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【場所】 『公園』その33

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

433 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:48
>>430
「私が許すわ」
>>431
代金を払った。
「彼女が食べてくれればそれで満足よ」

434 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 01:52
>>431
「うわマジで肉だ!肉ですねていうか牛ですね!何カ月ぶりだろう!」
目の前に置かれたビーフカレーに感激した。

>>432
「ほっとまっへくらひゃいはふはふ」
ちょっとまってください。
 
>>433
「よし、大変おいしかったのでかけもちでいいなら私入りますごちそうさまでした!」
45秒で完食し、感激して百合原の手を握った。

435 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 01:54
>>430
『なにか』あげます。
 
「バブー」
たまには赤ん坊らしく鳴いた。
 
>>433
「そうですか、それじゃあ450円になります。
はい、丁度ですね。ありがとうございました」
代金を受け取った。

436 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 01:57
>>434
「我が『ユリシーズ』へようこそ。
 私の名前は、『百合原 緋(ゆりはら あか)』よ。
 あなたは?」

感激している。

437 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 02:00
>>435
よし期待するので!
 
>>436
「えーと坂多左子です、よろしく百合原さん!」
熱く握手を交わした。

438 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 02:02
>>434
「じゃあ行きますか」

>>435
やっぱり組織じゃないのかと思ったりしている。

439 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:03
この場合の感激とは心拍数の上昇等のフィジカルなもの。

440 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:05
>>437
「坂多左子さんね…よろしく。ふふふ」

左子は百合原の位置が感覚で理解出来る事に気付いた。

441 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 02:12
>>437
多大な期待が子供を押しつぶします。
 
>>438
実は組織です。カレーの。

442 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 02:12
>>438
「はいはい、では我が住居へ」
ついていきますので。
 
>>439-440
「?なんか百合原さんの位置がハッキリわかる感じですね?なんだろう」

443 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:22
>>442
「それが『共同体』のメンバーの特権よ」

手を繋いだままついていく。

444 :『ザ・ウォール』:2003/10/12(日) 02:24
>>442
「じゃあこっちへ
■場所スレ『ポンコツビル』(ビル十一軒目)■
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1061222108/
と移動。

>>443
「ついてくるんですか」

445 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:28
>>444
「勿論よ」

手を繋いでいる。

446 :左子『オルセン・オルセン』:2003/10/12(日) 02:29
>>444
「はーい」
 
>>445
「ところで手つなぎは必須なんでしょうか」
つながれている。

447 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/12(日) 02:33
>>446
「『10メートル』以内なら離れても大丈夫よ」

448 :カレー屋台の男と赤ん坊:2003/10/12(日) 02:33
「ふー…よし。帰ろうか環。
久しぶりはこんなものさ」
帰った。

449 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/10/12(日) 02:37
ジャン!!
 
やって来た。

450 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/10/12(日) 02:54
ひゅ〜〜〜〜
 
出遅れた虚しさを背に、寂しく帰っていった。

451 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/12(日) 23:46
「Si,Si, Sen~orita! Como estas!?」
今日も今日とて公園で水浴びしている。

452 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/12(日) 23:48
>>451
突如水が二つに割れた。

「公園での水浴びは大変危険です。」

453 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/12(日) 23:51
>>452
「WOW!」
驚いて一瞬目を丸くしたが、すぐに落着いて言った。

「コレハコレハポセイドン、サァ一緒ニ踊リマショウ!」
手を取った。

454 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/12(日) 23:53
>>453
手をとろうとした瞬間、小太郎の体が浮き始めた。
同時に水が元に戻ります。マヌエルの体にかかります。ビショビショです。

「違います。モーゼです。今はイカロスです。」

455 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/12(日) 23:56
>>454
ビショビショになった。

「オオ〜〜〜〜〜!!!」

パチパチパチ

感動の目で小太郎を見ながら拍手した。

456 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/13(月) 00:07
>>455
「悪いけどフリミとか忙しいからこれで帰るよ。じゃね。」

小太郎は風に乗って去っていきました。

457 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:15
>>455
マヌエルを見ている。

458 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:15
>>456
「(? o ?)」

「(T o T)/~」

水浴び続行。

459 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:15
>>457
水浴びしている。

460 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:25
>>459
「ハーイ。気持ちよさそうね?」

近辺で有名なミッション系女子高の制服を着た少女が見ている。

461 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:27
>>460
「ハーイ!気持チイイヨ?」
マヌエルに近所の知識は無かった。

462 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:33
>>461
「私も混ぜて貰ってもいいかしら?」
マヌエルの側に近付いた。

463 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:34
>>462
「ドウゾドウゾ」
場所をあけた。

褐色の肌に黒い髪は全部水浸しだ。

464 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:40
>>463
「あなた……美しいわ。
 ねえ、私の『共同体』に入ってみない?
 それは、とてもとても素晴らしい事よ」

服は着ていますよね。

465 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:44
>>464
バシャァッ!

