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【場所】 『公園』その32
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な!
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
656 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 22:11
やってきた
>>655
なんとなく奇妙な雰囲気だったので遠目で観察している。
なんかサバイバル?な感じがした。
657 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 22:17
「野獣死すべしはいいなぁ……」
ふと呟く。
>>656
気づきません
658 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 22:19
>>657
近づいた。隣のベンチでジュースを飲みつつ観察する。
659 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 22:24
>>658
「……………………」
本の世界に没頭中。まだまだ気づきそうにない。
660 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 22:28
>>659
(相手に迷惑をかけるのは僕の野次馬魂に反する…。)
なんか近くにものを置いてたりする?
661 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 22:36
>>660
自分の傍らに二リットル入りのペットボトル二本が入ったザックがあります。
あと少し離れたとこに木にロープをかけて乾かしている洗濯物が。
「………………」
まだまだ没頭中。
662 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 22:38
>>661
(うぉ。まさにサバイヴァル。)
洗濯物に近づく。
663 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 22:46
>>662
「………………ん、あれは……」
洗濯物に近づく西郷に気づいた。
「あんた!僕の洗濯物になにすんだ!」
664 :
『マンド・バドレーナ』
:2003/09/10(水) 22:46
以下の『スタンド』が一人でやってきた。
〜〜妖怪『チキチキ』〜〜
顔は青年、頭は親父、身体は狒狒で尻尾は短い
胴体が不自然に長いが足が短いため背丈は中の上
チキチキという不気味な笑い声は一度聞いたら忘れられない
夜子供が一人で勉強している最中にドアから現れ
背中から「今日はどのように?」と聞いてくる
どのように答えようとも彼奴のとる行動はただひとつ
右手にもった短いハサミで子供の髪を切りはじめる
たまに「もみあげはどうしますか?」
「顔そりどうしましょう?」と聞いてくるが
これを無視してはいけない。無視するとそのまま殺される
恐怖で逃げようとしてももの凄い怪力で椅子に戻される
ただ母親が部屋にはいってくると途端に慌てだし
獣のごとき素早さで窓から逃げ出し、夜の闇に消える
主に夕方に現れるが、蝉の小便を部屋にかけておくと現れない
665 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 22:48
>>663
「!」
「あ、いや、別に盗る気なんてないですよ…。」
軽く怯えている。
666 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 22:57
>>664
今、とりこんでます。
>>665
「あ、すいません、勘違いですね……」
立ち上がって、非礼を詫びるため頭を下げる。
667 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 22:59
>>666
「いや、謝らないでください。どっちかっていうと、悪いの僕ですから。」
頭を下げる。
>>664
取り込み中です。
668 :
『マンド・バドレーナ』
:2003/09/10(水) 23:01
「チキチキチキ・・・・・」
ヒョコヒョコと物凄い勢いで公園を後にする。
スピード:A
669 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 23:03
>>667
「そうですか……あっ、洗濯物乾いてますか?」
聞いてみる。
670 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 23:10
>>669
触ってみる
「もうすこしってところですね…。」
「ここで暮らしてらっしゃるんですか?」
671 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 23:13
>>670
「そうですか、ありがとうございます。」
「ここじゃありません、下水道の中です。」
672 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 23:17
>>671
「げっ下水道ですか…。
なんかいません?鼠とか。そういうの。」
673 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 23:20
>>672
「ええ、いますよ。まあ人間たいがいの事には馴れますから。」
さらりと言った。
674 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/10(水) 23:21
「うわー…すごく久しぶりだなぁ……」
公園にやってきた。
675 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 23:24
>>673
「人間って素晴らしいですね。」
ということは体臭は・・・?
676 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 23:28
>>675
「ははは……」
少し苦笑。体臭は御想像にお任せします。
>>674
気づいた。ちらりと見る。
677 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/10(水) 23:31
>>676
身長130程度の小柄な銀髪の少女だった。
右目に眼帯をつけている。
こちらも上条をちらりと見た。目が合う。
678 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 23:40
>>675
「ははは……」
あわせた。
>>677
気が付いた。
(また奇妙なのが・・・)
679 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/10(水) 23:42
>>677
「あ、こんにちは。」
挨拶する。
内心、(銀髪がきれいだなぁ)なんて考えていた。
>>678
「馴れると楽ですよ。電気代も地下のケーブルからいただくからタダだし。」
680 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/10(水) 23:46
>>678
「(この公園も奇妙な奴が増えたなぁ…)」
>>679
「こんにちは。おにいさん。」
挨拶を返す。
681 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 23:54
>>680
「こんにちは。」
割って入った。
自分より身長が低い人に対してはすこし強気になります。
春海の身長153cm
682 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/10(水) 23:57
>>681
中学一年生相手に…
「こんにちは。」
挨拶をする。
「最近この町に来た方ですか?」
683 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 23:58
>>682
「そうだね。つい1週間くらい前だったかな?」
こんな身長だが高校一年生。
684 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 00:02
>>683
「へぇ〜…あ、私、トレント・Dっていいます。お兄さんは?」
685 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/11(木) 00:03
>>681-684
「お二人とも立って話さないで、こちらに座って話しませんか?」
そう言って自分の座っているベンチを指差した。
686 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/11(木) 00:03
>>684
「トレント・D。変わった名前だね。
僕は西郷春海。呼ぶんなら名前で。
苗字。あんまり好きじゃないんだ。」
687 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/09/11(木) 00:09
怪我も完治した!
