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フリーミッション『白装束殲滅』
1 :
『ゆりかご』
:2003/08/26(火) 23:23
『白装束』がトレードマークのイカレた『カルト教団』。
この街に数名の『信者』がいる。『殲滅』しろ。
参加者枠は『3名』。報酬は『20万円』。
58 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/02(火) 00:58
>>57
『白装束ではない』。
『青年』「だとしたら・・・君も『スタンド使い』なんだね。『白雪姫』・・・・
知ってる?だいたいみんな子供のころにでも一度は読んだ事あるよね?」
周囲の物体の影などに異常は見られない。
59 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/02(火) 00:59
>>58
「…………だから?悪いが君とおしゃべりする気はない。
ただ白雪姫について語るだけならもう帰るよ………」
60 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/02(火) 01:11
>>59
その『青年』の背後から数体の『小人』が出現した。
その『小人』が『鏡橋』のほうに近寄ってくる・・・・・・
『青年』「・・・・・気にいったかな?君のことが。」
61 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/02(火) 01:13
>>60
「やっぱり群体型か………それ以上それを近づけさせるな。
その小さいのが僕に5mまで近づいたら………ただじゃおかない……。」
ビンから直径5cmほどのスーパーボールを取り出した。
62 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/02(火) 01:16
>>61
『青年』「いや・・・・ちょっと違うんだ。その『群体型』っていうのとは・・・・
それに彼らは僕の意思で動いているんじゃない・・・・止められないし、危害は加えない。」
『鏡橋』はスーパーボールを取り出す。『小人』が5メートル以内に入る・・・・・
63 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/02(火) 01:24
>>62
「……………じゃあこいつらはなんなんだい?
こいつらの目的は?3秒以内に答えてくれ。」
少し後づさりながらそう言う。
64 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/02(火) 01:32
>>63
『青年』「君はなんか怖いな・・・・目的は『友達が欲しい』ってことかな?
仲良くしてくれればいいが・・・・・」
『小人』までの距離は2メートル。無邪気な表情で近づいてくる。
65 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/02(火) 02:58
>>64
「友達…………友達か……………
そんなものは必要ない………かな。
なんでもないんなら僕はもう行く………。」
小人達を無視し、さっきいた道まで戻ろう。喫茶店に行かなくては。
66 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/02(火) 06:12
>>65
『青年』「そう・・・・残念だよ。僕は友達になりたかったのにな。」
『鏡橋』はその場を後にし『喫茶店』に向かう。
(『ニル・ヴァーナ』の行動を待つように。彼の行動とは時間軸がやや差がある。)
67 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/02(火) 06:15
>>50
68 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/02(火) 09:24
>>31
「いきなりかよ…どうすっかな、先に合流した方がいいか……」
>>48
「はあ、何だそりゃ!?」
『声』が白装束の女にも聞こえたかどうか反応を見ながら近づく。
69 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/02(火) 15:31
>>68
『早坂』は『白装束の女』の様子を伺いつつ・・・・
『声』を聞いた。『白装束の女』もどうやらその『声』に反応したらしい。
突如あわただしく周囲を見渡す。まだ『早坂』には気付いていないようだ。
現在、距離『50メートル』・・・・・・
70 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/02(火) 23:20
>>69
(あいつにも聞こえてんじゃねえか……アホか)
このあたりの道はどういう構造になっている?
ようするに、女の行く先に先回りして待ち伏せできるかってことだが。
相手に気付かれずにな。
71 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/03(水) 22:32
>>70
現在の位置は大きな通りにそっている。商店街で一本道。わき道に入れば先回りできる
かも知れないが、その『白装束の女』を見失う危険もある。
72 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/03(水) 22:36
(待て、私は鏡橋さんと早坂さんを待たせている。
しかし、目の前にいる獲物をみすみす逃がすとはッ・・・!)
近くには何がある?
73 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/03(水) 22:41
>>72
『喫茶店』は大きな通りに面している。左に50メートル程度進めば大きな交差点。
右に100メートル程度進むとバス停がある。周囲は民家。人通りは少ない。
特にこれと言って目だったものは見当たらない。
74 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/03(水) 22:46
(仕方ない・・・任務失敗は避けたいからな。ここで殺るしかないッ!)
白装束の男を追いかける。結構足は早い。
75 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/03(水) 22:51
>>74
『白装束の男』「・・・・!・・・・追われているな・・・・・『トゥルーエスト』か・・・・」
『白装束の男』は『ニル・ヴァーナ』の追撃に気付き、足を止めた・・・・・
『白装束の男』「・・・・やる気かい?・・・・ふん。どこまで俺たちの邪魔をする
つもりなんだかな・・・・・まあ・・・・・返り討ちにするだけだけどね。」
『白装束』が振りかえる。現在二人の距離『4メートル』。
76 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/03(水) 23:05
「君たちを倒す事が私の目的・・・。
そのために死んでもらいたいんですよ。フフッ。」
ダガーナイフを取り出す。
77 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/03(水) 23:15
>>76
『白装束』「・・・だろうね。君らからすれば『ポレミック』は危険というか『邪魔』だろうからね。」
『白装束』が2、3歩後ろに下がる・・・現在距離『5メートル』。
『白装束』「・・・僕らの邪魔をするものは・・・許せない。僕は乱暴は嫌いだが
振りかかる火の粉は払いのける。」
78 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/03(水) 23:20
「邪魔をする気はありませんよ・・・。
私はお金のために働いてるも同じですからね。」
特に動かない。
79 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/03(水) 23:22
>>78
『白装束』「それじゃあ僕を逃がしておくれ!」
『白装束』はそのまま踵を返して再び走り始める。
現在距離『8メートル』。
80 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/03(水) 23:24
「・・・君達を殺す事が仕事なんですよッ!」
スタンドでダガーナイフを一本投げる。
ス精AB
81 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/03(水) 23:28
>>80
『ニル・ヴァーナ』は『ダガーナイフ』を『白装束』へ投げつける・・・・
『ガチッッ・・・・!』
『白装束』の『スタンド』が『ダガーナイフ』をがっちりとつかんだ・・・・
『白装束』「・・・・どうやら・・・・振り払う必要があるようだ。『火の粉』を。
大人しくしていれば逃がしてやるつもりだったけど・・・・気が変わった。」
『白装束』はにこやかに微笑んで再び近づいてくる。
『・・・ゴゴゴゴゴゴ・・・・!!』
現在距離『5メートル』。
82 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/03(水) 23:30
「やはりスタンド使い・・・。
まぁ、無傷で帰れるとは毛頭思ってませんけど。」
スタンドを出す。こちらも近づく。
83 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/03(水) 23:34
今日はここまで。
84 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/03(水) 23:35
>>82
『白装束』「・・・?無傷では帰れない?何を言ってるの?頭大丈夫?はは。」
『白装束』はにこやかに距離を詰める。距離が2メートルになった時点で
『スタンド』が先のダガーナイフを『ニル・ヴァーナ』の右太ももを狙い
投げつけてくる。それと同時に一気に『白装束』が距離を詰め『スタンド』の左の肘が
『ブリーチ』を襲う・・・・・
パス精AAC
85 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/04(木) 09:47
>>71
「見失っちまったらまずいな……ん?」
『商店街』ってことは『ドーム型の天井窓』があったりするか?
(あくまでイメージだが)商店街には結構ありそうだが。
女に離されないようにしながらチェック。
もし、天井窓と、そこを掃除するための清掃員用の通路が頭上にあり、
なおかつ、商店街の出口までの距離がまだかなりあるなら
自分の手足に『リング』を束ねて、それを使って壁をよじ登り、
天井まで移動する。
なければ普通に女を追いかける。
86 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/04(木) 11:06
>>85
この商店街は残念ながら屋根型のアーケードなどは存在しない。
歩道の幅は5メートル程度でガードレールがあり、その向こうが車道。
車道は全4車線あり向こう側もまた5メートル程度の歩道がガードレール付きである。
『早坂』は普通に『白装束の女』を追いかけることにした。
距離が10メートル程度に近づいたところで、『白装束の女』は『早坂』に気付いた。
先の『放送』の影響もあり、明らかに注意もしくは警戒をしている。
現在は人通りはまばら。10メートルに一人程度の割合で人が歩いている。
・・・・ふと、女のそばに『スタンド』が見えた。『人型』のスタンドだった。
87 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/04(木) 22:30
「・・・。」
ナイフは傷一つつけられず跳ね返る。
それを素早くしゃがんだ『ブリーチ』がキャッチ。
ス精AB
88 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/04(木) 23:05
>>87
『ドゴォ!』
『珪素化』して硬くなった『ニル・ヴァーナ』に当たったナイフは砕け散った。
さらに踏み込んだ『白装束のスタンド』の肘が『ブリーチ』にかする・・・・
かすっただけでも頬が軽く裂ける・・・・かなりのパワーとスピード。
『白装束』「さて・・・・スピードは互角ってところかな?しかも面白いな。
自分の体を変化させているのか?・・・・」
先に『白装束』の『スタンド』が投げたナイフの当たった『ニル・ヴァーナ』の
右太ももが『膜』に包まれている。そして・・・・右足が『動けない』ことに気付く。
現在の距離『2メートル』。
89 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/04(木) 23:11
(う、動けん!一体どうなっているんだッ!
この膜が原因だろう。つまり結論はッ!攻撃に当たらない事だ!
・・・といったものの、どうすればいいんだッ、クソッ!)
ついでにナイフと珪素のモース硬度の差は0.5〜1程度なので
砕け散りはしないと思うんだが・・・。跳ね返る程度だろう。
90 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/04(木) 23:14
>>86
「やる気か…?」
現れたスタンドを反射的に『見て』しまう以上、
これ以上警戒されずに近づくのは無理だろ。
『リング』を重ね合わせるように作り出し、『棒状』にしながらさらに接近。
2人がいるのは同じ歩道か?
91 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/04(木) 23:18
>>89
『白装束』「・・・・どうだい?動けない気分は?今から君を『殺す』からな。
・・・・僕は争いは嫌いだけど・・・・『贖罪』を邪魔するなら・・・・・
君は『神に背く者』ということだ。容赦はしない。」
『白装束』は右に回り、動きの取れない『ニル・ヴァーナ』の膝に真横から
『スタンド』で蹴りをいれる・・・・・
『グジャァ!』
・・・・鈍く、嫌な音とともに膝が砕ける・・・・・
(ナイフは『スタンド』のパワースピードAでの投擲に耐えられなかった。)
92 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/04(木) 23:24
>>91
(やれやれ、生きて帰れたら溶接か・・・。)
別の生物と化しているので痛みはないようだ。
かなり素早く、かつ静かにナイフを持ったスタンドを
白装束の背後に回させる。
93 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/04(木) 23:25
気付かれなければ目を狙ってダガーナイフを刺す。
94 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/04(木) 23:32
>>90
二人がいるのは同じ歩道。
『早坂』そのまま『白装束の女』に近づく。
『白装束の女』はそのまま臆すること無く『早坂』へ距離を詰める。
途中で『白装束の女』は腕時計をはずして『スタンド』へ持たせた。
現在距離『3メートル』・・・・・・
『白装束の女』「・・・・あなたが『オージン』をやったの?まあ彼は戦闘向けじゃないけど
不意でもついたの?・・・・私は逃げないわよ?」
95 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/04(木) 23:37
>>92-93
『ニル・ヴァーナ』は『ブリーチ』に『白装束の男』の背後に回させようとした。
『白装束』「バカが!妙な動きをするんじゃあないッッ!!」
『ドゴドゴドゴドゴ!!!』
『ニル・ヴァーナ』はスタンドごと『スタンド』にラッシュをもらう。
5、6メートル程度吹っ飛ばされる・・・・・・
殴られた場所に『膜』が張った。右半身の動きが取れなくなる・・・・・
(本当に『珪素化』すると痛みは消えるのか?)
