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【場所】 『公園』その34

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/10/29(水) 00:12
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

258 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 01:00
>>256
>>257

ことが解決したら話しかけよう。

259 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:02
>>257
「はい、はい、はい、はい。いやーお話の分かる方で本当に良かった」

ぶりんっ!

『 声にならない悲鳴 』

260 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 01:06
>>259
「さて、大丈夫かな?ま、仕掛けてきたのはあんたなんだから自業自得って事で。ね?」

261 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:08
>>260
「うぅ、ごめんなさーい。ごめんなさーい。
 どうしてもあんたに消えて貰いたかったんですぅ」
泣きながら言う。360度裏返ったってのは直ったというのだろうか?

262 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 01:11
>>261
「いや、待て。消えてもらいたいってなんだよ急に。危ない奴だな〜。」

360度裏返った事により痛みは多少あるとは思うが直ったと思う。

263 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:21
>>261
「なんでもありませーん。全てこの私がわるうございます。
 でも私にもプライドがありまして。消えてもらうのが駄目なら・・・」

懐から糸をつけた5円玉を取り出し。『暁星』の前にたらす。

「あなたは段々ねむくなぁるぅ ねむくなぁるぅ
 >>246で見たものをわすれる〜 わすれる〜」
ゆっくりと振ってみた。

264 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 01:37
>>263
終わったかな・・・・??話しかけよう。
「ちょっと訊いてもいい?」

265 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 01:39
>>263
「……それはギャグのつもりかぁ!?眠くなるかよそんなので!
だから無駄な低・・抗は…よ・・・・・・せ・・・・・・。」

バタン。その場で倒れた。寝ている。

「スー スー」

266 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:41
>>265
「わすれろぉ〜 わすれろぉ〜 わすれろぉ〜」
今日あったことは全部忘れたらいいなぁ、と思いながら
10分ぐらい続けてみた。

>>264
「はい、何でございましょう、お嬢さん?」

267 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 01:51
>>266
「あのねえ、すんごいあなたとキャラ被った奴を探してるんだよねえ。
 女の子の下着を見れると幸せ〜みたいな奴なの。」

「そこに寝てる人には聞いたんだけど。」

268 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:55
>>267
「はぁ、それは男なら当然という様な気がしますが。
 と、いうか私、普段はこんなキャラじゃないような気が・・・まぁいいや。
 で、その人の特徴とか何か言ってもらえますかね?」

269 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 01:57
スヤスヤと眠っている。

270 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 02:01
>>268
「いや、実際しゃがみこんで見るような、若さ全開なの。
『貫(とおる)』って名前で、背が高くて白髪かな?

見かけたら教えてね。」

271 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 02:07
>>270
「はぁ、『貫くん』すか・・・。見た事はありやせんね。
 ・・・わっかりました。見かけたらお嬢さんが探してたって伝えときますよ」

寝ている『暁星』を担いで公園を去る。何か寝顔がムカツクので
帰りがけに下水にでも投棄してこよう。
頭うって全部忘れてくれたら儲けものだし。

272 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 02:09
>>271
そのまま長谷部によって下水に投棄された。

273 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 02:12
>>271
>>272
「よろしく〜。
 ・・・・バカはどこに行ったかなぁ・・・。」

半乾きの服で帰宅。

274 :シンバ『マッドキャップ・ラフス』:2003/11/04(火) 23:51
シルクハットをかぶった少年が土いじりをしている。
「〜〜♪」

275 :シンバ『マッドキャップ・ラフス』:2003/11/05(水) 00:37
一通りいじって帰った。
「〜〜♪♪」
『退屈ナ一日…。』
「なんか言ったぁ?」
『イエ、何モ。』

276 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:16
公園にやってきた。

「他に誰も来ていないようだ………。

 僕は常に先駆者」

277 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:18
「私は常に遅れてくる」

やって来た。

278 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/07(金) 23:21
MC・ラフス:
『ワタシタチハ常ニ先ニ居タイイハル』
シンバ:
「ん?なんか言ったか?」

林の中にいる。

279 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:23
>>276
発見。
「あ〜、ピエストロさんだ・・・・・。」
近寄ろう。

>>278
気付かない。

280 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:23
>>277
「こんにちは、伍実さん」

とりあえず知ってる人を見かけたので挨拶してみました。

281 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:24
「そして俺はどこにでも居るぜ」

ベンチに座ってた。

282 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:28
>>280
「こんにちは。
 ・・・・ねえねえ、聞いてもいいかな?」

>>281
多分気付く。
(どこにでもいるって言うのは・・・『分裂』・・・?)

