■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。

【場所】 『公園』その32

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な! 
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

513 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:17
>>511
手からブラシ生えてるよ!
私はとても驚いたがとりあえず営業スマイルだ

514 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:19
>>512-513
「話なら、このベンチを掃除しながら、でもいいかい?」
ベンチを磨き続ける。

515 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:23
掴みは上々のようだった。
手に生えたブラシに気付かないように立ち上がる
>>514
「おっと、掃除の邪魔になるみたいだから私も席を外しますか」
立ち上がり再び口を開く
最近の私は随分積極的だ。これもウォールのせいか。死ね。
「今保険には入ってらっしゃいますか?
実は私達が始めた相互扶助の機関があるので、そのメンバーを募集しているのですが…」

516 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:27
>>515
「俺はこの街の掃除をしなくちゃあならない。
なぜかって?それは俺にもわからない。」
 
「保険のことだとか、相互扶助のことは俺の掃除を邪魔するのか?」

517 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:30
どうやらこの男は掃除が得意なようだ。
多分手から生えてるのもそんな精神から来ているんだろう。
なんか似たタイプだな。
無気力な私はダラダラとそんなことを考えた。
>>516
「貴方の邪魔にはならないでしょう。
それどころか貴方のお力になれると思います。
例えば貴方が病気や怪我で掃除が出来なくなった場合、我々の組織が
その間のフォローを行ないます。逆に私達がアクシデントで助けが必要な
場合には貴方にもお手伝いしていただくことになるでしょう。
簡単に言えば寄り合いのようなものです」

518 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:34
>>517
「・・・俺は雨の日も風の日も、たとえ槍が降ろうが掃除を敢行するッ!!!
それは絶対だッ!掃除が出来なくなることはありえないッ!!!」
語気を強めて( ´_ゝ`) フーンにくってかかる。

519 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:38
なんかまた困った人に当たったみたいだ。
これもみんなウォールのせいだ。死ねウォール。
>>518
「フ、フーン
自由意志での参加ですのでもし気が変わられたらビルの6階にお越しください。」
無気力に下がりながら答えた

520 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2003/09/07(日) 00:45
>>519
「・・・あ、それじゃあそのうち伺います。どうも」
ベンチの掃除を終え、その場を立ち去るヤンであった。

521 :( ´_ゝ`) フーン:2003/09/07(日) 00:48
>>520
「・・・くるのか」
とりあえず2人ゲットした。事務所に帰って寝よう。
その場を立ち去るフーンであった。

522 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 10:39
 紙袋と傘を持った若い女。駅の方からやってくる。
近くにあったベンチに座り、荷物を隣に置く。
 早速袋の中から取り出した。輸入菓子の袋のようだ。
あけた途端に独特の甘い匂いが広がる。

「チェダーズはおいしいなあ〜。」
しばらくぼけっとおやつの時間のようだ。

523 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/07(日) 10:48
>>522
こんな朝はやくに公園きちゃったよ。超眠い。小学生だって眠い。
僕の夏休みは終わったけど、終わってないんだよ上位世界では。

「少し曇りっぽいね今日。じゃあカサもっててもおかしくないな」

524 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/07(日) 11:08
「あ゛あ゛―――――ッ!!頭ん中ざらざらするゥ――――ッ!」



というわけで寝に行った。再来。

525 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 12:53
>>524
あ、どこかでみたような子だなあ。
・・・!!頭の中が『ざらざら』!?

「小学生の表現は奇抜でかっこいいなあ」

見送り、またお菓子の時間。可愛らしいかたちのマシュマロだ。

526 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/07(日) 13:23
「WOW!WO〜W!」
いつの間にか噴水で水浴びをしていた。
水浴びを十分に堪能して、水浸しの髪の毛と共に帰った。

527 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 20:39
>>526

・・・・(いつの間にか寝ていたようだ)
「ゆ・・・夢の中で・・・、人が噴水から?」
夢と現実の区別がつかなくなっているようだ。

528 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:06
ベンチに座っている。

(久しぶりだな、ここも。)

529 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:18
ベンチに座っている。

(久しぶりだな、ここも。)

530 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:19
>>529
誰ですか?

といった感じで見ますよ。

531 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 23:23
>>529
>>530
を少し遠くからしげしげ眺める。
(何だろうあの人たちは・・・。)

532 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:23
>>530
誰ですか?