96 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/04(木) 23:39
>>94
(腕時計…?スタンドに持たせてどうすんだ?
まさか投げるわけじゃねえよな………)
『ガードレール』を乗り越え、それを
自分と女で挟むような位置に移動。
『棒』を下に向けて持つ。
97 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/04(木) 23:43
「完全にロック・・・といったところか。実に厄介な能力だ。」
近くの場所は?喫茶店付近ではないはずだが。
(全身が一つの珪素の塊となるので痛みは・・・?)
98 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/04(木) 23:47
>>96
『白装束の女』「・・・『クロワイアンス』・・・・っ!」
『スタンド』が『早坂』に向けて『腕時計』を飛ばしてきた。スピード:C
その『腕時計』は『早坂』の直前で停止した・・・・
そしてそれと同時に『白装束』を中心にする円運動を描いて回転を始めた。
99 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/04(木) 23:54
>>97
場所は喫茶店付近の大きな通り。歩道の幅は5メートル程度でガードレールがあり、その向こうが車道。
車道は全4車線あり向こう側もまた5メートル程度の歩道がガードレール付きである。
人通りは無い。
『白装束の男』が静かに『ニル・ヴァーナ』に近づいてくる。
『白装束』「・・・どうだい?『動けない気分』は・・・?そして・・・・
もう心配は要らない。一気に目の前が暗くなるだけだ・・・・・」
『白装束の男』の『スタンド』が倒れた『ニル・ヴァーナ』の頭に足を置いた。
『白装束』「・・・・『ぐしゃり』・・・・だ。フフフ・・・・・」
『白装束の男』はにこやかに殺意を佇ませ、力をこめる・・・・・・・
100 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/04(木) 23:55
>>98
「なにっ!?」
『円運動』のスピードがこちらに見切れるレベルなら、
スタンドに殴られない位置まで後ずさりながら
『棒』に腕時計をぶつけ、腕時計を『棒』に束ねる。
101 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/04(木) 23:58
「・・・どうだか?」
突如ブリーチが瞬時にスタンドの足にナイフを深深と突き刺しまくる。
ス精AB
102 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/05(金) 00:00
今日は終わりです。
103 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 00:06
>>100
『円運動』は見切れるレベルだ。
『早坂』は後ずさりをしつつ『棒』に腕時計を『束ねた』。
『白装束の女』「?・・・・はりついた?それがあなたの『能力』ね・・・?
面白いわ・・・・燃えてきちゃう・・・・!」
『白装束の女』の取り出したものは・・・・『画鋲のケース』だった。
『スタンド』がそれを持つと『画鋲』が数十個『円運動』を始めた・・・・・
現在ガードレールを挟み、距離3メートル。
104 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 00:12
>>101
すでに『膜』で半身を仮死状態にされていた為に
それほどに瞬時に『スタンド』を動かすことは出来なかった。
しかし、一瞬『白装束の男』はひるみ、足を滑らせる。
『バギィ!』
『ニル・ヴァーナ』の鼻骨が砕けた。
105 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 00:16
>>103
腕時計が『棒』にぶつかった時の『パワー』を確認する。
106 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 00:18
『鏡橋』が喫茶店へ足を進めると・・・・
『30メートル』程度前方に『白装束の男』がいるのを確認した。
その男の『スタンド』が『珪素化』した人形のようなものの頭を砕こうとしたが
さらにその『人形のようなもの』から現れた『スタンド』に邪魔をされる形で
阻まれた。『白装束の男』は『鏡橋』の存在に気付いた・・・・・
107 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 00:19
>>105
『パワー:B』程度。スピード以上のパワーを感じた。
108 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/05(金) 00:30
>>106
現在いる位置は喫茶店内部か?
その場合、客または店員はどのくらいいる?
109 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 00:43
>>108
場所は喫茶店付近の大きな通り。歩道の幅は5メートル程度でガードレールがあり、その向こうが車道。
車道は全4車線あり向こう側もまた5メートル程度の歩道がガードレール付きである。
人通りは無い。
丁度(
>>73
)の『バス停』と『喫茶店』の中ほどあたりにあった道から『鏡橋』は
大通りに出る形となっていた。
110 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/05(金) 21:18
>>109
見た目に変化はないが・・・。
111 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/05(金) 21:37
>>109
じゃない、
>>106
だ。誤爆。
112 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/05(金) 22:52
「UUURRRRYYY!」
ブリーチが隙を見てダガーナイフを白装束の心臓につきたてる。
113 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 23:08
>>112
『ニル・ヴァーナ』は『スタンド』を動かそうと試みた・・・・・
しかし・・・・それよりも早く体制を立て直した『白装束』の『スタンド』が
今度は確実に『ニル・ヴァーナ』の頭を蹴り砕く・・・・・
『ドグシャァァア!!!』
『ドク・・・ドクドク・・・・ッ・・・・!』
『ニル・ヴァーナ』の『脳漿』が割れた頭から浮き出てくる・・・・
やがて『ブリーチ』を動かすことすら出来なくなった・・・・・
114 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/05(金) 23:19
「任務・・・未・・・完了・・・か・・・。」
『脳髄であった珪素』が砕けた。もう何も考える事はできないだろう。
・・・眠気が襲ってきたので、彼は永い眠りについた。
115 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 23:27
>>114
『白装束の男』「・・・・これで逃げられるな・・・・あんたの思ってる『それ』は
『脳漿』じゃあなくてただの『血』だよ。出血は大きいけどな。『手加減』した。
・・・まあ3、4時間もすればその『膜』は取れるだろうよ。じゃあな。」
『白装束の男』・・・『テリー』は自分の『スタンド』の足に『膜』を付けて
蹴り込んだ。『膜』を張った頭はすんでのところで『無事に保護された』。
『ニル・ヴァーナ』が見たのは『走馬灯』ではなく『夢』だった。
そしてそれもじきに覚め、現実に戻るだろう・・・・・・
スタンド:『ブリーチ』 本体:『ニル・ヴァーナ』 → 『リタイヤ(『再起可能』)』
(頭蓋骨骨折。血管に傷がついたが致命的な血管は『無事』)
116 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/05(金) 23:28
虚ろに寝言。
「・・・山に・・・埋めて・・・くれ・・・。」
誰にも聞こえるはずないが。
→ミッション離脱
117 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/05(金) 23:30
なお、能力は自分の意志で解除する必要があるので
珪素状態のまま倒れている。
普通の人から見たら細かく彩色した石の人形だろうが・・・。
118 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 23:37
>>107
(実験その2……!)
『リング』を一個、普通に女に向けて投げる。
足を狙って地面と束ねるようにする。
多分『リング』も周囲を周りだすと思うが、
その際に女が何かするか見る。
119 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/05(金) 23:44
>>109
「ちょうどいたが……戦闘中のあれは……あの二人のどちらかのスタンドか?」
ビンから直径3cmほどのスーパーボールを4つ取り出した。
「まあ………これなら誤爆しても死にはしないだろう。
周りにあまり人もいないしね…………痛いだろう、けど」
白装束に向けて、スーパーボール4つを『吹っ飛ばす』!
120 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 23:46
>>118
『早坂』は『リング』を『白装束の女』に投げつける・・・・
『白装束の女』「ッ!?何ッ!?」
『白装束の女』はとっさにリングをジャンプしてかわした。
『リング』は地面に転がった・・・・・
『白装束の女』「ふん!どうぞ吹っ飛んで!」
『白装束の女』は『早坂』まで距離を詰めてきた。
そして『女』が歩くたびにその『回転』の軌道も『女』を中心として動く。
丁度先の『ガビョウ』の回転している軌道に『早坂』が入る・・・・・・
『ゴウワァァァァァ!!』
『ガビョウ』が円の軌道を描いて『早坂』に迫る。
あと30センチ程度で『当たる』。スピード:C。
『回転』の『軌道』は半径『3メートル』程度。
121 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 23:53
>>119
『鏡橋』が『スタンド』を出したあたりで丁度『勝負』が終わり『白装束』が
『鏡橋』に気付いた・・・・・
『鏡橋』は『白装束』に向けて『スーパーボール』を『フッ飛ばした』・・・・
『ゴウゴウゴウゴウッッッ・・・・・!!』
『テリー』「何ッ!?なんだッ!?『スイ・ラブ』!!」
『バキュン!』
『ドゴドゴドゴッッ!!』
『テリー』はかろうじて一発の『スーパーボール』を弾き返した・・・・
しかし残り3発をかわしきれずに攻撃を受け、3メートル程度吹っ飛ばされた。
現在距離『35メートル』程度。
122 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 23:54
(ん、こっちが投げたものには通用しねえのか?)
画鋲の範囲に入らないように後退。女の前進を誘う。
女がガードレールを越えようとするまで待つ。
123 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/05(金) 23:59
>>122
『早坂』は後退し『女』の前進を誘う・・・・
『女』「何かおかしいわね?何か狙ってる?悪いけど付き合ってられないわ!」
『女』は『早坂』をよそに背中を見せて一目散に逃げ出した・・・・
現在距離『6メートル』
124 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/06(土) 00:01
>>121
「フン………近づいて叩けば一発で終わるけど………まだ敵の能力が謎だしな」
そばのガードレールをスタンドで引きちぎる。
ちょうどスノーボードのような長方形になるように。
「………様子見させてもらうよ……。死ななければだけどね」
敵に向けて『ガードレール』を吹っ飛ばす。
125 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 00:09
>>123
「待ちやがれ!」
持っていた棒状にしたリングを槍投げの要領で女の背中めがけて投げつける。
その後追いかける。
126 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 00:10
>>124
『鏡橋』は『ガードレール』を引き千切り『フッ飛ばした』。
『ゴウォォォォッッ!!』
『ギャギィィンンンン!!!!・・・・・・・』
『テリー』の『スタンド』がそれを弾き飛ばした・・・・・
『テリー』が立ちあがる・・・・・・
『テリー』「・・・・クソッ・・・・!どいつもこいつも・・・・!
俺は悪いことはしてねー・・・・さばかれるのはお前らだ・・・・!『トゥルーエスト』の
犬どもめ・・・・!俺たちは『正しい』んだ・・・・!」
『テリー』が『スタンド』を発現し『鏡橋』へ距離を詰める・・・・・
先に食らった『スーパーボール』を一つ拾った。
現在距離『30メートル』。
127 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 00:14
>>125
『早坂』は『リング』を槍投げの要領で投げ飛ばす・・・・・・
『女』の右手に『リング』が当たった。バランスを崩しつつ『女』は
商店街の脇の小道に逃げ込んだ。現在『早坂』から『小道』までの距離『5メートル』
128 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/06(土) 00:15
>>126
後ろに数歩戻り、ガードレールをもう一つ引きちぎる。
「そんなことはどうでもいい………。
この場合君が考えるのはどうやってここを乗り越えるかだ。
そのスーパーボールはどうするんだい?」
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 00:20
>>127
言い忘れていたが『棒』の長さは約1m。
使用リング数は30個。
(問題があるなら勝手に訂正しても構わない)
女を追いかける。
小道の壁(もしくは道の端)はどうなっている?
