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【場所】 『公園』その33

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

367 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/04(土) 00:10
(暇だからその辺をうろうろしてみるか)
挙動不審気味に公園内をブラつく

368 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/04(土) 00:19
スプライトを飲む。ごくごく飲む。
飲み終わったらその辺に缶を投げ捨てる。
「げっぷっ・・・」
投げた缶の先には>>367がッ!

369 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/04(土) 00:23
「いたっ!」
頭に思い切りクリーンヒット。

「貴様!空き缶はゴミ箱へ捨てろ!」
>368を指差して叫ぶ。

370 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/04(土) 00:30
>>369
「あぁああ〜ん!」
一二三『アムラン・ブレイス・リスト』の方を向く。
「何の事ですかぁ?それが俺の物だと?
 その缶が『俺の飲んだスプライトの缶』だとでも言うんですかぁあ?げっぷ・・・」

371 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/04(土) 00:34
「貴様以外に誰がいるというんだ!
そのげっぷが証拠だろ!」
片手に空き缶を握りつつ喋る

372 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/04(土) 00:44
>>371
「おいおい、困ったなぁ。このげっぷは先食事をして来た名残だよ。
 それともぉ〜、君は俺がスプライトを飲んでいたのを見たのかい?
 違うのなら早とちりであらぬ疑いを掛けないでくれないか?んん?」
(ちっ、めんどくせー事になったなぁ・・・。とっととどっかいけよクソガキが)

373 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/04(土) 00:50
「・・・」
(落ち着け…こんな奴に負けてられるか)
「喧嘩っ早そうな奴だな貴様は。素直に一言謝れば済む話なのになぜ
そんなに人をイラつかせるようなことを言うんだ?」

374 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/04(土) 01:00
>>373
「べぇつにぃ。俺はいつもこんな感じだがなぁ。
 とにかく、今度からは気をつけろよな。俺は優しいからいいが
 怖いお兄さんだったら大変だったぜ?
 わかったらとっとと、どっか行けよ。シッシッ!」
(あやまれだぁ?テメェみたいなガキに頭下げられるかって〜の。
 それに俺はテメェみたいな一般ピーポーと違うんだよ。ボケが!)

375 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/04(土) 01:04
「貴様とはこれ以上話しても無駄だな」
空き缶を投げ捨てると(もちろんゴミ箱に)不満そうにブツブツ呟きながら
公園を出て行った。

376 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/04(土) 01:13
「ふん、カスが・・・」
出て行ったほうを見送る。

(よかったな、俺の『MOM』にかかればテメェみたいなガキなんざ
 数秒で再起不能よ。俺は寛大だから今回は見逃してやる。ケケケ・・・)

377 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/04(土) 02:36
「かえっか・・・」
しばらくぶらぶらして帰った。

378 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/04(土) 23:30
(何か事件起きねぇかな…)
今日もやってきた

379 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/04(土) 23:32
(昨日みたいな奴とまた会わなけりゃいいが…)
ベンチに腰掛ける

380 :平田:2003/10/04(土) 23:48
ぼんやりと散歩している。

381 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/04(土) 23:55
コンビニ弁当を取り出して食べ始める。
(この弁当は温めなくても旨いな…)
食べている時に視界に>380が入るが特に珍しいことはないので無視。

382 :平田:2003/10/05(日) 00:01
ベンチに座ろうとしたが、
>>381がいたのでやめた。
チラ、と食べている弁当を見たが、
どこか悲しげな顔をしてそのまま歩いていく。

383 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/05(日) 00:06
弁当を見てから悲しい顔をしたのを見て、
(今日喰う金もないのか?)
どこか勘違い。

384 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/05(日) 00:34
(暇だ。)
公園内を散歩。

385 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/05(日) 00:49
(何も起こらない…)
公園を出て行った

386 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/10/06(月) 23:22
どこからかやってきた。
「最悪〜〜。最悪ぅ〜〜〜。めんどいぃ〜〜。」
公園近くのマンホールを一生懸命こじ開けて
中に入っていった。

387 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 00:11
ぐうぐう。
スリーピングビューティ並みに寝倒してますが何か。

388 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 00:16
あげるの忘れてたよ!

