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【場所】 『公園』その34

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/10/29(水) 00:12
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

50 :左子『オルセン・オルセン』:2003/11/01(土) 01:24
>>49
「戦闘っぽいことができないのに、どうやって鳥を捕まえたらいいのかー!
もう来ないなら、パン食べるよ自分で」

これ見よがしにパンの半分を囓ってみた。
あと石を拾ってみよう。

51 :陰陽『DJシャドウ』:2003/11/01(土) 01:35
>>49
とまってる木の根元まで歩いて見上げた。

52 :『鳥狩り』:2003/11/01(土) 01:36
>>50
もはや左子の事など見ていない。
陰陽を威嚇している。

>>51
ピィピィー!!
クケェー!!

大きな声で啼いて威嚇した。

53 :左子『オルセン・オルセン』:2003/11/01(土) 01:40
>>52
「でや」

石を投げ付けてみた。鳥に。

54 :陰陽『DJシャドウ』:2003/11/01(土) 01:52
>>52
「・・・・・・・・・・」
黙って見上げている。

55 :『鳥狩り』:2003/11/01(土) 01:53
>>53
ピィッ!!

当たった。

ピィィーッ!!

鳥が体勢を整えて左子の方を向いた次の一瞬左子の目の前が真っ白になった。
呼吸がいきなり辛くなった。

56 :『鳥狩り』:2003/11/01(土) 01:54
>>54
ピィィーッ!!

鳥が陰陽に向かって何かしぐさをした次の一瞬、陰陽の目の前が真っ白になった。
呼吸がいきなり辛くなった。

その後に>>55の状況。

57 :左子『オルセン・オルセン』:2003/11/01(土) 01:57
>>55
「うわー何コレ何コレぐええ」

じたばたしながら、地面の石を幾つか拾う。
あと動けるなら鳥から見えない所まで移動したいの心。

58 :『鳥狩り』:2003/11/01(土) 02:01
>>57
鳥から見えない所まで移動した。呼吸が楽になった。

移動していた間も呼吸は苦しかった。

ツウゥーー

左子の口から一筋の血が流れた。
頭がぼーっとする。体中の間接が痛い。

59 :陰陽『DJシャドウ』:2003/11/01(土) 02:05
>>56
「『酸素』・・・・・・・か」

ガオン!!

鳥が止まっていた木が『暗黒空間』に落下した。
ぼやぼやしていると鳥も『ガオン』されるぞ。

60 :左子『オルセン・オルセン』:2003/11/01(土) 02:07
>>58
「これは…酸素濃度操作とかかな。とりのくせに…」

近いなら公園管理事務所とかまで走る。じゃなかったら煙草すってる人か何か探す。
鳥が飛んでくるなら人のいる方まで逃げて、スタンド能力発現。
人を隠すには人の中。

61 :『鳥狩り』:2003/11/01(土) 02:09
>>59
ピィピィ

鳥は飛び上がった。

呼吸不可能な状態はまだ続いている。
耳の奥からきりきりと、痛みがふくれあがってきた。
肌が乾燥し、口の中が乾いた。

62 :『鳥狩り』:2003/11/01(土) 02:12
>>60
左子は公園管理事務所まで走った………

途中で意識が途切れ、左子はその場に倒れた………

左子『オルセン・オルセン』→気絶(入院の必要あり)

63 :陰陽『DJシャドウ』:2003/11/01(土) 02:32
>>61
鳥から距離を取る。
どんな『しぐさ』だったかは解るか?

64 :『鳥狩り』:2003/11/01(土) 02:37
>>63
羽で円を描くような動作だった。

陰陽は鳥から距離を取った………

次の瞬間、陰陽の目の前が真っ白になり、その場に卒倒した……

陰陽『DJシャドウ』→気絶(脳梗塞。皮膚の乾燥が著しい。入院の必要あり)

65 :『鳥狩り』:2003/11/01(土) 02:39
そして鳥はいずこともなく飛んでいった……

『鳥狩り』→終了

66 :百合原『ユリシーズ』:2003/11/01(土) 02:48
「あれが……『クソスタ』というヤツですわね。
 左子さんをお見舞いに行きましょうか。」

遠くから望遠鏡で公園を覗いていた。

67 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:02
公園にルドルフと一緒にやってきて、ベンチに座り、サンドイッチを食べ始めた。

68 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:21
「幸せだなあ。僕は太陽の下でのんびり食事をしてるときが一番幸せなんだ・・・」
「キッ」

69 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:25
>>68を見ている。
「腹減ったな」

70 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:26
やってきた。
>>68
「おっ、法助じゃねーか。」
ドカッ
馴れ馴れしく隣に座る。

71 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:27
所在なさげに爪を噛んでいる。

72 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:29
>>70
「…えーと…ああ、前に腹ペコで困ってた人ですね。
確か、春日さん。
こんにちは。」

73 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:30
木に向かって爪を伸ばす。

74 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:31
>>73
「キッ!?」
ウェストポーチのルドルフ(コウモリ)が驚く。

75 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:33
>>71
気づいていない

>>72
「そう、その春日さん。
 ただしっ!」
ガサゴソ
「今日は『カレーまん』があるっ!!」
ばくぅ
「やっぱカレーまんはうめぇなぁ。」

76 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:33
ドスッ。
爪で、木の上にいたカラスのヒナを串刺しにした。

77 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:38
>>76
ルドルフ「キ!?キィイ!!」
浅見「うるさいなぁ。おとなしくしてろよ。」
気づいていない。
>>75
「ははぁ。カレーまんですか。寒いときなんかはやっぱりは肉まんとかカレーまんなんかが
いいですよねぇ。」

78 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:41
>>76
気づいた。
「あぁ?何やってんだ?テメェ。」
立ち上がる

79 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:42
爪を元に戻して、獲物を引き寄せた。
「今日は焼き鳥だな」

>>77
「なんだ?……コウモリか」

80 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:42
>>78
「狩りだよ。金がないんでね」

81 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:44
>>79
「キィィ!URYYY!」
「うるさいな…なにをギャーギャー…」
振り返り、自由文字に気づく。
「おや?」

82 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:45
>>80
「・・・・」
「なら 俺が口出しすることじゃなかったな。すまない。」
座った。

83 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:47
>>81-82
「あんたらは、この辺の人か?」
すでに動かない雛鳥を握り締めている自由文字は、二人に話し掛けた。

84 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:54
>>83
「?」
「まぁ、そうだな。最近越してきたばかりだが。」

85 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:55
>>83
「僕はそうですよ。」
「キィィ。」

86 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:55
>>84
「そうか」

「実はこう見えて、俺はお尋ね者でね……と言ったら信じるか?」

87 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/01(土) 23:56
「暇だな、退屈だな。」

ぶらぶらとやって来た。

88 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:59
>>86
「う〜ん…お尋ね者じゃなけりゃぁわざわざそんなことは言わないでしょう。
まあ、本物だとして、それを僕たちに言うメリットが何かあるんですか?」

89 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:02
>>88
「まあ見てくれよ」
見ると、自由文字は怪我をしていた。

「自然治癒に任せようかと思ったが、さすがに傷が深すぎる……
真っ当でない医者と、その資金繰りのために、真っ当でない金貸しを探しているのさ」

90 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:04
>>89
「つまりあなたはこう言いたいわけですね?
『医者はどこだ。金が無い』と。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

91 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:05
>>90
「その通りだ」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

92 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/02(日) 00:05
>>89
「俺にそんなこと言っても一銭もやらんぞ。
 こっちはカレーまん一つ買うのもためらう貧乏フリーターなんだ。
 力ずくとか考えるなよ?」

93 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:07
>>92
「初めから、お前らから金を巻き上げようなんて気は無いさ……
貧乏そうなのも、見ればわかるしな」

94 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:09
>>89-93
を横目でチラチラ見ながらベンチに腰をかけた。

95 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:11
>>93
「何が望みです?」
>>94
暇をもてあましたルドルフがちょっかいをかけに行った。

96 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/02(日) 00:11
>>93
プッツンきそうなったが耐えた。
「   。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

97 :蝙蝠『バットダンス』:2003/11/02(日) 00:11
>>94
「キィキィ」
目の前をひらひらと飛び回るコウモリ。

98 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:13
>>95
「情報」

>>96
「……」

>>94
気付いたが今は何もしない。

99 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:15
>>97
「おお!蝙蝠じゃーん!捕まえよーっと。」

ルドルフを捕まえようとする。

100 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:15
>>98
「情報といわれても、あまりアングラなことは…。
とりあえず、医者は
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1065669310
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1058890484/
ぐらいですかね。」

101 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:17
>>100
「……ありがとう。悪いな」
浅見に礼をして、去っていった。

102 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/02(日) 00:19
>>99
「キッキッ」
よけて飛び回る。

浅見「あれ?ルドがいない。」

103 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:22
>>102
「素早いな。このやろー。」

ルドルフなんとか捕まえようとする。

104 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/02(日) 00:23
>>103
「キキキー」
意地でも避けまくる。

105 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:25
>>104
「ハァー、ハァー、悔しいが降参だー。でも蝙蝠って食えるもかな?」

捕まえるのを諦めた。

106 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/02(日) 00:28
>>105
「キキ」
浅見の所へ戻る。
「あら、お帰り。」

107 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:30
特にすることもないので公園で仲間探し

「・・・・・・」

>>105-106の光景を見ている

108 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:31
>>106
「あー、その蝙蝠あんたの?」

ルドルフを追いかけて浅見の所に来た。

109 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:34
>>108
「ん、そうだよ。」
「キィ」

110 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:38
>>108->>109

(・・・蝙蝠なんか飼ってるのか・・・変わった人だな・・)

111 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:40
>>110
気づく。
外見はどんな感じ?

112 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:41
>>109
「へ、へぇー、そうなんですかー。…ハハハ。」
(あ、危ない危ない。捕まえてたら食ってるとこだったな。)

113 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:43
>>111
その見かけや性能は16歳ほどの男性と同様らしい。

「・・・・・」

じーっと二人を見ている

114 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:44
>>113
視線に気付いた。

ペコリ。

お辞儀した。

115 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:48
>>112
「良かったら撫でてみるかい?」
「(´゚Д゚`)ギ!?」

>>113
「こんちは。」会釈する。

116 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:49
>>114
>>115
「・・・・・・・」

無言でお辞儀した。

ちょっと近づいてみる。

117 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:53
>>115
「え、いいですか?でもなんか動揺してるような気が…。
あと、蝙蝠って食べれるんですか?」

ルドルフを触ってみた。

>>116
「どうかしたの?」

118 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:56
>>117
『ルドルフ』「キ。」少し緊張気味のようだ。
「た、食べれませんよ。」
>>116
「?」

119 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:59
>>117
>>118
「・・・あ・・僕も・・・
・・触ってみて・・良いでしょうか・・・?」

ルドルフを見ている

120 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:00
>>119
「ああ、いいですよ。」
「キーィ(・ω・)」

121 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:01
>>118
「あ、そうなんだ〜。蝙蝠の名前なんていうんですか?あなたの名前も。
 俺の名前は相葉剛だ。よろしくね。」

>>119
「体の具合でも悪いの?喋り方が変だけど。」

122 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:03
>>121
「僕は浅見。浅見法助。っで、こいつはルドルフ。」
「チキ」

123 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:05
>>120
ルドルフを撫でてみた。
ルドルフはディアから『体温』を感じなかったと思う。

>>121

「・・・え・・?
・・・この前少し怪我しましたけど・・もう大丈夫です・・
僕は・・病気とかにならないと思うし・・・」

124 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:08
>>122
「へぇ〜、ルドルフって名前なんだ〜。
ところで、いつ頃から飼ってるの?

>>123
「丈夫な体ってこと?」

右ストレートをいれる。

125 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:09
>>12
「(´・ω・`)キイ」
ルドルフは多少の違和感を感じたが、おとなしく撫でられた。

「病気とかにならないと『思う』?」
聞きとがめた。

126 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:11
>>124
「3年前くらいかな…まだ赤ん坊で目も開いてないのを拾ったんだ。」

127 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:13
>>126
「あれ?蝙蝠って目あるんだっけ?」

じろじろとルドルフを見る。

128 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/02(日) 01:15
>>127
「ギ」
目をパッチリ開いた。
浅見:「あるよ。」

129 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:15
>>124
右ストレートが入った。

「痛ッ・・・何するんですか・・!!いきなり!!」

殴ったときに『体温』が感じ取れなかったと思う

注:ディアが実体化してるかどうかは
まだ回答が出ていなかったはずなので分からないが
多分実体化してると思う。
もししてなかったら
相葉がちょっぴりスタンド出しちゃった位に脳内保管しといてください。

>>125
「・・・ええと・・・僕・・『スタンド』なんで・・」

130 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:18
>>129
「スタンド!?」
吃驚する。
「見た目人間じゃないの?」

131 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:21
>>128
「目あったんだ〜。知らなかったな〜。蝙蝠tって明るい所って大丈夫なの?」

>>129
「あ、ごめんごめん。病気にならないとかっていってたからさ。
 ん?体温低いの?」

132 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:24
>>130
「・・・見た目は『人間』ですけど・・・・
・・『人間』じゃないんです・・・。」

どこか落ち込んでる様子だ。

>>131
「『体温』・・・無いんですよ・・・『スタンド』なんで・・・」

133 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:29
>>132
「ええーー!!!スタンドだったの?マジで!?
 あれ?ちょっと待てよ?…本体は?」

134 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:29
>>130
「大丈夫だよ。
それにこいつは昼行性の種類らしい。」
腕時計を見て
「おっと、そろそろ時間だ。じゃあね。」
ディアと相葉に手を振り、立ち去った。

135 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:32
>>134
「さようならー。」

見送った。

136 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:33
>>134
「・・・・・」

無言で手を振った。

>>133
「・・・本体の方は・・・『住本』さんって言うんですけど・・
あの・・・失礼ですが・・貴方はスタンド使いですよね・・?」

137 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:35
>>136
「え?もちろんそうですけど。強いよ俺は!」

目がキラキラと輝いていた。

138 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:37
>>137
「・・あ・・・あの・・
・・では殴られた代わりにといっては何ですが・・・
・・・『協力』・・・してもらえないでしょうか・・?」

139 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:38
>>138
「協力?何かするの?」

140 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:42
>>139
「・・ええと・・・僕が『人間』になるには・・悪い『13人のスタンド使い』・・
・・を倒せば良いらしいんですけど・・
・・『店』とかいう場所に悪いスタンド使いがいっぱい居るらしくて・・
・・・でも僕は弱いから・・それで・・・

・・一緒にその人たちを倒しに行きませんか?」

141 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:43
>>140
「え?いや、別にいいですけど。戦闘好きだしね。
 13人か。アレっぽいな。で、今から行く?」

142 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:48
>>141
「・・・じゃあ今から行ってみますか・・・。」

→『店』へ

143 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:50
>>142
「レッツゴー!」

→『店』へ

144 :春日心兵『ノースショア・W』:2003/11/02(日) 01:51
気づいたらよくわからない話になっていたので帰った

145 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 23:09
いつものようにやってきた。
ベンチでサンドイッチを食べ始めた。

146 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 23:44
「ハブショッ」
胡椒が鼻にかかり、くしゃみをした。
「(゚Д゚)キッ」

147 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:00
「誰も来ないな…」
「キィ」

148 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:08
やって来た。

149 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:12
>>148
外見はどんな感じだろう。見てみる。

150 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:13
>>148
外見は制服です。

151 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:19
>>150
「こんちは〜」
挨拶する。

152 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:20
>>151
「ん?ああ、こんちは。」
挨拶する。

153 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:21
>>152
「もしお暇なら、サンドイッチでも一ついかがです?」

154 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:25
>>153
「あ、もらいます。ありがとうございます。」

155 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:32
>>154
一つ渡した。
チーズとトマトの入ったサンドイッチだ。

156 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:33
>>155
失礼な事にトマトを抜き取って食べた。
「うまいですね、これ。」

157 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:35
>>156
「あら、トマト嫌いでしたか。なら、こいつにやってください。」
と、ポーチの中にいるルドルフ(コウモリ)を指差す。
「キキキーィ」

158 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:38
>>157
「あ、蝙蝠飼ってたんですか。可愛いですね。名前はなんですか?」
ルドルフにトマトをあげた。

159 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:39
>>158
「ルドルフって言うんですよ。」
「ハグハグ。」

160 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:43
>>159
「ルドルフか。芸とか持ってたりする?」

161 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:48
>>160
「芸ですか…。
考えたことなかったなぁ…。
まぁ、大抵の言うことなら聞きます。
強いて言えばそれぐらいですかね。」

「URRYY」

162 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:51
>>161
「そうですか。ん?う、URRYY?]

163 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:52
>>162
「ん、どうかしましたか?」
「キッキ」

164 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:54
>>163
「え?いや、鳴き声がキーキーってやつかと思ってたらいきなり
 URRYYと言ったから不思議だなと。」

165 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:56
>>164
(ルドルフに)「お前、そんなこと言ったのか?」
(首を振って)「(´・ω・`)キーキー」

「…だそうですよ。」

166 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:00
>>165
「なっ!?聞き間違いなんかじゃないはずだ!
 この蝙蝠は確かにさっきURRYYと言った!」
興奮気味。

167 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:01
>>166
「コウモリがURRYYなんて鳴くはずないじゃないですか。ファンタジーやメルヘンじゃあるまいし。」
「キ。」

168 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:04
「え?ええぇ?嘘だ!絶対嘘だ!あなたは騙されている!」
ルドルフを触ろうとする。

169 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:09
>>168
触られた。
と、浅見が持っていた胡椒でくしゃみした。
くしゃみにまぎれて、
「(゚Д゚)KUAAAHH…」

170 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:13
>>169
「ほら!また聞こえた!今度はKUAAAHHと言ったぞ!
 なんだこの蝙蝠は!!」
軽くルドルフの体を絞める。

171 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:15
>>170
「(;´Д`)ギ」
「ちょっ、何すんですか、人のペットに!」
取り返す。

172 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:21
>>171
「この蝙蝠は何か怪しいぞ!?悪霊にとりつかれてるのかも知れない!」
ルドルフを奪い取ろうとする。

173 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:25
>>172
「なっ、変なこと言わないでくださいよ」
取り返そうとする。
大声を上げた浅見の声に隠れて
「(´゚Д゚`)WRRY。」

174 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:29
>>173
「ん〜何か怪しいな。こうなったら・・・」
『リトル・ルイ・ヴェガ』を発現させてルドルフを取ろうとする。

175 :浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:37
>>174
「ぬ、スタンド使い!ならばこの浅見、容赦せんッ!」
流線型にシルバーなスーツ型スタンド『ククルカン』を発現。

『リトル・ルイ・ヴェガ』の外見は?

176 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:46
>>175
「何ぃ!貴様もスタンド使いだぁ!?なめんなぁ!」
(やっべ〜。スタンド使いかよ〜。どうしよ〜。戦うのかなぁ〜。)
構えた。

『R・R・V』の外見は普通の人型。

177 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:49
>>176
「取れるものなら取ってみろ!」
右手のルドルフをかばう。
「キャ。」

178 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:52
>>177
「いや〜、そのルドルフだっけ?が気になったからさ。
 でも絶対にその蝙蝠はURRYYとかKUAAAHHとか言ったはずだぁ!」

179 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/03(月) 01:55
>>178

180 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/03(月) 01:58
>>178
スタンド発現。こうもり傘をもった黒い人型スタンド
になった。
「イイ加減ニシロィ!コノトンチキガ!
人ガナンテ鳴コウガ勝手ダロウガ!」

181 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 02:02
>>180
「うおおおっ!蝙蝠もスタンド使いだったのかー!
て言うかお前は人間じゃねぇー!蝙蝠だろうがー!
2対1だぁ?上等だぁ!かかって来いやぁ!!!」
離れた。

182 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 02:06
>>181
離れたスキを見計らって、二人して逃げた。
「さいなら〜」
「アバヨ」

183 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 02:09
>>182
「お?2人して逃げてくぞ?ハッハッハー!この暁星様に恐れを感じて逃げ出したなーー!?
さいならー!お2人さーん!」
その後、公園内を散歩。

184 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 02:14
公園にやってきた。学校帰りなので制服ですよ。
「『9』のつくは日クレープの日。毎月18日が給料日・・・・。」

周囲を見回す。
「ここにもいないし・・・・」

>>183を発見する。接近しますよ。

185 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 02:21
>>184
「あ、こんちは。ん?その様子だとお探し物か何かですか?」

186 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 02:24
>>185
「どうもこんにちは。そうですね探し物。あ、『者』かな?」

暁星はどんな外見をしてますかね?