130 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 00:22
>>128
『鏡橋』は再び『ガードレール』を引き千切る。
『テリー』「・・・・『スーパーボール』は・・・・『スーパーボール』だよ。」
『テリー』は『アウトフィールド』が『ガードレール』に手をかけた隙に
一気に『鏡橋』まで走って詰め寄る・・・・
現在距離『20メートル』・・・・・
131 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/06(土) 00:28
>>130
「そうか………じゃあこっちも『ただのガードレール』でいくよ……」
スタンドでガードレールを横にした状態で持ち上げる。
そしてその上に鏡橋がすばやく乗った。
鏡橋「仮面ライダーで………なんかこんな技あったよね……」
乗った状態のガードレールをそのままスタンドで男に向け吹っ飛ばす!
ただしすぐに鏡橋は降りる。
132 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 00:29
>>129
『早坂』はそのまま『女』を追いかける・・・・・
『女』の右手には『棒』がひっついたままだ。
『小道』の壁は普通の民家(店)の壁。『早坂』は小道への『角』にさしかかる。
『小道』の先はまだ見えない。
『・・・・・ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・!』
133 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 00:35
>>131
『アウトフィールド』が『ガードレール』を横にして持ち上げた瞬間を見計らい
カウンター気味に『テリー』の『スタンド』が『鏡橋』本体へ『スーパーボール』を
投げつける・・・・・パスAA(距離はさらにつまり15メートル程度)
『ゴウッ!!』
そのまま『鏡橋』は『ガードレール』から転落する・・・・・・
134 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 00:41
>>132
「……」
また棒状に束ねたリングを作る。
今度は長さは10cm程。
それを曲がり角の壁に『束ね』
それを足場にして通常より高い場所から角の向こうを覗きこむ。
『通常の身長』を想定した攻撃が来たとしても、この状態なら当たらない。
135 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/06(土) 00:46
>>133
「ぐぉっ!!」
転落するものの、なんとかそのままガードレールにしがみつく。
「いや、このままいくぞッ!アウトフィールドッ!」
ガードレールを男に向けて飛ばす。鏡橋はしがみついたまま。
布石のためにも、途中で手は離すが。
136 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 00:53
>>134
『早坂』は束ねた『リング』を足場にして高い位置から角の向こうをのぞきこむ・・・・
『ゴウ・・・・ッッ・・・・!!』
『ザグザグザグ!!!!』
『早坂』が『白装束の女』・・・『ディアンコ』を『角』の上から発見したのと
『早坂』の右後ろふくらはぎから太ももにかけて20こ程度の『ガビョウ』が
刺さったのはほぼ同時だった・・・・激しい痛みが『早坂』を襲う・・・・
(覗くのに合わせたタイミングで『ガビョウ』を『回転』させて回り込むように
攻撃された。軌道は『下』から『上』へ斜めに動く『回転軌道』。)
137 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 00:59
>>135
『鏡橋』は転落し・・・・その『右肩』の違和感に気付く・・・・・
『膜』がはっている・・・・『右腕』の自由が効かなくなった・・・・・
さらに『テリー』は距離をつめてくる・・・・・
『ガードレール』を飛ばすか?
138 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:04
>>136
「いってええ!」
角の上ってのはどこだ?
宙に浮いてるって事か?
139 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 01:07
>>138
リングを足場にして登り、『覗き込んだ』。
その位置のことだ。
140 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:12
>>139
『俺が』角の上から『ディアンコ』を発見したってことか。
相手との距離と道の幅は?
141 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 01:29
>>140
その通り。『ディアンコ』との距離現在『3メートル』。
道幅は約『4メートル』。『ディアンコ』は『早坂』と同じ軒の壁に背をつけている。
『ディアンコ』「引っかかったわね・・・!この『棒』も邪魔だし・・・・
やっかいな『能力』だわ・・・・でも『邪魔』はさせない・・・・私たち『ポレミック』の
・・・・『贖罪』を・・・・!」
『ディアンコ』はそのまま一気に距離を詰め『早坂』にスタンドの『ラッシュ』をする。
パスBC
142 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:41
>>141
「テメエがっ…なぁっ…!!」
足場にしている『リング』を解除。
足場がなくなった早坂の体は下に落下する。
それを利用して相手のラッシュを回避。
そして相手に足払いをかける。
143 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 01:51
>>142
『早坂』は『リング』を解除し、体を落下させる。
『ディアンコ』の『スタンド』の攻撃を一旦回避した。
着地と同時に足に刺さっていた『ガビョウ』の一部が抜け落ち
また他の一部はより深く刺さった・・・・・
その『痛み』の瞬間に『スタンド』の蹴りが鳩尾に叩き込まれる。
『ドッゴォォォ!』
一瞬呼吸が苦しくなった。現在距離『2メートル』。
144 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/06(土) 03:52
>>137
(『膜』………?さっきのスーパーボールで感染したとでも!?
………肩なのに腕全体が動かないってのは………神経をやられたか?
直接または間接的に触れた相手を麻痺させる能力………かな。
………もう攻撃は一切食うことがいかないわけか………)
スタンドでガードレールを鏡橋本体の前に立てる。盾として。
そして無事なほうの手で相手に向けてラッシュ。
地面スレスレに・・・『埃』を相手の目に吹っ飛ばす!
145 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 22:40
>>144
『鏡橋』は『ガードレール』を盾代わりにし『埃』を『フッ飛ばした』。
『ゴフォォォォ!!』
『テリー』「ウワッ!なんだこの!・・・拳に触れたものをフッ飛ばしているのか?
ただブン投げているわけじゃあないんだな・・・!」
『アウトフィールド』の攻撃にひるみつつ『テリー』は『スタンド』を前に立たせつつ
『埃』を防御して距離を縮めてくる。現在距離『10メートル』・・・・さらに詰まってくる。
146 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/06(土) 23:10
>>145
埃をもう一度吹っ飛ばす。
相手はスタンドを前にたたせてるだけか?それとも目をガードしながらか?
どちらにせよこちらが見えない状態ならそれでいい。
(スタンドの目に入ってもダメージがフィードバックするだろうから)
現在の交通状況はどうなってる?もしくは駐車状況。
147 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 23:14
>>146
『テリー』は『スタンド』に顔をガードさせつつ立たせている。
さらに距離は詰まる・・・・現在『5メートル』・・・・・
現在、車の交通は無い。『鏡橋』の後方『4メートル』程度の距離に車が一台停車している。
『テリー』「・・・・もらったぞ・・・・!」
148 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/06(土) 23:22
>>147
(ち………車は使う暇ないか。ならば………)
「どうかな?『アウトフィールドッ』」
スタンドで相手に向かって盾としてもっていた『ガードレール』をとばす。
ただし、鏡橋は後ろにしがみついたまま。
視界がきかない状態だ。反応できても防御でせいいっぱいだろう。
相手がガードした後、死角となるガードレールの裏側から
アウトフィールで相手をぶちのめす。
149 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 23:37
>>148
『鏡橋』は自分ごと『ガードレール』をフッ飛ばした・・・・・
『テリー』「な・・・・何ッッ!?」
『ドッゴォォォォォォ!!!!』
『テリー』は『スタンド』でなんとか防御をするが吹っ飛ばされる・・・・。
『ドギャァァァァァァァーーーーーーーッッッッ!!!!』
秒速100メートルで吹っ飛ぶ際の空気抵抗は思う以上にすさまじく
『鏡橋』本体は『アウトフィールド』を充分に操れる肉体の状況では無くなった。
『テリー』を殴り飛ばそうと考えていたが『それどころではなかった』。
『ギャィン!ガゴン!ガゴンッッッ・・・・・!!』
『ガラガラガラ・・・・・・・ッッ・・・・・!!』
・・・・・『鏡橋』は何が起こったのかまったく分からないまま意識を失う・・・・・
そして・・・・『テリー』はそのまま『動かなくなった』。
150 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 23:39
スタンド:『スイ・ラブ』 本体『テリー』→『死亡』
151 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/06(土) 23:42
>>149
「うわあッッッ!!!」
(クソッ……。この風圧……。南郷も鳴瀬もよくこんなのに………くぅ………)
途中で手を離すことになるだろうが(恐らく当たった直後だろう)
慣性の影響でそのまましばらく進む。
ガードレールと敵はそのまま障害物があるまで1キロ進むだろう。
152 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 23:45
『テリー』の『スタンド』
『スイ・ラブ』
『膜』を張る『能力』。殴ったものに『膜』を付ける。
この『膜』は非常な強度を誇り、簡単には破れない。
この『膜』は物質を保護する能力を持つ。
生物はこの『膜』に包まれている部分が『仮死状態』となる。
『膜』を覆わせた物体を別のものに当てることでさらに『膜』を
その物体に覆わせることも可能。
パワー:A スピード:A 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B
153 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/06(土) 23:51
>>151
『鏡橋』はそのまま50メートル近く吹っ飛ばされた。
『ガゴォンン!!』
激しく全身を打ちつけ、意識を失った。
(to be continued.)
154 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/07(日) 23:13
>>143
「うげ……ッ!?ち、くしょう!」
左方の壁に近寄りながら後退。
余裕があれば『リング』を使って足に刺さった画鋲だけを『束ね』、足から取り除く。
155 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/07(日) 23:33
>>154
『早坂』は後退しつつ『リング』を使い『ガビョウ』を足から取り除いた・・・・
『ディアンコ』「・・・その『リング』で・・・くっつけるのが『能力』・・・?
『器具型スタンド』か・・・・『リング』を作り出す『スタンド』か・・・・
どっちかしら?・・・・まあどっちでもいいけど・・・・・」
『ディアンコ』の『スタンド』は民家のガラス窓を割り、それを持つ・・・・
『ディアンコ』「・・・これで終わらせてあげるわ・・・・両方向からの『円運動』・・・・
次はかわせない・・・・!」
『ディアンコ』はじりじりと距離を詰める。
現在距離『5メートル』。
156 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/07(日) 23:45
>>155
ガラス対策にリングを首につける。
そしてまた『棒状』のリングを作る。
(現在の総使用リング数77個)
このあたりにあるものを教えて欲しい。
157 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/07(日) 23:52
>>156
『電柱』が『早坂』の横3メートル程度の場所にありそこには『ゴミバコ』があった。
特にそれ以外には目だったものは見当たらない。『リング』を首につけた。
『ディアンコ』が一気に距離をつめ、まずは『スタンド』で殴り飛ばそうとしてくる。
距離1メートル。スピード:C
158 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/07(日) 23:59
>>157
『ディアンコ』とそのスタンドはどれくらい離れている?
159 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 00:08
>>158
『50センチ』程度。
160 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 00:21
>>159
横に飛びながらスタンドの攻撃をやりすごし、
ゴミ箱に近づき、棒状リングの先端をゴミ箱に束ねる。
そのまま棒状リングを振りかぶり、『束ね』を解除する事で
ゴミ箱を『ディアンコ』本体に向けて飛ばす。
そしてゴミ箱を飛ばした勢いをそのままに、
棒状リングをそのまま敵スタンドに向けて振り下ろす。
(本体とスタンド、両方同時に攻撃ッ!)
本体に向けて飛んでくるゴミ箱と、スタンドに向けて振り下ろされる『リング』
どちらかの対応を優先させるなら、もう片方がおろそかになるはずだ。
161 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 00:30
>>160
『早坂』は『ディアンコ』と『スタンド』に向けて『棒状』の『リング』を振り下ろした
『ドッゴォォォォォォーーーーー!!!』
『ディアンコ』「!!防御しろ!『クロワイアンス』!!」
『ディアンコ』は本体の防御を優先させた。『ゴミバコ』を避けたが・・・・・
『棒状リング』が『クロワイアンス』の肩口に叩き込まれた!!
