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【場所】 『公園』その32

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な! 
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

620 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 19:59
>>618
『Zanzibar』は常に発現しっぱなしの垂れ流し状態です。
スタンド使いなら見えますね。非スタンド使いには見えません。

アイ(仮称)「………そうなんですか……どうしましょう」
『Zanzibar』『だーかーらー、寝てるだけだって、決まってるよね。ホラホラ』
『Zanzibar』は左子の顔を引っ張った。

ちなみにアイ(仮称)は『修道服』『Zanzibar』はブランド物の都会的な服装。
双子のようにそっくり。

621 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/09(火) 20:40
「木に引っ掛けてと……ん、あれは…」

>>612>>618>>620に気づく。
一人は昨日狙撃してしまった相手だがまあいいだろう。
公園内の木にロープをかけ、そこに洗濯物をスタンドと一緒にかけていく。

622 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 20:48
>>621
アイ(仮称)は左子の容態を見るので一杯で意識がそちらに向いている。
『Zanzibar』は気づいた。

『Zanzibar』((……まぁいっか。ちょっと遠いしね))

上条を一端見たがまた左子の顔を引っ張り始めた。

623 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/09(火) 21:47
>>622
「よし、あとは水の確保しなきゃ。」

背中に背負ったザックから2?のペットボトルをニ本取り出す。
水道があるそちらに移動。

624 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/09(火) 23:06
>>620
そっくりだな〜、位しか思わないのか、そのまま二人を見ている。
「ねえねえぇ、病院とか連れて行くの?」

>>623
ペットボトルをもった少年が視界に入る。
面倒はあまり好きではない。気づかれない程度に観察。

625 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 23:10
>>624
アイ(仮称)「………どうしましょうか?
       でも、動かすと危険かも知れませんし、救急車を呼びましょう」
『Zanzibar』『病気だよ、病気。こんなに引っ張っても起きないもん』

左子の顔はもう驚くほど伸びている。

626 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/09(火) 23:11
やってきた。
身長150センチ程度の男。

ジュースを買ってちょっと遠くで612周辺を観察。

627 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/09(火) 23:23
>>625 
 左子の顔が伸びたのはスタンドの能力?
それともほっぺたをつねって最大限伸ばした位?
「ねえ、その人の顔何だかやばくない??
  うん救急車呼んだほうがいいかも、119番」
 少し怪しんでいるようだ。

>>626
  遠くてまだ気づかないようだ。

628 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/09(火) 23:24
>>625
「!!」

走って近づく。野次馬大好き。

629 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 23:26
>>627
後者。『ほっぺたをつねって最大限伸ばしたくらい』

アイ(仮称)「そうですね、連絡しましょうか」
『Zanzibar』『はいはい、携帯電話ね』
『Zanzibar』はアイ(仮称)の修道服の中から携帯電話を取り出した。

630 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/09/09(火) 23:45
そして救急車を呼びました。
多分そのうち来るでしょう。


アイ(仮称)「もうだいじょうぶね」
『Zanzibar』『じゃ、帰ろっか、何かして遊ぼうあたし』
アイ(仮称)「それじゃあ聖書の朗読をしましょうね」
『Zanzibar』『ええー!』

帰って行った。

631 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:01
>>628
「うわあ、誰か来たっ!」
突然の登場にびっくり。

>>630
「コレで安心だねぇ。」
手を振り見送る。
(聖書の朗読が遊びなのか・・・?)

