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【場所】 『公園』その34
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/29(水) 00:12
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
734 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 01:55
>>732
「…丈夫な胃袋だなおい」
>>733
「まぁ大船に乗った気でいな」
735 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/11/29(土) 01:59
>>733-734
「………んー」
「………ばいばい」
手をブンブン振って帰っていきました。
736 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 02:01
>>734
「だからこの子は不思議人間なんだってば。」
>>735
「芸は……次の機会にお願いしようかな。じゃーねー。」
見送った。
737 :
相上崗岐『スペース・ファンタジー』
:2003/11/29(土) 02:04
>>735
「おう、またな」
>>736
「気にするな。そんな奴もいるさ」
「……さてと、俺も戻って寝るかな」
公園を後にした。
738 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 02:06
>>737
「結構珍しいよね。じゃーねー。」
見送った。
「さて、誰もいなくなったしギターの練習でもしようかな。」
ギターの練習を始めた。
739 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:15
やってきた。
ベンチに腰掛けると、ごそごそと紙袋からピザまんを取り出し、かじり始めた。
740 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:18
>>739
その隣で指を無理矢理動かしてギターを弾いてます。
「く……指が痛いぃ。」
741 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:18
>>740
「こんちは。ギターの練習ですか?」
挨拶する。
742 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:22
>>741
「ああ、こんにちは。
ええ、ギターの練習をしてたんですよ。もう指が痛くなってきてしまった。」
ギターを弾くのをやめた。
743 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:26
>>742
「ハハハ。ギターって難しいですよね。
僕も昔挫折しましたよ。」
『マフ』
ピザまんをかじる。
744 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:32
>>743
「結構ギターって苦労しますよね。でもずっとやってると面白いもんですよね。
俺は小学4年生から弾いてますね。」
外見は下はジーパン、上はTシャツの上にコートを着ています。
背中にはリュック&ギターケース。
745 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:35
>>744
「今はおいくつなんですか?」
746 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:41
>>745
「え〜と、年齢は21歳です。
あなたは?あと名前はなんですか?俺の名前は唐沢です。よろしく。」
747 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:42
>>746
「僕は浅見法助。(あざみほうすけ)。16歳です。
よろしく。」
748 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:45
>>747
「浅見法助ね。よし、覚えた。」
「なんか腹減ったなぁ〜。食い物でも買ってこようかな。」
749 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:49
>>748
「あぁ、良かったら、ピザまん食べます?」
もう一つ取り出す。
750 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/29(土) 23:53
>>749
「おお、ありがとう。もらいもすもらいます。
いやー、浅見さんはいい人だ。ありがとうありがとう。」
ピザまんをもらう。
751 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/29(土) 23:56
>>750
ピザまんをあげた。
「やっぱり寒いときは饅頭ですよね。」
マフ。
752 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:03
>>751
「そうですね〜。
そうだッ!お礼にギター弾きますよ!どんなのが好みかな?」
ギターを取り出した。本人はやる気満々だ。
753 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:06
>>752
「ああ〜、そうですね…
バンプオブチキンとかお願いできます?」
754 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:08
>>753
「ああ〜OKOK。バンプオブチキンの中でどんなのがいいかね?」
755 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:10
>>754
「じゃあ、『ランプ』で。お願いします。」
756 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:15
>>755
「了解。」
バンプオブチキンの『ランプ』を弾き始めた。
上手くもないし、下手でもない。なんと表していいか微妙だ。
757 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:17
>>756
あわせて歌う。
伸びのある声だ。
758 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 00:20
「むむ・・・・路上演奏者かの・・・・?」
和装コート、下駄履きで現れた。
759 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:22
>>757
そろそろ歌が終わる。
760 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:26
「うるせェェーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
761 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:26
>>759
歌い終えた。
「ハァ…やっぱりいいよなぁ。」
762 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:30
>>759
終わったのでお辞儀した。
>>760
「すいません。」
謝った。
>>761
「バンプオブチキンの歌ってなんでもいいよね。」
763 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 00:31
>>759
>>761
「・・・・・・むう。良きかな。」
オヒネリを投げた。
764 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:33
>>763
「え、いいんですか?
