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【場所】 『公園』その33
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
520 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:09
>>519
じゃあ脳内補完で。
『Zanzibar』「つまんないな…あ!お兄さん、ちょっとちょっと!」
アイ(仮称)「ちょ、ちょっと…」
『Zanzibar』が浅見に呼びかけた。
521 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:12
>>520
「はい?なんでせう。」
サンドイッチをしまい、返事する。
『Zanzibar』はグッチか修道女か。
522 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:17
>>521
『Zanzibar』「何か面白い事な……モゴモゴ…」
アイ(仮称)「やめて、私。後で遊んであげるから……」
『Zanzibar』の口をアイ(仮称)が塞いだ。
アイ(仮称)「すいません」
アイ(仮称)が『Zanzibar』の頭を掴むと、浅見に向かって一緒に頭を下げる。
523 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:22
>>522
「はぁ。どういたしまして。」
我ながら間抜けな返事をしてしまったなぁと思いつつ、相手を『私』と呼んだ少女をまじまじと見つめる。
「『私』・・・ですか。」呟く。
524 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:29
>>523
『Zanzibar』「あたしはあたしだよ。ね、あたし?」
アイ(仮称)「だからちょっと黙ってて私」
再び『Zanzibar』の口を塞いだ。
呟きが聞こえた。
アイ(仮称)「あ、いえ私達お互いの事を名前で呼ばない事にしてるので」
くぐもった声で返す。
『Zanzibar』「モゴモゴモゴ……」
525 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:40
>>524
「なら、普通は『あなた』じゃないですか?」
あえて突っ込んでみる。
526 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:43
>>525
アイ(仮称)「…あなたには分からない事です。失礼します」
『Zanzibar』「……なんだ、わかんないのか」
浅見に一礼すると公園を出て行った。
『Zanzibar』「ねぇねぇ、何か楽しい事があるみたいだよ」
アイ(仮称)「そうね…行ってみましょうか私?」
→幸福病院
527 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:47
「・・・ふう。何なんだ?」
息をつくとベンチに座り、再びサンドを食べ始めた。
時折ポーチの中に手を持っていく。
528 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 00:59
「昨日は砂鉄を集めに来たはずなのに、そのまま帰ってしまったな…。
最近物忘れが多くなったかな?」
ビニール袋を持った男が公園に入ってくる。そしてスタンドを発現させた。
529 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:05
>>528
食べながらボーっと見ている。
どんなスタンドか。
530 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 01:08
>>529
普通に人型。
スタンドの拳を地面に当てる
「さてと…(砂鉄を集めることを望む)」
スタンドの拳に砂がくっついてきた。
531 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:18
>>530
「ほらルドルフ、見てごらん。世の中には変わった人がいるねー」
と小声で言いつつ、ウェストポーチからコウモリをつまみだす。
「キィ。」
532 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 01:26
スタンドの拳をビニール袋に入れ能力解除。ビニール袋いっぱいに砂鉄が入る。
>>531
を見る
(コウモリ飼ってる人なんてはじめて見たなァ…
世の中には変わった人がいるもんだな。
…餌はどうしてるんだろう。)
そんなこと思いつつ帰った。
533 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:36
「何だ帰っちゃったよ。僕らも帰ろうか。」
「キイ。」
帰った。
534 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 22:53
ポーチにコウモリを入れ、右手にサンドイッチの紙袋をぶら下げてふらりと訪れる。
535 :
春日渉『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 22:56
公園にやってきた。
「あー、やることねぇなぁ。暇だ。」
536 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:01
>>535
春日を見ながらベンチに座り、サンドイッチを食べ始める。
537 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:04
>>536
(上手そうだ…。クソッ、貧乏フリーターはつらい・・・。)
(ん?そうだ!)
そそくさと自販機の前に移動。
538 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:06
>>537
(何をするんだろう?小銭でも盗むのかな?
まあ俺には関係ないが。)
ボーっと見る。
539 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:09
(『ノースショア・ウィンドウ』ッ!)
スタンド発現。平手で自販機を触って『窓』をつくる。
(良し良し良―――しッ!!)
