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【場所】 『公園』その33
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
459 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:15
>>457
水浴びしている。
460 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:25
>>459
「ハーイ。気持ちよさそうね?」
近辺で有名なミッション系女子高の制服を着た少女が見ている。
461 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:27
>>460
「ハーイ!気持チイイヨ?」
マヌエルに近所の知識は無かった。
462 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:33
>>461
「私も混ぜて貰ってもいいかしら?」
マヌエルの側に近付いた。
463 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:34
>>462
「ドウゾドウゾ」
場所をあけた。
褐色の肌に黒い髪は全部水浸しだ。
464 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:40
>>463
「あなた……美しいわ。
ねえ、私の『共同体』に入ってみない?
それは、とてもとても素晴らしい事よ」
服は着ていますよね。
465 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:44
>>464
バシャァッ!
百合原に水をかけた。二人とも水浸し。
「キョウドウタイ(? o ?)?」
マヌエルの服装。その他特徴。
赤いタンクトップ。紺色デニム地のホットパンツ。スニーカー。
黒髪ウェーブ入り後ろに跳ねる。褐色の肌。鳶色の目。
百合原は服を着てますね。
466 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:54
>>465
「『コミュニティ』よ」
>>460
の格好です。
467 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:58
>>466
「コミュニティ……マヌエル……英語ワカンナイヨ〜……難シイ……」
考え込んでしまった。
468 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:01
>>467
「そうね……くだけて言えば仲良しクラブかしら?」
469 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:06
>>468
「仲良シ!?マヌエル仲良シ沢山居ルヨ!
スカイサントカ、秘密サントカ!仲良シイイヨネッ!」
「ソレト滝乃トカ………」
いきなり暗くなった。
470 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:11
>>469
「滝乃……その人は、あなたの大切な方かしら?」
471 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:15
>>470
「滝乃、帰ッタ、デモキットマタ帰ッテクル」
472 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:20
>>471
「そうね、私と一緒にその人の帰りを待つのはどうかしら?
私の『共同体』に入って」
473 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:23
>>472
「ヨクワカンナイケド、仲良シニナルノ?イイヨ」
474 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:32
>>473
『ズキューーーン』
「我が『ユリシーズ』へようこそ、マヌエルさん。
私の名前は、『百合原 緋(ゆりはら あか)』よ。
今後ともよろしく…ふふ」
マヌエルは百合原の位置が感じとれる事に気付いた。
475 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:37
>>474
「ヨウコソヨウコソ」
気付いたけど、いつも似たような状況にいるので気にしない。
「ヨロシク緋」
476 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:44
>>475
「ところで、マヌエルさんは『スタンド』を知っているかしら?」
477 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:50
>>476
「知ッテルヨ。ホラ」
『マシーン・ヘッド』発現。
マヌエルの視界が360度になった。
478 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:58
>>477
「なるほど……これがあなたの力」
百合原の視界も360度になった。
『マシーン・ヘッド』に像はありますか?
479 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 02:00
>>478
『鉄仮面』。
今度はサーモグラフィーみたいな視界になった。
で、おしまい。能力解除。
480 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 02:03
>>479
「実は私、そういうのを見るの初めてなのよね。
ふふ……面白いわね。
左子さんもスタンド使いなのかしら?」
481 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 02:04
>>480
「ダレソレ?」
キョトンとした顔で見た。
482 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 02:08
>>481
「その話は次の機会にしましょう。あなたに紹介するわ」
今日はここまで。
483 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/10/15(水) 00:53
「琴〜〜〜〜居るなら返事しろ〜〜〜〜」
結局昨日帰ってこなかった琴を探して公園へ
484 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/10/15(水) 02:12
プルルルル
携帯がなった。
「はい、もしもし…琴?今どこ……誘拐!?
ちょっと待ってろ、すぐに行く!!」
ビルへ向かって走り去っていった。
485 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/15(水) 23:53
「やっぱタダの砂じゃ目くらまし程度にしかならないな。
砂鉄を持ち歩くか。」
ビニール袋を持った男が公園に入ってきた
486 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:00
ジュースの自動販売機から
お金を入れてないのに次々とジュースが出てくる。
その前でニヤニヤしてる男がいた。
もちろんスタンドが出ている。
487 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:03
のんびり犬(ポチ・6歳)と公園散歩。
「あ〜。いいなあ汗をかくのって〜」
さわやかに汗をながすぞ。
488 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/16(木) 00:06
>>486
見つけた。
(ん?あの人は確かこの前も公園に居た…彼もスタンド使いか。結構スタンド使いって多いもんだな・・
…でも、なんか悪用している雰囲気が…
まぁ俺には関係ないか。)
帰った。
489 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 00:06
「よし、困っている人を探すか。」
ベンチに座る。
>>486
は黙殺
490 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:08
ガコンッ
ガコンッ
ガコンッ
端からランプが『売り切れ』に変わっていく。
それをせっせと袋に詰める。
491 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:09
「あ〜疲れた。あ、おまえはここね。」
犬を適当なとこにつないでおいて、ベンチで休む。
と、
>>486
を発見!?気になるので行ってみた
「なにしてんですか?」
492 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 00:16
>>491
「よし、困るっぽいなあの人…。」
元気に近づいていく。
493 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:23
>>492
こちらは気付くかな?
494 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 00:26
>>493
まだ遠巻きにしてる。
気づくかどうかは任せます。
495 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:30
>>491
ガコンッ
ガコンッ
「ん?あぁ、ジュースを買っているんだよ」
もうほぼ全部のランプが『売り切れ』になっていた。
(ちっ、面倒なのが来たな・・・)
「ああ、そうだ少し大目に買ってしまったから君もどうだい?」
カルピス・ウォーターを差し出す。
(これやるから、とっとどっか行けよ・・・。
これからが大事なんだからな。ケケケ)
目がつり銭受けにチラッといく。
496 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:34
>>494
ではこちらはまだ気付かない。
>>495
「え、でもその自販機なんかおかしくないかい?
全部賞品でてるじゃん。あ、ジュースは、いらない。」
と、ちっこい赤いスタンドが姿を現す
赤『指令!!ナンダガ怪シイゾ!コノ男!!スタンドダッテイルジャナイカ!』
497 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:40
>>496
ピクッ!
『テイク・ファイブ』赤の姿を見た瞬間『長谷部』の表情が変わる。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ………………
「テメェも・・・持っているのか・・・なら、コレも見えているのか?
・・・俺のしている事もわかっているのか!」
カルピス・ウォーターの缶を握りつぶしながら迫ってくる。
498 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 00:45
>>496-497
(もうちょっと恐怖を感じたほうが恩に着せられるな)
待機。
499 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:48
>>497
「え・・・・?自販機壊れて沢山出ているのかな〜って」
長谷部が何をしているか―バカ本体は不正に気付かない!!
・・・・と、他におなじようなの四体が発現!!
黒『バカ指令、ソイツハ自販機ニ小細工シテルゾ!』
白『エエッ!?ヨクワカッタワネェ「ブラック」〜。』
黄『イーケナインダイケナインダァ〜。』
青『アナタ!窃盗ニナリマスヨ!』
「なに!?君はスタンドを悪いことに使ってるのか!?」
500 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:55
>>499
(なんだコイツは・・・)
「どうやら本体の目は節穴だが、
テメェのスタンドの何体かはキレる奴がいるみたいだな・・・。
見られたからには・・・」
ぬぅと『MOM』が動く。
甘日のスタンドを見、何だか少年時代に見た戦隊物を連想した。
501 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 01:00
>>500
「ん!!なんだかわかんないけど、悪いことしてるならそれはいかん!
はい!決めポーズ!」
赤青白黄黒『OK!』戦隊ものお決まりの決めポーズだ!!
中央に「レッド」が仁王立ち(爪先を微妙に浮かせて両手は高く上に上げる!)
その左に「イエロー」が相撲のしこの格好。片足をあげている。
右には「ブルー」がイヤミの「シェー」のポーズのような、JOJO立ちのような格好。
右端には「ホワイト」が、ぶりっ子のように両手を顔の前に置き、内股気味に立ち、
左端に「ブラック」がやる気なさそうに腕組みして立っている。
「せーの!」
『熱烈戦隊!『テイク・ファイブ』』
あ、でもお決まりが嫌いなら決めポーズの途中で攻撃するもよし。
あと苗字「廿日岩」ね、一応。
502 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 01:08
>>501
目の前で決めポーズを取る『テイク・ファイブ』の面々。
後ろからドーンッと5色の煙が上がりそうだ。
子供の頃お世話になったよしみで攻撃はまってやった。
(懐かしいなライブマン・・・)
「ちょいあっ!」
ポーズ終了から数秒、『廿日岩』と『テイク・ファイブ』の間にチョップをかます。
すると、『テイク・ファイブ』はそのポーズからピクリとも動かなくなった。
スタンドの才能の『コード』がまとめて切り離されていた。
503 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 01:09
>>501
素早く渡せるよう、名刺を用意した。
504 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 01:16
>>502
「っておい!!せっかく一発で決められたのにテイクファイブどこ行ったあああああッ!
20m以上離れたらお前ら死ぬぞ〜〜〜!!?」
私もライブマンは見ていた。家にロボもあったぞ。
自我所有型なんだけど、スタンドたちはどうなるんだ?
本体はあわてて周囲を探し回り飼い犬は哀れな目で主人をみてる。
>>503
「すみません!!俺の、俺のテイク・ファイブしりませんか?」
特にスタンド使いかどうかは考えずに話しかける。っていうか動揺してる。
505 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 01:24
>>504
さっと名刺を出す。
「お困りの用件がおありのときは、ぜひとも『無用亭』にご相談あれ!
アリ退治から町のあの子の素性調査まで、なんでも請負いますよ!!」
506 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 01:29
>>504
見える人には電池が切れたように決めポーズのまま固まっている
『テイク・ファイブ』が見えるでしょう多分・・・。
「さぁ〜てと・・・」
錯乱する『廿日岩』をよそに自販機に向き直り
もう一度『MOM』を自販機に繋ぎなおす。狙うは料金ボックス!
私ももってたなぁ。
ブラックバイソンとグリーンサイのロボ、ライブボクサーだったかな?