ストリートパフォーマンスってわけじゃないんですが…」
765 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:36
>>763
「ありがとうございます。ありがとうございます。」
>>764
「馬鹿!こういう時はもらった方がいいのだよ。」
ヒッソリと浅見に言った。
766 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:37
>>761-764
「人が良い気分で筋肉ハウス(壊)の写生をしている所に君らは何だ!?」
怒り心頭といった感じだ
767 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:39
>>766
「すいません。もうしわけありません。」
(てか筋肉ハウスてなんだよッ!)
768 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/11/30(日) 00:39
>>765
「そういうもんなんですか?
じゃあ…」
ポケットに入れた。
>>766
「はい?」
( ゚д゚)ポカーンとしている。
769 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:41
>>767
「筋肉ハウスって何だ? って顔してるから教えてやる!
かつてこの公園を支配していた男がいた!!奴の名はSATO・・・・。」
公園管理事務所とかいうのが前あったのです。
>>768
「え?あんた何処から来たんだ?誰?さっきから居た?」
770 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 00:43
>>764
>>765
『萩の月』が入っていた。
「まあ、ほんの気持ちだ・・・」
>>766
「某もか・・・・。申し訳ない。」
頭を下げた。
771 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:43
>>769
名前誤爆スマソ
772 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:50
>>769
「へぇ〜。公園管理事務所って。公園に管理事務所があるなんて…。凄い公園なのかな?
ここで路上パフォーマンスやったら儲かるのかな?」
(心の中が読まれたッ!俺って顔に出やすいのかッ?)
>>770
「ありがとな。」
(残念。金じゃないのか。まぁ腹減ってるしいいかな。
てかもらっといてこんな事思ってるのは贅沢なんじゃないのか?)
773 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:53
>>772
「バッ・・・ここで路上パフォーマンスなんてしたらSATOに殺られるぞ・・・?
今の・・・誰にも聞かれてないだろうな・・・今の発言がSATOの耳に入ったら・・・ゴクリ。」
冷や汗がダラダラ出た
774 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 00:56
>>773
「なんかそのSATOとかいう奴に物凄く興味がわいてきた。
ちょっと教えてくんないかな?そのSATOって奴の事を…。」
775 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 00:58
>>770
「どうも。もらっときますね。」
>>773
「SATO?
聞いたこと無いですね…
そんな怖い人なんですか?」
776 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 00:59
>>774
「奴は・・・おかしな超能力を使うんだ。何言ってるんだコイツ?って思うかもしれないが
実際にそうなんだ・・・SATOは超能力者ッ・・・・。」
「SATOがいつ頃ここにやって来たのかは誰も知らない。気が付いたら・・・在ったんだ。
いつの間にかに『アレ』が・・・・。」
『筋肉ハウスの残骸』を指さした。
777 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 01:01
二人が受け取るのを満足げに見る。
>>773
「サドゥ?印度の苦行者のことか?」
しばらく話を聞いていよう。
778 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:05
>>776
「何あれ?ボロボロだね。あんなのがどおしたの?
邪魔なら取り壊せばいいのに。」
萩の月を食べながら言った。
779 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:10
>>775
>>777-778
「バカ野郎ッ・・・・さっきも言っただろう? 奴は超能力者だ。
報復が恐いのさ、みんな・・・・・・・・。」
780 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:14
>>779
「どうも胡散臭いな。どんな超能力が使えるのかな?」
781 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 01:14
>>779
(なんだか話の筋がよくわからないなぁ…)
782 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:18
>>780
「それは僕の口からはいえない。ただ・・・『SATOは一人の軍隊だ』。」
「ああ恐い・・・もし君達がこの街に住んでいるなら気をつけたほうがいいよ。」
783 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/11/30(日) 01:20
>>782
(……………佐藤って……………)
「あいつのこと…………?」
ボソっと言った
784 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:21
>>783
「お前は・・・・!?生きていたのか・・・・?」
785 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:22
>>782
「1人の軍隊って…弱いじゃん。それとも友達がいないのか?」
786 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 01:23
>>782
「うむ・・・気をつけよう。」
>>783
「うわっ?うぬは何時からそこに居た!?先刻は気づかなかったぞ」
驚いた。
「・・・・サドゥ殿とお知り合いか?」
787 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:23
>>783-784
