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【場所】 『公園』その33

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

232 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:18
>>231
投げた破片はどこに転がっているかわかるか?

233 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:20
>>232
どこにも転がっていない。

234 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:23
>>231
「うおッ!なんだとぉぉぉ〜!?」

どんなダメージかわからんがこうなったら男に一発、右手で殴りかかる!
反撃の構えもクソもない一発だ!

235 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:30
>>234
ドゴドゴドゴドゴドゴッ!
男のスタンドのラッシュが黒住に炸裂する。
攻撃を食らいながらの反撃は思った以上に難しい。だが・・・

ガスッ!
『リプロヴァイザース』の右手が男のスタンドの胸元をかする。
その一発を最後に黒住は後ろに吹っ飛んだ。

「ぐうっ!?」

男はさきほど皹割れをさせておいた地面の上にいる。

236 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:34
>>235
「グヘッ・・・!チェックメイト・・・・ってかぁぁあ!?」
起き上がれるなら起きあがる。そしてゆっくりと男に近づいていき
思いっきり右手で地面を殴りつける!一気に地面は崩れて男は足を取られる!

・・・・はずだな。

237 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:42
>>236
用意周到に張り巡らされた罠。
それに男がはまったのを確信し、気力を振り絞って地面を殴りつける黒住。
勝利へと立場を入れ替えることとなる、希望を信じての行動だった。

・・・・・・・・だが男の周りの地面が崩れる様子はなかった・・・・。
困惑する黒住の視界に眩暈という症状が表れる。
希望の綱を切られた黒住の意識は、そのまま深い闇へと落ちていった。

               黒住巌 → 『気絶』

238 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:45
・・・・・能力は・・・・わかるか?

239 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:47
「ゴフッ・・・・。なるほど・・・・しきりに地面を気にしていたのは
 このためか・・・・。運がなかったな・・・・。
 直接その拳を俺に叩けば・・・・・・・危なかった。」

脇腹を押さえつつ、男が後ろに離れていく。

ビシビシビシビシィッ!!
さきほどまで彼のいた位置の地面が音を立てて崩れていく。

「・・・・・・・恐ろしいスタンドだな。
 だがこれでかえって証拠がなくなった、と考えるべきなのか?」

男はそのまま公園から去っていった。

240 :エリミネーター:2003/09/30(火) 01:52
>>238
次回『ランカー狩りの正体?』にてわかることになるかもしれない。

241 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/09/30(火) 01:53
そのまま気絶した。

242 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 22:02
公園に来た。

「うさんくせえ奴らが集まるらしいからなココは。
片っ端から聞いてやるぜ!」

うろついてる。

243 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 22:46
「〜♪」
散歩しにきた。
強面の兄ちゃんがギョロギョロ辺りを見回してるのが見える。

244 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 22:49
>>243
「居たぜ。」

「おいそこの! 『正道ランキング』って知ってるか?」
と大声で聞きながら近づく。

245 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 22:52
「うぁあ!?」
急に強面の兄ちゃんが大声で近づいてくる。
「ま、まさみち?らんきんぐ?」
少し後ずさり。

246 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 22:54
>>245
「そうよ!その『正道ランキング』を知ってるかって聞いてるんだが?!」

ズンズン迫ってくる。

247 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 22:59
「え?へ?え?」
ハルハラの顔が迫ってくる近くに来る度に恐怖が増す。
「し、知りませんっ!こないでっ!」

尻餅を付く、それと同時に
『クーパー・テンプル・クロース』発現。
ハルハラの両足に二つの吸盤を発生させ地面に貼り付ける。
ハルハラが80キロ以下ならその場に固定。

248 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:03
>>247
「くッ?! なんだ?!足がッ!」
80kgはないから固定。

「てめェ…、なんも知らねーわ俺様に害を加えるわ…。

消えろ!もうそろそろ堪忍袋がブッ千切れそうだぜ!!」

249 :犬神直子『S・C』:2003/09/30(火) 23:07
(暇なやつらだなぁ)

座って見ていた

250 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:07
>>248
「ひっ!だ、だって、あなたが急に
 怖い顔で訳のわからない事を言いながら私を襲おうとしたから」
腰が抜けて立てない。逃げられない。
能力解除もまだしない。そこまで気が回らない。

