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【場所】 『公園』その33

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

652 :『ディア・ノーバディ』:2003/10/23(木) 01:52
>>650
「・・そ・・・そうみたいですね・・・」

うずくまりながら

「・・じゃあ僕が強くなったらまた勝負してください・・・」

653 :『ディア・ノーバディ』:2003/10/23(木) 01:52
>>651
「・・・?」

振り向く

654 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/10/23(木) 01:55
>>651
「なんですかよ?」
 
>>652
「いや他所を当たってくださいってば」

655 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/23(木) 01:55
>652に近寄る。
「お前大丈夫か?」
>650と向き合い、
「あんまり喧嘩とか暴行は良くないぜ?
・・・まあ仕掛けてきたのはこいつ(ディア)だけどよ。」

656 :『ディア・ノーバディ』:2003/10/23(木) 01:58
>>655
「・・・大丈夫です・・・たぶん・・」

>>654
「・・じゃあ悪いスタンド使いとか・・知ってますか?」

657 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/10/23(木) 02:03
>>655
「自衛権の行使ですよ。って言うか生きてるからいいじゃないですか」

>>656
「えーそうですね、『店』は人の弱みにつけこむ極悪スタンド使いの巣窟ですよ。ハゲだし」
 
『店』の場所を教えた。

658 :『ディア・ノーバディ』:2003/10/23(木) 02:05
>>657
店の場所を知った。

「・・わ・わかりました・・
 この怪我治したら行って見る事にします・・・」

659 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/23(木) 02:06
>>656
「おいおい、本当に13人のスタンド使いを倒すのか?こいつにも勝てなかったのに。
他のスタンド使いと組むとか、お前の能力を十分に発揮できるような場所を選ぶとか。」

660 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/23(木) 02:07
「色々策はあるが、まずは本体と相談した方がいいんじゃないのか?」

661 :『ディア・ノーバディ』:2003/10/23(木) 02:08
>>659
「他のスタンド使い・・・僕一人で倒さなくても人間になれるんですか・・?」

(・・僕の能力・・・そんなのあったっけ・・・。)

662 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/23(木) 02:11
>>661
「俺は良く分らんが、本体は『倒せ』としか言ってないんだから、
わざわざ自分のこぶしで戦わなくてもいいだろうし、『スタンドを強くするスタンド』
があるかもしれないしな。

663 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/10/23(木) 02:11
>>658
「はあ、じゃあ頑張ってくださいね。
というかなんで人間になりたいんですか?
スタンドの方が便利じゃないですか、覗きとか」

664 :『ディア・ノーバディ』:2003/10/23(木) 02:16
>>662
「確かにそうですよね・・・良い人を探してみます・・」

>>663
「・・・あなたが・・スタンドになったらどう思いますか・・?
 食べ物を食べることは出来ないし・・
 性欲も無いので覗きなんかする気も起きません・・・
 それにスタンドは人間に自由に扱われるものがほとんどです・・・
 人間の方がスタンドより上の立場にあるんですよ・・・」

665 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/23(木) 02:20
>>664
「まあがんばれよ。取り敢えず応援する。」
(本当に13人のスタンド使いを倒すことで人間になれるのか?どうも胡散臭いな・・・)
「そういえば決着したら電話するんじゃないのか?」

666 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/23(木) 02:24
「そろそろ俺は帰るから。元気でな。」

帰宅。

667 :『ディア・ノーバディ』:2003/10/23(木) 02:26
>>665
>>666
「・・・あ・・はい・・ありがとうございます・・・
あ、そういえば電話するんだった・・
あ・・帰るんですか・・さようなら・・」

668 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/10/23(木) 02:29
>>664
「はあ、まあどうでもいいですけど。
まあ頑張って下さいね、じゃあ」

帰った。

669 :『ディア・ノーバディ』:2003/10/23(木) 02:41
>>668
「あ・・・さようなら・・」

「電話かけなきゃ・・・」

とぅるるるる

「・・もしもし・・・ディアです・・・負けちゃいました・・・」

そんなことを電話で伝えましたよ住本さん。

そんなこんなで公園から出て行った

670 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 01:01
ぶらぶらと公園にやって来た。
「今日は実に天気がいい。」

