
何かしら仕掛けがあるようだが、動揺しているため上手く作動しない。
「い、一般人・・・?何の基準で言ってるの??」
576 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:41
>>575
「・・・・・・・・・・」
(・・・なんなんだ?なんなんだこいつ?)
傘から左手を離し、一歩後ろに下がる。
「落ち着けって・・・お前が一般人じゃないって言うなら・・・それ証明して見せろや、
ほれ・・攻撃して来いよ。」
ノーガードでその場に立つ。
577 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 02:50
>>576
「あ・・・っ!」
さっきの右手がスタンドのものだったと気付く。動揺は収まったようだ。
同時に『一般人』の基準も・・・。傘を開く。
「スタンド使いかどうかってことだよね?その認識で正しいよ。
でも、攻撃はしない。・・・ところで、なんでいきなり殴ってきたの?」
578 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:55
>>577
「・・・・・・・・・・・・・・ハァ」
(・・・こいつは、喧嘩売られてることに気が付いてないのか?)
と心の中で思った。
「・・・もういいよ、帰っても。
はぁ・・・なんでこんなヤツしかいねーんだろーな。ここは。」
ベンチに腰掛ける。
579 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 03:06
>>578
「『ハァ』って・・・!突然『女』の顔殴ろうとしておいて、ひどいなあ」
どうやら喧嘩は『傍観』する側しか知らなかった模様。
傘を綺麗にたたむ。
(『傘』に触るななんて警告しなければよかったな)
「いいもん、帰りますよ〜。」
帰り際、腰掛けたシェアに向かって紙袋から輸入菓子を投げる。
ミミズみたいな形をした、硬くて不味い毒々しい色のグミだ。
「コレでも食べて、おなか壊しちゃえ!!」
公園の出口へ向かっていくようだ。
580 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 03:12
>>579
「いや、女だったのかよ・・・まあいいか。」
グミをキャッチして、数分迷った挙句、そこら辺に捨てた。
「・・・スタンド使いにはホントろくなのいないよな。」
581 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 19:47
世界の中心で愛を叫んだ獣のように惰眠を貪るつもりで
ぐうぐうぐう。
582 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 20:27
ガコン!
公園近くのマンホールが持ち上がった。
中から一人の少年が飛び出す。
「ああーっ、久しぶりの陽の光!サイコー!」
大きな袋を抱えて公園まで移動。
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