百合原に水をかけた。二人とも水浸し。

「キョウドウタイ(? o ?)?」
マヌエルの服装。その他特徴。
赤いタンクトップ。紺色デニム地のホットパンツ。スニーカー。
黒髪ウェーブ入り後ろに跳ねる。褐色の肌。鳶色の目。

百合原は服を着てますね。

466 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 00:54
>>465
「『コミュニティ』よ」

>>460の格好です。

467 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 00:58
>>466
「コミュニティ……マヌエル……英語ワカンナイヨ〜……難シイ……」
考え込んでしまった。

468 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 01:01
>>467
「そうね……くだけて言えば仲良しクラブかしら?」

469 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 01:06
>>468
「仲良シ!?マヌエル仲良シ沢山居ルヨ!
 スカイサントカ、秘密サントカ!仲良シイイヨネッ!」

「ソレト滝乃トカ………」
いきなり暗くなった。

470 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 01:11
>>469
「滝乃……その人は、あなたの大切な方かしら?」

471 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 01:15
>>470
「滝乃、帰ッタ、デモキットマタ帰ッテクル」

472 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 01:20
>>471
「そうね、私と一緒にその人の帰りを待つのはどうかしら?
 私の『共同体』に入って」

473 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 01:23
>>472
「ヨクワカンナイケド、仲良シニナルノ?イイヨ」

474 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 01:32
>>473
『ズキューーーン』

「我が『ユリシーズ』へようこそ、マヌエルさん。
 私の名前は、『百合原 緋(ゆりはら あか)』よ。
 今後ともよろしく…ふふ」

マヌエルは百合原の位置が感じとれる事に気付いた。

475 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 01:37
>>474
「ヨウコソヨウコソ」
気付いたけど、いつも似たような状況にいるので気にしない。

「ヨロシク緋」

476 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 01:44
>>475
「ところで、マヌエルさんは『スタンド』を知っているかしら?」

477 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 01:50
>>476
「知ッテルヨ。ホラ」
『マシーン・ヘッド』発現。
マヌエルの視界が360度になった。

478 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 01:58
>>477
「なるほど……これがあなたの力」

百合原の視界も360度になった。
『マシーン・ヘッド』に像はありますか?

479 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 02:00
>>478
『鉄仮面』。

今度はサーモグラフィーみたいな視界になった。

で、おしまい。能力解除。

480 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 02:03
>>479
「実は私、そういうのを見るの初めてなのよね。
 ふふ……面白いわね。
 左子さんもスタンド使いなのかしら?」

481 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/10/13(月) 02:04
>>480
「ダレソレ?」
キョトンとした顔で見た。

482 :百合原『ユリシーズ』:2003/10/13(月) 02:08
>>481
「その話は次の機会にしましょう。あなたに紹介するわ」

今日はここまで。

483 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/15(水) 00:53
「琴〜〜〜〜居るなら返事しろ〜〜〜〜」
 
結局昨日帰ってこなかった琴を探して公園へ

484 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/15(水) 02:12
プルルルル
携帯がなった。
 
「はい、もしもし…琴?今どこ……誘拐!?
 ちょっと待ってろ、すぐに行く!!」
 
ビルへ向かって走り去っていった。

485 :津田『テクトニックス』:2003/10/15(水) 23:53
「やっぱタダの砂じゃ目くらまし程度にしかならないな。
砂鉄を持ち歩くか。」

ビニール袋を持った男が公園に入ってきた

486 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 00:00
ジュースの自動販売機から
お金を入れてないのに次々とジュースが出てくる。
その前でニヤニヤしてる男がいた。
もちろんスタンドが出ている。

487 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/10/16(木) 00:03
のんびり犬(ポチ・6歳)と公園散歩。
「あ〜。いいなあ汗をかくのって〜」
さわやかに汗をながすぞ。

488 :津田『テクトニックス』:2003/10/16(木) 00:06
>>486
見つけた。

(ん?あの人は確かこの前も公園に居た…彼もスタンド使いか。結構スタンド使いって多いもんだな・・
…でも、なんか悪用している雰囲気が…

まぁ俺には関係ないか。)

帰った。

489 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 00:06
「よし、困っている人を探すか。」

ベンチに座る。
>>486は黙殺

490 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 00:08
ガコンッ
       ガコンッ
  ガコンッ

端からランプが『売り切れ』に変わっていく。
それをせっせと袋に詰める。

491 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/10/16(木) 00:09
「あ〜疲れた。あ、おまえはここね。」
犬を適当なとこにつないでおいて、ベンチで休む。
と、>>486
を発見!?気になるので行ってみた
「なにしてんですか?」

492 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 00:16
>>491
「よし、困るっぽいなあの人…。」

元気に近づいていく。

493 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/10/16(木) 00:23
>>492
こちらは気付くかな?