671 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 01:09
何か入った袋を持った男がベンチでボーっとしている。

(暇だ…やること無いな。)

672 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 01:25
>>671
気づいた
(とり合えず挨拶でもするか。)
「こんちは〜!」

673 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 01:32
>>672
挨拶された。

「はぁ。どうも。」

(…この人見たこと無いなぁ。)

「えーと…どっかで会った事ありましたっけ?」

674 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 01:36
>>673
「いや、会ってないですよ。ところでその袋は何が入ってるの?」
(この人元気ないなぁ〜)

675 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 01:48
>>674
「あ。この袋ですか?
えーと、砂鉄ですね。入れてあるものは」

袋には砂が入っていた

676 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 01:52
>>675
「???何で砂鉄なんていれてるの?あ、そういえば名前まだ言ってないね。
 相葉剛です。あなたは?」

677 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 01:56
>>676
「俺は津田です。津田礼勝。よろしく

えーと砂鉄は・・・あ、スタンドって知ってますか?超能力みたいなものなんですけど」

678 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 02:01
>>677
「スタンド!?へぇ〜あなたもスタンド使いなの?俺もだよ。
 スタンド使いって他にもいるの?」

679 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 02:08
>>678
「相葉さんもスタンド使いでしたか。」

(『スタンド使い』は引かれ合う…どこかで聞いた覚えがあるな。)

「どうやらこの街には思ったより居るようですよ。スタンド使い。
 なんか『小さい五人組み』のスタンドとか
 『纏う』タイプのスタンドとかをこの公園で見かけたことがあります」

680 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 02:11
>>679
「おお!すげぇや〜。ちなみに津田さんのスタンドの能力ってどんなの?」

681 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 02:16
>>680
「…スタンドの能力は話せません。
ただ、この『砂鉄』は能力を使う際に使うもの、とだけ言っておきましょう。

スタンドの能力は気軽に話さない事にしていましてね。
その情報が利用される事もありますから…
まぁ考え過ぎといえばそれまでですけど。」

682 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 02:20
>>681
「やっぱり?じゃあさこんなゲームやって見ない?ルールは簡単。
 バトルして一発殴られた方が負け。ってやつ。やんない?当然逃げないよね〜」

683 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 02:23
>>682
「勝ったときと負けたときの条件によりますね。
なんのメリットも無い勝負はしたくありませんから。」

684 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 02:27
>>683
「罰ゲームを決めよう。何がいい?」

685 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 02:35
>>684
財布から札を取り出す

「俺がまけたら一万円差し上げましょう。
貴方が勝ったら…そうですね。『貴方のスタンド』の能力を教えてもらう…で、良いでしょうか」

686 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 02:37
>>685
「いいねいいねー!早速やろうか」

疑問。GMはどうする?

687 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 02:41
>>686
「開始の合図はどうしますか?」

自分達でいったことは自分達で責任を。それぞれがGM

688 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 02:43
>>687
「じゃ、スタート!」

そちらからどうぞ。

689 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 02:47
>>688
「『一発殴った方』の勝ちですよね?」

『テクトニックス』を発現
とりあえず相葉に向かって思いっきり殴る パス精ABB

690 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 02:52
>>689
「かかって来い!」
『スタンド・ストロング』発現
本体は横に遠ざかる。『スタンド・ストロング』でガード。 パス精BBB
見えない何かにガードされたと思う。

691 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 02:55
>>690
ガードされた
(もう、スタンドを出していたのか…!?
不可視のスタンドか!?これはヤバいかもしれないな…)

そこらへんの砂を相葉に向かってブチまける。
目くらましになったところを殴る!パス精ABB

692 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 03:02
「効くか!」
津田が寄って来た分距離をとる。『スタンド・ストロング』で殴る。 パス精BBB

本体はスタンドになっている。

693 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 03:04
>>692
見えなかったのでもろに喰らった。

「うぐッ!」

「…ハァ…ハァ…貴方の勝ちですね…」

694 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 03:09
>>693
「1万円のお小遣いをおじちゃんにもらったー!わーい!」
 
一応相葉は12歳なので

695 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 03:12
>>694
12歳かよ!