187 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 02:27
>>186
「探し『者』でしたか。誰を探してるんですか?」

暁星の外見は制服。

188 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 02:29
>>187
「誰って言うか・・・幼馴染なんだけど。連絡取れないらしくて。」

暁星は男ですか?

189 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 02:31
>>188
「あ、そうなんですか。連絡とれないと悲しいものがありますね。」

暁星は男。

190 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 02:35
>>189
「っていうか・・・自宅にも帰ってなくてある種捜索願いモノ。」

「もしよければ、見つけたら教えてくれます?」

191 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 02:37
>>190
「え?はい、いいですけど。俺で良ければ。
結構大事ですね。で、誰なんです?」

192 :津田『テクトニックス』:2003/11/03(月) 02:44
公園に入ってきた。
手にはお菓子が詰まった袋を持っている。

(このお菓子どうすればいいんだろ・・・)

ベンチに座ってお菓子を食いながら>>190-191の光景を見る

193 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 02:49
>>192
(あ、あの人は前に会った人だ・・・。)
ペコリ
津田にお辞儀した。

194 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 02:51
>>191
「そいつのことを私は『貫』・・・トオルって呼んでるの。」

>>192
>>193
「こんにちは。・・・んん?知り合いなんですか?」

195 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 02:54
>>194
「はい、分かりました。『貫』さんですね。探してみますね。

196 :津田『テクトニックス』:2003/11/03(月) 02:55
>>193
(あ、あの人はおにぎりをくれた人だ・・・。)

「どうも」

お辞儀をした。

「ちょうどよかった。
この前のおにぎりのお礼といっては何ですがお菓子食べますか?」

>>194
「どうも」

お辞儀をした。

「知り合いといえば知り合いですね。」

197 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 03:00
>>195
「ごめんなさいね。よろしくね〜。」


>>196
「あ、そのお菓子知ってますよ〜。元気が『もう見たくない』って
いって、一個くれたのと一緒だ。」

「ところであなたも『貫』を見ませんでしたか?
  ・・・野垂れ死んでないといいんだけど。」

198 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 03:01
>>196
「あ、ありがとうございます。でも何故そんな大量なお菓子を?」
お菓子を食べた。

199 :津田『テクトニックス』:2003/11/03(月) 03:06
>>197
(『元気』…あの小さな5体のスタンドの本体の名前か…)

「『貫』さんですか?
知りませんね。見てないと思いますよ。」

>>198

「なんか俺にもよく分からないんですが…
『カボチャ』が持ってきました…お菓子を。」

200 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 03:08
>>197
「出来る範囲で探すんで頑張ってください。」

>>199
「『カボチャ』?カボチャが動く訳ないでしょ?」

201 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 03:18
>>199
「う〜ん。あいつ女の子にならすっ飛んでくるんだけどねえ。あ、私は論外ね。
けっこう背が高くって目立つ筈なんだけど。」

>>200
「お願いします。」

「そうですよ。『カボチャ』が動くなんてありえませんよ。夢でもみたのでは?」

202 :津田『テクトニックス』:2003/11/03(月) 03:22
>>200
>>201
「夢なんかじゃないですよ。
夢だったらお菓子こんなに持ってるはず無いし…

この公園での出来事です。
俺はやることも無いので公園をうろついていました。
そこに男の人が一人が変な格好で倒れていたんです!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜(中略)〜〜〜〜〜〜〜〜〜

で、そのカボチャたちがお菓子をそこら辺にばらまいて
どこかに飛んで行っちゃったんですよ!
あれが夢のはずありません!」

203 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 03:30
>>202
「う〜ん、カボチャのスタンド?なんのためにお菓子を渡したんだ?
ま、攻撃されなくて良かったんじゃないの?」

あまり信用していない。

204 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 03:33
>>202
「ああっ!だから元気があんな格好で倒れていたのかあ!
前スレの699-736なのね!さいきん身内に怪我人とかが多くて悲しいわ。」

どうやら廿日岩を回収した本人らしい。

205 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 03:34
>>204
「え?この話本当なの!?」

206 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 03:37
>>205
ゴゴゴゴゴ

「現実は非情みたいですね。『事実』のようで・・・・・。あ、元気は
ちゃんと回復していまは元気です。」

207 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 03:39
>>205
「元気?ああ、倒れてた人の名前?で、今のは駄洒落ですか?」

208 :津田『テクトニックス』:2003/11/03(月) 03:40
>>204
さりげなく前スレとか言ってても気にしない。

「あ。あの人貴方の知り合いだったんですか。」
(本当はさっき気づいてたけど)

>>205
「ホントなんです。信じてください!
良い年した大人がこんなにお菓子なんか買いませんって」

>>206
「あ、そうですか。
あの時本当は俺が起こさなきゃいけないはずだったんですけど
ちょっとお菓子が多すぎてですね…すいません」

209 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 03:44
>>207
「ちょっと場を和ませようとおもって言っただけです・・・・」
ごにょごにょと言葉を濁した。

>>208
「うん。元気も『貫』も幼馴染ですよ。年は二人とも違うけど。
・・・・お菓子、食べきれないんですか〜?」

穴が開くほど袋を見つめる。

210 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 03:51
>>208
「もう一個もらえます?お菓子。」

>>209
「ああ!そうでしたか。ハハ、面白い駄洒落ですね・・・・ハハハ。」

211 :津田『テクトニックス』:2003/11/03(月) 03:53
>>209
>>210
「あ、食べて良いですよ。お菓子。
まだ家にもたくさん有りますし…

…そういえば、まだ名前聞いてませんでしたね。
俺は津田って言うんですけど。」

212 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 03:56
>>211
「え?まだあるんですか?ずいぶんといっぱいもらいましたねー。」
「ん?俺の名前は暁星。」

213 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 03:57
>>210
「駄洒落は苦手なんで気にしないでくださいな。あは」

>>211
「やった!いただきまーす!」
バリバリ食べますよ。
「私は伍実って名前ですよ。」

214 :津田『テクトニックス』:2003/11/03(月) 04:02
>>212
>>213
「えーと、暁星君と伍実さんですね。

俺はそろそろ帰るんでそのお菓子は2人にあげますよ。
ごみはちゃんと公園のゴミ箱に捨てといてくださいね。」

帰った

215 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 04:06
>>214
「ありがとうございまーす。さいなら〜。」

>>213
このお菓子は半分に分けましょうか。」

216 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 04:09
>>214
「さよなら、お菓子ありがとう〜。」

>>215
「そうですね。半分。」

『伍実』→『お菓子を半分獲得』

「あ、私も帰らなきゃ。『貫』も見つけたらヨロシクお願いしますッ。
のっぽで髪の毛真っ白の筈だから、すぐわかると思うので。」

217 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 04:12
>>216
「ありがとう。」

『暁星』→『お菓子を半分獲得』

「貫さんはのっぽで白髪ですね分かりました〜。さいなら。」

218 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 04:14
>>217
「では、このへんで・・・・」
手を振って公園をあとにした。

219 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 04:16
「さて、今日はここで寝るか。」

お菓子を待って行き、茂みの中に入ってそこで暁星は寝た。

220 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/03(月) 20:48
,ィ^i^!1
    , レ ⌒ ヽ ヒトヤスミ…
    !iy!ノノ)))〉      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     liY! ゚ヮ゚ノi      <http://www.heromes.net/index2.html
    ノiy!fつつヽ      \__________
     と{i爪 〉ノリ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

221 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/03(月) 22:22
「Soy capiten, soy capiten〜〜〜♪」
噴水で泳いでる。今日もご機嫌日和。

222 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 22:34
>>221
噴水の端(水の中じゃないよ)からぬうっと顔をだす。

「水浴び楽しい?」

水を被らないように傘を差している。

223 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/03(月) 22:36
>>222
「楽シイヨ」
傘をくぐって顔をギリギリまで近づけて答えた。
黒い前髪から水滴が滴り落ちた。

224 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 22:39
>>223
「たのしいならいいけど、でも覗きとか居るかも知れないから気を付けてね。」

水滴がかかるのは別に気にしなかった。

周囲を見渡し
「・・・・う〜ん。今日もいないなあ。」

225 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/03(月) 22:41
>>224
「能臓器?」
服は着ている。

「ソォ〜レッ!」
水を辺りに一気にばら撒いた。

226 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 22:44
>>225
「裸を覗き見て喜ぶ人のこと・・・・・って」

水がかかった。

「うわぁっ!何をするだ〜っ!」

お返しに濡れるのも構わず水をかけ返しす。

227 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/03(月) 22:46
>>226
「エット……ノゾキサン?」

「ウワァッ!」
反撃に驚いた。

「チガウョ、チガウヨ」
伍実を静止して水を投げた辺りを見た。

「アレ?虹出ナイネ?」

228 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/03(月) 22:47
(何も裸だけがいいというものでもない)
「ふっ・・・水にぬれた衣服が肌に張り付いている様もまた・・・。
 そして無邪気に水遊びをする少女・・・」
いつの間にかベンチに腰掛そこにいた。

229 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 22:49
>>227
「あ・・・・『虹』かあ。ごめんごめん。」

「理科とか苦手だから判んないけど、虹ってもっと
水の粒が小さくなくちゃいけないんじゃなかったっけ?」

噴水の上を見上げる。

230 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/03(月) 22:51
>>228
「エット…能臓器サン?」
濡れて顔に貼り付いた髪をのけながら尋ねた。

あと水かかってますよ?

>>229
「ソウナノ?」
伍実を見てつられて噴水の上を見た。

231 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 22:56
>>228
「・・・・『アイツ』にちょっと似てる・・・。」
服装は今日は重ね着なのでお目当てのものには
ありつけませんよ。

>>230
空が晴れてればうっすら虹が見える・・・・・筈。
角度を色々変えて見えるところを探す。
「う・・・ん。この角度微妙に見えるかも」

232 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/03(月) 22:57
>>230
「ああ、その褐色の肌、そして水にぬれた衣服がボクの・・・。
 てかそんなに風に見られたら、あふん」

水にぬれようが別に気にしない。100万ドルの笑顔でいる。
「ボクはそんなんじゃありませんから。
 どうぞ、どうぞ、気を使わずに続けてくださいな。HAHAHAHA」

233 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/03(月) 23:04
>>231
そんなのこのボクの想像力にかかれば、ふふふ
何か一人で身悶えてみる。

234 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/03(月) 23:04
>>232
「エット…ジャア変体サン?」
「水フェチトカ?」
もっと水をかけてみた。

>>231
「見エルノ?……動カナイ。OK?」
両の掌を突き出して静止する。

235 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 23:17
>>233
「うわあ・・・・ちょっと『似てる』・・・。」

>>234
「あ、この辺この辺!」
マヌエルに角度を教える為に上を指差す。
うっすら虹が見える。

「おお〜」

236 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/03(月) 23:21
>>234
「あっあっあぁああ、やめて、やめないでぇ〜」
秋の水は冷たかった。けど何か熱かった。
てか自分でも何がしたいのかようわからんかった。

>>235
とりあえず自分も虹を見てみる。

237 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/03(月) 23:23
>>236
放置プレイにした。

>>235
「動ク、ヨクナイ」
噴水から出ると、伍実を静止させたまま背後に回りこんだ。

「デ、ドコドコ?」
伍実の右肩から顔をのぞかせて指指した方向を見る。

238 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/03(月) 23:36
>>236
あとで話しかけようと思っている。

>>237
「ほら。ここ、ここ」
多分見えると思う。

239 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/03(月) 23:41
>>237-238
かまって欲しそうに二人を見る。まるで子犬の様に!
クックックッ――ン

240 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/03(月) 23:44
>>238
「エット…(WOW)!!ホントダ!」
上下に跳ねてはしゃいだ。おかげで伍実はまたしずくを浴びた。

>>239
「オ手」
右手を長谷部の前に出した。

241 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 23:47
「フア〜ハァ。よく寝むれなかったな。ここは虫が多いな。別の場所を探すとするか。」

芝生の中からいきなり出て来た。

242 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/03(月) 23:48
>>240
「わんっ」
バッ!
誇り高くお手をする(左手?)。

243 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/04(火) 00:04
>>242
「ヨオォーーーーーシヨシヨシヨシヨシ」
水浸しの手で撫でた。

「オカワリ」

244 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 00:10
>>239
スルー。

>>240
「うわあああ。これは乾かさないと。虹みれてよかったね。」
頭をブルブル振る。

>>241
「あ、昨日の暁星さんだ。」

245 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 00:11
>>243
「ククゥーン」
とろんとした目で撫でられる。

「ワンワン」
パッと右手を差し出す。

246 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 00:16
>>242-245のやり取りを見て。
「あの人達何してんだ?お?昨日の人が居るな。」

3人のとこに近づく。

247 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/04(火) 00:16
>>244
「ネ!」
体を猫のように震わせて水気を取る。

>>245
「YO〜SHIYOSHIYOSHI!」
撫でた。

その後放置した。

248 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 00:20
>>247
「くぅ〜ん」
後ろから付いてきた。すっかり懐いてしまったようだ。

>>246
ついでに『暁星』に見られてしまったので
『MOM』で始末しようとする。『暁星』の背後に発現させて首絞め決行。

249 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 00:25
すっかり濡れたので噴水から離れる。

裾を絞ろう。

>>248
長谷部のほうを見る。
「・・・ん?」

250 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/04(火) 00:26
>>248
放置。飽きた。

>>248
気付いた。

251 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 00:28
>>248
「ぬおっ!何だこれは!スタンドか!?あああ!腹が立つ!」

『R・R・V』で首を絞めてる腕を1発殴る。

『R・R・V』の能力は簡単に説明すると殴ったものを180度裏返す。

252 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 00:33
>>251
「きゃああああああ!!!!」
腕ボッキリ。いや、めくれるのか?
パッと両手を離して、
もう一本の手で『暁星』と『リトル・ルイ・ヴェガ』を
繋ぐコードを外すべく動く。傍からみたら何してるのか分からないかも。
ス精DB

253 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/11/04(火) 00:35
飽きた。帰った。

254 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 00:46
>>252
まぁ、C−MOONと同じ感じ。
「くふぅ、ビックリしたぜ!お前か!やったのは!」

反撃。裏返ったのは両手かな?両手なら両足にパンチ。
片手ならもう片方の手をパンチ。     パス精CBC
パワーがB以上なら裏返りを『抵抗』する事も可能。
しかしそれは『抵抗』出来ると言う『可能性』・『希望』

255 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 00:48
>>252
>>254

「おうおう・・・・なんかすごい・・・。」

256 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 00:52
>>254
「ま、まて!これは何かの間違いだ!
 落ち着こう、な?能力解いて?ね?やめよ?喧嘩イクナイ!」
とりあえず片手でスタンド筋肉?を入れて抵抗を試みてみる。
裏返ったらたまらん。パB

257 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 00:58
>>256
「分かってくれたら良いよ。じゃ、抵抗やめて素直に裏返ってくれるかな?
もう一発殴って360度回転させるから。多少の痛みは我慢しろよ?」

180度裏返った所でもう一発づつ殴る。

258 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 01:00
>>256
>>257

ことが解決したら話しかけよう。

259 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:02
>>257
「はい、はい、はい、はい。いやーお話の分かる方で本当に良かった」

ぶりんっ!

『 声にならない悲鳴 』

260 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 01:06
>>259
「さて、大丈夫かな?ま、仕掛けてきたのはあんたなんだから自業自得って事で。ね?」

261 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:08
>>260
「うぅ、ごめんなさーい。ごめんなさーい。
 どうしてもあんたに消えて貰いたかったんですぅ」
泣きながら言う。360度裏返ったってのは直ったというのだろうか?

262 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 01:11
>>261
「いや、待て。消えてもらいたいってなんだよ急に。危ない奴だな〜。」

360度裏返った事により痛みは多少あるとは思うが直ったと思う。

263 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:21
>>261
「なんでもありませーん。全てこの私がわるうございます。
 でも私にもプライドがありまして。消えてもらうのが駄目なら・・・」

懐から糸をつけた5円玉を取り出し。『暁星』の前にたらす。

「あなたは段々ねむくなぁるぅ ねむくなぁるぅ
 >>246で見たものをわすれる〜 わすれる〜」
ゆっくりと振ってみた。

264 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 01:37
>>263
終わったかな・・・・??話しかけよう。
「ちょっと訊いてもいい?」

265 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 01:39
>>263
「……それはギャグのつもりかぁ!?眠くなるかよそんなので!
だから無駄な低・・抗は…よ・・・・・・せ・・・・・・。」

バタン。その場で倒れた。寝ている。

「スー スー」

266 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:41
>>265
「わすれろぉ〜 わすれろぉ〜 わすれろぉ〜」
今日あったことは全部忘れたらいいなぁ、と思いながら
10分ぐらい続けてみた。

>>264
「はい、何でございましょう、お嬢さん?」

267 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 01:51
>>266
「あのねえ、すんごいあなたとキャラ被った奴を探してるんだよねえ。
 女の子の下着を見れると幸せ〜みたいな奴なの。」

「そこに寝てる人には聞いたんだけど。」

268 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 01:55
>>267
「はぁ、それは男なら当然という様な気がしますが。
 と、いうか私、普段はこんなキャラじゃないような気が・・・まぁいいや。
 で、その人の特徴とか何か言ってもらえますかね?」

269 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 01:57
スヤスヤと眠っている。

270 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 02:01
>>268
「いや、実際しゃがみこんで見るような、若さ全開なの。
『貫(とおる)』って名前で、背が高くて白髪かな?

見かけたら教えてね。」

271 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/11/04(火) 02:07
>>270
「はぁ、『貫くん』すか・・・。見た事はありやせんね。
 ・・・わっかりました。見かけたらお嬢さんが探してたって伝えときますよ」

寝ている『暁星』を担いで公園を去る。何か寝顔がムカツクので
帰りがけに下水にでも投棄してこよう。
頭うって全部忘れてくれたら儲けものだし。

272 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/04(火) 02:09
>>271
そのまま長谷部によって下水に投棄された。

273 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/04(火) 02:12
>>271
>>272
「よろしく〜。
 ・・・・バカはどこに行ったかなぁ・・・。」

半乾きの服で帰宅。

274 :シンバ『マッドキャップ・ラフス』:2003/11/04(火) 23:51
シルクハットをかぶった少年が土いじりをしている。
「〜〜♪」

275 :シンバ『マッドキャップ・ラフス』:2003/11/05(水) 00:37
一通りいじって帰った。
「〜〜♪♪」
『退屈ナ一日…。』
「なんか言ったぁ?」
『イエ、何モ。』

276 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:16
公園にやってきた。

「他に誰も来ていないようだ………。

 僕は常に先駆者」

277 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:18
「私は常に遅れてくる」

やって来た。

278 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/07(金) 23:21
MC・ラフス:
『ワタシタチハ常ニ先ニ居タイイハル』
シンバ:
「ん?なんか言ったか?」

林の中にいる。

279 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:23
>>276
発見。
「あ〜、ピエストロさんだ・・・・・。」
近寄ろう。

>>278
気付かない。

280 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:23
>>277
「こんにちは、伍実さん」

とりあえず知ってる人を見かけたので挨拶してみました。

281 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:24
「そして俺はどこにでも居るぜ」

ベンチに座ってた。

282 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:28
>>280
「こんにちは。
 ・・・・ねえねえ、聞いてもいいかな?」

>>281
多分気付く。
(どこにでもいるって言うのは・・・『分裂』・・・?)