ブラックバイソンが一番好きだった。
何でグリーンサイだけ日本語・・・
507 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 01:36
>>505
名刺を受け取る
「あああありがとうございまずぅ〜。」
半泣きで自分のスタンドを探しに犬連れて走っていった。
うっすら当時の様子が頭を巡るよ。あとターボレンジャーとかいっても
いまどきのお子様は知らないだろうなぁ。
サイは英語でいうと難しいからさ。
射程距離から出れば戻るよね?
508 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 01:38
>>507
「あっと、行っちゃったよ…。」
「さて、『悪事は見逃してこそ金になる』とは誰のセリフだったかな…」
「やらせるだけやらせるか。」
長谷部の行動を見守る。
509 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 01:42
「ウヒャヒャヒャ」
料金投入口とつり銭が出るところに袋を当てる。
するとジャラジャラウィーンと音がし、袋にお金が落ちてきた。
『無用佐之助』には気づいてない。
>>507
もどる。
グリーンライノでいい気がするんだけどなぁ。w
510 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 01:52
ひとしきり出し終えると、中に残ってる小銭をかきだす。
「・・・ヘヘ」
ジャラジャラと袋をゆすり満足気にその場を立ち去ろうとする。
無論ジュース類も持って。
511 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 01:55
>>510
「よしここだ。」
『グル・グル』で『みんなには隠していたけど実は超一流スパイだった』『設定』を
自分につけて、尾行開始。
512 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 02:03
>>511
そんな大層な尾行に気づくほどの人間ではないので気づかない。
公園の駐車場、自分の車の中。
「えーと・・・ひーふーみー・・・3万・・・4千・・・220円か。
全部合わせて・・・おお、8万ちょい、
まぁまぁか?コレもあるしな」
後ろの席に置いてあるジュースの山を見る。
「ははは、こりゃつくづくイイモンもらったな。コレさえあれば俺は
くいっぱぐれる事なんてねぇなぁ。思わず笑いがこみ上げてくるぜ!」
尾行されてる事なんて気づかずに馬鹿笑い。窓開いてる。
513 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 02:08
>>512
「よし…、居ないうちにかっぱらうとでもするか…。
ここは退散するぜ。」
静かに立ち去る。
明後日あたりには8万は消えているであろう…
514 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 02:13
>>513
ナ、ナンダッテェ〜
('A`) ('A`)('A`)
よく分からんが一流のスパイに不可能はないのだろう。
多分8万は消えている。
515 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/16(木) 22:56
いつものようにやってきて、いつものようにトマト&チーズのサンドを頬張る。
いつもと違うところは腰に大きなウェストポーチ。
516 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/16(木) 23:31
アイ(仮称)(……どうしよう…会うべきなのかしら…)
『Zanzibar』「ねぇ、さっきから何考え込んでるのよあたし?」
顔がそっくりな二人の女の子が公園を歩いてゆく。
517 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/16(木) 23:39
>>516
(双子…かなぁ・・・)
ボーっと見る。ただし、こっちを向かれたらサッと目線をそらす心づもりで。
二人は『かわいい』か?
518 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/16(木) 23:50
>>517
あなたの好みがわからないのでなんとも答えられない。
一人は修道女のような格好、もう一人はグッチのような都会的な服を着ている。
年齢は高校生位に見えた。
『Zanzibar』「ほらー、何考えてるの?もしもーし?」
アイ(仮称)「ちょっと、やめてくれない?私」
『Zanzibar』が目の前で振った手をアイ(仮称)は振り払った。
その時浅見とアイ(仮称)の目があったかも知れない。
519 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/16(木) 23:59
>>518
(俺はどこか儚げな感じの娘に惹かれるんだよ。色白とか、細身とかさ。)
目が合えばなんとなく逸らす。
520 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:09
>>519
じゃあ脳内補完で。
『Zanzibar』「つまんないな…あ!お兄さん、ちょっとちょっと!」
アイ(仮称)「ちょ、ちょっと…」
『Zanzibar』が浅見に呼びかけた。
521 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:12
>>520
「はい?なんでせう。」
サンドイッチをしまい、返事する。
『Zanzibar』はグッチか修道女か。
522 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:17
>>521
『Zanzibar』「何か面白い事な……モゴモゴ…」
アイ(仮称)「やめて、私。後で遊んであげるから……」
『Zanzibar』の口をアイ(仮称)が塞いだ。
アイ(仮称)「すいません」
アイ(仮称)が『Zanzibar』の頭を掴むと、浅見に向かって一緒に頭を下げる。
523 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:22
>>522
「はぁ。どういたしまして。」
我ながら間抜けな返事をしてしまったなぁと思いつつ、相手を『私』と呼んだ少女をまじまじと見つめる。
「『私』・・・ですか。」呟く。
524 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:29
>>523
『Zanzibar』「あたしはあたしだよ。ね、あたし?」
アイ(仮称)「だからちょっと黙ってて私」
再び『Zanzibar』の口を塞いだ。
呟きが聞こえた。
アイ(仮称)「あ、いえ私達お互いの事を名前で呼ばない事にしてるので」
くぐもった声で返す。
『Zanzibar』「モゴモゴモゴ……」
525 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:40
>>524
「なら、普通は『あなた』じゃないですか?」
あえて突っ込んでみる。
526 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:43
>>525
アイ(仮称)「…あなたには分からない事です。失礼します」
『Zanzibar』「……なんだ、わかんないのか」
浅見に一礼すると公園を出て行った。
『Zanzibar』「ねぇねぇ、何か楽しい事があるみたいだよ」
アイ(仮称)「そうね…行ってみましょうか私?」
→幸福病院
527 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:47
「・・・ふう。何なんだ?」
息をつくとベンチに座り、再びサンドを食べ始めた。
時折ポーチの中に手を持っていく。
528 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 00:59
「昨日は砂鉄を集めに来たはずなのに、そのまま帰ってしまったな…。
最近物忘れが多くなったかな?」
ビニール袋を持った男が公園に入ってくる。そしてスタンドを発現させた。
529 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:05
>>528
食べながらボーっと見ている。
どんなスタンドか。
530 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 01:08
>>529
普通に人型。
スタンドの拳を地面に当てる
「さてと…(砂鉄を集めることを望む)」
スタンドの拳に砂がくっついてきた。
531 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:18
>>530
「ほらルドルフ、見てごらん。世の中には変わった人がいるねー」
と小声で言いつつ、ウェストポーチからコウモリをつまみだす。
「キィ。」
532 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 01:26
スタンドの拳をビニール袋に入れ能力解除。ビニール袋いっぱいに砂鉄が入る。
>>531
を見る
(コウモリ飼ってる人なんてはじめて見たなァ…
世の中には変わった人がいるもんだな。
…餌はどうしてるんだろう。)
そんなこと思いつつ帰った。
533 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:36
「何だ帰っちゃったよ。僕らも帰ろうか。」
「キイ。」
帰った。
534 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 22:53
ポーチにコウモリを入れ、右手にサンドイッチの紙袋をぶら下げてふらりと訪れる。
535 :
春日渉『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 22:56
公園にやってきた。
「あー、やることねぇなぁ。暇だ。」
536 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:01
>>535
春日を見ながらベンチに座り、サンドイッチを食べ始める。
537 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:04
>>536
(上手そうだ…。クソッ、貧乏フリーターはつらい・・・。)
(ん?そうだ!)
そそくさと自販機の前に移動。
538 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:06
>>537
(何をするんだろう?小銭でも盗むのかな?
まあ俺には関係ないが。)
ボーっと見る。
539 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:09
(『ノースショア・ウィンドウ』ッ!)
スタンド発現。平手で自販機を触って『窓』をつくる。
(良し良し良―――しッ!!)