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/07(金) 23:29
大学生くらいの男がやってベンチに座る。
肘を膝につけ、手を口の近くにもっていってなにかぶつぶつ言っていた。

284 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:29
>>281
「聞かれて答えられる事なら」

285 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/07(金) 23:30
>>283
ミス
×やってベンチに〜
○やってきてベンチに〜

286 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:30
>>282
目が合った。

「よぅ!」
挨拶した。

287 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:30
>>284
>>281>>282

288 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:33
>>287
「鷹の人・・・・死んじゃったの?」

ふと・・。遠くを見る

>>286
と目があった。
「どうも〜。」
挨拶しよう。

>>283
「・・・・・ん?」
気になった。何か食べてるの?

289 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:35
>>283
盗み聞きした。

>>288
「元気か?」

290 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/07(金) 23:38
>>288
>>289
男が手に持っているのは『銀色の人形』だった。かなり精巧に作られていることがぱっとみでわかった。
そして、男はそれに話しかけているようだった。

>>289
「ボソ…ボソ…『見分ける』方法は…煙草の…『煙』…じゃ駄目…だよね…ボソ…ボソ。」
こんな感じに聞こえた。

291 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:39
>>288
ぼーっと辺りを見回しながら答えた。

「ああ、そういえば最近見かけませんね。
 
 あの人、敵多かったからな……きっとどこかで闇討ちでもされたんでしょうね〜」

>>278
そこで、怪しい人が目に入ったので懐から取り出した『電波砲』で射撃します。

ビビビビ!

292 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/07(金) 23:42
>>291
bibibibi-!
うけた。しかし本体はもともとのユルい性格のせいか気づかない。
スタンドのほうももともと自立型なので特に気にならなかった。

293 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:47
>>290
もう少し盗み聞きしてみる。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/07(金) 23:52
男は相上にも伍実にもピエストロにもシンバにも気づいていないようだ。

>>293
男は相変わらずボソボソ喋っている。
いや、『会話』していた。相上はそれを見た。

295 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:53
>>294
気付いてないのをいい事に背後に回って盗み聞く。

(………何だこいつは?)

296 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:53
>>292
さらに『電波砲』の連射を続けます。

ビビ、ビビ、ビビビビ!

297 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:57
>>291
「なんだぁ〜。残念。折角のアレだったのに。」

「まあいいや。あとちょっと聞きたい事があるんだけど。」

>>289
「どこかでお会いしましたっけ?」

298 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/07(金) 23:57
>>296
MC・ラフス:
『○×▲*◇(閲覧不可)』
シンバ:
「うわっ、オマエ、なに言い出すんだ!」
顔が真っ赤だ。

299 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:59
>>298
聞こえてしまった。
「・・・・・!!!うあああうあ・・・・なんて破廉恥な・・・・」

300 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/08(土) 00:01
>>297
「ああ、オレだよオレ。覚えてないのか?」

301 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:03
>>295
簡単に回りこめた

男:「え?なんだって?もう一度いってよ。」
と言ったのがハッキリ聞こえた。

302 :ピエストロ:2003/11/08(土) 00:03
>>297
「はい、次は何ですかね」

ピエストロは林に向かってビームを発射しながら答えました。

>>298
『電波砲』
能力説明貼っておきますね。自立型に効果あるかどうかわかんないですけど。

電波砲』

おもちゃ(?)の銃。
リング状の光線を、ホアン……ビシュウ!という音とともに撃ち出す。

これを浴びた人間は、突然そのスタンドが『スタンド会話』で喋りだす。
『スタンド会話』なので一般人には聞こえない。
一見、浴びた人間の心の声を話しているようにも見える。だが、実はそうではない。
どんなことを喋るかは、聞く側の人間に依存する。
また、複数の者が周囲にいる場合には、実はみんな違う言葉を聞いている。
会話の内容は、聞く人間が対象者に『言って欲しいこと』『言いそうだと思っていること』である。
対象者本人には自分の心の内面をべらべら喋りだしたように聞こえる。