一万円を渡した

「それでは俺は帰ります。さようなら。」
(まさかあんな子供にまで負けるとはな…
もしかして俺、赤ん坊にしか勝ってないのか…)

帰っていった。

696 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 03:14
>>695
「あ、さいなら〜。」

公園内を散歩する。

697 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 03:19
帰った。

698 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/25(土) 16:51
む………?僕以外の『小学生』………だと?
しかも偽スタ………。
これはいずれ『  』すべきだな………。



それはそうとなんかあるのかな

699 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 16:51
 『廿日岩元気』は親に頼まれ、買い物に行った帰りだった。
彼は考えていた
(肉もカレー粉も買った。野菜は近所の海保さんが売りに来るからな・・・)
(そういえば帰ったら犬の『ぽち』の散歩に行かないと・・・・)

ふと彼は家にほど近い公園を横切ろうとした。

 ドギュ〜〜〜〜ンッ!

『質問ニ答エロォ〜ッ!!』


    小一時間後・・・・・元気は公園にブッ倒れていた。

700 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/10/25(土) 16:55
天使がやってきた。

701 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 16:57
公園に入ってきた。

(き、昨日の銭湯は一体何がどうしたんだ…?
か、考えても無駄か…忘れよう…

ん…?あれは…?)

廿日岩を見つけた。近くに行って見る

702 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/25(土) 17:01
な………なな………………僕の『700』がァーーーー――z__ッ!
かっ、返せェ――z__ッ!


公園がなぜかアフリカ大陸と同じ性質と化した。今だけ。

地震と雷と火事と親父と母者が同時に暴れまくる!
天使はボコボコにされた………

703 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 17:02
公園に来た。

廿日岩と津田うを見つけた。

(あ、津田さんだ。ん?誰か倒れてるぞ?)

2人のそばによる

704 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:03
>>700
元気「うう・・・ふぐぉ」
元気は天使が見える・・・・。
お迎えが来たかなと思った。

>>701
よく見るとなんだか変な格好をしている。5体の
小さいスタンドが周囲に落ちているが、やはり姿が微妙におかしい。

705 :天使:2003/10/25(土) 17:03
>>702
小太郎は悲しい事になった。

706 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:06
>>704
(あの『小さい5体のスタンド』の本体か…何でこんなことに…)

「あのー。大丈夫ですかー?」
廿日岩に語りかけてみる

>>703
気づかない

707 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:06
>>703
津田が元気のことを観察していた。元気の格好が
なんだかおかしい。

708 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:07
>>702
>>705
ふたりはあれだ、がんばれ。

709 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 17:08
(誰も気づかないな…)

帰った。

710 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:09
>>706
キャンセル

>>707
どうおかしいのか観察する

711 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/25(土) 17:11
電車に乗っている小太郎。ふと車内アナウンスの呼びかけに目を覚ます。

「はっ………!夢か………。」

そりゃそうだ。小太郎は公園になど『行っていない』。
え?いたじゃん。見たよ。
とか言う輩もいるかもしれないが、いないもんはいないのだ。

「おっと、菊名まで乗り過ごしちゃった」

小太郎は限りなくリアルに近いつぶやきとともに電車を降り、家路に帰っていった。


「不条理?見栄椰子ねー」

712 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:12
>>706
「うう・・・・」
気が付いたようだ。・・・・がなぜか狼男の仮装をしているようだ。
スタンドも妖精や悪魔、天使、ピーポー君、わんがん君などに仮装している。

「か・・・ぼ・・・・に・・・・・けて」
ガクッ・・・・・・、元気が気絶した。

713 :天使:2003/10/25(土) 17:14
あとは上空でROM。

714 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:15
>>170
そのまま進んじゃったんでこっちをキャンセル

>>712

「か…ぼ…に……けて?」
(どうなってるんだ一体…?)