『窓』に手を突っ込んで『コーラ』を手に入れる。
浅見からは見えたかもしれないし、見えなかったかもしれない。
540 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:11
>>539
「…サンドイッチ、一つ食べませんか?」
話しかけてみる。
541 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:14
>>540
「マジか!ありがとーーー!」
浅見に駆け寄る。
手にはしっかりと『コーラ』が握られていた。
542 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:22
>>541
「キノコとチーズとトマトが入ってますけど、いいですね。」
一つ渡す。
543 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:25
>>542
「オッケーオッケー。いや、マジサンキューな。」
サンドイッチを受け取り隣に座る。
ちなみに18歳。金髪短髪。長身。
544 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:26
>
545 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:31
>>543
「キノコっておいしいですよね。見た目もかわいいし。」
16歳。中背。立てた黒髪、青いめがね。
なにやら大きなウェストポーチ
546 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:59
>>545
「俺もそう思うよ。うん。」
がっつく
547 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:08
>>546
「チーズとトマトもうまいですよね、ああ、イタリア人に生まれたかった…」
食べ終わった。
548 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:10
>>547
「お、お前気があうな。俺もイタリア好きなんだよ。」
食べ終わった。コーラを飲む。
「そうだ、名前は?俺は春日だ。」
549 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:13
>>548
「僕は浅見。浅見法助(あざみほうすけ)って言います。あと、こいつは…」
ウェストポーチからコウモリをつまみ出し、手のひらに載せる。「キイ。」
「ルドルフって言います。」
550 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:15
>>549
「ブッ」
コーラを噴出す。
「お前、コウモリ飼ってんのか!」
流石に驚く。
551 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:17
>>550
「ええ、珍しいってよく言われます。でもかわいいんですよ。
背中なぜると喜ぶんです。なぜたいですか?ウリウリ。」
「キイ。」
552 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:21
>>551
「いや、やめとくよ…。」
553 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:24
>>552
「そうですか。血は吸わない種類ですけどねぇ。」
「チイ」
ウェストポーチにしまう。
ルドルフは顔だけ外に出している。
554 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:37
>>553
「そいつは太陽の下にいても大丈夫なのか?」
素朴な疑問。
555 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:43
>>554
「ああ、よくある勘違いなんですが、
コウモリやモグラが太陽を浴びると死んじゃうわけじゃないんですよ。
屍生人じゃないんですから。
それにこいつは昼行性ですしね。
何もコウモリ全部が夜行性なわけじゃないんです。」頭をなでながら語る。
「キキ。」
556 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:51
>>555
「ほー。ちょっと賢くなった気がするぜ。ありがとな。」
「それじゃ、俺はそろそろ帰るわ。
じゃあな。」
帰宅
557 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:52
>>556
「さよならー」
見送った。
558 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:57
「じゃ、そろそろいこうか。」
「チキ」
立ち去る。
559 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:00
ガコン
「さて………」
公園近くの(ry
公園内に移動する。
560 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:35
公園のベンチでぼーっとしている男がいる。
561 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:39
>>560
「えーと、あ、いるいる。」
公園の鳩の群れを見つけた。近づいていく。
562 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:41
>>561
(あの人は何をやってるんだろう…)
ぼーっと見ている。
563 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:45
>>562
「さて、とっととやっちゃいますか」
ポケットからビニールの袋を取り出した。
中に何か入っている。
上条は袋に手を突っ込んだ。
「そーれ!」
パラパラパラ…
袋から中の物を放った。
どうやら米粒らしい。
鳩の群れに向けてまいてやっている。
564 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:49
>>563
(鳩にエサをやっているのか…
でもエサはパンの耳の方が良いんじゃないだろうか…
パンの耳でも買ってくるか…)
どこかに歩き出した。多分次レスぐらいで戻ってくる。
565 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:52
>>564
「……まだかかるかな」
鳩達は米粒をついばみだした。
更に袋からつかみ出し、まいていく。
566 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:57
>>565
パンの耳を買ってきた。
細かくちぎって撒いたりしてみる。
米を他の鳩に取られた鳩が何羽かパンを食べに来ると思う。
567 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:00
>>566
五六羽の鳩がパンの耳に向かった。
「む……」
少し顔をしかめた。
米粒を更にまく。
568 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:05
>>567
(こう改めて見ると鳩も可愛いかもな…)
上条に負けまいと細かくちぎってパンの耳を(ry
569 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:10
>>568
米粒をまき続ける。すると……
ポテ…ポテ……ポテ………
いつしか鳩達が一羽、また一羽と倒れはじめた。
何羽かはまだ立っているが、足取りがおぼつかない。
「お!効いてきたぞ」
ニコニコとその様子を眺める。
570 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:21
>>569
「え、ええ?」
びっくりして倒れていく鳩たちを見る
571 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:27
>>570
「あれ、ほんとだったんだー。やったね」
嬉しそうに倒れた鳩達に近づく。
そしてひょいひょいと掴んで両手に抱えていった。
572 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:32
>>571
ウェストポーチにコウモリを入れてやってきた。
鳩が倒れるところは見ていない。
「鳩が大量に死んでる!?((;゚Д゚)ガクガクブルブル」
「キィ」
573 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:34
>>571
「な、何やったんですか鳩たちに!!」
上条に向かって話しかける。
>>572
には気づいてない
574 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:39
>>573
「何、ちょっと酔っぱらわせただけですよ。」
背負ったザックから大きめのビニール袋を取り出した
抱えた鳩をビニール袋におさめていく。
「米を酒に漬込んだんです。それを食べたから……」
とても嬉しそうに言った。
>>572
気づかず。
575 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:40
>>573-574
陰からこっそり見ている。
「あのスズメ食べるんかな。」
「キィ」
576 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:44
訂正
スズメ→ハト
577 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 23:12
>>574
「その鳩たちをどうするんですか?
まさか…食うんですか?」
578 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 23:17
>>575
>>577
「もちろんです。」
断言した。
その表情には微塵のゆるぎもない!
「んじゃ、僕はこれで。」
鳩を詰め込んだ袋を持ってマンホールへと向かった。
今にもスキップをしそうなほどうきうきしている。
「ひさしぶりだなぁ、鶏肉……あ、この場合鳩肉か」
マンホールに飛び込んだ。
579 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:18
ぶらぶらやってきた。
580 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 23:25
>>578
「ああ…鳩が…」
マンホールに飛び込んだ上条を見つつ放心。
で、ふらふらと帰った。
581 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:30
やってきた。
582 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:31
>>581
見ねぇ顔だ・・・と思いつつ西園寺を見る。
583 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:35
>>582
自販機で缶コーヒーを買った。
一口飲んだ。
渋い顔をした。
「……不味いな。これだから自販機のコーヒーは飲みたくないんだ」
584 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:37
>>583
その様子を見る。
「オレは好きだぜぇぇぇぇぇ〜〜!?ジョーーーージアのブルマンがよぉぉぉぉ!?」
大声で話しかける。
585 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:42
>>584
「誰だお前は?」
少し嫌そうな顔をした。
「まぁいい。だがその意見は見逃せないな……
コーヒーは轢いたばかりの物が一番上手い。
こんな自販機のコーヒーはコーヒー失格だ……」
そう言って缶コーヒーを飲んだ。
586 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:50
>>585
「おれはぁまぁ〜〜〜ただの善良な市民だぜぇぇぇぇぇ〜〜〜!?
おめぇ〜〜は高給取かぁぁぁぁ〜〜!?挽き立てが良いってよぉぉ!?」
587 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:52
>>586
「とりあえずもう少し静かにできないか?缶コーヒーが欲しければこれをやる」
半分まで飲んだ缶コーヒーを見せた。
588 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:59
>>587
「せっかくだからよぉぉぉ〜!!飲みかけじゃぁねぇぇ新しいのくれよぉぉぉ!?」
589 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:03
>>588
「それは遠慮したいな。もしおごれと言うなら馴染みの店に行かなくては」
590 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/20(月) 00:04
>>589
「馴染みの店ぇぇぇ〜!?おごってくれるのならどこでも行くぜぇぇぇ〜!?」
591 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:06
>>590
「それではついて来い」
公園の出口に向かう。
592 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/20(月) 00:15
>>591
そのまま付いていく。
593 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:26
>>592
黒住は西園寺に導かれ………
30分歩きある駅に着くと電車で1時間かけて店のある駅に着いた。
その後駅から細い裏路地をうねうねと歩き、45分後に目的の店に到着した。
その店は明治浪漫を髣髴とさせるような内装で、
一人の老人がカウンターに立っているだけ。
店には他に客も居ない。隠れた名店といった構えだった。
西園寺が老人に注文すると老人は豆を挽き始めた。
少しの時間を談話に費やした後、老人は二杯のコーヒーを二人に出した。
そのコーヒーは挽きたてで、いい香りがした。味も良かった。
飲み終わると西園寺は老人に代金を払った。一杯1000\だった。
店を出ると西園寺は他に寄る所があると言い黒住と別れた。
一人で家路に着く黒住が迷わずに帰れた保障は全く無かった……
594 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/22(水) 01:15
「寄宿舎から見えた『廃校』の人影……気になりますわね」
呟きながら通り過ぎた。
595 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:14
ふらふらと公園に入ってくる
「・・・・・」
596 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:15
>>595
「あ、スタンドだ」
本体を探す。
597 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:20
>>596
外見は見かけや性能は16歳ほどの男性と同様なので
見ただけではスタンドとは分からないと思う。
598 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:22
>>597
スタンドって普通なんか透けて見えたりするんじゃないですかね。
599 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:26
>>598
あとで質問してみますが今回はスタンドと分かったと言うことで。
本体は周りには居ないようだ
600 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/22(水) 23:29
北。
601 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:29
>>599
「遠距離型か……取り合えず死ねィ!」
爪を飛ばした。
602 :
ペンギン
:2003/10/22(水) 23:29
やれやれだぜ・・・
通りかかった
603 :
ペンギン
:2003/10/22(水) 23:32
死ねしね死ねしねシね死ね。
俺ら頭ペンギンだからすぐころしちゃうよ
>>黒住
泣いて帰った
604 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:32
>>601
命中した
爪はどれくらいの威力?
605 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:33
やってきた。何かを探しているようだ。
606 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:34
>>604
パワーAですが遠くから撃ったのできっと大した威力じゃないでしょう。
607 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:37
>>606
「ッ・・・!」
爪が腕に刺さった。
どこから飛んできたのか確かめるため周りを見渡す。
608 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:42
>>607
かなりはなれた場所にヘラヘラした少年が
右手を『ディア・ノーバディ』に向けながら立っている。
609 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:44
>>607-608
二人を見ている。
(あいつ、このまま『ディア・ノーバディ』を『気絶』させてくんないかな)
610 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:45
>>605
住本が居ることに気づいた。
>>608
「・・・・・・。」
園田にも気づいた。
おそらく攻撃してきたのはこっちだろうと思い、近づく。
611 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:50
>>609
「うん?」
住本に気付いた。
『ディア・ノーバディ』と同じ場所に傷があったりしますか?
>>610
「よくわからんけどスタンドがうろついてたらとりあえず敵ですよね」
右手の指をうねうね動かして威嚇してみる。
612 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:54
>>610
ちょっと睨んだ。
「さっさと気絶しろよ!馬鹿!」とか思ってそうだ。
>>611
完全に独立してるのでたぶんないです。
613 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:56
>>611
「!!」
威嚇された。
ちょっとビビった。
「・・・」
警戒しつつ近づく
>>612
チラチラ見ている。
あとダメージフィードバックは無いって言われました。
614 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:01
>>612
(あれが本体かと思ったけど違うかな)
>>613
「近づいてくるって事は近距離パワー型ですかね?
