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【場所】 『公園』その34

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/10/29(水) 00:12
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

455 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/11/11(火) 01:23
>>450
「涙か…500mlの涙…砂漠では貴重だな…ありがとう…キミのしてくれたことは忘れない。」

>>451
本来は一文字のみ…しかし…
料理に例えるならチーズがトマトを!トマトがチーズをひき立てるように!
音楽に例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!
芸能に例えるならウッチャンに対するナンチャン!
「と」はお互いを引き立てる最高のカップル…
「が無ければ会話は始まらず世界は沈黙だけになってしまう!
 」が無ければ会話は止まらず世界は言葉で埋め尽くされてしまう!
「」は離れ離れに出来ない一つの言葉なのだ!ノダ!

>>454
「キミも名付け親になってくれるのか?」

456 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 01:27
>>455
「いいこと言うね。」

時計を見た。

「あっ。やべ〜。もう逝かないと・・・・・」
がくりと肩を落とした。
「じゃあ、有効に能力使ってね〜」

他の二人にも
「『貫』のこと頼んだよ〜。」

去っていった。

457 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 01:27
>>455
「気が進んだら入れといてくれ。」

458 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 01:29
>456
「見つけたら教えてやるよ」
見送る

>>455
「なんだか哲学的だが一歩間違えると怪しい人だぞ」

459 :黒轄閨w○ベギャ○○○○ボ「」』:2003/11/11(火) 01:30
>>456
「貫?何のことかわからないが探してみよう…」

>>457
「そうか…気が進んだら名付け親になってくれ。」

460 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 01:31
>>456
「『貫』だね。了解。」

461 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 01:32
「じゃあ俺はこの辺で帰る。また会おう。」
テクテクと公園から出て行く。

462 :黒轄閨w○ベギャ○○○○ボ「」』:2003/11/11(火) 01:37
また会おう…
もうすこし…もう少しで完成する…俺の………

463 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 01:41
>>461
「また今度。」

>>462
「頑張ってね。」

464 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/13(木) 18:54
>>441
いまさらだけど
×住吉

○住本

ごめんなさい。本体の人

465 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/13(木) 23:35
公園へやってきた。ベンチでコーヒーを飲んでいる。

466 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/13(木) 23:38
「う〜ん、悪いスタンド使いねぇ〜。」

考え事をしながらフラフラやって来た。

467 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/13(木) 23:40
>>466に気づく。
「よう、最近良く会うな」

468 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/13(木) 23:40
「♪♪」
MDを聞きながら現れた。
喜びとも苦痛ともとれる微妙な表情をしている。

469 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/13(木) 23:41
>>467
「ああ、本当だな〜。元気にしてた?」

470 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/13(木) 23:44
>>469
「まあ元気と言えば元気だな。健康体だし、ここ5年は病気になったことは無い」

>>468に気づく。容姿はどんな感じ?

471 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/13(木) 23:46
>>469-470
気づいた(だけ)。
ベンチに座る。

472 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/13(木) 23:46
>>470
「それは凄いな。まさしく健康体だね。」

>>468
「こんにちは〜。」

挨拶した。

473 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/13(木) 23:49
>>472
「?」
「こんにちは。」
MDを聞いているのでちょっと声大きめに挨拶した。

特徴
黒い髪。肩くらい。眼鏡。『♪』のネックレス。

474 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/13(木) 23:56
>>472
「ところで缶コーヒー飲むか?温かいからこの時期には役に立つぞ」

特徴
男。髪・目は黒。見た目は16〜20歳。手にビニール袋を持っており、
中にコーヒーがいくつか入っている。

475 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:00
>>473
「MDで何聞いてんすかね〜?」

>>474
「ああ、最近寒くなってきたからね。でも、苦いの苦手だから遠慮しとくよ。」

特徴
男。格好は白のコート、下はジーパン。髪はロン毛で茶髪。

476 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/14(金) 00:01
>>475
「いろいろよ。音楽は好きなのよ。でも、歌うのはもっと好きね。」

477 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:08
>>476
「歌か。いいよね〜、歌。学校の授業の音楽は好きじゃないけどね。」

478 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:09
>>475
「カフェオレもあるぞ。」

>>476
「夜中、一人でいきなり歌いだしたり、一人でカラオケへ行ったりするタイプだろ」

479 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:11
>>478
「お言葉に甘えておらっちゃおうかな。」

480 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/14(金) 00:14
>>478
「初対面に失礼ね。」

「まぁ、歌えるんなら歌いたいけど、家族に迷惑がかかるから歌わないわ。
 自慢じゃないけど、『音痴』なのよ。あたし。」

「だからたまに一人でカラオケはいくわ。
 友達と一緒にいって歌ったら、確実に友達が減ると思うから。」

ちょっとさびしそうな顔をした。

481 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:14
>>479
「ほれ。」

缶コーヒーを渡す。熱いのでモロに掴むと火傷してしまうだろう。

>>476
「コーヒーは好きかね?」

482 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:18
>>480
「え?歌音痴?けど歌うのが好き。か。なるほどね。
どんくらいの歌唱力なのかな?歌ってみてくれない?」

>>481
「あちっ!あつ〜、ふぅ〜ビックリした〜。少しまつか。」

袖を伸ばして冷めるのをまつ。

483 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:18
>>476
「おっと、少し口が悪かったな。スマンスマン。
一緒に歌って、音痴だったからといって嫌われはしないだろう。そんな奴は友達じゃない」

484 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/14(金) 00:21
>>481
「無糖が好きね。」


>>482-483
「まぁ、そうかもしれないけど。
 ネタにされることは確かだから。」

「え?歌えって?やめといたほうがいいわよ。」

485 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:28
>>484
「大丈夫。さぁ、勇気を出して歌ってみよう。好きなんでしょ?歌うの。」

486 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:28
>>484
「無糖もあるぞ。飲むか?」
手のビニール袋を揺らす。
「辞めとけと言われるとなおさら聴きたくなるのが人間って者だよな。
いや、あまりにも歌いたくないなら別にいいんだが。」

487 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/14(金) 00:32
>>485-486
「・・・ごめんなさい。やっぱりやめておくわ。」

「あ、もうこんな時間!あたし、友達とこれからカラオケに行くのよ。
 まあ、歌わないんだけどね。」

「あ、自己紹介がまだだったわね。あたしの名前は音瀬響子。
 この街の『L女学院』に通ってるわ。それじゃ!」

早口で言うと足早に去って行った。

488 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:33
>>487
「まあ色々とがんばれよー」

489 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:37
>>487
「カラオケで隅っこで友達が歌ってるのを聞くタイプ・・・・さようなら〜。」

490 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 00:39

やって来た。
腕にピンク色のウサギの抱っこちゃん人形?
のようなものを付けている。
「なかなか・・・・趣のある桃色だ・・・・。」

491 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:41
>>490を見つける。

>>489
「おい・・・あれはなんだ?」

492 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:41
「さて、もう冷めたかな?」

カフェオレを飲み干す。

>>490
気付かない。

493 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:42
>>491
「え?・・・・・・あれは兎が好きな人だな。」

494 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:47
>>490
「こんにちは〜」
とりあえず挨拶してみる。特徴や容姿は?

こちらは
男。髪・目は黒。見た目は16〜20歳。手にビニール袋を持っており、
中にコーヒーがいくつか入っている。

495 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:50
>>490
「こんちは〜。」

挨拶した。

496 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 00:55
>>494
>>495
「む・・・・・良いお日柄ですな・・・・。」
会釈した。

 若い男。髪は短髪。袴に和装コート。足袋に草履。
腕にN●VAうさぎ?を付けている。

497 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:59
>>496
「ああ、そうだな。ところで・・・
そのN○VAうさぎはどうしたんだ?」

498 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:59
>>496
「その腕に付けてるののは何?」

499 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:05
>>497
「これか?・・・・・駅で異国の方に頂いた。
じゃぱにーず着物なんたらと申しておった。」

ウサギを外して見せる。
>>498
「そこの小童、欲しいなら貰ってくれ。」

500 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:05
>>499
「じゃ、もらっとくよ。」

501 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 01:08
>>499
「そ、それが着物か?っていうかそれCMでやってたN○VAうさぎじゃ・・・」

502 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:17
>>501
「いや、某(それがし)の格好が着物であってので、
異国の言葉塾の先生がくださったようだ」

503 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 01:23
>>502
「・・・そうか。」

>>500 >>502
「じゃあ俺はそろそろ帰る。じゃあな。」
帰っていった。

504 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:26
>>503
「さいなら〜。」

505 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:27
>>500
「どうぞ大事にしてくれ。名はなんと言う?」

>>503
「ふむ・・・・またな。」
見送る

506 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:30
>>505
「多分大事にすると思うよ。それと俺の名前は相葉。相葉剛。あんたは?」

N●VAうさぎの人形を腕に付けた。

507 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:35
>>506
!!
顔が引きつった・・・・・。
「・・・・・・むう・・・・某の名か?・・・・・・・」
口をもごらせた。

508 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:37
>>507
「あれ?どうしたの?名前は?」

509 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:40
>>508
「・・・・・イングランド・・・・。仲間内ではそう呼ばれている・・・・。」
ゲフン、ゲフン・・・・・。

510 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:41
>>509
「イングランド?変わった名前だね。さっきどうしたの?」

511 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:45
>>510
「あだ名だよ・・・・。どうしたって何がだい?」

512 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:47
>>511
「え?さっき名前聞いた時顔が引きつった様な気がしたからさ。
あんた外国人?」

513 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:49
>>512
「む・・・・・・小童、某のこの目鼻立ちをみて、何処が西洋人に
見えるかな?日本人だぞ私は・・・・そこで、イングランドなどと
あだ名されるわけだ。聞きたいか?」