『窓』に手を突っ込んで『コーラ』を手に入れる。
浅見からは見えたかもしれないし、見えなかったかもしれない。
540 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:11
>>539
「…サンドイッチ、一つ食べませんか?」
話しかけてみる。
541 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:14
>>540
「マジか!ありがとーーー!」
浅見に駆け寄る。
手にはしっかりと『コーラ』が握られていた。
542 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:22
>>541
「キノコとチーズとトマトが入ってますけど、いいですね。」
一つ渡す。
543 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:25
>>542
「オッケーオッケー。いや、マジサンキューな。」
サンドイッチを受け取り隣に座る。
ちなみに18歳。金髪短髪。長身。
544 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:26
>
545 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:31
>>543
「キノコっておいしいですよね。見た目もかわいいし。」
16歳。中背。立てた黒髪、青いめがね。
なにやら大きなウェストポーチ
546 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:59
>>545
「俺もそう思うよ。うん。」
がっつく
547 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:08
>>546
「チーズとトマトもうまいですよね、ああ、イタリア人に生まれたかった…」
食べ終わった。
548 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:10
>>547
「お、お前気があうな。俺もイタリア好きなんだよ。」
食べ終わった。コーラを飲む。
「そうだ、名前は?俺は春日だ。」
549 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:13
>>548
「僕は浅見。浅見法助(あざみほうすけ)って言います。あと、こいつは…」
ウェストポーチからコウモリをつまみ出し、手のひらに載せる。「キイ。」
「ルドルフって言います。」
550 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:15
>>549
「ブッ」
コーラを噴出す。
「お前、コウモリ飼ってんのか!」
流石に驚く。
551 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:17
>>550
「ええ、珍しいってよく言われます。でもかわいいんですよ。
背中なぜると喜ぶんです。なぜたいですか?ウリウリ。」
「キイ。」
552 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:21
>>551
「いや、やめとくよ…。」
553 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:24
>>552
「そうですか。血は吸わない種類ですけどねぇ。」
「チイ」
ウェストポーチにしまう。
ルドルフは顔だけ外に出している。
554 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:37
>>553
「そいつは太陽の下にいても大丈夫なのか?」
素朴な疑問。
555 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:43
>>554
「ああ、よくある勘違いなんですが、
コウモリやモグラが太陽を浴びると死んじゃうわけじゃないんですよ。
屍生人じゃないんですから。
それにこいつは昼行性ですしね。
何もコウモリ全部が夜行性なわけじゃないんです。」頭をなでながら語る。
「キキ。」
556 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:51
>>555
「ほー。ちょっと賢くなった気がするぜ。ありがとな。」
「それじゃ、俺はそろそろ帰るわ。
じゃあな。」
帰宅
557 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:52
>>556
「さよならー」
見送った。
558 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:57
「じゃ、そろそろいこうか。」
「チキ」
立ち去る。
559 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:00
ガコン
「さて………」
公園近くの(ry
公園内に移動する。
560 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:35
公園のベンチでぼーっとしている男がいる。
561 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:39
>>560
「えーと、あ、いるいる。」
公園の鳩の群れを見つけた。近づいていく。
562 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:41
>>561
(あの人は何をやってるんだろう…)
ぼーっと見ている。
563 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:45
>>562
「さて、とっととやっちゃいますか」
ポケットからビニールの袋を取り出した。
中に何か入っている。
上条は袋に手を突っ込んだ。
「そーれ!」
パラパラパラ…
袋から中の物を放った。
どうやら米粒らしい。
鳩の群れに向けてまいてやっている。
