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【場所】 『公園』その34

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/10/29(水) 00:12
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

72 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:29
>>70
「…えーと…ああ、前に腹ペコで困ってた人ですね。
確か、春日さん。
こんにちは。」

73 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:30
木に向かって爪を伸ばす。

74 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:31
>>73
「キッ!?」
ウェストポーチのルドルフ(コウモリ)が驚く。

75 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:33
>>71
気づいていない

>>72
「そう、その春日さん。
 ただしっ!」
ガサゴソ
「今日は『カレーまん』があるっ!!」
ばくぅ
「やっぱカレーまんはうめぇなぁ。」

76 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:33
ドスッ。
爪で、木の上にいたカラスのヒナを串刺しにした。

77 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:38
>>76
ルドルフ「キ!?キィイ!!」
浅見「うるさいなぁ。おとなしくしてろよ。」
気づいていない。
>>75
「ははぁ。カレーまんですか。寒いときなんかはやっぱりは肉まんとかカレーまんなんかが
いいですよねぇ。」

78 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:41
>>76
気づいた。
「あぁ?何やってんだ?テメェ。」
立ち上がる

79 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:42
爪を元に戻して、獲物を引き寄せた。
「今日は焼き鳥だな」

>>77
「なんだ?……コウモリか」

80 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:42
>>78
「狩りだよ。金がないんでね」

81 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:44
>>79
「キィィ!URYYY!」
「うるさいな…なにをギャーギャー…」
振り返り、自由文字に気づく。
「おや?」

82 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:45
>>80
「・・・・」
「なら 俺が口出しすることじゃなかったな。すまない。」
座った。

83 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:47
>>81-82
「あんたらは、この辺の人か?」
すでに動かない雛鳥を握り締めている自由文字は、二人に話し掛けた。

84 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/01(土) 23:54
>>83
「?」
「まぁ、そうだな。最近越してきたばかりだが。」

85 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:55
>>83
「僕はそうですよ。」
「キィィ。」

86 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/01(土) 23:55
>>84
「そうか」

「実はこう見えて、俺はお尋ね者でね……と言ったら信じるか?」

87 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/01(土) 23:56
「暇だな、退屈だな。」

ぶらぶらとやって来た。

88 :浅見『ククルカン』:2003/11/01(土) 23:59
>>86
「う〜ん…お尋ね者じゃなけりゃぁわざわざそんなことは言わないでしょう。
まあ、本物だとして、それを僕たちに言うメリットが何かあるんですか?」

89 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:02
>>88
「まあ見てくれよ」
見ると、自由文字は怪我をしていた。

「自然治癒に任せようかと思ったが、さすがに傷が深すぎる……
真っ当でない医者と、その資金繰りのために、真っ当でない金貸しを探しているのさ」

90 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:04
>>89
「つまりあなたはこう言いたいわけですね?
『医者はどこだ。金が無い』と。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

91 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:05
>>90
「その通りだ」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

92 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/02(日) 00:05
>>89
「俺にそんなこと言っても一銭もやらんぞ。
 こっちはカレーまん一つ買うのもためらう貧乏フリーターなんだ。
 力ずくとか考えるなよ?」

93 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:07
>>92
「初めから、お前らから金を巻き上げようなんて気は無いさ……
貧乏そうなのも、見ればわかるしな」

94 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:09
>>89-93
を横目でチラチラ見ながらベンチに腰をかけた。

95 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:11
>>93
「何が望みです?」
>>94
暇をもてあましたルドルフがちょっかいをかけに行った。

96 :春日心兵『ノースショア・ウィンドウ』:2003/11/02(日) 00:11
>>93
プッツンきそうなったが耐えた。
「   。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

97 :蝙蝠『バットダンス』:2003/11/02(日) 00:11
>>94
「キィキィ」
目の前をひらひらと飛び回るコウモリ。

98 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:13
>>95
「情報」

>>96
「……」

>>94
気付いたが今は何もしない。

99 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:15
>>97
「おお!蝙蝠じゃーん!捕まえよーっと。」

ルドルフを捕まえようとする。

100 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:15
>>98
「情報といわれても、あまりアングラなことは…。
とりあえず、医者は
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1065669310
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1058890484/
ぐらいですかね。」

101 :自由文字『ダークエンジェル』:2003/11/02(日) 00:17
>>100
「……ありがとう。悪いな」
浅見に礼をして、去っていった。

102 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/02(日) 00:19
>>99
「キッキッ」
よけて飛び回る。

浅見「あれ?ルドがいない。」

103 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:22
>>102
「素早いな。このやろー。」

ルドルフなんとか捕まえようとする。

104 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/02(日) 00:23
>>103
「キキキー」
意地でも避けまくる。

105 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:25
>>104
「ハァー、ハァー、悔しいが降参だー。でも蝙蝠って食えるもかな?」

捕まえるのを諦めた。

106 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/02(日) 00:28
>>105
「キキ」
浅見の所へ戻る。
「あら、お帰り。」

107 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:30
特にすることもないので公園で仲間探し

「・・・・・・」

>>105-106の光景を見ている

108 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:31
>>106
「あー、その蝙蝠あんたの?」

ルドルフを追いかけて浅見の所に来た。

109 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:34
>>108
「ん、そうだよ。」
「キィ」

110 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:38
>>108->>109

(・・・蝙蝠なんか飼ってるのか・・・変わった人だな・・)

111 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:40
>>110
気づく。
外見はどんな感じ?