514 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:51
>>513
「聞かせて〜。」

515 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:55
>>514
「よろしい・・・・・」
地面に落ちた適当な枝で、土に達筆な字を書いた。

    『英国人』

 ドドドドドドドド
「さて、なんと読むか分るかな?」

516 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:56
>>515
「えいこくじん?」

517 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:59
>>516
「・・・・・・・・・・ふっ・・・・・・」

哀愁漂う目で相葉を見つめた。
「えいこくじん・・・・・あるいは・・・・・な」
空を見上げて寂しそうにした。

518 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 02:01
>>517
「いや何さ。」

519 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 02:16
>>518
「『はなぶさ くにひと』・・・・・そうよむのだよ小童よ・・・・・」

「さて、そろそろ失礼するとしよう・・・・。桃色の兎・・・・大切にしてくれ。」

520 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 02:18
>>519
「はなさぶ?へぇ〜、そんな読み方もあるんだ〜。
さいなら〜。」

「さて、俺も帰ろうかな。」

帰った。

521 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/14(金) 23:13
ベンチに座って編み物をしている。

522 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/14(金) 23:57
ペンチを使って漬け物をしている。

523 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/15(土) 00:42
鍋敷きが出来上がった。

524 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/15(土) 00:43
浅漬けが出来上がった。

525 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/15(土) 01:53
波紋荘にスキップしながら帰った。

526 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/15(土) 01:54
波紋荘にスリップしながら帰った。

527 :行商:2003/11/15(土) 02:04
2人がそんな時間の無駄遣いをしているその時、
行商は銀行強盗に失敗し、相棒のパープルの親指だったものを持ちながら
銀行から200m程離れた狭い路地裏で目に涙を浮かべ、
がむしゃらに逃げ回っていた。
「ブ、ブ、ブ、ブロンドの野郎!・・・トチ狂いやがって!」

528 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/15(土) 22:57
今日もサンドイッチを持って公園にやってきた。
ベンチで食べる。

529 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/15(土) 23:27
>>528
波乗りしている。

530 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/15(土) 23:27
>>529
何が?どこで?

531 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/15(土) 23:38
>>530
人が公園で波乗りしている。
正確には地面が『波』のようになって
その上に乗っている。

532 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/15(土) 23:41
>>531
「なんだありゃァ…」
驚いて目を見張る。
「キッ(´゚Д゚`)」

533 :翠河:2003/11/15(土) 23:45
>>532
『時速60km』で向かって来た。

534 :大海と6匹の悪魔:2003/11/15(土) 23:50
「おらぁってめえらドッジボールしようぜ!!」
ボールを投げた
パス精CCC
↓の人受け止めて

535 :浅見『ククルカン』:2003/11/15(土) 23:50
>>533
ベンチから立ち上がり、やや身構える。
ルドルフは飛び上がる。

536 :ピエストロ:2003/11/15(土) 23:54
>>534
「この僕がッ、受け止める!」

ボールを取る。

537 :浅見『ククルカン』:2003/11/15(土) 23:54
>>534
「!!」
受け止める。

538 :翠河:2003/11/15(土) 23:56
>>535
「さあ!オレに乗るんだ!」

背中を指し示す。

539 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/15(土) 23:57
>>536
ピエストロが受け止めたものは小さなペンギンだった。
ペンギンは背中に審判という文字が書かれていた。

>>537
浅見が受け止めたものはボールだった。
「グッド!俺たちと勝負しようぜ」

540 :浅見『ククルカン』:2003/11/15(土) 23:59
>>538
「おんぶしてドッヂやるんですか?」

>>539
「グッド…!なかなか面白そうなゲームだ。」

541 :ピエストロ:2003/11/15(土) 23:59
>>539
「こ、これはペンギン!?」

とりあえずペンギンを下ろした。

542 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/16(日) 00:00
公園へとやってきた。
「なんだか奇妙なことをやってるな・・・」

543 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:01
>>541
「逃げられんぜ。
『スタンド使い』みてーだが━━━━━━━
たった1人で、俺達『6匹』と渡り合おうなんてマヌケだぜェ。」
 
『黒い背中のペンギン』が言った。
ような気がした。

544 :浅見『ククルカン』:2003/11/16(日) 00:03
>>543
ボールを投げたのはペンギンなのか?

545 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/16(日) 00:04
>>

546 :翠河:2003/11/16(日) 00:05
>>540
「いいや。しないぞ」

波から降りた。

547 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:05
>>544
ボールを投げたのは本体の大海
「おれと勝負しようぜ。そっち(>>441 >>438)のヤツラも一緒にどうだ?」
ペンギンを従えた男が浅見達に言い放つ

548 :浅見『ククルカン』:2003/11/16(日) 00:08
>>547
「やるしかないようだね。」
『参加』する。

549 :ピエストロ:2003/11/16(日) 00:09
>>547
「オーケー……やりましょう」

550 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/16(日) 00:10
>>547
「いきなりでブシつけだけど俺もやって良いかな?」
とりあえず頼んでみる。

551 :翠河:2003/11/16(日) 00:12
>>547
「やってやるぜ」

552 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/16(日) 00:13
公園にやって来た。

>>547-551を見て

「面白そうじゃん。俺もいれてよ。」

553 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:13
>>545
「あんたも参加するか?
 もっともこのペンギンが見えればの話だがなー」
>>548
「グッド、今更だがペンギンは見えるか?」
2mの巨大ペンギン
1.5mの大ペンギン
100cmのやや大きめのペンギン
50cmのよく似たペンギンが二匹
20cmの小さなペンギン
背中に審判とかかれたやや大きめの背中の黒いペンギンが一匹

554 :浅見『ククルカン』:2003/11/16(日) 00:15
>>553
「見えるよ。」

555 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:15
>>548-552
「グッド!これで5人か…」
地面に線を引いていく。

556 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/16(日) 00:15
>>553
「ありがとう。もちろん『見える』ぜ。どうやらやはりスタンドのようだな」

557 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/16(日) 00:17
「キーキー!」
ルドルフが戻ってきた。
そして黒尽くめの人型スタンドに変化。
「オレモ参加スルゼ!」

558 :ピエストロ:2003/11/16(日) 00:18
「と、威勢良く言った所でなんですが、
 僕は『ドッジボール』知らないんですよ……。
 またの機会ということで」

ピエストロ→戦線離脱

559 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:21
>>557
「ぐっど!」
>>558
「ドッジボールを知らないのか…まあ後で参加でもイイよ」

ドッジボールする人は
フリーミッション(小の8)↓へ
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1048312046/

560 :千鳥司『D・1000』:2003/11/16(日) 20:50
(……まぁあれだよね……あんちゃんも心配性だねぇ。
 おいらが戻ったんだからあんちゃんは何も関係なくなったのに……)

ジャングルジムのてっぺんから紅葉する公園の木々を眺めている。

561 :千鳥司『D・1000』:2003/11/16(日) 22:22
ジャングルジムの中心で枠に乗っかって眠り始めた。

562 :千鳥司『D・1000』:2003/11/17(月) 00:10
「探し物は何ですか〜♪見つけにくい物ですか〜♪
 鏡の中も、たんすの中も、探したけれどみつから無いの〜♪
      (中略)
 夢の中へ〜♪夢の中へ〜♪」

そしてジャングルジムで長い長い眠りについた。
必要な睡眠時間に届くまでは何があっても起きないだろう。
(命の危険を除いて)

563 :???:2003/11/18(火) 00:44
 男がやって来た。

ケータイ片手に話しながらやって来た。

「・・・・・ッ?またかよ・・・・。関わりたくねえよ。オレは断るね。
・・・・・・・無茶言うな。・・・・・・・・!!・・・畜生・・・・・・判ったよ、
                                 ・・・・はぃよ。」
ガックリとうなだれた。

「約束と全然・・・・ちげーじゃんかよ。」

564 :???:2003/11/18(火) 00:56

 「どうやれッて言うんだよ・・・・・・。」

何処かにふらりふらりと消えていった。

565 :???:2003/11/19(水) 00:41
 公園に来た・・・・。

「墓地なんかじゃ無理だし・・・・駅もなぁ・・・」

ベンチで考え込んでいる。

566 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 01:33
>>565
「?どうかしましたか?」

567 :???:2003/11/19(水) 01:35
「・・・・若者には・・・・悩みがあるんだよ・・・・・」

ため息をついた。

568 :???:2003/11/19(水) 01:43
>>566
「・・・・・・」
じっと見る。どんな人物であろうか?

569 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 01:44
>>567
「へえ・・・大変ですね。私にも悩みはありますけれど。」

同じくため息をついた。

570 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 01:51
>>568
普通の大人しそうな男。20代後半に見える。

571 :???:2003/11/19(水) 01:55
>>570
 「・・・・・。何を悩んでるんだ?」

こちらはかなり若い男。

572 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 01:57
>>571
「・・・僕には才能がない。つまりこの街で起こっている面白いことが何にも見えないんだ。」

573 :???:2003/11/19(水) 02:01
>>572
「・・・・・・・・・?」
少し困った顔をして、ふと気付いたように、『何か』を取り出した。

(・・・・・・コレが見えなきゃ、『面白い事』は見えないよな・・・・)

574 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:02
>>573
「・・・?何してんスか?僕をバカにしてるんですか?」

575 :???:2003/11/19(水) 02:05
>>574
スタンド使いなら『見える』し、違うなら『見えない』。

どちらだ?