「えッ?誰?生きてたってなんかあったのかな?」
788 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/11/30(日) 01:24
>>784
「……………そりゃ生きてるさ。
あれから危険な目には(違うとこで)いっぱいあったけど………」
789 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:26
>>785
「一人でも軍隊かそれ以上の力を持つって意味だよ。」
冷静に説明した。
>>786
「うむ。」
>>788
「確かあんたは・・・大工?」
790 :
浅見『ククルカン』
:2003/11/30(日) 01:27
「いかん、そろそろ時間だ。」
帰った。
791 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/11/30(日) 01:29
>>786
「サドゥ………………あれに住んでた奴のことかな…………?」
筋肉ハウス残骸を指さした
>>787
「そっちこそ誰さ……………別に名乗らなくていいけど。」
>>789
「まあ大工っていうか……………確かに建ててはいたけど…………」
792 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:32
>>789
「1度その人と会ってみたい話してみたーい。」
>>790
「じゃーねー。」
見送った。
>>791
「名乗るよ。俺の名前は唐沢です。よろしく。
でさ、なんであんなの立てたの?」
793 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 01:36
>>791
「あれは住宅だったのか・・・・」
おお。筋肉ハウスを見つめる。
「いい宮大工になれそうだな。」
794 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:37
>>791
「そう…………・…元気してた……………?」
>>792
「………早死に………・するぞ?」
795 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:39
>>794
「ますます会いたくなったな。SATOって人の住所とか知らないのかな?
知ってたら是非とも教えてもらいたい。」
796 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:40
>>795
「だからあれに住んでるんだって。」
筋肉ハウスを指さした。
797 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/11/30(日) 01:40
>>792
「初対面の君に答える必要性はないな…………」
>>793
「何か勘違いしてないか?」
>>794
「あー……………、なんかややこしいと思ったらそういうことか。
まあ…………別にいいか。僕は家に帰る途中だったから、帰らせてもらう。」
798 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:42
>>796
「よし……筋肉ハウスに行ってみようかな。」
>>797
「まぁ別にいいや。」
799 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:44
>>797
「ああ、帰っても良い。」
>>798
「ぼ、僕は行かないぞ・・・!?」
慌てて画材とかを片付けだした。
800 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 01:44
>>797
「・・・・?違うのか。」
「家路を急ぐのか。達者でな。」
801 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:48
>>799
「なんであんな残骸を恐れるかなぁ〜。なんか訳あり?」
802 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/11/30(日) 01:53
>>801
「恐ろしいのは残骸じゃあないッ!SATOだ!SATOが来る・・・・STANDが・・・。」
バタバタバタ。慌ててその場から駆け出す。
803 :
イングランド『メイド・イン・USA』
:2003/11/30(日) 01:54
??何か起こるような予感がしたので、自宅に帰ることにする。
804 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/11/30(日) 01:56
>>802
「ハッハハハー。君の行動面白いね。気に入ったよ。
帰っちゃうのか?まぁいいや。」
>>803
「じゃーねー。」
見送った。
「さて、行ってみようかな。」
筋肉ハウスの前まで行く。
805 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/02(火) 00:28
>>804
「そこで何を…しているんだい…?」
筋肉ハウスの残骸の中から一人の男が現れた。
806 :
浅香『リターン・トゥ・セントラル』
:2003/12/02(火) 00:39
公園にやってきました。
807 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/02(火) 01:11
>>806
「何を…しているんだい・・・?」
一人の男が現れた。
808 :
浅香『リターン・トゥ・セントラル』
:2003/12/02(火) 01:13
>>807
「のんびりしに来たんですよ。散歩がてら。心地よいですねえ。」
にこにこと答えた。
809 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/02(火) 01:16
>>808
「それはうれしいですね。 僕も管理していた甲斐があります」
残骸の掃除をしている。
810 :
浅香『リターン・トゥ・セントラル』
:2003/12/02(火) 01:17
>>809
「へえ、管理人さんですか。しかし、ずっとここに住んでたんですがこんなに良い公園が
あるなんて知りませんでしたよ。あ、手伝いましょうか?」
なんの残骸ですか?
811 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/02(火) 01:23
>>810
筋肉ハウスの残骸です。
「ああ、どうも有難うございます」
手を借りて片付け始めた。
「いや、管理人と名乗っていただけですよ。もうここには管理人なんていらないんです…」
事務所っぽい所を眺めた。
812 :
浅香『リターン・トゥ・セントラル』
:2003/12/02(火) 01:33
>>811
「気になりますね。管理人さんはいたほうが良いのではないですか?美化も大切でしょう?