112 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:41
>>109
「へ、へぇー、そうなんですかー。…ハハハ。」
(あ、危ない危ない。捕まえてたら食ってるとこだったな。)

113 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:43
>>111
その見かけや性能は16歳ほどの男性と同様らしい。

「・・・・・」

じーっと二人を見ている

114 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:44
>>113
視線に気付いた。

ペコリ。

お辞儀した。

115 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:48
>>112
「良かったら撫でてみるかい?」
「(´゚Д゚`)ギ!?」

>>113
「こんちは。」会釈する。

116 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:49
>>114
>>115
「・・・・・・・」

無言でお辞儀した。

ちょっと近づいてみる。

117 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 00:53
>>115
「え、いいですか?でもなんか動揺してるような気が…。
あと、蝙蝠って食べれるんですか?」

ルドルフを触ってみた。

>>116
「どうかしたの?」

118 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 00:56
>>117
『ルドルフ』「キ。」少し緊張気味のようだ。
「た、食べれませんよ。」
>>116
「?」

119 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 00:59
>>117
>>118
「・・・あ・・僕も・・・
・・触ってみて・・良いでしょうか・・・?」

ルドルフを見ている

120 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:00
>>119
「ああ、いいですよ。」
「キーィ(・ω・)」

121 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:01
>>118
「あ、そうなんだ〜。蝙蝠の名前なんていうんですか?あなたの名前も。
 俺の名前は相葉剛だ。よろしくね。」

>>119
「体の具合でも悪いの?喋り方が変だけど。」

122 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:03
>>121
「僕は浅見。浅見法助。っで、こいつはルドルフ。」
「チキ」

123 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:05
>>120
ルドルフを撫でてみた。
ルドルフはディアから『体温』を感じなかったと思う。

>>121

「・・・え・・?
・・・この前少し怪我しましたけど・・もう大丈夫です・・
僕は・・病気とかにならないと思うし・・・」

124 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:08
>>122
「へぇ〜、ルドルフって名前なんだ〜。
ところで、いつ頃から飼ってるの?

>>123
「丈夫な体ってこと?」

右ストレートをいれる。

125 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:09
>>12
「(´・ω・`)キイ」
ルドルフは多少の違和感を感じたが、おとなしく撫でられた。

「病気とかにならないと『思う』?」
聞きとがめた。

126 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:11
>>124
「3年前くらいかな…まだ赤ん坊で目も開いてないのを拾ったんだ。」

127 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:13
>>126
「あれ?蝙蝠って目あるんだっけ?」

じろじろとルドルフを見る。

128 :ルドルフ『バットダンス』:2003/11/02(日) 01:15
>>127
「ギ」
目をパッチリ開いた。
浅見:「あるよ。」

129 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:15
>>124
右ストレートが入った。

「痛ッ・・・何するんですか・・!!いきなり!!」

殴ったときに『体温』が感じ取れなかったと思う

注:ディアが実体化してるかどうかは
まだ回答が出ていなかったはずなので分からないが
多分実体化してると思う。
もししてなかったら
相葉がちょっぴりスタンド出しちゃった位に脳内保管しといてください。

>>125
「・・・ええと・・・僕・・『スタンド』なんで・・」

130 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:18
>>129
「スタンド!?」
吃驚する。
「見た目人間じゃないの?」

131 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:21
>>128
「目あったんだ〜。知らなかったな〜。蝙蝠tって明るい所って大丈夫なの?」

>>129
「あ、ごめんごめん。病気にならないとかっていってたからさ。
 ん?体温低いの?」

132 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:24
>>130
「・・・見た目は『人間』ですけど・・・・
・・『人間』じゃないんです・・・。」

どこか落ち込んでる様子だ。

>>131
「『体温』・・・無いんですよ・・・『スタンド』なんで・・・」

133 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:29
>>132
「ええーー!!!スタンドだったの?マジで!?
 あれ?ちょっと待てよ?…本体は?」

134 :浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 01:29
>>130
「大丈夫だよ。
それにこいつは昼行性の種類らしい。」
腕時計を見て
「おっと、そろそろ時間だ。じゃあね。」
ディアと相葉に手を振り、立ち去った。