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/07(金) 23:29
大学生くらいの男がやってベンチに座る。
肘を膝につけ、手を口の近くにもっていってなにかぶつぶつ言っていた。

284 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:29
>>281
「聞かれて答えられる事なら」

285 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/07(金) 23:30
>>283
ミス
×やってベンチに〜
○やってきてベンチに〜

286 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:30
>>282
目が合った。

「よぅ!」
挨拶した。

287 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:30
>>284
>>281>>282

288 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:33
>>287
「鷹の人・・・・死んじゃったの?」

ふと・・。遠くを見る

>>286
と目があった。
「どうも〜。」
挨拶しよう。

>>283
「・・・・・ん?」
気になった。何か食べてるの?

289 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:35
>>283
盗み聞きした。

>>288
「元気か?」

290 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/07(金) 23:38
>>288
>>289
男が手に持っているのは『銀色の人形』だった。かなり精巧に作られていることがぱっとみでわかった。
そして、男はそれに話しかけているようだった。

>>289
「ボソ…ボソ…『見分ける』方法は…煙草の…『煙』…じゃ駄目…だよね…ボソ…ボソ。」
こんな感じに聞こえた。

291 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:39
>>288
ぼーっと辺りを見回しながら答えた。

「ああ、そういえば最近見かけませんね。
 
 あの人、敵多かったからな……きっとどこかで闇討ちでもされたんでしょうね〜」

>>278
そこで、怪しい人が目に入ったので懐から取り出した『電波砲』で射撃します。

ビビビビ!

292 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/07(金) 23:42
>>291
bibibibi-!
うけた。しかし本体はもともとのユルい性格のせいか気づかない。
スタンドのほうももともと自立型なので特に気にならなかった。

293 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:47
>>290
もう少し盗み聞きしてみる。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/07(金) 23:52
男は相上にも伍実にもピエストロにもシンバにも気づいていないようだ。

>>293
男は相変わらずボソボソ喋っている。
いや、『会話』していた。相上はそれを見た。

295 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/07(金) 23:53
>>294
気付いてないのをいい事に背後に回って盗み聞く。

(………何だこいつは?)

296 :ピエストロ:2003/11/07(金) 23:53
>>292
さらに『電波砲』の連射を続けます。

ビビ、ビビ、ビビビビ!

297 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:57
>>291
「なんだぁ〜。残念。折角のアレだったのに。」

「まあいいや。あとちょっと聞きたい事があるんだけど。」

>>289
「どこかでお会いしましたっけ?」

298 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/07(金) 23:57
>>296
MC・ラフス:
『○×▲*◇(閲覧不可)』
シンバ:
「うわっ、オマエ、なに言い出すんだ!」
顔が真っ赤だ。

299 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/07(金) 23:59
>>298
聞こえてしまった。
「・・・・・!!!うあああうあ・・・・なんて破廉恥な・・・・」

300 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/08(土) 00:01
>>297
「ああ、オレだよオレ。覚えてないのか?」

301 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:03
>>295
簡単に回りこめた

男:「え?なんだって?もう一度いってよ。」
と言ったのがハッキリ聞こえた。

302 :ピエストロ:2003/11/08(土) 00:03
>>297
「はい、次は何ですかね」

ピエストロは林に向かってビームを発射しながら答えました。

>>298
『電波砲』
能力説明貼っておきますね。自立型に効果あるかどうかわかんないですけど。

電波砲』

おもちゃ(?)の銃。
リング状の光線を、ホアン……ビシュウ!という音とともに撃ち出す。

これを浴びた人間は、突然そのスタンドが『スタンド会話』で喋りだす。
『スタンド会話』なので一般人には聞こえない。
一見、浴びた人間の心の声を話しているようにも見える。だが、実はそうではない。
どんなことを喋るかは、聞く側の人間に依存する。
また、複数の者が周囲にいる場合には、実はみんな違う言葉を聞いている。
会話の内容は、聞く人間が対象者に『言って欲しいこと』『言いそうだと思っていること』である。
対象者本人には自分の心の内面をべらべら喋りだしたように聞こえる。

『電波砲』の効果は約1分で自然に収まる。
一般人には効果がない。
スタンド使いであっても、スタンドを出していなかったら効果はない。

パワー:なし スピード:B(弾速) 射程距離:D(光線の射程)
持続力:E(約1分) 精密動作性:なし 成長性:なし

303 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/08(土) 00:04
>>301
「だから、オレだよオレ。覚えてないのか?」

304 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:05
>>299
シンバ:
「え?E〜〜??誤解です、誤解〜〜!!」
駆け寄った。

MC・ラフス:
『△×ΩД○アヒャヒャ。』

305 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:10
>>300
「え・・・・だれだっっけ?私人の名前覚えるの苦手でさあ
 ・・・・・『俺俺詐欺』?」
>>301
(おもちゃと話ができるのかな?・・・・危険だ)

>>302
「ちょっと人探ししてるんだ〜。見つけたら教えてくれるかな?」


>>304
「・・・・!!」
物陰に隠れた。怪しんでいる。

306 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:12
>>305
「だから誤解ですってぇ!」
追いかける。
顔真っ赤。
シルクハットを頭にのせた17歳高校生。
シルクハットが喋っている。

307 :ピエストロ:2003/11/08(土) 00:15
>>305
「はいはい、ではその人の特徴を」

>>306
と、言ってたら高校生に追われた伍実さんが隠れてしまいました。
どうしようか。

308 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/08(土) 00:18
>>305
「ほれ、俺だよ。相上崗岐この前話したじゃねぇーかよ」

「…ん?そう言や、お互いに名前は知らなかったな。
 それじゃあ忘れるのも無理ねぇか」

いけしゃあしゃあと。

309 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:23
>>307
傍観しててください。

>>306
シルクハットの卑猥な言葉に耳を塞ぐ
そして出てくる。
「何が誤解だ〜!似非マジシャン君がぁ!」

大きな傘を持った女(18才高3)。怒っている。

>>308
「ああ、そんなことがあったかも〜。私名乗った?
 伍実ですよ〜。」
叫んでみる。

310 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/08(土) 00:27
>>309
「ああ、名前は聞いたな。で、どうよ?元気か?」
名前と顔を頭に叩き込んだ。

(上手く行ったぜ)

311 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:27
>>309
シンバ:
「だから これは えっと 『スタンド』で だから 急に 変なこというように なっちゃいまして。」
「つまりお前が悪いんだッ。『ラフス』!」
『MC・ラフス』に怒鳴りつける。

MC・ラフス:
『й≒$○Эエヒャヒャ』

>>307
効果はまだ続く?

312 :ピエストロ:2003/11/08(土) 00:27
ピピピピ。
携帯に電話がかかってきました。

「はい、もしもし……ああ、鷹…いや、はい、あ、わかりました」

そのまま公園からフェードアウトしました。

313 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:28
男は『銀の人形』に話しかけた。
男:「え?なんだって?もう一度いってよ。」
そう言って三呼吸、怒声がベンチ周辺に響く。

『銀の人形』:
『だからテメェも『スタンド使い』なら『スタンド』使えばいいだろうがッ!
 てめぇの頭はその似合わない帽子をのせる台かぁ??』

314 :ピエストロ:2003/11/08(土) 00:29
>>311
一分だからそろそろ切れるんじゃないですかね。

315 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:31
>>310
「ん?元気って廿日岩?知ってるの?」
まんまとインプットさせられた。

>>311
向き直り
「公然猥褻だ!罰としてその帽子貸しなさい!」

>>312
「ああッ!!今鷹って言った!!絶対言った!!」

が、逃してしまう。

シンバにまた向き直る
「・・・・・・最悪ぅ」

316 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:34
>>315
シンバ:
「こんな『スタンド』でいいならやるよ!」

MC・ラフス:
『ナニカ…イイマシタ?』

シンバ:
「あれ?戻った?」

317 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:35
>>313
「ビクゥ」
「え?今のダレ?」

318 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:38
>>313
耳がキーン。

「うるさ〜い!誰?」

>>316
「被ると何かなるとか、ないよね?」
(この人『スタンド使い』と会うのに全然驚かないんだなあ。・・・)

319 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:40
>>318
「被ってもぶつぶつ喋るだけだよ。」
『失礼ナ。私ニハチャント「能力」ガ…。」

320 :y)xミ[uq酪l澎愁箕歙灼x:2003/11/08(土) 00:40
>>313
「おーおーお前もそんな主人持って大変だな」
人形に語りかけた。

>>315
「ハツカイワ?あぁ、お前そいつ探してるんだっけか?」
何気に会話聞いてた。

321 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:45
>>318-320
『銀の人形』:
『お前ら、俺の声が聞こえたのか?
 なら、話は早いな。オイ、雄弥!探す手間が省けたんだ、ビシッといけよ。ビシィッっと。』

『雄弥』:
「わかったよ。」
「あの…すこしでいいので、僕の話、聞いてくれません?」

322 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:45
>>320
「いや、元気はちゃんといるよ。明日の朝の特撮見るとか
 見ないとか言ってた。知り合い?」

>>319
「何の能力なの?」
と帽子に聞いてみよう。

>>321
「いいよ〜。でも終わったら私の話も聞いてね〜」

323 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:48
>>321
「ええっっと、まぁいいですよ。」

>>322
『ワタシノ「能力」ハ数字ニ関スル質問ニ答エヲダスコトデス。ケケ。』

324 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 00:49
>>323
名前欄ミス

325 :y)xミ[uq酪l澎愁箕歙灼x:2003/11/08(土) 00:53
>>321
「すまねぇが、時間がねぇ。また今度な」

帰った。

>>322
「確か前に『BAR』で会ったなそいつ。まぁ興味があったら来てくれや。時間なんで俺は帰るぜ」
『SPRING』の場所を教えて帰った。

326 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 00:56
>>325
「へ?なんでお酒も飲めないのに行くんだろうそんなところ・・・」

「まあいいや。じゃあね〜。」

>>323
「・・・・・数学嫌いだ。」
被っても?いい?

327 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 00:57
『雄弥』は話を切り出した。

『雄弥』:
「僕はとある『組織』の勧誘員でして、岩渕雄弥(いわぶちゆうや)といいます。
 その『組織』というのは『スタンド使い』による‐えぇっと、アレ?なんだったけかな…。」

『銀の人形』:(ちなみにスタンド音声)
『そんな『スローガン』の前に聞くことがあるだろうが!』

『雄弥』:
「あ、あぁ、そうだった。皆さんに一つ質問があるんですけど、
 『生まれつきのスタンド使い』ですよね?もちろん。」

328 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 01:07
>>327
「ううん。違うよ。私生まれたときは一般人。」

右手で目を覆うような仕草を見せる。・・・・。

が、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         片方の『目』が見える。

・・・・右手の甲にぽっかり穴が開いていた。

「・・・・・・うんとね・・・・・『射抜いて』もらったんだ〜。」

329 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 01:10
>>327
「オレも、同じく『射抜いて』もらいました。
 その人みたいに『傷跡』はないですけど。」

「そしてコイツが『スタンド』の『マッドキャップ・ラフス』。」

330 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 01:13
>>328-329
その答えを聞いた『人形』と『雄弥』の表情が変わる。

『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』

『銀の人形』:
『まさか、初回からハズレを引くとはな。
 情報どおりこの街のスタンド使いは射抜かれたやつばっかりなのか?』

『雄弥』:
「でも、こいつらか、『射抜かれたスタンド使い』なら…。」

331 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/08(土) 01:15
パンを食いながら現れた。

332 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 01:16
>>330
訂正
『雄弥』:
「でも、こいつらが、『射抜かれたスタンド使い』ということは…。」

『銀の人形』:
『そうだ。俺たちはこいつらを『再起不能』にしなくてはならない!
 それが俺たちの『組織』の『目的』!!』


『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』

333 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/08(土) 01:18
>>330>>332
『!?』
ただならぬ雰囲気に、木の影に隠れた。

334 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/08(土) 01:19
>>332
「な、なんだってんだ?一体!」
『ナンナンダ?一体。』

身構える。

335 :伍実『レイン・ゴールド』:2003/11/08(土) 01:23
>>332
「・・・・・え〜。やだなあ。破廉恥だなあ。」

嫌そうな顔をする。

336 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 01:30
>>333
気づいていない


>>334-335
『雄弥』:
「『無秩序』に正義の鉄槌を!
 『ベルベット・ハンマー』!!」

『ベルベット・ハンマー』が『シンバ』を襲うッ!
パス精BBC


→SPRINGミッション総合スレッド
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1063375126
に移動。(紀ノ国屋は任意)

337 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/08(土) 01:33
>>336
「やばそうだな……

義理もないのに怪我をしたくはない。帰ろう」
立ち去った。

338 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:17
木材を持ってやってくる。

「………………………。」

339 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:17
やってきた。
「今日もサンドイッチ。」
「キ」
食べ始める。

340 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:23
木材を地面につきたて、スタンド発現。

ガオン、ガオン、ガオン

効果音はどうあれ、手刀を使って木材を地面に突き立てる。

341 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:29
>>340
(何やってるんだろう・・・)
黙って見ている青い空。

342 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:30
「…………………よし。次。」

ガツン、ガツン、ガツン、ガツン!

手の設計図どおりに家を組み立てていく。
出来栄えはどうでもいいが、多少は丁寧にやろう。

343 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:32
>>342
だんだん出来上がる家を見ながら
(家か。公園に住むつもりなのか?)
ちょっと近寄ってみる。

344 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:35
>>343
2mの距離までは無視するだろう。
周りの目なんて気にせずせっせと作業をしている。

おっと、その辺の木材にも近づかないでくれ?
泥棒と勘違いしてしまうから…………

345 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/08(土) 23:41
「……………こんなことならあの女も呼べばよかったな………
 秘密主義者……………ふざけた名前の…………」

よし、3割完成。

346 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:41
>>344
サンドイッチを食べながら見ている。
距離は気にしていないから
もしかしたら、1mぐらいまで近寄ってしまうかもしれない。

347 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:43
>>345
おっと………!

>>346
2mまで近づいたところでふいに動きを止める。

「何か用かな……………?」

348 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/08(土) 23:44
>>345
「ブレイク〜ブレイク〜あなたのまーちの〜」
通りかかった

349 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/08(土) 23:45
>>346
「いや、珍しいことやってるな〜っと思って…
それだけです。ムシャムシャ」
「キィ」

350 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:50
>>349
「…………そう。見ての通り忙しいんだ。
 そこにいると何かの拍子に破片が飛ぶかもしれないし
 そのせいで怪我されても…………困る。
 …………………あっち行ってくれるかい?」

>>348
「あ……………!」

「おいそこの秘密主義者。約束どおり手伝え。」

351 :浅見『ククルカン』:2003/11/08(土) 23:52
>>350
「はぁ。」
あっちに行ってベンチに座り、おとなしく見ている。

352 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/08(土) 23:52
「解体、解体、一役買いた〜い♪ これを解体すればいいのね。
 解体作業はお手の物。ダイヤモンドカッター ダダッダ!」
ダイヤモンドカッターで切り崩す

353 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/08(土) 23:56
>>351
素直だね。

>>352
「あっ!ふざけるんじゃないッ!」

スタンドでダイアモンドカッターを一キロ吹っ飛ばした。

「壊すんじゃなくて建てるほう!
 一応あいつ(佐藤)の家建てることになってたろ………。」

354 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/08(土) 23:58
>>353
「あ………そういうこと早く言ってよ。飛ばす前に…」
ヒューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
スタンドと融合したダイヤモンドカッターに引きずられて吹っ飛んで行く。

355 :浅見『ククルカン』:2003/11/09(日) 00:00
>>353
「そういえば聞くの忘れてましたけど、
公園に家建てるのってまずくないんですかね?」

356 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 00:05
全員下げると見づらい。以上。

>>354
「あ、待て………クソ!(解除)」
50mほどで秘密は止まった。戻ってきやがれッ!

>>355
「そんなこと知ったこっちゃない。
 もともと建っていたもんだ。事務所側も文句はないだろう。」

357 :浅見『ククルカン』:2003/11/09(日) 00:09
>>356
「しかし………
……まあいいか。」
ベンチでサンドイッチの残りを食べ始める。

358 :秘密主義者『ACDC』:2003/11/09(日) 00:10
>>356
「建てるの手伝えって言っても道具がないじゃん。
 そこらの木を切り倒してもいいならカッターで削るけど」

359 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 00:15
>>358
「…………そうだな………僕の用意した材木も少なくなってきたし。
 OK、切り倒そう。そこんとこは任せる。
 道具は細かいのはこっちであるから。ハンマーとかはスタンドで代用だけど。」

>357
見られてます。

360 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 00:17
>>359
「じゃあ斬るから。ハンマーとか今のうち持ってきてよ。
 大工用具あればなんとかできるし。」

361 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 00:20
>>360
「じゃあちょっとそこの店で仕入れてくる…………。
 すぐ戻るから10本ぐらい切っといてくれるかな?」

でもおれはOFでかいにいくほうにするわ・・・

362 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 00:28
>>361
「ホントはビル斬りたいんだけどなー。
 じゃあ適当に木を斬るから適当に避けてね。」
適当に何本も切り落とした。

363 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 00:30
>>362
秘密主義者が公園の風紀を著しく乱してる間に買い物。
そして帰還。

「……………じゃあちゃっちゃと終わらせよう。
 出来栄えはどうだっていい。
 とりあえずアイツ(佐藤)が辛うじて住めればいい。
 電気も水も通らなくていい。」

364 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/09(日) 00:33
食べ終わって帰った。

365 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 00:39
>>363
「まあ、ここは公園だし自分に依って生きられる場所を作れば彼も感謝してくれるよね。」
精密Eぐらいの骨組みを作った。

366 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 00:44
>>365
「設計図はこれで……………。
 僕は図工2だったけど…………………なんとかなるだろう………」

図工2で家を建てていく。8割完成。畳4畳ぐらいの大きさ。

「なんか飾りつけとか面白いものあったほうがいいかな…………?」

367 :秘密主義者『AC』:2003/11/09(日) 00:50
>>366
「あのさ、冬場はやっぱり寒いから部屋の中に薪入れておいてあげない?」
そういって木片を部屋の中に適当に放り込む。

368 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 00:51
「何これ」
微妙に遠くの方から冷めた目で二人を見ていた。

369 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 00:53
>>367
「そうだな……………じゃあその方向で。
 暖炉がわりにレンガを敷き詰めておこう。
 煙突は……………あとで大穴開けりゃいいや………」

>>368
記憶を失ってないなら、あの時爆破に携わった二人かも。

370 :秘密主義者『AC』:2003/11/09(日) 00:56
>>369
「どうせなら薄っぺらな藁の家を建ててみたかったな。
 まあ、ともかく一応出来たんだし家の住人を探してこないと」

371 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 01:00
>>369-370
「うわ…あの爆破犯人か。ヤバイ。戦わないと」
『サニー・サイド』をそこらじゅうに撒く。

そして本体は公衆電話を探しに行く。警察に通報だ。

372 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 01:05
>>371を発見しちゃった。視力いいんで。一キロぐらい。

>>370
「あ、いた。
 ちょっと呼んで来て。
 残りの工程仕上げとくから。」

373 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 01:06
>>371
「何これ?」
見た。感じた。触った。どうなった。

374 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 01:11
>>372
「うわ! こっちにくる。早く生えてこないかな」
焦った。

>>373
触られた。
何を触ったんですか。

375 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 01:12
>>374
「家を壊すぜ、橋を壊すぜ」
『サニー・サイド』を触ってみた。どうよ?どうなのさ?