『電波砲』の効果は約1分で自然に収まる。
一般人には効果がない。
スタンド使いであっても、スタンドを出していなかったら効果はない。

パワー:なし スピード:B(弾速) 射程距離:D(光線の射程)
持続力:E(約1分) 精密動作性:なし 成長性:なし

303 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/08(土) 00:04
>>301
「だから、オレだよオレ。覚えてないのか?」

304 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:05
>>299
シンバ:
「え?E〜〜??誤解です、誤解〜〜!!」
駆け寄った。

MC・ラフス:
『△×ΩД○アヒャヒャ。』

305 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:10
>>300
「え・・・・だれだっっけ?私人の名前覚えるの苦手でさあ
 ・・・・・『俺俺詐欺』?」
>>301
(おもちゃと話ができるのかな?・・・・危険だ)

>>302
「ちょっと人探ししてるんだ〜。見つけたら教えてくれるかな?」


>>304
「・・・・!!」
物陰に隠れた。怪しんでいる。

306 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:12
>>305
「だから誤解ですってぇ!」
追いかける。
顔真っ赤。
シルクハットを頭にのせた17歳高校生。
シルクハットが喋っている。

307 :ピエストロ:2003/11/08(土) 00:15
>>305
「はいはい、ではその人の特徴を」

>>306
と、言ってたら高校生に追われた伍実さんが隠れてしまいました。
どうしようか。

308 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/08(土) 00:18
>>305
「ほれ、俺だよ。相上崗岐この前話したじゃねぇーかよ」

「…ん?そう言や、お互いに名前は知らなかったな。
 それじゃあ忘れるのも無理ねぇか」

いけしゃあしゃあと。

309 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:23
>>307
傍観しててください。

>>306
シルクハットの卑猥な言葉に耳を塞ぐ
そして出てくる。
「何が誤解だ〜!似非マジシャン君がぁ!」

大きな傘を持った女(18才高3)。怒っている。

>>308
「ああ、そんなことがあったかも〜。私名乗った?
 伍実ですよ〜。」
叫んでみる。

310 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/08(土) 00:27
>>309
「ああ、名前は聞いたな。で、どうよ?元気か?」
名前と顔を頭に叩き込んだ。

(上手く行ったぜ)

311 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:27
>>309
シンバ:
「だから これは えっと 『スタンド』で だから 急に 変なこというように なっちゃいまして。」
「つまりお前が悪いんだッ。『ラフス』!」
『MC・ラフス』に怒鳴りつける。

MC・ラフス:
『й≒$○Эエヒャヒャ』

>>307
効果はまだ続く?

312 :ピエストロ:2003/11/08(土) 00:27
ピピピピ。
携帯に電話がかかってきました。

「はい、もしもし……ああ、鷹…いや、はい、あ、わかりました」

そのまま公園からフェードアウトしました。

313 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:28
男は『銀の人形』に話しかけた。
男:「え?なんだって?もう一度いってよ。」
そう言って三呼吸、怒声がベンチ周辺に響く。

『銀の人形』:
『だからテメェも『スタンド使い』なら『スタンド』使えばいいだろうがッ!
 てめぇの頭はその似合わない帽子をのせる台かぁ??』

314 :ピエストロ:2003/11/08(土) 00:29
>>311
一分だからそろそろ切れるんじゃないですかね。

315 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:31
>>310
「ん?元気って廿日岩?知ってるの?」
まんまとインプットさせられた。

>>311
向き直り
「公然猥褻だ!罰としてその帽子貸しなさい!」

>>312
「ああッ!!今鷹って言った!!絶対言った!!」

が、逃してしまう。

シンバにまた向き直る
「・・・・・・最悪ぅ」

316 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:34
>>315
シンバ:
「こんな『スタンド』でいいならやるよ!」

MC・ラフス:
『ナニカ…イイマシタ?』

シンバ:
「あれ?戻った?」

317 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:35
>>313
「ビクゥ」
「え?今のダレ?」

318 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:38
>>313
耳がキーン。

「うるさ〜い!誰?」

>>316
「被ると何かなるとか、ないよね?」
(この人『スタンド使い』と会うのに全然驚かないんだなあ。・・・)