ついにこの公園に帰ってきた!
俺が支配者なんだ!
ということで偉そうに歩き回ります。
688 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 00:11
>>685
「はい。」
座る。
>>686
「フランス人ですから。」
「じゃあ、春海さん。…で、いいですか?」
>>687
「(あ、ヘタレ所長。)」
蔑んだような目で佐藤を見る。
689 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/09/11(木) 00:24
>>688
「なんだ」
ガキに蔑みの目で見られたのでちょっとムカついた。
690 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 00:27
>>689
すぐに、愛らしい笑顔を作る。
「え?何?」
「この公園の所長さんだっけ?久しぶり。」
691 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/11(木) 00:29
>>689-690
(この二人……何?それに所長って。)
興味深そうな目で見る。
692 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/09/11(木) 00:32
>>690
「…変わり身早いなお前」
一瞬の表情って記憶に残るんだぜ
>>691
「どうもー! ここの所長の佐藤です」
挨拶した。
693 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 00:35
>>692
「…何のこと?私わかんないや。」
とぼける。
694 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/11(木) 00:39
>>692
「所長さんですか。僕は上条です。」
立ち上がって挨拶。
>>693
「あなたの名前は?」
聞いてみた。
695 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 00:40
>>694
「トレント・Dっていいます。」
696 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/09/11(木) 00:44
>>693
「ふてえ野郎だ…」
>>694
「上条さんですか。よろしく」
握手を求めた。
697 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 00:46
>>696
「ひどいよぅ…」
上条に泣きつく。
「あのおじさんが睨んでくるの……怖い…」
698 :
上条『ホット・ホット・ヒート』と
:2003/09/11(木) 00:51
>>696
「よろしく」
と手を差し出した時、
>>697
に泣きつかれた。
「あの、ちょっと、その……」
困っている。
699 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/09/11(木) 00:54
>>697
「いや、おじさんじゃないっつーの!」
「あ、そういえば仕事すんの忘れてたな」
ポケットから袋を出して黒い粒を地面にまき始めた。
>>698
「はっはっは、仲の良い兄弟みたいですねー」
なんとかごまかそうとしている。
700 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 00:54
>>698
「怖いよぅ〜」
泣きつく。
上条には見えないように、そして、佐藤には見えるように舌を出す。
701 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/11(木) 01:01
>>699
「植物でも育てるんですか?」
種をまく姿を見て聞いてみる。
>>700
「所長さんそんなに怖く見えないけど…」
まだ困っている。
(そういや、洗濯物とりこまなきゃ)
スタンド発現、洗濯物をとりこまさせる。
702 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/09/11(木) 01:05
>>700
(…こいつッ! だが! スタンドが出てくるまで我慢だ!)
怒りをこらえてにこやかな笑顔を演出。
だがひきつっている。
>>701
「いや、これが僕のスタンドですから」
種をまだまだ撒く!
その数は約50個!
703 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 01:10
>>701
「最近のワイドショーを見て!
近所で評判とか優しそうとか言われている人が犯罪を犯す時代なの!」
泣きつく。
>>702
ヘラヘラ笑いを見せる。
704 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/11(木) 01:15
>>702
「へえ、変わったすたんどですね。」
(簡単にスタンド使いってことばらしたよこの人。)
>>703
「それもそうなんだけどね…」
スタンド使いってこと簡単に言う人がそんな事をするとは思えない。
「あ、洗濯取込み終わったね。」
スタンドを呼び戻した。
乾いた洗濯物をザックから取り出した袋に入れていく。
705 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/11(木) 01:32
「では、お二人とも僕はこれで。」
そう言って公園から出ると近くのマンホールに飛び込んだ。
706 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/09/11(木) 01:33
>>705
佐藤の中の人がぼけーっとしてる間に逃走。
707 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/09/11(木) 01:44
「…しまった。寝てた」
生えてきた『サニー・サイド』と一緒に帰った。
708 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/11(木) 23:11
「………」
何となく公園にやってきた。
自販機でジュースを買う。
709 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/11(木) 23:11
昨日はいきなり帰って皆ごめんって気持ちで公園にやってきた。
710 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/11(木) 23:16
>>708
ジュースを飲み干した。
「………このカンの時を戻したらジュースがもう一本ってのは……」
飲み終わったカンをじっと見つめる。
711 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/11(木) 23:19
ガコンッ
ジュースを買ってベンチに座って飲む。
>>710
空の空き缶をじっと見ているのでなんか変だと思った
712 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/11(木) 23:33
>>710
能力発動。
ブルッ!