といった感じで見ますよ。

533 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:24
>>532
フー 溜め息をついて立ち上がり近寄ります。

534 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:26
>>533
フー 溜め息をついて立ち上がり近寄ります。

535 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 23:29
>>533
>>534
突然ため息をつき、近寄りあう二人を見て。
(!!なに、コレは喧嘩ってやつぅ!?初めて見る!!)
興奮して茂みに身を寄せ覗き見ようとする。

536 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:34
>>534
近付きました。
「何かありました?溜め息をついていらっしゃったみたいですが。」

537 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:44
>>536
近付きました。
「『何かありました?溜め息をついていらっしゃったみたいですが。』」

まだ残暑も厳しい上に、雨でも何でも無いのに黒いレインコートを着ている。

538 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/07(日) 23:52
>>534
>>536
「ボソボソ・・・ちがう・・・なんかもっと怒気というか、殺伐というか、
 そういうものが足りないわ・・・、って言うか、物まね・・・?ボソボソ」
(自分の考えていた展開にならず、不満をこぼしているようだ。)

539 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/07(日) 23:53
>>537
「なんだか暑そうな格好してらっしゃますね。」

こちらは半袖シャツにジーンズ。

540 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/07(日) 23:57
>>537
「『なんだか涼しそうな格好してらっしゃますね。』」

フードのせいで顔は見えない。
マスクをしているらしくて、声もくぐもって聞こえる。

541 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 00:02
>>539
>>540
なんて普通の会話なんだろう。半ば呆れるが
確かにレインコートの人は『暑そう』だ。
「顔が確認したいな。」

 更に二人に近づこうと、近くの木陰に移ろうとする。

542 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 00:03
>>540
「いえ、失礼しました。服装は自由ですね。
座って話しませんか?」

543 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 00:14
>>542
「いえ、失礼しました。
座って話しませんか?」

544 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 00:16
公園に来た。

おもむろに>>542-543がいる方向に歩いていこう。

545 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 00:18
>>543
「では。」
と言ってベンチに座ります。が、あなたはそのまま座るとドシン!ですね。
ちょうど僕のところでベンチ切れてるので。
言い切りで恐縮ですが。

546 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 00:19
>>544
むむむ、真打登場!?
警戒して木陰に身を隠す。

547 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 00:27
>>545
「では。」
あなたはそのまま座るとガオン!ですね。
ちょうど影がベンチにかかってるので。
言い切りで恐縮ですが。

548 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 00:28
>>545>>547

ヒロセ、陰陽から2,3m程の場所に立ち、正面から2人を黙って見つめる。

「・・・・・・・・・・・・。」

549 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 00:30
>>547
じゃあ座るのやめますよ。
「何とかしてもらえませんか?」

>>548
「こんにちは。」

挨拶は基本ですから。

550 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 00:31
>>548
その更に後ろの木陰から様子を覗っている。
(何が起こるのかな・・・!!?)

551 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 00:47
>>549
じゃあガオンするのやめますよ。
「『何とかしてもらえませんか?』」

>>548
「『こんにちは。』」

挨拶は基本ですから。

552 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 00:48
>>549>>551
無視。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
険しい表情で2人を見つめる。

553 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 00:54
>>549
>>551
>>552
何だか少し緊張。
なぜレインコートの人は真似ばかりなのか、
三人目はなぜ挨拶を返さなかったのかなど、
頭に疑問が浮かぶ。

554 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 00:55
>>551
じゃああなたの為にスペースを空けますよ。
「どうぞ。」

>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
見つめ返します。

555 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 01:04
>>554
じゃああなたの為のスペースも空けますよ。
「『どうぞ。』」

>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
見つめ返します。

556 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 01:06
>>554>>555
2人を見つめた険しい表情のまま、スタンドを発現させる。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

557 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 01:11
>>555
「では。」
座りました。

>>556
相性良くないんだな、ここは。

「何でしょうか?」

558 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 01:13
>>556
!!発現したスタンドに驚き、その拍子に足元の
小枝を強く踏んでしまった。
     『バキッ』
それなりに周囲に聞こえる音がした。はず。

559 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 01:37
>>556
相性良くないんだな、ここは。

「『何でしょうか?』」

560 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 01:38
>>557>>559
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
無言。

>>558
「・・・・・・・・・・・。」
スタンドの右手の手のひらを音のした方向に向ける。

561 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 01:41
>>558
「誰ですか?」

>>559
「僕はヒロセといいます。お名前は?」

>>560
「用がないなら帰りますけど。」

562 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 01:49
>>561
「・・・・・・・・・・・・・。」
無言のまま2人に笑いかける。

563 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 01:51
>>560
>>561
 しまった。今のたった一つの行動で、『傍観者』から一気に『当事者』
になったしまった。明らかに警戒されている。
仕方が無いので木陰から三人の近くに出てくる。
「どうも・・・。あなたたちは何してるの?」
手には大きな紙袋と、傘。

564 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 01:56
>>563
「・・・・・・・・・・・・・・・・別に。」

スタンドの手のひらをゆっくりとこの男の顔あたりまで上げる。

565 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 01:58
>>562
「怖いですよ…。」

>>563
「はじめまして。」

566 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 02:02
>>564
(いや、してるじゃないか)と心の中で思いつつ
こっそり自分の持っている傘に手をかける。

>>565
「どうも。」
普通の人と認識しているようだ。

567 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:08
>>566
「へへへ・・・・」

いきなり伍実の顔を『エラスティカ』の右手で殴りつける!
スピードAで!

