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【場所】 『公園』その34
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/29(水) 00:12
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
697 :
紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』
:2003/11/26(水) 00:34
>>696
「くれんの?悪いね」
手を差し出す。
698 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/11/26(水) 00:36
>>697
「ほれ。」
ブラックコーヒーを差し出す。ちなみにHOTだ。
「ところでちょっと尋ねたいんだが・・・」
699 :
紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』
:2003/11/26(水) 00:40
>>698
「あち、あちち。フーフー」
猫舌なので冷ます。
「……ん?
どうやら、ただの散歩じゃないみたいだな……?なんだ」
700 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/11/26(水) 00:42
>>699
「あんた、『スタンド』ってわかるか?
ちょっと知り合いが困ってるようなんでな。」
701 :
紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』
:2003/11/26(水) 00:46
>>700
「あーー」
『オハヨウゴザイマス』
紀ノ国屋の背後に人型のスタンドが現れて『スタンド会話』で挨拶をした。
「まあな」
『アリュール・シックス・アコード デス』
702 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/11/26(水) 00:52
>>701
「おお。あんたスタンド使いか。しかも独立した意思を持ってるタイプだな。なら話は早い。」
「俺の知り合いのスタンドが完全に本体と独立したタイプでな。そいつが『人間になりたい』と思ってるんだよ。」
「で、そのスタンドだけ人間になる方法があって、どうやら悪さしてるスタンド使いをブチのめすと人間になれるらしい。」
「そこで、そういう悪いスタンド使いを探してるんだよ。あんた知らないか?」
703 :
紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』
:2003/11/26(水) 00:56
>>702
「悪党のスタンド使いなら誰でもいいのか?それって」
「心当たりが、無いでもないが……」
704 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/11/26(水) 00:59
>>703
「おお、そうか。なら教えてくれないか?名前はわかんなくてもいいから、特徴とか、いる場所とか。」
「あ、でも連続殺人犯とかは無理かもしれないな。」
705 :
紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』
:2003/11/26(水) 01:06
>>704
「いや、俺自身は悪党がどこに居るかとかはわからないが」
「この能力をくれた奴に頼まれてな。
この間、悪党退治をしたんだ。いわゆるミッションってやつだ。
そいつに聞けば、悪党の一人や二人沸いて出るだろ」
706 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/11/26(水) 01:09
>>705
「う〜む、そうか。ミッションか・・・」
「分かった。考えてみる。じゃあ俺はそろそろ帰るわ。じゃあな。」
707 :
紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』
:2003/11/26(水) 01:15
>>706
「場所は……」
裏が白いチラシをポケットから取り出し、新聞屋の名前が書かれたボールペンで地図を書く。
「ここだ。気が向いたらそいつをここに連れていってみな」
『ゆりかご』の居場所をこっそりと教えた。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1055596755/
「そいつ、色々と敵が多いみたいだからあんまり言いふらすなよ」
一二三と別れた。
708 :
紀ノ国屋『アリュール・シックス・アコード』
:2003/11/26(水) 01:16
「あーー。帰って寝るか」
帰った。
709 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 00:33
コキッ!コキッ!
「……やっぱ寝てばっかだと体なまるな。少し運動するか」
公園のベンチで軽くストレッチしている。
710 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 00:45
「……ふぅ。そんじゃぁまぁ、スタンドでも動かすかな。
こっちも鈍っちゃまずいからな」
近くにあった木のベンチをナイフで切りつけた。
ザシュゥ!
「さてと……んじゃあ行きますか」
スタンドでベンチに触れる。
711 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 00:52
モグモグ
コンビニのから揚げを食べながら公園にやってきた。
712 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 00:56
ズキュゥゥ―――z___ン
ベンチの時間を『戻した』。新品だった頃にまで。
「よし、まぁこんなもんだな。久しぶりだからちょっとやりすぎたかねぇ」
ベンチにふんぞり返る。と、
>>711
を見つけた。
(んん?)
713 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:00
>>712
「………ほぇ」
新品になった『ベンチ』を見た
パチパチパチ
拍手した。
714 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:03
>>713
「いやぁっはっはっは!」
いい気になった。
「てめぇ何処の奴だ?」
715 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 01:06
ギターを弾きながらやって来た。うるさいかも。
716 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:07
>>715
気分を害した。
「てめぇ何処の奴だ?」
717 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 01:09
>>716
「ん?君はこの前会ったじゃないか。もう忘れたのか?