389 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 00:22
>>387
「美しいわね……あなた」

見ている。

390 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 00:22
>>387-388
なんか寝てる人を発見したので観察日記をつけていた。

391 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 00:25
>>389
「ありがとうございますじゃあ何か下さい」
と寝ながら寝言を言った。
 
>>390
つけられた。肖像権侵害なので謝罪はいいから賠償を。

392 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 00:28
「異様に久しぶりだな…なまってないかな。
えー、あーあー、カー、カレーカレー、カレーいかがっすかー。
肌寒い季節においしいカレー。
風邪の引き始めにもスパイスたっぷりおいしいカレーはいかがっすかー」
公園を練り歩いた。

393 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 00:32
>>391
「そうね…あなたには『共同体』のメンバーになる資格をあげましょう。
 それでいいかしら?」

この辺で有名なミッション系女子高の制服を着ている。

394 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 00:32
>>391
だが断る。
こんなところで寝てるという事はあれか。このひとは家なき子か。
『隠者』に勧誘するかな。と思ったりした。

>>392
「おやカレーの屋台だ」

395 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 00:35
>>392
「あカレーだ。一人カレーミュージアムだ」
ぐう。
 
>>393
「マジですか、じゃあもらえる物はもらいますよっていうか共同体って何」
とりあえず起きた。
 
>>394
家無き子です何か下さい。

396 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 00:41
>>395
「『共同体』は、美しい物だけが入れるのよ。
 そこでは、大抵の事は『共有』されるわ。
 どう…入ってみない?」

397 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 00:41
>>393
「おいしいカレーはいかがですかー」
カレー屋の声が聞こえた。

>>394
「はいカレー屋です。おいしいですよカレー」
屋台の男からもカレーの匂いがした。
 
>>395
「カレーミュージアムですか…それほどでも」
照れた。

398 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 00:45
>>396
「大抵のことってなんだろう。お金とか食料とかですか」

>>397
「カレーいくらですか。今全財産が121円なんですけど食べられるカレーとかは」

399 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 00:46
>>395
「よし。じゃあ僕らの仲間になりませんか。住むとこありますよ」

>>396
うわぁ、何か変なのがいる。という目線で見た。

>>397
「一番安いのはどれですか」

400 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 00:48
>>398
「勿論、『恩恵』は『共有』されるわよ」

401 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 00:49
>>398-399
「カレーパンが100円ですね。いかがですか?」
まとめて答えた。

402 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 00:51
>>400
「本格的インドカレーから家庭的なカレーまで、
おいしいカレーは『カレーショップアマモト』で!」
客引きの声が聞こえますよ。

403 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 00:52
>>401
パンもやってるのか。何でもありだなここ。

「じゃあ一つ」

404 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 00:52
>>399
「うわまじで?家賃0なら行きますよコノヤロウ!」
 
>>400
「『恩恵』って具体的にはー。あ、自分で単独では持てないってことかな
共産主義かなつまり」
 
>>401
「よしカレーパンひとつください」
あと赤ん坊に手を振ってみる。

405 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 00:57
>>403
「かしこまりました。カレーパンいっちょう!」
ホットケースの中からカレーパンを取り出し、袋に入れて渡した。
 
「熱いので気をつけてくださいね。それじゃあ100円になります」
 
>>404
ホカホカのカレーパンが手渡された。
「熱いですから気をつけてくださいねー、100円になります」
 
赤ん坊は左子の目をじっと見つめた。
「アッビュー」
そして中指を立てた。

406 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 00:57
>>404
「とりあえずあそこにあるビルの六階で共同生活してるんですけどね。
 皆で働いて金稼いで運用して楽にダラダラ生きようぜという組織ですよ。
 入ります?」

407 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 00:57
>>404
「コミュニストなんて醜いものじゃないわよ。
 単独で持つ事も可能じゃないかしら?」

408 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 01:00
>>405
「よし」
100円をカレーの男に放った。

409 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:02
>>407
「エレキギターと可愛い赤ん坊が目印!
『カレーショップアマモト』にぜひご来店ください!」
客引きの声が聞こえまくり。

410 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 01:06
>>405
「うわ子供がやる気なんですけどコノヤロウ」
アマモトに100円渡しながら、タマキに中指を立て返した。

>>406
「あんまり働かなくていいならそれで」

>>407
「つーか何するんですかそこは。なんかあんまり熱心に誘われると
裏側を疑いたくなる私はコンクリートジャングルの生き物ですか」

411 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:07
>>409
「例えば、あのカレーをあなたに買ってあげるとする。
 その事はあなたにとって嬉しい事で私にもそれは同じ事よ」

カレー屋を横目で見て左子に語る。

412 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:07
>>408
ピシィッ!
人差指と中指で挟んでカッコよく取った。気持ちだけは。
額に当った100円玉を丁重に小銭入れにしまった。

413 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 01:08
>>407
「貴方もダラダラして楽して生きようと思いませんか?」
ためしにこの人も勧誘してみよう。

>>410
「まあある程度は働いて欲しいですけど。でもまあしばらくはダラダラしててもいいですよ」
「よかったら今から共同生活場所に来ますか?」

414 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:11
>>410
「組織なんて古臭いと思わない?無意味ね。
 その点、私の『共同体』は違うわ。
 あなたに相応しい場所を用意出来るのよ」