494 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 00:26
>>493
まだ遠巻きにしてる。
気づくかどうかは任せます。

495 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 00:30
>>491
ガコンッ
  ガコンッ

「ん?あぁ、ジュースを買っているんだよ」
もうほぼ全部のランプが『売り切れ』になっていた。
(ちっ、面倒なのが来たな・・・)
「ああ、そうだ少し大目に買ってしまったから君もどうだい?」
カルピス・ウォーターを差し出す。
(これやるから、とっとどっか行けよ・・・。
 これからが大事なんだからな。ケケケ)
目がつり銭受けにチラッといく。

496 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/10/16(木) 00:34
>>494
ではこちらはまだ気付かない。

>>495
「え、でもその自販機なんかおかしくないかい?
全部賞品でてるじゃん。あ、ジュースは、いらない。」
と、ちっこい赤いスタンドが姿を現す
赤『指令!!ナンダガ怪シイゾ!コノ男!!スタンドダッテイルジャナイカ!』

497 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 00:40
>>496

ピクッ!

『テイク・ファイブ』赤の姿を見た瞬間『長谷部』の表情が変わる。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ………………

「テメェも・・・持っているのか・・・なら、コレも見えているのか?
 ・・・俺のしている事もわかっているのか!」
カルピス・ウォーターの缶を握りつぶしながら迫ってくる。

498 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 00:45
>>496-497
(もうちょっと恐怖を感じたほうが恩に着せられるな)
待機。

499 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/10/16(木) 00:48
>>497
「え・・・・?自販機壊れて沢山出ているのかな〜って」
長谷部が何をしているか―バカ本体は不正に気付かない!!

 ・・・・と、他におなじようなの四体が発現!!
黒『バカ指令、ソイツハ自販機ニ小細工シテルゾ!』
白『エエッ!?ヨクワカッタワネェ「ブラック」〜。』
黄『イーケナインダイケナインダァ〜。』
青『アナタ!窃盗ニナリマスヨ!』

「なに!?君はスタンドを悪いことに使ってるのか!?」

500 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 00:55
>>499
(なんだコイツは・・・)
「どうやら本体の目は節穴だが、
 テメェのスタンドの何体かはキレる奴がいるみたいだな・・・。
 見られたからには・・・」

ぬぅと『MOM』が動く。
甘日のスタンドを見、何だか少年時代に見た戦隊物を連想した。

501 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/10/16(木) 01:00
>>500
「ん!!なんだかわかんないけど、悪いことしてるならそれはいかん!
はい!決めポーズ!」

赤青白黄黒『OK!』戦隊ものお決まりの決めポーズだ!!

 中央に「レッド」が仁王立ち(爪先を微妙に浮かせて両手は高く上に上げる!)
その左に「イエロー」が相撲のしこの格好。片足をあげている。
右には「ブルー」がイヤミの「シェー」のポーズのような、JOJO立ちのような格好。
右端には「ホワイト」が、ぶりっ子のように両手を顔の前に置き、内股気味に立ち、
左端に「ブラック」がやる気なさそうに腕組みして立っている。

「せーの!」
『熱烈戦隊!『テイク・ファイブ』』

あ、でもお決まりが嫌いなら決めポーズの途中で攻撃するもよし。
あと苗字「廿日岩」ね、一応。

502 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 01:08
>>501
目の前で決めポーズを取る『テイク・ファイブ』の面々。
後ろからドーンッと5色の煙が上がりそうだ。
子供の頃お世話になったよしみで攻撃はまってやった。

(懐かしいなライブマン・・・)
「ちょいあっ!」
ポーズ終了から数秒、『廿日岩』と『テイク・ファイブ』の間にチョップをかます。
すると、『テイク・ファイブ』はそのポーズからピクリとも動かなくなった。
スタンドの才能の『コード』がまとめて切り離されていた。

503 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 01:09
>>501
素早く渡せるよう、名刺を用意した。