319 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:40
>>318
「被ってもぶつぶつ喋るだけだよ。」
『失礼ナ。私ニハチャント「能力」ガ…。」

320 :y)xミ[uq酪l澎愁箕歙灼x:2003/11/08(土) 00:40
>>313
「おーおーお前もそんな主人持って大変だな」
人形に語りかけた。

>>315
「ハツカイワ?あぁ、お前そいつ探してるんだっけか?」
何気に会話聞いてた。

321 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:45
>>318-320
『銀の人形』:
『お前ら、俺の声が聞こえたのか?
 なら、話は早いな。オイ、雄弥!探す手間が省けたんだ、ビシッといけよ。ビシィッっと。』

『雄弥』:
「わかったよ。」
「あの…すこしでいいので、僕の話、聞いてくれません?」

322 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:45
>>320
「いや、元気はちゃんといるよ。明日の朝の特撮見るとか
 見ないとか言ってた。知り合い?」

>>319
「何の能力なの?」
と帽子に聞いてみよう。

>>321
「いいよ〜。でも終わったら私の話も聞いてね〜」

323 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:48
>>321
「ええっっと、まぁいいですよ。」

>>322
『ワタシノ「能力」ハ数字ニ関スル質問ニ答エヲダスコトデス。ケケ。』

324 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:49
>>323
名前欄ミス

325 :y)xミ[uq酪l澎愁箕歙灼x:2003/11/08(土) 00:53
>>321
「すまねぇが、時間がねぇ。また今度な」

帰った。

>>322
「確か前に『BAR』で会ったなそいつ。まぁ興味があったら来てくれや。時間なんで俺は帰るぜ」
『SPRING』の場所を教えて帰った。

326 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:56
>>325
「へ?なんでお酒も飲めないのに行くんだろうそんなところ・・・」

「まあいいや。じゃあね〜。」

>>323
「・・・・・数学嫌いだ。」
被っても?いい?

327 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:57
『雄弥』は話を切り出した。

『雄弥』:
「僕はとある『組織』の勧誘員でして、岩渕雄弥(いわぶちゆうや)といいます。
 その『組織』というのは『スタンド使い』による‐えぇっと、アレ?なんだったけかな…。」

『銀の人形』:(ちなみにスタンド音声)
『そんな『スローガン』の前に聞くことがあるだろうが!』

『雄弥』:
「あ、あぁ、そうだった。皆さんに一つ質問があるんですけど、
 『生まれつきのスタンド使い』ですよね?もちろん。」

328 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 01:07
>>327
「ううん。違うよ。私生まれたときは一般人。」

右手で目を覆うような仕草を見せる。・・・・。

が、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         片方の『目』が見える。

・・・・右手の甲にぽっかり穴が開いていた。

「・・・・・・うんとね・・・・・『射抜いて』もらったんだ〜。」

329 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 01:10
>>327
「オレも、同じく『射抜いて』もらいました。
 その人みたいに『傷跡』はないですけど。」

「そしてコイツが『スタンド』の『マッドキャップ・ラフス』。」

330 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 01:13
>>328-329
その答えを聞いた『人形』と『雄弥』の表情が変わる。

『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』

『銀の人形』:
『まさか、初回からハズレを引くとはな。
 情報どおりこの街のスタンド使いは射抜かれたやつばっかりなのか?』

『雄弥』:
「でも、こいつらか、『射抜かれたスタンド使い』なら…。」

331 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/08(土) 01:15
パンを食いながら現れた。

332 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 01:16
>>330
訂正
『雄弥』:
「でも、こいつらが、『射抜かれたスタンド使い』ということは…。」

『銀の人形』:
『そうだ。俺たちはこいつらを『再起不能』にしなくてはならない!
 それが俺たちの『組織』の『目的』!!』


『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』

333 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/08(土) 01:18
>>330>>332
『!?』
ただならぬ雰囲気に、木の影に隠れた。

334 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 01:19
>>332
「な、なんだってんだ?一体!」
『ナンナンダ?一体。』

身構える。

335 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 01:23
>>332
「・・・・・え〜。やだなあ。破廉恥だなあ。」