415 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 01:12
>>411
「ということは、あなたの嫌いな人を私が殺すと
あなたがうれしいとかコワイオチがつきませんかもしかして。
でもカレーパンはうれしいな」

>>412
かっこよくポーズを決めたアマモトをOUT OF眼中でタマキをつついてみた。
 
>>413
「よし、なんか理想なのでそっちについていきます」
ついていきます。

416 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:14
>>410
「うわっ、一体どこでそんなこと覚えたの環!
リタさんか! リタさんだな! 間違いない! 後で文句言っとこう。
いやすみませんホント、俺からよく言っておきますので…」
屋台の主人が平謝りした。
 
「アッビュー」
赤ん坊はニコニコしながら中指を立てていた。
 
>>411
カレー屋台の赤ん坊と中指を立て合っている左子とか見えた。

417 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 01:17
>>414
「共同体も組織もあんま変わらないと思うんですけども」
突っ込みいれてみた。

>>415
「じゃあビルに行きますか」
ビルへと歩いていく。

418 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:18
>>413
「貴方の組織は、どうやら孤独なものらしいわね…」

>>415
「安心しなさい。そんな事はないわ」

「ハーイ。そこのカレー屋さん、カレーを1つくださらない?」

419 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:19
>>415
「ヴー」
赤ん坊はプニプニしていた。
 
ガシィッ!
 
その時ッ! 赤ん坊の小さな手が左子の指を掴んだ!
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

420 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 01:21
>>416
「つまり環境が悪いのですか!ええとじゃあ気にしない方向で」

>>417-418
「はーい」
ついていこうとしたが、百合原の言葉に立ち止まった。
「な、なにするんだろう」
 
>>419
赤ん坊の小さな手で左子は指を掴まれた!
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

421 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:24
>>418
「いらっしゃいませ! 当店ではお客様のニーズに合わせたカレー作りをモットーとしておりまして。
ポーク、チキン、ビーフ、シーフード。カロリーが気になるのでしたら野菜カレーも。
ルーを使用しない本格的なインドカレーもございます。
お客様のお好み次第でトッピングも多数取り揃えてございますよ。
もちろん、辛さはお好みに調節いたします。
ライスが苦手でしたらナンもございます、いかがいたしましょうか?」
非常に丁寧に対応した。

422 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 01:27
>>418
「孤独というか互助組合? 必要なときに必要な奴が手を貸すというのを目標にやってますよ」

>>420
「?」
とりあえず見ている。

423 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:27
>>420
しかしなんか忙しそうなので離した。
環は空気の読める子。

424 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 01:29
>>423
人生についてもっとも大切なことの一つを知ってるね!

425 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:30
>>417
「所詮、ただの組織と私の『共同体』は別物よ。
 でも、両立は可能ね」
>>420-421
「さあ、選択しなさい。あなたが食べたいと思うものを!」

426 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 01:32
>>425
「ビーフ!倒れんばかりの美味なビーフカレーを!!肉を!!」

427 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:34
>>424
世界を背負って立つ人材ですから環は。
 
>>425
「え、えーと、今はチキンカレーが食べたいですね」
答えた。

428 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 01:36
>>425
なんかムカついてきたのでシカトする事にした。

>>427
おまえが答えるのかよ
と思った。

429 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:41
>>426
「では、飽くまで食べなさい」
>>427
「買って食べなさい」

430 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 01:43
>>427
将来世界を制覇したらなにかください。
 
>>429
「いや、お金無いんで食べれないです」

431 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:45
>>426
「えーと、ビーフカレーでいいんですかね。
お代はお連れの方が? 代金払っていただければなんでもいいんですが」
ビーフカレーを盛り付けて左子の前に置いた。
 
「お待たせしました、ビーフカレーです」
 
>>428
だって420-421って書いてあったし…。
 
>>429
「仕事終わってから食べますよ自分のは。
ところでいかがですかあなたも」

432 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 01:46
>>430
「それ食べ終わったら行きましょうか…」
食べ終わり待ち。

433 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:48
>>430
「私が許すわ」
>>431
代金を払った。
「彼女が食べてくれればそれで満足よ」

434 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 01:52
>>431
「うわマジで肉だ!肉ですねていうか牛ですね!何カ月ぶりだろう!」
目の前に置かれたビーフカレーに感激した。

>>432
「ほっとまっへくらひゃいはふはふ」
ちょっとまってください。
 
>>433
「よし、大変おいしかったのでかけもちでいいなら私入りますごちそうさまでした!」
45秒で完食し、感激して百合原の手を握った。

435 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:54
>>430
『なにか』あげます。
 
「バブー」
たまには赤ん坊らしく鳴いた。
 
>>433
「そうですか、それじゃあ450円になります。
はい、丁度ですね。ありがとうございました」
代金を受け取った。

436 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:57
>>434
「我が『ユリシーズ』へようこそ。
 私の名前は、『百合原 緋(ゆりはら あか)』よ。
 あなたは?」

感激している。

437 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 02:00
>>435
よし期待するので!
 