でもさっきの爪ミサイル食らってたしなー」
近づいてきた分離れる。
615 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:17
>>614
「・・・・」
離れられた。
>>612
園田を気にしながらも
住本の方に方向をかえ、住本に近づく
616 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:19
>>615
(おいおい、こっちくんなよ。)
動かない。
617 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 00:22
やってきた。
>>614-616
のやりとりを遠くから見ている
618 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:23
>>615
>>616
「あれ?」
様子を見守る。
619 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:26
>>616
住本に近づいていく。
「・・・・」
「・・あなたは・・・僕の・・」
>>617
気づいてない
>>618
園田をそれほど気にしている様子は無くなった
620 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 00:32
(何だか妙なことになってきたな)
離れたベンチに座り観察。こちらに気付くかも。
621 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:32
>>619
「・・・おぉ、そうだ。俺がお前の本体だ。」
何故か得意げに言う。
622 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:36
>>621
「!!」
「・・・やっぱり・・」
(・・・何か・・僕と同じ匂いがした・・)
ちなみにディアは人間になる条件とか
人間になったら住吉がスタンドになるとか多分知りません。きっと知りません。
623 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:38
>>621
>>622
「え、何その展開?」
624 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:39
>>622
「で、お前は何をしてるんだ?」
625 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:42
>>623
追加。
二人に近づいていく。
626 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:46
>>624
「・・・することなんて・・
・・何も在りませんでしたから・・
ふらふらとこの町を歩いてて・・・」
「・・・・僕は人間になりたいんです・・。
僕が人間になる方法を知っていますか・・?」
>>625
気づかない
627 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:48
>>626
「人間…ねぇ。」
住本は確かに知っているが言ったら襲われそうなのでどうしようか考えている。
628 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:51
>>626
>>627
「えーと、お知り合いですか?」
2人に聞いてみた。
629 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:51
>>627
「・・・・・知ってるんですか・・?」
630 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:54
>>629
「・・・まぁ・・・知らないことも・・・ない・・・が・・・。」
『ディア・ノーバディ』に頭使ってるんで園田に話しかけられたことに気づいていない
631 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:56
>>628
「・・会ったのは・・・今が・・初めてです・・」
>>630
「!!・・・是非・・・・教えてくれませんか・・?」
632 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:00
>>630
「無視しないで下さい」
ビュッ
指先から血を飛ばして住本の片目に飛ばした。
>>631
「はあ、じゃあなんですか一体」
633 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 01:02
>>632
「うぉ。何すんだ!テメェ!」
今にも殴りだしそうだ。
634 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:04
>>632
「・・それは・・・あの・・話すと長くなるので・・
次の機会に・・。」
635 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:04
>>633
「質問に質問を返さないで下さいファッキン。
これ貴方のスタンドなんですか?」
『ディア・ノーバディ』を指差した。
>>634
「はあ、そうですか」
636 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 01:05
>>635
「そうだが違う!」
吼えた
637 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:07
>>636
「・・・で人間になる方法なんですが・・教えてくれませんか・・?」
638 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 01:08
(完全に独立した意思を持つスタンドか・・・結構本体と性格が違うな。)
(ん?何だか険悪な雰囲気になってきたぞ?)
高みの見物。
639 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:14
>>636
「へーって言うか自分のスタンドとお話して楽しいんですか?
友達とかいない人ですかひょっとして?」
640 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 01:18
>>639
プッツンきた
>>637
「『ディア』!人間になる方法を教えてやる!
それは、『13人』の『スタンド使い』を倒すことだ!!!」
641 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:20
>>640
「じゅ、十三人のスタンド使いを倒すことですね・・!!
・・・わかりました!・・がんばってみます・・!」
642 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:22
>>640
>>641
「え、何その展開?」
ちょっと嫌な予感がした。
643 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 01:27
>>641
「でも、できるだけ『悪そうな奴』にしろよ。」
「そして、こいつ(
>>642
)は悪い奴だ!まずはこいつを倒せ!
でも死ぬな!生きろ!気絶ならいいけどとにかく死ぬな!」
「俺は帰るからな!俺のケータイ貸してやるから終わったら自宅に電話しやがれ!」
住本→『帰宅』
644 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 01:29
(『13人』の『スタンド使い』を倒す・・・か。大変だろうな。
だが、本人はやる気満々だな。となると、真っ先に襲われるのは・・・)
(あーやっぱりだ。さて、あのスタンドはあいつを倒せるのかな?
見るからに自信満々だが・・・)
645 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:30
>>643
「・・は・・・はい。がんばります!!」
園田を見る
>>642
「しょ・・勝負です・・・!!」
いきなり殴りかかる。パス精CCC
646 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:31
>>645
「うわやっぱり」
いきなり殴りかかられた。
鼻血が出る。
647 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:34
>>646
「・・・・や、やった!
・・・でもまだ勝ってはいない!」
園田をまた殴ろうとする。パス精CCC
648 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:41
>>647
「うわもう超いてーっつうか、死ね!」
ドシュ!
指先から血液を高圧で飛ばす。
血の弾丸。
パス精AAA
649 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:47
>>648
「ッ・・・・!!」
腹部に当たった。
「うう・・・」
腹をおさえてうずくまる。
650 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:50
「なんていうか他所を当たった方が良いですよきっと」
ティッシュで鼻血を拭きながら喋る。
651 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 01:51
(おいおい幾らなんでもちょっとヤバイだろ。)
「おーい!そこのお前ら!」
大声を出して少しだけ二人に近づく。
652 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:52
>>650
「・・そ・・・そうみたいですね・・・」
うずくまりながら
「・・じゃあ僕が強くなったらまた勝負してください・・・」
653 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:52
>>651
「・・・?」
振り向く
654 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:55
>>651
「なんですかよ?」
>>652
「いや他所を当たってくださいってば」
655 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 01:55
>652に近寄る。
「お前大丈夫か?」
>650と向き合い、
「あんまり喧嘩とか暴行は良くないぜ?
・・・まあ仕掛けてきたのはこいつ(ディア)だけどよ。」
656 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:58
>>655
「・・・大丈夫です・・・たぶん・・」
>>654
「・・じゃあ悪いスタンド使いとか・・知ってますか?」
657 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 02:03
>>655
「自衛権の行使ですよ。って言うか生きてるからいいじゃないですか」
>>656
「えーそうですね、『店』は人の弱みにつけこむ極悪スタンド使いの巣窟ですよ。ハゲだし」
『店』の場所を教えた。
658 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:05
>>657
店の場所を知った。
「・・わ・わかりました・・
この怪我治したら行って見る事にします・・・」
659 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:06
>>656
「おいおい、本当に13人のスタンド使いを倒すのか?こいつにも勝てなかったのに。
他のスタンド使いと組むとか、お前の能力を十分に発揮できるような場所を選ぶとか。」
660 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:07
「色々策はあるが、まずは本体と相談した方がいいんじゃないのか?」
661 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:08
>>659
「他のスタンド使い・・・僕一人で倒さなくても人間になれるんですか・・?」
(・・僕の能力・・・そんなのあったっけ・・・。)
662 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:11
>>661
「俺は良く分らんが、本体は『倒せ』としか言ってないんだから、
わざわざ自分のこぶしで戦わなくてもいいだろうし、『スタンドを強くするスタンド』
があるかもしれないしな。
663 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 02:11
>>658
「はあ、じゃあ頑張ってくださいね。
というかなんで人間になりたいんですか?
スタンドの方が便利じゃないですか、覗きとか」
664 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:16
>>662
「確かにそうですよね・・・良い人を探してみます・・」
>>663
「・・・あなたが・・スタンドになったらどう思いますか・・?
食べ物を食べることは出来ないし・・
性欲も無いので覗きなんかする気も起きません・・・
それにスタンドは人間に自由に扱われるものがほとんどです・・・
人間の方がスタンドより上の立場にあるんですよ・・・」
665 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:20
>>664
「まあがんばれよ。取り敢えず応援する。」
(本当に13人のスタンド使いを倒すことで人間になれるのか?どうも胡散臭いな・・・)
「そういえば決着したら電話するんじゃないのか?」
666 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:24
「そろそろ俺は帰るから。元気でな。」
帰宅。
667 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:26
>>665
>>666
「・・・あ・・はい・・ありがとうございます・・・
あ、そういえば電話するんだった・・
あ・・帰るんですか・・さようなら・・」
668 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 02:29
>>664
「はあ、まあどうでもいいですけど。
まあ頑張って下さいね、じゃあ」
帰った。
669 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:41
>>668
「あ・・・さようなら・・」
「電話かけなきゃ・・・」
とぅるるるる
「・・もしもし・・・ディアです・・・負けちゃいました・・・」
そんなことを電話で伝えましたよ住本さん。
そんなこんなで公園から出て行った
670 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 01:01
ぶらぶらと公園にやって来た。
「今日は実に天気がいい。」
671 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 01:09
何か入った袋を持った男がベンチでボーっとしている。
(暇だ…やること無いな。)
672 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 01:25
>>671
気づいた
(とり合えず挨拶でもするか。)
「こんちは〜!」
673 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 01:32
>>672
挨拶された。
「はぁ。どうも。」
(…この人見たこと無いなぁ。)
「えーと…どっかで会った事ありましたっけ?」
674 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 01:36
>>673
「いや、会ってないですよ。ところでその袋は何が入ってるの?」
(この人元気ないなぁ〜)
675 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 01:48
>>674
「あ。この袋ですか?
えーと、砂鉄ですね。入れてあるものは」
袋には砂が入っていた
676 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 01:52
>>675
「???何で砂鉄なんていれてるの?あ、そういえば名前まだ言ってないね。
相葉剛です。あなたは?」
677 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 01:56
>>676
「俺は津田です。津田礼勝。よろしく
えーと砂鉄は・・・あ、スタンドって知ってますか?超能力みたいなものなんですけど」
678 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:01
>>677
「スタンド!?へぇ〜あなたもスタンド使いなの?俺もだよ。
スタンド使いって他にもいるの?」
679 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:08
>>678
「相葉さんもスタンド使いでしたか。」
(『スタンド使い』は引かれ合う…どこかで聞いた覚えがあるな。)
「どうやらこの街には思ったより居るようですよ。スタンド使い。
なんか『小さい五人組み』のスタンドとか
『纏う』タイプのスタンドとかをこの公園で見かけたことがあります」
680 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:11
>>679
「おお!すげぇや〜。ちなみに津田さんのスタンドの能力ってどんなの?」
681 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:16
>>680
「…スタンドの能力は話せません。
ただ、この『砂鉄』は能力を使う際に使うもの、とだけ言っておきましょう。
スタンドの能力は気軽に話さない事にしていましてね。
その情報が利用される事もありますから…
まぁ考え過ぎといえばそれまでですけど。」
682 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:20
>>681
「やっぱり?じゃあさこんなゲームやって見ない?ルールは簡単。
バトルして一発殴られた方が負け。ってやつ。やんない?当然逃げないよね〜」
683 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:23
>>682
「勝ったときと負けたときの条件によりますね。
なんのメリットも無い勝負はしたくありませんから。」
684 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:27
>>683
「罰ゲームを決めよう。何がいい?」
685 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:35
>>684
財布から札を取り出す
「俺がまけたら一万円差し上げましょう。
貴方が勝ったら…そうですね。『貴方のスタンド』の能力を教えてもらう…で、良いでしょうか」
686 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:37
>>685
「いいねいいねー!早速やろうか」
疑問。GMはどうする?
687 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:41
>>686
「開始の合図はどうしますか?」
自分達でいったことは自分達で責任を。それぞれがGM
688 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:43
>>687
「じゃ、スタート!」
そちらからどうぞ。
689 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:47
>>688
「『一発殴った方』の勝ちですよね?」
『テクトニックス』を発現
とりあえず相葉に向かって思いっきり殴る パス精ABB
690 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:52
>>689
「かかって来い!」
『スタンド・ストロング』発現
本体は横に遠ざかる。『スタンド・ストロング』でガード。 パス精BBB
見えない何かにガードされたと思う。
691 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:55
>>690
ガードされた
(もう、スタンドを出していたのか…!?