376 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 01:15
>>375
まだ生えてきてないので(発芽には時間がかかる)、
普通に植物の種っぽいです。

「貴方前俺の家壊しませんでしたか」
見るからに怪しい秘密主義者におずおずとたずねてみた。

377 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 01:22
>>376
「あの家は違法建築でしたので取り壊させていただきました。
 市制に関する質問、抗議などがありましたらお近くの事務所までお取次ぎお願い申し上げます。」

378 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 01:28
>>377
「できた……………」


「おーーーーい!できたぞーーーーー!」

379 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 01:31
>>378
「じゃあ、意地悪狼さんのひと吹きで壊れないか試してみましょうよ。
 この家思いっきり殴ってみて。」

380 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 01:42
>>377
                      ,.. -───‐- 、
               /    , ', -─‐- 、.._  _,.-.\
      |二l二    /       i l  ‐#- 、゙ヽ. ̄   ,r`ゝ-
-─- 、  |二|二 バ (        | L_ u v   \`ー-‐''/ ヽ
 _,ノ  ハヽヽ亅   ヽ      | r‐、} ヽ ̄`ヽヽ,, ,//´7;|   なんだっ・・!
      ┌┴─      >   | |ト、|l u ` ー゚イ u vl.゚ー'  | 市役所の職員が…!
 o    | 土土l カ  /    | ヽ_|! u'_,ノ {  u'  }じ v | そんな格好して!
      ノ 上 匕    (    /|  /! r'',ニニ=`==='=ニヽ!  しかもガソリンとかで焼き討ちとかかけるわけないだろ!
 o     l       \__/  |. / :| | |ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー' l‖ 
       ニ|二       ,ゝ   |/  :| l lーiーiーiーiーiーiーi‐rl ||
 o      ヽ_ノ    / |    iヽ.  ヽヽニニニニニニニンノ
                /   !    | ヽ   ` ー-- ニ二二~-‐'\   通るかっ・・・・!
 o      |      ヽ  |   |  ゙i      ::::::::::::/ :|\. \  そんなうそ・・!
         |       \|     !   !       //   |   \
 r:、      /       > /\  !ヽ..__,//\  |
 |/      /-、     /! /   oヽ |::::::::::::::/ __   \. |
 o     /  し'   (  "       |:::::::::::/      `
                      佐藤

381 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 01:43
>>378-379
「何がですか」

「ナニガダ」
ワラワラ生えてきた。小さい奴が。それこそが『サニー・サイド』ッ!

382 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 01:44
>>380
こんなおっさんだったんだ…………知らなかった。

>>379
「流石にそりゃやばいかも…………
 雨漏りを防げる程度だし。」

383 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 01:45
>>381
というか佐藤は前も鏡橋が家建ててやったろ。
サニーサイドはアウさんが遊んでやったし。

384 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 01:47
>>380
「くっくっくっ・・・・良くぞ見破ったな!明智君!
 そう、市役所の職員は偽の姿!私の本当の姿は!」
バッとコートを脱ぐ









ふりをする。
芝刈り機のようにダイヤモンドカッターでサニーサイドを切り裂く。

385 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 01:47
>>382
いや、若々しいイカス兄さんです。言い切り。
「こんなのに住めないよ! ギブミーモアベターハウス!」
ひどい発音で良い家を要求した。

>>383
攻撃対象は主に秘密ですので。

386 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 01:52
>>385
「嫌いだな…………人の努力をそんなふうに嘲る人…………」

ちなみに家の外見は
広さ4畳分。高さ3m。煙突?あり。暖炉あり。
ドアあり。窓一個。床と地面との距離は8センチ。
風・雨は凌げる。電気水道通っておらず。快適。超快適。

387 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 01:56
>>384
「ウギャアアアアッ!」
虐殺が繰り広げられた。


「ああああっ! 『サニー・サイド』がっ!
 ひどい! ひどいよっ!」
泣き崩れた。

>>386
「なんだ…って…」
驚いた。

「ア、アリガ…ト…」

388 :秘密主義者『AC/DC』:2003/11/09(日) 02:03
>>386
「え?マジでこれで終わり?触ったら爆破するとかそういう能力ないの?
 ま、いいか。労働したら疲れちゃったから今度また遊びに来るね。」
反撃される前に逃げていった。

389 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 02:05
>>388
そんなもんありません。ただのクソ群体型スタンドなんだ…

390 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 02:06
>>387
「まあまあスタンドが虐殺されたことは置いといて……………
 元気だしなよ……………。
 前ちょっと悪いことしちゃったし、反省してたから………
 家を建ててみたんだ。気にいるといいけど…………」

『アウトフィールド』が拳の素振りをして遊んでいる。

「気にいってくれるとうれしい、かな……………」

391 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 02:09
>>390
「ありがとう…感謝してるよ!」

「ところでそこの君のスタンドは一体何をしていようとしているんだい・・・?」

392 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/09(日) 02:13
>>391
「ああ気にしないで。」

スタンドはそっぽを向いた。

「じゃあさっそく今日から使ってくれ。お金はけっこう。
 あっ…………ちょっと木材が足りないからって
 『秘密主義者』が『そこの木を5,6本ぶった切った』けど
 そこんとこは勘弁してやって。
 …………………増築は自由だから。『一生』使ってよ。ぜひ。
 じゃあそれで。」

帰ります。レスはまだするかもしれないけど本体は帰ります。

393 :佐藤『サニー・サイド』:2003/11/09(日) 02:15
>>392
「…なんだってェーッ!!!!!!!」

佐藤は再起不能になった。一日だけ。
倒れて今日はもう動かないだろう。

394 ::2003/11/09(日) 02:18
>>393
家についての詳細はこれからどんどん明らかになってくるかもこないかも。

とりあえず最初は壊れない。たぶん。
遊んでる子供達に石とか投げられるかもしれないけど。

395 :服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』:2003/11/10(月) 00:09
(どこにでもある公園で、珍しくもないベンチに腰掛けつつ、
最高級の『ドン・ペリニヨン』を飲む…これ以上ない贅沢だぜ…)
ベンチに腰掛けて、ヤカンに口をつけてドンペリを味わう。

396 :翠河:2003/11/10(月) 00:31
>>395
じぃーっ。

見ていた。

397 :服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』:2003/11/10(月) 00:36
>>396
「何見てんだよ、やらねーぞ。シッシッ」
追い払うジェスチャーをした。

398 :翠河:2003/11/10(月) 00:40
>>397
「こたしは冤罪だ」

ドバァ
地面をスタンドが殴ると『波』が生まれた。
その『波』に乗って向かってくる。

399 :服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』:2003/11/10(月) 00:45
>>398
「いやこたしとかワケわかんないし、焦りすぎ」
グビリとドンペリを飲んだ。そして驚いた。
 
「うわっ、やめてよそう言う事! やらないよこれは!」
バタバタ逃げ出す。

400 :翠河:2003/11/10(月) 00:47
>>399
そのまま芝生に突っ込んだ。

401 :服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』:2003/11/10(月) 00:57
>>400
「だ…大丈夫?」
一応心配する。

402 :翠河:2003/11/10(月) 00:59
>>401
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

右手が落ちていた。

403 :服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』:2003/11/10(月) 01:10
>>402
「ヒィィィィィィィ!?」
腰が抜けた、尻餅をついたまま後ずさる。
 
「やめろよ! そういうギャグやめろよ! 超つまんないよ!
絶対ウケないよそれ! 絶対引く! 引くよ!」
ズザザザ

404 :翠河:2003/11/10(月) 01:16
>>403
ツカツカ

ガキン
拾った右手を右手首に填めた。

「義手で良かったわい」

405 :服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』:2003/11/10(月) 01:20
>>404
「あっ、なーんだ、義手ね。へー、いや全然ビビッてないよ。
軽く驚いただけだしね、いわばノリってやつ? ある意味ノリツッコミ?」
ズリズリ
後退を続けている。
 
「じゃあ俺帰るから、着いてくんなよ、絶対な、絶対」
ズリズリと後退りのまま公園を出て行った。

406 :翠河:2003/11/10(月) 01:24
波乗りで何処かに行った。

407 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/10(月) 23:24
「♪ツッパるだけが男の〜たった一つの勲章〜」

現れた。

「ふふふふふふん〜、ふふふふふふん〜」

「イって見たいと思いませんか〜うふっふ〜ん〜・・・」

「イマイチいいフレーズじゃないなぁ・・・。」

408 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/10(月) 23:30
「くそぉ、店でこの前酷い目にあったな。許さねぇ。絶対いつか仕返ししてやる!」

フラフラと公園にやってきた。

409 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/10(月) 23:33
>>408
変な髪形をした高校生くらいの男がなにやら歌っていた。

「ううん。やっぱりブレイクぱくるか・・・。ダダッダ〜・・・。」

410 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/10(月) 23:35
「・・・・・・・・・・」
(結局・・悪い人たち倒せなかったな・・・・)

公園のベンチに座って落ち込んでいる

411 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/10(月) 23:38
>>409
「取り合えず挨拶だな。

接近して挨拶した

「始めましてこんにちは。ところで、何の歌歌ってるの?」

412 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/10(月) 23:39
>>410
「あ!お前は!一緒に店でやられた奴だ!」

「よっ。久しぶり〜。元気してた?」

413 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/10(月) 23:43
>>411
「ん?ああ・・・少年よ、孤高のベイシストの俺は、
 とある戦隊物の主題歌を考えているわけだよ。
 夢があるっしょ?」

『ディア・ノーバディ』 を見て

「ん?アレ君の友達?なんか悲しそうだなぁ。」

414 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/10(月) 23:44
>>412
「・・・・あ・・・こんにちは・・。
・・・・僕は大丈夫ですが・・・相葉さんは大丈夫でしたか?
・・・すごく殴られてたみたいだし。」

>>409
(何の歌だろう・・・)

415 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/10(月) 23:47
>>413
「・・・こんばんは・・・。
・・・戦隊物って・・何ですか・・?」

『ディア』はTVなど見たことが無い

416 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/10(月) 23:50
>>415
「んえ?質問に答えてもいいけど俺の質問にも
後で応えてね。
『テイク・ファイブ』だよ、知らないのかぁ?『テイク・ファイブ』」

417 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/10(月) 23:51
>>413
「戦隊物か。主題歌を自分で考える?頑張るねぇ〜。
考えるのは苦手がだやはり今流行りの歌はブレイクだ。」

>>414
「いや、まだ体中が痛いよ。許せんよ。あいつは。」

418 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/10(月) 23:51
17〜20歳と思われる男がテクテク歩いてやってきた。

419 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/10(月) 23:55
>>416
「『テイク・ファイブ』・・・・?
・・・すいません・・知りません・・・。

・・・で・・質問って何ですか?」

>>417
「今の僕達の力じゃ・・・勝てないようですね・・。」

420 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/10(月) 23:58
>>417
「ブレイクいいよな。話がわかる少年だ。名前は?」
目をキラキラさせる。
>>418
「・・・・!!あれは違うか!?」
目を凝らしてよく見る。どんな格好をしている?

>>419
「ああ、知らなくても平気かも。知ると五月蝿いぜ」
こっそりと耳打ちした。
「いまね・・・ちょっと人探ししてんだ・・。」

421 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 00:01
>>417
おお、いつぞやの少年じゃないか。調子はどうだ?

>>419
おお、いつぞやの悩めるスタンドじゃないか。悪スタンド使いは倒せたか?

>>420
「ん?誰だお前は?」
普通のセーターとジーンズ。

422 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/11/11(火) 00:02
ここには名付け親(ゴッドファーザー)になる者はいるかな………?
ぶらりとやって来た。

423 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 00:02
訂正。「」入れ忘れ。
>>417
「おお、いつぞやの少年じゃないか。調子はどうだ?」

>>419
「おお、いつぞやの悩めるスタンドじゃないか。悪スタンド使いは倒せたか?」

>>420
「ん?誰だお前は?」
普通のセーターとジーンズ。

424 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 00:05
>>418
「いや〜せっかくあなたから貰った1万円が取られるところでしたよ〜。危なかった。
ま、そのかわりボコされたけどね。」

>>419
「違う相手を探すか。それともやめるか。」

>>420
「ま、戦隊物といったらライダーしかないけどね。」

425 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 00:07
>>421
「あ〜ちがうや。俺?俺は廿日岩元気。よろしくな。
ちょっと人をさがしててね。」

>>424
「戦『隊』じゃないだろ、ライダーは・・・。」
首をかしげた。

>>422
「ん?」
どんな格好の人ですか?背は高い?

426 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/11(火) 00:08
>>423
「・・・あ・・こんにちは・・・
・・・えーと・・負けちゃいました・・悪い人たちに・・。」

>>420
「人探し・・・してるんですか・・?」

>>424
「・・僕は・・・やめるわけにはいきません。
・・・別の悪いスタンド使いを探しましょう・・」

427 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 00:11
>>425
「そうだな。戦『隊』じゃないな。でも最近は数が増えてきてるような。まぁ、どうでもいいけどね。」

>>426
「そうか。じゃ、とことん手伝うよ。今度はあんたが先頭で行ってくれよ?」

428 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 00:14
>>425
「・・・どうやら探し人のようだな。ちなみに俺はイジミ。一二三って書いてイジミだ。」

>>426-427
「それは残念だったな。まあ、適当にがんばれよ。死んだら元も子もないし、本体も死ぬだろうな。
ところで、他に悪スタンド使いのアテがあるのか?ちなみに俺はない。」

429 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/11/11(火) 00:14
>>425
「キミは名付け親になる資格をもっているか?」
黒いスーツに帽子でマフィアとかヤクザっぽい格好
背は普通…だよね

430 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 00:19
>>426
「そうなんだよ〜。最近連絡つかなくってさぁ。
女の子の尻追っかけるのが大好きな奴なんだよ。
で、背は俺よりも結構高い。」
元気は175p程。

>>427
「ライダーより戦隊だよ少年。」

>>428                                    .
「・・・・・名前が知り合いに酷似しているぜ・・・よろしく・・・一二三さん」
なぜか名前を聞いて顔を引きつらせた。    

>>429
「俺ネーミングセンスないよ?いいの?」

431 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 00:23
>>429
(なんか危なげだな)

>>430
「そうか。よかったら教えてくれないか?いろいろと役に立つかもしれん。
・・・こんな名前なんて自分と家族しか知らないけどな。」

432 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 00:26
>>430
「戦隊よりライダーだよ。中年。」

「ところで、人探ししてるなら協力してあげてもいいよ〜。」

433 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/11(火) 00:28
>>427
「え・・はい・・・ありがとうございます・・・」

>>428
「僕が死んだら住吉さんも死んでしまうんですかね・・?
・・ダメージも伝わらないから大丈夫だと思ってました・・気をつけます・・」
(悪いスタンド使い・・・・他に心当たり無いな・・・)

>>429
(・・・・怖そうな人だな・・悪い人なのかな・・・)

>>430
「・・・見つけたら・・伝えます・・」

434 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/11/11(火) 00:30
>>430
「構わないさ…名付け親になってくれるのなら…
 ところで俺の隣を見てくれ…
 こいつをどう思う…?」
傍に奇抜なデザインのスタンドが現れた

435 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 00:31
>>433
近寄って耳元で話す。

「なぁなぁ、>>429って悪いスタンド使いっぽくない?
あんたの判断で決めるよ。俺は。」

436 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/11(火) 00:34
>>435
「・・・見かけだけで人を判断するのはいけない事ですからね・・・
・・ご本人に聞いてみますか?」

ひそひそ

>>434
(・・・・この人もスタンド使いなんだ・・)

437 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 00:35
>>434
(!…スタンド…か。そういえばさっき名前がどうとか言ってたな。
…名前というのはスタンドの名前か?それとも何か他の?)

438 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 00:36
>>436
「なぁ、スタンドだしたぞ。おかしいぞ、格好が。聞くのは遠慮しとくよ。
また嫌な目に会いたくないし。まぁ、聞きたくないなら俺が聞くけど。」

ひそひそ

439 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 00:38
>>431
がくりと肩を落とした。
「今探してる男と、俺とそいつで腐れ縁なわけよ・・・幼馴染。
 あんま関わんないがいいから教えておくよ・・・伍実。
 なんか最近ますます良くわかんない女になってるしさぁ・・」
ぶつくさ言った。
>>432
「おれはまだまだ現役だぞおい、若造クン。」

「あげてもいい〜?ちょっと横暴に聞こえるが背に腹はかえられん。」

>>433
「ヨロシクな。『貫』ってんだそいつ。白髪なの」

>>434
(ウホッ)
「すごく・・・・・斬新なスタンドです・・」

440 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 00:45
>>439
「何がだよ。」

441 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/11(火) 00:47
>>438
「・・・えーと・・どうしましょうか・・・」

!!

「すいません、なんか住吉さんが
西の方で呼んでる気がします!」

なんか西の方へ走っていった。
しかし西の方へ行っても住吉は居なかった。

442 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 00:48
>>439
「つまり、女の尻追っかけまわしてる男が『貫』で、背が高く、白髪。
お前と腐れ縁でよくわからん女がなのが『伍美』か。
イツミ・・・イジミ・・・そっくりだなおい」

>>441
「そうか。またな」
見送る。

443 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 00:48
>>441
「東へ西へ〜走る〜走る〜。じゃーねー。」

444 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/11/11(火) 00:48
>>439
「キミには資格があるようだな…
 この俺の権限に於いてキミをボ○の名付け親(ゴッドファーザー)にスカウトする!!」

名付け親ルール
一、名付けるのは小文字を含めて一文字!
  一文字ならアルファベットでも記号でも構わない!
一、名付け親は名前と共に新たな能力を決めること!
  新たな能力は外見的なものでもスタンド能力でも構わない!
一、すべて自由な発想で決めること!
  役に立つ立たないは気にしないこと!

445 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 00:54
>>441
「ヨロシク頼んだ〜」
見送った。

>>440
「『貫』見たら教えてくれ。お礼なんてないけどな。」

>>442
肩を落として
「似すぎだよ兄ちゃん・・・まあいいんだけど。
 とにかく男に会ったら
『元気に連絡よこせ』っていっておいてほしい。」

>>444
(さりげなくレス番ゲットか・・・やるな)
「なに〜!!ちょっと考えさせてくれ!!」
考え込んだ。
「」

446 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 00:56
>>444
「『』だとよ」

447 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 00:56
>>445
「お礼はないのか。考え物だな。まぁ、探しといてみるよ。」

448 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/11/11(火) 00:58
>>445
「「」だとォ!?キサマ…外見に似合わずハジケてるな…」
二文字だが気に入ったので一文字として処理しよう。

○ベギャ○○○○ボ○
「」どこに入れる?
能力は?