632 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 00:03
>>631
>伍実
「そんなに驚かないでくださいよ。ただの野次馬なんですから。」

633 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:08
>>632
「そっか、それならいいや。」
自分に迷惑がかからないことはどうでも良いらしい。

「救急車来るまでは存分に野次れるね」

634 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 00:09
>>633
「思ったよりたいしたことないのが残念ですけどね。」

635 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 00:11
救急車を見送って帰った。

636 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:13
>>634
「あ〜、あなた結構火事とか電車の飛び込み事故とか好きなタイプでしょ?
 私の友達にもいるもん。怖いけど見に行きたくなるって人ッ。」

637 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:14
>>635
現場の人に迷惑をかけない、すばらしい野次馬だった(キラリ)

638 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:30
 一人残されちょっと寂しい。手に入れた能力の応用方法を
考えているようだ。
「・・・!そうか、ペットボトル・・・・。ああしたら・・・つなぎ合わせられるか?」
『妙案』ひらめいたか・・・・。

639 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 00:37
チャリンコで公園を通りがかる。

640 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:40
>>639
公園内で雨も降っていないのに傘を広げる女がいる。

641 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 00:44
>>640
「あれっ雨降ってる?」
傘を差してるのにつられ頭を天に向ける。

642 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 00:51
>>641
空からは一滴も雨粒が降っていない。

こちらが気付く距離にいるなら、そちらに視線を移す。

643 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 00:56
>>642
空を見上げながらチャリを飛ばしている男の姿が見えた。
顔を上げながらでいるためか、その運転はどこか不安定だ。
「……何だ、雨なんか降ってねえじゃんよ……ウワッ!」
そのまま伍実のもとに滑り込むようにすッ転んだ。

644 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:02
>>643
ガオン!考え事で回りに目が行っていなかったらしい。
「うおわあぁッ・・・!!?」
もろに自転車にぶつかり傘が吹っ飛んだ。
ズッコケて左膝を擦りむき、頭にたんこぶが出来る。
タテヤマにも幾分かダメージがあるのでは?

645 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:08
>>644
当然こちらも唯ではすまない。
「ギャッ!」
右ふくらはぎをすりむき右ひじ強打、頬にも軽い切り傷ついでに口腔内にも傷(おそらく口内炎になる)。

「あいててててて……ス、スミマセン(あぁあぁおいおいこれでこの町に来て自転車で転ぶの2回目だよ)」
横転した自転車から這い出しながらまずは謝る。

646 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:13
>>645
「あたたたた・・・・」
面倒ごとに巻き込まれたかぁ!?っと思ったが、ボーっとしていた
自分が悪いので謝る。
「ごめんなさ〜い!・・うわぁッ、あなた頬から血が出てるよぉ!!コレを!」
ポケットからティッシュを取り出し、突きつける。

647 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:18
>>646
「あ、ど、どーも」
頬にペタペタ押し付ける。

「それよりあんたのだよなあの傘。こんな微妙な天気の日に(言い切り)
 傘なんか差してんなよな、まぎらわしい。まったくもう」

648 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:24
>>647
関係ないが右ひじを強打するとやっぱり『ビーン』ってつっぱった
感じになるだろうか?

「あ・・・ごめんねぇ。でもアレは差していたというか考えていたというか・・・
 あれ?私の『傘』どこにいった?」

服などについた埃を払い周囲を見回す。本人、『傘』を見失ったようである。

649 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:30
>>648
なるだろう、よく知らんが。だからしばらく左手を使う頬にティッシュを当てている。

「そこにあるじゃないの。ほら」

傘はタテヤマのすぐ近くにあった。取ってやろうとしてるのだろう、
痺れの取れた右手をゆっくりと傘へと伸ばすタテヤマ。

650 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:38
>>649
「!。さわっちゃだめっ」
スピードBで先に『傘』を拾いあげたい。
それとタテヤマは傘のどこを触ろうとしている?『柄』?『布の部分』?