不可視のスタンドか!?これはヤバいかもしれないな…)
そこらへんの砂を相葉に向かってブチまける。
目くらましになったところを殴る!パス精ABB
692 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 03:02
「効くか!」
津田が寄って来た分距離をとる。『スタンド・ストロング』で殴る。 パス精BBB
本体はスタンドになっている。
693 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 03:04
>>692
見えなかったのでもろに喰らった。
「うぐッ!」
「…ハァ…ハァ…貴方の勝ちですね…」
694 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 03:09
>>693
「1万円のお小遣いをおじちゃんにもらったー!わーい!」
一応相葉は12歳なので
695 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 03:12
>>694
12歳かよ!
一万円を渡した
「それでは俺は帰ります。さようなら。」
(まさかあんな子供にまで負けるとはな…
もしかして俺、赤ん坊にしか勝ってないのか…)
帰っていった。
696 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 03:14
>>695
「あ、さいなら〜。」
公園内を散歩する。
697 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 03:19
帰った。
698 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/25(土) 16:51
む………?僕以外の『小学生』………だと?
しかも偽スタ………。
これはいずれ『 』すべきだな………。
それはそうとなんかあるのかな
699 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 16:51
『廿日岩元気』は親に頼まれ、買い物に行った帰りだった。
彼は考えていた
(肉もカレー粉も買った。野菜は近所の海保さんが売りに来るからな・・・)
(そういえば帰ったら犬の『ぽち』の散歩に行かないと・・・・)
ふと彼は家にほど近い公園を横切ろうとした。
ドギュ〜〜〜〜ンッ!
『質問ニ答エロォ〜ッ!!』
小一時間後・・・・・元気は公園にブッ倒れていた。
700 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/25(土) 16:55
天使がやってきた。
701 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 16:57
公園に入ってきた。
(き、昨日の銭湯は一体何がどうしたんだ…?
か、考えても無駄か…忘れよう…
ん…?あれは…?)
廿日岩を見つけた。近くに行って見る
702 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/25(土) 17:01
な………なな………………僕の『700』がァーーーー――z__ッ!
かっ、返せェ――z__ッ!
公園がなぜかアフリカ大陸と同じ性質と化した。今だけ。
地震と雷と火事と親父と母者が同時に暴れまくる!
天使はボコボコにされた………
703 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 17:02
公園に来た。
廿日岩と津田うを見つけた。
(あ、津田さんだ。ん?誰か倒れてるぞ?)
2人のそばによる
704 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:03
>>700
元気「うう・・・ふぐぉ」
元気は天使が見える・・・・。
お迎えが来たかなと思った。
>>701
よく見るとなんだか変な格好をしている。5体の
小さいスタンドが周囲に落ちているが、やはり姿が微妙におかしい。
705 :
天使
:2003/10/25(土) 17:03
>>702
小太郎は悲しい事になった。
706 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:06
>>704
(あの『小さい5体のスタンド』の本体か…何でこんなことに…)
「あのー。大丈夫ですかー?」
廿日岩に語りかけてみる
>>703
気づかない
707 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:06
>>703
津田が元気のことを観察していた。元気の格好が
なんだかおかしい。
708 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:07
>>702
>>705
ふたりはあれだ、がんばれ。
709 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 17:08
(誰も気づかないな…)
帰った。
710 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:09
>>706
キャンセル
>>707
どうおかしいのか観察する
711 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/25(土) 17:11
電車に乗っている小太郎。ふと車内アナウンスの呼びかけに目を覚ます。
「はっ………!夢か………。」
そりゃそうだ。小太郎は公園になど『行っていない』。
え?いたじゃん。見たよ。
とか言う輩もいるかもしれないが、いないもんはいないのだ。
「おっと、菊名まで乗り過ごしちゃった」
小太郎は限りなくリアルに近いつぶやきとともに電車を降り、家路に帰っていった。
「不条理?見栄椰子ねー」
712 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:12
>>706
「うう・・・・」
気が付いたようだ。・・・・がなぜか狼男の仮装をしているようだ。
スタンドも妖精や悪魔、天使、ピーポー君、わんがん君などに仮装している。
「か・・・ぼ・・・・に・・・・・けて」
ガクッ・・・・・・、元気が気絶した。
713 :
天使
:2003/10/25(土) 17:14
あとは上空でROM。
714 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:15
>>170
そのまま進んじゃったんでこっちをキャンセル
>>712
「か…ぼ…に……けて?」
(どうなってるんだ一体…?)
元気を起こそうとゆすぶってみる
715 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:15
>>711
家路の途中で小太郎は違和感を感じる。
何かに『尾行』されているような・・・・・。
ゴゴゴゴ・・・・・・!!
716 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:19
>>714
元気は白目を向いている。起きる気配はない・・・。
ゴゴゴゴ・・・・・・・津田は妙な『違和感』を感じた。
元気の黒い、バットマンフィギアの仮装をした小さなスタンドが叫ぶ。
『オマエ・・・・後ロッ!気ヲツケロォ!!』
717 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:20
>>716
「後ろ…?」
用心のためテクトニックスを発現させてから振り向く
718 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:23
>>717
ドギュ〜〜〜〜ンッ!
『質問ニ答エロォ〜ッ!!』
津田の眼前にテニスボールほどの大きさのカボチャ型のスタンドが
現れたッ!!
719 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:26
>>718
「うおッ!!」
(コイツがあの小さいの達をやったのか?)
「な、なんだかよく分からんが喰らえッ!」
とりあえずカボチャ型にテクトニックスで殴りかかるパス精ABB
720 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:29
>>719
ドガドガッ!!!スタンドは吹っ飛んだ!!!・・・が
周囲茂みから同様のスタンドが大量に現れる!!
『ムダダッ!オマエニ二択ヤル!答エロォ〜〜〜ッ!』
721 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:30
>>720
「な、なんだァァ〜!?」
とりあえずテクトニックスで防御体制をとる
722 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:34
>>721
カボチャ達は攻撃はして来ない。
『命ハ別ニ欲シクナイゼェ〜〜』
一匹が叫んだ。
『イイカァ!質問スルゾッ!二択ダ!!良クカンガエロヨ!』
『とりっくオアとりーとダッ!!!キイタコトハアルダロウコノ呪文!?』
723 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/25(土) 17:36
>>715
尾行していた『 』は違和感を感じる。
原因はすぐにわかった。小太郎が急に消えたのだ。
馬鹿なッ!今の今まで目の前にいたのに?
そう、見張っていたものは確かに目の前にいた。
―――――――でもそれは別の小学生だった―――
『誰だよ?おまえ』
「ボク?ボク鈴木ケンタ。」
『・・・・・・・・・』
「あの、何かよう?」
『帰れ。いますぐ。』
小太郎はどっか別の場所スレに消えました。
5分以内に見つけないと失敗。そしてPLは失敗を望んでいる。眠いし。
724 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:37
>>722
「トリック・オア・トリート…
ハロウィンで仮装した子供達が近所の家を回って言う言葉ですね…
意味は『お菓子をくれなきゃイタズラするぞ』…」
答えた。テクトニックスでまだ防御体制をとっている
725 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:40
>>723
『ソレサッ!!デ、オマエハドッチガイインダッ!?』
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・津田は決断を迫られた。
726 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:42
ミス
>>723
正しくは
>>724
ね。
727 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:43
>>726
↑これも間違い。
>>725
は津田に。
小太郎は放置させてもらう。
728 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:51
>>725
(な…お菓子なんて…持っているはずが…)
津田はポケットに手を突っ込んで探してみた。
なんとそこには!何時の物とも分からないガムが!
駅周辺その23の
>>723
のときポケットに入れておいたガムがまだ残っていたのだ!
「なぜ、こんなものが…。
しかしこれで…」
10円ガムをカボチャ型に差し出す
729 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:56
>>728
ゴゴゴゴ・・・・・・・!!!
『バッキャロー!!俺達ハ、『トリック』オア『トリート』ッテ言ッロウガがァ』
シュバババババババッ!!
総計665体のスタンドが津田を取り囲んだッ!!
730 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:59
>>729
「数多ッ!
で、では…『トリート』で…」
津田はビビった
731 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 18:04
>>730
・・・・・・一瞬の静寂。
次の瞬間六甲おろしが鳴り響き、スタンドが津田から遠ざかった
『オーシ!合格ダッ!素直ニソウイエバイインダヨッ!!』
スタンドが一匹ずつアメやチョコなどを取り出して津田の足元に落とす。
バラバラバラバラ・・・・・いっぱいだ。
732 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 18:08
>>731
「え、ええ?
…………
も…もしかして…。
トリック→仮装させる
トリート→菓子をあげる
なのか…?」
呆然としている
733 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 18:13
>>732
『ソウダ!!オレ達ハソノ為ナラ手段ヲ選バナイィ!』
『サッキノ男ハ甘イモノ嫌イトカヌカシタシタカラナァ。』
『ジャア、ソレダケダッ!!』
バシュバシュバシュゥウ〜〜〜ン!!
カボチャは飛んでいった。
734 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 18:24
>>733
「……………」
「……でどうするんだよこれ…」
足元のお菓子を見ながらつぶやく。
「…とりあえず往復して家に運ぶか…。」
それから津田は家と公園とを行ったりきたりしてお菓子を全部運んだ。
しかし大量のお菓子を全部運ぶのには10回以上も往復しなければならなかった。
さらに部屋がお菓子でいっぱいになり押入れやタンスの中はお菓子で埋め尽くされた。
ちなみに廿日岩のことはすっかり忘れていた…
津田『テクトニックス』 →無事自宅に『帰宅』 ただし後日自宅に虫が大量発生
735 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 18:26
『津田』→『不条理空間から無事脱出』
『テイク・ファイブ』→『この後倒れているところを知人に発見され帰宅。』
とある畑にカボチャが降ってきた
『タダイマ帰ッテキタゼ!!』
「お〜今年も来たつね?やおいかんなあ。」
『ダカラ〜、俺達ハアンタノすたんどダッテバ〜。毎年説明シテルゼ!』
「そぎゃん難しか言葉ば使うても分らんて!」
農家のおじいさん(海保さん80歳)のスタンドだった。
736 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 18:26
多分続かない。
737 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 22:38
「あ〜暇だ暇だ暇だ」
ぶらぶらとやってきた
738 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:17
木の枝にとまっている。
739 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:20
>>738
「暇だ暇だ」と呟きながら同じところをグルグル回り続けている男がいる。
740 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:21
>>739
木の枝にとまって一二三を見ている大きな鳥がいる。
741 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:25
ふと、自分の状況が異常なことに気付き、ベンチに座る。
「ん?」
>>740
に気付く。
ちなみに鳥の種類は?