『ドゴォォォォ!!』
『ディアンコ』「ぐ・・・・ッ!」
162 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 00:34
>>161
『棒状リング』の一端を肩口と束ね、さらにもう一端を壁か電信柱に束ね、
スタンドをそこから動けなくする。
スタンドが動けなくなるとその状態は本体にもフィードバックする。
「覚悟しな、遺言は聞いてやらねえ!」
ガラスや他の『円運動』をしているものがないか注意しながら
ナイフを右手に持ち、スタンドを迂回しながら本体に迫る。
狙うのは女の頸動脈!
163 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 00:39
>>162
『ディアンコ』「く・・・・ッ!許さない・・・・ッ!私たちは貴方たちを・・・・
絶対に許さないッッッッ!!!!」
『早坂』のナイフが『ディアンコ』の『頚動脈』を深く傷つける・・・・・
美しい表情が血に染まっていく・・・・・・
164 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 00:46
>>163
「そうかよ、精々頑張って俺を呪い殺すんだな」
ナイフの血を拭い、離れてから女が死ぬのを確認する。
165 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 00:53
>>164
『早坂』はナイフの血をぬぐい『ディアンコ』の死を静かに待つ・・・・・・
『ディアンコ』「・・・・終わる・・・・・終わるわけにいかない・・・・・
『原罪』を持ち越せない・・・・『贖罪』・・・・『原罪』を・・・・『贖罪』する・・・・
『人間の足枷』を外さないと・・・・死ねない・・・・・こんなところで・・・・」
『ブツブツブツブツ・・・・・・・・』
『白装束の女』は何かを思い残すような表情で静かに息を引き取った・・・・・
スタンド:『クロワイアンス』 本体:『ディアンコ』 →『死亡』
『白装束』の集団・・・・『カルト教団 ポレミック日本支部』残り『2名』。
166 :
『ディアンコ』の『スタンド』
:2003/09/08(月) 00:56
『クロワイアンス』
スタンドの『触れたもの』を自分の周囲に回転させる能力。
どんな大きさの物体でも自分の回りにバリヤーのように回転させる。
右手で触れたものは『右回転』左手で触れたものは『左回転』をする。
パワー:B スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:C 成長性:C
167 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 00:57
>>165
「さて、次行くか。っていうか他の奴はどこにいやがるんだ?」
一応待ち合わせ場所の喫茶店へ行く。
168 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 01:02
>>167
『早坂』は『喫茶店』へ歩いていく・・・・・
大通りを曲がったところで遠くに二人の人間が倒れていることに気付く・・・・
その脇には一人の学生のような男が立っている・・・・・
距離が遠く、その人物たちを特定は出来なかった。
現在距離30メートル。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 01:04
>>168
「……誰だ?」
走ってそこへ近づく。
170 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 01:13
>>169
『早坂』が近づくと・・・・・
そこには『白装束の男』が倒れており『絶命』していた・・・・
そしてその側には今回の『相棒』である『鏡橋』が倒れ、意識を失っていた。
・・・・その側には『学生服の青年』がいた。
『青年』「・・・・?『仲間』ですか・・・・?」
171 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 01:15
>>170
「仲間ってのは……」
立ち止まる。
「そこに倒れてる二人のどっちの事を言ってるんだ?」
172 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 01:18
>>171
『青年』「・・・・?何のことですか?話しがかみ合わないな・・・・?」
『早坂』は自分の足元に『小人』のような『スタンド』を見た。
173 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 01:21
>>172
「テメエが聞いてきたんだろうが、そもそもテメエが何もんだ?
そんでもってスタンドを出してんじゃねえぞ……」
女と戦った時に使った『棒状リング』二本は持ってきたって事でいいか?
レスするのを忘れてたが。
174 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 01:27
>>173
『棒状リング』は『忘れてきた』。
ふと、『早坂』の背後からもう一体の『小人』が足にしがみついてきたのに気付く。
気を失っている『鏡橋』の背中にも3体ほどの『小人』がいるのを目撃した。
「何もの・・・・?そうですね・・・・もう『逃げられない』から・・・・
教えてもいいか・・・・。『ポレミック』の『使徒』・・・・『ダニエル』と言います。
よろしく。そして・・・・あなたたちはすでに『始末』・・・・『されています』。」
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 01:34
>>174
「寝言言ってんじゃねえ」
『リング』で足にしがみついている小人を束ね、引き剥がす。
引き剥がしたら鏡橋の側に走る。
176 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 01:39
>>175
『早坂』は『リング』を使い『小人』を束ねた・・・・・
ふと・・・・『激しい眠気』に襲われる・・・・・・・
その場に崩れ・・・・『消滅』した・・・・・・
『鏡橋』の体も・・・・その場から『消滅』した・・・・・
『ダニエル』「・・・これで・・・『お終い』だな・・・・・フフ・・・・『ちょろかった』な。」
早坂・鏡橋→『消滅』
177 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 01:47
・・・・『早坂』と『鏡橋』が・・・・『意識』を取り戻すと・・・・
そこは『野原』だった・・・・・その向こうに絵本のような『城』が見える・・・・
178 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/08(月) 01:48
>>177
「………うぅ………僕は…………?こ、ここは………!?」
早坂は側にいますか?
179 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 01:49
>>177
「なんつうか、こういう展開に慣れてんのは誰のせいなんだろうな……」
城以外には見るべきものはない?
180 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 01:52
>>178-179
『鏡橋』と『早坂』はお互いの存在に気付く・・・・・
二人はすぐそばにいた。『鏡橋』は骨が数カ所折れているらしく全身に痛みが走った。
『城』以外に見るべきもの・・・・周囲を良く見てみると自分たちの後方にボロボロの
『小屋』が見えた・・・・
181 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 01:58
>>178
「生きてるか?」
>>180
『城』と『小屋』、どっちが近い?
182 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/08(月) 01:59
>>179
「うくッ……!ち、折れてるし………」
「早坂………いったい何が起きたんだ?ニルヴァーナはどうした?」
持ち物は?周りに枝とかないですか?(添え木)
183 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 02:05
>>181-182
二人は声を掛け合う・・・・・・
『城』と『小屋』は『小屋』のほうが近く『城』まではかなりの距離がある。
近くに枝などは無い。2、300メートル程度行ったところに『森』があり
そこでなら何か調達できるかも知れない・・・・・・
『早坂』『鏡橋』は身につけていたものはそのまま持っているようだ。
184 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 23:11
>>182
「『リング』でなら応急処置くらいはできるけどよ」
折れてる場所に『リング』を束ねて補強する。
>>183
「どうする?近い場所から行くか?」
185 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/08(月) 23:16
>>184
「ああ………すまない。」
「そうだな…………まずは小屋から行こう……。
ところでここは敵の能力で連れてこられた場所と考えていいのかな。」
186 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 23:24
>>184-185
『鏡橋』は『早坂』の『リング』によって骨折箇所を応急処置した。
なんとか無事に動ける程度には回復した。
二人は『小屋』を目指す・・・・・・
187 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 23:31
>>185
「多分な、違うかも知れねえけどよ」
>>186
小屋に向かう。
見える範囲で小屋に誰かいないか見る。
それと『リング』は何個くらい使った?
188 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/08(月) 23:34
>>186
小屋をめざす。
「………これも白装束に関わってるのだろうか……」
189 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 23:41
>>187-188
『早坂』と『鏡橋』は『小屋』へ向かった・・・・
『小屋』は木造で今にも朽ち果てそうだ・・・・・中から楽しそうな『歌声』が聞こえる。
190 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 23:43
>>187
『リング』は現在『110個』使っている。
191 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/08(月) 23:45
>>189
「………話声?敵か?」
いまいる場所は小屋からどのくらい離れてる?
192 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/08(月) 23:47
>>189
「歌ってんのかよ」
『歌』の声は男か女か?
あと聞いててなんか心身に異常があったりしないか?
193 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/08(月) 23:53
>>191-192
『早坂』『鏡橋』は『小屋』の外1、5メートル程度の場所にいる。
・・・・『声』の主は『男性』らしいが・・・・小さく甲高い声色・・・・・
心身に異常は感じられない。複数の『声』が聞こえる・・・・・
194 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/09(火) 00:01
>>192
≪どうする?中に数人いるみたいだけど……≫
早坂に小声で話しかける。
窓かなにかあれば隙間から内部の様子を覗いてみる。
195 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/09(火) 00:02
>>193
『声』の調子に注意する。
『声』からどんな感情が読み取れるか?
とりあえず正気かどうかくらいは判断したいな。
>>194
「取り合えず敵だと思っとけよ」
196 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/09(火) 00:07
>>194-195
『鏡橋』は小窓から『小屋』を覗きこむ・・・・
『小人』が数人・・・踊りながら陽気に『歌』を歌っている・・・・
『早坂』は『声』の調子を聞いていた。『陽気』な声だ・・・・
197 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/09(火) 00:10
>>196
《小人……?中にいるのは小人だ………あの時のやつらか?》
小人の数。また内部の様子は?室内になにか目立つものはある?
198 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/09(火) 00:17
>>196
>>197
「こっから狙撃はできるか?」
鏡橋に聞く。
199 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/09(火) 00:26
>>198
「ああ……。殺るの?」
スーパーボールのビンを取り出す。あと何発残ってるだろうか?
200 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/09(火) 00:28
>>197-198
『鏡橋』は中を覗き込んだ・・・・・
中にいるのは『あの時の小人』だった。その人数は『7人』。
内部は普通の食卓。(小人のサイズではない。)
七つの小さな皿に七つの小さな料理が乗っている。
201 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/09(火) 00:29
>>199
>>200
「味方じゃあねえだろありゃ。なら答えは1つだ」
202 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/09(火) 00:43
>>199
残り6発だった。
203 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/09(火) 00:46
>>201
「敵は7匹………弾は残り6発………」
「早坂………僕が6匹始末するから………
残りの1匹をリングで捕まえられるかい?
そいつにここのこと………このスタンド能力について聞きだす。」
204 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/09(火) 00:48
>>203
「外したらどうする?」
205 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/09(火) 00:50
>>204
「どちらが?」
「僕がはずしたら………悪いがリングを余分に出してカバーしてくれ。
もっとも………はずすつもりはないけど。」
206 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/09(火) 00:51
>>205
「一個千円かかるっての忘れんなよ」
207 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/09(火) 23:30
眠り始めてどれくらい経ってる?
できれば早く搬送して欲しいのだが。
208 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/09(火) 23:45
>>207
『頭蓋骨亀裂骨折』『鼻骨複雑骨折』・・・・・
すでに『ニル・ヴァーナ』は『病院』へ搬送された。
・・・・そのまま『病院』に行き、復帰してもかまわないだろう。
209 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/09(火) 23:47
>>208
「幸福病院」に搬送されたのか?
それから、珪素化はもう解かれているのか?