449 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 01:05
>>444
「もちろんはじめと終わりに『」ベギャ○○○○ボ 「』って!
能力は・・・・どんなのがいい?」

450 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 01:10
「能力は・・・・
『月一回、コーラ味の涙を流す・・・・・
 ・・・無論純粋なコーラだ・・・。流している間・・・・頬が
シュワシュワするだろうが問題はない・・・。一回につき流せる量は
500ml・・・・・時期を良く考えて使うといい・・・・・・』」

451 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 01:11
>>449
「一文字扱いだから取れる容量はひとつ分じゃないか?」

452 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/11/11(火) 01:11
>>449
「すまない…残念だが名付け親は一人につき一文字だけ…」
○ベギャ○○○○ボ○ 一つの○の中に『「」』か『」「』が二つ入る事になる。

キミの例なら 『」「ベギャ○○○ボ○』 か 『○ベギャ○○○○ボ」「』
というようになる

「それと…能力については俺には答える権限がない…公平でなくなるからだ。」

453 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 01:15
>>452
「では一番後ろに。「」を入れてくれ。」

454 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 01:16
>>452
「気が進んだら鰍燗れといてくれ。入れるんだったら先頭で頼むよ。」

455 :黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』:2003/11/11(火) 01:23
>>450
「涙か…500mlの涙…砂漠では貴重だな…ありがとう…キミのしてくれたことは忘れない。」

>>451
本来は一文字のみ…しかし…
料理に例えるならチーズがトマトを!トマトがチーズをひき立てるように!
音楽に例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!
芸能に例えるならウッチャンに対するナンチャン!
「と」はお互いを引き立てる最高のカップル…
「が無ければ会話は始まらず世界は沈黙だけになってしまう!
 」が無ければ会話は止まらず世界は言葉で埋め尽くされてしまう!
「」は離れ離れに出来ない一つの言葉なのだ!ノダ!

>>454
「キミも名付け親になってくれるのか?」

456 :廿日岩元気『テイク・ファイブ』:2003/11/11(火) 01:27
>>455
「いいこと言うね。」

時計を見た。

「あっ。やべ〜。もう逝かないと・・・・・」
がくりと肩を落とした。
「じゃあ、有効に能力使ってね〜」

他の二人にも
「『貫』のこと頼んだよ〜。」

去っていった。

457 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 01:27
>>455
「気が進んだら入れといてくれ。」

458 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 01:29
>456
「見つけたら教えてやるよ」
見送る

>>455
「なんだか哲学的だが一歩間違えると怪しい人だぞ」

459 :黒轄閨w○ベギャ○○○○ボ「」』:2003/11/11(火) 01:30
>>456
「貫?何のことかわからないが探してみよう…」

>>457
「そうか…気が進んだら名付け親になってくれ。」

460 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 01:31
>>456
「『貫』だね。了解。」

461 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/11(火) 01:32
「じゃあ俺はこの辺で帰る。また会おう。」
テクテクと公園から出て行く。

462 :黒轄閨w○ベギャ○○○○ボ「」』:2003/11/11(火) 01:37
また会おう…
もうすこし…もう少しで完成する…俺の………

463 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/11(火) 01:41
>>461
「また今度。」

>>462
「頑張ってね。」

464 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/13(木) 18:54
>>441
いまさらだけど
×住吉

○住本

ごめんなさい。本体の人

465 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/13(木) 23:35
公園へやってきた。ベンチでコーヒーを飲んでいる。

466 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/13(木) 23:38
「う〜ん、悪いスタンド使いねぇ〜。」

考え事をしながらフラフラやって来た。

467 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/13(木) 23:40
>>466に気づく。
「よう、最近良く会うな」

468 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/13(木) 23:40
「♪♪」
MDを聞きながら現れた。
喜びとも苦痛ともとれる微妙な表情をしている。

469 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/13(木) 23:41
>>467
「ああ、本当だな〜。元気にしてた?」

470 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/13(木) 23:44
>>469
「まあ元気と言えば元気だな。健康体だし、ここ5年は病気になったことは無い」

>>468に気づく。容姿はどんな感じ?

471 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/13(木) 23:46
>>469-470
気づいた(だけ)。
ベンチに座る。

472 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/13(木) 23:46
>>470
「それは凄いな。まさしく健康体だね。」

>>468
「こんにちは〜。」

挨拶した。

473 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/13(木) 23:49
>>472
「?」
「こんにちは。」
MDを聞いているのでちょっと声大きめに挨拶した。

特徴
黒い髪。肩くらい。眼鏡。『♪』のネックレス。

474 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/13(木) 23:56
>>472
「ところで缶コーヒー飲むか?温かいからこの時期には役に立つぞ」

特徴
男。髪・目は黒。見た目は16〜20歳。手にビニール袋を持っており、
中にコーヒーがいくつか入っている。

475 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:00
>>473
「MDで何聞いてんすかね〜?」

>>474
「ああ、最近寒くなってきたからね。でも、苦いの苦手だから遠慮しとくよ。」

特徴
男。格好は白のコート、下はジーパン。髪はロン毛で茶髪。

476 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/14(金) 00:01
>>475
「いろいろよ。音楽は好きなのよ。でも、歌うのはもっと好きね。」

477 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:08
>>476
「歌か。いいよね〜、歌。学校の授業の音楽は好きじゃないけどね。」

478 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:09
>>475
「カフェオレもあるぞ。」

>>476
「夜中、一人でいきなり歌いだしたり、一人でカラオケへ行ったりするタイプだろ」

479 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:11
>>478
「お言葉に甘えておらっちゃおうかな。」

480 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/14(金) 00:14
>>478
「初対面に失礼ね。」

「まぁ、歌えるんなら歌いたいけど、家族に迷惑がかかるから歌わないわ。
 自慢じゃないけど、『音痴』なのよ。あたし。」

「だからたまに一人でカラオケはいくわ。
 友達と一緒にいって歌ったら、確実に友達が減ると思うから。」

ちょっとさびしそうな顔をした。

481 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:14
>>479
「ほれ。」

缶コーヒーを渡す。熱いのでモロに掴むと火傷してしまうだろう。

>>476
「コーヒーは好きかね?」

482 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:18
>>480
「え?歌音痴?けど歌うのが好き。か。なるほどね。
どんくらいの歌唱力なのかな?歌ってみてくれない?」

>>481
「あちっ!あつ〜、ふぅ〜ビックリした〜。少しまつか。」

袖を伸ばして冷めるのをまつ。

483 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:18
>>476
「おっと、少し口が悪かったな。スマンスマン。
一緒に歌って、音痴だったからといって嫌われはしないだろう。そんな奴は友達じゃない」

484 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/14(金) 00:21
>>481
「無糖が好きね。」


>>482-483
「まぁ、そうかもしれないけど。
 ネタにされることは確かだから。」

「え?歌えって?やめといたほうがいいわよ。」

485 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:28
>>484
「大丈夫。さぁ、勇気を出して歌ってみよう。好きなんでしょ?歌うの。」

486 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:28
>>484
「無糖もあるぞ。飲むか?」
手のビニール袋を揺らす。
「辞めとけと言われるとなおさら聴きたくなるのが人間って者だよな。
いや、あまりにも歌いたくないなら別にいいんだが。」

487 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/14(金) 00:32
>>485-486
「・・・ごめんなさい。やっぱりやめておくわ。」

「あ、もうこんな時間!あたし、友達とこれからカラオケに行くのよ。
 まあ、歌わないんだけどね。」

「あ、自己紹介がまだだったわね。あたしの名前は音瀬響子。
 この街の『L女学院』に通ってるわ。それじゃ!」

早口で言うと足早に去って行った。

488 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:33
>>487
「まあ色々とがんばれよー」

489 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:37
>>487
「カラオケで隅っこで友達が歌ってるのを聞くタイプ・・・・さようなら〜。」

490 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 00:39

やって来た。
腕にピンク色のウサギの抱っこちゃん人形?
のようなものを付けている。
「なかなか・・・・趣のある桃色だ・・・・。」

491 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:41
>>490を見つける。

>>489
「おい・・・あれはなんだ?」

492 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:41
「さて、もう冷めたかな?」

カフェオレを飲み干す。

>>490
気付かない。

493 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:42
>>491
「え?・・・・・・あれは兎が好きな人だな。」

494 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:47
>>490
「こんにちは〜」
とりあえず挨拶してみる。特徴や容姿は?

こちらは
男。髪・目は黒。見た目は16〜20歳。手にビニール袋を持っており、
中にコーヒーがいくつか入っている。

495 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:50
>>490
「こんちは〜。」

挨拶した。

496 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 00:55
>>494
>>495
「む・・・・・良いお日柄ですな・・・・。」
会釈した。

 若い男。髪は短髪。袴に和装コート。足袋に草履。
腕にN●VAうさぎ?を付けている。

497 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 00:59
>>496
「ああ、そうだな。ところで・・・
そのN○VAうさぎはどうしたんだ?」

498 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 00:59
>>496
「その腕に付けてるののは何?」

499 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:05
>>497
「これか?・・・・・駅で異国の方に頂いた。
じゃぱにーず着物なんたらと申しておった。」

ウサギを外して見せる。
>>498
「そこの小童、欲しいなら貰ってくれ。」

500 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:05
>>499
「じゃ、もらっとくよ。」

501 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 01:08
>>499
「そ、それが着物か?っていうかそれCMでやってたN○VAうさぎじゃ・・・」

502 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:17
>>501
「いや、某(それがし)の格好が着物であってので、
異国の言葉塾の先生がくださったようだ」

503 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/14(金) 01:23
>>502
「・・・そうか。」

>>500 >>502
「じゃあ俺はそろそろ帰る。じゃあな。」
帰っていった。

504 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:26
>>503
「さいなら〜。」

505 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:27
>>500
「どうぞ大事にしてくれ。名はなんと言う?」

>>503
「ふむ・・・・またな。」
見送る

506 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:30
>>505
「多分大事にすると思うよ。それと俺の名前は相葉。相葉剛。あんたは?」

N●VAうさぎの人形を腕に付けた。

507 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:35
>>506
!!
顔が引きつった・・・・・。
「・・・・・・むう・・・・某の名か?・・・・・・・」
口をもごらせた。

508 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:37
>>507
「あれ?どうしたの?名前は?」

509 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:40
>>508
「・・・・・イングランド・・・・。仲間内ではそう呼ばれている・・・・。」
ゲフン、ゲフン・・・・・。

510 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:41
>>509
「イングランド?変わった名前だね。さっきどうしたの?」

511 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:45
>>510
「あだ名だよ・・・・。どうしたって何がだい?」

512 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:47
>>511
「え?さっき名前聞いた時顔が引きつった様な気がしたからさ。
あんた外国人?」

513 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:49
>>512
「む・・・・・・小童、某のこの目鼻立ちをみて、何処が西洋人に
見えるかな?日本人だぞ私は・・・・そこで、イングランドなどと
あだ名されるわけだ。聞きたいか?」

514 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:51
>>513
「聞かせて〜。」

515 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:55
>>514
「よろしい・・・・・」
地面に落ちた適当な枝で、土に達筆な字を書いた。

    『英国人』

 ドドドドドドドド
「さて、なんと読むか分るかな?」

516 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 01:56
>>515
「えいこくじん?」

517 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 01:59
>>516
「・・・・・・・・・・ふっ・・・・・・」

哀愁漂う目で相葉を見つめた。
「えいこくじん・・・・・あるいは・・・・・な」
空を見上げて寂しそうにした。

518 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 02:01
>>517
「いや何さ。」

519 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/14(金) 02:16
>>518
「『はなぶさ くにひと』・・・・・そうよむのだよ小童よ・・・・・」

「さて、そろそろ失礼するとしよう・・・・。桃色の兎・・・・大切にしてくれ。」

520 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/14(金) 02:18
>>519
「はなさぶ?へぇ〜、そんな読み方もあるんだ〜。
さいなら〜。」

「さて、俺も帰ろうかな。」

帰った。

521 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/14(金) 23:13
ベンチに座って編み物をしている。

522 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/14(金) 23:57
ペンチを使って漬け物をしている。

523 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/15(土) 00:42
鍋敷きが出来上がった。

524 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/15(土) 00:43
浅漬けが出来上がった。

525 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/15(土) 01:53
波紋荘にスキップしながら帰った。

526 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/15(土) 01:54
波紋荘にスリップしながら帰った。

527 :行商:2003/11/15(土) 02:04
2人がそんな時間の無駄遣いをしているその時、
行商は銀行強盗に失敗し、相棒のパープルの親指だったものを持ちながら
銀行から200m程離れた狭い路地裏で目に涙を浮かべ、
がむしゃらに逃げ回っていた。
「ブ、ブ、ブ、ブロンドの野郎!・・・トチ狂いやがって!」

528 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/15(土) 22:57
今日もサンドイッチを持って公園にやってきた。
ベンチで食べる。

529 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/15(土) 23:27
>>528
波乗りしている。

530 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/15(土) 23:27
>>529
何が?どこで?

531 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/15(土) 23:38
>>530
人が公園で波乗りしている。
正確には地面が『波』のようになって
その上に乗っている。

532 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/15(土) 23:41
>>531
「なんだありゃァ…」
驚いて目を見張る。
「キッ(´゚Д゚`)」

533 :翠河:2003/11/15(土) 23:45
>>532
『時速60km』で向かって来た。

534 :大海と6匹の悪魔:2003/11/15(土) 23:50
「おらぁってめえらドッジボールしようぜ!!」
ボールを投げた
パス精CCC
↓の人受け止めて

535 :浅見『ククルカン』:2003/11/15(土) 23:50
>>533
ベンチから立ち上がり、やや身構える。
ルドルフは飛び上がる。

536 :ピエストロ:2003/11/15(土) 23:54
>>534
「この僕がッ、受け止める!」

ボールを取る。

537 :浅見『ククルカン』:2003/11/15(土) 23:54
>>534
「!!」
受け止める。

538 :翠河:2003/11/15(土) 23:56
>>535
「さあ!オレに乗るんだ!」

背中を指し示す。

539 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/15(土) 23:57
>>536
ピエストロが受け止めたものは小さなペンギンだった。
ペンギンは背中に審判という文字が書かれていた。

>>537
浅見が受け止めたものはボールだった。
「グッド!俺たちと勝負しようぜ」

540 :浅見『ククルカン』:2003/11/15(土) 23:59
>>538
「おんぶしてドッヂやるんですか?」

>>539
「グッド…!なかなか面白そうなゲームだ。」

541 :ピエストロ:2003/11/15(土) 23:59
>>539
「こ、これはペンギン!?」

とりあえずペンギンを下ろした。

542 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/16(日) 00:00
公園へとやってきた。
「なんだか奇妙なことをやってるな・・・」

543 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:01
>>541
「逃げられんぜ。
『スタンド使い』みてーだが━━━━━━━
たった1人で、俺達『6匹』と渡り合おうなんてマヌケだぜェ。」
 
『黒い背中のペンギン』が言った。
ような気がした。

544 :浅見『ククルカン』:2003/11/16(日) 00:03
>>543
ボールを投げたのはペンギンなのか?

545 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/16(日) 00:04
>>

546 :翠河:2003/11/16(日) 00:05
>>540
「いいや。しないぞ」

波から降りた。

547 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:05
>>544
ボールを投げたのは本体の大海
「おれと勝負しようぜ。そっち(>>441 >>438)のヤツラも一緒にどうだ?」
ペンギンを従えた男が浅見達に言い放つ

548 :浅見『ククルカン』:2003/11/16(日) 00:08
>>547
「やるしかないようだね。」
『参加』する。

549 :ピエストロ:2003/11/16(日) 00:09
>>547
「オーケー……やりましょう」

550 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/16(日) 00:10
>>547
「いきなりでブシつけだけど俺もやって良いかな?」
とりあえず頼んでみる。

551 :翠河:2003/11/16(日) 00:12
>>547
「やってやるぜ」

552 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/16(日) 00:13
公園にやって来た。

>>547-551を見て

「面白そうじゃん。俺もいれてよ。」

553 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:13
>>545
「あんたも参加するか?
 もっともこのペンギンが見えればの話だがなー」
>>548
「グッド、今更だがペンギンは見えるか?」
2mの巨大ペンギン
1.5mの大ペンギン
100cmのやや大きめのペンギン
50cmのよく似たペンギンが二匹
20cmの小さなペンギン
背中に審判とかかれたやや大きめの背中の黒いペンギンが一匹

554 :浅見『ククルカン』:2003/11/16(日) 00:15
>>553
「見えるよ。」

555 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:15
>>548-552
「グッド!これで5人か…」
地面に線を引いていく。

556 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/16(日) 00:15
>>553
「ありがとう。もちろん『見える』ぜ。どうやらやはりスタンドのようだな」

557 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/16(日) 00:17
「キーキー!」
ルドルフが戻ってきた。
そして黒尽くめの人型スタンドに変化。
「オレモ参加スルゼ!」

558 :ピエストロ:2003/11/16(日) 00:18
「と、威勢良く言った所でなんですが、
 僕は『ドッジボール』知らないんですよ……。
 またの機会ということで」

ピエストロ→戦線離脱

559 :大海と6匹の悪魔+1:2003/11/16(日) 00:21
>>557
「ぐっど!」
>>558
「ドッジボールを知らないのか…まあ後で参加でもイイよ」

ドッジボールする人は
フリーミッション(小の8)↓へ
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1048312046/

560 :千鳥司『D・1000』:2003/11/16(日) 20:50
(……まぁあれだよね……あんちゃんも心配性だねぇ。
 おいらが戻ったんだからあんちゃんは何も関係なくなったのに……)

ジャングルジムのてっぺんから紅葉する公園の木々を眺めている。

561 :千鳥司『D・1000』:2003/11/16(日) 22:22
ジャングルジムの中心で枠に乗っかって眠り始めた。

562 :千鳥司『D・1000』:2003/11/17(月) 00:10
「探し物は何ですか〜♪見つけにくい物ですか〜♪
 鏡の中も、たんすの中も、探したけれどみつから無いの〜♪
      (中略)
 夢の中へ〜♪夢の中へ〜♪」

そしてジャングルジムで長い長い眠りについた。
必要な睡眠時間に届くまでは何があっても起きないだろう。
(命の危険を除いて)

563 :???:2003/11/18(火) 00:44
 男がやって来た。

ケータイ片手に話しながらやって来た。

「・・・・・ッ?またかよ・・・・。関わりたくねえよ。オレは断るね。
・・・・・・・無茶言うな。・・・・・・・・!!・・・畜生・・・・・・判ったよ、
                                 ・・・・はぃよ。」
ガックリとうなだれた。

「約束と全然・・・・ちげーじゃんかよ。」

564 :???:2003/11/18(火) 00:56

 「どうやれッて言うんだよ・・・・・・。」

何処かにふらりふらりと消えていった。

565 :???:2003/11/19(水) 00:41
 公園に来た・・・・。

「墓地なんかじゃ無理だし・・・・駅もなぁ・・・」

ベンチで考え込んでいる。

566 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 01:33
>>565
「?どうかしましたか?」

567 :???:2003/11/19(水) 01:35
「・・・・若者には・・・・悩みがあるんだよ・・・・・」

ため息をついた。

568 :???:2003/11/19(水) 01:43
>>566
「・・・・・・」
じっと見る。どんな人物であろうか?

569 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 01:44
>>567
「へえ・・・大変ですね。私にも悩みはありますけれど。」

同じくため息をついた。

570 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 01:51
>>568
普通の大人しそうな男。20代後半に見える。

571 :???:2003/11/19(水) 01:55
>>570
 「・・・・・。何を悩んでるんだ?」

こちらはかなり若い男。

572 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 01:57
>>571
「・・・僕には才能がない。つまりこの街で起こっている面白いことが何にも見えないんだ。」

573 :???:2003/11/19(水) 02:01
>>572
「・・・・・・・・・?」
少し困った顔をして、ふと気付いたように、『何か』を取り出した。

(・・・・・・コレが見えなきゃ、『面白い事』は見えないよな・・・・)

574 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:02
>>573
「・・・?何してんスか?僕をバカにしてるんですか?」

575 :???:2003/11/19(水) 02:05
>>574
スタンド使いなら『見える』し、違うなら『見えない』。

どちらだ?