こんな残骸を拾う作業を先頭切ってやるひとなんかいまどきいませんよ?
813 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/02(火) 01:35
>>812
「そう言って頂けるとありがたいですね」
残骸を拾い終わった。
「それじゃ僕は残った作業があるのでここで失礼します。それではまた」
事務所へと消えた。
814 :
浅香『リターン・トゥ・セントラル』
:2003/12/02(火) 01:38
>>813
「それではまた。」
残骸でブーメラン遊びをしながら公園から出ていった。
815 :
唐沢『スプリッツァー』
:2003/12/02(火) 23:20
「………ん…はッ!寝てたのかッ!?
う〜ん、寝てしまってたか〜。ん?ん〜。帰るか。」
帰った。
816 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/12/02(火) 23:21
ベンチに座り公園の風景を眺めている。
817 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/12/02(火) 23:54
本格的に過疎ってるので出た。
818 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/07(日) 00:02
小太郎は感じ取っていた。この町には自分とTクン以外にも
悪党スタンダーを更正させる善なるスタンダーの存在を。
小太郎は今日、マザーアースに修業をさせていた。
「マザーアース!!オマエは成長しなければならない!!
ペンギン戦の時はあいつがばかで勝てたがいつもうまくかてるとは
かぎらない!!スピードアップだ!
がんばるんだ。くじけてはいけない。」
空き地で訓練させていた。
819 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/12(金) 23:33
本と小箱を片手にやってきた
820 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/12(金) 23:38
「………。」
やって来た。矢幡の周りには桜の花びらが舞っている。
821 :
MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』
:2003/12/12(金) 23:39
>>819
ねずみ色のロングコートに身を包んだ男が縦笛を吹いています。
帽子も被っているようです。
♪笑点のテーマ
822 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/12(金) 23:40
>>819
本を開きながら、箱からミカンを三つ取り出した。
823 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/12(金) 23:42
>>821-822
2人の周りにも桜の花びらが出て来た。舞っている。
824 :
MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』
:2003/12/12(金) 23:44
>>823
おやこれは風流な、いったいどこから、などと言って手を伸ばします。
825 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/12(金) 23:46
>>824
「食べないでくださいね」
826 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/12(金) 23:51
>>824
スゥゥ
手を伸ばしたが花びらには触れる事はできなかった。
827 :
MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』
:2003/12/13(土) 00:00
>>826
母さん、僕はとうとう頭がおかしくなってしまったようです。
桜の花びらの幻影が見えます。
さくらたんのエロ画像キボンヌではなくて。それはゴルゴです。
とりあえずベンチに座ろうと思います。
気を落ち着けるためにアルトリコーダーを吹こうと思います。
♪バッヘルベルのカノン
828 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 00:02
>>826
(冬に桜ねぇ・・・。パフォーマンスとしてはあっちの方が派手かな。)
と思いつつ、片手でミカンのお手玉をはじめる。
829 :
陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』
:2003/12/13(土) 00:02
永い眠りから目覚めた。
830 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 00:04
>>827
追い討ちをかけるかのように、色んな種類の花びらが周りに舞っている。
831 :
MONO『ザ・グローヴ・パペッツ』
:2003/12/13(土) 00:08
>>830
あ。
うわあ。
うわああ。
うわああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ……
叫び声をあげ、その場から逃走しました。
832 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 00:14
>>828-829
スノードロップという花が回りに舞っている。
パフォーマンス中ならきっと花びらが邪魔になるだろう。
833 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 00:20
>>832
「僕の周りに無数の花びらが舞っています。
あの人が言ってたようにぼくもおかしいのでしょうかママン・・・」
ミカンを一つ落っことしてしまった。
834 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 00:26
>>833
「………。」
橋羽に近寄ってミカンを拾って橋羽に渡す。
「……気に入らないみたいだね…。」
周りの花びらが消えた。
835 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 00:32
>>834
「ありがとう。
今の花は君がやってたのかい?