251 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:08
>>250
「くだらねェ…、能力を解除しろっていってんだろ!!」

怒鳴った。

252 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:10
>>251
「はっ、はいっ!」
吸盤消える。びくびくしながらハルハラを見上げる。

253 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:11
>>252
「そして…、消えろッ!!」

再度怒鳴る。

254 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:12
>>253
また怒鳴られてビクッとなる。
「た、たてないんです・・・。腰、抜けちゃいました・・・」
ぼそぼそと。

255 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:16
>>254
「チッ…、くそめ!」

手を引っ張って立たせる。

「これでOKか?」

256 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:21
>>255
「あ、すみません」
ふらふら立つ。手を離されたらまた尻餅。
「あは、あははは・・・面目ない・・・」

何となく悪い人ではないと思い聞いてみる。
「あの、ところで何を探していたんですか?
 正道ランキングがどうとか?」

257 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』:2003/09/30(火) 23:25
>>256
やれやれといった顔で話し出す。

「ああ。正道ランキングってのがあってだな。
それの進行を妨げるヤツがいるんだ。そいつの調査をしている。
簡単に言えばそんなもんだ。」

258 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/30(火) 23:26
公園にブラブラとやってきた。ベンチに腰をかける。
「何か面白い事起きないかなぁ〜」

259 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:31
>>257
「は、はぁ・・・」
少し考える。

「あっ!探偵さんですか。なーるほど・・・。うん うん」
勝手に納得する。
「じゃあ、あなたは悪い人ではないんですね。
 で、そのスポーツ大会を邪魔する人が悪で・・・うんぬんかんぬん」

「わかりました!ご迷惑をおかけしたお詫びに私も協力します!」

260 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/09/30(火) 23:34
>>259
「いや協力って言われてもな…。
結構危険だしよォ〜〜…。」

「あきらめてくれよ?な?」

261 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/30(火) 23:38
>>259−<<260
会話を聞いていた。
(面白そうだなぁ〜。やってみてぇなぁ〜)
2人の会話を引き続き聞く

262 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/30(火) 23:39
>>261
ひょっこり
「もしかして参加してみたい?」

263 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/30(火) 23:41
公園にやってきた。
ベンチに腰掛ける。
「おもしれーことでもおきねーかなぁ」

264 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:42
>>260
「いえっ!ダメです!今日この場で出会ったのも
 何かしらの縁だと思うんです。
 第一、正規の場で戦いもせず、
 選手の不意を付く様な卑劣な行いを黙って見過ごすなんて。
 一応、教職者の私としては許せませんっ。
 という訳で絶っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜対について行きますッ!」

「それに私には彼女もいますしね」
そういって『クーパー・テンプル・クロース』を見せる。

265 :犬神直子『S・C』26位:2003/09/30(火) 23:42
>>260
「おまえ・・・ランキング44位のハルハラだな?」

タバコを吸いながら近づいてきた。

266 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/09/30(火) 23:48
>>264
「いや教職者ならなおさらこんなのに関わったらマズいだろ!」

>>265
「その通りだが。
お前もランカーだな?最近『ランカー狩り』が起きているらしい。
で、それについて調査している。何か知っているか?」

267 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/30(火) 23:49
<<262
「参加してみたいなぁ〜。面白そうだしな」

268 :犬神直子『S・C』26位:2003/09/30(火) 23:50
>>266
「聞いたことはある・・・教えてやってもいいが・・・それには条件が必要だ」
ハルハラに近づいていく。

「お前は何のために生まれてきた・・・?
私に殺されるためか・・・?
それもいいだろう」

ハルハラとの距離をどんどん詰めていく。

269 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/09/30(火) 23:49
>>267
<<262ではなく、>>262だった

270 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:50
>>265
身構える。

>>266
「いーえっ!やはり不正は許せません。
 参加者がルールの元、汗と涙を流してるのにそんな雰囲気をぶち壊すなんて」

271 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/09/30(火) 23:51
>>268
「ほう…。条件ねェ。」
「言ってみな。遠慮するな。」

犬神に向き直る。

272 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/09/30(火) 23:52
>>270
「こういうことが起こりうるんだ。
まっとうな人間はまっとうに生きたほうがいいぜ。」

273 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/30(火) 23:53
>>267
「えーとね。参加するにはあそこにいる(ハルハラ・布施)連中に

 『おまえ、正道ランカーだな?俺と戦ってもらおう』

 って言えばいいんだよ。って、あれ?なんか(>268)先客がいるし」

274 :犬神直子『S・C』26位:2003/09/30(火) 23:56
>>271
距離4メートル。

「人間とは限られた存在だ。
戦いとは!
その限界の中でどこまで自由を獲得できるか足掻くもの!