651 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:43
>>650
柄を掴んで渡そうとしていたが、その前にスピードBで拾い上げる事ができた。
「あっ。いや、別に盗みやしないよ、ちょいと渡そうとしただけでさ」

よろよろと立ち上がり自転車を起こすと、
「ともかくどうもね、それじゃあ」
と言ってまた自転車に乗って走り出す。

652 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:48
>>651
内心冷や汗をかいた。
「あ、ごめんね。お気に入りだったから。」

不安定な運転のタテヤマを見送る。
「消毒しておいたほうが良いよ〜〜」

653 :タテヤマ『スクリュー・ドライバー』:2003/09/10(水) 01:51
>>652
公園出口の方でまたドタンという音とともにすっ転んだ。

またふらふらと起き上がり公園を出て行くのを見送った。

654 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/09/10(水) 01:54
「消毒しなきゃ。」
小学校以来であろう膝小僧の怪我を軽く水場で洗い、家路につく。
 
 奇妙なことに傘の色は『白』から『青』に変化していた。
(帰宅。)

655 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:08
「あれ………また寝てたのか。」

ペットボトルに水は満杯になっていた。
ふたを閉めザックに入れる。

「乾くまでまだかかりそうだな。」

ベンチに座って文庫本を取り出し、読みはじめた。

656 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:11
やってきた

>>655
なんとなく奇妙な雰囲気だったので遠目で観察している。
なんかサバイバル?な感じがした。

657 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:17
「野獣死すべしはいいなぁ……」
ふと呟く。

>>656
気づきません

658 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:19
>>657
近づいた。隣のベンチでジュースを飲みつつ観察する。

659 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:24
>>658
「……………………」

本の世界に没頭中。まだまだ気づきそうにない。

660 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:28
>>659
(相手に迷惑をかけるのは僕の野次馬魂に反する…。)

なんか近くにものを置いてたりする?

661 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:36
>>660
自分の傍らに二リットル入りのペットボトル二本が入ったザックがあります。
あと少し離れたとこに木にロープをかけて乾かしている洗濯物が。

「………………」

まだまだ没頭中。

662 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:38
>>661
(うぉ。まさにサバイヴァル。)
洗濯物に近づく。

663 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:46
>>662
「………………ん、あれは……」

洗濯物に近づく西郷に気づいた。

「あんた!僕の洗濯物になにすんだ!」

664 :『マンド・バドレーナ』:2003/09/10(水) 22:46
以下の『スタンド』が一人でやってきた。

 〜〜妖怪『チキチキ』〜〜

顔は青年、頭は親父、身体は狒狒で尻尾は短い
胴体が不自然に長いが足が短いため背丈は中の上
チキチキという不気味な笑い声は一度聞いたら忘れられない
夜子供が一人で勉強している最中にドアから現れ
背中から「今日はどのように?」と聞いてくる
どのように答えようとも彼奴のとる行動はただひとつ
右手にもった短いハサミで子供の髪を切りはじめる
たまに「もみあげはどうしますか?」
「顔そりどうしましょう?」と聞いてくるが
これを無視してはいけない。無視するとそのまま殺される
恐怖で逃げようとしてももの凄い怪力で椅子に戻される
ただ母親が部屋にはいってくると途端に慌てだし
獣のごとき素早さで窓から逃げ出し、夜の闇に消える
主に夕方に現れるが、蝉の小便を部屋にかけておくと現れない

665 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:48
>>663
「!」

「あ、いや、別に盗る気なんてないですよ…。」
軽く怯えている。

666 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 22:57
>>664
今、とりこんでます。

>>665
「あ、すいません、勘違いですね……」

立ち上がって、非礼を詫びるため頭を下げる。

667 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 22:59
>>666
「いや、謝らないでください。どっちかっていうと、悪いの僕ですから。」

頭を下げる。

>>664
取り込み中です。

668 :『マンド・バドレーナ』:2003/09/10(水) 23:01
「チキチキチキ・・・・・」

ヒョコヒョコと物凄い勢いで公園を後にする。
スピード:A

669 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:03
>>667
「そうですか……あっ、洗濯物乾いてますか?」
聞いてみる。

670 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:10
>>669
触ってみる
「もうすこしってところですね…。」

「ここで暮らしてらっしゃるんですか?」

671 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:13
>>670
「そうですか、ありがとうございます。」

「ここじゃありません、下水道の中です。」

672 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:17
>>671
「げっ下水道ですか…。

 なんかいません?鼠とか。そういうの。」

673 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:20
>>672
「ええ、いますよ。まあ人間たいがいの事には馴れますから。」
さらりと言った。

674 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/10(水) 23:21
「うわー…すごく久しぶりだなぁ……」
 
公園にやってきた。

675 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:24
>>673
「人間って素晴らしいですね。」

ということは体臭は・・・?