気に入らないわけじゃあないよ。スゴクきれいだと思う。」
836 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 00:36
>>835
「…はい。……私がやってました。」
「…………………スタンド…って知ってますか?」
また花びらが舞っている。
837 :
陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』
:2003/12/13(土) 00:38
2人を無視して再び眠りについた。
838 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 00:39
>>836
「これ…だろ?」
ドギュン!!
後ろに人型のビジョンが現れる。
『HEY!YO!』
839 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 00:41
>>838
「……貴方も…スタンド…というものを持ってるんですね。」
「とても強そうだ……。いですね…。」
ニッコリと笑った。
840 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 00:45
>>839
「強そうか?そういってもらえるとうれしいなぁ。」
『テレルゼ。』
「君のスタンドには像はないのか?」
841 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 00:52
>>840
「ありません。」
「こんな事にかできませんよ。……………こんお花びらも…幻覚ですしね。」
色んな種類の花びらがそれぞれを引き立てあうかのように舞っている。
842 :
『矢鴨』
:2003/12/13(土) 00:54
『グリーン・フロウ』に『像』はあります。
(『葉の幻影』とは別)
843 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 00:56
>>842
そうでしたか。
てっきりないものかと。すいませんでした。
>>840
>>842
だそうです。
844 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 00:59
>>843
「そうなのか。
やっぱりこの街はスタンド使いが多いな。
いくら引き合うといってもね。
なにかあると思わない?」
845 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 01:02
>>844
「…なるほど…。
スタンドを持ってる人をスタンド使いと……呼ぶのですか…。
そしてこの街には…他にもこのような能力を持った人が……いると。
…引き合う……?」
846 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 01:08
>>845
「ああ、なんてんかな…
つまり、『スタンド使い同士は惹かれあう』んだ。
理由はわからないけどね。
それを考えてもこの街は異常にスタンド人口が多いんだよ」
「っと、しゃべり過ぎちまったな。
よく考えたらお互い名前も知らない。
俺は橋羽。橋羽 慎(はしば しん)ってんだ。」
847 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 01:12
>>846
「…詳しいのですね。
私の名前は…矢幡 龍也(やはた たつや)…です。
貴方は…このスタンドという力で人を殺めた事があるんですか…?」
848 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 01:16
>>847
「いや、ないよ。
ワニなら殴って気絶させたことはある。人は無いな。
いきなり物騒なこと聞くね。」
849 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 01:19
>>848
「いえ…スタンドという物について詳しいなと思いまして…。
この街にいると…自然に詳しくなるのですかねぇ……。」
850 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 01:21
>>849
「う〜んそうだねぇ。
結構いろいろ吹っかけてくるやつもいるしな。
いとこもスタンド使いだし。」
851 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/13(土) 01:30
>>850
「この街にはたくさんのスタンド使いがいる…と。
いとこもスタンド使いですか…。…多いですね。
多すぎますね…。物騒な街なこと…。」
メモを取っている。
「では、最後に葉の雨を…。」
上から大量の葉が降ってきた。
「では、私は帰りますね。
…今日は……色々と有難う御座いました。」
公園から出て行った。葉も消えた。
852 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/12/13(土) 01:33
帰った。
853 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:19
「ついにこの事務所ともお別れの時が来たな…」
事務所周りの草を刈っている。
854 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:20
>>853
ジョギッ ジョギッ
「ついにこの髪ともお別れの時が来たかな」
佐藤の頭の毛を刈っている。
855 :
陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』
:2003/12/14(日) 01:22
『公園』の守護神がまた眠りから目覚めた。
856 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:23
>>854
「何やってんだこのボケェーッ!!!」
お気に入りの髪型を乱されたので裏拳を入れた。(パス精CCC)
857 :
浅香『リターン・トゥ・セントラル』
:2003/12/14(日) 01:23
カンジュースを放り投げてなんか微妙な動きをしている男がやってきた。
「やあ、佐藤さん。お久しぶりです。」
858 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:24
>>855
いつから守護神になりましたか
859 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 01:25
色々な種類の葉を纏って華麗に参上。
860 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:26
>>857
「やあお久しぶりです」
「イエー」
『サニー・サイド』は草を地道に刈っている。
>>859
「なんだありゃあ」
眺めた。
861 :
陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』
:2003/12/14(日) 01:26
>>858
だいたい今くらいから。
862 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:27
>>856
「それはさておき、なんで引退なんか?」
863 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:29
>>861
なるほど。
>>862
「引退なんてしませんよ。メルヘンやファンタジーじゃないんですから。
色々とマズイ事がバレましてね…その証拠隠滅にこの事務所をふっとばしておこうかと」
864 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:31
>>863
「ああ、この事務所まだあったんだ。
てっきり3スレぐらい前から消えうせてたと思ったよ。」
筋肉ハウス残骸と新佐藤家を見る。
「それはそうとなんか最近佐藤さんの悪い噂よく聞きますよ。」
865 :
犬神直子『S・C』
:2003/12/14(日) 01:31
きた
866 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 01:31
>>857
>>860-862
自分等の周りに色んな種類の葉が出てきて舞っている。
とても綺麗だ。
867 :
陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』
:2003/12/14(日) 01:32
ベンチに座って公園事務所周辺の人だかりを見ている。
868 :
『F・T』
:2003/12/14(日) 01:32
マグカップを持参。
869 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:33
>>864
「僕もそう思っていたんですが、実はあったんですよ…
この意味が分かりますか?」
「悪い噂ですか。どういうのです?」
>>865
見た
>>866
(うわ、うぜえ。片付けろよ!)
