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【場所】 『公園』その32
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な!
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
841 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/16(火) 01:43
>>837
セミの鳴き声を聞いている。
842 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/09/16(火) 01:45
>>837
セミの鳴き声を聞いている。
843 :
『裏切り者』
:2003/09/16(火) 01:46
公園にやってきた。
844 :
『ゆりかご』
:2003/09/16(火) 01:47
>>840
・・・・・?
様子を見ている。
845 :
『帰って来た世界中の虫ども』
:2003/09/16(火) 01:48
>>841
>>842
今まで『死体』だった蝉が動き出した。
ミーンミーン
グシャァ!
グシャア!
そして空中でぶつかり合う。
落ちた蝉には、一層大きい『キノコ』が生え出した。
846 :
『裏切り者』
:2003/09/16(火) 01:50
>>844
無表情の仮面を被った男が近づく。
847 :
『ゆりかご』
:2003/09/16(火) 01:52
>>846
その様子を見守る。
848 :
『リヴァードッグス』
:2003/09/16(火) 01:53
犬は居ぬ。
何処かに行った。
849 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/09/16(火) 01:53
「なんかやべえな。俺は帰るぞ。」
ベンチの下へ消えた。
850 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/09/16(火) 01:55
「WOW!ブクブクブクブク………」
噴水に消えた。
851 :
『裏切り者』
:2003/09/16(火) 01:56
>>846
仮面の男は大小様々なリングを取り出した。
大きなリングに小さなリングをくぐらせると…小さいリングが消えた。
852 :
『帰って来た世界中の虫ども』
:2003/09/16(火) 01:57
>>847
何時しか・・・・・・・・・蝉の混ざったものと、それに生えている巨大な一本の『キノコ』という図になった。
853 :
『ゆりかご』
:2003/09/16(火) 01:57
>>851
・・・・・・手品か・・・・・・
854 :
『ゆりかご』
:2003/09/16(火) 01:59
>>852
・・・・『異常事態』・・・・・
まあ・・・・・今から起こる事態に比べれば軽いものか・・・・・
855 :
『裏切り者』
:2003/09/16(火) 01:59
>>853
そのリングをさらに大きなリングに入れる。…消えた。
男はフラフープを取り出した。
856 :
『ゆりかご』
:2003/09/16(火) 02:00
>>855
・・・・なんだか楽しいな。
857 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/16(火) 02:02
>>852
『ガオン!』した。
858 :
騎馬香具師
:2003/09/16(火) 02:03
>>835
「確かにSは19番目だ。
だが、この暗号を記した物は紙や電子媒体ではなく石を直接加工していることを忘れるな。
石は英語でSTONE、二つに分けるとST ONEとなる。
前半のSTはアルファベット順でSTの次はUであることを示す。
後半のONEはUの後ろのアルファベット順を一つ前後することを示す。
CircusのスペルはUの後ろにSがあるな。
Sは19番目のアルファベットだが一つ手前の18番目として扱うことをこの石は指示している!!」
859 :
『裏切り者』
:2003/09/16(火) 02:04
>>856
男はフラフープをくぐる。
男は消えてなくなった。
860 :
騎馬香具師
:2003/09/16(火) 02:05
そしてあの蝉(
>>829
)の屍骸を見ろ!
あの蝉の屍骸は全部で211体ある・・・211体のセミの屍骸・・・
セミはアメリカ英語でlocust
これを並べ替えると
cut los losと言えばロサンゼルズ・・・
ロサンゼルスで211人の粛清が行われることを示しているんだよ!!
861 :
『ゆりかご』
:2003/09/16(火) 02:05
>>859
『パチパチパチ・・・・・』
拍手をした。
862 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/16(火) 02:06
混沌としているこの状況を遠くから見守った。
863 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/16(火) 02:07
>>859
ああ、マサオと被っているなと見守った。
864 :
騎馬香具師
:2003/09/16(火) 02:10
>>833
「何ィィーーーーーーー!!セミの屍骸が消えた!!