足掻け!迷え!
それでこそ道が見つかる!」

ドドドドドドドドド!
背後にスタンドが現れる

「恨むなら私の目に止まった事を恨むんだな」

275 :263:2003/09/30(火) 23:57
「面白そうだべなー」
ベンチで見てる

276 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/30(火) 23:59
>>272
「い や ですっ!」
頑として聞かない。

>>268
>>271
>>274
「あの、えと、うー・・・」
身構えたまま二人に置いてかれてちょっと戸惑う。

277 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:02
>>273
「先客がいる場合はどうするんだ?取り合えず見学?」

278 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:03
>>274
「ほほう…、『正道ランカー』が『ランカー狩り』の正体だったとは意外だな…。
それとも、試合外の対決か?」
「まあ、どっちでもいいぜ!」

『ウィーザー』発現! 右手を震わせ『コーティング』開始!

「ブチのめせばOK!」

>>276
「とりあえずここは離れておくんだ!OK?!」

279 :263:2003/10/01(水) 00:04
>>276
「おう、どうしたぃニイチャン」
ポンと肩に手を触れる

280 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/01(水) 00:04
>>277
「うーんと、というかさっきのはスマン嘘だ。」

「まあ実際は正道って人に聞くべきだね。
 おっと、今日はとりあえずゆっくりストリートファイトを見物しようよ。」

というわけでレスするのをやめるよ僕は

281 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 00:05
>>272
「えーとー・・・これは・・・試合と見ていいのかな?
 うん、多分いいのね。よし・・・」

「わー!がんばれ〜お兄さ〜ん(名前知らない)!
 んな奴ぶっころせーーーーッ!」

>>279
「・・・わたしはネェちゃんですけど・・・」
手を掴み真顔でギリギリとねじ上げる。

282 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:06
>>278
「行くぞッ!
パワァ――――ゲイザァァァアアアッ!!」
スーパーボールを思い切り地面に叩きつけ、
ワンバウンドでハルハラの顎を狙う。バス精BBA
(人間の目はその構造上、上下の動きに反応することが難しいッ!!)
そのままダッシュで一直線に距離を詰める

283 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:07
>>280
「嘘かよ…ストリートファイトねぇ…」

284 :263:2003/10/01(水) 00:12
>>281
「そらすまんね。ところで手ェはなしてくれんかぃな。痛いんだけんど」
頭をかきながら顔をしかめる。

285 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:13
取り合えず2人の試合が面白そうなので見学
「2人とも頑張れ〜」

286 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:14
>>282
「チッ ッゲッ!!」
喉にスーパーボールが当たり、息が止まる。

(いきなり…かよ!)
『ウィーザー』の左手を振って『液体』を飛ばす!
途中で埃を捕らえた『液体』は1滴1滴が『鋼鉄弾』となる! パス精BAC

だが、見えてないから狙いは適当。

287 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 00:15
>>284
「いーえーっ。わかって貰えればいいんですッ!」
最後に思いっきり力を入れて放してあげる。

(そういえば・・・。ここに集まってきてる人って皆スタンド使いになるのかしら・・・)

288 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:20
>>286

「これはッ・・・!?」
鋼鉄弾の軌跡を読んで弾き、
弾同士ビリヤードのように弾きあって軌跡を変え本体を守る。
頬や足などに浅い傷ができる。
「スピードがかなり速い・・・
『飛ばす』能力者か・・・?私との相性は良いな・・・」