>>436
「えーと坂多左子です、よろしく百合原さん!」
熱く握手を交わした。

438 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 02:02
>>434
「じゃあ行きますか」

>>435
やっぱり組織じゃないのかと思ったりしている。

439 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:03
この場合の感激とは心拍数の上昇等のフィジカルなもの。

440 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:05
>>437
「坂多左子さんね…よろしく。ふふふ」

左子は百合原の位置が感覚で理解出来る事に気付いた。

441 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 02:12
>>437
多大な期待が子供を押しつぶします。
 
>>438
実は組織です。カレーの。

442 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 02:12
>>438
「はいはい、では我が住居へ」
ついていきますので。
 
>>439-440
「?なんか百合原さんの位置がハッキリわかる感じですね?なんだろう」

443 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:22
>>442
「それが『共同体』のメンバーの特権よ」

手を繋いだままついていく。

444 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 02:24
>>442
「じゃあこっちへ
■場所スレ『ポンコツビル』(ビル十一軒目)■
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1061222108/
と移動。

>>443
「ついてくるんですか」

445 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:28
>>444
「勿論よ」

手を繋いでいる。

446 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 02:29
>>444
「はーい」
 
>>445
「ところで手つなぎは必須なんでしょうか」
つながれている。

447 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:33
>>446
「『10メートル』以内なら離れても大丈夫よ」

448 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 02:33
「ふー…よし。帰ろうか環。
久しぶりはこんなものさ」
帰った。

449 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/10/12(日) 02:37
ジャン!!
 
やって来た。

450 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/10/12(日) 02:54
ひゅ〜〜〜〜
 
出遅れた虚しさを背に、寂しく帰っていった。

451 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/12(日) 23:46
「Si,Si, Sen~orita! Como estas!?」
今日も今日とて公園で水浴びしている。

452 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/12(日) 23:48
>>451
突如水が二つに割れた。

「公園での水浴びは大変危険です。」

453 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/12(日) 23:51
>>452
「WOW!」
驚いて一瞬目を丸くしたが、すぐに落着いて言った。

「コレハコレハポセイドン、サァ一緒ニ踊リマショウ!」
手を取った。

454 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/12(日) 23:53
>>453
手をとろうとした瞬間、小太郎の体が浮き始めた。
同時に水が元に戻ります。マヌエルの体にかかります。ビショビショです。

「違います。モーゼです。今はイカロスです。」

455 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/12(日) 23:56
>>454
ビショビショになった。

「オオ〜〜〜〜〜!!!」

パチパチパチ

感動の目で小太郎を見ながら拍手した。

456 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/13(月) 00:07
>>455
「悪いけどフリミとか忙しいからこれで帰るよ。じゃね。」

小太郎は風に乗って去っていきました。

457 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:15
>>455
マヌエルを見ている。

458 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:15
>>456
「(? o ?)」

「(T o T)/~」

水浴び続行。

459 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:15
>>457
水浴びしている。

460 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:25
>>459
「ハーイ。気持ちよさそうね?」

近辺で有名なミッション系女子高の制服を着た少女が見ている。

461 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:27
>>460
「ハーイ!気持チイイヨ?」
マヌエルに近所の知識は無かった。

462 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:33
>>461
「私も混ぜて貰ってもいいかしら?」
マヌエルの側に近付いた。

463 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:34
>>462
「ドウゾドウゾ」
場所をあけた。

褐色の肌に黒い髪は全部水浸しだ。

464 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:40
>>463
「あなた……美しいわ。
 ねえ、私の『共同体』に入ってみない?
 それは、とてもとても素晴らしい事よ」

服は着ていますよね。

465 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:44
>>464
バシャァッ!

百合原に水をかけた。二人とも水浸し。

「キョウドウタイ(? o ?)?」
マヌエルの服装。その他特徴。
赤いタンクトップ。紺色デニム地のホットパンツ。スニーカー。
黒髪ウェーブ入り後ろに跳ねる。褐色の肌。鳶色の目。

百合原は服を着てますね。

466 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:54
>>465
「『コミュニティ』よ」

>>460の格好です。

467 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:58
>>466
「コミュニティ……マヌエル……英語ワカンナイヨ〜……難シイ……」
考え込んでしまった。

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