と思いながら見た。
>>867
気づかなかった。
870 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:35
>>869
その佐藤の悲しげな目で全てを察した、が別にどうでもよかった。
「なんか最近公園にホームレスがいるとか
変態がいるとかー。それが佐藤だとかー。
筋肉ハウスきもーいとかそんなんが地元小学校中学校OL井戸端会議やらで
わんさか噂されてて、そんな感じ」
871 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 01:36
>>865
>>868
自分の周りに色々な種類の葉が出て来た。それらは舞い始めた。
とても綺麗だ。
872 :
犬神直子『S・C』
:2003/12/14(日) 01:38
みなみ
873 :
陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』
:2003/12/14(日) 01:39
再び眠りについた。
874 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:40
>>870
「僕はホームレスじゃあないですよ。家あるし」
筋肉ハウスを指差した。
「まあそれはともかくとして、BAKUHAするのでそれの余波が無いように草刈ったり、
片付けとかしてるんですよ。急がないと」
875 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 01:41
綺麗な葉はいっぱい出て来たどんどん出て来たわんさか出て来た。
そのせいで視界が悪くなってきた。
もう少しで完全に視界が遮られそうだ。
876 :
犬神直子『S・C』
:2003/12/14(日) 01:41
ひがし
877 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:42
>>874
「いやあの家壊れてたんじゃなかったっけ・・・・?」
新しい家も筋肉ハウスにリニューアル?
878 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:44
>>877
「あ、そうだ」
その新しい家で。リニューアルなんかしませんよきっと。
879 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:44
>>857
>>868
>>873
>>875
>>876
エ キ ス ト ラ で す か ?
880 :
陰陽『DJシャドウ』&『ダーク・ウェーブ』
:2003/12/14(日) 01:45
>>879
『遠慮』と『配慮』をしただけ。
881 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:49
>>878
「まあそれはさておき、ちかじかなんか市の人間だかスタンド使いだかが
逮捕にくるかもしれませんよ。なんかこんなビラがまかれてるし。」
『佐藤は腹を切って死ぬべきだ。また彼はただ死んで終わるものではない。
筋肉ハウスともども爆破の火の中に投げ込まれる者だ。
彼の他キャラも同様だ。理由は店を新手に建てるなら1000まで面倒を見るべきだからだ。
詳しくは
>>760-802
までの流れと新手誤爆伝説を見よ』
882 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 01:51
>>881
え!?