ほら、あのBarのだよ。思い出しかい?」
ギターを弾くのをやめた。
718 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:10
>>714
「………?」
首をかしげた。
モグモグ
>>716
ギターの音が聞こえたので見た。
719 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:14
>>717
「……いや、全然」
>>718
「……頭足りてんのか?この近所の奴かって聞いてるんだよ」
720 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:16
>>719
「………うん」
コクリ
721 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 01:18
>>718
「あ、君はこの前に駅で会った子だね?あのずっと笑ってた子でしょ?」
>>719
「いや、思い出してくれ。記憶力悪いね。ほら、会ったじゃん。Barでさ〜。」
722 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:21
>>720
「そうかそうか。で、何歳だ?」
>>721
「あ?……ああ、只で修理しろとか言ったとんでもねぇ奴か」
思い出した。
723 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:25
>>721
「………こんにちわ」
ペコリ
>>722
「………14」
チョット引いた
724 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 01:29
>>722
「とんでもない奴って。ちなみに直すのに何円払えばいいんだ?
もしかしたら壊れる事があるかもしんないがな。ところで名前は?ちなみに俺は唐沢だ。」
>>723
「こんにちは。そういえばこの前名前聞いてなかったね。俺の名前は唐沢だ。よろしく」
725 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:32
>>723
(……14か……んじゃぁまだ酒は無理だな)
「ありがとうよ。また今度な」
>>724
「普通の修理屋の半値でやるよ」
726 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:34
>>724
「………琴」
「………よろしく」
ペコリ
>>725
「………?」
よく解らないが
ペコリ
お辞儀をしておいた。
727 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 01:36
>>725
「そうか。それは便利っつちゃ〜便利だがタダでも良くないか?んで、名前は?」
>>726
「よろしく。」
お辞儀した。
728 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:38
>>726
ペコリ
お辞儀し返した。
>>727
「只にすると色々面倒なんだよ。俺だって霞み食って生きてるわけじゃねぇ」
眉をひそめた。
「名前か?あいうえおかきだ」
729 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:42
>>727
「………うん」
モグモグ
から揚げを包み紙毎食べました。
>>728
「………あいうえおかき」
「………さん?」
730 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 01:45
>>728
「そうか。ところで変な名前だな。あいうえおかきって。そんな名前もあるのか。すげーな。」
>>729
「ちょっ!何食ってるの!紙は食っちゃ駄目だろう。腹こわすぞ?」
731 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:47
>>729
「……聞こえなかったか?『相上崗岐』だ」
>>730
「ああ、大丈夫だ。そいつの腹が壊れても治してやるから」
732 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:50
>>730
「………うん」
「………だいじょうぶ」
モグモグ
>>731
「………うん」
ゴックン
733 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 01:52
>>731
「ああ、そっか。なら大丈夫だな。」
>>732
「まぁ、不思議人間って奴だな。他にはなんかその芸みたいなのあるのかな?」
734 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:55
>>732
「…丈夫な胃袋だなおい」
>>733
「まぁ大船に乗った気でいな」
735 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:59
>>733-734
「………んー」
「………ばいばい」
手をブンブン振って帰っていきました。
736 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 02:01
>>734
「だからこの子は不思議人間なんだってば。」
>>735
「芸は……次の機会にお願いしようかな。じゃーねー。」
見送った。
737 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 02:04
>>735
「おう、またな」
>>736
「気にするな。そんな奴もいるさ」
「……さてと、俺も戻って寝るかな」
公園を後にした。
738 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 02:06
>>737
「結構珍しいよね。じゃーねー。」
見送った。
「さて、誰もいなくなったしギターの練習でもしようかな。」
ギターの練習を始めた。
739 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:15
やってきた。
ベンチに腰掛けると、ごそごそと紙袋からピザまんを取り出し、かじり始めた。
740 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:18
>>739
その隣で指を無理矢理動かしてギターを弾いてます。
「く……指が痛いぃ。」
741 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:18
>>740
「こんちは。ギターの練習ですか?」
挨拶する。
742 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:22
>>741
「ああ、こんにちは。
ええ、ギターの練習をしてたんですよ。もう指が痛くなってきてしまった。」
ギターを弾くのをやめた。
743 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:26
>>742
「ハハハ。ギターって難しいですよね。
僕も昔挫折しましたよ。」
『マフ』
ピザまんをかじる。
744 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:32
>>743