空き缶が軽く震えると…………
グォォブォゥォォォオオオオ!!!!!
崗岐の口の中からさっきまで飲んでいたジュースが出てきてカンに戻った。
ピシィッ!
カンは再びプルトップで封じられた。
「………ハァ…ハァ……やっぱこうなんのね」
713 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/11(木) 23:36
>>712
(うわぉ!キモッ!)
面白そうなので近づきます。
「面白い能力ですね。それ。『スタンド能力』ですか?」
714 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/11(木) 23:46
>>712
「まぁ人生こんなもんさね」
もう一回ジュースを飲み干した。
>>713
「……ああ、そうかも知れないね」
715 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/11(木) 23:47
>>713
「へー。やっぱり。この街に来て初めて見ましたよ。」
716 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/11(木) 23:48
>>715
「いや、あんただってスタンド使いでしょうが。
自分の能力見たこと無いんですかねぇ?」
717 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/12(金) 00:05
>>716
「僕もスタンド使いですが、使ったことはないんですよ。
とくに意味はないんですが。」
718 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/12(金) 00:10
>>717
「じゃあ使いましょうよ、今ここで。何か気になりますから」
719 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/12(金) 00:16
>>718
「じゃ、リクエストにお答えして。
『キャロル・キング』!
空き缶を『切り開く』ッ!」
相上の持っている空き缶を『キャロル・キング』の『カッターナイフ』で『切り開く』
すると空き缶から血か滲み出してきた…。
720 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/12(金) 00:20
>>719
「……何これ?トマトジュースですかね?」
721 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/12(金) 00:22
>>720
「『血』です。あと空き缶をそこにおいてくれません?」
相上が空き缶を地面に置いたあとすぐに。
『C・K』で殴る。パワーC
しかし、空き缶はヘコむことすらなかった。
722 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/12(金) 00:25
「これが僕の能力(みたい)。」
春海は時計に眼をやった。
「やべっ。もう帰んないと。」
春海は帰った。
帰りがけに
「あ、そう。僕の名前は西郷春海。春海ってよんでください。」
と言った。
723 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/12(金) 00:28
>>722
「ああ、さようなら」
空き缶を元に戻した。
724 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/09/12(金) 00:35
空き缶は分別してゴミ箱へ捨てた。
帰った。
725 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/12(金) 02:20
「なんか気が付いたらほっぺが伸びてたり、病院に行ってたりしたので
謝罪と賠償を要求したい」
バイト求人雑誌を買ってきた。
726 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/12(金) 02:59
ごろごろして読み切って寝た。
ぐうぐう。
727 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/13(土) 22:42
公園にやってきた。
ベンチに座り、
チーズ&トマト入りのサンドイッチに胡椒をかけながら食べている。
728 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/09/13(土) 22:46
トコトコトコ
やってきた。
>>727
(浅見)
気付いた。
サンドイッチを見た。
「………むー」
対抗意識を燃やした………が、手元には何も無い。
「………あぅ」
困った
729 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/13(土) 22:55
「たべるかい?」
一つ差し出す。
730 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/09/13(土) 22:59
>>729
(浅見)
「………うん」
コクリ
一つ貰った。
ムシャムシャ
731 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/13(土) 23:00
「胡椒かけるかい?」
ビンを差し出す。
732 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/09/13(土) 23:03
>>731
(浅見)
「………うん」
「………かける」
胡椒のビンを貰った。
パッパッ
ムシャムシャ
733 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/13(土) 23:07
ガコン
公園近くのマンホールが持ち上がる。
「水とってこなきゃ」
中から一人の少年が飛び出した。
公園に入る。
734 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/13(土) 23:09
来た。
>>733
「あの人は確か・・・。」
735 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/13(土) 23:13
公園に入った。
>>732
「あれ、あの人は前に一緒に中華を食べた……」
>>734
「こんにちは?」
水場に向かいながら挨拶。
736 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/09/13(土) 23:14
ムシャムシャ……ゴクン
『サンドイッチ』→『完食』
>>733
(上条)
ガコン
「………へ?」
「………わ」
マンホールから出てきた上条に驚いた。
>>734
(西郷)
気付いていない。
737 :
キキキリン(大)
:2003/09/13(土) 23:14
キキキリーン!!