742 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:29
>>741
種類は分からない。
真っ白い大きな(コンドルくらい)鳥が少し離れた木の枝にとまっている。
743 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:33
>>742
「でかッ!何だあの鳥?あんな鳥が日本にいたのか・・・パンの耳喰うかな?
持って来てやるか。」
駅にパンを買いに行く。多分すぐ戻ってくる。
744 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:34
ぶらぶらとやって来た。
745 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:34
>>744
>>738
746 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:36
>>745
「・・・・・・・・・」
鳥に近づく。
747 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:37
>>745
「よーし食パン買ってきてやったぞ。」
パンを鳥の下に撒く。
>>744
大量のパンを持った男が上を見ながら木の下にパンを撒いている。
748 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:39
>>747
「こんちはー!何してんですかー?」
挨拶した。
749 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:42
>>748
「ん?ああ、あそこの木にデカイ鳥がいるだろ?あいつにパンをやろうと思ってな。」
そう言いながら袋に入った大量のパンを見せる。
「まあひょっとしたら喰わないかもしれないがな。・・・ところで君は?」
750 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:43
>>747
パンに興味を持ったようだが、動く気配は無い。
751 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:46
>>749
「暇だったから何となく来ただけだよ。鳥動かないね。」
752 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:47
>>750
「うーむ。やっぱり喰わないかな?」
パンを鳥に向けてパラパラと投げてみる。
753 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:48
>>751-752
鳥は二人から離れようともしないが近付こうともしない。
754 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:48
>>752
「パン少し貰えますか?」
755 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:51
>>751
「やはり肉しか食わないのかもな。・・・ああいう鳥って普段何食ってんだろうな。
小動物とか、肉屋に売れ残りもらいに行くとかか?」
>>754
「ん?ああ。どうするんだ?」
パンを渡す。
756 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:54
>>755
「ありがとう。鳥が動かないと意地でも動かしかくなるから…ソリャ!」
あ、名前聞いてもいいですか?」
パンを鳥に投げつけた。
757 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:55
>>756
はずれた。
758 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:57
>>756
「俺の名前はイジミ。一二三って書いてイジミって読む。ちなみに苗字だ。
君は?」
759 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:57
「くっ!腹が立ってきたな。オラオラオラァ!」
残ってるパンを全て投げる。
760 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:58
「あ、外れた」
761 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:59
>>758
「俺の名前は相葉剛。疲れた〜。」
762 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:59
>>759
スウゥー
今度は投げたパンが全て鳥の嘴の中に吸い込まれるように入っていった。
パンを食べた。
763 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:01
「相葉君か。よろしく。おお、今度はちゃんと当たった(?)ぞ。しかも喰った。
もっとやるか?」
パンの入った袋を差し出す。
764 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:02
>>762
「あれ?食った。ま、全部外れたら殴りに行ってたけどね。」
765 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:06
「どうやって殴るんだよ・・・」
766 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:09
>>765
「え?それは勿論木を登ってですよ。」
767 :
鳥
:2003/10/26(日) 00:10
木にとまってパンを消化している。
768 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:10
「その前に逃げられるだけだろ?
ところでもうやらないのか?パン。」
769 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:15
>>768
「じゃあも少しく貰えますか?」
770 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:17
「袋ごとやろう。あまり無駄遣いすんなよ。」
パンの入った袋を渡す。
771 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:19
>>770
「ありがとう。さて、地面に少しばかり置いてみるか。」
地面にパンを少量置いた。
772 :
鳥
:2003/10/26(日) 00:20
>>771
パンを見てはいるが近寄ってこない。
773 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:23
>>772
「木から降りたくないのか?警戒してるのか?腹が立つな〜。」
木に近づく
774 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:25
「さっきみたいに投げるしかないんじゃないか?」
775 :
鳥
:2003/10/26(日) 00:28
>>773
離れた木に飛んで移動した。
776 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:29
「あの鳥どうやらプライドが高いらしいな」
777 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:37
>>775
「むむむ・・・・・よし、最後の手段だ。」
『スタンド・ストロング』能力発動。
『スタンド・ストロング』は『超スタンド』になる。本体は『スタンド』化。
スタンドやスタンド使いには『超スタンド』は『見えず』、
『干渉』出来ないが『超スタンド』は『干渉』出来る。
スタンドとスタンドじゃないものの関係=超スタンドと超スタンドじゃないものの関係。
『超スタンド』で鳥の所まで行く。
778 :
鳥
:2003/10/26(日) 00:46
>>777
公園から飛んで出て行った。
779 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:48
>>778
「え?嘘?捕まえたかったのに〜」
『超スタンド』を引っ込めた。
780 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:49
「・・・何をする気だったんだ?」
781 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:51
>>780
「あ、パン返しますね。」
一二三にパンを返す。
782 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:53
「ああ・・・これ家に帰って食うか。」
パンを受け取る。
783 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:53
「さて、また暇になったな。何か暇つぶしないか?」
784 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:57
>>783
「暇つぶし?ああ、またあのゲームでもやろうかな・・・。」
785 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:00
>>784
「ん?ゲーム?」
786 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:04
>>785
「うん。全然簡単なルール。一発殴られた方が負け。
敗者は勝者に1万円渡す。金儲けだよ。」
787 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:08
>>786
「おいおい、ストリートファイトかよ。っていうか、今時の子供は金持ちだな〜
それにお前、そんなに自信あるのか?かなり年齢差があるぞ。」
788 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:11
>>787
「大丈夫。2万円ある。年齢差?おじさん何歳?」
789 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:14
「オイオイ、俺はまだ18だぞ?そんなに老けて見えるか?」
「わかった。受けよう。死なない程度に頼むぜ?・・・ってこんな奴に言うのも変だな」
(何だ?この自信は?・・・スタンド使いか?)
790 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:17
>>789
「俺は12歳だ。舐めるなよ〜。じゃ、スタート!」
一二三からどうぞ。
791 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:20
とりあえず相葉に向かって走る。
792 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:24
>>791
「手加減してね。年下なんだし。」
『スタンド・ストロング』能力発動。
本体は一二三が近づいた分離れる。『超スタンド』で一二三の所に行く。
793 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:26
「ああ、やっぱりね。」
あきらめた顔で相葉に走る。はしる。
794 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:33
>>793
「来るなって〜」
本体はとにかく逃げる。にげる。
『超スタンド』で一二三を殴る。
795 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:35
「うげッ」
クリティカルヒット。こける。
「卑怯者め・・・」
796 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:36
「俺の負けだよ。じゃあな。」
一二三は勝手に去って言った。後にはパンの耳と5千円札2枚が残された。
一二三→帰宅
797 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:38
>>795
「人聞きの悪い事言わないでくださいよ〜。では、1万円を。」
手を一二三に伸ばした。ついでに一二三を引っ張って起き上がらせる。
798 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:40
>>796
「あ、行っちゃった…また今度会いましょうね〜!」
5千円札とパンの耳を拾っってベンチの方に向かう。
「さて、もったいないからパンの耳でも食うか。」
799 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:48
「さて、帰るか。」
パンの耳を食い終わった。そして帰った。
800 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/26(日) 01:55
あれ?いいのかな?800。
ペンギンとか背の物体いいの?
801 :
ピエストロ
:2003/10/26(日) 01:55
ベンチでお茶を啜ってます。
802 :
ピエストロ
:2003/10/26(日) 01:58
肌寒い公園……でもお茶を飲んだので体が少し温まりました。
そっとその場を去っていきます。
803 :
ペンギン
:2003/10/26(日) 02:00
>>800-801
『ウッセー!バーカバーカ』
空き缶を投げつけて帰った。
804 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/26(日) 02:14
>>803
空き缶は帰り道のピエストロの後頭部にもろめり込んだ。
小太郎はすでにいなかった。
というか801狙うなよ変態め
805 :
ピエストロ
:2003/10/26(日) 02:27
>>804
………すいませんでした
806 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:04
コウモリをポーチに入れ、サンドイッチを片手に公園にやってきた。
807 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:16
>>806
ベンチに座って本を読んでます。
808 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:19
>>806
「隣、いいですか?」
ベンチを指差して尋ねる。
809 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:21
>>808
「どうぞ。」
座れるように少し移動した。
(何でいきなり隣に……?)
810 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:29
>>809
「いや〜いい天気ですね〜」
サンドイッチを食べながら話しかける。
811 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:31
>>810
「そうですね。
でも最近寒くなってきたと思いませんか?」
本を置き返事をした。
812 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:32
>>811
「ええ、寒いとこいつも元気無くなっちゃうんすよねぇ・・・」
ポーチをつつくとコウモリが顔を出す。
「キ」
813 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:36
>>812
「えっ?! 飼ってるんですか?」
ちょっと驚いた。
814 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:40
>>813
「ええ、かわいいでしょう。背中なぜると喜ぶんですよ。ウリウリ」
手のひらの上でなでる。ウリウリ。
「あなたもなでてみませんか?」
「チ」
815 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/26(日) 23:42
「今日も『隠者』に人を勧誘するかな。多けりゃ多いほどいいし」
ふらふらと公園にやってまいりました。
816 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:43
>>814
「あまり得意じゃないんですよね……。
噛み付きませんか?」
ゆっくりと指を差し出す。
817 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:45
>>816
「キィ。」目を閉じておとなしくしている。
「ええ、よく慣れてますから。」
818 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:47
>>815
ベンチに二人。
>>817
「では……。」
ゆっくりと撫でた。
819 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:52
>>815
「こんにちは」あいさつした。
>>818
「キ」撫でられている。
「そうそう、何かこいつに付けるいい名前はありませんかね?
今のところはルドルフって呼んでるんですけど…」
820 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:54
>>819
「名前ですか?