210 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/09(火) 23:48
>>209
『搬送先』は自分で決めると良い。
珪素化を解いたかどうかも本人でないと分からないな。
211 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/09(火) 23:51
>>206
(1000円ぐらいで……………ケチなのかな)
地面に小石とかは落ちているか?1cmに満たなくてもいい。
それが7つ以上見つかるようならそちらを使う。
212 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/09/09(火) 23:54
では。
搬送先→「幸福病院」
珪素化→「意識不明のため解かれていない」
213 :
『白装束殲滅作戦結果特別先行発表』
:2003/09/09(火) 23:59
『ニル・ヴァーナ』
『慎重』や『大胆』などとは別のレベルにおいて戦闘において『無茶』。
冷静にその時点で取れる行動を取り、対処していく必要がある。
今回は『テリー』の性格が温厚だったため、かろうじて助かった。
生き延びたことは運の強さ以外の何物でもなかった。
214 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 00:01
>>211
『鏡橋』は周囲を見渡した・・・・小石がいくつか発見できた。
『小屋』の外に10コ程度発見できた。
215 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 00:05
>>214
(殺傷力という点ではこっちのほうがいいか………)
「早坂…………準備ができてれば言ってくれ。
そろそろ撃つ。」
216 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 00:08
>>215
「できてるぞ」
『棒状リング』をまた作っておく。
使用リング数30個、長さ1m
217 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 00:10
>>215-216
『鏡橋』は『小石』を準備した。
『早坂』も準備が整う。
218 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 00:14
>>216
「よし…………『アウトフィールド』ッ!!」
小石を小人6匹に向けてそれぞれ発射する。
まずは最初に2匹一気にしとめる。
小人達が人間と同じ精神構造をしていれば、それを見て一瞬動きが止まるだろう。
そこで第二射。2〜3匹しとめる。
最後の1〜2匹はパニックになりながらも逃げようとするであろうから
遠いほう・もしくは物陰に隠れそうなほうから先にしとめる。
恐怖で動けなくなる場合もあるだろうが。
219 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 00:16
>>217
「さあて……」
鏡橋の攻撃から逃れた小人を棒状リングの先端で束ねて捕まえる。
220 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 00:20
>>218
『鏡橋』は『アウトフィールド』で『小石』をフッ飛ばして
『小人』を攻撃した!
『ガシャアァァンン!!』
『ドシュドシュッッ!!』
狙い通り『小人』を次々に仕留めていく・・・・6人仕留めた。
テーブルの下にかろうじて1人隠れた・・・・
「・・・・『侵入者』かッッ!ぶっ殺して追い出してやる!」
テーブルの下から甲高い小人の声が聞こえた。
221 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 00:24
>>220
「………………。
どうする?あんなこと言ってるけど………。
生け捕りにしていろいろ聞きだすか、それとも始末するか………」
内部の様子を見つつ言う。生き残りは他にいないな?
222 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 00:29
>>219-221
『鏡橋』は中を覗きこむ・・・・生き残りは他に見当たらない。
『早坂』は『棒状リング』を持ち待機する・・・・・
現在『小人』までの距離は推定でおよそ5メートル程度。
窓はさほど大きくなく、そこから入るのは苦労するだろう。
(玄関の扉から入らねばならないだろう。)
223 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 00:36
>>221
「できれば生け捕りにしたいけどな……」
入らずに様子を見る。
窓は小人なら抜け出せる大きさか?
224 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 00:40
>>223
抜け出せる大きさだが『小人』には少し位置が『高い』かも知れない。
225 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 00:40
>>223
「そうか………じゃあ君が玄関から入って捕らえてくれ……。」
「僕はここから奴が逃げないよう見張ってるよ。
いざとなれば壁ごと壊して入るけど……」
226 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 00:46
>>225
「つーか小屋ごとぶっ壊せば嫌でも出てくんだろ、つーわけで任せた」
227 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 00:48
>>226
「逃げたらどうするんだ……。
だいたい捕らえるのは君の役目だろう。
ぶっ壊した時どこが崩れてアレが潰れるとも限らない。」
228 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 00:51
>>227
「だから逃げ出してきたところを待ち伏せして捕まえるんだろうが。
崩れないような場所を壊しながらプレッシャーかければ崩れる前に出てくんだろ。
つーか誘ってやがる気がするから入りたくねえ」
229 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 00:57
『ガシ!ガシガシガシ!!!』
『早坂』と『秘密主義者』が話をしている間に窓に音が聞こえる・・・・
「シャァァァァァァーーーーーーーーー!!ぶっ殺してやるッッッ!!!」
甲高い声・・・・『小人』が窓へ上ってくる音だ。
230 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 01:01
>>228-229
「………何をそんなに恐れてるのか………
しょうがないな。………やつが出てきたらすぐ捕らえてくれよ」
スタンドでなるべく高い位置を破壊する。派手にやるが、全体を崩さないよう。
「………その前にぺちゃんこにしてやる!出てこい……」
231 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 01:01
>>229
『ガシ!ガシガシガシ!!!』
『早坂』と『鏡橋』が話をしている間に窓に音が聞こえる・・・・
「シャァァァァァァーーーーーーーーー!!ぶっ殺してやるッッッ!!!」
甲高い声・・・・『小人』が窓へ上ってくる音だ。
232 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 01:03
>>231
「窓……?」
どの窓かわかるか?
その近くに移動し、待ち伏せる。
233 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 01:05
>>230
『小人』が窓に登ってきた。
狂ったような表情をして、手には果物ナイフを持っている。
『小人』「テメーーーら!ここの世界に入ってくるんじゃぁねーーーーー!!」
『小人』は『鏡橋』を襲ってきた。
234 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 01:06
>>232
先に『鏡橋』が攻撃をした『窓』。
235 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 01:30
>>233
「うるさい………おとなしくしてろ………」
ナイフの刃先に毒がついてたりするといけない。
スタンドでナイフに触れないよう、小人を早坂のほうにはたき落とす。
236 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 01:35
>>235
『ドギャッ!』
『鏡橋』は『アウトフィールド』で『小人』を『早坂』のほうにはたき落とした。
『小人』「グエェェェ!テメー!死ね!クソカス!入ってくんなよ!」
237 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 01:35
>>233
>>234
「好きで来たわけじゃねえ!出かた知ってるなら教えやがれ!」
間に合うなら窓に棒状リングを突き入れ、
そこから出ようとする小人を先端で束ねる。
タイミング的に無理なら
>>235
を受けて棒状リングで叩き落とした小人を束ねる。
238 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 01:44
>>237
『早坂』は『鏡橋』の叩き落した『小人』を『束ねた』・・・・・
『小人』「ギャアァァァ!・・・・教えてやるよッ!オレに・・・・
オレたちにぶっ殺されればここから『出ていける』んだ!だから・・・・
オレ達は何がなんでも邪魔なお前らをぶっ殺すッッ!
『白雪姫』も『女王様』も『鏡』も・・・・お前らをぶっ殺そうとしてるんだ!!」
239 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 23:04
>>238
「死なずにここから脱出できる方法を教えろやボケ」
棒状リングで小人を地面に押し付けグリグリする。
240 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 23:12
>>239
『早坂』は『小人』を地面に押し付ける・・・・・
『小人』「ぎゃぁぁぁぁ!なんてことをするんだぁぁぁぁ!俺はアイドルだぞぉ!?」
『小人』「だから言ってるだろぉぉ〜!?・・・・『ここの世界』・・・・『ここの世界』から
・・・・・出る方法は『一つだけ』だぁぁ〜!・・・・この世界の『登場人物』に『殺されること』・・・・
そうすれば・・・・『脱出』できるんだぁぁ〜!・・・・
『登場人物』を全員殺すと・・・・『この世界』から『出られなくなる』・・・・!
だからぁぁ〜〜!『殺されるんだ』・・・・・!!」
241 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 23:14
>>238
「…………その女王とか姫とかを始末すればいいのかな」
城の方角を見る
242 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 23:17
>>240
「正直に話さねえとテメエがまず死ぬぞ、ん?」
さらに腕に力を込める。
243 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 23:36
>>241-242
『鏡橋』は『城』のほうを見つめる・・・・距離はかなり遠いようだ。
『早坂』は『小人』をさらに問い詰める・・・・・
『小人』「ぐぇ・・・!ほ・・・本当だ!本当にお前らは・・・『登場人物』に
『殺害』される以外にここから『出ていけない』・・・・!大丈夫だよ・・・・!
ここでの『殺害』は『現実』じゃぁない・・・・!」
244 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 23:39
>>243
「どうする………こいつらの話………」
小人に
「ああ………あと一つ。この現象を起こしてるスタンドと本体の名前は?」
245 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 23:46
>>243
>>244
「………」
鏡橋の尋問をそのままの状態で見守る。
246 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/10(水) 23:46
>>244
『鏡橋』は『早坂』と『小人』に話し掛ける・・・・
『小人』「・・・このスタンド・・・『スイ・ドリームス』・・・・!
本体の名前は『ダニエル』だ・・・・!本当だよ!」
247 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/10(水) 23:56
>>246
「本体がどこにいるかわかるか?
答えない場合は本当に知らなくても殺すからな」
248 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/10(水) 23:57
>>246
「ああ………そうかい。」
「じゃ早坂、あとはそれ好きにして」
249 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/11(木) 00:01
>>247-248
『小人』「・・・この『世界』からは見えないしこの世界には『存在しないんだ』・・・・!
本当!本当だよ!マジでヤバイって!・・・・『殺されないと』・・・『抜けられない』!
信じてくれ!マジだって!!」
250 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/11(木) 00:03
>>249
「とりあえずそれが本当だとしても
テメエに殺される必要はねえからな。
とりあえず死んどけ」
靴で小人を踏んづけてみる。
踏めるか?
踏めたとしても一応死なない程度に、
ただし小人がこれまでと同じ主張を繰り返すなら踏み潰す。
251 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/11(木) 00:10
>>250
「………殺されるのが吉か、殺すのが吉か………
究極の選択っぽいな」
252 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/11(木) 00:16
>>250-251
『早坂』は『小人』を踏みつけ『鏡橋』はそれを見守る・・・・・
『小人』「わ・・・・わかったぁぁぁぁぁ!どっちか一方が試しに『殺されてみろ』!
そうすればわかるだろぉぉ!?」
253 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/11(木) 00:18
>>252
「どっちにしろそんな下っ端そうな奴じゃ話にならないよ………」
「城へ行って女王とかに問い詰めたほうがね………
時間制限とかあってもやだし、そろそろ移動しよう」
254 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/11(木) 00:22
>>252
踏み潰す。
>>253
「そうだな、なら行くか」
255 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/11(木) 00:28
>>253-254
『グシャァ!』
『早坂』は『小人』を踏み潰し・・・『殺害』した。
二人は『城』を目指し歩きはじめる。しばらく時間がかかるだろう。
『残りの登場人物』→『4名』。 スタンド:『スイ・ドリームス』
256 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/11(木) 00:44
>>255
「仮に死んだらもとに戻れるとして、怪我はどうなるんだ?」
城へ向かう途中、ナイフで指を浅く切って傷がどうなるかを見る。
257 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/11(木) 00:55
>>256
『早坂』は自分の指を軽く傷つけた・・・・
赤い血がしたたり落ちる・・・・・・通常の切り傷だ。
258 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/11(木) 10:18
>>256
「………………。
どの道ここにいる間は怪我は治らないだろうけど……
いや、それ以前に殺されると戻れるなんてことを信じていいものか」
童謡白雪姫では城の周りは森だった気がするが、道中『木の枝』は手に入るか?
それと小人は
>>53
で見たものと同じもの?
259 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/11(木) 23:00
>>257
「異常なし、か」
城を目指して歩く。
260 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/12(金) 02:32
>>258-259
『鏡橋』と『早坂』は『城』を目指し歩きはじめる・・・・・
かなり距離がありしばらく歩きつづけることとなった・・・・・
どのくらい歩いただろうか。『森』があと10メートル程度に近づいた。
『ガァァンン!!!!』
・・・・『鏡橋』は『銃声』を聞いた。『早坂』も・・・・聞いただろうか?
『鏡橋』が『早坂』のほうを振りかえると『早坂』の頭が半分吹き飛び、
脳漿がドクドクとその体を伝わっているのが見えた・・・・・・
261 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/12(金) 13:00
>>260
「なっ!狙撃!?おい、はやさ………!?」
「な………っ、馬鹿な!早坂!!
くっ、アウトフィールドッ」
スタンドを出し辺りを警戒する。
狙撃は恐らく森からだろう(いままでは平野だったと思う)
262 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/12(金) 13:37
>>261
『鏡橋』は『アウトフィールド』を出して周囲を見渡す・・・・・
森の左斜め前あたりに『ショットガン』のようなものを構えた『猟師』が確認出来た。
現在の距離『13メートル』程度・・・・『猟師』は迷彩服のようなものを着て
木の陰に隠れて狙撃をしていた。森に溶けこんでいるために気付くのが遅れたようだ。
『・・・・ガク・・・・リ・・・・』
・・・・『早坂』の体が、そのまま静かに膝をつき・・・・やがて何も話さなくなった・・・・
263 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/12(金) 20:08
>>262
「…………くそっ!やってくれる………!!」
持っていた残りの小石を全弾、同時に発射する。
小さいのでショットガンのように出るだろう。
狙いは猟師の銃口付近。暴発、または腕の破壊を目的に。
264 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/12(金) 22:18
>>263
『鏡橋』は持っていた残りの小石を使い『猟師』を狙撃した・・・・・。
『ズッギャァァァァァァーーーーーーーンンンン!!!!』
『バスバスバス!』
・・・・『猟師』の脳漿が飛び散り・・・・その場に崩れ落ちた。
『猟師』は『死亡』した・・・・
265 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/12(金) 22:32
>>264
「………………くっ」
早坂を見てみる。恐らくもう駄目であろうが、身体は消えたりしてないか?
266 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/12(金) 23:25
>>265
『鏡橋』は『早坂』を見る・・・・息は無かった。『死亡』している・・・・
身体は消えておらず、その場に静かに佇んでいる・・・・・
267 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/12(金) 23:27
『登場人物』→『残り3人』
268 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/12(金) 23:33
>>266
「……………………戻れたのか………それとも本当に死んじゃったのか……」
「痛っ……リングも消えたか………」
死体をおぶって行こうかと考えたが、負担が大きいのでやめた。
そのまま森に入り、添え木と杖を手に入れる
269 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/12(金) 23:37
>>268
『リング』は消えている・・・・・
『鏡橋』はそのままも森に入り、添え木と杖を木から作りそれを使った。
『城』までの距離・・・・約500メートル程度。
270 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/12(金) 23:39
『早坂』は・・・・気がつくと先の『路地』に寝ていた・・・・・
気がつくと『バス停』に『バス』が停車し・・・・先の男『ダニエル』が
そこに急いで乗り込もうとしていた・・・・現在距離『10メートル』。
271 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/12(金) 23:40
>>269
「フー……、フー……
登場人物って他に何がいたっけな………
獣や動物は出てこないといいけど………」
音や気配に注意しながらそのまままっすぐ城を目指す
272 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/12(金) 23:44
>>270
「あん……?何で俺……ってちょっと待て!」
バスに向かって急いで走る。
『棒状リング』は持っている?
273 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/12(金) 23:58
>>271
『鏡橋』は周囲の音に注意を払いつつ先を目指す・・・・
ほどなく『城』についた・・・・そのとき、『城』の中から
雪のように色白で美しい女性が駆け出してきた・・・・・
かつて『鏡橋』が見たことも無いような美しい女性だった・・・・・
274 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/13(土) 00:01
>>273
「フン…………奇麗なバラには………か」
スタンドを出し、杖で狙いを定めながら言い放つ
「この世界からの真の脱出方法を教えてもらおうか………」
275 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:01
>>272
『早坂』はバスに向かって走る・・・・『バス』が丁度『ダニエル』を乗せて
走る・・・『早坂』とは反対方向だ・・・・次第に距離が離れる・・・・
現在『15メートル』・・・・信号は近くには無い・・・・
『棒状リング』は『持っている』。
276 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/13(土) 00:05
>>275
「クソッたれ!」
他に車は通ってないか?
もしくは放置されてるバイクとか。
277 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:09
>>274
『鏡橋』は『アウトフィールド』を出してその女性を問い詰める・・・・
『白雪姫』「あ・・・・貴方は・・・?もしかして・・・・『外から来た方』ですか?
・・・・ここから出る方法・・・・そ・・・それは・・・・!」
その女性は『鏡橋』に美しい表情を携え、恐れること無く近寄ってきた。
278 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:11
>>276
『早坂』は周囲を見渡すが・・・・車もバイクもすぐ近くには見当たらなかった。
かろうじて自転車は何台かガードレールのそばにあったが。
現在距離『20メートル』
279 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/13(土) 00:12
>>277
「それ以上近づくな!」
持っていたスーパーボールを2発、白雪姫の膝に向けて狙撃する。
「その位置で………だ」
280 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:15
>>279
『鏡橋』は『白雪姫』をスーパーボールで攻撃した・・・・
『白雪姫』は吹っ飛んで城の壁に叩き付けられた・・・・
『白雪姫』「ギャッ!・・・・わ・・・・私たち・・・・『登場人物』に・・・・
『殺害』されることよ・・・・・!私達の世界に貴方はいてはならない存在・・・・!」
281 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/13(土) 00:18
>>280
「…………やっぱり同じ答えか……
………だからと言って素直に殺されるわけにはいかないし………」
「どっちにしろ君では役不足だった………な」
白雪姫のところに向かって歩いていく。スタンドを先行させて
282 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:21
>>281
『鏡橋』は『白雪姫』に向けて歩いていく・・・・・
『白雪姫』「・・・・私を殺して・・・・ここの『世界』に囚われなさい・・・・
・・・・結構住み心地良いわよ?・・・・『女王様』さえいなければ・・・・ね。」
283 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/13(土) 00:22
>>278
「だああ間にあわねえ!」
走って追いかけながら棒状リングを投げる体勢を取り、
バスが角を曲がるのを待つ。
(こいつが届く内に、曲がってくれよ……!)
284 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:24
>>283
『早坂』はバスを追う・・・・・やがて『バス』が角を曲がる・・・・
現在距離『20メートル』。
285 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/13(土) 00:27
>>284
「当たれッ!!!!」
棒状リングを『槍投げ』の要領でバスの横っ腹に向けて投げる。
上手くいけば棒状リングの先端がバスの横に束ねられ、
棒状リングがバスから突き出した形になる。
うまくすればその横に突き出た棒状リングが電信柱かガードレールか、
とにかく何かに引っ掛かってバスの動きを止められるはずだ。
それを祈りながらバスを追いかける。
286 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/13(土) 00:28
>>282
「…………そうか………女王か………」
白雪姫には興味をなくしたかのようにそのまま城内へ向かう
背後を警戒はしとく。
287 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:32
>>285
投げるのは『本体』か『スタンド』か。
スタンドの場合はパワー・スピード・精密動作性を明記。
288 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:35
>>286
『鏡橋』は『白雪姫』をそのままにして城内へ向かおうとした。
『白雪姫』「しねぇぇぇぇぇぇぇぇい!!!」
『白雪姫』が『鏡橋』の背後からナイフを持ち突き刺しに来る・・・・・
289 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/13(土) 00:35
>>287
本体。
290 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:39
>>289
『グオオオオーーーーーーー!!!』
かろうじてバスの後方に『リング』で作った『棒』を付ける事が出来た・・・・
そのままバスは走り去る・・・・・
『ゴ・・・・・オォォォーーーーーーーーンンン!!!』
『早坂』がバスを追っていると・・・・角の向こうで大きな音がした・・・・・
291 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/13(土) 00:44
>>290
「っと……やりすぎたか?」
バスを追いかける。
292 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/13(土) 00:49
>>288
「君じゃ役不足だと………言ってるだろうが!!!」
スタンドの掌でナイフを弾き、そのまま白雪姫の首もとを掴んで地面に叩きつける。
そしてそのままラッシュ
「地面に向けて…………吹っ飛び続けろッ!!!
『プレイ・ディープ』に沈めッ!!
沈んで…………!!
沈んで……沈んで沈んで………沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで………!!
沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んでッ!!!
沈み続けろッッッ!!!!!!」
293 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:50
>>291
『早坂』が角を曲がってみた光景は・・・・・・
『バス』が真正面から『八百屋(個人商店)』に突っ込んでいるところだった。
どう見ても『大事故』である。近くの電信柱に『リングの棒』がかかっている。
そしてその『棒』の一端には『バス』の残骸が残っていた・・・・・
294 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:52
>>292
『鏡橋』は『白雪姫』に容赦無く攻撃をした・・・・・・・
『ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ』
295 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:53
『ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
296 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:54
『ボガボガボグボグボグボグボグボグボグボグボグボグ
ボガボガボグボグボグボグボグボグボグボグボグボグ
ボガボガボグボグボグボグボグボグボグボグボグボグ
ボガボガボグボグボグボグボグボグボグボグボグボグ
ボガボガボグボグボグボグボグボグボグボグボグボグ
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
297 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:55
「沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで
沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで
沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで
沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで
沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで
ェェェェェェ!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
298 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:57
>>297
『ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
ーーーーーーーーーーンンンンンン!!!!!!!!!!』
299 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/13(土) 00:57
>>293
「……取り合えず知らん振りしとくか……」
『ダニエル』の姿を探す。
300 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 00:58
「地面に向けて…………吹っ飛び続けろッ!!!
『プレイ・ディープ』に沈めッ!!
沈んで…………!!
沈んで……沈んで沈んで………沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで………!!
沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んで沈んでッ!!!
沈み続けろッッッ!!!!!!」
『ドッゴォォォォォォォーーーーーーーーーーーンンンン!!!!!!』
301 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 01:00
>>292
『白雪姫』はあとかたもなく『吹っ飛んだ』。
もちろん何の罪もない。
『白雪姫』→『死亡』
『登場人物』→『残り2人』
302 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 01:24
>>299
『早坂』はバスの中の『ダニエル』を探す・・・・・
乗客が数人逃げ出す中・・・・・『ダニエル』の姿を確認した。
現在距離『10メートル』・・・・・
303 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/13(土) 01:25
>>301
城内へ入る
304 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 22:14
>>303
『鏡橋』は入城した・・・・中はかなりの広さがある。
正面に大きな赤い絨毯の階段がある。
305 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/13(土) 23:49
>>302
余裕があれば棒状リングを回収しながら『ダニエル』に近づく。
306 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/13(土) 23:56
>>305
『早坂』は『棒状リング』を回収しつつ『ダニエル』に近づく・・・・・
『ダニエル』は『早坂』に気付く・・・・
『ダニエル』「・・・・あなた・・・そうとうイカレてますね・・・・
何の罪も無い人たちを巻き込んで・・・・心は痛みませんか?・・・・
私は痛みますね・・・・・あなたにも『贖罪』をしてもらいましょうか・・・・」
『ダニエル』はナイフを取り出して『早坂』と距離を取る・・・・
現在距離『2メートル』。
307 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/14(日) 00:03
>>306
「やっとやる気になったか……?」
他の乗客その他野次馬はどれくらいいる?
308 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 00:14
>>307
乗客は7、8人程度外に出てきている・・・・
大事故にも関わらずあまり野次馬はいない。あまり人の多い場所でもないのだろう。
『ダニエル』「・・・・もう一人の『彼』は・・・・まだ『中』みたいですね・・・
兄さんを倒すほどの『スタンド使い』・・・・もう少しですねきっと・・・・」
『ダニエル』はナイフをくるくる回し始めた。なかなかのナイフさばきだ。
309 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/14(日) 00:30
>>308
「ナイフだけで俺に勝てると思ってんのか?」
バスからガソリンが洩れてないか確認。
棒状リングを持って槍投げの構え。
310 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 00:38
>>309
バスからガソリンは漏れていないようだ。
『早坂』は槍投げの構えを取った。
『ダニエル』「・・・・私はナイフには自信がありましてね・・・・」
『ダニエル』は時間を稼ぐように話しを続ける・・・・・
『ダニエル』「あなたは・・・『トゥルーエスト』の手駒ですか?
それとも雇われた殺し屋の類・・・・?どっちにしろ何も知らないのでしょうね・・・・」
311 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/14(日) 00:43
>>310
「興味ねえな」
棒状リングを『ダニエル』に向けて投げる!
312 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/14(日) 00:44
>>304
だいぶ疲労も溜まっている。
ここはまっすぐ女王の間?を目指すしかないだろう。
階段を
313 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 00:47
>>311
『ダニエル』は『棒状リング』をかわして『早坂』に突っ込む!
『ダニエル』「あなたの『能力』はわかっていますよ!決めさせてもらいます!」
ナイフが『早坂』の喉元に迫る・・・・・・
314 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 00:48
>>312
『鏡橋』は階段を上っていく・・・・・・
ほどなくして非常に多くの扉のある場所に出た。
扉は10箇所以上ある・・・・・
315 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/14(日) 00:52
>>313
「俺の武器はリングだけじゃねえぞ?」
>>309
のメール欄で投げた棒状リングにはテグスが束ねられている。
棒状リングをかわされた瞬間にテグスを引っ張り、棒状リングのその軌跡を変え、
『ダニエル』にぶつけ、ダニエルの体に束ねさせる。
それを引っ張ってダニエルの体のバランスを崩させる。
316 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/14(日) 00:53
>>314
「………………ち、どれだよ」
一番近い扉を開ける
317 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 00:55
>>315
『早坂』の作戦は見事成功した。
『ダニエル』の身体が束ねられ・・・・バランスをくずしてその場に倒れ込んだ。
『ダニエル』「ぐ・・・・ッ!し・・・・しまった・・・・・ッ!」
318 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 00:58
>>316
『鏡橋』は一番近い扉をあける・・・・・
中は美しい装飾を施された軽い客室・・・・もしくは待合室といった風情だ。
特に人の気配も異常なところも見当たらなかった。
319 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/14(日) 11:48
>>318
「………………」
ほかの扉に。
人がでる、もしくは上の階へ行けそうな部屋を探す。
320 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 23:39
>>319
『鏡橋』は他の扉を探す・・・・・・正面の大きな扉をあけると
さらに上にいく大きな階段を見つけた。
・・・・日差しがあかるく差し込んでいる。吹き抜けているようだ。
321 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/14(日) 23:43
>>317
「ま、これは『俺の』武器じゃねえけどな、本当は」
ガッ!
ダニエルを束ねた棒状リングを足で蹴飛ばし、地面とも束ねる。
人の目はどれくらいある?
322 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/14(日) 23:50
>>320
「……………無駄に広いな。無駄に……」
ぶつぶつ言いながら上を目指す
323 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 23:51
>>321
『早坂』は『ダニエル』を地面に束ねた・・・・・
人は3、4人ほどいるがこの事故に半ばパニックを起こしているのか・・・・
『早坂』『ダニエル』を気に留めている様子はない・・・・・
ふと、『早坂』の背後に気配を感じた・・・・・
『・・・・・ゴゴゴゴゴゴ・・・・・!』
324 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/14(日) 23:58
>>323
『鏡橋』が階段を上ると・・・・しばらくして開けた場所に出た。
正面に大きな『鏡』があり・・・・・その側に煌びやかな衣装をまとった
女性がいた・・・・おそらく彼女が『女王』だろう・・・・・
325 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/15(月) 00:04
>>324
「…………君が女王って奴か………。
……………もちろんスタンド使いではないんだろう?」
そのまま女王の所に歩みよる。女王が何か飛ばしたらスタンドで避ける。
326 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 00:06
>>325
『鏡橋』が『女王』に近づくと・・・・彼女はブツブツと独り言を呟いていた・・・・
『ブツブツ・・・・ブツ・・・・・・
・・・・私が一番・・・・世界一美しい・・・・
・・・・私が一番美しい・・・・・!』
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/15(月) 00:07
>>323
「!!」
地面に倒れているダニエルの腹(できたら鳩尾)を思いっきり踏み抜きながら
ダニエルを越えて向こう側へ、つまり背後の気配から距離を取る。
328 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/15(月) 00:12
>>326
「…………そうか。…………思い出した。
そういえばこういう設定だったな白雪姫……。
子供のころからまったく理解はできなかたけどね……。
美なんてものの基準は人によって違うだろうに……」
狂人と化しているのだろうか
329 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 00:26
>>327
『ドゴォォォ!!』
『ダニエル』「ゴフッッ・・・・!」
『早坂』は背後の気配から距離を取った・・・・・
振りかえると『注射器』のような『スタンド』を自分の腕に『注射』している
『白装束の男』を発見した・・・・最後の『白装束の男』・・・・・
スタンド:『ハイヤー』 本体:『ベックス』→『攻撃開始』
330 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 00:28
>>328
『鏡橋』は女王を見る・・・・・狂人に近いものを感じた。
331 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/15(月) 00:32
>>330
その位置からスーパーボールを投げつける。本体で、腹あたりに。
「……………で、そろそろいいかな?
この世界から脱出する方法は一種類しかないわけ?」
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/15(月) 00:39
>>329
「テメエが最後の1人か。
つーか4人中3人が俺のノルマかよ。
割りにあわねえだろうが」
棒状リングをまた作る。
長さ1m、使用リング数30。
『ダニエル』はまだ意識はあるか?
333 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 00:39
>>331
『鏡橋』はスーパーボールを投げつけた・・・・・
『女王』「ギャッ!・・・・な・・・・何事ですか!?
あ・・・貴方は・・・!『侵入者』ですねッ!?」
『女王』は小さなナイフを自分の前に出して身構えた・・・・
(実際には隙だらけである。)
334 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 00:43
>>332
その男は少し『イッちまってる』表情になった・・・・
目が据わっている・・・・・
『ベックス』「・・・・フゥゥ〜〜〜!!日本支部は・・・・
もう『ダメ』だな・・・・おかげで『壊滅』だ・・・・・・!
まあ〜〜どうでもいいんだけどなそんなことはぁぁぁ〜〜〜!!」
『・・・・ゆらり・・・・・』
その男が静かに『早坂』のほうへ向かってくる・・・・・
335 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/15(月) 01:01
>>334
いやダニエルはどうした?
336 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 01:06
>>335
地面にくっついて『身動きが取れない』。まだ『生きている』。
『早坂』に蹴飛ばされ呼吸が出来ないらしく苦悶の表情。
337 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/15(月) 01:27
>>333
「…………ふざけてんじゃないぞ。
それでどうやって人が殺せる?」
スタンドでナイフをもった手の甲を蹴り砕く
338 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 20:48
>>337
『鏡橋』は『アウトフィールド』で『女王』を攻撃する・・・・
『ドグジャァァ!』
『女王』「ギャァ!・・・・ギャァァァァ!!!・・・・・ッッッ!!!
な・・・・にをッ・・・・・!私は世界一美しいのに・・・・ッ!よくもッッ・・・!
よくもッッ・・・・!!」
『女王』はそのまま『鏡橋』の首筋を噛みつくつもりだ・・・・・
『グオワァァァ・・・・・!!』
339 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/15(月) 21:26
>>338
「……フン。」
スタンドの掌低で女王の歯を砕く。手加減はするが、歯は5,6本折る。
「………死ぬのは構わない。相手がそれなりのならな……。
だが僕は弱い奴に殺されるのは我慢がならないんだ。
殺す気なら機関銃を用意するぐらいしろクソババア」
340 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 21:57
>>339
『鏡橋』は『アウトフィールド』で『女王』の顔面を攻撃した。
『ドギュグジャ!』
『女王』「ひ・・・・ヒィィ・・・・・ッッ!
き・・・・・機関銃・・・・・?ぞぶだば・・・・!あでがあるば!!!」
『女王』は部屋の外に走っていこうとする・・・・・
(速度は非常に遅く、あっというまに追いつけるだろう。)
341 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/15(月) 21:59
>>340
女王を追う。ただし追いつくのよりも、どこへ向かってるのかを探る。
342 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/15(月) 23:24
>>341
『女王』は階段を降りて重そうな扉を開いた。
『ギ・・・・ギィィ・・・・・!』
『女王』は巨大な『バズーカ』のようなものをふらふらになりながら担いできた。
『女王』「フヘ・・・・!敵襲にそなえてこういう武器もあるのよ!後悔なさい!
世界一美しいのはだれだか思い知りなさいッッ!!」
343 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/15(月) 23:44
>>342
「うくっ…………!!
……やるじゃないか…………まずい!!!!」
とにかく発射される前は急いで階段を駆け下りる
階段の広さは?
344 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/16(火) 21:54
>>343
『鏡橋』は急ぎ階段を駆け下りる・・・・・・階段の広さは幅『10メートル程度』
下までは『8メートル』程度・・・・・・
『女王』「お諦めなさい!もう逃げられないわよぉ!世界一美しいのは・・・・
だぁぁぁぁ〜〜〜〜〜れぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜!?」
『ドゴオオーーーーン!!!』
『バズーカ』が発射された・・・・・・・・
345 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/16(火) 21:59
>>344
「ちぃっ……!!」
横に転がり弾道を避ける。
階段は下り側だから、すぐ側で爆発することはないだろう。曲がってない限り。
もし間に会わないのなら、一か八かスタンドで女王に向けて弾を跳ね返す。
拳に触れた瞬間逆向きに進むはずだからあるいは・・・。
346 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/16(火) 22:05
>>345
『鏡橋』は『アウトフィールド』の拳で『バズーカの弾』を跳ね返そうと試みた・・・・
(時間的に横に逃げるのは間に合わない。)
『拳』が触れた瞬間・・・・ショックで『バズーカの弾』が大爆発を起こす・・・・・
『ドグォオオオオオオオオーーーーーーーンンンンン!!!!!』
『鏡橋』は大爆発と共に意識を失い『死亡』した。
347 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/16(火) 23:16
>>336
「なんでどうでもいいんだ?」
聞きながら棒状リングの先端に
ちょうど『鎌』のようになるようにナイフを束ねる。
ベックスとダニエルとの距離は?
348 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/16(火) 23:23
>>347
現在の『ベックス』と『ダニエル』の距離『3メートル』。
『早坂』「なんで・・・・・・」
『シュ・・・・・!』 『ドゴォォォ!!!』
『早坂』が全てを話すことをその男は許さなかった・・・・・・・
『ベックス』が人間離れした速度で一気に距離を詰め『早坂』を横から殴りつけた。
激しい衝撃が身体を伝わる。呼吸が出来ないほど苦しい。
349 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/16(火) 23:30
>>348
「……………!!!」
そのまま吹っ飛んでベックスから離れる。
受身だけは取れるなら取っておく。
350 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/16(火) 23:35
>>349
『ドッガァァァーーーーーーッ!』
『ドゴン!・・・・ズン・・・・・ッッ・・・・!』
『早坂』は受身を取ろうとしたが呼吸が出来ないほどの苦しさで
受身を充分に取れなかった・・・・・・
『ベックス』を一瞬『早坂』は見失う。
351 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/16(火) 23:48
>>350
「ってえな……!」
ベックスの姿を探しながらバスの残骸へ走る。
残骸はどうなってる?
352 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/16(火) 23:53
>>351
『早坂』が『ベックス』の姿を探そうと立ちあがった瞬間・・・・・
『早坂』の襟元を後から強力な力で締め上げられた・・・・・
『柔道』でいう『送り襟締め』・・・・口から泡が出る・・・・・
一気に顔が紅潮し・・・・・意識があやしくなる。
『グググググ・・・・・!!!』
353 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/17(水) 00:09
>>352
「がっ……て……めェッ!!」
『棒状リング』を上から孫の手で背中を掻くような感じで背中、
つまり『ベックス』に向けて振り下ろす。
その先端にはナイフがついている。
場所が見えないため難しいがなんとか心臓を狙う。
こっちが気絶する前に何度もベックスの背中を射す。
354 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/17(水) 00:14
>>353
『早坂』は『ベックス』めがけて『棒状リング』を振り下ろす・・・・・
『ゴギュ!』
鈍い音とともに『ベックス』が『早坂』の背中を離れる・・・・・
ナイフは『ベックス』の頬を掠っていた・・・・・・人間離れした動きだ。
じりじりと再び『ベックス』が『早坂』へと距離を詰める・・・・
『早坂』は首の筋肉を一部破壊されたのか・・・・・激痛とともに
『首が回らない』・・・・・
現在距離『3メートル』
355 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/17(水) 23:55
>>354
状況を整理したい。
今俺はどこに立ってるんだ?
356 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/18(木) 00:39
>>355
状況。
http://tok0.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/gazouup/img-box/img20030918003640.jpg
357 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/18(木) 23:38
>>354
「悪いが首がまわらねえのには慣れてんだ……」
『ベックス』の動きに注意しながらじりじりとバスの残骸に移動する。
358 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/19(金) 23:09
>>357
『早坂』はバスの残骸まで移動をする・・・・・。
ふと『ダニエル』の側に『鏡橋』の姿を確認する・・・・意識はないようだ。
『ダニエル』の側にあった『白雪姫』の本がバラバラになっている。
359 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/19(金) 23:40
>>358
「とっとと目ェ覚ませ鏡橋!」
鏡橋に向けて怒鳴る。
もし『ベックス』がこっちに向かってくるならバスの中に逃げ込む。
360 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/19(金) 23:47
>>359
『早坂』は『鏡橋』に怒鳴りつける・・・・・・
『鏡橋』は非常にまぶしい日差しを受けたような感覚になり・・・・『目を覚ました』。
『早坂』はバスに逃げ込もうとした・・・・・しかし・・・・凄まじいスピードの
『ベックス』が『早坂』の足元をタックルし即座に『膝』を取る・・・・・
『ゴッギャァァァ!』
鈍い音と共に激しい痛みが『早坂』を襲う・・・・・先の首へのダメ−ジで
反応をする時間すらなかった・・・・『鏡橋』はその光景を目の当たりにする。
361 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/20(土) 00:10
>>360
「うくっ…………ここは………ハッ!」
先の光景に、考えるより先に身体が動いた。
「早坂!ガードしろッッッ!!!」
スタンドで持っていたビン(スーパーボールの入っていた)を相手に向け吹っ飛ばす!
ただし目標は相手ではなく、そのすぐ手前地面。
地面に直撃したビンは割れ、ガラス片となり慣性で相手に襲い掛かる。
362 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/20(土) 00:13
>>360
>>361
「おせえんだよこのボケ………!」
動ける範囲で伏せて鏡橋の攻撃に巻き込まれないようにする。
363 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 00:22
>>361-362
『鏡橋』は『ベックス』の手前の地面に向けて『ビン』をフッ飛ばした。
『ドッギャァァァァ!!!』
『ベックス』は反応をするまも無くガラスを食らう・・・・・・
『早坂』も少なからずその攻撃を食らう形となった・・・・・・
『ベックス』「グァァ!て・・・・テメーーー!よくも!やってやるぜッ!
その首をねじりきってやるッッ!!」
『ガゴオオォォンンンン!!!』
『早坂』の股間を思いきり蹴り潰すような形で『鏡橋』に向かって襲いかかる。
凄まじいスピードで直進してくる・・・・・・
『早坂』→『肋骨2本骨折』『首の筋肉を破損』『左足靭帯断裂』『左睾丸破裂』
そのまま意識が朦朧とし痛みにならないほどの痛みが身体を襲う・・・・・・
364 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/20(土) 00:28
「………!!!!!!」
声も出せずに悶絶。
365 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/20(土) 00:36
>>363
そのまま仰向けになって倒れている。
(こちらも骨折やらでもうほとんど動けない………
相手の能力も近距離パワー系としかわからないしな……
ならへたに攻撃するよりも………一撃必殺………)
そのまま寝た体勢で待つ。
相手が不自然な体勢である鏡橋を攻撃しようと手を出す、その瞬間に
身体のどこからでも『アウトフィールド』を出し、相手を上空に向け
吹っ飛ばす。
366 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 00:45
>>364-365
『早坂』はその場で悶絶する・・・・・・
『鏡橋』は寝転んだまま『ベックス』を待つ・・・・・・
『ベックス』が『鏡橋』の足を強く掴んだ・・・・・
その瞬間に『アウトフィールド』で『ベックス』を攻撃する・・・・・
『ッグジャァ!!!』
鈍い音と共に・・・・『鏡橋』の足首が反対方向に曲がっていた。
そして・・・・『ベックス』の姿はそこには無かった・・・・・・
上空に小さくなっていく『点』を見た・・・・それは『ベックス』の姿だった。
『鏡橋』→『勝利』
367 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 00:48
スタンド:『ハイヤー』 本体:『ベックス』→『死亡』
368 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 00:49
『ハイヤー』
身体能力を最大に引き出す『注射器』の『スタンド』。
その『注射』を打った生物は最大に身体能力を引き出される。
副作用は無い。
パワー:A スピード:なし 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:D 成長性:D
369 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/20(土) 00:54
>>366
「ギヤアァァァァァアアアアッ!!!」
(くそ………、だけど相手のグラップルがあまりにも速くて助かった……
掴んだままだったら僕ごと上空一キロだ………)
腕で這いずりながら早坂のほうへ。
「………生きてたか。」
370 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/20(土) 00:55
>>369
「…………」
返事が無かった。
371 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 00:58
>>369-370
まだ一人『生きている』。『ダニエル』が。
彼は『リング』で地面にはりつけられ・・・・身動きがとれずにいた。
その表情は恐怖に引きつっている・・・・・・・
372 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/20(土) 01:09
>>370-371
「おい、早坂…………痛いのはこっちもいっしょなんだ……
男なら我慢したらどうだよ………」
少し離れたところからダニエルに視線を向ける。
「なかなか楽しかったよ………白雪姫…………
何か遺言はあるかい………?」
373 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/20(土) 01:13
>>371
>>372
「だったら……代わってくれってんだ……クソが……………」
まだ蹲っている。
374 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 01:30
>>372
『鏡橋』は『早坂』に話しかけた後に
倒れている『ダニエル』に視線を向け・・・・話す・・・・・。
『ダニエル』「『遺言』・・・・?いや・・・・これは『教え』だ。
全てを『原初』に返すのが・・・・我々『使徒』の運命・・・・・・・
『イエス様』でさえ成し得なかったことを『成し得る』『あの方』を中心に・・・・
いずれ『世界』は変わっていく・・・・『あの方』こそ・・・・『神の顕現』・・・
『星の痣』・・・『星の運命』を背負う『あの方』・・・・・・・
・・・・一つの大きな『意思』・・・『思し召し』の前に・・・・
・・・・『私達は世界をあるべき方向へ導く犠牲に過ぎない』・・・・・・」
そこまで言うと先ほどまで恐怖に震えていた『ダニエル』の表情は静かな微笑を携えていた。
375 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/09/20(土) 01:43
>>374
「やれやれ…………信仰とはちっぽけな戦争よりも恐ろしい………
…………まあ、僕が言えたものじゃない、かな………」
「ちょっと怪我がひどいんで、君を始末してすぐ逃げるのも難しそうだ。
まあ、地面につくまでの間、人生についてでも考えてよ……
早坂………リングを解除してくれ」
リングが消えたあと、ダニエルの身体を上空に向けて吹っ飛ばす。
376 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/20(土) 01:45
>>374
>>375
「……」
震える体でなんとか解除する。
377 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 01:49
>>375-376
『ドッゴォォォォーーーーーーーーーンンンンン!!!!!』
『リング』を解除された『ダニエル』が空高く吹っ飛んでいく・・・・・・
スタンド:『スイ・ドリームス』 本体:『ダニエル』→『死亡』
フリーミッション『白装束殲滅』→『成功』
378 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 01:50
『白装束殲滅作戦』→『完』
379 :
『報酬』
:2003/09/20(土) 01:51
『早坂』→『200万円の報酬』を得た。
『鏡橋』→『200万円の報酬』を得た。
380 :
『エピローグ』
:2003/09/20(土) 01:57
『白装束日本支部』→『壊滅』・・・・・・
『志賀』と名乗る男が後に『宗教団体ポレミック』の『日本支部』の
資料を回収。『ゆりかご』は『本部』の情報と『研究内容』を情報として得る。
381 :
『エピローグ』
:2003/09/20(土) 02:04
『ゆりかご』「・・・・『矢』を持たざる者たちが『スタンド使い』を抱えている。
これでその『理由』がわかった・・・・『12使徒』・・・・キリストにでもなったつもりか?
・・・・残り『2人』だな・・・・この情報によると・・・・完全に『殲滅』しなければ。
・・・・この『シナリオ』は・・・・私の望むものとは『違う』・・・・
『ポレミック』では・・・・『真実に向かえない』・・・・・。」
→『虚偽のシナリオ』へ物語りは続いていく・・・・・・・・
382 :
『白装束殲滅作戦結果特別先行発表』
:2003/09/20(土) 02:19
『早坂』
『ディアンコ』戦に『力押し』。『ダニエル』戦では『偶然助かり』。
『ベックス』戦で『為す術も無く敗北』・・・・・。
『スタンド』の性質の問題もあるだろうがほぼ本体のみで行動していたのは無謀。
『鏡橋』がいなければ『死亡』していた可能性は高い。
383 :
『白装束殲滅作戦結果発表』
:2003/09/20(土) 02:29
『鏡橋』
一瞬で『オージン』を殺害したのは見事。持久戦になれば太刀打ちは出来なかっただろう。
戦闘面において『スタンド』の強力さもさることながら冷静な判断力を持つことを
『テリー』戦で見せつけた。(作戦は失敗に終わったが。)
『ベックス』戦においても『早坂』を助け、非常に優秀な戦闘能力を有していた。
384 :
『白装束殲滅作戦結果発表』
:2003/09/20(土) 02:34
『ニル・ヴァーナ』→『ミッション失敗』
『早坂達夫』→『ミッション成功も重傷』
『鏡橋雄一』→『ミッション成功も重傷』
385 :
『エピローグ』
:2003/09/20(土) 02:36
『シェパード』は・・・・・この『街』がとても気に入った。
『バスの事故』があったのを見たがそれ以外は心地の良い場所だと思った。
→『完』
386 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/20(土) 03:22
結局リングは全部でいくつ使ったんだよ?
387 :
『白装束殲滅作戦』
:2003/09/20(土) 03:46
>>386
『279個』
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