キキキキキキキキキキキキリーン!!
何か叫びながらやってきた。
そこら辺を歩き回っている。
738 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/13(土) 23:16
>>735
「こんにちは。あの時はいきなり帰っちゃってすみません。」
謝った。
>>736
特に気にしていない。
>>737
「なんだ?」
見た。
739 :
キキキリン(大)
:2003/09/13(土) 23:18
>>738
見られた。
キキキリーン!!
まとわりついてきた。
根のような物が長くうねっている。
740 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/13(土) 23:19
>>739
「うわ、ウザッ。コイツウザッ」
見たことを後悔した。
741 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/13(土) 23:19
>>733
「マンホールから?」
驚いて残りのサンドイッチを落とす。
「ああぁ〜!もったいねぇ!」
>>737
「なんだこりゃ・・・」
キキキリン(大) をみて驚く。
キキキリンの外見は?
742 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/09/13(土) 23:20
>>735
(上条)
トコトコトコ
「………こんにちわ」
ぺこり
挨拶
>>738
(西郷)
上条の近くに居たので
「こんにちわ」
一緒に挨拶された。
>>737
(キキキリン)
「………えい」
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で捕まえてみる。
パス精:CCA
743 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/09/13(土) 23:22
>>741
(浅見)
「………あ」
トコトコトコ
『ヤー・ヤーー・ヤーズ』で落ちたサンドイッチを拾った。
「………あーん」
744 :
キキキリン(大)
:2003/09/13(土) 23:23
>>741
外見。植物のような、動物のような………
根の様な物が沢山うねっている。
>>740
さらにまとわりつこうとしたが……
>>742
キキキリーン!
捕らえられた。
745 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/13(土) 23:26
>>740
「気にしてませんからって、大丈夫ですか?」
>>741
「あ、ごめんなさい驚かせましたね」
>>742
「お久しぶりです。あなたもスタンド使いだったんですね」
>>744
「こいつはいったい……?」
全くの余談だが、キキキリンと聞いて岸田森を思い出した。
746 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/13(土) 23:26
>>747
「なんかわからんが!襲ってくるなら容赦せんっ!」
『ククルカン』を身に纏う。
747 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/13(土) 23:28
>>742-743
「こんにちは。きもスタンド使いなんだ。
助けてくれてありがとう。」
748 :
キキキリン(大)
:2003/09/13(土) 23:29
>>747
>>746
に敵視されましたよ。
749 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/09/13(土) 23:30
>>744
(キキキリン)
「あーーーん」
>>745
(上条)
「………うん」
『ヤー・ヤー・ヤーズ』の
右手は『落ちたサンドイッチ』
左手は『キキキリン』
>>746
(浅見)
「………?」
首をかしげる。
多分、よく分かっていない。
750 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/13(土) 23:33
>>749
「そのサンドイッチなら好きにしていいよ。」
>>748
「おめーだよ!」
751 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/13(土) 23:33
>>746-747
「あなた方もスタンド使い……」
>>749
「そいつをちょっと渡してくれませんか?」
キキキリンを指差す。
752 :
キキキリン(大)
:2003/09/13(土) 23:37
>>749
右手の落ちたサンドイッチに向かって根をゆっくりと伸ばす
キキキリーン!
>>750
だってレス番号が………
いやだなぁ、最初ッからそう言ってくれれば………
だが断るッ!
>>751
指差された。警戒した。
キキキリーン!
753 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/09/13(土) 23:40
>>747
(西郷)
「………うん」
>>750
パク
『落ちたサンドイッチ』を『食 べ た』
>>751
(上条)
「………?」
「………はい」
よく分からないが渡した。
754 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/13(土) 23:44
>>752
警戒された。
>>753
「ありがとうございます。」
受け取る。
「うん、なんか知らんけど食えない事はなさそうだ。」
ジュル
涎が出る。
755 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/13(土) 23:47
>>753
「落ちたサンドだけど・・・よかったのか?」
>>754
「それ、食べ物なんですか?ウゲッ」
756 :
キキキリン(大)
:2003/09/13(土) 23:48
>>753
から
>>754
に手渡された。
キ・キキキ・・・・・・・・キキキリーン!!
恐怖を感じた。
暴れる。根が伸びる伸びる。どんどん伸びる。
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