あなたの好きな名前でいいと思いますけど。
ルドルフって強そうですね。」
821 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:58
>>820
「つ、強そうですか?そういわれたのは初めてですね。」
「キキキー」
「ま、ルドルフでいいか。」
「チキ。」
「あ、サンドイッチいかがです?」
一つ差し出す。
822 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:00
>>819
「どうも、こんにちは」
挨拶を返した。
ベンチの二人に近づいていく。
823 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:02
>>821
「お言葉に甘えて……。
いただきます。」
モグモグ・・
「よくいらっしゃるんですか?」
824 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:04
>>823
「ええ、一週間に一度はここでサンド食べてますね。」
>>822
「何か?」
825 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:06
>>822
「こんにちわ。」
>>824
「家が嫌いなんですか?」
826 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:08
>>824
「いや、特に用は無いですけど、ちょっとそのコウモリが気になって」
>>825
「どうも今日は。いい天気ですね」
827 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:08
>>825
「このお日様の下でトマトとチーズのサンドを食べるのが趣味なんです。
いや、家は好きですよ。家族もいますしね。」
828 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:09
>>826
「そうですね。
あとは寒くなければ言う事ないんですけどね。」
>>827
「変わった趣味をお持ちなんですね。」
829 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:11
>>826
「こいつですか?」
「チ」
>>828
「変わってますかね?でも気持ちいいんですよ。」
830 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:16
>>828
「それはまあ仕方ないですね。もう冬ですし」
>>829
「ええ。コウモリ飼ってる人なんて始めてみたんでちょっと気になって。
横いいですか?」
ベンチに座りたいらしい。
831 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:18
>>830
「あ、どうぞどうぞ。」
ずれた。
832 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:22
>>829
「健康的と言えばそうなりますけど。」
>>830-831
「どうぞ。」
更にずれた。
833 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:24
>>831-832
「どうも」
ベンチに座る。
(この町にスタンド使い多いけど、一般人って可能性もあるからなー。
スタンド見せるってのがいっちゃん楽だけど、
下手に後で敵対しちゃうとまずいし、どうやって調べるかな)
あごに手をおいて少し考えるそぶりを見せている。
834 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/27(月) 00:25
銭湯からやってきた。
「ブルブルブルッ!」
体を猫のように震わせて水滴を周囲に飛ばした。
835 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:26
>>832
「ああ、ども。」ずれてもらった事に対して。
>>833
「どうかされました?」
836 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:27
>>834
ま〜〜〜〜て〜〜〜〜〜。追ってきた。
545 名前: 赤月『サンダー』※従業員 投稿日: 2003/10/27(月) 00:25
>>542
「ホントですかァーーーーー?」
ジロジロジーーーー。赤月は何か謎の機械をマヌエルに向けた。
「ピピッ・・・っと!ランプが点滅しましたよ。
嘘はいかんです。嘘は!さあさあ200円を!」
逃がさんよ。
837 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:27
>>833
「悩みごとですか?」
>>834
(変わった人だ……。)
>>835
「いえいえ。」
838 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:29
>>835
「ああ、いや。ちょっと考え事をってなんですかあれ」
>>834
と
>>836
のこと。
>>837
「まあ。えーと。組織…じゃなくてサークルみたいなもののまとめ役やっててそれで」
839 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/27(月) 00:30
>>837
「タスケテッ!」
助けを求めながら駆け寄ってきた。
840 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:31
>>835
「キキキキキィィィィ!」
「おわっ」
ルドルフが水滴を嫌がって暴れる。
>>836
「うわ〜」
執念に感心する。
841 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:31
>>837-838
「そこのお二人さん!その女の人捕まえてください!
金を払わずうちの銭湯使ってったんやそこの女!」
842 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:33
>>838
「助けを求められてますよ。」
>>839
『ザ・ウォール』を紹介します。
>>841
「いきなり言われても……。」
843 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:36
>>839
「助け求められてますよ」
ヒロセに語りかける。
>>841
「がんばって」
やる気のない応援をした。
>>842
「やっぱお金払わないことはよくないことですよね」
ベンチに座ったまんま
844 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/27(月) 00:39
>>842-843
「タスケテ、アノ人アタシヲ売ロウトシテルノッ!」
すがりついて涙目で助けを求めた。
845 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:39
>>839
>>841
(この場合どうするべきだろう…)
@ハンサムな浅見は追われるレディを助ける。
Aナイスガイな浅見は犯罪を見逃さない。
Bとりあえず黙殺して『ザ・ウォール』とヒロセと談笑を続ける
現実は非情である。(マヌエルにとって)
846 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:41
>>843
「よくないですね。」
すがりつかれてますよ。
>>844
目の前の男性(『ザ・ウォール』)が助けてくれるはず。
>>845
「物騒ば世の中ですね……。」
847 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:44
>>844
「んなわけあるかいッ!俺どうみたって銭湯の従業員やし」
お互いスタンド無しで走ってるわけだが、赤月けっこう足速いで。
まもなく追いつくかもしれんな。
848 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:46
>>844
すがりつかれましたね。困ったな。
まあ僕はもともと無気力な人間だからスルーするわけですが。
>>845
「とりあえず様子見でどうでしょう」
ト書きを読んでみた。
>>846
「ここは心を鬼にするのがいいんですかね」
平然とすがりつかれている。
>>847
「彼女ああ言ってますけどどうですか。そこらへんは。
後銭湯の従業員っぽい格好ってわからないですよ…」
849 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:46
「めんどくさいな・・・勝手にやってください。」
答えB…
答えB……
『B』
850 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:50
>>548
「ていうか200円ですよ?200円!
こっちは仕事だから追ってるんですよ!
それともあんたが立て替えてくれますか?」
851 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/27(月) 00:52
>>846
>>848-849
「情ケナイ世ノ中ダヨネ、困ッテル17歳ノ少女ヲ助ケルコトモデキナイナンテ」
日本という国に来て初めて味わったこの辛さ、厳しさ。世知辛さ。
>>847
逃げるけど、こっちもそれなりに早いですよ、
年がら年中飛び回ったり走り回ったりしてるんで走りなれてるし。
「ウエェェェーーーーーン!」
泣き喚きながら公園からも逃げて行った。
852 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:55
>>848
「『渡る世間は鬼ばかり』って言いますからね。」
>>851
「さようなら〜。」
こういう国なんです、日本は。
853 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:55
>>851
「まてやコラッ!ざけんなッ!
街中に顔写真貼り付けるで!200円ぐらい払えやオイッ!」
体力には自信があるんよ。逃がさんで。
854 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:55
>>850
「立て替えません」
>>851
「現実を見ようよ」
去り行くマヌエルを見ながら唾を吐いた。
855 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:57
>>851
>>853
「やれやれ…」
856 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 01:00
>>854-855
「何だったんですかね?」
857 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:01
>>866
「まあ、彼らは自分自身で何とかするでしょう。」
858 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 01:11
>>857
「それもそうですね。
でも意外に冷たいんですね、優しそうな顔なのに……。」
859 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:17
>>858
「もし、どっちかを助けてそれが大間違いだったりしたらイヤじゃないですか。
確信がもてないのなら手を出さないほうがいいって思ったんです。」
「キッキ」
860 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 01:18
>>858-859
「そういうことですね。じゃ僕はこれで」
すばやく去っていった。
861 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 01:20
>>859
「それもたしかにそうですね。」
感心した。
「今日はこれで失礼します。」
>>860
「はい、またお会いしましょう。」
そして、自分も帰って行った。
862 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:25
>>860
>>861
「さようなら〜」
見送った。
863 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:36
雨でもないのに傘持った女がやってきた。
「雨フリ〜、バス停〜〜、ずぶぬれお化けがいたら〜」
手に紙袋持参。
864 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:37
>>863
なんとなくそっちを見る。
865 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 01:38
「あなたに負けず劣らず可愛い日傘ですねこんにちは」
声をかけた。
866 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 01:38
>>865
言うまでもないですが
>>863
ですよ。
867 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/27(月) 01:39
公園に来た。
自販機でコーヒーを買って飲んだ。
「……不味いなやはり」
868 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:39
>>864
「あなたの〜あまがさ〜〜〜
・・・・・続きがおもいだせないぞ・・・・」
ふと目が合った。
「こんにちは〜」
869 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:42
>>866
(積極的だなあ…)
>>867
(コーヒーなんかよく飲めるよなぁ、あんな苦いもの…)
>>868
「こんにちは〜」「キッ」
挨拶する。
870 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:42
>>865
「え、日傘じゃないよこれ。それはそうとこんにちは・・・・誰だっけ?」
871 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/27(月) 01:44
(……やはりこんな物は飲料品失格物だな…)
眉をひそめながら見つけた浅見、伍実、園田の様子を遠目に観察する。
872 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/10/27(月) 01:45
「うおーーー!!朝日がまぶしいぜェーー!!」
全裸の男がどこからか出てきた。
873 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/10/27(月) 01:46
マンホールから全裸で出てきた。まだ顔を出すだけにしておく。
「うわ〜結構人いるよ〜」
浅見に気づく。
「あっ!お〜い!ほーちゃん!」
874 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 01:47
>>869
わざと伍実との視線を遮る位置に移動した。
>>870
「俺と会うのは初めてだと思いますけど
ひょっとしたら前世で運命的に出会った
事があったかもしれませんね。
あれ、今日雨でしたっけ?」
空を見上げる。
875 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/27(月) 01:49
>>872
>>873
(…何だあれは?)
困惑した。
(…そうか、人間失格者だな)
やはり遠目に見た。
876 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:50
>>873
他人のふりをする。
>>874
(邪魔だな・・・)
877 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:53
>>869
「あらら〜、何ですか『キッ』って」
>>874
「今日は晴れですよ。傘大事だからいつでも持ってるのよ〜」
>>872-873
見えない。
>>875
気づくかも。
878 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:55
>>877
園田との直線状から外れて
「こいつの声ですよ。」
ルドルフ(コウモリ)を見せる。
879 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/10/27(月) 01:56
微妙に人多すぎなので言い切りで帰った。
人目は無視の一点張り 堂々としてれば向こうが見ないぜ
880 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:59
>>878
「ぎゃあ!」
感嘆の声を上げた
「かわいい〜!かわいい〜〜!!触っていい??」
881 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/27(月) 02:01
(…よし、口直しにあの店に行くか……)
公園を出て行った。
882 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/10/27(月) 02:02
>>876
(ひでぇ・・・シカトかよ・・・)
883 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:03
>>877
「へーそれじゃあ……」
>>878
>>880
「あ、この野郎!」
伍実の注意が浅見に向いたので怒った。
コウモリを睨む。
884 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 02:04
>>879
「…」
>>880
「ええどうぞ。」
「キー」
>>882
(なにやってんだアイツは。あんなとこで…)
885 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:06
>>884
「すごいね〜飼ってるの?」
撫でましょう。
>>883
「え、どうしたの?」
886 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 02:09
>>885
(まったく・・・)「ちょっと持っててください」
おとなしく撫でられるルドルフを残して橋羽のとこまで行く。
「なにやってんだよ!おまえは。」
887 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/10/27(月) 02:13
>>886
「よく来てくれた!心の友よ!