血を拭ってハルハラの動きを見、攻撃に備える。

289 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:28
>>288
「ゲッハッ……。」

「……効いたぜ…。こいつは効いた…。
よって長期戦はヤバい!!速攻行くぜ!!『ウィーザー』ッ!!」

犬神に走りより、右手でラッシュ! BAC

290 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:29
>>284 >>287
(あの2人もスタンド使いなのかな?話しかけてみよう)
2人に近づく

291 :263:2003/10/01(水) 00:30
>>287
「おっかねえひとだ。」
左手で石を拾う。
「姉ちゃんにはわりぃけど実験につきあってもらんべ」
ベンチに座って右手でベンチに触る。

すると目の前にもう一人の布施 が現れた。

292 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:34
>>291
(お、何か始まった。と思ったら分身?面白い事になってきたなぁ〜)
近くで立ち止まって様子を見る

293 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:35
>>289
「そうだ、こいッ!限界の先を私は見たいッ!!」

「スペェ―――ス・カウボォ――――イッ!!」
パンチの軌跡を読み、
左腕で逸らし、右腕で掴み、左腕でハルハラの肘を叩き折ることを試みる。

本体はヒップバッグから取り出す。

294 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:40
>>293
「腕かッ!腕かッッ!!それぐらいくれてやるぜェッ!!!
だがよ!俺の右手はものスゲー高えんだ!!代金は『勝利』だッ!!」

「喰らえェッッ!!」
右手も左手も『ウィーザー』の右手をつかんでいる!
そこで、左手を打ち込む! 犬神はガードできない! BAC

295 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 00:41
>>291
「誰だって女なのに男と間違われたら怒りますよ・・・」
ちょっとふくれながらぼそっと言う。

「えっ!?あ、えぇっ!スタンド!?」
いきなり現れた自分と瓜二つな存在を見てびつくりする。

(私にそっくり・・・)
さわってみようとする。

296 :263:2003/10/01(水) 00:43
>>296
触り心地はそっくりそのまま。
相手も同じように触ってきた。
しばらく触っているとドロンと消え去った。
「1分じゃなんもできねぇべなぁ。面白い使い方ねえかなー」

297 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:47
>>294
「かかったッ!お前の動きは全て詠めているッ!!
角度は・・・『ここ』だッ!」

ハルハラのパンチを避けずに左足を軸に回転して威力を『逸らす』。
その回転運動はそのまま左腕に伝わり、ハルハラの腕をヘシ折るッ!

298 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 00:48
>>296
(あ、消えた。何だったんだ?話かけてみよう)
「あの〜」

299 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:50
>>297
ベキッというにぶい音が右手からした。

「グゲッ 〜〜〜ッッ!!」

本体は右手を押さえてうずくまる。

300 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 00:50
>>297
「うわっ!」
消えたのでまたびつくりした。
「やっぱりあなたもスタンド使いですか?」
263に聞いてみる。

「あ、あれ?」
いつの間にかハルハラと犬神の戦いが佳境に入ってたのに気づく。

301 :犬神直子『S・C』26位:2003/10/01(水) 00:55
>>299
「ぐっ・・・!」
パスBAのパンチを胸に食らい、右腕は動かない。
「なかなかの強さだが・・・・まだ足りない!
私が求めるのは絶対の強者のみ・・・
次に私に会うときまで己の限界を求め続けるがいい」

軽くふらつきながら公園を出て行く。

302 :263:2003/10/01(水) 00:56
>>298
「なんだいね?」
振り向く

>>300
「スタンドってなんだい?あんたはこれ見えるかい?」
スタンドを出す。身体にあちこちに数字が刻まれたヴィジョン。
『0』『2』『7』『9』の数がうっすら消えている。

「おおっと、あんたに数字つけたのわすれとったよ。」
布施に手を触れて数字『9』を戻す。

303 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 00:57
>>301
「待てコラァ…。
てめー…、『ランカー狩』…。」

気絶

304 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 01:01
>>302
「えっ?あなたスタンド使いじゃあ・・・」
『9』を取られる。

>>303
「あっ!いつの間にかお兄さんがズタボロに!!」
抱かえてぱんぱんと頬を叩く。
「だ、大丈夫ですか!起きて下さい!」

305 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 01:02
>>302
「あの〜、今出したのはスタンドですか?あなたはスタンド使いなのですか?」