クッ・・・既に証拠は消されたか・・・・・
縄谷!これからも調査を続けるぞ。この公園には何かある!」
865 :
『帰って来た世界中の虫ども』
:2003/09/16(火) 02:11
>>857
『ガオン!』された。
暗黒空間系がいてほっと一安心した公園。
866 :
『帰って来た世界中の虫ども』
:2003/09/16(火) 02:13
しかし、まだ『キノコ』の『根』が残っていた。
再び生える『キノコ』。
シワシワ・・・・・・・。
『キノコ』に養分を取られ、公園の木々が枯れ始めた。
867 :
縄谷
:2003/09/16(火) 02:13
>>860
「な、なんだってぇーーー!!」
「じゃ、じゃあこれは後の大災害を現してると!?」
「むっ、キバヤシさん。
ここは人目につきます。一度本社に戻ってから再検討しましょう!」
本社へ戻ろう
868 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/16(火) 02:15
>>865
『ガオン!』したことに意味は無い・・・・。
しかし人は、それが『できる』ということをしないではいられないように出来ているものだ。
それが他人にはできないようなことならば尚更。
そしてお腹がすいたので帰った。
869 :
『ゆりかご』
:2003/09/16(火) 02:18
・・・・・だれもこんな『ゆりかご』が置いてあるのに関心を示さないか・・・・
不自然だがな・・・・普通に考えて・・・・・・行くか・・・・・・
その場から忽然と『消滅』した。
870 :
騎馬香具師
:2003/09/16(火) 02:19
>>867
「ああ、今日のところは本社に戻ろう。
この街には・・・秘密が隠されている・・・!俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ!」
本社へ戻ろう。
871 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/16(火) 14:25
_人人人人人人人人人人人人人人_
>
>>860
な なんだってー!! <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
_,,.-‐-..,,_ _,,..--v--..,_
/ `''.v'ν Σ´ `、_,.-'""`´""ヽ
i' / ̄""''--i 7 | ,.イi,i,i,、 、,、 Σ ヽ
. !ヘ /‐- 、u. |' |ノ-、 ' ` `,_` | /i'i^iヘ、 ,、、 |
|'' !゙ i.oニ'ー'〈ュニ! iiヽ~oj.`'<_o.7 !'.__ ' ' ``_,,....、 .|
. ,`| u ..ゝ! ‖ .j (} 'o〉 `''o'ヽ |',`i
_,,..-<:::::\ (二> / ! _`-っ / | 7  ̄ u |i'/
. |、 \:::::\ '' / \ '' /〃.ヽ `''⊃ , 'v>、
!、\ \. , ̄ γ/| ̄ 〃 \二-‐' //`
872 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/17(水) 22:30
>>817-871
「…………………………………」
目の前に行われていた事柄についてけませんでした。
しばし呆然。
873 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/17(水) 22:44
>>872
名前欄入れ忘れ
874 :
畔戸太陽『フロイド』
:2003/09/17(水) 22:56
だらだらと現れた。
875 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/17(水) 23:01
ぶらぶらと現れた。
876 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:03
走りながら現れた。
877 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/17(水) 23:05
>>874-876
ハッ!
「急に人増えたな」
呆然モードが解除された。
878 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/17(水) 23:05
それぞれの方向から来た3人がすれ違う
879 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:16
(上条さんは見たことあるけど、もう一人は知らないなぁ。)
少し休む。
880 :
畔戸太陽『フロイド』
:2003/09/17(水) 23:17
首をぐるぐる回す。
ゴキゴキゴキ
普通じゃ考えられないくらい酷い音がした。
881 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:21
(何なんですかあの音は。)
不思議そうな目で見つめる。
882 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/17(水) 23:22
(ここに来たのは初めてだな・・・。
誰か、からかいがいのありそうな奴はいないか)
その辺のベンチへ。
883 :
畔戸太陽『フロイド』
:2003/09/17(水) 23:24
(肩こってんなー。俺。長い間運動とは無縁の生活だったからなぁ。
そうだ。)
スタンドペンで地面に腕を一組描く。
すると、『腕』が浮かび上がった。
(よし。)
ベンチに座るとその『腕』に肩揉みをさせた。
(あー、いいな。これ)
884 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:27
(便利な能力だなぁ・・・。)
感心している。
885 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/17(水) 23:28
>>883
>スタンドペンで地面に腕を一組描く。
>すると、『腕』が浮かび上がった。
「ブッ!」
公園に入る前に買っておいたコーラを一飲み。
その時たまたま目がいっていた男が取った行動に
思わずコーラをぶちまける。
(な、あいつもかよ・・・どうなってんだこの『街』は・・・)
886 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/17(水) 23:29
「さて、水も手に入れたし。」
立ち上がってのびをした。
>>882
そちらのベンチに向かう。
>>883
「へえ、あの人もスタンド使い。」
ちらっと見た。
887 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:30
(じゃあ、私も何かやってみようか。)
近くに岩でもあればそれを拳で砕く。
岩を殴ったときの音は岩同士をぶつけた音に似ている。
888 :
畔戸太陽『フロイド』
:2003/09/17(水) 23:30
>>884
(…見えてんのか?いや、俺の表情が怪しいだけかもしれない…。)
ニル・ヴァーナが『スタンド使い』か確かめるために、
再びペンを出現。
☆をベンチに描き、浮き上がらせ、ニル・ヴァーナを中心に衛星のように回らせる。
889 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:34
>>888
(なんだろう、これは・・・。)
触れてみる。
890 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/17(水) 23:34