676 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:28
>>675
「ははは……」

少し苦笑。体臭は御想像にお任せします。

>>674
気づいた。ちらりと見る。

677 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/10(水) 23:31
>>676
身長130程度の小柄な銀髪の少女だった。
右目に眼帯をつけている。
 
こちらも上条をちらりと見た。目が合う。

678 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:40
>>675
「ははは……」
あわせた。

>>677
気が付いた。
(また奇妙なのが・・・)

679 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/10(水) 23:42
>>677
「あ、こんにちは。」

挨拶する。
内心、(銀髪がきれいだなぁ)なんて考えていた。

>>678
「馴れると楽ですよ。電気代も地下のケーブルからいただくからタダだし。」

680 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/10(水) 23:46
>>678
「(この公園も奇妙な奴が増えたなぁ…)」
 
>>679
「こんにちは。おにいさん。」
挨拶を返す。

681 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:54
>>680
「こんにちは。」
割って入った。
自分より身長が低い人に対してはすこし強気になります。
春海の身長153cm

682 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/10(水) 23:57
>>681
中学一年生相手に…
 
「こんにちは。」
挨拶をする。
 
「最近この町に来た方ですか?」

683 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/10(水) 23:58
>>682
「そうだね。つい1週間くらい前だったかな?」

こんな身長だが高校一年生。

684 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:02
>>683
「へぇ〜…あ、私、トレント・Dっていいます。お兄さんは?」

685 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 00:03
>>681-684
「お二人とも立って話さないで、こちらに座って話しませんか?」
そう言って自分の座っているベンチを指差した。

686 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 00:03
>>684
「トレント・D。変わった名前だね。
 僕は西郷春海。呼ぶんなら名前で。
 苗字。あんまり好きじゃないんだ。」

687 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:09
怪我も完治した!
ついにこの公園に帰ってきた!

俺が支配者なんだ!

ということで偉そうに歩き回ります。

688 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:11
>>685
「はい。」
座る。
 
>>686
「フランス人ですから。」
 
「じゃあ、春海さん。…で、いいですか?」
 
>>687
「(あ、ヘタレ所長。)」
蔑んだような目で佐藤を見る。

689 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:24
>>688
「なんだ」
ガキに蔑みの目で見られたのでちょっとムカついた。

690 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:27
>>689
すぐに、愛らしい笑顔を作る。
「え?何?」
 
「この公園の所長さんだっけ?久しぶり。」

691 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 00:29
>>689-690
(この二人……何?それに所長って。)

興味深そうな目で見る。

692 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:32
>>690
「…変わり身早いなお前」
一瞬の表情って記憶に残るんだぜ

>>691
「どうもー! ここの所長の佐藤です」
挨拶した。

693 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:35
>>692
「…何のこと?私わかんないや。」
とぼける。

694 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 00:39
>>692
「所長さんですか。僕は上条です。」
立ち上がって挨拶。

>>693
「あなたの名前は?」
聞いてみた。

695 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:40
>>694
「トレント・Dっていいます。」

696 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:44
>>693
「ふてえ野郎だ…」

>>694
「上条さんですか。よろしく」
握手を求めた。

697 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:46
>>696
「ひどいよぅ…」
上条に泣きつく。
 
「あのおじさんが睨んでくるの……怖い…」

698 :上条『ホット・ホット・ヒート』と:2003/09/11(木) 00:51
>>696
「よろしく」

と手を差し出した時、>>697に泣きつかれた。

「あの、ちょっと、その……」

困っている。

699 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 00:54
>>697
「いや、おじさんじゃないっつーの!」