576 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:12
>>575
『見えない』。

577 :???:2003/11/19(水) 02:22
>>576
「いや、・・・・馬鹿になんかしてない・・・・・・」

576には、男が何か放るような仕草をしたように見えただけ。

 「・・・・・・・なあ、ちょっと訳ありのアルバイトがあるんだけど、やりたい?」

578 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:25
>>577
「・・・?バイト?それって楽しい?」

579 :???:2003/11/19(水) 02:27
>>578
「・・・・・・オレだったら絶対やらない。時給はいいけど。」

「心臓が強くなくちゃいけないかも。」

580 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:30
>>579
「うん。なんか面白そうだからやってみたい!」

581 :???:2003/11/19(水) 02:33
>>580
小さくガッツポーズした。
「・・・・・まじで?あり難いな・・・・・なんか最近忙しいらしくて・・・・・」

「『葬式屋』のバイトなんだけど・・・・・・平気?」

582 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/19(水) 02:37
>>581
「OK!やったことないけど。」

583 :???:2003/11/19(水) 02:42
>>582
「判った・・・・じゃあとりあえず名前教えておいてくれるか?」

 以下のスレに簡単なプロフィール(名前、年齢、星座、概略など)を望む。

http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1066889523/

584 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 22:50
(・・・・悪いスタンド使いの情報・・・知ってる人・・いないかな・・・)

フラフラとうろついている

585 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/21(金) 22:53
フラフラとうろついている

586 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 22:56
>>585
(・・・・この前寝ていた人だ・・・。)

陰陽の方を見てみる。

587 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/21(金) 22:57
『ディア・ノーバディ』の方を見てみる。

588 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 22:59
>>587
陰陽の今の服装は?

589 :住本剣視郎『D・N』:2003/11/21(金) 22:59
「♪」

>>584
「お、ディアじゃねーか!」
駆け寄る。

590 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/21(金) 23:04
>>588
『ディア・ノーバディ』の今の服装は?

陰陽はいつもどおり、フード付きの黒いレインコート。

591 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 23:07
>>589
「・・・・あ、住本さん・・・」

気づいた

>>590
普通のTシャツに長袖の上着、灰色の長ズボンをはいている。

(・・・レインコート・・・・雨でもないのに・・。)

592 :住本剣視郎『D・N』:2003/11/21(金) 23:26
>>591
「最近どうだ?何人か倒したか?」

593 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 23:32
>>592
「・・・えーと・・・その・・・実はまだ一人も・・・」

594 :住本剣視郎『D・N』:2003/11/21(金) 23:34
>>593
(そりゃぁ、フツーの人間だもんな。)
「次、闘うんなら俺も呼んでくれよ。
 何もできないけど、せめて、応援だけでもさ。」

595 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/21(金) 23:36
>>594
「あ・・・ありがとうございます・・・。
でも・・・悪いスタンド使いがなかなか居なくて・・・」

596 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/21(金) 23:36
やって来た。

597 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/21(金) 23:47
>>594-595を見て
気付いた。接近。

「お?あの時のスタンドじゃん。また会ったね。思うんだけどさ、毎回元気ないよね〜。
それでさ、どう?悪いスタンド使いの情報みたいなもの入った?
あとこの人誰?知り合い?」

598 :住本剣視郎『D・N』:2003/11/21(金) 23:59
>>597
「ん?お前『ディア』の友達か?
 俺は『ディア』の本体の住本だ。」

>>595
「まぁいいさ。ゆっくりやろうぜ。」

「じゃあ俺は帰る。じゃあな。」

慌しく帰った

599 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/22(土) 00:10
>>598
「あんたが本体か〜。なるほどねぇ〜。色々と聞きたい事があるんだけどまた今度会った時で。
じゃねぇ〜。」

見送った。相葉も帰った。

600 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/22(土) 01:03
みんな帰っていったので去った

601 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/11/22(土) 01:25
(…………暇ねぇ…)
公園でボーッとしている。

602 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/22(土) 01:30
公園でボーッとしている。

603 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/22(土) 01:33
公園で某としている。

604 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/11/22(土) 01:39
>>602
(……変な男ね)
陰陽を見た。

>>603
「某って何よ?」

見つけた。

605 :小太郎『マザー・アース』:2003/11/22(土) 01:42
暴!

背景にそう言う文字がでる

606 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/22(土) 01:49
>>604
某用務員。

ピーピングは犯罪。

607 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/11/22(土) 01:51
>>605
あなたは坊ね。

>>606
「…って言うかあんたこの前の男の……ここの用務員だったの」

608 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/22(土) 01:56
>>607
勘違いしているようだが、某女子校の『某』用務員『と』携帯で話『してた』だけだ。

「ちがいます…」

609 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/11/22(土) 02:03
ぐうぐう

ベンチで寝始めた。

610 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/11/22(土) 02:05
>>608
わざわざそんな事をする生き様を尊敬した。

>>609
放置した。


そして公園を後にした。

611 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/11/22(土) 02:14
「今日のおかずは、猫耳麺です」

帰った。

612 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:14
青いベンチに座ってあったかいコーヒーを飲んでいる。
歌いだした。
「これから昇る太陽が東の空を染めました♪」
なかなか伸びのある声だ。

613 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:21
>>612
(あら、なかなか歌がうまいひとね。少なくともあたしよりは。)

近くのコンビニで買ったお〜いお茶(HOT)を片手に浅見の隣のベンチに座った。

614 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:22
「それはもう〜嘘みた〜いに♪
キレイで〜驚いたなぁ〜♪」
歌っている。

615 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:23
>>613
(おや。)
会釈した。

616 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:25
>>614
(BUMPねぇ。『k』歌わないかしら。)

(そういやリビングデットのMD、いい加減返さないと。)

617 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:27
>>615
会釈を返す。
「もう結構寒いですね。」

618 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:28
「駅へ…
えーっと…
駅へ〜…」
(何だったっけ…)

619 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:29
>>617
歌詞を忘れ、そのまま歌うのをやめた。
「そうですね。雪はまだですかね…」

620 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:30
>>618
「『駅へ急ぐスーツの人 Yシャツの襟が立っていて
それに気付いて直す時 辺りをキョロキョロ伺って』
ね。」
詩を朗読するように教えた。

621 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:34
>>620
「ああ、そうでした。
…バンプ知ってるんですね。」

622 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:38
>>621
「結構好きよ。『k』とか『ダンデライオン』とか。
 メロディよりも歌詞がいいと思うのよ。BUMPは。」

623 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:42
>>623
「そうですよね!
僕も初めてKを聞いたときはちょっと泣けましたよ…。」

624 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:45
>>623
「純粋なのね。」

625 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:48
>>624
「いや、えと、その、純粋なんてもんじゃ・・・」

ルド:「クキキ( ´∀`)」

626 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/22(土) 23:51
>>625
「あら、コウモリなんか飼ってるの?」

「結構可愛いわね。」

627 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/22(土) 23:56
>>626
「キ〜(*・∀・)」
「そういってくれる人はあんまりいないんでうれしいです。」

628 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/22(土) 23:59
悪いスタンド使いの情報を求めて公園に来た。

>>627
(・・・・あ・・コウモリの人だ・・・)

629 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/23(日) 00:01
音瀬は『いい人オーラ』を放っている(ように見せてるつもり)!

>>627
「こういうものはよく見るとかわいいものよ。」
「触ってもいいかしら?」

>>628
特に気にしていない。

630 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:02
>>628
(ん?彼は確かスタンド人間…)
「やあ。」
片手を挙げる。

631 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:03
>>629
「どうぞどうぞ。」差し出す。
「キィ(・ω・)」

632 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:05
>>630
「・・・こんにちは・・・。」

浅見に近づく。

「・・・・・お知り合いですか?」
>>629を見ながら浅見に聞いてみる

633 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:05
やって来た。

634 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/23(日) 00:06
>>631
「うりうり。」


>>632
「知り合い・・・というか今知り合ったんだけどね。
 そういえば自己紹介がまだだったわね。
 あたしの名前は『音瀬響子』よ。」

635 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:08
>>634
「キィキィ(´・ω・`)」
体をくねくねさせた。

636 :浅見『ククルカン』:2003/11/23(日) 00:10
>>632
「『>>634』ですよ。」

>>634
「僕は浅見 法助。
で、こいつはルドルフです。」
「キ。」

637 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:12
>>634
「・・・こんばんは。」

>>634
>>636

「あの・・・・お二人に・・・
聞きたいことがあるのですが・・・・」

>>633
(あ、相葉さんだ・・・)

638 :音瀬響子『シャーリー・バレンタイン』:2003/11/23(日) 00:13
>>636
「よろしくね。」

「あぁ、もうこんな時間。もう帰らないと。
 それじゃあね!」

639 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:14
>>637
気付いた。他の2人にも。

「よ〜、また会ったね。どう?悪スタ使いの情報はゲットした?
あとさ、この2人は新しい仲間かな?」

640 :浅見『ククルカン』:2003/11/23(日) 00:14
>>633
(この前ルドとじゃれてた人だ…)

>>637
「何ですか?
例の『悪いスタンド使い』を探すってやつ?」

641 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:17
>>638
「あ・・・さようなら・・・」

>>640
「はい・・・それで『悪いスタンド使い』を誰か知っていますか?
・・・闘おうにも悪いスタンド使いがいないんで・・・」

>>639
「こんにちは・・・。まだ情報は・・・。」

642 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:20
スタスタ歩いてやってきた。

643 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:22
>>641
「そうか〜。戦いたいんだけどなぁ〜。適当に13人のスタンド使い倒してみる?」

>>640
「あ、浅見さんだっけ?名前。蝙蝠の人だよね?」

644 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:29
>>641
「悪いも何もスタンド使い自体あんまり知らないからね…
前にムナクソ悪いヤツとなら会ったことあるけどね。」

>>643
「や、こんにちは。そうですよ。そういう君は相葉剛。」

645 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:33
>>642
(あ・・・一二三さんだ・・・)

>>643
「・・・いや・・関係ない人倒しちゃ駄目でしょう・・・
・・それこそ自分が悪い人になっちゃいますよ・・?」

>>644
「そのムナクソ悪い人ってどんな人ですか?」

646 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:37
>>642
気付いた。
「やっほー。一二三さん。元気?」

>>645
「OKOK。大丈夫。ようは相手から攻撃させればいいんだろ?
で、倒す。そして正当防衛で倒した事にする。ほらね?完璧!。」

647 :橋羽『レフトフィールド』:2003/11/23(日) 00:37
>>645
「さあ。名前は知らないけど、僕の座ってたベンチを『能力を使って』ぶち壊したんだ。」

648 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:39
今日もビニール袋をぶら下げている。
話をしている三人に気づく。

>>641
「悪いスタンド使いとやらは・・・見つけてないようだな。」

>>643
「ああ。お前も元気そうだな。」

>>645
「例えば、俺がその辺の人を殴って、俺を倒せば悪人を倒してことになるのかな?」

649 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:42
>>646
「・・・何かおかしい気がしますよ・・・それ。」

>>647
「『能力』・・・スタンド使いですか・・・
名前とか、こんな人だったとか分かりませんか・・・?」

>>648
「ええ・・・まだ・・・」

650 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:43
×悪人を倒してこと
○悪人を倒したってこと

651 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:43
>>647
名前訂正。

652 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:48
>>647
「たまにいるよな、そういう嫌な奴。
俺も一人知ってるぜ。能力者かどうかは分からないがな。」

653 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:52
>>649
「そうだけどさぁ。だと何時までたっても戦えないと思うよ。
戦いたいんだよっ!俺はっ!
戦ってる時は気分がすっきりする。戦ってる時が一番いいんだよ。俺はっ!」

>>647>>652
「そいつの情報を是非教えてくださいな。」

654 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 00:53
>>652
「能力の悪用ってのはもっとも忌むべきことですよね。」

655 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:55
>>653
「おいおい、ちょっとアブないぞ。お前。それにこの件はお前じゃなくてディアの話だろう。」

「まあとにかく嫌な奴だったな。性格は最悪だ。髪が立ってた。歳は18〜23くらいだと思うぜ。」

656 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 00:57
>>654
「そうだよな。だが、スタンドに限らず強い力を手に入れた場合、使いたくなるのが本能なんだろうな。」

657 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 00:58
>>655
「だって戦いって楽しいじゃん。やられてる時は非常に腹がたつが楽しいよぉ〜。
それに俺はディア?って名前なの?まぁそのディアに協力してんだよ。
一緒に片っ端からスタンド使いを倒すんだ。」

658 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 00:59
>>653
「はぁ・・・でも罪の無い人を怪我させるのは悪いことですよ・・・」

>>655
「髪・・・立ってたんですか・・・不良なのかな・・・?」

>>654
(そういえば・・・僕の能力って何なんだろう・・・住本さんなら知ってるかな?)

659 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 01:07
>>647>>657
「ちょっと危なげですね…
そいつは髪が立った20歳くらいの男…って
一二三さんの人と同一人物なんじゃ…」
>>656
「大いなる力には大いなる責任が伴う、か。」

660 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 01:17
>>659
「同一人物か・・・可能性はあるな。
どうやらあんたの会った男も相当嫌な性格だったらしいし。
きっと自分の能力によほど自信があるんだろうな」

661 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 01:20
>>657
「・・・・片っ端からって訳では無いでしょう。」

>>659
>>659
「・・・同じ人ですかね・・
・・・一二三さんは何をされたんですか?その人に。」

662 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:23
>>659-660
「そうか。自信のある奴ほど倒すと気分がいい。誰かな?会いたいなぁ。
ところでさ、俺達の仲間になんない?嫌だったらいいけどさ。面白いよ〜。戦い。」

>>661
「ね?いい考えでしょ?数が多ければ多いほど心強いし。あっという間に13人倒したりして。」

663 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 01:23
>>661
「ん?いや、俺はただ空き缶ブツけられただけなんだけどな、
その後でかなり厭味な事言われたりしたんだよ。」

664 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 01:26
>>662
「人助け(スタンド助け?)になるのなら異存はありませんが、
君はなんだか快楽が優先してるようで…。
いや、手伝いますよ。もちろん。」
>>663
(空き缶…やはり共通点を感じる…)

665 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:30
>>663
「前世で何かあったんだよ。その人と。きっとそうだよ。間違いない。」

>>664
「だって戦いは楽しまなきゃ負けだよ。楽しくないよ。」

666 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 01:30
>>662
「・・・仲間が増えるのは賛成です。」

>>664
「・・・有り難うございます」

>>663
「空き缶ぶつけられたんですか・・・悪い人ですね。」

667 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 01:36
「俺もやっぱり仲間になるのは問題ないが、
片っ端から戦うってのはいただけないな。
集団で復讐されたりしたら終わりだし。」

668 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:38
>>667
「ああ。あれは嘘だよ。ごめんごめん。」

「悪いスタンド使いを一網打尽に出来る所ないかなぁ〜?」

669 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 01:50
>>668
「ちょっと心当たりないですね…」

670 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:55
>>666
「よし。これで4人になった。非常に心強いよ。さぁ強気でどんどん戦おう――っ!」

>>669
「残念だなぁ。あ〜戦いてぇ。」

671 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 01:55
>>667
「有り難うございます・・・」

>>668
>>669
「・・やっぱり僕の知ってるところで悪い人が多い場所は・・・
・・『店』だけみたいですね・・・
二人で行ったら追い出されましたけど・・・4人で行ったら大丈夫かな・・・?」

672 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/23(日) 01:57
「あまりスタンドを悪用しない方がいいと思うぞ?
他のスタンド使いに恨み買われるからな。俺に空き缶投げた奴みたいに。」

「そろそろ俺は帰るから。じゃあな」
帰った。

673 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 01:57
>>671
「『店』に悪いスタンド使いがいるんですか?」

674 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 01:58
>>671
「あの時のクソ店か。…忘れもしねぇ。あの恨み。絶対倒してやるっ!!!
4人で行って速攻で倒す。4人となれば相当の戦力になるはずだしね。」

675 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:00
>>672
「あ、さいなら〜。戦うために元気にしてるんだよ〜。」

>>673
「いるよ。最悪なスタンド使いがね。しかも強い。そして2人いる。
頑張れば何とかなると思うよ。」

676 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:01
>>672
「・・さようなら・・・。」

>>673
「・・・聞いた話では居るみたいですよ・・
・・実際・・・相葉さんが何もしてないのに殴られてたみたいですし・・」

>>674
「・・・でもあそこの人達みんな強そうなんですよね・・・・」

677 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 02:02
>>672
「さようなら〜」

>>675
「最悪ねぇ…何か被害でも受けたんですか?」

678 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 02:08
>>676
「そういうことですか…
なら僕としても協力は惜しみませんよ。」

679 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:08
>>676
「強いよ。それに性格も最悪だよ。何であんな最悪な店が潰れないんだろうね。不思議だよ。」

>>677
「聞いてくれよ〜。誰かが知らんが話しかけたんだよ。で、カメラにとられていきなり動けなくなったんだよ。
これがスタンド能力だな。でよ、動けない相手にボコボコ殴りまくるんだよ。最悪じゃね? 
しかも小学生相手にだよっ!マジで最悪だぁ。あの店は。」

680 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 02:13
>>679
>>676
「で、どうします?今から行くんですか?」

681 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:14
>>678
「有り難うございます・・・僕も助かります・・」

>>679
「・・・聞いた話では『弱みに付け込む』とか言ってた様な・・・・
そこら辺に『店』が潰れない秘密があるのかも・・・」

682 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:18
>>680
「リーダーはディアなんで。俺は何時でも行けるぜ。でも今日は流石に無理だな。」

>>681
「『弱みに付け込む』……マジで最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪だぁ―――――っ!!
ああっ!もうっ!最悪だぁー――――――!!!!マ・ジ・でっ!!」

683 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:29
>>682
「僕・・・『リーダー』ですか・・・いつの間に・・・」

>>680
「・・・僕はまだ『店』には行かない方が良いと思います・・・
あそこの人たちかなり強そうだし・・・下手すると怪我じゃすまないかも・・・」

684 :浅見『ククルカン』&ルドルフ『バットダンス』:2003/11/23(日) 02:31
>>682
>>683
「そういうことなら、今日はもう失礼しますね。
おいで、ルド。」
「キキ」
帰った。

685 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:36
>>683
「他の所どっかないかなぁ。」

>>684
「さいなら〜。体壊さないようにね〜。」

686 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:37
>>684
「・・・さようなら・・」
手を振った

>>685
「・・・・やっぱり悪いスタンド使いを
一人一人探した方が・・・良いんじゃないですかね・・・?」

687 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:40
>>686
「悪いスタンド使い。……まぁ、取り合えず髪つんつんヘアーの人だな。最初は。」

688 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/23(日) 02:48
>>687
「ですかね・・・
・・・・では僕はこれで・・」

去っていった

689 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/23(日) 02:51
>>688
「じゃーねー。気ぃつけてー。俺も帰るか。」

帰った。

690 :橋羽『レフトフィールド』:2003/11/23(日) 23:10
やってきて、空き缶を地面に置くと、ジャグリングを始めた。

691 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:04
今日もまた公園へ散歩に来た。

692 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:19
その辺のコンビニからお茶、ミネラルウォーター、コーヒー、ココアなどを買ってきてベンチに座っている。

693 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:26
「あーー」
居る。

694 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:27
>>693
気付く。見た目はどんな感じ?