嫌そうな顔をする。

336 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 01:30
>>333
気づいていない


>>334-335
『雄弥』:
「『無秩序』に正義の鉄槌を!
 『ベルベット・ハンマー』!!」

『ベルベット・ハンマー』が『シンバ』を襲うッ!
パス精BBC


→SPRINGミッション総合スレッド
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1063375126
に移動。(紀ノ国屋は任意)

337 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/08(土) 01:33
>>336
「やばそうだな……

義理もないのに怪我をしたくはない。帰ろう」
立ち去った。

338 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:17
木材を持ってやってくる。

「………………………。」

339 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:17
やってきた。
「今日もサンドイッチ。」
「キ」
食べ始める。

340 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:23
木材を地面につきたて、スタンド発現。

ガオン、ガオン、ガオン

効果音はどうあれ、手刀を使って木材を地面に突き立てる。

341 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:29
>>340
(何やってるんだろう・・・)
黙って見ている青い空。

342 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:30
「…………………よし。次。」

ガツン、ガツン、ガツン、ガツン!

手の設計図どおりに家を組み立てていく。
出来栄えはどうでもいいが、多少は丁寧にやろう。

343 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:32
>>342
だんだん出来上がる家を見ながら
(家か。公園に住むつもりなのか?)
ちょっと近寄ってみる。

344 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:35
>>343
2mの距離までは無視するだろう。
周りの目なんて気にせずせっせと作業をしている。

おっと、その辺の木材にも近づかないでくれ?
泥棒と勘違いしてしまうから…………

345 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 23:41
「……………こんなことならあの女も呼べばよかったな………
 秘密主義者……………ふざけた名前の…………」

よし、3割完成。

346 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:41
>>344
サンドイッチを食べながら見ている。
距離は気にしていないから
もしかしたら、1mぐらいまで近寄ってしまうかもしれない。

347 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:43
>>345
おっと………!

>>346
2mまで近づいたところでふいに動きを止める。

「何か用かな……………?」

348 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/08(土) 23:44
>>345
「ブレイク〜ブレイク〜あなたのまーちの〜」
通りかかった

349 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:45
>>346
「いや、珍しいことやってるな〜っと思って…
それだけです。ムシャムシャ」
「キィ」

350 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:50
>>349
「…………そう。見ての通り忙しいんだ。
 そこにいると何かの拍子に破片が飛ぶかもしれないし
 そのせいで怪我されても…………困る。
 …………………あっち行ってくれるかい?」

>>348
「あ……………!」

「おいそこの秘密主義者。約束どおり手伝え。」

351 :浅見『ククルカン』:2003/11/08(土) 23:52
>>350
「はぁ。」
あっちに行ってベンチに座り、おとなしく見ている。

352 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/08(土) 23:52
「解体、解体、一役買いた〜い♪ これを解体すればいいのね。
 解体作業はお手の物。ダイヤモンドカッター ダダッダ!」
ダイヤモンドカッターで切り崩す

353 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:56
>>351
素直だね。

>>352
「あっ!ふざけるんじゃないッ!」

スタンドでダイアモンドカッターを一キロ吹っ飛ばした。

「壊すんじゃなくて建てるほう!
 一応あいつ(佐藤)の家建てることになってたろ………。」

354 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/08(土) 23:58
>>353
「あ………そういうこと早く言ってよ。飛ばす前に…」
ヒューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
スタンドと融合したダイヤモンドカッターに引きずられて吹っ飛んで行く。

355 :浅見『ククルカン』:2003/11/09(日) 00:00
>>353
「そういえば聞くの忘れてましたけど、
公園に家建てるのってまずくないんですかね?」

356 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 00:05
全員下げると見づらい。以上。

>>354
「あ、待て………クソ!(解除)」
50mほどで秘密は止まった。戻ってきやがれッ!

>>355
「そんなこと知ったこっちゃない。
 もともと建っていたもんだ。事務所側も文句はないだろう。」

357 :浅見『ククルカン』:2003/11/09(日) 00:09
>>356
「しかし………
……まあいいか。」
ベンチでサンドイッチの残りを食べ始める。

358 :秘密主義者『ACDC』:2003/11/09(日) 00:10
>>356
「建てるの手伝えって言っても道具がないじゃん。
 そこらの木を切り倒してもいいならカッターで削るけど」

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