306 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 01:05
>>304
「……くっ…。」

起きた。

「…ッ〜〜〜〜〜!!」

307 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 01:07
>>306 
試合が終わっているのに気づく
(いつ終わったんだ?まあいっか)

308 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 01:11
>>306
「大丈夫ですか?怪我ありませんか?」
傷を見てみる。
「あ、それほどたいしたことは無いみたいですね。よかったぁ・・・」
少し持ち上げた状態から手を放す。

309 :263:2003/10/01(水) 01:11
>>304
「スタンドってなんだい?俺はこれを幽波絞と名付けたんだけどよ」
>>305
「今のは幽波絞だよ」

310 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 01:14
>>308
「ぐおッ!! ざけんなテメーーーーッ!!」
「骨折してんだよォ!」

311 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 01:19
>>310
「あ!ご、ごめんなさい」

「と、とりあえず病院いきます?
 あ、でもその前に添え木とかしといた方がいいんでしたっけ?
 えーと、あーと・・・」
誰かに助けを呼ぼうと辺りをキョロキョロ見回す。

312 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 01:20
>>311
「いいよ…。唾つけてりゃ直るって…。」

立ち上がる。

313 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/01(水) 01:23
>>312
「ランカー狩りの正体みたりって感じだったね」

「他の二人も26位が相手じゃあしょうがないのかな」

314 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 01:24
>>309
「幽波絞?スタンドじゃないのか?ん〜、分からん」

315 :263:2003/10/01(水) 01:25
>>314
「おれもようわからん。正式名称はスタンドなんか?」

316 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 01:26
>>309
>「スタンドってなんだい?俺はこれを幽波絞と名付けたんだけどよ」
ハルハラの傷を見て一人で騒いでいたので聞いていなかった。

>>312
「え、でも・・・。あの、ところで今の人がランカー狩だったんですか?」

317 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 01:27
>>316
「間違いないな…。ツラは覚えた。今度こそブチのめす!」

318 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 01:29
>>317
「特攻だね。勇気ありますね〜」

319 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 01:31
>>317
「じゃあ次こそは私も!」
ぐっと拳を握る。

320 :263:2003/10/01(水) 01:34
>>317
「勝負は戦う前から既に決着がつくものだあよ。
 むやみに特攻してもダメダメ。勝つ布石を整えにゃだめさ。
 再戦は怪我を治してからにするこったね。」

321 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 01:34
>>319
「いややめとけって言ってんだろ…。

病院行くよ…、疲れた。」

>>318
「特攻じゃねーぜ。生還するからな。」

322 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 01:34
>>315
「そうだと思いますが…」
あいまいな返事をする

323 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 01:36
>>321
「かっこいいこと言うね。あと正道ランキングって面白い?」

324 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 01:37
>>321
「いーえっ!絶っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜対っに・・・て、あ、まってくださいよ〜」
追っかけていく。途中で撒かれたかどうかはご自由に。

325 :263:2003/10/01(水) 01:41
「きょうは実験できてよかったべさ。
 もっと練習してちゃんとつかえるようにせんとな。」
独り自分の言葉に頷いて帰った

326 :ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位:2003/10/01(水) 01:47
>>323
「やってみたらどーだ?」

>>320
「言われなくてもそうするよ…。」

>>324
「だからついてくんなっての!」
撒くほど余裕ないので付いてこられた。 

でもPL落ちだからこれ以上は無しで。

327 :布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』:2003/10/01(水) 01:53
「ダメですっ!パートナーとしてあなたの名前だって聞いてないですし。
 大体怪我人をほっておくなんて人として・・・うんぬんかんぬん」
どこまでも付いてくる。

328 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/10/01(水) 01:55
>>326
「それもそーだな」

329 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/02(木) 23:35
暇なのでやってきた。

330 :鷹月キョウジ:2003/10/02(木) 23:38
ベンチで新聞を読みながら煙草を吸っている。

331 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/10/02(木) 23:42
>>330
地面で寝ている。

332 :鷹月キョウジ:2003/10/02(木) 23:46
>>331
「………」

新聞で顔を隠した。

(早く金稼がないとなぁ………)

忍び足でその場から離れようとする。

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