576 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:12
>>575
『見えない』。

577 :???:2003/11/19(水) 02:22
>>576
「いや、・・・・馬鹿になんかしてない・・・・・・」

576には、男が何か放るような仕草をしたように見えただけ。

 「・・・・・・・なあ、ちょっと訳ありのアルバイトがあるんだけど、やりたい?」

578 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:25
>>577
「・・・?バイト?それって楽しい?」

579 :???:2003/11/19(水) 02:27
>>578
「・・・・・・オレだったら絶対やらない。時給はいいけど。」

「心臓が強くなくちゃいけないかも。」

580 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:30
>>579
「うん。なんか面白そうだからやってみたい!」

581 :???:2003/11/19(水) 02:33
>>580
小さくガッツポーズした。
「・・・・・まじで?あり難いな・・・・・なんか最近忙しいらしくて・・・・・」

「『葬式屋』のバイトなんだけど・・・・・・平気?」

582 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:37
>>581
「OK!やったことないけど。」

583 :???:2003/11/19(水) 02:42
>>582
「判った・・・・じゃあとりあえず名前教えておいてくれるか?」

 以下のスレに簡単なプロフィール(名前、年齢、星座、概略など)を望む。

http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1066889523/

584 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 22:50
(・・・・悪いスタンド使いの情報・・・知ってる人・・いないかな・・・)

フラフラとうろついている

585 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/21(金) 22:53
フラフラとうろついている

586 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 22:56
>>585
(・・・・この前寝ていた人だ・・・。)

陰陽の方を見てみる。

587 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/21(金) 22:57
『ディア・ノーバディ』の方を見てみる。

588 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 22:59
>>587
陰陽の今の服装は?

589 :住本剣視郎『D・N』:2003/11/21(金) 22:59
「♪」

>>584
「お、ディアじゃねーか!」
駆け寄る。

590 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/21(金) 23:04
>>588
『ディア・ノーバディ』の今の服装は?

陰陽はいつもどおり、フード付きの黒いレインコート。

591 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 23:07
>>589
「・・・・あ、住本さん・・・」

気づいた

>>590
普通のTシャツに長袖の上着、灰色の長ズボンをはいている。

(・・・レインコート・・・・雨でもないのに・・。)

592 :住本剣視郎『D・N』:2003/11/21(金) 23:26
>>591
「最近どうだ?何人か倒したか?」

593 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 23:32
>>592
「・・・えーと・・・その・・・実はまだ一人も・・・」

594 :住本剣視郎『D・N』:2003/11/21(金) 23:34
>>593
(そりゃぁ、フツーの人間だもんな。)
「次、闘うんなら俺も呼んでくれよ。
 何もできないけど、せめて、応援だけでもさ。」

595 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 23:36
>>594
「あ・・・ありがとうございます・・・。
でも・・・悪いスタンド使いがなかなか居なくて・・・」

596 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/21(金) 23:36
やって来た。

597 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/21(金) 23:47
>>594-595を見て
気付いた。接近。

「お?あの時のスタンドじゃん。また会ったね。思うんだけどさ、毎回元気ないよね〜。
それでさ、どう?悪いスタンド使いの情報みたいなもの入った?
あとこの人誰?知り合い?」

598 :住本剣視郎『D・N』:2003/11/21(金) 23:59
>>597
「ん?お前『ディア』の友達か?
 俺は『ディア』の本体の住本だ。」

>>595
「まぁいいさ。ゆっくりやろうぜ。」

「じゃあ俺は帰る。じゃあな。」

慌しく帰った

599 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/22(土) 00:10
>>598
「あんたが本体か〜。なるほどねぇ〜。色々と聞きたい事があるんだけどまた今度会った時で。
じゃねぇ〜。」

見送った。相葉も帰った。

600 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/22(土) 01:03
みんな帰っていったので去った

601 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/11/22(土) 01:25
(…………暇ねぇ…)
公園でボーッとしている。

602 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/22(土) 01:30
公園でボーッとしている。

603 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/22(土) 01:33
公園で某としている。

604 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/11/22(土) 01:39
>>602
(……変な男ね)
陰陽を見た。

>>603
「某って何よ?」

見つけた。

605 :小太郎『マザー・アース』:2003/11/22(土) 01:42
暴!

背景にそう言う文字がでる

606 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/22(土) 01:49
>>604
某用務員。

ピーピングは犯罪。

607 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/11/22(土) 01:51
>>605
あなたは坊ね。

>>606
「…って言うかあんたこの前の男の……ここの用務員だったの」

608 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/22(土) 01:56
>>607
勘違いしているようだが、某女子校の『某』用務員『と』携帯で話『してた』だけだ。

「ちがいます…」

609 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/22(土) 02:03
ぐうぐう

ベンチで寝始めた。

610 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/11/22(土) 02:05
>>608
わざわざそんな事をする生き様を尊敬した。

>>609
放置した。


そして公園を後にした。

611 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/22(土) 02:14
「今日のおかずは、猫耳麺です」

帰った。

612 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:14
青いベンチに座ってあったかいコーヒーを飲んでいる。
歌いだした。
「これから昇る太陽が東の空を染めました♪」
なかなか伸びのある声だ。

613 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:21
>>612
(あら、なかなか歌がうまいひとね。少なくともあたしよりは。)

近くのコンビニで買ったお〜いお茶(HOT)を片手に浅見の隣のベンチに座った。

614 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:22
「それはもう〜嘘みた〜いに♪
キレイで〜驚いたなぁ〜♪」
歌っている。

615 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:23
>>613
(おや。)
会釈した。

616 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:25
>>614
(BUMPねぇ。『k』歌わないかしら。)

(そういやリビングデットのMD、いい加減返さないと。)

617 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:27
>>615
会釈を返す。
「もう結構寒いですね。」

618 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:28
「駅へ…
えーっと…
駅へ〜…」
(何だったっけ…)

619 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:29
>>617
歌詞を忘れ、そのまま歌うのをやめた。
「そうですね。雪はまだですかね…」

620 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:30
>>618
「『駅へ急ぐスーツの人 Yシャツの襟が立っていて
それに気付いて直す時 辺りをキョロキョロ伺って』
ね。」
詩を朗読するように教えた。

621 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:34
>>620
「ああ、そうでした。
…バンプ知ってるんですね。」

622 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:38
>>621
「結構好きよ。『k』とか『ダンデライオン』とか。
 メロディよりも歌詞がいいと思うのよ。BUMPは。」

623 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:42
>>623
「そうですよね!
僕も初めてKを聞いたときはちょっと泣けましたよ…。」

624 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:45
>>623
「純粋なのね。」

625 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:48
>>624
「いや、えと、その、純粋なんてもんじゃ・・・」

ルド:「クキキ( ´∀`)」

626 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:51
>>625
「あら、コウモリなんか飼ってるの?」

「結構可愛いわね。」

627 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:56
>>626
「キ〜(*・∀・)」
「そういってくれる人はあんまりいないんでうれしいです。」

628 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/22(土) 23:59
悪いスタンド使いの情報を求めて公園に来た。

>>627
(・・・・あ・・コウモリの人だ・・・)

629 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/23(日) 00:01
音瀬は『いい人オーラ』を放っている(ように見せてるつもり)!

>>627
「こういうものはよく見るとかわいいものよ。」
「触ってもいいかしら?」

>>628
特に気にしていない。

630 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:02
>>628
(ん?彼は確かスタンド人間…)
「やあ。」
片手を挙げる。

631 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:03
>>629
「どうぞどうぞ。」差し出す。
「キィ(・ω・)」

632 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:05
>>630
「・・・こんにちは・・・。」

浅見に近づく。

「・・・・・お知り合いですか?」
>>629を見ながら浅見に聞いてみる

633 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:05
やって来た。

634 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/23(日) 00:06
>>631
「うりうり。」


>>632
「知り合い・・・というか今知り合ったんだけどね。
 そういえば自己紹介がまだだったわね。
 あたしの名前は『音瀬響子』よ。」

635 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:08
>>634
「キィキィ(´・ω・`)」
体をくねくねさせた。

636 :浅見『ククルカン』:2003/11/23(日) 00:10
>>632
「『>>634』ですよ。」

>>634
「僕は浅見 法助。
で、こいつはルドルフです。」
「キ。」

637 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:12
>>634
「・・・こんばんは。」

>>634
>>636

「あの・・・・お二人に・・・
聞きたいことがあるのですが・・・・」

>>633
(あ、相葉さんだ・・・)

638 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/23(日) 00:13
>>636
「よろしくね。」

「あぁ、もうこんな時間。もう帰らないと。
 それじゃあね!」

639 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:14
>>637
気付いた。他の2人にも。

「よ〜、また会ったね。どう?悪スタ使いの情報はゲットした?
あとさ、この2人は新しい仲間かな?」

640 :浅見『ククルカン』:2003/11/23(日) 00:14
>>633
(この前ルドとじゃれてた人だ…)

>>637
「何ですか?
例の『悪いスタンド使い』を探すってやつ?」

641 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:17
>>638
「あ・・・さようなら・・・」

>>640
「はい・・・それで『悪いスタンド使い』を誰か知っていますか?
・・・闘おうにも悪いスタンド使いがいないんで・・・」

>>639
「こんにちは・・・。まだ情報は・・・。」

642 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:20
スタスタ歩いてやってきた。

643 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:22
>>641
「そうか〜。戦いたいんだけどなぁ〜。適当に13人のスタンド使い倒してみる?」

>>640
「あ、浅見さんだっけ?名前。蝙蝠の人だよね?」

644 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:29
>>641
「悪いも何もスタンド使い自体あんまり知らないからね…
前にムナクソ悪いヤツとなら会ったことあるけどね。」

