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【場所】 『公園』その32

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な! 
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

884 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:27
(便利な能力だなぁ・・・。)

感心している。

885 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:28
>>883
>スタンドペンで地面に腕を一組描く。
>すると、『腕』が浮かび上がった。

「ブッ!」
公園に入る前に買っておいたコーラを一飲み。
その時たまたま目がいっていた男が取った行動に
思わずコーラをぶちまける。
(な、あいつもかよ・・・どうなってんだこの『街』は・・・)

886 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:29
「さて、水も手に入れたし。」

立ち上がってのびをした。

>>882
そちらのベンチに向かう。

>>883
「へえ、あの人もスタンド使い。」

ちらっと見た。

887 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:30
(じゃあ、私も何かやってみようか。)

近くに岩でもあればそれを拳で砕く。
岩を殴ったときの音は岩同士をぶつけた音に似ている。

888 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:30
>>884
(…見えてんのか?いや、俺の表情が怪しいだけかもしれない…。)

ニル・ヴァーナが『スタンド使い』か確かめるために、
再びペンを出現。
☆をベンチに描き、浮き上がらせ、ニル・ヴァーナを中心に衛星のように回らせる。

889 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:34
>>888
(なんだろう、これは・・・。)

触れてみる。

890 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:34
畔戸の方を見唖然としていると
今度は別の方向から岩を砕くような音が聞こえた。
何事かとそちらを見ると別の男が砕けた岩の前で立っている。
「・・・(・・・)」

891 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:35
>>887-889
「面白そうなことやってるな」

ベンチに座って観察。

892 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:35
>>889
特に何もなかった。
(やっぱり彼も『スタンド使い』か。)
ただそれだけ。

☆を解除した。

893 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:37
岩を砕いても平然としている。
腕は結構細い。岩を砕けそうにないほどに。

>>892
「何だったんだろう?あれは。」

894 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:38
>>888-889 892-893
(゚ロ゚;三;゚ロ゚)
>>891
いつの間にか隣にいた男に
ビックリ!(゚Д゚)

895 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:39
>>893
(別になんでもない。)
と言いたかったが言えなかった。

896 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:43
>>892-893
「はァ、あの人も」

>>894
「ああ、驚かせちゃいましたね。」

ペコッと頭を下げた。

897 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:44
上条さん達が座っているベンチに近づく。
座れるなら座る。

898 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/17(水) 23:48
>>896
「え、あぁ、これはどうも」
(まさか・・・な。コイツもなんて・・・・・・はは、いかんいかん。
 何弱きになってんだ俺は。たかだかスタンド使いの一人や二人。
 俺の『M・O・M』にかかればどうてことないしな。ふふふ)

899 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/17(水) 23:54
>>897
「こんにちは?、あなたもだったんですね。」

にこやかに挨拶。

>>898
「どうかなさいました?」

首をかしげた。

900 :畔戸太陽『フロイド』:2003/09/17(水) 23:56
首の調子がよくなったので上機嫌で帰った。

901 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/17(水) 23:57
「ええ、こんにちは。中華料理、どうでした?」

挨拶。

902 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:00
>>899
「ふふふ。いえ、別に。それにしてもいい天気ですね今日は。ふふふふ」
(今、あなたもっていったぞ。あなた『も』やっぱりこいつもスタンド使いか。
 まぁ、だから何だって感じだがな。この俺の知恵と『M・O・M』があれば
 スタンド使いの3人や4人・・・・・・問題はないはずだ・・・うん。)

>>901
(こいつら知り合いか・・・。まぁ関係ないな)
二人から目をはずし残りのコーラを飲む。

903 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 00:02
>>901
「ええ、最高でしたよ」

琴の食べっぷりに関して多くを伝えたいが、女性の名誉に関わるので言わない。

>>903
「そうですよね。」

空を見上げた

904 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 00:03
>>902
(この目は・・・何か企んでいそうだ・・・。)

心の目が疑いの眼差しをむける。

905 :ニル・ヴァーナ『ブリーチ』:2003/09/18(木) 00:08
「では、さようなら。」

素早く去る。

906 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:12
>>904
明後日の方を見て。
(うふふふ、俺は特別なんだよ。一般人より遙に上位の人間なんだ。
 たとえ他のスタンド使いがいたとしても、俺のスタンドに勝てる奴なんぞ
 そうはいない筈だ。そう、さっきは偶々気を抜いてる時にあんなもん
 見ちまったから驚いただけだ。どんな大物にも隙ぐらいあるのさ。ふふふ)

何て事考えながら薄ら笑っている。

907 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 00:15
>>905
「さようなら。」
見送った。

>>906
「あなたは何をしてらっしゃるんですか?」

聞いてみた。

908 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:23
>>907
「ん、俺ですか?ああ、学生ですよ。
 最近越してきましてね。今はこの『街』の大学に通ってます。
 そう言うあなたは?」

909 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 00:30
>>908
「ええ、高校生兼組織の人間兼ホームレスってとこでしょうか。」

910 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:41
>>909
「へ、へぇ〜。それはまた、何だか大変ですね。俺より若い身空で
 組織だとかホームレスとか・・・ははは、・・・が、がんばってくださいね」

(ふっ。今更、高校生が組織だのホームレスだのになっていようと
 俺はその程度で動じない・・・うん。漫画とかではよくある事だ。
 それがちょっと現実でも起こっただけじゃないか。そう、その程度だよ、うん)

「さて、そろそろ行こうかな」
そういい上条とあまり目を合わせないようにそそくさと立ち上がる。

911 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/18(木) 00:45
>>910
「帰るんですか、じゃあ僕も。」

公園の外に出てマンホールに飛び込んだ。

912 :長谷部『メソッズ・オブ・メイハム』:2003/09/18(木) 00:52
>>911
「・・・はっ?」
マンホールに飛び込んだ上条を見て一時唖然。
(・・・そうなのか?最近はそう言うのが主流なのか?
 高校生で凄腕の暗殺組織の一員で(?)ホームレスで
 下水道に住んでいる様な人間がごろごろいる時代なのか?
 ・・・っははは)

勝手な想像をしながら公園から出て行った

913 :佐藤『サニー・サイド』:2003/09/20(土) 02:01
新スレですよ

【場所】 『公園』その33
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1063990695

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