「あ、そういえば仕事すんの忘れてたな」

ポケットから袋を出して黒い粒を地面にまき始めた。

>>698
「はっはっは、仲の良い兄弟みたいですねー」
なんとかごまかそうとしている。

700 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 00:54
>>698
「怖いよぅ〜」
泣きつく。
上条には見えないように、そして、佐藤には見えるように舌を出す。

701 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 01:01
>>699
「植物でも育てるんですか?」
種をまく姿を見て聞いてみる。

>>700
「所長さんそんなに怖く見えないけど…」
まだ困っている。

(そういや、洗濯物とりこまなきゃ)
スタンド発現、洗濯物をとりこまさせる。

702 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 01:05
>>700
(…こいつッ! だが! スタンドが出てくるまで我慢だ!)
怒りをこらえてにこやかな笑顔を演出。
だがひきつっている。

>>701
「いや、これが僕のスタンドですから」
種をまだまだ撒く!

その数は約50個!

703 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 01:10
>>701
「最近のワイドショーを見て!
近所で評判とか優しそうとか言われている人が犯罪を犯す時代なの!」
泣きつく。
 
>>702
ヘラヘラ笑いを見せる。

704 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 01:15
>>702
「へえ、変わったすたんどですね。」
(簡単にスタンド使いってことばらしたよこの人。)

>>703
「それもそうなんだけどね…」
スタンド使いってこと簡単に言う人がそんな事をするとは思えない。

「あ、洗濯取込み終わったね。」

スタンドを呼び戻した。
乾いた洗濯物をザックから取り出した袋に入れていく。

705 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/11(木) 01:32
「では、お二人とも僕はこれで。」

そう言って公園から出ると近くのマンホールに飛び込んだ。

706 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/09/11(木) 01:33
>>705
佐藤の中の人がぼけーっとしてる間に逃走。

707 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/11(木) 01:44
「…しまった。寝てた」

生えてきた『サニー・サイド』と一緒に帰った。

708 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:11
「………」

何となく公園にやってきた。

自販機でジュースを買う。

709 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 23:11
昨日はいきなり帰って皆ごめんって気持ちで公園にやってきた。

710 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:16
>>708
ジュースを飲み干した。

「………このカンの時を戻したらジュースがもう一本ってのは……」

飲み終わったカンをじっと見つめる。

711 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 23:19
ガコンッ

ジュースを買ってベンチに座って飲む。

>>710
空の空き缶をじっと見ているのでなんか変だと思った

712 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:33
>>710
能力発動。

ブルッ!

空き缶が軽く震えると…………

グォォブォゥォォォオオオオ!!!!!

崗岐の口の中からさっきまで飲んでいたジュースが出てきてカンに戻った。

ピシィッ!

カンは再びプルトップで封じられた。


「………ハァ…ハァ……やっぱこうなんのね」

713 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 23:36
>>712
(うわぉ!キモッ!)

面白そうなので近づきます。
「面白い能力ですね。それ。『スタンド能力』ですか?」

714 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:46
>>712
「まぁ人生こんなもんさね」
もう一回ジュースを飲み干した。

>>713
「……ああ、そうかも知れないね」

715 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/11(木) 23:47
>>713
「へー。やっぱり。この街に来て初めて見ましたよ。」

716 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/11(木) 23:48
>>715
「いや、あんただってスタンド使いでしょうが。
 自分の能力見たこと無いんですかねぇ?」

717 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/12(金) 00:05
>>716
「僕もスタンド使いですが、使ったことはないんですよ。
 とくに意味はないんですが。」

718 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/12(金) 00:10
>>717
「じゃあ使いましょうよ、今ここで。何か気になりますから」

719 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/12(金) 00:16
>>718
「じゃ、リクエストにお答えして。
 『キャロル・キング』!
 空き缶を『切り開く』ッ!」

相上の持っている空き缶を『キャロル・キング』の『カッターナイフ』で『切り開く』
すると空き缶から血か滲み出してきた…。

720 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/09/12(金) 00:20
>>719
「……何これ?トマトジュースですかね?」

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