>>643
「や、こんにちは。そうですよ。そういう君は相葉剛。」

645 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:33
>>642
(あ・・・一二三さんだ・・・)

>>643
「・・・いや・・関係ない人倒しちゃ駄目でしょう・・・
・・それこそ自分が悪い人になっちゃいますよ・・?」

>>644
「そのムナクソ悪い人ってどんな人ですか?」

646 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:37
>>642
気付いた。
「やっほー。一二三さん。元気?」

>>645
「OKOK。大丈夫。ようは相手から攻撃させればいいんだろ?
で、倒す。そして正当防衛で倒した事にする。ほらね?完璧!。」

647 :橋羽『レフトフィールド』:2003/11/23(日) 00:37
>>645
「さあ。名前は知らないけど、僕の座ってたベンチを『能力を使って』ぶち壊したんだ。」

648 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:39
今日もビニール袋をぶら下げている。
話をしている三人に気づく。

>>641
「悪いスタンド使いとやらは・・・見つけてないようだな。」

>>643
「ああ。お前も元気そうだな。」

>>645
「例えば、俺がその辺の人を殴って、俺を倒せば悪人を倒してことになるのかな?」

649 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:42
>>646
「・・・何かおかしい気がしますよ・・・それ。」

>>647
「『能力』・・・スタンド使いですか・・・
名前とか、こんな人だったとか分かりませんか・・・?」

>>648
「ええ・・・まだ・・・」

650 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:43
×悪人を倒してこと
○悪人を倒したってこと

651 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:43
>>647
名前訂正。

652 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:48
>>647
「たまにいるよな、そういう嫌な奴。
俺も一人知ってるぜ。能力者かどうかは分からないがな。」

653 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:52
>>649
「そうだけどさぁ。だと何時までたっても戦えないと思うよ。
戦いたいんだよっ!俺はっ!
戦ってる時は気分がすっきりする。戦ってる時が一番いいんだよ。俺はっ!」

>>647>>652
「そいつの情報を是非教えてくださいな。」

654 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:53
>>652
「能力の悪用ってのはもっとも忌むべきことですよね。」

655 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:55
>>653
「おいおい、ちょっとアブないぞ。お前。それにこの件はお前じゃなくてディアの話だろう。」

「まあとにかく嫌な奴だったな。性格は最悪だ。髪が立ってた。歳は18〜23くらいだと思うぜ。」

656 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:57
>>654
「そうだよな。だが、スタンドに限らず強い力を手に入れた場合、使いたくなるのが本能なんだろうな。」

657 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:58
>>655
「だって戦いって楽しいじゃん。やられてる時は非常に腹がたつが楽しいよぉ〜。
それに俺はディア?って名前なの?まぁそのディアに協力してんだよ。
一緒に片っ端からスタンド使いを倒すんだ。」

658 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:59
>>653
「はぁ・・・でも罪の無い人を怪我させるのは悪いことですよ・・・」

>>655
「髪・・・立ってたんですか・・・不良なのかな・・・?」

>>654
(そういえば・・・僕の能力って何なんだろう・・・住本さんなら知ってるかな?)

659 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 01:07
>>647>>657
「ちょっと危なげですね…
そいつは髪が立った20歳くらいの男…って
一二三さんの人と同一人物なんじゃ…」
>>656
「大いなる力には大いなる責任が伴う、か。」

660 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 01:17
>>659
「同一人物か・・・可能性はあるな。
どうやらあんたの会った男も相当嫌な性格だったらしいし。
きっと自分の能力によほど自信があるんだろうな」

661 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 01:20
>>657
「・・・・片っ端からって訳では無いでしょう。」

>>659
>>659
「・・・同じ人ですかね・・
・・・一二三さんは何をされたんですか?その人に。」

662 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:23
>>659-660
「そうか。自信のある奴ほど倒すと気分がいい。誰かな?会いたいなぁ。
ところでさ、俺達の仲間になんない?嫌だったらいいけどさ。面白いよ〜。戦い。」

>>661
「ね?いい考えでしょ?数が多ければ多いほど心強いし。あっという間に13人倒したりして。」

663 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 01:23
>>661
「ん?いや、俺はただ空き缶ブツけられただけなんだけどな、
その後でかなり厭味な事言われたりしたんだよ。」

664 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 01:26
>>662
「人助け(スタンド助け?)になるのなら異存はありませんが、
君はなんだか快楽が優先してるようで…。
いや、手伝いますよ。もちろん。」
>>663
(空き缶…やはり共通点を感じる…)

665 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:30
>>663
「前世で何かあったんだよ。その人と。きっとそうだよ。間違いない。」

>>664
「だって戦いは楽しまなきゃ負けだよ。楽しくないよ。」

666 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 01:30
>>662
「・・・仲間が増えるのは賛成です。」

>>664
「・・・有り難うございます」

>>663
「空き缶ぶつけられたんですか・・・悪い人ですね。」

667 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 01:36
「俺もやっぱり仲間になるのは問題ないが、
片っ端から戦うってのはいただけないな。
集団で復讐されたりしたら終わりだし。」

668 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:38
>>667
「ああ。あれは嘘だよ。ごめんごめん。」

「悪いスタンド使いを一網打尽に出来る所ないかなぁ〜?」

669 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 01:50
>>668
「ちょっと心当たりないですね…」

670 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:55
>>666
「よし。これで4人になった。非常に心強いよ。さぁ強気でどんどん戦おう――っ!」

>>669
「残念だなぁ。あ〜戦いてぇ。」

671 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 01:55
>>667
「有り難うございます・・・」

>>668
>>669
「・・やっぱり僕の知ってるところで悪い人が多い場所は・・・
・・『店』だけみたいですね・・・
二人で行ったら追い出されましたけど・・・4人で行ったら大丈夫かな・・・?」

672 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 01:57
「あまりスタンドを悪用しない方がいいと思うぞ?
他のスタンド使いに恨み買われるからな。俺に空き缶投げた奴みたいに。」

「そろそろ俺は帰るから。じゃあな」
帰った。

673 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 01:57
>>671
「『店』に悪いスタンド使いがいるんですか?」

674 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:58
>>671
「あの時のクソ店か。…忘れもしねぇ。あの恨み。絶対倒してやるっ!!!
4人で行って速攻で倒す。4人となれば相当の戦力になるはずだしね。」

675 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:00
>>672
「あ、さいなら〜。戦うために元気にしてるんだよ〜。」

>>673
「いるよ。最悪なスタンド使いがね。しかも強い。そして2人いる。
頑張れば何とかなると思うよ。」

676 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:01
>>672
「・・さようなら・・・。」

>>673
「・・・聞いた話では居るみたいですよ・・
・・実際・・・相葉さんが何もしてないのに殴られてたみたいですし・・」

>>674
「・・・でもあそこの人達みんな強そうなんですよね・・・・」

677 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 02:02
>>672
「さようなら〜」

>>675
「最悪ねぇ…何か被害でも受けたんですか?」

678 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 02:08
>>676
「そういうことですか…
なら僕としても協力は惜しみませんよ。」

679 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:08
>>676
「強いよ。それに性格も最悪だよ。何であんな最悪な店が潰れないんだろうね。不思議だよ。」

>>677
「聞いてくれよ〜。誰かが知らんが話しかけたんだよ。で、カメラにとられていきなり動けなくなったんだよ。
これがスタンド能力だな。でよ、動けない相手にボコボコ殴りまくるんだよ。最悪じゃね? 
しかも小学生相手にだよっ!マジで最悪だぁ。あの店は。」

680 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 02:13
>>679
>>676
「で、どうします?今から行くんですか?」

681 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:14
>>678
「有り難うございます・・・僕も助かります・・」

>>679
「・・・聞いた話では『弱みに付け込む』とか言ってた様な・・・・
そこら辺に『店』が潰れない秘密があるのかも・・・」

682 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:18
>>680
「リーダーはディアなんで。俺は何時でも行けるぜ。でも今日は流石に無理だな。」

>>681
「『弱みに付け込む』……マジで最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪だぁ―――――っ!!
ああっ!もうっ!最悪だぁー――――――!!!!マ・ジ・でっ!!」

683 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:29
>>682
「僕・・・『リーダー』ですか・・・いつの間に・・・」

>>680
「・・・僕はまだ『店』には行かない方が良いと思います・・・
あそこの人たちかなり強そうだし・・・下手すると怪我じゃすまないかも・・・」

684 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 02:31
>>682
>>683
「そういうことなら、今日はもう失礼しますね。
おいで、ルド。」
「キキ」
帰った。

685 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:36
>>683
「他の所どっかないかなぁ。」

>>684
「さいなら〜。体壊さないようにね〜。」

686 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:37
>>684
「・・・さようなら・・」
手を振った

>>685
「・・・・やっぱり悪いスタンド使いを
一人一人探した方が・・・良いんじゃないですかね・・・?」

687 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:40
>>686
「悪いスタンド使い。……まぁ、取り合えず髪つんつんヘアーの人だな。最初は。」

688 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:48
>>687
「ですかね・・・
・・・・では僕はこれで・・」

去っていった

689 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:51
>>688
「じゃーねー。気ぃつけてー。俺も帰るか。」

帰った。

690 :橋羽『レフトフィールド』:2003/11/23(日) 23:10
やってきて、空き缶を地面に置くと、ジャグリングを始めた。

691 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:04
今日もまた公園へ散歩に来た。

692 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:19
その辺のコンビニからお茶、ミネラルウォーター、コーヒー、ココアなどを買ってきてベンチに座っている。

693 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:26
「あーー」
居る。

694 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:27
>>693
気付く。見た目はどんな感じ?