568 :『ホットクチュール』:2003/09/08(月) 02:11
やってきました。

569 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/09/08(月) 02:14
>>566-567
(あっ!)
と思いましたが、そちらで何かやってる間に帰ります。

570 :陰陽『DJシャドウ』:2003/09/08(月) 02:14
かえりました。

571 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 02:17
>>567
「うわぁっ!!?」
傘を開いてガードしようとするがスピードBなので間に合わない。

572 :『ホットクチュール』:2003/09/08(月) 02:21
なにかみんな帰っていくので私も帰りました。

573 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:24
>>571
「!」
ビリビリビリッ!!!

エラスティカの左手で傘を強引に掴み、傘を開かないようにしたい。
右手の拳はメール予告通り伍実の目の前で停止させる。

「・・・なんだ?てめーはただの一般人か?」

574 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:26
>>573
ビリビリビリが意味不明なのでそこらへんカット

575 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 02:36
>>574
了解。

「あぁっ!!駄目だよ『傘』の『外側』」に触っちゃぁああ!!」
何かしら仕掛けがあるようだが、動揺しているため上手く作動しない。

「い、一般人・・・?何の基準で言ってるの??」

576 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:41
>>575
「・・・・・・・・・・」
(・・・なんなんだ?なんなんだこいつ?)

傘から左手を離し、一歩後ろに下がる。

「落ち着けって・・・お前が一般人じゃないって言うなら・・・それ証明して見せろや、
 ほれ・・攻撃して来いよ。」

ノーガードでその場に立つ。

577 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 02:50
>>576
「あ・・・っ!」

さっきの右手がスタンドのものだったと気付く。動揺は収まったようだ。
同時に『一般人』の基準も・・・。傘を開く。

「スタンド使いかどうかってことだよね?その認識で正しいよ。
 でも、攻撃はしない。・・・ところで、なんでいきなり殴ってきたの?」

578 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 02:55
>>577
「・・・・・・・・・・・・・・ハァ」
(・・・こいつは、喧嘩売られてることに気が付いてないのか?)
と心の中で思った。

「・・・もういいよ、帰っても。
 はぁ・・・なんでこんなヤツしかいねーんだろーな。ここは。」

ベンチに腰掛ける。

579 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/08(月) 03:06
>>578
「『ハァ』って・・・!突然『女』の顔殴ろうとしておいて、ひどいなあ」
どうやら喧嘩は『傍観』する側しか知らなかった模様。
傘を綺麗にたたむ。
(『傘』に触るななんて警告しなければよかったな)

 「いいもん、帰りますよ〜。」
 帰り際、腰掛けたシェアに向かって紙袋から輸入菓子を投げる。
ミミズみたいな形をした、硬くて不味い毒々しい色のグミだ。

「コレでも食べて、おなか壊しちゃえ!!」
 公園の出口へ向かっていくようだ。

580 :シェア『エラスティカ』:2003/09/08(月) 03:12
>>579
「いや、女だったのかよ・・・まあいいか。」

グミをキャッチして、数分迷った挙句、そこら辺に捨てた。

「・・・スタンド使いにはホントろくなのいないよな。」

581 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 19:47
世界の中心で愛を叫んだ獣のように惰眠を貪るつもりで
ぐうぐうぐう。

582 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 20:27
ガコン!

公園近くのマンホールが持ち上がった。
中から一人の少年が飛び出す。

「ああーっ、久しぶりの陽の光!サイコー!」

大きな袋を抱えて公園まで移動。

583 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:03
>>582
「うわぁ…なんかマンホールから出てきた…」
 
駄目なものを見るような目で見ていた。

584 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:09
公園内の水道まで移動。
袋から服とせっけんを取り出し、洗いはじめた。

>>583
気付きません。

585 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:12
>>584
じゃあ生暖かく見守っていようかな。
ところでどっから出したよその石鹸!と心の中で突っ込んでも?

586 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:16
>>585
どうぞどうぞ。

ザブザブ…

服を洗い続ける。
服は山のようにある。

587 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:19
>>586
許可されたのでじゃあそれで。
 
顔を洗っている隙にさり気なく横を通りかかり、
服を一枚盗ってみよう!