504 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/10/16(木) 01:16
>>502
「っておい!!せっかく一発で決められたのにテイクファイブどこ行ったあああああッ!
20m以上離れたらお前ら死ぬぞ〜〜〜!!?」

私もライブマンは見ていた。家にロボもあったぞ。
自我所有型なんだけど、スタンドたちはどうなるんだ?
本体はあわてて周囲を探し回り飼い犬は哀れな目で主人をみてる。

>>503
「すみません!!俺の、俺のテイク・ファイブしりませんか?」
特にスタンド使いかどうかは考えずに話しかける。っていうか動揺してる。

505 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 01:24
>>504
さっと名刺を出す。
「お困りの用件がおありのときは、ぜひとも『無用亭』にご相談あれ!
アリ退治から町のあの子の素性調査まで、なんでも請負いますよ!!」

506 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 01:29
>>504
見える人には電池が切れたように決めポーズのまま固まっている
『テイク・ファイブ』が見えるでしょう多分・・・。

「さぁ〜てと・・・」
錯乱する『廿日岩』をよそに自販機に向き直り
もう一度『MOM』を自販機に繋ぎなおす。狙うは料金ボックス!

私ももってたなぁ。
ブラックバイソンとグリーンサイのロボ、ライブボクサーだったかな?
ブラックバイソンが一番好きだった。
何でグリーンサイだけ日本語・・・

507 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/10/16(木) 01:36
>>505
名刺を受け取る
「あああありがとうございまずぅ〜。」
半泣きで自分のスタンドを探しに犬連れて走っていった。

うっすら当時の様子が頭を巡るよ。あとターボレンジャーとかいっても
いまどきのお子様は知らないだろうなぁ。

サイは英語でいうと難しいからさ。

射程距離から出れば戻るよね?

508 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 01:38
>>507
「あっと、行っちゃったよ…。」

「さて、『悪事は見逃してこそ金になる』とは誰のセリフだったかな…」
「やらせるだけやらせるか。」

長谷部の行動を見守る。

509 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 01:42
「ウヒャヒャヒャ」
料金投入口とつり銭が出るところに袋を当てる。
するとジャラジャラウィーンと音がし、袋にお金が落ちてきた。
『無用佐之助』には気づいてない。

>>507
もどる。

グリーンライノでいい気がするんだけどなぁ。w

510 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 01:52
ひとしきり出し終えると、中に残ってる小銭をかきだす。
「・・・ヘヘ」
ジャラジャラと袋をゆすり満足気にその場を立ち去ろうとする。
無論ジュース類も持って。

511 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 01:55
>>510
「よしここだ。」

『グル・グル』で『みんなには隠していたけど実は超一流スパイだった』『設定』を
自分につけて、尾行開始。

512 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 02:03
>>511
そんな大層な尾行に気づくほどの人間ではないので気づかない。


公園の駐車場、自分の車の中。

「えーと・・・ひーふーみー・・・3万・・・4千・・・220円か。
 全部合わせて・・・おお、8万ちょい、
 まぁまぁか?コレもあるしな」
後ろの席に置いてあるジュースの山を見る。
「ははは、こりゃつくづくイイモンもらったな。コレさえあれば俺は
 くいっぱぐれる事なんてねぇなぁ。思わず笑いがこみ上げてくるぜ!」
尾行されてる事なんて気づかずに馬鹿笑い。窓開いてる。

513 :無用佐之助『グル・グル』:2003/10/16(木) 02:08
>>512
「よし…、居ないうちにかっぱらうとでもするか…。
ここは退散するぜ。」

静かに立ち去る。

明後日あたりには8万は消えているであろう…

514 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/10/16(木) 02:13
>>513
  ナ、ナンダッテェ〜
('A`)   ('A`)('A`)

よく分からんが一流のスパイに不可能はないのだろう。
多分8万は消えている。

515 :浅見『ククルカン』:2003/10/16(木) 22:56
いつものようにやってきて、いつものようにトマト&チーズのサンドを頬張る。
いつもと違うところは腰に大きなウェストポーチ。

516 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/10/16(木) 23:31
アイ(仮称)(……どうしよう…会うべきなのかしら…)
『Zanzibar』「ねぇ、さっきから何考え込んでるのよあたし?」

顔がそっくりな二人の女の子が公園を歩いてゆく。

517 :浅見『ククルカン』:2003/10/16(木) 23:39
>>516
(双子…かなぁ・・・)
ボーっと見る。ただし、こっちを向かれたらサッと目線をそらす心づもりで。
二人は『かわいい』か?