自分は服は普通。男。ソフトドリンクが大量に入ったコンビニの袋を持っている。

695 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:31
>>694
野暮ったいベージュ色のコートを着ている。成人男性。
「散歩か?精が出るね」

「ふあ〜ぁ」
眠そうだ。

696 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:33
>>695
「ん?まあな。」

「眠そうだな。コーヒー飲むか?」

697 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:34
>>696
「くれんの?悪いね」
手を差し出す。

698 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:36
>>697
「ほれ。」
ブラックコーヒーを差し出す。ちなみにHOTだ。
「ところでちょっと尋ねたいんだが・・・」

699 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:40
>>698
「あち、あちち。フーフー」
猫舌なので冷ます。

「……ん?
どうやら、ただの散歩じゃないみたいだな……?なんだ」

700 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:42
>>699
「あんた、『スタンド』ってわかるか?
ちょっと知り合いが困ってるようなんでな。」

701 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:46
>>700
「あーー」

『オハヨウゴザイマス』
紀ノ国屋の背後に人型のスタンドが現れて『スタンド会話』で挨拶をした。

「まあな」

『アリュール・シックス・アコード デス』

702 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:52
>>701
「おお。あんたスタンド使いか。しかも独立した意思を持ってるタイプだな。なら話は早い。」

「俺の知り合いのスタンドが完全に本体と独立したタイプでな。そいつが『人間になりたい』と思ってるんだよ。」

「で、そのスタンドだけ人間になる方法があって、どうやら悪さしてるスタンド使いをブチのめすと人間になれるらしい。」

「そこで、そういう悪いスタンド使いを探してるんだよ。あんた知らないか?」

703 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:56
>>702
「悪党のスタンド使いなら誰でもいいのか?それって」

「心当たりが、無いでもないが……」

704 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:59
>>703
「おお、そうか。なら教えてくれないか?名前はわかんなくてもいいから、特徴とか、いる場所とか。」

「あ、でも連続殺人犯とかは無理かもしれないな。」

705 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 01:06
>>704
「いや、俺自身は悪党がどこに居るかとかはわからないが」

「この能力をくれた奴に頼まれてな。
この間、悪党退治をしたんだ。いわゆるミッションってやつだ。
そいつに聞けば、悪党の一人や二人沸いて出るだろ」

706 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 01:09
>>705
「う〜む、そうか。ミッションか・・・」

「分かった。考えてみる。じゃあ俺はそろそろ帰るわ。じゃあな。」

707 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 01:15
>>706
「場所は……」
裏が白いチラシをポケットから取り出し、新聞屋の名前が書かれたボールペンで地図を書く。

「ここだ。気が向いたらそいつをここに連れていってみな」
『ゆりかご』の居場所をこっそりと教えた。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1055596755/

「そいつ、色々と敵が多いみたいだからあんまり言いふらすなよ」
一二三と別れた。

708 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 01:16
「あーー。帰って寝るか」
帰った。

709 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 00:33
コキッ!コキッ!

「……やっぱ寝てばっかだと体なまるな。少し運動するか」
公園のベンチで軽くストレッチしている。

710 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 00:45
「……ふぅ。そんじゃぁまぁ、スタンドでも動かすかな。
 こっちも鈍っちゃまずいからな」
近くにあった木のベンチをナイフで切りつけた。

ザシュゥ!

「さてと……んじゃあ行きますか」
スタンドでベンチに触れる。

711 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 00:52
モグモグ
 
コンビニのから揚げを食べながら公園にやってきた。

712 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 00:56
ズキュゥゥ―――z___ン

ベンチの時間を『戻した』。新品だった頃にまで。

「よし、まぁこんなもんだな。久しぶりだからちょっとやりすぎたかねぇ」
ベンチにふんぞり返る。と、>>711を見つけた。

(んん?)

713 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:00
>>712
「………ほぇ」
新品になった『ベンチ』を見た
 
パチパチパチ
拍手した。

714 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:03
>>713
「いやぁっはっはっは!」
いい気になった。

「てめぇ何処の奴だ?」

715 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:06
ギターを弾きながらやって来た。うるさいかも。

716 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:07
>>715
気分を害した。

「てめぇ何処の奴だ?」

717 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:09
>>716
「ん?君はこの前会ったじゃないか。もう忘れたのか?
ほら、あのBarのだよ。思い出しかい?」

ギターを弾くのをやめた。

718 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:10
>>714
「………?」
首をかしげた。
 
モグモグ
 
>>716
ギターの音が聞こえたので見た。

719 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:14
>>717
「……いや、全然」

>>718
「……頭足りてんのか?この近所の奴かって聞いてるんだよ」

720 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:16
>>719
「………うん」
コクリ

721 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:18
>>718
「あ、君はこの前に駅で会った子だね?あのずっと笑ってた子でしょ?」

>>719
「いや、思い出してくれ。記憶力悪いね。ほら、会ったじゃん。Barでさ〜。」

722 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:21
>>720
「そうかそうか。で、何歳だ?」

>>721
「あ?……ああ、只で修理しろとか言ったとんでもねぇ奴か」
思い出した。

723 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:25
>>721
「………こんにちわ」
ペコリ
 
>>722
「………14」
チョット引いた

724 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:29
>>722
「とんでもない奴って。ちなみに直すのに何円払えばいいんだ?
もしかしたら壊れる事があるかもしんないがな。ところで名前は?ちなみに俺は唐沢だ。」

>>723
「こんにちは。そういえばこの前名前聞いてなかったね。俺の名前は唐沢だ。よろしく」

725 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:32
>>723
(……14か……んじゃぁまだ酒は無理だな)
「ありがとうよ。また今度な」

>>724
「普通の修理屋の半値でやるよ」

726 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:34
>>724
「………琴」
「………よろしく」
ペコリ
 
>>725
「………?」
よく解らないが
 
ペコリ
お辞儀をしておいた。

727 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:36
>>725
「そうか。それは便利っつちゃ〜便利だがタダでも良くないか?んで、名前は?」

>>726
「よろしく。」

お辞儀した。

728 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:38
>>726
ペコリ
お辞儀し返した。

>>727
「只にすると色々面倒なんだよ。俺だって霞み食って生きてるわけじゃねぇ」
眉をひそめた。

「名前か?あいうえおかきだ」

729 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:42
>>727
「………うん」
 
モグモグ
から揚げを包み紙毎食べました。
 
>>728
「………あいうえおかき」
「………さん?」

730 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:45
>>728
「そうか。ところで変な名前だな。あいうえおかきって。そんな名前もあるのか。すげーな。」

>>729
「ちょっ!何食ってるの!紙は食っちゃ駄目だろう。腹こわすぞ?」

731 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:47
>>729
「……聞こえなかったか?『相上崗岐』だ」

>>730
「ああ、大丈夫だ。そいつの腹が壊れても治してやるから」

732 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:50
>>730
「………うん」
「………だいじょうぶ」
モグモグ
 
>>731
「………うん」
ゴックン

733 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:52
>>731
「ああ、そっか。なら大丈夫だな。」

>>732
「まぁ、不思議人間って奴だな。他にはなんかその芸みたいなのあるのかな?」

734 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:55
>>732
「…丈夫な胃袋だなおい」

>>733
「まぁ大船に乗った気でいな」

735 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:59
>>733-734
「………んー」
「………ばいばい」
手をブンブン振って帰っていきました。

736 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 02:01
>>734
「だからこの子は不思議人間なんだってば。」

>>735
「芸は……次の機会にお願いしようかな。じゃーねー。」

見送った。

737 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 02:04
>>735
「おう、またな」

>>736
「気にするな。そんな奴もいるさ」


「……さてと、俺も戻って寝るかな」
公園を後にした。

738 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 02:06
>>737
「結構珍しいよね。じゃーねー。」

見送った。

「さて、誰もいなくなったしギターの練習でもしようかな。」

ギターの練習を始めた。

739 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:15
やってきた。
ベンチに腰掛けると、ごそごそと紙袋からピザまんを取り出し、かじり始めた。

740 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:18
>>739
その隣で指を無理矢理動かしてギターを弾いてます。

「く……指が痛いぃ。」

741 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:18
>>740
「こんちは。ギターの練習ですか?」
挨拶する。

742 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:22
>>741
「ああ、こんにちは。
ええ、ギターの練習をしてたんですよ。もう指が痛くなってきてしまった。」

ギターを弾くのをやめた。

743 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:26
>>742
「ハハハ。ギターって難しいですよね。
僕も昔挫折しましたよ。」
『マフ』
ピザまんをかじる。

744 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:32
>>743
「結構ギターって苦労しますよね。でもずっとやってると面白いもんですよね。
俺は小学4年生から弾いてますね。」

外見は下はジーパン、上はTシャツの上にコートを着ています。
背中にはリュック&ギターケース。

745 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:35
>>744
「今はおいくつなんですか?」

746 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:41
>>745
「え〜と、年齢は21歳です。
あなたは?あと名前はなんですか?俺の名前は唐沢です。よろしく。」

747 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:42
>>746
「僕は浅見法助。(あざみほうすけ)。16歳です。
よろしく。」

748 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:45
>>747
「浅見法助ね。よし、覚えた。」

「なんか腹減ったなぁ〜。食い物でも買ってこようかな。」

749 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:49
>>748
「あぁ、良かったら、ピザまん食べます?」
もう一つ取り出す。

750 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:53
>>749
「おお、ありがとう。もらいもすもらいます。
いやー、浅見さんはいい人だ。ありがとうありがとう。」

ピザまんをもらう。

751 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:56
>>750
ピザまんをあげた。
「やっぱり寒いときは饅頭ですよね。」
マフ。