564 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:49
>>563
(鳩にエサをやっているのか…
でもエサはパンの耳の方が良いんじゃないだろうか…
パンの耳でも買ってくるか…)
どこかに歩き出した。多分次レスぐらいで戻ってくる。
565 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:52
>>564
「……まだかかるかな」
鳩達は米粒をついばみだした。
更に袋からつかみ出し、まいていく。
566 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:57
>>565
パンの耳を買ってきた。
細かくちぎって撒いたりしてみる。
米を他の鳩に取られた鳩が何羽かパンを食べに来ると思う。
567 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:00
>>566
五六羽の鳩がパンの耳に向かった。
「む……」
少し顔をしかめた。
米粒を更にまく。
568 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:05
>>567
(こう改めて見ると鳩も可愛いかもな…)
上条に負けまいと細かくちぎってパンの耳を(ry
569 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:10
>>568
米粒をまき続ける。すると……
ポテ…ポテ……ポテ………
いつしか鳩達が一羽、また一羽と倒れはじめた。
何羽かはまだ立っているが、足取りがおぼつかない。
「お!効いてきたぞ」
ニコニコとその様子を眺める。
570 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:21
>>569
「え、ええ?」
びっくりして倒れていく鳩たちを見る
571 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:27
>>570
「あれ、ほんとだったんだー。やったね」
嬉しそうに倒れた鳩達に近づく。
そしてひょいひょいと掴んで両手に抱えていった。
572 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:32
>>571
ウェストポーチにコウモリを入れてやってきた。
鳩が倒れるところは見ていない。
「鳩が大量に死んでる!?((;゚Д゚)ガクガクブルブル」
「キィ」
573 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:34
>>571
「な、何やったんですか鳩たちに!!」
上条に向かって話しかける。
>>572
には気づいてない
574 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:39
>>573
「何、ちょっと酔っぱらわせただけですよ。」
背負ったザックから大きめのビニール袋を取り出した
抱えた鳩をビニール袋におさめていく。
「米を酒に漬込んだんです。それを食べたから……」
とても嬉しそうに言った。
>>572
気づかず。
575 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:40
>>573-574
陰からこっそり見ている。
「あのスズメ食べるんかな。」
「キィ」
576 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:44
訂正
スズメ→ハト
577 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 23:12
>>574
「その鳩たちをどうするんですか?
まさか…食うんですか?」
578 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 23:17
>>575
>>577
「もちろんです。」
断言した。
その表情には微塵のゆるぎもない!
「んじゃ、僕はこれで。」
鳩を詰め込んだ袋を持ってマンホールへと向かった。
今にもスキップをしそうなほどうきうきしている。
「ひさしぶりだなぁ、鶏肉……あ、この場合鳩肉か」
マンホールに飛び込んだ。
579 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:18
ぶらぶらやってきた。
580 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 23:25
>>578
「ああ…鳩が…」
マンホールに飛び込んだ上条を見つつ放心。
で、ふらふらと帰った。
581 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:30
やってきた。
582 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:31
>>581
見ねぇ顔だ・・・と思いつつ西園寺を見る。
583 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:35
>>582
自販機で缶コーヒーを買った。
一口飲んだ。
渋い顔をした。
「……不味いな。これだから自販機のコーヒーは飲みたくないんだ」
584 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:37
>>583
その様子を見る。
「オレは好きだぜぇぇぇぇぇ〜〜!?ジョーーーージアのブルマンがよぉぉぉぉ!?」
大声で話しかける。
585 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:42
>>584
「誰だお前は?」
少し嫌そうな顔をした。
「まぁいい。だがその意見は見逃せないな……
コーヒーは轢いたばかりの物が一番上手い。
こんな自販機のコーヒーはコーヒー失格だ……」
そう言って缶コーヒーを飲んだ。
586 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:50
>>585
「おれはぁまぁ〜〜〜ただの善良な市民だぜぇぇぇぇぇ〜〜〜!?