元気を起こそうとゆすぶってみる

715 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:15
>>711
家路の途中で小太郎は違和感を感じる。
何かに『尾行』されているような・・・・・。

           ゴゴゴゴ・・・・・・!!

716 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:19
>>714
元気は白目を向いている。起きる気配はない・・・。

 ゴゴゴゴ・・・・・・・津田は妙な『違和感』を感じた。

元気の黒い、バットマンフィギアの仮装をした小さなスタンドが叫ぶ。

『オマエ・・・・後ロッ!気ヲツケロォ!!』

717 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:20
>>716
「後ろ…?」
用心のためテクトニックスを発現させてから振り向く

718 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:23
>>717
 ドギュ〜〜〜〜ンッ!

『質問ニ答エロォ〜ッ!!』

津田の眼前にテニスボールほどの大きさのカボチャ型のスタンドが
現れたッ!!

719 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:26
>>718
「うおッ!!」

(コイツがあの小さいの達をやったのか?)

「な、なんだかよく分からんが喰らえッ!」

とりあえずカボチャ型にテクトニックスで殴りかかるパス精ABB

720 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:29
>>719
ドガドガッ!!!スタンドは吹っ飛んだ!!!・・・が
周囲茂みから同様のスタンドが大量に現れる!!

『ムダダッ!オマエニ二択ヤル!答エロォ〜〜〜ッ!』

721 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:30
>>720
「な、なんだァァ〜!?」

とりあえずテクトニックスで防御体制をとる

722 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:34
>>721
カボチャ達は攻撃はして来ない。
『命ハ別ニ欲シクナイゼェ〜〜』
一匹が叫んだ。


『イイカァ!質問スルゾッ!二択ダ!!良クカンガエロヨ!』


『とりっくオアとりーとダッ!!!キイタコトハアルダロウコノ呪文!?』

723 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/25(土) 17:36
>>715
尾行していた『  』は違和感を感じる。
原因はすぐにわかった。小太郎が急に消えたのだ。
馬鹿なッ!今の今まで目の前にいたのに?
そう、見張っていたものは確かに目の前にいた。
―――――――でもそれは別の小学生だった―――

『誰だよ?おまえ』
「ボク?ボク鈴木ケンタ。」
『・・・・・・・・・』
「あの、何かよう?」
『帰れ。いますぐ。』


小太郎はどっか別の場所スレに消えました。
5分以内に見つけないと失敗。そしてPLは失敗を望んでいる。眠いし。

724 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:37
>>722
「トリック・オア・トリート…
ハロウィンで仮装した子供達が近所の家を回って言う言葉ですね…
意味は『お菓子をくれなきゃイタズラするぞ』…」

答えた。テクトニックスでまだ防御体制をとっている

725 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:40
>>723
『ソレサッ!!デ、オマエハドッチガイインダッ!?』

ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・津田は決断を迫られた。

726 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:42
ミス>>723
正しくは>>724ね。

727 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:43
>>726
↑これも間違い。
>>725は津田に。
小太郎は放置させてもらう。

728 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:51
>>725
(な…お菓子なんて…持っているはずが…)

津田はポケットに手を突っ込んで探してみた。

なんとそこには!何時の物とも分からないガムが!

駅周辺その23の>>723のときポケットに入れておいたガムがまだ残っていたのだ!

「なぜ、こんなものが…。
しかしこれで…」

10円ガムをカボチャ型に差し出す

729 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 17:56
>>728
ゴゴゴゴ・・・・・・・!!!

『バッキャロー!!俺達ハ、『トリック』オア『トリート』ッテ言ッロウガがァ』

シュバババババババッ!!
総計665体のスタンドが津田を取り囲んだッ!!