752 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:03
>>751
「そうですね〜。
そうだッ!お礼にギター弾きますよ!どんなのが好みかな?」

ギターを取り出した。本人はやる気満々だ。

753 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:06
>>752
「ああ〜、そうですね…
バンプオブチキンとかお願いできます?」

754 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:08
>>753
「ああ〜OKOK。バンプオブチキンの中でどんなのがいいかね?」

755 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:10
>>754
「じゃあ、『ランプ』で。お願いします。」

756 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:15
>>755
「了解。」

バンプオブチキンの『ランプ』を弾き始めた。
上手くもないし、下手でもない。なんと表していいか微妙だ。

757 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:17
>>756
あわせて歌う。
伸びのある声だ。

758 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 00:20
「むむ・・・・路上演奏者かの・・・・?」
和装コート、下駄履きで現れた。

759 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:22
>>757
そろそろ歌が終わる。

760 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:26
「うるせェェーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

761 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:26
>>759
歌い終えた。
「ハァ…やっぱりいいよなぁ。」

762 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:30
>>759
終わったのでお辞儀した。

>>760
「すいません。」

謝った。

>>761
「バンプオブチキンの歌ってなんでもいいよね。」

763 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 00:31
>>759
>>761
「・・・・・・むう。良きかな。」
オヒネリを投げた。

764 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:33
>>763
「え、いいんですか?
ストリートパフォーマンスってわけじゃないんですが…」

765 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:36
>>763
「ありがとうございます。ありがとうございます。」

>>764
「馬鹿!こういう時はもらった方がいいのだよ。」

ヒッソリと浅見に言った。

766 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:37
>>761-764
「人が良い気分で筋肉ハウス(壊)の写生をしている所に君らは何だ!?」

怒り心頭といった感じだ

767 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:39
>>766
「すいません。もうしわけありません。」

(てか筋肉ハウスてなんだよッ!)

768 :橋羽『レフトフィールド』:2003/11/30(日) 00:39
>>765
「そういうもんなんですか?
じゃあ…」
ポケットに入れた。

>>766
「はい?」
( ゚д゚)ポカーンとしている。

769 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:41
>>767
「筋肉ハウスって何だ? って顔してるから教えてやる!
 かつてこの公園を支配していた男がいた!!奴の名はSATO・・・・。」

公園管理事務所とかいうのが前あったのです。
>>768
「え?あんた何処から来たんだ?誰?さっきから居た?」

770 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 00:43
>>764
>>765
『萩の月』が入っていた。
「まあ、ほんの気持ちだ・・・」

>>766
「某もか・・・・。申し訳ない。」
頭を下げた。

771 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:43
>>769
名前誤爆スマソ

772 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:50
>>769
「へぇ〜。公園管理事務所って。公園に管理事務所があるなんて…。凄い公園なのかな?
ここで路上パフォーマンスやったら儲かるのかな?」

(心の中が読まれたッ!俺って顔に出やすいのかッ?)

>>770
「ありがとな。」

(残念。金じゃないのか。まぁ腹減ってるしいいかな。
てかもらっといてこんな事思ってるのは贅沢なんじゃないのか?)

773 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:53
>>772
「バッ・・・ここで路上パフォーマンスなんてしたらSATOに殺られるぞ・・・?
 
 今の・・・誰にも聞かれてないだろうな・・・今の発言がSATOの耳に入ったら・・・ゴクリ。」

冷や汗がダラダラ出た

774 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:56
>>773
「なんかそのSATOとかいう奴に物凄く興味がわいてきた。
ちょっと教えてくんないかな?そのSATOって奴の事を…。」

775 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:58
>>770
「どうも。もらっときますね。」
>>773
「SATO?
聞いたこと無いですね…
そんな怖い人なんですか?」

776 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:59
>>774
「奴は・・・おかしな超能力を使うんだ。何言ってるんだコイツ?って思うかもしれないが
 実際にそうなんだ・・・SATOは超能力者ッ・・・・。」


「SATOがいつ頃ここにやって来たのかは誰も知らない。気が付いたら・・・在ったんだ。
 いつの間にかに『アレ』が・・・・。」

『筋肉ハウスの残骸』を指さした。

777 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:01
二人が受け取るのを満足げに見る。

>>773
「サドゥ?印度の苦行者のことか?」

しばらく話を聞いていよう。

778 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:05
>>776
「何あれ?ボロボロだね。あんなのがどおしたの?
邪魔なら取り壊せばいいのに。」

萩の月を食べながら言った。

779 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:10
>>775>>777-778
「バカ野郎ッ・・・・さっきも言っただろう? 奴は超能力者だ。
 報復が恐いのさ、みんな・・・・・・・・。」

780 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:14
>>779
「どうも胡散臭いな。どんな超能力が使えるのかな?」

781 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 01:14
>>779
(なんだか話の筋がよくわからないなぁ…)

782 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:18
>>780
「それは僕の口からはいえない。ただ・・・『SATOは一人の軍隊だ』。」



「ああ恐い・・・もし君達がこの街に住んでいるなら気をつけたほうがいいよ。」

783 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/30(日) 01:20
>>782
(……………佐藤って……………)

「あいつのこと…………?」

ボソっと言った

784 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:21
>>783
「お前は・・・・!?生きていたのか・・・・?」

785 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:22
>>782
「1人の軍隊って…弱いじゃん。それとも友達がいないのか?」

786 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:23
>>782
「うむ・・・気をつけよう。」
>>783
「うわっ?うぬは何時からそこに居た!?先刻は気づかなかったぞ」
驚いた。
「・・・・サドゥ殿とお知り合いか?」

787 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:23
>>783-784
「えッ?誰?生きてたってなんかあったのかな?」

788 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/30(日) 01:24
>>784
「……………そりゃ生きてるさ。
 あれから危険な目には(違うとこで)いっぱいあったけど………」

789 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:26
>>785
「一人でも軍隊かそれ以上の力を持つって意味だよ。」

冷静に説明した。
>>786
「うむ。」
>>788
「確かあんたは・・・大工?」

790 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 01:27
「いかん、そろそろ時間だ。」
帰った。

791 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/30(日) 01:29
>>786
「サドゥ………………あれに住んでた奴のことかな…………?」
筋肉ハウス残骸を指さした

>>787
「そっちこそ誰さ……………別に名乗らなくていいけど。」

>>789
「まあ大工っていうか……………確かに建ててはいたけど…………」

792 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:32
>>789
「1度その人と会ってみたい話してみたーい。」

>>790
「じゃーねー。」

見送った。

>>791
「名乗るよ。俺の名前は唐沢です。よろしく。
でさ、なんであんなの立てたの?」

793 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:36
>>791
「あれは住宅だったのか・・・・」

おお。筋肉ハウスを見つめる。

「いい宮大工になれそうだな。」

794 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:37
>>791
「そう…………・…元気してた……………?」
>>792
「………早死に………・するぞ?」

795 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:39
>>794
「ますます会いたくなったな。SATOって人の住所とか知らないのかな?
知ってたら是非とも教えてもらいたい。」

796 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:40
>>795
「だからあれに住んでるんだって。」

筋肉ハウスを指さした。

797 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/30(日) 01:40
>>792
「初対面の君に答える必要性はないな…………」

>>793
「何か勘違いしてないか?」

>>794
「あー……………、なんかややこしいと思ったらそういうことか。
 まあ…………別にいいか。僕は家に帰る途中だったから、帰らせてもらう。」

798 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:42
>>796
「よし……筋肉ハウスに行ってみようかな。」

>>797
「まぁ別にいいや。」

799 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:44
>>797
「ああ、帰っても良い。」
>>798
「ぼ、僕は行かないぞ・・・!?」

慌てて画材とかを片付けだした。

800 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:44
>>797
「・・・・?違うのか。」

「家路を急ぐのか。達者でな。」

801 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:48
>>799
「なんであんな残骸を恐れるかなぁ〜。なんか訳あり?」

802 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:53
>>801
「恐ろしいのは残骸じゃあないッ!SATOだ!SATOが来る・・・・STANDが・・・。」

バタバタバタ。慌ててその場から駆け出す。

803 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:54
??何か起こるような予感がしたので、自宅に帰ることにする。

804 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:56
>>802
「ハッハハハー。君の行動面白いね。気に入ったよ。
帰っちゃうのか?まぁいいや。」

>>803
「じゃーねー。」

見送った。

「さて、行ってみようかな。」

筋肉ハウスの前まで行く。

805 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 00:28
>>804
「そこで何を…しているんだい…?」
筋肉ハウスの残骸の中から一人の男が現れた。

806 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 00:39
公園にやってきました。

807 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 01:11
>>806
「何を…しているんだい・・・?」
一人の男が現れた。

808 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 01:13
>>807
「のんびりしに来たんですよ。散歩がてら。心地よいですねえ。」
にこにこと答えた。

809 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 01:16
>>808
「それはうれしいですね。 僕も管理していた甲斐があります」
残骸の掃除をしている。

810 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 01:17
>>809
「へえ、管理人さんですか。しかし、ずっとここに住んでたんですがこんなに良い公園が
あるなんて知りませんでしたよ。あ、手伝いましょうか?」

なんの残骸ですか?

811 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 01:23
>>810
筋肉ハウスの残骸です。

「ああ、どうも有難うございます」
手を借りて片付け始めた。

「いや、管理人と名乗っていただけですよ。もうここには管理人なんていらないんです…」
事務所っぽい所を眺めた。

812 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 01:33
>>811
「気になりますね。管理人さんはいたほうが良いのではないですか?美化も大切でしょう?
こんな残骸を拾う作業を先頭切ってやるひとなんかいまどきいませんよ?