518 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/10/16(木) 23:50
>>517
あなたの好みがわからないのでなんとも答えられない。

一人は修道女のような格好、もう一人はグッチのような都会的な服を着ている。
年齢は高校生位に見えた。

『Zanzibar』「ほらー、何考えてるの?もしもーし?」
アイ(仮称)「ちょっと、やめてくれない?私」
『Zanzibar』が目の前で振った手をアイ(仮称)は振り払った。

その時浅見とアイ(仮称)の目があったかも知れない。

519 :浅見『ククルカン』:2003/10/16(木) 23:59
>>518
(俺はどこか儚げな感じの娘に惹かれるんだよ。色白とか、細身とかさ。)
目が合えばなんとなく逸らす。

520 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/10/17(金) 00:09
>>519
じゃあ脳内補完で。

『Zanzibar』「つまんないな…あ!お兄さん、ちょっとちょっと!」
アイ(仮称)「ちょ、ちょっと…」

『Zanzibar』が浅見に呼びかけた。

521 :浅見『ククルカン』:2003/10/17(金) 00:12
>>520
「はい?なんでせう。」
サンドイッチをしまい、返事する。

『Zanzibar』はグッチか修道女か。

522 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/10/17(金) 00:17
>>521
『Zanzibar』「何か面白い事な……モゴモゴ…」
アイ(仮称)「やめて、私。後で遊んであげるから……」
『Zanzibar』の口をアイ(仮称)が塞いだ。

アイ(仮称)「すいません」
アイ(仮称)が『Zanzibar』の頭を掴むと、浅見に向かって一緒に頭を下げる。

523 :浅見『ククルカン』:2003/10/17(金) 00:22
>>522
「はぁ。どういたしまして。」
我ながら間抜けな返事をしてしまったなぁと思いつつ、相手を『私』と呼んだ少女をまじまじと見つめる。

「『私』・・・ですか。」呟く。

524 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/10/17(金) 00:29
>>523
『Zanzibar』「あたしはあたしだよ。ね、あたし?」
アイ(仮称)「だからちょっと黙ってて私」
再び『Zanzibar』の口を塞いだ。
呟きが聞こえた。

アイ(仮称)「あ、いえ私達お互いの事を名前で呼ばない事にしてるので」
くぐもった声で返す。
『Zanzibar』「モゴモゴモゴ……」

525 :浅見『ククルカン』:2003/10/17(金) 00:40
>>524
「なら、普通は『あなた』じゃないですか?」
あえて突っ込んでみる。

526 :アイ(仮称)『Zanzibar』:2003/10/17(金) 00:43
>>525
アイ(仮称)「…あなたには分からない事です。失礼します」
『Zanzibar』「……なんだ、わかんないのか」
浅見に一礼すると公園を出て行った。

『Zanzibar』「ねぇねぇ、何か楽しい事があるみたいだよ」
アイ(仮称)「そうね…行ってみましょうか私?」

→幸福病院

527 :浅見『ククルカン』:2003/10/17(金) 00:47
「・・・ふう。何なんだ?」
息をつくとベンチに座り、再びサンドを食べ始めた。
時折ポーチの中に手を持っていく。

528 :津田『テクトニックス』:2003/10/17(金) 00:59

「昨日は砂鉄を集めに来たはずなのに、そのまま帰ってしまったな…。
最近物忘れが多くなったかな?」

ビニール袋を持った男が公園に入ってくる。そしてスタンドを発現させた。

529 :浅見『ククルカン』:2003/10/17(金) 01:05
>>528
食べながらボーっと見ている。

どんなスタンドか。

530 :津田『テクトニックス』:2003/10/17(金) 01:08
>>529
普通に人型。

スタンドの拳を地面に当てる
「さてと…(砂鉄を集めることを望む)」

スタンドの拳に砂がくっついてきた。

531 :浅見『ククルカン』:2003/10/17(金) 01:18
>>530
「ほらルドルフ、見てごらん。世の中には変わった人がいるねー」
と小声で言いつつ、ウェストポーチからコウモリをつまみだす。
「キィ。」

532 :津田『テクトニックス』:2003/10/17(金) 01:26

スタンドの拳をビニール袋に入れ能力解除。ビニール袋いっぱいに砂鉄が入る。

>>531を見る
(コウモリ飼ってる人なんてはじめて見たなァ…
世の中には変わった人がいるもんだな。
…餌はどうしてるんだろう。)

そんなこと思いつつ帰った。

533 :浅見『ククルカン』:2003/10/17(金) 01:36
「何だ帰っちゃったよ。僕らも帰ろうか。」
「キイ。」
帰った。

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