おめぇ〜〜は高給取かぁぁぁぁ〜〜!?挽き立てが良いってよぉぉ!?」
587 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:52
>>586
「とりあえずもう少し静かにできないか?缶コーヒーが欲しければこれをやる」
半分まで飲んだ缶コーヒーを見せた。
588 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:59
>>587
「せっかくだからよぉぉぉ〜!!飲みかけじゃぁねぇぇ新しいのくれよぉぉぉ!?」
589 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:03
>>588
「それは遠慮したいな。もしおごれと言うなら馴染みの店に行かなくては」
590 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/20(月) 00:04
>>589
「馴染みの店ぇぇぇ〜!?おごってくれるのならどこでも行くぜぇぇぇ〜!?」
591 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:06
>>590
「それではついて来い」
公園の出口に向かう。
592 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/20(月) 00:15
>>591
そのまま付いていく。
593 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:26
>>592
黒住は西園寺に導かれ………
30分歩きある駅に着くと電車で1時間かけて店のある駅に着いた。
その後駅から細い裏路地をうねうねと歩き、45分後に目的の店に到着した。
その店は明治浪漫を髣髴とさせるような内装で、
一人の老人がカウンターに立っているだけ。
店には他に客も居ない。隠れた名店といった構えだった。
西園寺が老人に注文すると老人は豆を挽き始めた。
少しの時間を談話に費やした後、老人は二杯のコーヒーを二人に出した。
そのコーヒーは挽きたてで、いい香りがした。味も良かった。
飲み終わると西園寺は老人に代金を払った。一杯1000\だった。
店を出ると西園寺は他に寄る所があると言い黒住と別れた。
一人で家路に着く黒住が迷わずに帰れた保障は全く無かった……
594 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/22(水) 01:15
「寄宿舎から見えた『廃校』の人影……気になりますわね」
呟きながら通り過ぎた。
595 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:14
ふらふらと公園に入ってくる
「・・・・・」
596 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:15
>>595
「あ、スタンドだ」
本体を探す。
597 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:20
>>596
外見は見かけや性能は16歳ほどの男性と同様なので
見ただけではスタンドとは分からないと思う。
598 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:22
>>597
スタンドって普通なんか透けて見えたりするんじゃないですかね。
599 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:26
>>598
あとで質問してみますが今回はスタンドと分かったと言うことで。
本体は周りには居ないようだ
600 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/22(水) 23:29
北。
601 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:29
>>599
「遠距離型か……取り合えず死ねィ!」
爪を飛ばした。
602 :
ペンギン
:2003/10/22(水) 23:29
やれやれだぜ・・・
通りかかった
603 :
ペンギン
:2003/10/22(水) 23:32
死ねしね死ねしねシね死ね。
俺ら頭ペンギンだからすぐころしちゃうよ
>>黒住
泣いて帰った
604 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:32
>>601
命中した
爪はどれくらいの威力?
605 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:33
やってきた。何かを探しているようだ。
606 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:34
>>604
パワーAですが遠くから撃ったのできっと大した威力じゃないでしょう。
607 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:37
>>606
「ッ・・・!」
爪が腕に刺さった。
どこから飛んできたのか確かめるため周りを見渡す。
608 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:42
>>607
かなりはなれた場所にヘラヘラした少年が
右手を『ディア・ノーバディ』に向けながら立っている。
609 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:44
>>607-608
二人を見ている。
(あいつ、このまま『ディア・ノーバディ』を『気絶』させてくんないかな)
610 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:45
>>605
住本が居ることに気づいた。
>>608
「・・・・・・。」
園田にも気づいた。
おそらく攻撃してきたのはこっちだろうと思い、近づく。
611 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:50
>>609
「うん?」
住本に気付いた。
『ディア・ノーバディ』と同じ場所に傷があったりしますか?
>>610
「よくわからんけどスタンドがうろついてたらとりあえず敵ですよね」
右手の指をうねうね動かして威嚇してみる。
612 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:54
>>610
ちょっと睨んだ。
「さっさと気絶しろよ!馬鹿!」とか思ってそうだ。
>>611
完全に独立してるのでたぶんないです。
613 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:56
>>611
「!!」
威嚇された。
ちょっとビビった。
「・・・」
警戒しつつ近づく
>>612
チラチラ見ている。
あとダメージフィードバックは無いって言われました。
614 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:01
>>612
(あれが本体かと思ったけど違うかな)
>>613
「近づいてくるって事は近距離パワー型ですかね?
でもさっきの爪ミサイル食らってたしなー」
近づいてきた分離れる。
615 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:17
>>614
「・・・・」
離れられた。
>>612
園田を気にしながらも
住本の方に方向をかえ、住本に近づく
616 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:19
>>615
(おいおい、こっちくんなよ。)
動かない。
617 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 00:22
やってきた。
>>614-616
のやりとりを遠くから見ている
618 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:23
>>615
>>616
「あれ?」
様子を見守る。
619 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:26
>>616
住本に近づいていく。
「・・・・」
「・・あなたは・・・僕の・・」
>>617
気づいてない
>>618
園田をそれほど気にしている様子は無くなった
620 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 00:32
(何だか妙なことになってきたな)
離れたベンチに座り観察。こちらに気付くかも。
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