813 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 01:35
>>812
「そう言って頂けるとありがたいですね」
残骸を拾い終わった。

「それじゃ僕は残った作業があるのでここで失礼します。それではまた」
事務所へと消えた。

814 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 01:38
>>813
「それではまた。」
残骸でブーメラン遊びをしながら公園から出ていった。

815 :唐沢『スプリッツァー』:2003/12/02(火) 23:20
「………ん…はッ!寝てたのかッ!?
う〜ん、寝てしまってたか〜。ん?ん〜。帰るか。」

帰った。

816 :百合原『ユリシーズ』:2003/12/02(火) 23:21
ベンチに座り公園の風景を眺めている。

817 :百合原『ユリシーズ』:2003/12/02(火) 23:54
本格的に過疎ってるので出た。

818 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/07(日) 00:02
小太郎は感じ取っていた。この町には自分とTクン以外にも
悪党スタンダーを更正させる善なるスタンダーの存在を。
小太郎は今日、マザーアースに修業をさせていた。
「マザーアース!!オマエは成長しなければならない!!
 ペンギン戦の時はあいつがばかで勝てたがいつもうまくかてるとは
 かぎらない!!スピードアップだ!
 がんばるんだ。くじけてはいけない。」
空き地で訓練させていた。

819 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/12(金) 23:33
本と小箱を片手にやってきた

820 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/12(金) 23:38
「………。」

やって来た。矢幡の周りには桜の花びらが舞っている。

821 :MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』:2003/12/12(金) 23:39
>>819
ねずみ色のロングコートに身を包んだ男が縦笛を吹いています。
帽子も被っているようです。


♪笑点のテーマ

822 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/12(金) 23:40
>>819
本を開きながら、箱からミカンを三つ取り出した。

823 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/12(金) 23:42
>>821-822
2人の周りにも桜の花びらが出て来た。舞っている。

824 :MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』:2003/12/12(金) 23:44
>>823
おやこれは風流な、いったいどこから、などと言って手を伸ばします。

825 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/12(金) 23:46
>>824
「食べないでくださいね」

826 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/12(金) 23:51
>>824
スゥゥ

手を伸ばしたが花びらには触れる事はできなかった。

827 :MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』:2003/12/13(土) 00:00
>>826
母さん、僕はとうとう頭がおかしくなってしまったようです。
桜の花びらの幻影が見えます。
さくらたんのエロ画像キボンヌではなくて。それはゴルゴです。

とりあえずベンチに座ろうと思います。
気を落ち着けるためにアルトリコーダーを吹こうと思います。


♪バッヘルベルのカノン

828 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:02
>>826
(冬に桜ねぇ・・・。パフォーマンスとしてはあっちの方が派手かな。)
と思いつつ、片手でミカンのお手玉をはじめる。

829 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/13(土) 00:02
永い眠りから目覚めた。

830 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:04
>>827
追い討ちをかけるかのように、色んな種類の花びらが周りに舞っている。

831 :MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』:2003/12/13(土) 00:08
>>830
あ。

うわあ。
うわああ。

うわああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ……


叫び声をあげ、その場から逃走しました。

832 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:14
>>828-829
スノードロップという花が回りに舞っている。
パフォーマンス中ならきっと花びらが邪魔になるだろう。

833 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:20
>>832
「僕の周りに無数の花びらが舞っています。
あの人が言ってたようにぼくもおかしいのでしょうかママン・・・」
ミカンを一つ落っことしてしまった。

834 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:26
>>833
「………。」

橋羽に近寄ってミカンを拾って橋羽に渡す。

「……気に入らないみたいだね…。」

周りの花びらが消えた。

835 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:32
>>834
「ありがとう。
今の花は君がやってたのかい?
気に入らないわけじゃあないよ。スゴクきれいだと思う。」

836 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:36
>>835
「…はい。……私がやってました。」

「…………………スタンド…って知ってますか?」

また花びらが舞っている。

837 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/13(土) 00:38
2人を無視して再び眠りについた。

838 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:39
>>836
「これ…だろ?」
ドギュン!!
後ろに人型のビジョンが現れる。
『HEY!YO!』

839 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:41
>>838
「……貴方も…スタンド…というものを持ってるんですね。」

「とても強そうだ……。いですね…。」

ニッコリと笑った。

840 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:45
>>839
「強そうか?そういってもらえるとうれしいなぁ。」
『テレルゼ。』

「君のスタンドには像はないのか?」

841 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:52
>>840
「ありません。」

「こんな事にかできませんよ。……………こんお花びらも…幻覚ですしね。」

色んな種類の花びらがそれぞれを引き立てあうかのように舞っている。

842 :『矢鴨』:2003/12/13(土) 00:54
『グリーン・フロウ』に『像』はあります。
(『葉の幻影』とは別)

843 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:56
>>842
そうでしたか。
てっきりないものかと。すいませんでした。

>>840
>>842だそうです。

844 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:59
>>843
「そうなのか。
やっぱりこの街はスタンド使いが多いな。
いくら引き合うといってもね。
なにかあると思わない?」

845 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 01:02
>>844
「…なるほど…。
スタンドを持ってる人をスタンド使いと……呼ぶのですか…。
そしてこの街には…他にもこのような能力を持った人が……いると。
…引き合う……?」

846 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 01:08
>>845
「ああ、なんてんかな…
つまり、『スタンド使い同士は惹かれあう』んだ。
理由はわからないけどね。
それを考えてもこの街は異常にスタンド人口が多いんだよ」
「っと、しゃべり過ぎちまったな。
よく考えたらお互い名前も知らない。
俺は橋羽。橋羽 慎(はしば しん)ってんだ。」

847 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 01:12
>>846
「…詳しいのですね。
私の名前は…矢幡 龍也(やはた たつや)…です。
貴方は…このスタンドという力で人を殺めた事があるんですか…?」

848 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 01:16
>>847
「いや、ないよ。
ワニなら殴って気絶させたことはある。人は無いな。
いきなり物騒なこと聞くね。」

849 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 01:19
>>848
「いえ…スタンドという物について詳しいなと思いまして…。
この街にいると…自然に詳しくなるのですかねぇ……。」

850 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 01:21
>>849
「う〜んそうだねぇ。
結構いろいろ吹っかけてくるやつもいるしな。
いとこもスタンド使いだし。」

851 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 01:30
>>850
「この街にはたくさんのスタンド使いがいる…と。
いとこもスタンド使いですか…。…多いですね。
多すぎますね…。物騒な街なこと…。」
メモを取っている。
「では、最後に葉の雨を…。」
上から大量の葉が降ってきた。
「では、私は帰りますね。
…今日は……色々と有難う御座いました。」

公園から出て行った。葉も消えた。

852 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 01:33
帰った。

853 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:19
「ついにこの事務所ともお別れの時が来たな…」
事務所周りの草を刈っている。

854 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:20
>>853
ジョギッ ジョギッ

「ついにこの髪ともお別れの時が来たかな」
佐藤の頭の毛を刈っている。

855 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:22
『公園』の守護神がまた眠りから目覚めた。

856 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:23
>>854
「何やってんだこのボケェーッ!!!」
お気に入りの髪型を乱されたので裏拳を入れた。(パス精CCC)

857 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/14(日) 01:23
カンジュースを放り投げてなんか微妙な動きをしている男がやってきた。

「やあ、佐藤さん。お久しぶりです。」

858 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:24
>>855
いつから守護神になりましたか

859 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 01:25
色々な種類の葉を纏って華麗に参上。

860 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:26
>>857
「やあお久しぶりです」
「イエー」

『サニー・サイド』は草を地道に刈っている。

>>859
「なんだありゃあ」
眺めた。

861 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:26
>>858
だいたい今くらいから。

862 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:27
>>856
「それはさておき、なんで引退なんか?」

863 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:29
>>861
なるほど。

>>862
「引退なんてしませんよ。メルヘンやファンタジーじゃないんですから。
 色々とマズイ事がバレましてね…その証拠隠滅にこの事務所をふっとばしておこうかと」

864 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:31
>>863
「ああ、この事務所まだあったんだ。
 てっきり3スレぐらい前から消えうせてたと思ったよ。」

筋肉ハウス残骸と新佐藤家を見る。

「それはそうとなんか最近佐藤さんの悪い噂よく聞きますよ。」

865 :犬神直子『S・C』:2003/12/14(日) 01:31
きた

866 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 01:31
>>857>>860-862
自分等の周りに色んな種類の葉が出てきて舞っている。
とても綺麗だ。

867 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:32
ベンチに座って公園事務所周辺の人だかりを見ている。

868 :『F・T』:2003/12/14(日) 01:32
マグカップを持参。

869 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:33
>>864
「僕もそう思っていたんですが、実はあったんですよ…
 この意味が分かりますか?」

「悪い噂ですか。どういうのです?」

>>865
見た

>>866
(うわ、うぜえ。片付けろよ!)
と思いながら見た。

>>867
気づかなかった。

870 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:35
>>869
その佐藤の悲しげな目で全てを察した、が別にどうでもよかった。

「なんか最近公園にホームレスがいるとか
 変態がいるとかー。それが佐藤だとかー。
 筋肉ハウスきもーいとかそんなんが地元小学校中学校OL井戸端会議やらで
 わんさか噂されてて、そんな感じ」

871 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 01:36
>>865>>868
自分の周りに色々な種類の葉が出て来た。それらは舞い始めた。
とても綺麗だ。

872 :犬神直子『S・C』:2003/12/14(日) 01:38
みなみ

873 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:39
再び眠りについた。

874 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:40
>>870
「僕はホームレスじゃあないですよ。家あるし」
筋肉ハウスを指差した。

「まあそれはともかくとして、BAKUHAするのでそれの余波が無いように草刈ったり、
 片付けとかしてるんですよ。急がないと」

875 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 01:41
綺麗な葉はいっぱい出て来たどんどん出て来たわんさか出て来た。
そのせいで視界が悪くなってきた。
もう少しで完全に視界が遮られそうだ。

876 :犬神直子『S・C』:2003/12/14(日) 01:41
ひがし

877 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:42
>>874
「いやあの家壊れてたんじゃなかったっけ・・・・?」

新しい家も筋肉ハウスにリニューアル?