883 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:51
>>878
「 な ん だ こ れ 」
ところで草を刈り終わった。
「これで焼いても被害が及ばなくなりましたよ。周囲に。後は風向きを調べて吹き飛ばすだけですね」
884 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:52
>>882
佐藤さんって言うとリアル鬼ごっこみたいだね。
まあもうじき狩られる意味ではいっしょか。
885 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 01:53
>>882
「誰だコイツーッ」
886 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 01:55
>>884
「そ、そんな。運送会社に勤めて20年、愚直なまでに生きてきたこの私が
何故そんな恐ろしいことに・・・
あと20年も残ってる家のローンはどうしたらいいんだ。
娘になんて言おう・・・」
887 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 01:57
>>885
違う人かよ
>>886
で、誰よ
888 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 01:58
>>885
「あ、申し遅れました。私、イトウ運送で課長補佐をやってる
佐藤三郎と申す者です。どうぞよろしく。」
懐から名刺を取り出して渡す。
889 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 02:02
>>886
「大変ですね…」
同情した。
>>887
「違う人ですよ。見て分かれよ!」
>>888
「これはご丁寧に。僕は名刺が無いんで」
890 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 02:02
皆から完全に視界が遮られた。何も見えない。
葉しか見えない。しかし、葉は綺麗だ。別に関係ないが。
891 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 02:04
>>888
「これはこれは。イトウ運送さん所の」
これ以上対応はできんが、お辞儀をするのが社会人としての礼儀。
>>889
「視覚というものが意味をなさない空間だよなここ。」
えーと、で、爆破とか佐藤手配はどうすっか。
892 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 02:06
>>890
見てすらいない。
>>891
「そういえばそうでしたね」
「ガソリン! ガソリン!」
『サニー・サイド』がガソリンを運んできた。
893 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 02:06
>>889
>>891
「茨城県の片田舎で生を受け、20の時にこちらの方へ小さな夢を
抱いて上京したしだいでございます。
しかし、徐々に刻まれる額のしわとともにその夢も小さくしぼみ・・
いまでは、今年の不況をどう乗り切るか・・・娘の学費は・・・
そんなことに右往左往する毎日を送っている小市民で、はい。」
894 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 02:10
>>893
「それはさぞ苦労なさったでしょう。
都会は冷たいし、ストレスも溜まる一方ですね。
ささ、どうぞ。今日はこの街の恒例『BAKUHA』の日です。
日ごろのうっぷんを晴らすつもりで、この家に松明を投げこんでください。」
トプトプトプ 小太郎はガソリンをぶっかけてる
松明を佐藤さんに渡した。
895 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 02:13
>>893
「何て話だ…うっうっう」
涙した。
>>894
「家じゃなくて事務所な!」
896 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 02:16
>>895
「・・・実は来年思い切って会社辞めて・・・
大学受験しようかなあ・・なんて思ってまして。
妻にはまだ内緒なんですが、思い切って娘に相談したところ
「もし受かったらお父さん私の後輩だねー!」
なんて言ってくれまして。自分で言うのも何なんですが
ほんとに目に入れても痛くない位かわいくて良くできた娘でして・・
でも実質、会社辞めたら収入がゼロになるわけで・・
妻が許してくれるかどうか・・・」
>>894
「はい、ありがとうございます。こんな私に気を使っていただいて・・
では遠慮なく。えい。」
ネクタイで涙を拭きながら松明を思いっきり投げ入れた。
897 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 02:17
>>895
「おっとと、そらそうだっと」
トプトプトプ・・・
ガソリンをそのまま事務所のほうにかける
898 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 02:18
>>896
,,-' _,,-''" "''- ,,_  ̄"''-,,__ ''--,,__
,,-''" ,, --''"ニ_―- _ ''-,,_ ゞ "-
て / ,,-",-''i|  ̄|i''-、 ヾ {
(" ./ i {;;;;;;;i| .|i;;;;;;) ,ノ ii
,, ( l, `'-i| |i;;-' ,,-'" _,,-"
"'-,, `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '" _,,--''"
 ̄"''-- _-'':::::" ̄::::::::::::::::;;;;----;;;;;;;;::::`::"''::---,,_ __,,-''"
._,,-'ニ-''ニ--''" ̄.i| ̄ |i-----,, ̄`"''-;;::''-`-,,
,,-''::::二-''" .--i| .|i "- ;;:::`、
._,-"::::/  ̄"''--- i| |i ヽ::::i
.(:::::{:(i(____ i| .|i _,,-':/:::}
`''-,_ヽ:::::''- ,,__,,,, _______i| .|i--__,,----..--'''":::::ノ,,-'
"--;;;;;;;;;;;;;;;;;""''--;;i| .|i二;;;;;::---;;;;;;;::--''"~
 ̄ ̄"..i| .|i
.i| |i
i| |i
.i| .|i
.i| |i
.i| ,,-、 、 |i
i| ノ::::i:::トiヽ、_.|i
_,, i|/"ヽ/:iヽ!::::::::ノ:::::Λ::::ヽ|i__n、ト、
,,/^ヽ,-''":::i/::::::::/:::::|i/;;;;;;/::::;;;;ノ⌒ヽノ::::::::::::ヽ,_Λ
;;;;;;:::::;;;;;;;;;;:::::;;;;;;;;:::/;;;;;;:::::::::;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::;;:;;;;:::ヽ
899 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 02:18
『ドッゴォォォォォォォン』
900 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 02:18
葉は消えた。
「この空間は視覚というものが意味ない…だと?