「結構ギターって苦労しますよね。でもずっとやってると面白いもんですよね。
俺は小学4年生から弾いてますね。」
外見は下はジーパン、上はTシャツの上にコートを着ています。
背中にはリュック&ギターケース。
745 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:35
>>744
「今はおいくつなんですか?」
746 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:41
>>745
「え〜と、年齢は21歳です。
あなたは?あと名前はなんですか?俺の名前は唐沢です。よろしく。」
747 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:42
>>746
「僕は浅見法助。(あざみほうすけ)。16歳です。
よろしく。」
748 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:45
>>747
「浅見法助ね。よし、覚えた。」
「なんか腹減ったなぁ〜。食い物でも買ってこようかな。」
749 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:49
>>748
「あぁ、良かったら、ピザまん食べます?」
もう一つ取り出す。
750 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:53
>>749
「おお、ありがとう。もらいもすもらいます。
いやー、浅見さんはいい人だ。ありがとうありがとう。」
ピザまんをもらう。
751 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:56
>>750
ピザまんをあげた。
「やっぱり寒いときは饅頭ですよね。」
マフ。
752 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:03
>>751
「そうですね〜。
そうだッ!お礼にギター弾きますよ!どんなのが好みかな?」
ギターを取り出した。本人はやる気満々だ。
753 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:06
>>752
「ああ〜、そうですね…
バンプオブチキンとかお願いできます?」
754 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:08
>>753
「ああ〜OKOK。バンプオブチキンの中でどんなのがいいかね?」
755 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:10
>>754
「じゃあ、『ランプ』で。お願いします。」
756 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:15
>>755
「了解。」
バンプオブチキンの『ランプ』を弾き始めた。
上手くもないし、下手でもない。なんと表していいか微妙だ。
757 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:17
>>756
あわせて歌う。
伸びのある声だ。
758 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 00:20
「むむ・・・・路上演奏者かの・・・・?」
和装コート、下駄履きで現れた。
759 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:22
>>757
そろそろ歌が終わる。
760 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:26
「うるせェェーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
761 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:26
>>759
歌い終えた。
「ハァ…やっぱりいいよなぁ。」
762 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:30
>>759
終わったのでお辞儀した。
>>760
「すいません。」
謝った。
>>761
「バンプオブチキンの歌ってなんでもいいよね。」
763 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 00:31
>>759
>>761
「・・・・・・むう。良きかな。」
オヒネリを投げた。
764 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:33
>>763
「え、いいんですか?
ストリートパフォーマンスってわけじゃないんですが…」
765 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:36
>>763
「ありがとうございます。ありがとうございます。」
>>764
「馬鹿!こういう時はもらった方がいいのだよ。」
ヒッソリと浅見に言った。
766 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:37
>>761-764
「人が良い気分で筋肉ハウス(壊)の写生をしている所に君らは何だ!?」
怒り心頭といった感じだ
767 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:39
>>766
「すいません。もうしわけありません。」
(てか筋肉ハウスてなんだよッ!)
768 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/11/30(日) 00:39
>>765
「そういうもんなんですか?
じゃあ…」
ポケットに入れた。
>>766
「はい?」
( ゚д゚)ポカーンとしている。
769 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:41
>>767
「筋肉ハウスって何だ? って顔してるから教えてやる!
かつてこの公園を支配していた男がいた!!奴の名はSATO・・・・。」
公園管理事務所とかいうのが前あったのです。
>>768
「え?あんた何処から来たんだ?誰?さっきから居た?」
770 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 00:43
>>764
>>765
『萩の月』が入っていた。
「まあ、ほんの気持ちだ・・・」
>>766
「某もか・・・・。申し訳ない。」
頭を下げた。
771 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:43
>>769
名前誤爆スマソ
772 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:50
>>769
「へぇ〜。公園管理事務所って。公園に管理事務所があるなんて…。凄い公園なのかな?
ここで路上パフォーマンスやったら儲かるのかな?」
(心の中が読まれたッ!俺って顔に出やすいのかッ?)
>>770
「ありがとな。」
(残念。金じゃないのか。まぁ腹減ってるしいいかな。
てかもらっといてこんな事思ってるのは贅沢なんじゃないのか?)