自分は服は普通。男。ソフトドリンクが大量に入ったコンビニの袋を持っている。

695 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:31
>>694
野暮ったいベージュ色のコートを着ている。成人男性。
「散歩か?精が出るね」

「ふあ〜ぁ」
眠そうだ。

696 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:33
>>695
「ん?まあな。」

「眠そうだな。コーヒー飲むか?」

697 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:34
>>696
「くれんの?悪いね」
手を差し出す。

698 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:36
>>697
「ほれ。」
ブラックコーヒーを差し出す。ちなみにHOTだ。
「ところでちょっと尋ねたいんだが・・・」

699 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:40
>>698
「あち、あちち。フーフー」
猫舌なので冷ます。

「……ん?
どうやら、ただの散歩じゃないみたいだな……?なんだ」

700 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:42
>>699
「あんた、『スタンド』ってわかるか?
ちょっと知り合いが困ってるようなんでな。」

701 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:46
>>700
「あーー」

『オハヨウゴザイマス』
紀ノ国屋の背後に人型のスタンドが現れて『スタンド会話』で挨拶をした。

「まあな」

『アリュール・シックス・アコード デス』

702 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:52
>>701
「おお。あんたスタンド使いか。しかも独立した意思を持ってるタイプだな。なら話は早い。」

「俺の知り合いのスタンドが完全に本体と独立したタイプでな。そいつが『人間になりたい』と思ってるんだよ。」

「で、そのスタンドだけ人間になる方法があって、どうやら悪さしてるスタンド使いをブチのめすと人間になれるらしい。」

「そこで、そういう悪いスタンド使いを探してるんだよ。あんた知らないか?」

703 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 00:56
>>702
「悪党のスタンド使いなら誰でもいいのか?それって」

「心当たりが、無いでもないが……」

704 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 00:59
>>703
「おお、そうか。なら教えてくれないか?名前はわかんなくてもいいから、特徴とか、いる場所とか。」

「あ、でも連続殺人犯とかは無理かもしれないな。」

705 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 01:06
>>704
「いや、俺自身は悪党がどこに居るかとかはわからないが」

「この能力をくれた奴に頼まれてな。
この間、悪党退治をしたんだ。いわゆるミッションってやつだ。
そいつに聞けば、悪党の一人や二人沸いて出るだろ」

706 :一二三『アムラン・プレイズ・リスト』:2003/11/26(水) 01:09
>>705
「う〜む、そうか。ミッションか・・・」

「分かった。考えてみる。じゃあ俺はそろそろ帰るわ。じゃあな。」

707 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 01:15
>>706
「場所は……」
裏が白いチラシをポケットから取り出し、新聞屋の名前が書かれたボールペンで地図を書く。

「ここだ。気が向いたらそいつをここに連れていってみな」
『ゆりかご』の居場所をこっそりと教えた。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1055596755/

「そいつ、色々と敵が多いみたいだからあんまり言いふらすなよ」
一二三と別れた。

708 :紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』:2003/11/26(水) 01:16
「あーー。帰って寝るか」
帰った。

709 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 00:33
コキッ!コキッ!

「……やっぱ寝てばっかだと体なまるな。少し運動するか」
公園のベンチで軽くストレッチしている。

710 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 00:45
「……ふぅ。そんじゃぁまぁ、スタンドでも動かすかな。
 こっちも鈍っちゃまずいからな」
近くにあった木のベンチをナイフで切りつけた。

ザシュゥ!

「さてと……んじゃあ行きますか」
スタンドでベンチに触れる。

711 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 00:52
モグモグ
 
コンビニのから揚げを食べながら公園にやってきた。

712 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 00:56
ズキュゥゥ―――z___ン

ベンチの時間を『戻した』。新品だった頃にまで。

「よし、まぁこんなもんだな。久しぶりだからちょっとやりすぎたかねぇ」
ベンチにふんぞり返る。と、>>711を見つけた。

(んん?)

713 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:00
>>712
「………ほぇ」
新品になった『ベンチ』を見た
 
パチパチパチ
拍手した。

714 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:03
>>713
「いやぁっはっはっは!」
いい気になった。

「てめぇ何処の奴だ?」

715 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:06
ギターを弾きながらやって来た。うるさいかも。

716 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:07
>>715
気分を害した。

「てめぇ何処の奴だ?」

717 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:09
>>716
「ん?君はこの前会ったじゃないか。もう忘れたのか?
ほら、あのBarのだよ。思い出しかい?」

ギターを弾くのをやめた。

718 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:10
>>714
「………?」
首をかしげた。
 
モグモグ
 
>>716
ギターの音が聞こえたので見た。

719 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:14
>>717
「……いや、全然」

>>718
「……頭足りてんのか?この近所の奴かって聞いてるんだよ」

720 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:16
>>719
「………うん」
コクリ

721 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:18
>>718
「あ、君はこの前に駅で会った子だね?あのずっと笑ってた子でしょ?」

>>719
「いや、思い出してくれ。記憶力悪いね。ほら、会ったじゃん。Barでさ〜。」

722 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:21
>>720
「そうかそうか。で、何歳だ?」

>>721
「あ?……ああ、只で修理しろとか言ったとんでもねぇ奴か」
思い出した。

723 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:25
>>721
「………こんにちわ」
ペコリ
 
>>722
「………14」
チョット引いた

724 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:29
>>722
「とんでもない奴って。ちなみに直すのに何円払えばいいんだ?
もしかしたら壊れる事があるかもしんないがな。ところで名前は?ちなみに俺は唐沢だ。」

>>723
「こんにちは。そういえばこの前名前聞いてなかったね。俺の名前は唐沢だ。よろしく」

725 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:32
>>723
(……14か……んじゃぁまだ酒は無理だな)
「ありがとうよ。また今度な」

>>724
「普通の修理屋の半値でやるよ」

726 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:34
>>724
「………琴」
「………よろしく」
ペコリ
 
>>725
「………?」
よく解らないが
 
ペコリ
お辞儀をしておいた。

727 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:36
>>725
「そうか。それは便利っつちゃ〜便利だがタダでも良くないか?んで、名前は?」

>>726
「よろしく。」

お辞儀した。

728 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:38
>>726
ペコリ
お辞儀し返した。

>>727
「只にすると色々面倒なんだよ。俺だって霞み食って生きてるわけじゃねぇ」
眉をひそめた。

「名前か?あいうえおかきだ」

729 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:42
>>727
「………うん」
 
モグモグ
から揚げを包み紙毎食べました。
 
>>728
「………あいうえおかき」
「………さん?」

730 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:45
>>728
「そうか。ところで変な名前だな。あいうえおかきって。そんな名前もあるのか。すげーな。」

>>729
「ちょっ!何食ってるの!紙は食っちゃ駄目だろう。腹こわすぞ?」

731 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:47
>>729
「……聞こえなかったか?『相上崗岐』だ」

>>730
「ああ、大丈夫だ。そいつの腹が壊れても治してやるから」

732 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:50
>>730
「………うん」
「………だいじょうぶ」
モグモグ
 
>>731
「………うん」
ゴックン

733 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 01:52
>>731
「ああ、そっか。なら大丈夫だな。」

>>732
「まぁ、不思議人間って奴だな。他にはなんかその芸みたいなのあるのかな?」

734 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 01:55
>>732
「…丈夫な胃袋だなおい」

>>733
「まぁ大船に乗った気でいな」

735 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/11/29(土) 01:59
>>733-734
「………んー」
「………ばいばい」
手をブンブン振って帰っていきました。

736 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 02:01
>>734
「だからこの子は不思議人間なんだってば。」

>>735
「芸は……次の機会にお願いしようかな。じゃーねー。」

見送った。

737 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/11/29(土) 02:04
>>735
「おう、またな」

>>736
「気にするな。そんな奴もいるさ」


「……さてと、俺も戻って寝るかな」
公園を後にした。

738 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 02:06
>>737
「結構珍しいよね。じゃーねー。」

見送った。

「さて、誰もいなくなったしギターの練習でもしようかな。」

ギターの練習を始めた。

739 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:15
やってきた。
ベンチに腰掛けると、ごそごそと紙袋からピザまんを取り出し、かじり始めた。

740 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:18
>>739
その隣で指を無理矢理動かしてギターを弾いてます。

「く……指が痛いぃ。」

741 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:18
>>740
「こんちは。ギターの練習ですか?」
挨拶する。

742 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:22
>>741
「ああ、こんにちは。
ええ、ギターの練習をしてたんですよ。もう指が痛くなってきてしまった。」

ギターを弾くのをやめた。

743 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:26
>>742
「ハハハ。ギターって難しいですよね。
僕も昔挫折しましたよ。」
『マフ』
ピザまんをかじる。

744 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:32
>>743
「結構ギターって苦労しますよね。でもずっとやってると面白いもんですよね。
俺は小学4年生から弾いてますね。」

外見は下はジーパン、上はTシャツの上にコートを着ています。
背中にはリュック&ギターケース。

745 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:35
>>744
「今はおいくつなんですか?」

746 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:41
>>745
「え〜と、年齢は21歳です。
あなたは?あと名前はなんですか?俺の名前は唐沢です。よろしく。」

747 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:42
>>746
「僕は浅見法助。(あざみほうすけ)。16歳です。
よろしく。」

748 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:45
>>747
「浅見法助ね。よし、覚えた。」

「なんか腹減ったなぁ〜。食い物でも買ってこようかな。」

749 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:49
>>748
「あぁ、良かったら、ピザまん食べます?」
もう一つ取り出す。

750 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/29(土) 23:53
>>749
「おお、ありがとう。もらいもすもらいます。
いやー、浅見さんはいい人だ。ありがとうありがとう。」

ピザまんをもらう。

751 :浅見『ククルカン』:2003/11/29(土) 23:56
>>750
ピザまんをあげた。
「やっぱり寒いときは饅頭ですよね。」
マフ。

752 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:03
>>751
「そうですね〜。
そうだッ!お礼にギター弾きますよ!どんなのが好みかな?」

ギターを取り出した。本人はやる気満々だ。

753 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:06
>>752
「ああ〜、そうですね…
バンプオブチキンとかお願いできます?」

754 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:08
>>753
「ああ〜OKOK。バンプオブチキンの中でどんなのがいいかね?」

755 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:10
>>754
「じゃあ、『ランプ』で。お願いします。」

756 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:15
>>755
「了解。」

バンプオブチキンの『ランプ』を弾き始めた。
上手くもないし、下手でもない。なんと表していいか微妙だ。

757 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:17
>>756
あわせて歌う。
伸びのある声だ。

758 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 00:20
「むむ・・・・路上演奏者かの・・・・?」
和装コート、下駄履きで現れた。

759 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:22
>>757
そろそろ歌が終わる。

760 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:26
「うるせェェーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

761 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:26
>>759
歌い終えた。
「ハァ…やっぱりいいよなぁ。」

762 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:30
>>759
終わったのでお辞儀した。

>>760
「すいません。」

謝った。

>>761
「バンプオブチキンの歌ってなんでもいいよね。」

763 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 00:31
>>759
>>761
「・・・・・・むう。良きかな。」
オヒネリを投げた。

764 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:33
>>763
「え、いいんですか?
ストリートパフォーマンスってわけじゃないんですが…」

765 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:36
>>763
「ありがとうございます。ありがとうございます。」

>>764
「馬鹿!こういう時はもらった方がいいのだよ。」

ヒッソリと浅見に言った。

766 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:37
>>761-764
「人が良い気分で筋肉ハウス(壊)の写生をしている所に君らは何だ!?」

怒り心頭といった感じだ

767 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:39
>>766
「すいません。もうしわけありません。」

(てか筋肉ハウスてなんだよッ!)

768 :橋羽『レフトフィールド』:2003/11/30(日) 00:39
>>765
「そういうもんなんですか?
じゃあ…」
ポケットに入れた。

>>766
「はい?」
( ゚д゚)ポカーンとしている。

769 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:41
>>767
「筋肉ハウスって何だ? って顔してるから教えてやる!
 かつてこの公園を支配していた男がいた!!奴の名はSATO・・・・。」

公園管理事務所とかいうのが前あったのです。
>>768
「え?あんた何処から来たんだ?誰?さっきから居た?」

770 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 00:43
>>764
>>765
『萩の月』が入っていた。
「まあ、ほんの気持ちだ・・・」

>>766
「某もか・・・・。申し訳ない。」
頭を下げた。

771 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:43
>>769
名前誤爆スマソ

772 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:50
>>769
「へぇ〜。公園管理事務所って。公園に管理事務所があるなんて…。凄い公園なのかな?
ここで路上パフォーマンスやったら儲かるのかな?」

(心の中が読まれたッ!俺って顔に出やすいのかッ?)

>>770
「ありがとな。」

(残念。金じゃないのか。まぁ腹減ってるしいいかな。
てかもらっといてこんな事思ってるのは贅沢なんじゃないのか?)

773 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:53
>>772
「バッ・・・ここで路上パフォーマンスなんてしたらSATOに殺られるぞ・・・?
 
 今の・・・誰にも聞かれてないだろうな・・・今の発言がSATOの耳に入ったら・・・ゴクリ。」

冷や汗がダラダラ出た

774 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 00:56
>>773
「なんかそのSATOとかいう奴に物凄く興味がわいてきた。
ちょっと教えてくんないかな?そのSATOって奴の事を…。」

775 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 00:58
>>770
「どうも。もらっときますね。」
>>773
「SATO?
聞いたこと無いですね…
そんな怖い人なんですか?」

776 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 00:59
>>774
「奴は・・・おかしな超能力を使うんだ。何言ってるんだコイツ?って思うかもしれないが
 実際にそうなんだ・・・SATOは超能力者ッ・・・・。」


「SATOがいつ頃ここにやって来たのかは誰も知らない。気が付いたら・・・在ったんだ。
 いつの間にかに『アレ』が・・・・。」

『筋肉ハウスの残骸』を指さした。

777 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:01
二人が受け取るのを満足げに見る。

>>773
「サドゥ?印度の苦行者のことか?」

しばらく話を聞いていよう。

778 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:05
>>776
「何あれ?ボロボロだね。あんなのがどおしたの?
邪魔なら取り壊せばいいのに。」

萩の月を食べながら言った。

779 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:10
>>775>>777-778
「バカ野郎ッ・・・・さっきも言っただろう? 奴は超能力者だ。
 報復が恐いのさ、みんな・・・・・・・・。」

780 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:14
>>779
「どうも胡散臭いな。どんな超能力が使えるのかな?」

781 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 01:14
>>779
(なんだか話の筋がよくわからないなぁ…)

782 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:18
>>780
「それは僕の口からはいえない。ただ・・・『SATOは一人の軍隊だ』。」



「ああ恐い・・・もし君達がこの街に住んでいるなら気をつけたほうがいいよ。」

783 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/30(日) 01:20
>>782
(……………佐藤って……………)

「あいつのこと…………?」

ボソっと言った

784 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:21
>>783
「お前は・・・・!?生きていたのか・・・・?」

785 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:22
>>782
「1人の軍隊って…弱いじゃん。それとも友達がいないのか?」

786 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:23
>>782
「うむ・・・気をつけよう。」
>>783
「うわっ?うぬは何時からそこに居た!?先刻は気づかなかったぞ」
驚いた。
「・・・・サドゥ殿とお知り合いか?」

787 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:23
>>783-784
「えッ?誰?生きてたってなんかあったのかな?」

788 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/30(日) 01:24
>>784
「……………そりゃ生きてるさ。
 あれから危険な目には(違うとこで)いっぱいあったけど………」

789 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:26
>>785
「一人でも軍隊かそれ以上の力を持つって意味だよ。」

冷静に説明した。
>>786
「うむ。」
>>788
「確かあんたは・・・大工?」

790 :浅見『ククルカン』:2003/11/30(日) 01:27
「いかん、そろそろ時間だ。」
帰った。

791 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/30(日) 01:29
>>786
「サドゥ………………あれに住んでた奴のことかな…………?」
筋肉ハウス残骸を指さした

>>787
「そっちこそ誰さ……………別に名乗らなくていいけど。」

>>789
「まあ大工っていうか……………確かに建ててはいたけど…………」

792 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:32
>>789
「1度その人と会ってみたい話してみたーい。」

>>790
「じゃーねー。」

見送った。

>>791
「名乗るよ。俺の名前は唐沢です。よろしく。
でさ、なんであんなの立てたの?」

793 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:36
>>791
「あれは住宅だったのか・・・・」

おお。筋肉ハウスを見つめる。

「いい宮大工になれそうだな。」

794 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:37
>>791
「そう…………・…元気してた……………?」
>>792
「………早死に………・するぞ?」

795 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:39
>>794
「ますます会いたくなったな。SATOって人の住所とか知らないのかな?
知ってたら是非とも教えてもらいたい。」

796 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:40
>>795
「だからあれに住んでるんだって。」

筋肉ハウスを指さした。

797 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/11/30(日) 01:40
>>792
「初対面の君に答える必要性はないな…………」

>>793
「何か勘違いしてないか?」

>>794
「あー……………、なんかややこしいと思ったらそういうことか。
 まあ…………別にいいか。僕は家に帰る途中だったから、帰らせてもらう。」

798 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:42
>>796
「よし……筋肉ハウスに行ってみようかな。」

>>797
「まぁ別にいいや。」

799 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:44
>>797
「ああ、帰っても良い。」
>>798
「ぼ、僕は行かないぞ・・・!?」

慌てて画材とかを片付けだした。

800 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:44
>>797
「・・・・?違うのか。」

「家路を急ぐのか。達者でな。」

801 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:48
>>799
「なんであんな残骸を恐れるかなぁ〜。なんか訳あり?」

802 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/11/30(日) 01:53
>>801
「恐ろしいのは残骸じゃあないッ!SATOだ!SATOが来る・・・・STANDが・・・。」

バタバタバタ。慌ててその場から駆け出す。

803 :イングランド『メイド・イン・USA』:2003/11/30(日) 01:54
??何か起こるような予感がしたので、自宅に帰ることにする。

804 :唐沢『スプリッツァー』:2003/11/30(日) 01:56
>>802
「ハッハハハー。君の行動面白いね。気に入ったよ。
帰っちゃうのか?まぁいいや。」

>>803
「じゃーねー。」

見送った。

「さて、行ってみようかな。」

筋肉ハウスの前まで行く。

805 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 00:28
>>804
「そこで何を…しているんだい…?」
筋肉ハウスの残骸の中から一人の男が現れた。

806 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 00:39
公園にやってきました。

807 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 01:11
>>806
「何を…しているんだい・・・?」
一人の男が現れた。

808 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 01:13
>>807
「のんびりしに来たんですよ。散歩がてら。心地よいですねえ。」
にこにこと答えた。

809 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 01:16
>>808
「それはうれしいですね。 僕も管理していた甲斐があります」
残骸の掃除をしている。

810 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 01:17
>>809
「へえ、管理人さんですか。しかし、ずっとここに住んでたんですがこんなに良い公園が
あるなんて知りませんでしたよ。あ、手伝いましょうか?」

なんの残骸ですか?

811 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 01:23
>>810
筋肉ハウスの残骸です。

「ああ、どうも有難うございます」
手を借りて片付け始めた。

「いや、管理人と名乗っていただけですよ。もうここには管理人なんていらないんです…」
事務所っぽい所を眺めた。

812 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 01:33
>>811
「気になりますね。管理人さんはいたほうが良いのではないですか?美化も大切でしょう?
こんな残骸を拾う作業を先頭切ってやるひとなんかいまどきいませんよ?