じつは…」
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1051810238/
の
>>553
から
>>572
「ということで・・・」
888 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:15
>>885
「いえなんでも、かわいいですねこの(クソ)コウモリ俺にも撫でさせてもらえますか?」
いいながら必要以上の力を込めてルドルフを撫でる。
889 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:17
>>888
「ギィイ」
牙を剥いた。
890 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:18
>>886
「わ〜蝙蝠だ蝙蝠だ。クリストファーロビン、蝙蝠傘を
もって木の下で(ry」
大変気に入った。
>>886-887
(!!公然猥褻ですぜ旦那あああうあ)
きょどった。
>>888
「あああああ・・・へんたいじゃ、大変だ!」
向こうを指差す。
891 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 02:19
>>887
話を聞き、橋羽に服を渡した。
自分はスーツ型スタンド『ククルカン』を身に纏った。
892 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:21
>>889
グリグリグリグリ………
首を折るつもりかって位に力を込めます。
>>890
「変態ですね。ここを離れて二人でどっかに逃げましょう」
伍実の手を取る。
893 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/10/27(月) 02:23
>>891
「ありがとよ!恩に着るぜ!」
家まで走って逃げた。
894 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:26
>>892
「ギシャア!」
温厚なルドルフついにキレた!
『バットダンス』を発現。こうもり傘をもったシルバーチャリオッツ・レクイエムみたいな感じの
スタンドに本体ごと変化。
「ウザッテェンダヨ!コノボケナス!コロスキカ?」
895 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:26
>>891
「わあ〜、何ですかそれは!?」
スタンドにビックリ。
>>892
「え、何処に行くの?」
手を引っ込めた。
896 :
通行人(一般人)
:2003/10/27(月) 02:27
>>891
「うわっ!いきなりストリップしてるよあの人」
目をそらして一目散に逃げた。
897 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 02:28
>>896
「マズイ!ルドルフ!ちゃんと帰ってこいよ!」
全速で逃げた。
898 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:30
>>894
「うわスタンドだ!」
伍実を『バッドダンス』から引き離して右手を向ける。
>>895
引っ込めた手を強引に掴んで『バッドダンス』から離れさせる。
899 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:33
>>894
「すごいすごい!!蝙蝠もスタンドだッ!」
>>898
「うわあ」
引き離される。
900 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:34
>>898
「ヤメトイタホウガイイゼボクチャン。ケガジャスマネェゾ!
ソノ『右手』デ何ヲスル気カシラネエガ。」
身構える。
>>895
「ヨォ!マドモアゼル!ワガハイハレディハ傷ツケナイゼ。安心シナ。」
901 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:37
>>900
「すごいすごい!傘持ってるよ!」
興味津々だ。
902 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:39
>>899
「こいつは超危険な極悪スタンド使いなのでお嬢さんは下がっててください」
>>900
「そりゃこっちのセリフですよ中途半端哺乳類が。
そもそもケダモノのくせに喋ってんじゃねー!」
爪ミサイル一発発射。
パス精AAA.
903 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:43
>>902
「ウォ…キキッ!」
スタンドを一時解除して避ける。
的がだいぶ小さくなり、スピードも増すが・・・
ス精 AC
うまく避けられたらそのまま園田の頭上に。
904 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:44
>>902
「っていうかあなたもすごいよ!!爪djよ!!!」
905 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:45
判定はどうしましょう。
906 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:48
>>903
「あ、きたね!でもそこも射程内ですよ!」
ピスピスピスピスッ!
爪を避けて園田の頭上に来たルドルフに髪の毛を引っこ抜いてそれをルドルフに飛ばす。
毛針攻撃、たくさん広範囲に飛ばしますよ。
>>904
「凄いですか?カッコイイですよね?」
俄然やる気になった。
907 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:50
>>905
場所スレの場合各人で。
>>905
「かっこいいかもだけど、痛くないそれ?ていうか動物虐待禁止!!」
908 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:51
>>906
「アマイゼベイビー!」
再びスタンド化。
傘だけは針に当たらないようにして体でガードしながら落下。
「ツブレナ!」
909 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:53
>>907
アンカーミス。 下のは園田に対して。
910 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:58
>>907
「痛みに耐えて頑張ってます。カッコイイですよね?」
>>908
「ハァ?まあ攻撃と防御は同時にできませんよね?
でも攻撃は最大の防御ですよ!」
ドドドドドドドドドッ!
残った9本の爪をスタンドの一箇所に集中的に命中させ、
その威力で落下の方向をずらしながら相手にダメージを与える。
911 :
エルネスト@15歳『ファウスト』
:2003/10/27(月) 02:58
「あ・・・ああ・・・・に・・・・にんじんが・・・・」
ふらふらとやってきました。
912 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:00
>>910
質問。
狙ったのはどの辺りか?
913 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:03
>>912
どういう態勢で落ちてくるかによります。
ところでスピードAってのはコウモリ本体のスピードですか?
だったらそんなにはないと思うんですけど。
914 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:04
>>910
「蝙蝠いじめるなつうの!!」
>>907
メール欄で既に傘は開いているぜ!!
園田の腕を傘で水にしたいッ!スピードBだぁっ!!
>>911
伍実は紙袋を落としていた!ニンジン型の袋に入ったポン菓子が
いくつか落ちていたぁ〜!
915 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:06
>>913
すみません。確かにそうですね。B〜Cぐらいが妥当でしょうか。
バトル巻き戻しですか?
916 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:08
>>915
メンドイのでこのまま進行で。
っていうか
>>914
「うわ」
片腕を水にされた。
それによって発射される爪ミサイルの弾数が半分になったので
爪ミサイルが命中しようがしまいがスタンドに押しつぶされた。
「ぐげ!」
917 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:13
>>916
「オレノ『本体』ハコノ『傘』ダ!ソレ以外ノ部分ヘノ攻撃ハ無効ナンダゼベイビー!」
上に胡坐をかく。体には髪の毛やら爪やらが刺さっている。
918 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:15
>>916
「はいはいは〜い。よい子はいじめちゃいかんですよ〜。」
水は地表に落ちるとおもう。
ルドルフに対して
「喧嘩両成敗ですよ〜。その傘なににつかうのかなあ?」
919 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:22
>>917
「ダメージフィードバックが無いって奴ですか……
まあ効き目が無いって訳じゃないですよね?」
ビシュッ!
指先から血のレーザーを発射し、傘を持っている手を攻撃、
『傘』を手から落とさせる。
>>918
「いや凄い俺が不利なんですけど、むしろ苛められてます」
920 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:22
>>918
「ナンニモシネェヨ、レディ!傘デツッツイタラオレガ痛イシナ。」
921 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:25
>>919
「キキキキ!」
手に穴が開き、傘が手から離れた瞬間スタンドが解除された。
あわてて攻撃が届かない上空まで逃げたい。
922 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:28
>>919
「あ・・・・・そっか、しかも片手水にしたし私・・・」
あわてて水の染み込んだ表面をかき集め、傘の内側に入れた。
濾過するまでしばしまたれい。
>>918-919
「あらら・・・・戻っちゃった。オイタは駄目ですばい。」
捕獲したい。
923 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:32
>>922
「というかスタンドですかその傘。酷いですねいきなり片手消すなんて」
924 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:34
>>922
捕獲された。
「キーィ」
925 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:38
>>923
「そうそう、私の『レイン・ゴールド』。貰ったというかなんと言うか。」
そういって、土をかき集めた手をはたく伍実の右手の甲には穴が開いている。
傘の中に園田の片腕が戻る。
「お返しします」
手渡したい。奇怪だが。
>>924
「どこ行くのかな〜。コノ人と仲直りしてから帰りなよ〜。」
926 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:40
>>925
「いや返されても、どうすりゃいいんですかこれ?」
腕を手渡された。
927 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:42
>>926
「くっつければ直ります」
といって、腕をむんずとつかみ、くっつける。
直るでしょう多分。
928 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:44
>>925
「キィ」
園田をしおらしげな目で見る。
929 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:48
>>928
「なんだか謝ってるみたいだよ〜。さあ、仲直りしなさいよ〜」
と園田に言う。
930 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:54
>>927
「うわキモ」
治った。
>>928
>>929
「えー……」
渋い顔をする。
931 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:57
>>930
「キィ〜」
一礼すると飛び去った。
932 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 04:09
>>931
「ペッ!」
唾を吐きながら帰った。
933 :
エルネスト@15歳『ファウスト』
:2003/10/27(月) 04:10
「あ・・・・ああ・・・・に・・にんじんが・・・・」
帰った。
934 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 04:12
>>933
ごめんちょっと忘れてた。
935 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 04:13
みんな帰っていったので帰宅。
936 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/27(月) 23:36
ベンチに寝ている。
937 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/27(月) 23:46
暇つぶしに現れた。
938 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/27(月) 23:47
すやすや。
939 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/27(月) 23:50
>>938
(こんな時間から公園で寝れるなんてよっぽど暇なんだな…。)
(俺も人のこと言えないか。)
隣のベンチに座って本(バカの壁)を読む。
ちなみに金髪坊主で長身
940 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/27(月) 23:53
>>939
Zzz....。
起きる気配は無い。
941 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/27(月) 23:58
キリのいいところまで読んだので帰った。
942 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/28(火) 01:12
「暇だな〜。」
のろのろとやってきた。
943 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/28(火) 02:11
「…何もないな。」
帰った。
944 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/10/29(水) 00:14
ザ・ニュー公園スレ!
【場所】 『公園』その34
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1067353933/
945 :
『フリー』
:2003/11/19(水) 01:01
本当は何の役にも立たない。
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