878 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:44
>>877
「あ、そうだ」
その新しい家で。リニューアルなんかしませんよきっと。

879 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:44
>>857
>>868 >>873
>>875 >>876

 エ キ ス ト ラ で す か ?

880 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:45
>>879
『遠慮』と『配慮』をしただけ。

881 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:49
>>878
「まあそれはさておき、ちかじかなんか市の人間だかスタンド使いだかが
 逮捕にくるかもしれませんよ。なんかこんなビラがまかれてるし。」

『佐藤は腹を切って死ぬべきだ。また彼はただ死んで終わるものではない。
 筋肉ハウスともども爆破の火の中に投げ込まれる者だ。
 彼の他キャラも同様だ。理由は店を新手に建てるなら1000まで面倒を見るべきだからだ。
 詳しくは>>760-802までの流れと新手誤爆伝説を見よ』

882 :佐藤さん:2003/12/14(日) 01:51
>>881
え!?

883 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:51
>>878
「 な ん だ こ れ 」

ところで草を刈り終わった。

「これで焼いても被害が及ばなくなりましたよ。周囲に。後は風向きを調べて吹き飛ばすだけですね」

884 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:52
>>882
佐藤さんって言うとリアル鬼ごっこみたいだね。
まあもうじき狩られる意味ではいっしょか。

885 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:53
>>882
「誰だコイツーッ」

886 :佐藤さん:2003/12/14(日) 01:55
>>884
「そ、そんな。運送会社に勤めて20年、愚直なまでに生きてきたこの私が
 何故そんな恐ろしいことに・・・
 あと20年も残ってる家のローンはどうしたらいいんだ。
 娘になんて言おう・・・」

887 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:57
>>885
違う人かよ

>>886
で、誰よ

888 :佐藤さん:2003/12/14(日) 01:58
>>885
「あ、申し遅れました。私、イトウ運送で課長補佐をやってる
 佐藤三郎と申す者です。どうぞよろしく。」
懐から名刺を取り出して渡す。

889 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:02
>>886
「大変ですね…」
同情した。

>>887
「違う人ですよ。見て分かれよ!」

>>888
「これはご丁寧に。僕は名刺が無いんで」

890 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:02
皆から完全に視界が遮られた。何も見えない。
葉しか見えない。しかし、葉は綺麗だ。別に関係ないが。

891 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:04
>>888
「これはこれは。イトウ運送さん所の」

これ以上対応はできんが、お辞儀をするのが社会人としての礼儀。

>>889
「視覚というものが意味をなさない空間だよなここ。」

えーと、で、爆破とか佐藤手配はどうすっか。

892 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:06
>>890
見てすらいない。

>>891
「そういえばそうでしたね」

「ガソリン! ガソリン!」
『サニー・サイド』がガソリンを運んできた。

893 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:06
>>889
>>891
「茨城県の片田舎で生を受け、20の時にこちらの方へ小さな夢を
 抱いて上京したしだいでございます。
 しかし、徐々に刻まれる額のしわとともにその夢も小さくしぼみ・・
 いまでは、今年の不況をどう乗り切るか・・・娘の学費は・・・
 そんなことに右往左往する毎日を送っている小市民で、はい。」

894 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:10
>>893
「それはさぞ苦労なさったでしょう。
 都会は冷たいし、ストレスも溜まる一方ですね。
 ささ、どうぞ。今日はこの街の恒例『BAKUHA』の日です。
 日ごろのうっぷんを晴らすつもりで、この家に松明を投げこんでください。」


トプトプトプ 小太郎はガソリンをぶっかけてる
松明を佐藤さんに渡した。

895 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:13
>>893
「何て話だ…うっうっう」
涙した。

>>894
「家じゃなくて事務所な!」

896 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:16
>>895
「・・・実は来年思い切って会社辞めて・・・
 大学受験しようかなあ・・なんて思ってまして。
 妻にはまだ内緒なんですが、思い切って娘に相談したところ
 「もし受かったらお父さん私の後輩だねー!」
 なんて言ってくれまして。自分で言うのも何なんですが
 ほんとに目に入れても痛くない位かわいくて良くできた娘でして・・
 でも実質、会社辞めたら収入がゼロになるわけで・・
 妻が許してくれるかどうか・・・」
>>894
「はい、ありがとうございます。こんな私に気を使っていただいて・・
 では遠慮なく。えい。」
ネクタイで涙を拭きながら松明を思いっきり投げ入れた。

897 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:17
>>895
「おっとと、そらそうだっと」

トプトプトプ・・・

ガソリンをそのまま事務所のほうにかける

898 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:18
>>896
          ,,-'  _,,-''"      "''- ,,_   ̄"''-,,__  ''--,,__
           ,,-''"  ,, --''"ニ_―- _  ''-,,_    ゞ    "-
          て   / ,,-",-''i|   ̄|i''-、  ヾ   {
         ("  ./   i {;;;;;;;i|    .|i;;;;;;) ,ノ    ii
     ,,       (    l, `'-i|    |i;;-'     ,,-'"   _,,-"
     "'-,,     `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '"  _,,--''"
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      ,,-''::::二-''"     .--i|     .|i          "- ;;:::`、
    ._,-"::::/    ̄"''---  i|     |i            ヽ::::i
    .(:::::{:(i(____         i|     .|i          _,,-':/:::}
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                 .i|          .|i
                .i|           |i
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           _,,  i|/"ヽ/:iヽ!::::::::ノ:::::Λ::::ヽ|i__n、ト、
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     ;;;;;;:::::;;;;;;;;;;:::::;;;;;;;;:::/;;;;;;:::::::::;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::;;:;;;;:::ヽ

899 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:18
『ドッゴォォォォォォォン』

900 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:18
葉は消えた。

「この空間は視覚というものが意味ない…だと?
…どんな場所なんだろうか。」

「……何をやってるんだ?」

3人の行動を見ている。

901 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:20
>>898-899
こうして『公園事務所』は消滅した。

902 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:21
>>898
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 うわわわわあああああああああああ!!!!」

佐藤さんは自分のやったことにじわじわと恐怖を感じ、
一目散に公園から逃げ出しました。

903 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:21
>>894 >>897
メール欄トリック
ガソリンはまず佐藤ん家にかけられ(誤爆)
そのまま事務所のほうとガソリンという線で繋がっていたため
事務所といっしょにあぁ…………【追悼】

904 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:22
おっとそろそろJUKUの時間だ

小太郎は逃げ出した

905 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/12/14(日) 02:23
リタは・・・知らず知らずのうちに『敬礼』のポーズを取っていた。

さらば公園事務所
さらば佐藤

さらば・・・サニーサイド

906 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:23
>>898-899
「…………おお。美しい……。」

「BAKUHA…。……響きのいい言葉…だ。」

3人に近づく。

907 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:23
「俺はやってない俺はやってない俺はやってない!!!
 これは幻覚だこれは幻覚だこれはげんかくだこれはglkdsl!!!」

908 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/12/14(日) 02:23
あの建物は消えます 悲しみは消えません 
あの人(Tさん)は消えました 田中の中では消えません 
事務所はきれいに消えました ただし、佐藤のお家も消えました 
なにからなにまで消えました いやな事だけ消えません 
鳥のように生きていたいだけだったのに

909 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:25
また佐藤は家を失った。

僕はこれからどうすれば良いのだろうか。

そうだな。まずは新スレを立てようか。

910 :鏡橋『アウちゃん』:2003/12/14(日) 02:26
もうすぐ千取り合戦が始まる………かも

911 :新手の霊波紋使いかッ!?:2003/12/14(日) 02:28
1000取り参加あげ

912 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:30
その前に新スレだお前らッ!
ザ・ニュー公園ッ!

【場所】 『公園』その35
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1071336550/

913 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:30
佐藤さんが走りながらスレを1000まで押し上げます。

914 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:31
トプトプトプ

公園中にガソリンを撒いている。

「……この公園をBAKUHAしようかな……。」

トプトピトプ

915 :『ボウリング選手』:2003/12/14(日) 02:33
ヤッホーですよ!

916 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:33
>>914
「それは駄目だ」

阻止した。言い切り。

917 :『ボウリング選手』:2003/12/14(日) 02:34
>>918-1000
→『爆死』

918 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:34
「そうだ大学受験するんだ・・・大学・・・
 はやく辞表書かないと・・ハァハァハァハァ・・」

919 :鏡橋『アウちゃん』:2003/12/14(日) 02:34
>>916
阻止するなら、具体的な方法を教えて欲しい……と思った。
GMでしょ、この場所の。

920 :鏡橋『アウちゃん』:2003/12/14(日) 02:35
>>917
あ、死んだ

921 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:38
>>919
『サニー・サイド』がガソリンを奪い取ってしまった方向性で。

おっと僕も爆死だ。

922 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:40
>>919
ガソリンを奪われた。泥棒だ。
誰かあの変態を捕まえてくれ。

私も爆死だ。

923 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:42
>>922
× >>919
○ >>920

924 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:43
>>923
× >>920
○ >>921

925 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:54
葉がまた出現した。


葉が消えた。


矢幡も消えていた。

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