135 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:32
>>134
「さようならー。」

見送った。

136 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:33
>>134
「・・・・・」

無言で手を振った。

>>133
「・・・本体の方は・・・『住本』さんって言うんですけど・・
あの・・・失礼ですが・・貴方はスタンド使いですよね・・?」

137 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:35
>>136
「え?もちろんそうですけど。強いよ俺は!」

目がキラキラと輝いていた。

138 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:37
>>137
「・・あ・・・あの・・
・・では殴られた代わりにといっては何ですが・・・
・・・『協力』・・・してもらえないでしょうか・・?」

139 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:38
>>138
「協力?何かするの?」

140 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:42
>>139
「・・ええと・・・僕が『人間』になるには・・悪い『13人のスタンド使い』・・
・・を倒せば良いらしいんですけど・・
・・『店』とかいう場所に悪いスタンド使いがいっぱい居るらしくて・・
・・・でも僕は弱いから・・それで・・・

・・一緒にその人たちを倒しに行きませんか?」

141 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:43
>>140
「え?いや、別にいいですけど。戦闘好きだしね。
 13人か。アレっぽいな。で、今から行く?」

142 :『ディア・ノーバディ』:2003/11/02(日) 01:48
>>141
「・・・じゃあ今から行ってみますか・・・。」

→『店』へ

143 :相葉剛『スタンド・ストロング』:2003/11/02(日) 01:50
>>142
「レッツゴー!」

→『店』へ

144 :春日心兵『ノースショア・W』:2003/11/02(日) 01:51
気づいたらよくわからない話になっていたので帰った

145 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 23:09
いつものようにやってきた。
ベンチでサンドイッチを食べ始めた。

146 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/02(日) 23:44
「ハブショッ」
胡椒が鼻にかかり、くしゃみをした。
「(゚Д゚)キッ」

147 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:00
「誰も来ないな…」
「キィ」

148 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:08
やって来た。

149 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:12
>>148
外見はどんな感じだろう。見てみる。

150 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:13
>>148
外見は制服です。

151 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:19
>>150
「こんちは〜」
挨拶する。

152 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:20
>>151
「ん?ああ、こんちは。」
挨拶する。

153 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:21
>>152
「もしお暇なら、サンドイッチでも一ついかがです?」

154 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:25
>>153
「あ、もらいます。ありがとうございます。」

155 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:32
>>154
一つ渡した。
チーズとトマトの入ったサンドイッチだ。

156 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:33
>>155
失礼な事にトマトを抜き取って食べた。
「うまいですね、これ。」

157 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:35
>>156
「あら、トマト嫌いでしたか。なら、こいつにやってください。」
と、ポーチの中にいるルドルフ(コウモリ)を指差す。
「キキキーィ」

158 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:38
>>157
「あ、蝙蝠飼ってたんですか。可愛いですね。名前はなんですか?」
ルドルフにトマトをあげた。

159 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:39
>>158
「ルドルフって言うんですよ。」
「ハグハグ。」

160 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:43
>>159
「ルドルフか。芸とか持ってたりする?」

161 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:48
>>160
「芸ですか…。
考えたことなかったなぁ…。
まぁ、大抵の言うことなら聞きます。
強いて言えばそれぐらいですかね。」

「URRYY」

162 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:51
>>161
「そうですか。ん?う、URRYY?]

163 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:52
>>162
「ん、どうかしましたか?」
「キッキ」

164 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 00:54
>>163
「え?いや、鳴き声がキーキーってやつかと思ってたらいきなり
 URRYYと言ったから不思議だなと。」

165 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 00:56
>>164
(ルドルフに)「お前、そんなこと言ったのか?」
(首を振って)「(´・ω・`)キーキー」

「…だそうですよ。」

166 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:00
>>165
「なっ!?聞き間違いなんかじゃないはずだ!
 この蝙蝠は確かにさっきURRYYと言った!」
興奮気味。

167 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:01
>>166
「コウモリがURRYYなんて鳴くはずないじゃないですか。ファンタジーやメルヘンじゃあるまいし。」
「キ。」

168 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:04
「え?ええぇ?嘘だ!絶対嘘だ!あなたは騙されている!」
ルドルフを触ろうとする。

169 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:09
>>168
触られた。
と、浅見が持っていた胡椒でくしゃみした。
くしゃみにまぎれて、
「(゚Д゚)KUAAAHH…」

170 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:13
>>169
「ほら!また聞こえた!今度はKUAAAHHと言ったぞ!
 なんだこの蝙蝠は!!」
軽くルドルフの体を絞める。

171 :ルドルフ『バットダンス』&浅見『ククルカン』:2003/11/03(月) 01:15
>>170
「(;´Д`)ギ」
「ちょっ、何すんですか、人のペットに!」
取り返す。

172 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/03(月) 01:21
>>171
「この蝙蝠は何か怪しいぞ!?悪霊にとりつかれてるのかも知れない!」
ルドルフを奪い取ろうとする。

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