813 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/02(火) 01:35
>>812
「そう言って頂けるとありがたいですね」
残骸を拾い終わった。

「それじゃ僕は残った作業があるのでここで失礼します。それではまた」
事務所へと消えた。

814 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/02(火) 01:38
>>813
「それではまた。」
残骸でブーメラン遊びをしながら公園から出ていった。

815 :唐沢『スプリッツァー』:2003/12/02(火) 23:20
「………ん…はッ!寝てたのかッ!?
う〜ん、寝てしまってたか〜。ん?ん〜。帰るか。」

帰った。

816 :百合原『ユリシーズ』:2003/12/02(火) 23:21
ベンチに座り公園の風景を眺めている。

817 :百合原『ユリシーズ』:2003/12/02(火) 23:54
本格的に過疎ってるので出た。

818 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/07(日) 00:02
小太郎は感じ取っていた。この町には自分とTクン以外にも
悪党スタンダーを更正させる善なるスタンダーの存在を。
小太郎は今日、マザーアースに修業をさせていた。
「マザーアース!!オマエは成長しなければならない!!
 ペンギン戦の時はあいつがばかで勝てたがいつもうまくかてるとは
 かぎらない!!スピードアップだ!
 がんばるんだ。くじけてはいけない。」
空き地で訓練させていた。

819 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/12(金) 23:33
本と小箱を片手にやってきた

820 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/12(金) 23:38
「………。」

やって来た。矢幡の周りには桜の花びらが舞っている。

821 :MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』:2003/12/12(金) 23:39
>>819
ねずみ色のロングコートに身を包んだ男が縦笛を吹いています。
帽子も被っているようです。


♪笑点のテーマ

822 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/12(金) 23:40
>>819
本を開きながら、箱からミカンを三つ取り出した。

823 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/12(金) 23:42
>>821-822
2人の周りにも桜の花びらが出て来た。舞っている。

824 :MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』:2003/12/12(金) 23:44
>>823
おやこれは風流な、いったいどこから、などと言って手を伸ばします。

825 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/12(金) 23:46
>>824
「食べないでくださいね」

826 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/12(金) 23:51
>>824
スゥゥ

手を伸ばしたが花びらには触れる事はできなかった。

827 :MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』:2003/12/13(土) 00:00
>>826
母さん、僕はとうとう頭がおかしくなってしまったようです。
桜の花びらの幻影が見えます。
さくらたんのエロ画像キボンヌではなくて。それはゴルゴです。

とりあえずベンチに座ろうと思います。
気を落ち着けるためにアルトリコーダーを吹こうと思います。


♪バッヘルベルのカノン

828 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:02
>>826
(冬に桜ねぇ・・・。パフォーマンスとしてはあっちの方が派手かな。)
と思いつつ、片手でミカンのお手玉をはじめる。

829 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/13(土) 00:02
永い眠りから目覚めた。

830 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:04
>>827
追い討ちをかけるかのように、色んな種類の花びらが周りに舞っている。

831 :MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』:2003/12/13(土) 00:08
>>830
あ。

うわあ。
うわああ。

うわああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ……


叫び声をあげ、その場から逃走しました。

832 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:14
>>828-829
スノードロップという花が回りに舞っている。
パフォーマンス中ならきっと花びらが邪魔になるだろう。

833 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:20
>>832
「僕の周りに無数の花びらが舞っています。
あの人が言ってたようにぼくもおかしいのでしょうかママン・・・」
ミカンを一つ落っことしてしまった。

834 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:26
>>833
「………。」

橋羽に近寄ってミカンを拾って橋羽に渡す。

「……気に入らないみたいだね…。」

周りの花びらが消えた。

835 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:32
>>834
「ありがとう。
今の花は君がやってたのかい?
気に入らないわけじゃあないよ。スゴクきれいだと思う。」

836 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:36
>>835
「…はい。……私がやってました。」

「…………………スタンド…って知ってますか?」

また花びらが舞っている。

837 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/13(土) 00:38
2人を無視して再び眠りについた。

838 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:39
>>836
「これ…だろ?」
ドギュン!!
後ろに人型のビジョンが現れる。
『HEY!YO!』

839 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:41
>>838
「……貴方も…スタンド…というものを持ってるんですね。」

「とても強そうだ……。いですね…。」

ニッコリと笑った。

840 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:45
>>839
「強そうか?そういってもらえるとうれしいなぁ。」
『テレルゼ。』

「君のスタンドには像はないのか?」

841 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:52
>>840
「ありません。」

「こんな事にかできませんよ。……………こんお花びらも…幻覚ですしね。」

色んな種類の花びらがそれぞれを引き立てあうかのように舞っている。

842 :『矢鴨』:2003/12/13(土) 00:54
『グリーン・フロウ』に『像』はあります。
(『葉の幻影』とは別)

843 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 00:56
>>842
そうでしたか。
てっきりないものかと。すいませんでした。

>>840
>>842だそうです。

844 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 00:59
>>843
「そうなのか。
やっぱりこの街はスタンド使いが多いな。
いくら引き合うといってもね。
なにかあると思わない?」

845 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 01:02
>>844
「…なるほど…。
スタンドを持ってる人をスタンド使いと……呼ぶのですか…。
そしてこの街には…他にもこのような能力を持った人が……いると。
…引き合う……?」

846 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 01:08
>>845
「ああ、なんてんかな…
つまり、『スタンド使い同士は惹かれあう』んだ。
理由はわからないけどね。
それを考えてもこの街は異常にスタンド人口が多いんだよ」
「っと、しゃべり過ぎちまったな。
よく考えたらお互い名前も知らない。
俺は橋羽。橋羽 慎(はしば しん)ってんだ。」

847 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 01:12
>>846
「…詳しいのですね。
私の名前は…矢幡 龍也(やはた たつや)…です。
貴方は…このスタンドという力で人を殺めた事があるんですか…?」

848 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 01:16
>>847
「いや、ないよ。
ワニなら殴って気絶させたことはある。人は無いな。
いきなり物騒なこと聞くね。」

849 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 01:19
>>848
「いえ…スタンドという物について詳しいなと思いまして…。
この街にいると…自然に詳しくなるのですかねぇ……。」

850 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 01:21
>>849
「う〜んそうだねぇ。
結構いろいろ吹っかけてくるやつもいるしな。
いとこもスタンド使いだし。」

851 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/13(土) 01:30
>>850
「この街にはたくさんのスタンド使いがいる…と。
いとこもスタンド使いですか…。…多いですね。
多すぎますね…。物騒な街なこと…。」
メモを取っている。
「では、最後に葉の雨を…。」
上から大量の葉が降ってきた。
「では、私は帰りますね。
…今日は……色々と有難う御座いました。」

公園から出て行った。葉も消えた。

852 :橋羽『レフトフィールド』:2003/12/13(土) 01:33
帰った。

853 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:19
「ついにこの事務所ともお別れの時が来たな…」
事務所周りの草を刈っている。

854 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:20
>>853
ジョギッ ジョギッ

「ついにこの髪ともお別れの時が来たかな」
佐藤の頭の毛を刈っている。

855 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:22
『公園』の守護神がまた眠りから目覚めた。

856 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:23
>>854
「何やってんだこのボケェーッ!!!」
お気に入りの髪型を乱されたので裏拳を入れた。(パス精CCC)

857 :浅香『リターン・トゥ・セントラル』:2003/12/14(日) 01:23
カンジュースを放り投げてなんか微妙な動きをしている男がやってきた。

「やあ、佐藤さん。お久しぶりです。」

858 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:24
>>855
いつから守護神になりましたか

859 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 01:25
色々な種類の葉を纏って華麗に参上。

860 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:26
>>857
「やあお久しぶりです」
「イエー」

『サニー・サイド』は草を地道に刈っている。

>>859
「なんだありゃあ」
眺めた。

861 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:26
>>858
だいたい今くらいから。

862 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:27
>>856
「それはさておき、なんで引退なんか?」

863 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:29
>>861
なるほど。

>>862
「引退なんてしませんよ。メルヘンやファンタジーじゃないんですから。
 色々とマズイ事がバレましてね…その証拠隠滅にこの事務所をふっとばしておこうかと」

864 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:31
>>863
「ああ、この事務所まだあったんだ。
 てっきり3スレぐらい前から消えうせてたと思ったよ。」

筋肉ハウス残骸と新佐藤家を見る。

「それはそうとなんか最近佐藤さんの悪い噂よく聞きますよ。」

865 :犬神直子『S・C』:2003/12/14(日) 01:31
きた

866 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 01:31
>>857>>860-862
自分等の周りに色んな種類の葉が出てきて舞っている。
とても綺麗だ。

867 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:32
ベンチに座って公園事務所周辺の人だかりを見ている。

868 :『F・T』:2003/12/14(日) 01:32
マグカップを持参。

869 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:33
>>864
「僕もそう思っていたんですが、実はあったんですよ…
 この意味が分かりますか?」

「悪い噂ですか。どういうのです?」

>>865
見た

>>866
(うわ、うぜえ。片付けろよ!)
と思いながら見た。

>>867
気づかなかった。

870 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:35
>>869
その佐藤の悲しげな目で全てを察した、が別にどうでもよかった。

「なんか最近公園にホームレスがいるとか
 変態がいるとかー。それが佐藤だとかー。
 筋肉ハウスきもーいとかそんなんが地元小学校中学校OL井戸端会議やらで
 わんさか噂されてて、そんな感じ」

871 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 01:36
>>865>>868
自分の周りに色々な種類の葉が出て来た。それらは舞い始めた。
とても綺麗だ。

872 :犬神直子『S・C』:2003/12/14(日) 01:38
みなみ

873 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:39
再び眠りについた。

874 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:40
>>870
「僕はホームレスじゃあないですよ。家あるし」
筋肉ハウスを指差した。

「まあそれはともかくとして、BAKUHAするのでそれの余波が無いように草刈ったり、
 片付けとかしてるんですよ。急がないと」

875 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 01:41
綺麗な葉はいっぱい出て来たどんどん出て来たわんさか出て来た。
そのせいで視界が悪くなってきた。
もう少しで完全に視界が遮られそうだ。

876 :犬神直子『S・C』:2003/12/14(日) 01:41
ひがし

877 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:42
>>874
「いやあの家壊れてたんじゃなかったっけ・・・・?」

新しい家も筋肉ハウスにリニューアル?

878 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:44
>>877
「あ、そうだ」
その新しい家で。リニューアルなんかしませんよきっと。

879 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:44
>>857
>>868 >>873
>>875 >>876

 エ キ ス ト ラ で す か ?

880 :陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』:2003/12/14(日) 01:45
>>879
『遠慮』と『配慮』をしただけ。

881 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:49
>>878
「まあそれはさておき、ちかじかなんか市の人間だかスタンド使いだかが
 逮捕にくるかもしれませんよ。なんかこんなビラがまかれてるし。」

『佐藤は腹を切って死ぬべきだ。また彼はただ死んで終わるものではない。
 筋肉ハウスともども爆破の火の中に投げ込まれる者だ。
 彼の他キャラも同様だ。理由は店を新手に建てるなら1000まで面倒を見るべきだからだ。
 詳しくは>>760-802までの流れと新手誤爆伝説を見よ』

882 :佐藤さん:2003/12/14(日) 01:51
>>881
え!?

883 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:51
>>878
「 な ん だ こ れ 」

ところで草を刈り終わった。

「これで焼いても被害が及ばなくなりましたよ。周囲に。後は風向きを調べて吹き飛ばすだけですね」

884 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:52
>>882
佐藤さんって言うとリアル鬼ごっこみたいだね。
まあもうじき狩られる意味ではいっしょか。

885 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 01:53
>>882
「誰だコイツーッ」

886 :佐藤さん:2003/12/14(日) 01:55
>>884
「そ、そんな。運送会社に勤めて20年、愚直なまでに生きてきたこの私が
 何故そんな恐ろしいことに・・・
 あと20年も残ってる家のローンはどうしたらいいんだ。
 娘になんて言おう・・・」

887 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 01:57
>>885
違う人かよ

>>886
で、誰よ

888 :佐藤さん:2003/12/14(日) 01:58
>>885
「あ、申し遅れました。私、イトウ運送で課長補佐をやってる
 佐藤三郎と申す者です。どうぞよろしく。」
懐から名刺を取り出して渡す。

889 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:02
>>886
「大変ですね…」
同情した。

>>887
「違う人ですよ。見て分かれよ!」

>>888
「これはご丁寧に。僕は名刺が無いんで」

890 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:02
皆から完全に視界が遮られた。何も見えない。
葉しか見えない。しかし、葉は綺麗だ。別に関係ないが。

891 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:04
>>888
「これはこれは。イトウ運送さん所の」

これ以上対応はできんが、お辞儀をするのが社会人としての礼儀。

>>889
「視覚というものが意味をなさない空間だよなここ。」

えーと、で、爆破とか佐藤手配はどうすっか。

892 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:06
>>890
見てすらいない。

>>891
「そういえばそうでしたね」

「ガソリン! ガソリン!」
『サニー・サイド』がガソリンを運んできた。

893 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:06
>>889
>>891
「茨城県の片田舎で生を受け、20の時にこちらの方へ小さな夢を
 抱いて上京したしだいでございます。
 しかし、徐々に刻まれる額のしわとともにその夢も小さくしぼみ・・
 いまでは、今年の不況をどう乗り切るか・・・娘の学費は・・・
 そんなことに右往左往する毎日を送っている小市民で、はい。」

894 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:10
>>893
「それはさぞ苦労なさったでしょう。
 都会は冷たいし、ストレスも溜まる一方ですね。
 ささ、どうぞ。今日はこの街の恒例『BAKUHA』の日です。
 日ごろのうっぷんを晴らすつもりで、この家に松明を投げこんでください。」


トプトプトプ 小太郎はガソリンをぶっかけてる
松明を佐藤さんに渡した。

895 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:13
>>893
「何て話だ…うっうっう」
涙した。

>>894
「家じゃなくて事務所な!」

896 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:16
>>895
「・・・実は来年思い切って会社辞めて・・・
 大学受験しようかなあ・・なんて思ってまして。
 妻にはまだ内緒なんですが、思い切って娘に相談したところ
 「もし受かったらお父さん私の後輩だねー!」
 なんて言ってくれまして。自分で言うのも何なんですが
 ほんとに目に入れても痛くない位かわいくて良くできた娘でして・・
 でも実質、会社辞めたら収入がゼロになるわけで・・
 妻が許してくれるかどうか・・・」
>>894
「はい、ありがとうございます。こんな私に気を使っていただいて・・
 では遠慮なく。えい。」
ネクタイで涙を拭きながら松明を思いっきり投げ入れた。

897 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:17
>>895
「おっとと、そらそうだっと」

トプトプトプ・・・

ガソリンをそのまま事務所のほうにかける

898 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:18
>>896
          ,,-'  _,,-''"      "''- ,,_   ̄"''-,,__  ''--,,__
           ,,-''"  ,, --''"ニ_―- _  ''-,,_    ゞ    "-
          て   / ,,-",-''i|   ̄|i''-、  ヾ   {
         ("  ./   i {;;;;;;;i|    .|i;;;;;;) ,ノ    ii
     ,,       (    l, `'-i|    |i;;-'     ,,-'"   _,,-"
     "'-,,     `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '"  _,,--''"
         ̄"''-- _-'':::::" ̄::::::::::::::::;;;;----;;;;;;;;::::`::"''::---,,_  __,,-''"
        ._,,-'ニ-''ニ--''" ̄.i| ̄   |i-----,, ̄`"''-;;::''-`-,,
      ,,-''::::二-''"     .--i|     .|i          "- ;;:::`、
    ._,-"::::/    ̄"''---  i|     |i            ヽ::::i
    .(:::::{:(i(____         i|     .|i          _,,-':/:::}
     `''-,_ヽ:::::''- ,,__,,,, _______i|      .|i--__,,----..--'''":::::ノ,,-'
       "--;;;;;;;;;;;;;;;;;""''--;;i|      .|i二;;;;;::---;;;;;;;::--''"~
               ̄ ̄"..i|       .|i
                 .i|        |i
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                .i|           |i
               .i|      ,,-、 、  |i
               i|      ノ::::i:::トiヽ、_.|i
           _,,  i|/"ヽ/:iヽ!::::::::ノ:::::Λ::::ヽ|i__n、ト、
     ,,/^ヽ,-''":::i/::::::::/:::::|i/;;;;;;/::::;;;;ノ⌒ヽノ::::::::::::ヽ,_Λ
     ;;;;;;:::::;;;;;;;;;;:::::;;;;;;;;:::/;;;;;;:::::::::;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::;;:;;;;:::ヽ

899 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:18
『ドッゴォォォォォォォン』

900 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:18
葉は消えた。

「この空間は視覚というものが意味ない…だと?
…どんな場所なんだろうか。」

「……何をやってるんだ?」

3人の行動を見ている。

901 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:20
>>898-899
こうして『公園事務所』は消滅した。

902 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:21
>>898
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 うわわわわあああああああああああ!!!!」

佐藤さんは自分のやったことにじわじわと恐怖を感じ、
一目散に公園から逃げ出しました。

903 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:21
>>894 >>897
メール欄トリック
ガソリンはまず佐藤ん家にかけられ(誤爆)
そのまま事務所のほうとガソリンという線で繋がっていたため
事務所といっしょにあぁ…………【追悼】

904 :小太郎『マザー・アース』:2003/12/14(日) 02:22
おっとそろそろJUKUの時間だ

小太郎は逃げ出した

905 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/12/14(日) 02:23
リタは・・・知らず知らずのうちに『敬礼』のポーズを取っていた。

さらば公園事務所
さらば佐藤

さらば・・・サニーサイド

906 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:23
>>898-899
「…………おお。美しい……。」

「BAKUHA…。……響きのいい言葉…だ。」

3人に近づく。

907 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:23
「俺はやってない俺はやってない俺はやってない!!!
 これは幻覚だこれは幻覚だこれはげんかくだこれはglkdsl!!!」

908 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/12/14(日) 02:23
あの建物は消えます 悲しみは消えません 
あの人(Tさん)は消えました 田中の中では消えません 
事務所はきれいに消えました ただし、佐藤のお家も消えました 
なにからなにまで消えました いやな事だけ消えません 
鳥のように生きていたいだけだったのに

909 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:25
また佐藤は家を失った。

僕はこれからどうすれば良いのだろうか。

そうだな。まずは新スレを立てようか。

910 :鏡橋『アウちゃん』:2003/12/14(日) 02:26
もうすぐ千取り合戦が始まる………かも

911 :新手の霊波紋使いかッ!?:2003/12/14(日) 02:28
1000取り参加あげ

912 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:30
その前に新スレだお前らッ!
ザ・ニュー公園ッ!

【場所】 『公園』その35
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1071336550/

913 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:30
佐藤さんが走りながらスレを1000まで押し上げます。

914 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:31
トプトプトプ

公園中にガソリンを撒いている。

「……この公園をBAKUHAしようかな……。」

トプトピトプ

915 :『ボウリング選手』:2003/12/14(日) 02:33
ヤッホーですよ!

916 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:33
>>914
「それは駄目だ」

阻止した。言い切り。

917 :『ボウリング選手』:2003/12/14(日) 02:34
>>918-1000
→『爆死』

918 :佐藤さん:2003/12/14(日) 02:34
「そうだ大学受験するんだ・・・大学・・・
 はやく辞表書かないと・・ハァハァハァハァ・・」

919 :鏡橋『アウちゃん』:2003/12/14(日) 02:34
>>916
阻止するなら、具体的な方法を教えて欲しい……と思った。
GMでしょ、この場所の。

920 :鏡橋『アウちゃん』:2003/12/14(日) 02:35
>>917
あ、死んだ

921 :佐藤『サニー・サイド』:2003/12/14(日) 02:38
>>919
『サニー・サイド』がガソリンを奪い取ってしまった方向性で。

おっと僕も爆死だ。

922 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:40
>>919
ガソリンを奪われた。泥棒だ。
誰かあの変態を捕まえてくれ。

私も爆死だ。

923 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:42
>>922
× >>919
○ >>920

924 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:43
>>923
× >>920
○ >>921

925 :矢幡『グリーン・フロウ』:2003/12/14(日) 02:54
葉がまた出現した。


葉が消えた。


矢幡も消えていた。

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