588 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:19
>>587
あ、ごめん顔じゃなくて服だね。ともかく下向いているならその隙に。

589 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:25
>>587
ザブザブザブ…
ハッ!

「あんた!僕の服に何をする!」

スタンド発現。腕を掴む。

590 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:41
>>589
「何のことかなー、これ私の服なんだけどー」
 
こっちも『オルセン・オルセン』能力発動(スタンド像無し)で。
 
説明しよう!『オルセン・オルセン』の能力は
同一種の認識阻害だ!
シベリアンハスキーがいっぱいいたら
その個体認識ができなくなる!
人がいっぱいいたら個人が認識できなくなる!『男』と『男(偽』の区別も付かないぞ!すごいや!
というわけで服がいっぱいあるけど、私の服か自分の服か分からなくなってください。

591 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:46
>>590
「え、これは僕の服ではない……じゃあ誰の服?」

ばっちりハマった。

592 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 21:48
>>591
「私の服ー」
 
言い切って上条の服を持っていった。

593 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 21:55
>>592
「なんか納得いかん!」

と、いうわけで嫌がらせ。
懐からマッチを取り出し、火をつけて左子の足下に放る。
そして!スタンドに『弾丸』をこぼさせる!
『弾丸』は足下めがけて吹っ飛ぶ!

594 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 22:01
>>593
ズガァン!!!
 
おもしろいくらいに直撃して吹っ飛んだ。
「ばたんきゅ〜」
 
倒れましたが何か。

595 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 22:06
>>594
「当たっちゃった……どーしよ………」

呆然としつつも服は回収。ちゃっかりしている。

596 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 22:10
>>595
おんな を ふっとは゛すとは なんて やろうた゛!


まあ気絶してます。

597 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/08(月) 22:19
左子はそのあと2日くらい放置された。
そして、起きてから少し泣いた。

598 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 22:20
>>596
「治療した方がいいよなぁ」

スタンドに服を掻き集めさせ、自分は左子を抱えた。
そのままマンホールへ向かう。

599 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 22:22
>>597
放置した方がいいですか?

600 :某スタンド使い:2003/09/08(月) 22:29
600ゲット。口で言うほど簡単じゃあない。

もう何千回と600ゲットに挑戦したことか。
もう何万回とF5キーで599のスレが立っているかチェックしたことか。
すでに俺のキーボードの6と0のキーは磨り減って印字が消えている。
他の奴らが600をゲットしているのを見てくやしくて枕を濡らした夜。
よっしゃあ600ゲット!と思い書き込みボタンを押したら回線が重くて
600ゲットに失敗したあの暑い夏の日。

600を取るために光回線を導入した。
600を取るために指の力が上がるように特訓した。
600を取るために動体視力を上げる本を熟読した。

600が取れたならもう死んでもいい。
寝ても覚めても600ゲットの事しか思い浮かばない。
600ゲット。ああ好きさ。結婚したい。

今度こそ600ゲットできると信じてる。
さあ、書き込みボタンだ。600get!!!!!

601 :『レッド・アイ』:2003/09/08(月) 22:31
>>600
誰だか知らないがおめでとう。
念願の600GETだ。

602 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 22:35
>>600
おめでとう。

603 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/08(月) 22:36
>>600
おめでとう。

604 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/08(月) 22:37
>>600
めでてぇぜぇ〜!おめでとう!

605 :『幸福病院』:2003/09/08(月) 22:40
>>600
おめでとう

606 :エルネスト@18歳『ファウスト』:2003/09/08(月) 22:44
>>600
やるな。おめでとう。

607 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/09/08(月) 22:44
>>600
おめでとうございます。

で、なんかの祭りですか?

608 :松本武弘『キング・リア』:2003/09/08(月) 22:45
>>600
すごかったね。おめでとう。

609 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 23:07
>>59
返事がないのは元気の証って事で、

ベシィィィッ!

左子を地面に放り出した。
一応、金めの物は貰っとく。
そしてマンホールの中に帰っていった。

610 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 23:30
ガコーン!

店の前のマンホールが開いた。
中から少年が飛び出す。

「この店なら……」

入っていった。

611 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/08(月) 23:31
>>620
語爆で〜す。すいませ〜ん

612 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/09(火) 13:01
>>609
ごめん、>>597はメール欄ね。
 
金目の物などもっているくらいなら段ボールハウスガールなぞやっとらんわ!
と言うわけで特に盗られる物もなく、放り出された体勢でそのまま寝てた。
 
ぐうぐう

613 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/09/09(火) 13:54
>>612
公園に水浴びしに来て見付けた。

「何ダロ?何ダロ?」
近付いた。

180KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス