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【場所】 『公園』その33

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

202 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/28(日) 00:47
公園の入り口

「あの野郎。ちょっとしたお茶目だろーが、
 何マジになってやがんだよ、クソッ!・・・は、ハックシュ!」
忌々しそうに公園の中を見つめる。

203 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 00:49
>>200
「ポルターガイストとかいう奴ですかね。それとも…」
スタンドのことも思い出した。
(そんなスタンド使いがゴロゴロ居るわけ無いよな…)

204 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/28(日) 00:50
>>203
「それともって、何ですか?」

205 :津田『テクトニックス』:2003/09/28(日) 00:54
>>204
「い、いや何でも無いですよ。
…そろそろ俺も帰りますね。おにぎり有り難うございました。」

帰った。
(そういやこの町の雑誌社で怪奇現象とかを目撃談とか募集してたな…)
なんてこと考えながら

206 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/28(日) 00:57
>>205
「あ、さよなら〜」
(それともってもしかしてスタンド?な訳ないよねぇ〜)

207 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/28(日) 01:09
「居たって何もなさそうだし、帰ろっかな〜」
帰った。

208 :浅見『ククルカン』:2003/09/28(日) 01:45
戻ってきた。
「ふぅ〜。腹ごしらえのしなおしだよ。」

209 :浅見『ククルカン』:2003/09/28(日) 01:52
再びベンチに腰掛け、またサンドイッチを食べている。

210 :浅見『ククルカン』:2003/09/28(日) 02:15
食べ終わって帰った。

211 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/29(月) 22:59
(…世間じゃ何か物騒な事もあるみたいだけど、あたしの周りは平和ね…)
ベンチに座りながらのんびりあたりの景色を見ている。

212 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 00:02
ぶらぶらと歩いて来た。

213 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/30(火) 00:03
>>211
食事の買出しのために出て行った。

214 :エリミネーター:2003/09/30(火) 00:05
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・

215 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 00:06
>>214
「んん・・・?なあぁんだぁぁぁ〜〜!?」

216 :エリミネーター:2003/09/30(火) 00:08
>>215
「おまえも・・・・・正道ランカーだな?
 実際に試合しているところを見たことはないが・・・・知ってるぞ。」

217 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 00:11
>>216
「正道・・・?あぁ・・・・んなモンもあったなぁぁ〜!?
で・・・・なんだぁぁ?交流でもしよってのかよぉぉ〜〜〜!?」

218 :エリミネーター:2003/09/30(火) 00:16
>>217
「おまえ・・・・・・・やる気無いな・・・・?
 スタンド使いであることを鼻にかけ、冗談半分で参加した口か・・・。
 戦わぬ者ならば用はない・・・・・。」

男はそのまま後援から去っていこうとする。

219 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 00:17
>>218
なんだか気に入らないので地面を砕いて後から投げつける。
パスBB

220 :エリミネーター:2003/09/30(火) 00:21
>>219
ドグシャアッ
砕いた音に反応して男は再度黒住のほうを向く。

「・・・・・・やる気・・・・・なんだな?」

男の背後にはそのスタンドが顔を覗かせている。

221 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 00:23
>>220
「うっせぇぇぇ〜〜!!ヴォゲがッ!」
地面の破片を投げつける!

222 :エリミネーター:2003/09/30(火) 00:32
>>221
「グッド!」

男は地面の破片を横に跳躍してかわす。
そしてそのまま黒住に向かって駆け寄っていった。距離10m。
本体である男は右手をポケットに手を突っ込んでいる。

223 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 00:34
>>222
そこらへんの地面を『スタンド』で手当たり次第に殴りつつ大股で近づいていく。
「あぁ〜!?接近戦かぁぁ〜!?」

224 :エリミネーター:2003/09/30(火) 00:45
>>223
ガスガスガスッ!
『リプロヴァイザーズ』が地面を殴る。
そしてそのまま近づいた。男も黒住に走りよっていく。
二人は5mの距離まで接近した。

男の手には刃を出したバタフライナイフが3本はさまれている。

225 :エリミネーター:2003/09/30(火) 00:46
>>224

226 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 00:51
>>224
「・・・スタンド使いのクセに・・・・ナイフなんかァ
つかってんじゃぁぁぁ〜〜ねぇ〜〜〜ゼ!ヴォゲ!」

上着を脱いで左手でかついでさらに接近する。

227 :エリミネーター:2003/09/30(火) 00:55
>>226
男はその場で歩みを止める。

「どうした?何もしないならもう眠ってもらうが?」

黒住はまた一歩近づく。距離4m。

228 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:00
そのまま接近する。

「るっせぇぇ〜!やってみろぉぉ!」

何か動きがあったらそのまま上着を男の顔にかける。
スタンドを出したらそのスタンドの顔にかける。

229 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:04
>>228
男のスタンドがかすかに怪しい動きを見せる。黒住は咄嗟に上着を男に投げつけた。

ドゴンッ!
同時に男のスタンドが地面を蹴り砕く。
破片が散弾となって黒住に襲いかかった。

230 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:10
>>229
「オットォォ!アブネェェ〜〜!!」
バックステップでかわしていくぜ〜!

そして・・・!地面を蹴り壊すほどのパワーならば先ほどから地面をパンチして
『罅割れ』をさせておいた場所がその振動で破壊されて破片がたくさん出来るだろう!
それを地面にアッパー気味に連続して投げつける!パスBB

231 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:16
>>230
バックステップで破片をかわす黒住。
だが、奇妙なことに破片は落ちる前に消えた。
男のスタンドがそのまま突進してくる。

黒住はさらに奇妙なことに気づいた。男の顔に上着がかかっていない。
地面にもない。ではどこにあるのか?

・・・・・・・黒住は自分の腕にかかった上着にギョットした・・・・。

ドゴドゴッ!

232 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:18
>>231
投げた破片はどこに転がっているかわかるか?

233 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:20
>>232
どこにも転がっていない。

234 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:23
>>231
「うおッ!なんだとぉぉぉ〜!?」

どんなダメージかわからんがこうなったら男に一発、右手で殴りかかる!
反撃の構えもクソもない一発だ!

235 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:30
>>234
ドゴドゴドゴドゴドゴッ!
男のスタンドのラッシュが黒住に炸裂する。
攻撃を食らいながらの反撃は思った以上に難しい。だが・・・

ガスッ!
『リプロヴァイザース』の右手が男のスタンドの胸元をかする。
その一発を最後に黒住は後ろに吹っ飛んだ。

「ぐうっ!?」

男はさきほど皹割れをさせておいた地面の上にいる。

236 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:34
>>235
「グヘッ・・・!チェックメイト・・・・ってかぁぁあ!?」
起き上がれるなら起きあがる。そしてゆっくりと男に近づいていき
思いっきり右手で地面を殴りつける!一気に地面は崩れて男は足を取られる!

・・・・はずだな。

237 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:42
>>236
用意周到に張り巡らされた罠。
それに男がはまったのを確信し、気力を振り絞って地面を殴りつける黒住。
勝利へと立場を入れ替えることとなる、希望を信じての行動だった。

・・・・・・・・だが男の周りの地面が崩れる様子はなかった・・・・。
困惑する黒住の視界に眩暈という症状が表れる。
希望の綱を切られた黒住の意識は、そのまま深い闇へと落ちていった。

               黒住巌 → 『気絶』

238 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:45
・・・・・能力は・・・・わかるか?

239 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:47
「ゴフッ・・・・。なるほど・・・・しきりに地面を気にしていたのは
 このためか・・・・。運がなかったな・・・・。
 直接その拳を俺に叩けば・・・・・・・危なかった。」

脇腹を押さえつつ、男が後ろに離れていく。

ビシビシビシビシィッ!!
さきほどまで彼のいた位置の地面が音を立てて崩れていく。

「・・・・・・・恐ろしいスタンドだな。
 だがこれでかえって証拠がなくなった、と考えるべきなのか?」

男はそのまま公園から去っていった。

240 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:52
>>238
次回『ランカー狩りの正体?』にてわかることになるかもしれない。

241 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:53
そのまま気絶した。

242 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 22:02
公園に来た。

「うさんくせえ奴らが集まるらしいからなココは。
片っ端から聞いてやるぜ!」

うろついてる。

243 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 22:46
「〜♪」
散歩しにきた。
強面の兄ちゃんがギョロギョロ辺りを見回してるのが見える。

244 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 22:49
>>243
「居たぜ。」

「おいそこの! 『正道ランキング』って知ってるか?」
と大声で聞きながら近づく。

245 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 22:52
「うぁあ!?」
急に強面の兄ちゃんが大声で近づいてくる。
「ま、まさみち?らんきんぐ?」
少し後ずさり。

246 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 22:54
>>245
「そうよ!その『正道ランキング』を知ってるかって聞いてるんだが?!」

ズンズン迫ってくる。

247 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 22:59
「え?へ?え?」
ハルハラの顔が迫ってくる近くに来る度に恐怖が増す。
「し、知りませんっ!こないでっ!」

尻餅を付く、それと同時に
『クーパー・テンプル・クロース』発現。
ハルハラの両足に二つの吸盤を発生させ地面に貼り付ける。
ハルハラが80キロ以下ならその場に固定。

248 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:03
>>247
「くッ?! なんだ?!足がッ!」
80kgはないから固定。

「てめェ…、なんも知らねーわ俺様に害を加えるわ…。

消えろ!もうそろそろ堪忍袋がブッ千切れそうだぜ!!」

249 :犬神直子『S・C』:2003/09/30(火) 23:07
(暇なやつらだなぁ)

座って見ていた

250 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:07
>>248
「ひっ!だ、だって、あなたが急に
 怖い顔で訳のわからない事を言いながら私を襲おうとしたから」
腰が抜けて立てない。逃げられない。
能力解除もまだしない。そこまで気が回らない。

251 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:08
>>250
「くだらねェ…、能力を解除しろっていってんだろ!!」

怒鳴った。

252 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:10
>>251
「はっ、はいっ!」
吸盤消える。びくびくしながらハルハラを見上げる。

253 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:11
>>252
「そして…、消えろッ!!」

再度怒鳴る。

254 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:12
>>253
また怒鳴られてビクッとなる。
「た、たてないんです・・・。腰、抜けちゃいました・・・」
ぼそぼそと。

255 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:16
>>254
「チッ…、くそめ!」

手を引っ張って立たせる。

「これでOKか?」

256 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:21
>>255
「あ、すみません」
ふらふら立つ。手を離されたらまた尻餅。
「あは、あははは・・・面目ない・・・」

何となく悪い人ではないと思い聞いてみる。
「あの、ところで何を探していたんですか?
 正道ランキングがどうとか?」

257 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:25
>>256
やれやれといった顔で話し出す。

「ああ。正道ランキングってのがあってだな。
それの進行を妨げるヤツがいるんだ。そいつの調査をしている。
簡単に言えばそんなもんだ。」

258 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/30(火) 23:26
公園にブラブラとやってきた。ベンチに腰をかける。
「何か面白い事起きないかなぁ〜」

259 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:31
>>257
「は、はぁ・・・」
少し考える。

「あっ!探偵さんですか。なーるほど・・・。うん うん」
勝手に納得する。
「じゃあ、あなたは悪い人ではないんですね。
 で、そのスポーツ大会を邪魔する人が悪で・・・うんぬんかんぬん」

「わかりました!ご迷惑をおかけしたお詫びに私も協力します!」

260 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/09/30(火) 23:34
>>259
「いや協力って言われてもな…。
結構危険だしよォ〜〜…。」

「あきらめてくれよ?な?」

261 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/30(火) 23:38
>>259−<<260
会話を聞いていた。
(面白そうだなぁ〜。やってみてぇなぁ〜)
2人の会話を引き続き聞く

262 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/30(火) 23:39
>>261
ひょっこり
「もしかして参加してみたい?」

263 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/30(火) 23:41
公園にやってきた。
ベンチに腰掛ける。
「おもしれーことでもおきねーかなぁ」

264 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:42
>>260
「いえっ!ダメです!今日この場で出会ったのも
 何かしらの縁だと思うんです。
 第一、正規の場で戦いもせず、
 選手の不意を付く様な卑劣な行いを黙って見過ごすなんて。
 一応、教職者の私としては許せませんっ。
 という訳で絶っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜対について行きますッ!」

「それに私には彼女もいますしね」
そういって『クーパー・テンプル・クロース』を見せる。

265 :犬神直子『S・C』26位:2003/09/30(火) 23:42
>>260
「おまえ・・・ランキング44位のハルハラだな?」

タバコを吸いながら近づいてきた。

266 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/09/30(火) 23:48
>>264
「いや教職者ならなおさらこんなのに関わったらマズいだろ!」

>>265
「その通りだが。
お前もランカーだな?最近『ランカー狩り』が起きているらしい。
で、それについて調査している。何か知っているか?」

267 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/30(火) 23:49
<<262
「参加してみたいなぁ〜。面白そうだしな」

268 :犬神直子『S・C』26位:2003/09/30(火) 23:50
>>266
「聞いたことはある・・・教えてやってもいいが・・・それには条件が必要だ」
ハルハラに近づいていく。

「お前は何のために生まれてきた・・・?
私に殺されるためか・・・?
それもいいだろう」

ハルハラとの距離をどんどん詰めていく。

269 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/30(火) 23:49
>>267
<<262ではなく、>>262だった

270 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:50
>>265
身構える。

>>266
「いーえっ!やはり不正は許せません。
 参加者がルールの元、汗と涙を流してるのにそんな雰囲気をぶち壊すなんて」

271 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/09/30(火) 23:51
>>268
「ほう…。条件ねェ。」
「言ってみな。遠慮するな。」

犬神に向き直る。

272 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/09/30(火) 23:52
>>270
「こういうことが起こりうるんだ。
まっとうな人間はまっとうに生きたほうがいいぜ。」

273 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/30(火) 23:53
>>267
「えーとね。参加するにはあそこにいる(ハルハラ・布施)連中に

 『おまえ、正道ランカーだな?俺と戦ってもらおう』

 って言えばいいんだよ。って、あれ?なんか(>268)先客がいるし」

274 :犬神直子『S・C』26位:2003/09/30(火) 23:56
>>271
距離4メートル。

「人間とは限られた存在だ。
戦いとは!
その限界の中でどこまで自由を獲得できるか足掻くもの!

足掻け!迷え!
それでこそ道が見つかる!」

ドドドドドドドドド!
背後にスタンドが現れる

「恨むなら私の目に止まった事を恨むんだな」

275 :263:2003/09/30(火) 23:57
「面白そうだべなー」
ベンチで見てる

276 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:59
>>272
「い や ですっ!」
頑として聞かない。

>>268
>>271
>>274
「あの、えと、うー・・・」
身構えたまま二人に置いてかれてちょっと戸惑う。

277 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:02
>>273
「先客がいる場合はどうするんだ?取り合えず見学?」

278 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:03
>>274
「ほほう…、『正道ランカー』が『ランカー狩り』の正体だったとは意外だな…。
それとも、試合外の対決か?」
「まあ、どっちでもいいぜ!」

『ウィーザー』発現! 右手を震わせ『コーティング』開始!

「ブチのめせばOK!」

>>276
「とりあえずここは離れておくんだ!OK?!」

279 :263:2003/10/01(水) 00:04
>>276
「おう、どうしたぃニイチャン」
ポンと肩に手を触れる

280 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/01(水) 00:04
>>277
「うーんと、というかさっきのはスマン嘘だ。」

「まあ実際は正道って人に聞くべきだね。
 おっと、今日はとりあえずゆっくりストリートファイトを見物しようよ。」

というわけでレスするのをやめるよ僕は

281 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 00:05
>>272
「えーとー・・・これは・・・試合と見ていいのかな?
 うん、多分いいのね。よし・・・」

「わー!がんばれ〜お兄さ〜ん(名前知らない)!
 んな奴ぶっころせーーーーッ!」

>>279
「・・・わたしはネェちゃんですけど・・・」
手を掴み真顔でギリギリとねじ上げる。

282 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:06
>>278
「行くぞッ!
パワァ――――ゲイザァァァアアアッ!!」
スーパーボールを思い切り地面に叩きつけ、
ワンバウンドでハルハラの顎を狙う。バス精BBA
(人間の目はその構造上、上下の動きに反応することが難しいッ!!)
そのままダッシュで一直線に距離を詰める

283 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:07
>>280
「嘘かよ…ストリートファイトねぇ…」

284 :263:2003/10/01(水) 00:12
>>281
「そらすまんね。ところで手ェはなしてくれんかぃな。痛いんだけんど」
頭をかきながら顔をしかめる。

285 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:13
取り合えず2人の試合が面白そうなので見学
「2人とも頑張れ〜」

286 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:14
>>282
「チッ ッゲッ!!」
喉にスーパーボールが当たり、息が止まる。

(いきなり…かよ!)
『ウィーザー』の左手を振って『液体』を飛ばす!
途中で埃を捕らえた『液体』は1滴1滴が『鋼鉄弾』となる! パス精BAC

だが、見えてないから狙いは適当。

287 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 00:15
>>284
「いーえーっ。わかって貰えればいいんですッ!」
最後に思いっきり力を入れて放してあげる。

(そういえば・・・。ここに集まってきてる人って皆スタンド使いになるのかしら・・・)

288 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:20
>>286

「これはッ・・・!?」
鋼鉄弾の軌跡を読んで弾き、
弾同士ビリヤードのように弾きあって軌跡を変え本体を守る。
頬や足などに浅い傷ができる。
「スピードがかなり速い・・・
『飛ばす』能力者か・・・?私との相性は良いな・・・」

血を拭ってハルハラの動きを見、攻撃に備える。

289 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:28
>>288
「ゲッハッ……。」

「……効いたぜ…。こいつは効いた…。
よって長期戦はヤバい!!速攻行くぜ!!『ウィーザー』ッ!!」

犬神に走りより、右手でラッシュ! BAC

290 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:29
>>284 >>287
(あの2人もスタンド使いなのかな?話しかけてみよう)
2人に近づく

291 :263:2003/10/01(水) 00:30
>>287
「おっかねえひとだ。」
左手で石を拾う。
「姉ちゃんにはわりぃけど実験につきあってもらんべ」
ベンチに座って右手でベンチに触る。

すると目の前にもう一人の布施 が現れた。

292 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:34
>>291
(お、何か始まった。と思ったら分身?面白い事になってきたなぁ〜)
近くで立ち止まって様子を見る

293 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:35
>>289
「そうだ、こいッ!限界の先を私は見たいッ!!」

「スペェ―――ス・カウボォ――――イッ!!」
パンチの軌跡を読み、
左腕で逸らし、右腕で掴み、左腕でハルハラの肘を叩き折ることを試みる。

本体はヒップバッグから取り出す。

294 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:40
>>293
「腕かッ!腕かッッ!!それぐらいくれてやるぜェッ!!!
だがよ!俺の右手はものスゲー高えんだ!!代金は『勝利』だッ!!」

「喰らえェッッ!!」
右手も左手も『ウィーザー』の右手をつかんでいる!
そこで、左手を打ち込む! 犬神はガードできない! BAC

295 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 00:41
>>291
「誰だって女なのに男と間違われたら怒りますよ・・・」
ちょっとふくれながらぼそっと言う。

「えっ!?あ、えぇっ!スタンド!?」
いきなり現れた自分と瓜二つな存在を見てびつくりする。

(私にそっくり・・・)
さわってみようとする。

296 :263:2003/10/01(水) 00:43
>>296
触り心地はそっくりそのまま。
相手も同じように触ってきた。
しばらく触っているとドロンと消え去った。
「1分じゃなんもできねぇべなぁ。面白い使い方ねえかなー」

297 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:47
>>294
「かかったッ!お前の動きは全て詠めているッ!!
角度は・・・『ここ』だッ!」

ハルハラのパンチを避けずに左足を軸に回転して威力を『逸らす』。
その回転運動はそのまま左腕に伝わり、ハルハラの腕をヘシ折るッ!

298 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:48
>>296
(あ、消えた。何だったんだ?話かけてみよう)
「あの〜」

299 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:50
>>297
ベキッというにぶい音が右手からした。

「グゲッ 〜〜〜ッッ!!」

本体は右手を押さえてうずくまる。

300 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 00:50
>>297
「うわっ!」
消えたのでまたびつくりした。
「やっぱりあなたもスタンド使いですか?」
263に聞いてみる。

「あ、あれ?」
いつの間にかハルハラと犬神の戦いが佳境に入ってたのに気づく。

301 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:55
>>299
「ぐっ・・・!」
パスBAのパンチを胸に食らい、右腕は動かない。
「なかなかの強さだが・・・・まだ足りない!
私が求めるのは絶対の強者のみ・・・
次に私に会うときまで己の限界を求め続けるがいい」

軽くふらつきながら公園を出て行く。

302 :263:2003/10/01(水) 00:56
>>298
「なんだいね?」
振り向く

>>300
「スタンドってなんだい?あんたはこれ見えるかい?」
スタンドを出す。身体にあちこちに数字が刻まれたヴィジョン。
『0』『2』『7』『9』の数がうっすら消えている。

「おおっと、あんたに数字つけたのわすれとったよ。」
布施に手を触れて数字『9』を戻す。

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