730 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 17:59
>>729
「数多ッ!
で、では…『トリート』で…」

津田はビビった

731 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 18:04
>>730

・・・・・・一瞬の静寂。
次の瞬間六甲おろしが鳴り響き、スタンドが津田から遠ざかった
『オーシ!合格ダッ!素直ニソウイエバイインダヨッ!!』

スタンドが一匹ずつアメやチョコなどを取り出して津田の足元に落とす。
バラバラバラバラ・・・・・いっぱいだ。

732 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 18:08
>>731
「え、ええ?
 …………
 も…もしかして…。
  トリック→仮装させる
  トリート→菓子をあげる
 なのか…?」

呆然としている

733 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 18:13
>>732
『ソウダ!!オレ達ハソノ為ナラ手段ヲ選バナイィ!』

『サッキノ男ハ甘イモノ嫌イトカヌカシタシタカラナァ。』

『ジャア、ソレダケダッ!!』

バシュバシュバシュゥウ〜〜〜ン!!

カボチャは飛んでいった。

734 :津田『テクトニックス』:2003/10/25(土) 18:24
>>733
「……………」


「……でどうするんだよこれ…」

足元のお菓子を見ながらつぶやく。

「…とりあえず往復して家に運ぶか…。」


それから津田は家と公園とを行ったりきたりしてお菓子を全部運んだ。
しかし大量のお菓子を全部運ぶのには10回以上も往復しなければならなかった。
さらに部屋がお菓子でいっぱいになり押入れやタンスの中はお菓子で埋め尽くされた。

ちなみに廿日岩のことはすっかり忘れていた…

津田『テクトニックス』  →無事自宅に『帰宅』 ただし後日自宅に虫が大量発生

735 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 18:26
『津田』→『不条理空間から無事脱出』

『テイク・ファイブ』→『この後倒れているところを知人に発見され帰宅。』

とある畑にカボチャが降ってきた
『タダイマ帰ッテキタゼ!!』
「お〜今年も来たつね?やおいかんなあ。」
『ダカラ〜、俺達ハアンタノすたんどダッテバ〜。毎年説明シテルゼ!』
「そぎゃん難しか言葉ば使うても分らんて!」
農家のおじいさん(海保さん80歳)のスタンドだった。

736 :諸聖人の日・前夜祭:2003/10/25(土) 18:26
多分続かない。

737 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/25(土) 22:38
「あ〜暇だ暇だ暇だ」
ぶらぶらとやってきた

738 ::2003/10/25(土) 23:17
木の枝にとまっている。

739 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/25(土) 23:20
>>738
「暇だ暇だ」と呟きながら同じところをグルグル回り続けている男がいる。

740 ::2003/10/25(土) 23:21
>>739
木の枝にとまって一二三を見ている大きな鳥がいる。

741 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/25(土) 23:25
ふと、自分の状況が異常なことに気付き、ベンチに座る。
「ん?」
>>740に気付く。
ちなみに鳥の種類は?

742 ::2003/10/25(土) 23:29
>>741
種類は分からない。
真っ白い大きな(コンドルくらい)鳥が少し離れた木の枝にとまっている。

743 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/25(土) 23:33
>>742
「でかッ!何だあの鳥?あんな鳥が日本にいたのか・・・パンの耳喰うかな?
 持って来てやるか。」
駅にパンを買いに行く。多分すぐ戻ってくる。

744 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 23:34
ぶらぶらとやって来た。

745 ::2003/10/25(土) 23:34
>>744
>>738

746 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 23:36
>>745
「・・・・・・・・・」

鳥に近づく。

747 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/25(土) 23:37
>>745
「よーし食パン買ってきてやったぞ。」
パンを鳥の下に撒く。

>>744
大量のパンを持った男が上を見ながら木の下にパンを撒いている。

748 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 23:39
>>747
「こんちはー!何してんですかー?」
挨拶した。

749 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/25(土) 23:42
>>748
「ん?ああ、あそこの木にデカイ鳥がいるだろ?あいつにパンをやろうと思ってな。」
そう言いながら袋に入った大量のパンを見せる。
「まあひょっとしたら喰わないかもしれないがな。・・・ところで君は?」

750 ::2003/10/25(土) 23:43
>>747
パンに興味を持ったようだが、動く気配は無い。

751 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/10/25(土) 23:46
>>749
「暇だったから何となく来ただけだよ。鳥動かないね。」

752 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/10/25(土) 23:47
>>750
「うーむ。やっぱり喰わないかな?」
パンを鳥に向けてパラパラと投げてみる。

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