…どんな場所なんだろうか。」
「……何をやってるんだ?」
3人の行動を見ている。
901 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 02:20
>>898-899
こうして『公園事務所』は消滅した。
902 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 02:21
>>898
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
うわわわわあああああああああああ!!!!」
佐藤さんは自分のやったことにじわじわと恐怖を感じ、
一目散に公園から逃げ出しました。
903 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 02:21
>>894
>>897
メール欄トリック
ガソリンはまず佐藤ん家にかけられ(誤爆)
そのまま事務所のほうとガソリンという線で繋がっていたため
事務所といっしょにあぁ…………【追悼】
904 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/12/14(日) 02:22
おっとそろそろJUKUの時間だ
小太郎は逃げ出した
905 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/12/14(日) 02:23
リタは・・・知らず知らずのうちに『敬礼』のポーズを取っていた。
さらば公園事務所
さらば佐藤
さらば・・・サニーサイド
906 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 02:23
>>898-899
「…………おお。美しい……。」
「BAKUHA…。……響きのいい言葉…だ。」
3人に近づく。
907 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 02:23
「俺はやってない俺はやってない俺はやってない!!!
これは幻覚だこれは幻覚だこれはげんかくだこれはglkdsl!!!」
908 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/12/14(日) 02:23
あの建物は消えます 悲しみは消えません
あの人(Tさん)は消えました 田中の中では消えません
事務所はきれいに消えました ただし、佐藤のお家も消えました
なにからなにまで消えました いやな事だけ消えません
鳥のように生きていたいだけだったのに
909 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 02:25
また佐藤は家を失った。
僕はこれからどうすれば良いのだろうか。
そうだな。まずは新スレを立てようか。
910 :
鏡橋『アウちゃん』
:2003/12/14(日) 02:26
もうすぐ千取り合戦が始まる………かも
911 :
新手の霊波紋使いかッ!?
:2003/12/14(日) 02:28
1000取り参加あげ
912 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 02:30
その前に新スレだお前らッ!
ザ・ニュー公園ッ!
【場所】 『公園』その35
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1071336550/
913 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 02:30
佐藤さんが走りながらスレを1000まで押し上げます。
914 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 02:31
トプトプトプ
公園中にガソリンを撒いている。
「……この公園をBAKUHAしようかな……。」
トプトピトプ
915 :
『ボウリング選手』
:2003/12/14(日) 02:33
ヤッホーですよ!
916 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 02:33
>>914
「それは駄目だ」
阻止した。言い切り。
917 :
『ボウリング選手』
:2003/12/14(日) 02:34
>>918-1000
→『爆死』
918 :
佐藤さん
:2003/12/14(日) 02:34
「そうだ大学受験するんだ・・・大学・・・
はやく辞表書かないと・・ハァハァハァハァ・・」
919 :
鏡橋『アウちゃん』
:2003/12/14(日) 02:34
>>916
阻止するなら、具体的な方法を教えて欲しい……と思った。
GMでしょ、この場所の。
920 :
鏡橋『アウちゃん』
:2003/12/14(日) 02:35
>>917
あ、死んだ
921 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/12/14(日) 02:38
>>919
『サニー・サイド』がガソリンを奪い取ってしまった方向性で。
おっと僕も爆死だ。
922 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 02:40
>>919
ガソリンを奪われた。泥棒だ。
誰かあの変態を捕まえてくれ。
私も爆死だ。
923 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 02:42
>>922
×
>>919
○
>>920
924 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 02:43
>>923
×
>>920
○
>>921
925 :
矢幡『グリーン・フロウ』
:2003/12/14(日) 02:54
葉がまた出現した。
葉が消えた。
矢幡も消えていた。
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