773 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:53
>>772
「バッ・・・ここで路上パフォーマンスなんてしたらSATOに殺られるぞ・・・?
今の・・・誰にも聞かれてないだろうな・・・今の発言がSATOの耳に入ったら・・・ゴクリ。」
冷や汗がダラダラ出た
774 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:56
>>773
「なんかそのSATOとかいう奴に物凄く興味がわいてきた。
ちょっと教えてくんないかな?そのSATOって奴の事を…。」
775 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:58
>>770
「どうも。もらっときますね。」
>>773
「SATO?
聞いたこと無いですね…
そんな怖い人なんですか?」
776 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:59
>>774
「奴は・・・おかしな超能力を使うんだ。何言ってるんだコイツ?って思うかもしれないが
実際にそうなんだ・・・SATOは超能力者ッ・・・・。」
「SATOがいつ頃ここにやって来たのかは誰も知らない。気が付いたら・・・在ったんだ。
いつの間にかに『アレ』が・・・・。」
『筋肉ハウスの残骸』を指さした。
777 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 01:01
二人が受け取るのを満足げに見る。
>>773
「サドゥ?印度の苦行者のことか?」
しばらく話を聞いていよう。
778 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:05
>>776
「何あれ?ボロボロだね。あんなのがどおしたの?
邪魔なら取り壊せばいいのに。」
萩の月を食べながら言った。
779 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:10
>>775
>>777-778
「バカ野郎ッ・・・・さっきも言っただろう? 奴は超能力者だ。
報復が恐いのさ、みんな・・・・・・・・。」
780 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:14
>>779
「どうも胡散臭いな。どんな超能力が使えるのかな?」
781 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 01:14
>>779
(なんだか話の筋がよくわからないなぁ…)
782 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:18
>>780
「それは僕の口からはいえない。ただ・・・『SATOは一人の軍隊だ』。」
「ああ恐い・・・もし君達がこの街に住んでいるなら気をつけたほうがいいよ。」
783 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/11/30(日) 01:20
>>782
(……………佐藤って……………)
「あいつのこと…………?」
ボソっと言った
784 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:21
>>783
「お前は・・・・!?生きていたのか・・・・?」
785 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:22
>>782
「1人の軍隊って…弱いじゃん。それとも友達がいないのか?」
786 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 01:23
>>782
「うむ・・・気をつけよう。」
>>783
「うわっ?うぬは何時からそこに居た!?先刻は気づかなかったぞ」
驚いた。
「・・・・サドゥ殿とお知り合いか?」
787 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:23
>>783-784
「えッ?誰?生きてたってなんかあったのかな?」
788 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/11/30(日) 01:24
>>784
「……………そりゃ生きてるさ。
あれから危険な目には(違うとこで)いっぱいあったけど………」
789 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:26
>>785
「一人でも軍隊かそれ以上の力を持つって意味だよ。」
冷静に説明した。
>>786
「うむ。」
>>788
「確かあんたは・・・大工?」
790 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 01:27
「いかん、そろそろ時間だ。」
帰った。
791 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/11/30(日) 01:29
>>786
「サドゥ………………あれに住んでた奴のことかな…………?」
筋肉ハウス残骸を指さした
>>787
「そっちこそ誰さ……………別に名乗らなくていいけど。」
>>789
「まあ大工っていうか……………確かに建ててはいたけど…………」
792 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:32
>>789
「1度その人と会ってみたい話してみたーい。」
>>790
「じゃーねー。」
見送った。
>>791
「名乗るよ。俺の名前は唐沢です。よろしく。
でさ、なんであんなの立てたの?」
793 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 01:36
>>791
「あれは住宅だったのか・・・・」
おお。筋肉ハウスを見つめる。
「いい宮大工になれそうだな。」
794 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:37
>>791
「そう…………・…元気してた……………?」
>>792
「………早死に………・するぞ?」
795 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:39
>>794
「ますます会いたくなったな。SATOって人の住所とか知らないのかな?
知ってたら是非とも教えてもらいたい。」
796 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:40
>>795
「だからあれに住んでるんだって。」
筋肉ハウスを指さした。
797 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/11/30(日) 01:40
>>792
「初対面の君に答える必要性はないな…………」
>>793
「何か勘違いしてないか?」
>>794
「あー……………、なんかややこしいと思ったらそういうことか。
まあ…………別にいいか。僕は家に帰る途中だったから、帰らせてもらう。」
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