畔戸の方を見唖然としていると
今度は別の方向から岩を砕くような音が聞こえた。
何事かとそちらを見ると別の男が砕けた岩の前で立っている。
「・・・(・・・)」
891 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/17(水) 23:35
>>887-889
「面白そうなことやってるな」
ベンチに座って観察。
892 :
畔戸太陽『フロイド』
:2003/09/17(水) 23:35
>>889
特に何もなかった。
(やっぱり彼も『スタンド使い』か。)
ただそれだけ。
☆を解除した。
893 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:37
岩を砕いても平然としている。
腕は結構細い。岩を砕けそうにないほどに。
>>892
「何だったんだろう?あれは。」
894 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/17(水) 23:38
>>888-889
892-893
(゚ロ゚;三;゚ロ゚)
>>891
いつの間にか隣にいた男に
ビックリ!(゚Д゚)
895 :
畔戸太陽『フロイド』
:2003/09/17(水) 23:39
>>893
(別になんでもない。)
と言いたかったが言えなかった。
896 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/17(水) 23:43
>>892-893
「はァ、あの人も」
>>894
「ああ、驚かせちゃいましたね。」
ペコッと頭を下げた。
897 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:44
上条さん達が座っているベンチに近づく。
座れるなら座る。
898 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/17(水) 23:48
>>896
「え、あぁ、これはどうも」
(まさか・・・な。コイツもなんて・・・・・・はは、いかんいかん。
何弱きになってんだ俺は。たかだかスタンド使いの一人や二人。
俺の『M・O・M』にかかればどうてことないしな。ふふふ)
899 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/17(水) 23:54
>>897
「こんにちは?、あなたもだったんですね。」
にこやかに挨拶。
>>898
「どうかなさいました?」
首をかしげた。
900 :
畔戸太陽『フロイド』
:2003/09/17(水) 23:56
首の調子がよくなったので上機嫌で帰った。
901 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/17(水) 23:57
「ええ、こんにちは。中華料理、どうでした?」
挨拶。
902 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/18(木) 00:00
>>899
「ふふふ。いえ、別に。それにしてもいい天気ですね今日は。ふふふふ」
(今、あなたもっていったぞ。あなた『も』やっぱりこいつもスタンド使いか。
まぁ、だから何だって感じだがな。この俺の知恵と『M・O・M』があれば
スタンド使いの3人や4人・・・・・・問題はないはずだ・・・うん。)
>>901
(こいつら知り合いか・・・。まぁ関係ないな)
二人から目をはずし残りのコーラを飲む。
903 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/18(木) 00:02
>>901
「ええ、最高でしたよ」
琴の食べっぷりに関して多くを伝えたいが、女性の名誉に関わるので言わない。
>>903
「そうですよね。」
空を見上げた
904 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/18(木) 00:03
>>902
(この目は・・・何か企んでいそうだ・・・。)
心の目が疑いの眼差しをむける。
905 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/18(木) 00:08
「では、さようなら。」
素早く去る。
906 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/18(木) 00:12
>>904
明後日の方を見て。
(うふふふ、俺は特別なんだよ。一般人より遙に上位の人間なんだ。
たとえ他のスタンド使いがいたとしても、俺のスタンドに勝てる奴なんぞ
そうはいない筈だ。そう、さっきは偶々気を抜いてる時にあんなもん
見ちまったから驚いただけだ。どんな大物にも隙ぐらいあるのさ。ふふふ)
何て事考えながら薄ら笑っている。
907 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/18(木) 00:15
>>905
「さようなら。」
見送った。
>>906
「あなたは何をしてらっしゃるんですか?」
聞いてみた。
908 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/18(木) 00:23
>>907
「ん、俺ですか?ああ、学生ですよ。
最近越してきましてね。今はこの『街』の大学に通ってます。
そう言うあなたは?」
909 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/18(木) 00:30
>>908
「ええ、高校生兼組織の人間兼ホームレスってとこでしょうか。」
910 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/18(木) 00:41
>>909
「へ、へぇ〜。それはまた、何だか大変ですね。俺より若い身空で
組織だとかホームレスとか・・・ははは、・・・が、がんばってくださいね」
(ふっ。今更、高校生が組織だのホームレスだのになっていようと
俺はその程度で動じない・・・うん。漫画とかではよくある事だ。
それがちょっと現実でも起こっただけじゃないか。そう、その程度だよ、うん)
「さて、そろそろ行こうかな」
そういい上条とあまり目を合わせないようにそそくさと立ち上がる。
911 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/18(木) 00:45
>>910
「帰るんですか、じゃあ僕も。」
公園の外に出てマンホールに飛び込んだ。
912 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』
:2003/09/18(木) 00:52
>>911
「・・・はっ?」
マンホールに飛び込んだ上条を見て一時唖然。
(・・・そうなのか?最近はそう言うのが主流なのか?
高校生で凄腕の暗殺組織の一員で(?)ホームレスで
下水道に住んでいる様な人間がごろごろいる時代なのか?
・・・っははは)
勝手な想像をしながら公園から出て行った
913 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/09/20(土) 02:01
新スレですよ
【場所】 『公園』その33
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